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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

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101 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (220)  102 : ここから言いたいことを言って逃げてもいいスレ in 萌え板 02 (10)  103 : ここから言いたいことを言って逃げてもいいスレ in 萌え板 (1001)  104 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part18 (21)  105 : 【18歳未満禁止】チャット内秘事スレその四夜【絶対dame】 (965)  106 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ32【inハァハァ鯖】 (148) 
過去ログはこちら

[101:220]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


211 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/17(土) 20:42:13 ID:blZrr8zk
>>バルーンアクビ リシア
うーん、これはちょっと実物と違いすぎるでしょ。撮り直し!
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1618659331.png
※いつものです。左側が通常です。もっと乳が大きい/小さい、いやもっと尻は小さいなどありましたら命令実行の際に書いていただけると幸いです

212 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/04/18(日) 19:10:26 ID:t3WED/lE
自己紹介をした際に頂いたお写真を使わせて貰うのを忘れていました…こちらですわ!
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1600779051.png

>>バルーンアクビ リシアさん
復帰されたとお聞きして嬉しいですわ!
…?わたくし、なんの事を言っているのでしょうか…?
と、ともあれよろしくお願いいたしますわ!

>>205さん
>>199での「もしも、もしくは夢オチの話し」の続きになります。

「嬉しいですわ205さまぁっ♥んんうっ、んちゅっ…ぷはぁっ♥あんっ…もっとぉっ、キスっ♥してくださいっ…♥んむうっ…♥」
アイリを孕ませた責任を取ると言う205さん、彼は続いて「俺と大聖堂にて愛を誓い合って欲しい」とプロポーズをして…
『はいっ…♥わたくしを205さまのお嫁さんにしてください…♥』
既にアイリの心も決まっているのだった。そのまま胸に手を伸ばしてくる彼を受け入れてキスをせがんでお互いに舌を絡ませて貪るように求め合う
(はぁっ…♥205さまとはこれまでも何度もキスはしましたけれど…♥今までで一番、気持ち良いですわぁっ…♥はぁっ…まるで全身が蕩けてしまいそうでぇっ…キスだけでイってしまいそうですっ…♥)
彼の体温を感じて精神的にも安心して満たされて、そして同時に彼にこれから抱いてもらえると期待するそれだけで愛蜜で下着をびちょびちょに濡らし、昂りで軽く潮を滴らせてまう淫らな聖職者。
(はぁっ…何度も何度も犯されてぇっ…もう、この方のオチンポ無しではぁっ…わたくしっ…♥)
もう心身共に彼のモノにされてしまっていると強く自覚をして更に昂ってしまう、そんな彼女の反応に応えるように205さんは熱り勃つイチモツを法衣越しのお尻に擦り付ける。そうして彼が狙いを付けたのは後ろの穴の方だった。
「あっ…205さまぁっ…そちらの穴はっ…♥んうっ…♥」
「君が安定期に入るまでの間は、こちらの穴のみ性交に使う事にしようと思うが、どうかな?」
「はぁっ…205さまがそう仰るのでしたら、構いませんわっ…♥その昂りをどうかわたくしの身体でっ…鎮めてくださいませっ…んあああっ♥」
彼のチンポを初めてアナルに受け入れて未知の苦痛と快感に目を見開いてしまうアイリ。それもすぐに悦の方が勝るようになる。
「あううっ♥このような行為っ…初めてですのにいっ♥あううっ、205さまのオチンポっ♥わたくの奥に届いてぇっ♥ああぁんっ♥気持ち良い、気持ち良いですわぁっ…♥」
初めて後ろの穴での性行為だというのに、もう腰を動かして快楽を貪ってしまう。淫らな事に対しての順応力が高く、そういった方面の素質は十二分な性職者。そして契りを交わした最愛の彼女の可愛らしい声と姿と、揺れ踊る豊満な胸を見て突き入れるペニスを更に固く大きくしていく205さん
「♥んあぁっ♥またぁっ、大きくなってぇっ…♥あんっ♥乱暴に突き入れられてぇっ…はぁんっ…♥気持ち良いですわぁっ…そのままぁっ、あんっ♥アイリのお尻にっ…205さまの精をぉっ…♥たっぷり射精してくださいませぇっ…♥んんんうっ♥イクっ、イクううううっ♥♥」
彼女を孕ませたその子種を性交で使うべき場所でない穴で受けて、大量に精を吐き出されている事実とその奔流と熱さを感じて…それが全て気持ち良すぎて、彼に訓練された潮吹きを披露して果ててしまうアイリ
「はあぁっ…205さまぁっ…♥お慕いしていますわぁっ…♥」

それから2人は式の準備を進める事となり、彼のモノになると決めた事で新たな躾を施される事にもなる
「くっ…んううっ!?いぎいっ!?あぐうっ…わたくしの、尿道、205さまにっ…広げられちゃってますわぁっ…そんなぁ、も、もう少し手心をぉっ…ひいいっ♥」
尿道に挿入される拡張用の器具、何度挿入されても未だに強烈な痛みを伴う悦に慣れずにいる。彼曰く「アナルビーズを飲み込める程度には躾ていこうか」という事らしく、日増しにブジーは太くなり彼好みの身体になる為の調教を施されていく
「205さまぁっ…今日は、後ろから…なさるのですか?えっ、わたくしをオナホのように扱き倒す…?んああぁっ♥」
あれから毎日しているものだからアナルでのセックスにも随分慣れて余計に感度が良くなってしまっている…散々アソコに突き立てられた彼のペニスの味も形も全てお尻にも教え込まされている
「はぁっ…わたくしはもう205さまのモノなのですからぁっ…あんっ♥お好きに…はぁっ♥例え性欲処理にでも…お使いくださいいっ♥」
すっかり大きくなったお腹と豊満な乳房が自身の腰の動きに合わせて揺れ踊る様を見て更に肉棒を滾らせる205さん興奮に任せて乱暴に肉棒を突き入れる
その激しさがまるで本当にモノ扱いされているようでドMなアイリは昂り尻穴を締め付けて205を喜ばせてしまう。そして触れられてすらいない牝穴からは物欲しそうに愛蜜を大量に溢れてさせて、床に水溜りを作ってしまっている。
「疼いてしまっている牝穴はこれで埋め合わせよう」そう言って先程挿入していたブジー…よりも数段太いモノを取り出す205さん
「!?205さま…流石に、そ、そのような太い…もの…尿道に…入りませんわぁっ…ひいっ…いぎいっ!?あっ♥んぐううっ♥」
本来そのような用途で使う事の無いはない二つの穴を同時に犯されてそのどれもが強烈な性快感をもたらし…彼女を容赦の無い強制絶頂へと押し上げる
「わたくしっ…ああぁっ♥205さまのペニスでぇっ…二つの穴を犯されてぇ、またぁっ…イクっ、イっちゃいますうっ♥イクうううっ、ああああぁっ♥」
彼の射精に合わせて尿道からは潮をアソコからは愛液を迸らせて果てるアイリ、そのまま絶頂の余韻に浸りしばらく放心する…と、その目の前にリングのようなモノを彼女に見せる205さん
「式に備えて結婚指輪も用意したが、もう一つ…アイリのココに嵌めて欲しいんだ。君の大ぶりな真珠にね」
「はぁっ…なんなのですかぁっ、それぇっ…♥んああぁっ♥このリングっ…青石ぃっ、ひいいっ♥全部が振動してぇっ…あひいいっ♥イクっ、イクううううっ♥」
勃起したクリトリスにハメられる青石製の振動リング、その強烈な振動にもう快楽を享受する間もなくイキ果ててしまうアイリ、そうして彼のモノを物欲しげに切なく締め付けて…
「気に入ってくれたようで嬉しいよ。本当にアイリは躾甲斐のある性職者だね、こっちも出すからね」
そう宣言する205さんは腰振りを早め、彼女の尻穴を犯しまくって快楽のままに白濁をぶちまける。
「んぐううっ♥はぁっ♥あああぁっ♥205さまぁっ…♥好きいっ、大好きですうっ♥わたくしを205さまのでいっぱいに満たしてくださいいっ♥はぁっ、イクっ♥イクうううっ♥んあああぁっ♥
それからも式の前日まで毎日飽きもせず交わって、身も心も完全に205さんのモノになるべく躾けられてしまうアイリなのだった…

213 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/04/18(日) 19:13:12 ID:t3WED/lE
>>205さん2
「彼女の事はノービス時代から知っていますけれど…ううっ…私も嬉しいです…お2人で幸せになってくださいね…」
結婚式は盛大に執り行われ、騎士団の先輩でもあるリリィナも2人の新たな門出を涙ながらに祝福してくれた。そんな彼女の前に205さんはグラスを差し出す
「俺とアイリが協力して作った聖水入りのフベルゲルミルの酒のカクテルです。リリィナさんにはどうしても飲んでもらいたくて」
新郎の勧めに喜んでグラスを取り、カクテルを口に含む先輩騎士。聖水というのはアイリの出した潮の事なのだが、そこまで思い至るはずもない…どこか後ろめたい気分になりながら顔を真っ赤にしてその光景を見守る事しか出来ないアイリ
(ああぁっ…わたくしのエッチな聖水が…潮が…リリィナ先輩に飲まれちゃっています…うう、このあと、他の方々にも飲まれてしまうのですね…)
「なんだか…どことなく2人の味がする気がしますね。すごく飲みやすくて美味しいです!」
そうコメントをするリリィナに申し訳無さを抱きつつ、的を射た発言に内心は気が気でなく色々な意味で戦々恐々なのだった
「アイリと訓練した成果の特製聖水ですから、お口に合ったようでなによりです」どことなく挙動のおかしいアイリに変わり更にカクテルを勧める205さん。
式の真っ最中だというのに彼に精神的に攻められてもう下着はびちょびちょで、彼に抱かれる事ばかりを考えてしまう淫乱な花嫁…
「205さまぁっ…♥わ、わたくし、ホテルまで我慢出来ませんわぁっ…んんんうっ♥あああぁっ♥はぁっ、205さまのオチンポ欲しすぎてぇっ♥挿入だけでイっちゃいましたわぁっ♥あううっ♥んあああぁっ♥」
もう式が終わるなり聖堂の控え室で205さんを誘惑してドレス姿のまま交わりを初めてしまう。身も心も幸せでいっぱいで彼に抱いて貰える事が嬉しくて気持ち良くて堪らないアイリ。彼の息遣いと愛の囁きを聴きながら何度も果てて……

「……………わたくし…なんて夢を見ていたのですか……」
目を覚ますアイリはすぐに周囲を確認する。どうやら大聖堂にある仮眠室のベッドで寝っていたらしい。眠る前後の記憶が曖昧だが、ここはそもそも職場でもあるし不自然ではないのだが……
「……夢だったのでしょうか、それとも……」
夢にしては妙に迫力があったというかまるで実際に体験した事のようだった。それに加えて夢?の終わりも大聖堂だった事もあり、寝起きの彼女の頭は何が真実であるのか判断出来ず余計に混乱してしまう
とにかく現在の状況を把握出来る何かを探そうと思い至るとアイリだが、考える暇も無く正面のドアがノックが聞こえ、そして当の205が部屋に入って来る
「205さまっ!?…っ…あ、あのっ…わたくし達は―――!」
彼女の問いに動じる事もなく、彼は口を開きその答えを告げた

214 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/18(日) 23:04:29 ID:3bO0Ew.k
「騎士団のプリースト アイリ」「バルーンアクビ リシア」に命令だ!

GVG系ギルドの雑用をやってるホワイトスミスなんだが、攻城戦のポータル係を頼みたい
アイリは経験ないかもしれないが、リシアは何度かやった事があるだろうから分からない事は教えてやってくれ

攻城戦が終わったら宴会だな、マステラ酒とか食い物類はたっぷり在庫あるんで楽しんで貰えると嬉しい
その後は任意でお楽しみタイムなので抜けても構わない、まあこっちが目的で参加してる奴は多いので適当にあしらってくれ
二人共可愛いので狙ってる奴は多そうだな、うちのギルドはそっちも歴戦の猛者なので満足させてくれると思うぞ

(ワンダラーとかジェネの女性陣に二人の引き止めとか工作を頼みつつ男性陣に頑張れよとエールを送る会計係であった)

215 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/19(月) 00:37:49 ID:zoAyDpaw
>>騎士団のプリースト アイリ
(とあるシーフの話していた噂話)
いやね、道に迷ってある建物に忍び込んだ時の話なんだが、そこで可愛くておっぱいのでかいプリさんが監禁されててな。
それがおまんこの中に何か仕込まれたらしくて日に日に妊娠したみたくお腹やおっぱいが膨らんでくんだ。しかもそこの主人らしき男に毎日セックスされてて、それでも満足できないのか男が居ないときにオナニーしてたりとかしてんのよ。
極めつけは仕込まれたものの影響なんだろうな。おっぱいから母乳、おまんこからは潮なのか小便なのかわからないけど液体が本人の意思に関係なくあふれるようになってその量がどんどん増えてくの。それを回収するのが目的の一つらしくて機械も準備してあるんだけどそれがどんどんえげつなくなっていくとことかすっごくてな。
忍び込んで3か月ほどした頃に男に見つかって死に戻りしたんだが…俺、一生分のズリネタ手に入れたかもしれんわ…
(>>198,>>199の光景が見られていたようです)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1618759870.zip
※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします

216 名前:バルーンアクビ リシア 投稿日:2021/04/19(月) 13:46:33 ID:KplljBbc
>>211

あの、ええと…ありがとうございます。 人並みより小さいのは不本意なのですが、他のメンバーの方からそっくりと。
そちらの方に関してはプリーストの魂込みの高速ホーリーライトの刑に処しましたので。

ちょっと恥ずかしいですね。胸元が強調されているようで。
別に大きくなって欲しい訳ではないのですけど、こればかりは本人の意志とは関係ないですし。

え、と…嬉しいです、とても。

真っ赤になりながらそれ以上の言葉のでないリシアなのでした。

>>208 その1

「家宝の絵画が? と言われても貴方との面識はなかったと思うのですけど」

露天を巡りながら散策するリシアの前に現れたのは胡散臭げな男性。その風貌はどう見ても知らない相手であった。
金銭を吹っ掛けられたら通報するか、と思ったが、お金を積んでも買えない代物なんだと主張されて。

思わぬトラブルに「じゃあ何をすればいいんですか?」と首を傾げていれば
露天エリアから遠くない場所である事もあって周囲の視線がゆっくりと集まって行くのを感じ、彼は強引な手に出てくる。

「此処じゃ迷惑になるだろう、まああっちの小屋で話をしようや」
「あっ、ちょっと‥痛い、無理に引っ張らないでください。あと、きっとそれ私じゃないです」

荒くれ者の彼はそのまま急いでリシアの腕を引っ張っていく。
小柄で腕力のないリシアでは、彼の強引な連行に抵抗する事も出来ずに連れ込まれてしまった。

(どう考えても、怪しい人にしかみえません、よね?)

相手の実力はそれ程ある訳でもなく、腕力では負けるが本気を出せばレベル差で負ける事もないだろうと侮ってしまい
ギルドに連絡をまず入れようと準備をするリシアだったが、それは致命的な隙となって。

(えっ…っ、これって!?)

かしゃん、と言う音が響く。 引っ張られていたリシアの腕に嵌められたのは古びた腕輪。
それは服従の腕輪と呼ばれるイシスを従える為の道具なのだが、錬金術ギルドの非合法な事をする連中の改造品だった。
恐らくは運転資金を稼ぐのに裏で取引されたものなのだが、偶然にもそれは彼女の腕にある。

「とぼけるなよ、お前がやったのは分かってるんだからな」
「違います。絶対にそれは人違いだって…」
「口答えをしてるんじゃねえ」

文句を言っていた口が黙らされる。はくはくと口を動かすが言葉が出てこない。
そんな異変を感じ取ったのか、彼はにやりと笑って、金ではどうにもならねえから誠意を見せて貰おうか、と下卑た声で言う。

「そうだな、まずは『スカートを自分でめくって履いてるショーツを見せて貰おうか、その後は…」
(そんな事、貴方達にする訳がないじゃない、馬鹿に…えっ、えええ…っ?)

普通に考えられない命令に内心で沸き立っている彼女、だが口答えを封じられた彼女から声が出る事はなく。
その代わりに、言われるままに彼女の指は前垂れスカートの端を摘んで
真っ赤になった顔で、彼を悔しそうに睨みつけながら持ち上げていく、可愛らしいピンクの下着が視線に晒される。

「聖職者なのに、そんな下着はいけねえな、没収するからこっちに寄越せ、そして謝罪しろ」
「もうし訳、ありません…っ、でした…此方を、お受け取り、ください…っ♥」

動揺を隠せない少女、抵抗の落ちた状態では古代王の呪いを抑える事が出来ずに支配深度が深まっていく。
まるでペットシステムの好感度が上がった状態のように、身体と心が支配されていく感覚。

じゅわぁ、と彼女が意識する前に下着は湿ってしまって。
言われるまま、スカートの奥に少女は指を這わせ、両サイドからショーツを下ろしていく。
何がどうなってるのか理解できない。片足ずつ引き抜いた後は両手で捧げるようにそれを差し出していく。

甘い声で、ご主人さまにするように捧げてしまっていた。

「よしよし、じゃあその見せつけてる胸の谷間を?いて、見せてみろ」
「はぁ、あ…っ♥ これで、宜しいです、か…んっ、ああぅ♥」

言う事を聞いてしまう。それが腕輪の効果である事が分かれば荒くれ者の彼としては遠慮をする事もなくて。
内心では何とかしようと藻掻いているリシアの気持ちなど関係なく、命令を下していく。

ショーツと同じ色をしたブラが露わにされ、彼の指先はその柔らかな乳房を鷲掴みにする。
胸元をずり下ろしたままの格好で思わずその愛撫に声を漏らしてしまう、聖職者とは思えない甘い声が響いて。

(うそ、これって…っ♥ 感じちゃう、嫌な筈なのに、ぃ♥)

どんどんと上がっていく親密度、その効果は装着した対象の感度を、快感を跳ね上げていく。
レッケンベルで秘密裏に製造されたと言われるホムンクルスにすら通用するような道具の前では成すすべもなくて。
あっと言う間にぷくりと持ち上がった胸の先端をこね回され、びくん、びくんっと腰が跳ね上がる。

「随分と感度がいいじゃねえか、触って欲しいみたいに主張してきてよう」
「はっ、はいぃ…っ♥ 感じて、ふぁ、あぅ♥ おっぱい弄られて感じちゃって、ますっ♥ ひぃんっ♥」

思慕の念などないのに、まるで愛しい相手にするような声。
悔しさに唇をきゅっと閉じるが、尖りきった突起を両方でつまみ上げられ、思考が飛ばされる。

(だめ、だめなのにぃ♥ あっ、ふぁ、あぁあああぁっ♥)

胸を責められただけで軽イキを見せてしまう。ショーツのない状態では少女の割れ目から溢れる液体を隠すものもなく。
ぴゅっぴゅっと溢れる潮吹きのような蜜は少女の網状のストッキングを汚していった。

膝がその力を失って、かくり、と地面に付いてしまう。

かちゃかちゃと金属音が響いて、見下されるままのリシアの前に突き出される使い込まれたちんぽ、それが少女の小さな顔に触れる。
本来ならば、彼女の心を嫌悪感に支配されるであろうその行為、けれど甘イキの感覚がそれを鈍らせて。

(すごい、臭い…っ、わた、し、これで何をされる、の…っ、んぁ、あ、ああ…っ♥)

舐めろ、と言われるままに少女の唇は彼のものを咥え、小さな可愛らしい舌先で舐めあげていく。
経験のない男性に対する奉仕だが、それでも彼女にこんな真似をさせる嗜虐心が満たされるのか彼は得意げであった。
胸も使えと言う指示に従って、両手で余るほどの胸元にそれを挟み込み、先端をびちゃびちゃと舐めて。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

217 名前:バルーンアクビ リシア 投稿日:2021/04/19(月) 13:49:36 ID:KplljBbc
>>208 その2

指の動きにのけぞり気味になりながら両手で彼の腕を抑えて、びくびくっと震えて絶頂する。
それでも指は止まる事なく、ぐちゅぐちゅと弄るたびに快楽に溺れさせられ、廃墟手前のような建物の床で愛液の染みを広げてしまう。

「凄い、これ凄ぃっ♥ 気持ちよす、ぎてぇっ♥ もう、だめに、なるぅ、っ♥ ふぁ、ああぁ、あぁあっ♥」

腕輪に掛かった呪いの効果もあり、完全にめろめろに染められてしまう聖職者の少女。
両膝を大きく拡げたはしたないポーズを見せつけ、指先が引き抜かれた後でも余韻にがくがくと震えるのでした。

「手間を掛けさせやがってよ、ほら、今度こそ跨りな」
「はぁ、ふぁ、は…っ♥ は、はぃ…っ♥」

打ちのめされた思考の中、掛けられる命令に従順に頷いてしまう。
挿入されるのを主人に見せつけるように、清楚なスカートを両手で持ち上げては自分から押し当てる少女。

「♥ これぇ、大きすぎてぇ、はぁっ♥ いっちゃ、はぁ、いくぅ、うぅっ♥ ふぁ、あっ、ああぁ、あぁっ♥ あぁ♥」

少女の身体が沈み込むと同時に、強烈な突き上げを受けてあっさりと絶頂させられる。

「おら、まだ入れただけだろ、ちゃんと動くんだよ」
「あっ、ふぁっ♥ はぃっ♥ あっ、気持ちひっ♥ あっ、ひぅ、ああぁっ♥」

イキっぱなしでろくに動けない少女のお尻は叩かれて、強制的に腰を動かせられてしまう、たどたどしい腰の使い方に腰に伸びる腕。
まるで玩具のように、少女の身体を無理矢理に上下させて、小さな膣内を遠慮なく自分の形を知らしめていく。

「気持ち、ひぃ♥ ひぃあっ、あぁっ♥ そんな突き上げ、ちゃ、あっああっ♥ 奥まで届いちゃって、ます…っ♥」

ろくに身体を支える事も出来ず、前のめりになってレイプする彼の胸板に大きな胸を押し付け、甘えるように懇願する。

「何処でこんなおねだりを覚えてきたんだ、反則だろうがよ、こんな胸押し付けやがって」
「ひうううっ、やぁっ♥ おっぱい、揉まないでくださっ、ひっ♥ 気持ちよすぎて、おかし、くっ、なっちゃぁっ♥」

いやらしい誘惑にその両腕がリシアの柔らかな胸に吸い込まれ、むき出しの敏感な乳首ごとぐにゅぐにゅと揉み上げて。
尖りきった先端を甘噛すれば、余りの快楽に少女は情けない声を響かせ、許しを乞うてしまう。
それでも彼の指先は遠慮なしに揉み続け、上下に揺らされる少女は卑猥に歪まされる胸を彼に見せつけるしか出来ない。

(あっ♥ 何もわか、んな…ひっ♥ ああぁ♥ ひ、ふぁあぁっ♥)

小さな身体は何時しか組み伏せられ、彼の身体に身動きの取れないような格好で犯されてしまって。
レイプされている状況だと言うのにイキっぱなしのリシアは甘えるような甘い悲鳴を上げて彼の身体にしがみついてしまう。

「ひゃ、ああ…っ♥ お腹の中に、一杯出てっ♥ ひっ、精液こんなに出されちゃっ、あぁっ♥ いく、いっちゃい、ます…っ♥」

完全に密着した状態でどろどろの精液が少女のおまんこの奥にたっぷりと浴びせられ、何度もその射精に絶頂させられていく。
どろり、と引き抜かれるちんぽの感触にふるふる全身を震わせ、瞳にハートを浮かべた少女はもう逆らう事も出来ないほど打ちのめされていた。


「まったく兄貴は狡いよな、こっちは見張りでようやく静かになったから戻ってきたってのによ」
「あっ、ひぁあぁ…っ♥ そんな、お尻でなんて…あぁ、あっ♥ 気持ち、いぃ、ですっ、どうしてぇっ♥ あ、あぁっ♥」

それから何度も、何度も彼からの射精を受け、すっかりと腕輪の効果で従順になった頃に彼の弟が戻ってくる。
彼の弟に言われるまま、お尻を上げた格好でどろどろの精液をお尻に塗りつけられ、丹念に解されていくリシア、次第に甘い声を上げ始め。
すっかりと準備の整ったお尻の穴は彼の弟に突き上げられ、腕輪もあってかすぐ蕩けた声で喘いでしまっていた。

「流石に高レベルだけあって、こっちの締まりもいいねえ」
「ありがと、ごさいまっ♥ んっ、ふぁっ♥ あっ、またイキますっ、ああっ♥」

両手を掴まれる格好でバックから犯され、乱れる髪と揺れていく大きな胸。
そんな様子を眺めていた彼もまた大きくなり、リシアの前に立つとその反り返ったちんぽを彼女に突き出して。

「また元気になっちまってな、しゃぶってくれよ」
「……っ♥ はっ、い…ぃっ♥」

欲望に蕩けた牝の表情で、彼女はまた彼の先端に唇を這わせ始める。
背後から犯されながら、彼のちんぽを奉仕するリシアの姿、三人の行為はまだまだ終わりを見せず、朝までたっぷりと犯されるのであった。

腕輪の効果は長く続かなかったようで、朝に動けるようになったリシアの逆襲が始まったのは言うまでもない。
けれど、効果のなくなった腕輪は何となく持ち帰り、こっそりと締まってあるのだとか。

218 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/22(木) 22:00:00 ID:f0v5qJ9o
>>全員へ命令

次スレ立てましたので移動をお願いします…色々としくじってしまい申し訳ない

【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part18
ttp://moeita.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1619096032/

219 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/05/09(日) 10:37:55 ID:cekLPia2
リシアさんの方と矛盾すると思いますが気にしない方向でお願いいたしますわ
世界線が違うとかルートが違うとか、きっとそういったものですわ

>> バルーンアクビ リシアさん
リシアさんをお借りして命令遂行させて頂きましたわ!
わたくし事は…それはもう自由に使って頂ければ幸いですわ

>>215さん
いつもありがとうございますわ!噂話しも…すごく興奮してしまいましたわ…
命令でない事は承知なのですけれど、実はあの時…

(こ、こんな偶然って…あり得るのですか……)
騎士団の備品を買いに街中に来ていたアイリ。その進行方向に…仲間同士なのだろうか、地面に座り込んで話し込み、盛り上がっている一団が見えた。
どこかのギルドやPTの溜まり場なのかもしれないし、それ自体は良くある光景で別段珍しい事でも無いので気に留めず彼らの側を通り過ぎようとするアイリ…その時だった。
「いやね、道に迷ってある建物に忍び込んだ時の話なんだが、そこで可愛くておっぱいのでかいプリさんが監禁されててな」
(……えっ…?)
不穏な単語と状況が一団の中心に居たシーフの口から語られていて、その言葉を聞き、彼らの横を通り過ぎながら心臓を鷲掴みされたような感覚を覚えるアイリ
(い、いえ……わたくしの話しのはず…ありませんわよね…偶然、同じような境遇の方が居ただけで……)
そんな目に遭うプリーストがそう居るものだろうか…聞いてしまった以上真偽を確かめない訳にはいかず、良くない事だとは承知しているが彼らの話しに聞き耳を立ててしまう
(ま、まだわたくしの事と決まった訳ではありませんわ…どうか違いますように……)
シーフの彼は話しを続ける…その内容は、思っていた以上に詳細に語られ、状況も彼のいう「プリさん」の容姿も全て自分の体験に当て嵌まっていた。もう間違いがない…
(あううっ…すべて…見られてしまっていたのですね…あのような淫らな……)
思い返してみれば時々、視線のようなものを感じていた気がする…気のせいと思って次第に気にもしなくなっていたが……。そして盛り上がる中シーフは何かを取り出して仲間達に見せているようだった。一団の猥談は更なる盛り上がりを見せていく
「プリさんマジで可愛いじゃん!エロ過ぎる」「おっぱいデカくてすげぇ柔らかそうだぁ…」「えぐいなこれw後で焼き増ししてくれよな」
「な?俺、一生分のズリネタ手に入れたかもしれんわ…」
会話の内容からそれが自分の盗撮写真である事が容易に想像がついてしまう…「忍び込んで3ヶ月程」という言葉も耳にして察するにどの場面が撮られていてもおかしくはないだろう…本人が近くで盗み聞きしているとは全く思っていない男達は興奮に任せて各々が言葉を選ばず欲望のままに感想を漏らしている
(だ、だめですわぁっ…そんな…わたくしの写真、見ないでくださいっ…自慰に使うなんてもってのほかですわぁっ…はぁっ…わ、わたくしっ…♥)
見ず知らず人間達に猥談のネタにされている話しを聞いてその過激な内容に妙な気分になってしまって…思わずパンティ越しのアソコに手を這わせて弄ってしまうアイリ。その甘い痺れはいつもより数倍心地の良いものだった
(はぁっ…も、もう…濡れちゃってますわぁっ…んうっ♥このような事っ…だ、めぇっ…ですのにいっ…♥はぁっ…指が止まりませんわぁっ♥んんうっ♥)
自分が話しの中心になっている猥談を盗み聞きながら、声を押し殺し物陰で自らを慰めてしまう淫らな聖職者。
(わ、わたくし…こんな事をするつもりではぁっ…♥だめ、ですのにぃっ…イクっ、んんんうっ♥」
このような場所でシてしまう自分に自己嫌悪と凄まじい罪悪感を覚えながらも、それが堪らなく気持ちが良い事を自覚すると尚のこと後ろめたくて気持ち良くて…絶頂の余韻に浸って放心していると男達の更に猥談はエスカレートしていって…
自己嫌悪と猥談と、とうとう居た堪れなくて足早にその場を立ち去るアイリ。
(…も、もう…ここに居たら…いけませんわぁっ……)
慰めて火照りが収まるどころか却って火照りが酷くなってしまっている気がする…
その後騎士団に戻っても以降の仕事がまるで手に付かないエッチなプリーストなのでした。


>>214さん
「攻城戦ですか…冒険者アカデミーの講義で概要は教わりましたけれど詳しくは…わたくしに勤まるでしょうか…」
次の攻城戦のポータル係を頼みたいと言って依頼を持って来たWSの214さん。彼の話しを聞いてアイリは相当に戸惑っていた…というのも彼女は攻城戦に関わる経験はおろか、PTでの支援すら経験に乏しい。そして対人ギルドに関する噂による偏見がその不安をより大きくしていたりする。
「そうそう、実は君の他にも助っ人を頼んでいてね、そっちの彼女は経験豊富だから彼女に教えて貰うと良い。確か大聖堂所属のアクビのはずだから君の先輩にあたるんじゃないか?名前は…」
「アークビショップの、リシア先輩ですか…?あっ、はい、存じ上げていますわ!そ、そうなのですねリシアさんも…」
1人で知り合いも居ないGVGギルドの中に放り込まれる事になりそうで心細かったが先輩アクビの存在を聞いた事で前向きになるアイリ。同時に彼女に甘えるばかりではいけないとも思いもするものの、やはり心強い事に変わりはない
「わ、わかりましたわ。普段は縁通い事柄に携われるのですから、これも経験と思って精一杯お手伝いさせて頂きたいと思います」
こうして攻城戦ギルドの手伝いをする事になったアイリ。その日の内に214の属するギルドメンバーと顔を合わせ、そしてリシアさんとも個人的に話すのは初めての対面を果たす事になる。
(リシア先輩、可愛らしい方なので同じ聖職者の私でもドキドキしてしまいます…それでいて落ち着いていてクールで…わたくしも見習いたいですわ…)
そして思わず視線を送らずにはいられない、法衣からはちきれんばかりの先輩聖職者の胸をまじまじと見てエッチだなぁ…と一人こぼしてしまうアイリ
「何か、視線を感じるのですけれど…貴女も小さいのに大きいとか、思っている口ですか?」
「ひゃいっ!?リシア先輩っ!?そ、そんな事…お、思っていません!」
「…良いでしょう、アイリさんはGVGだけでなく聖職者としても私の後輩に当たります。少々指導に熱が入りすぎてしまっても先輩からの愛の鞭という事で納得出来ますよね」
「は、はいっ!ご、ご指導よろしくお願いしますっ…!」
本気で怒っていた訳ではないのだろうが、狩場での彼女の片鱗を見て身も心も引き締まる思いのアイリ。
そんな出来事もあったりもしてGVGの初歩とギルドメンバーの役割と、その他諸々の解説と説明をしてもらう事になった。
支援管理の完璧な彼女による説明は非常に分かりやすく理にかなっており、彼女の指導のお陰でアイリは攻城戦までに一通りの知識を身につけ、当日のポータル係もなんとかやり切る事が出来た。
…とはいえ、完璧に実践出来たかというのは別問題で、目まぐるしく変わる戦況とそれに伴って耳に入って来る指示で頭は常時混乱しっぱなしみたいなもので、転送場所を間違えてしまったりと迷惑もそれなりに掛けてしまったし、反省点も多かったが…達成感も大きく、総じて良い経験だったと思える初めてのGVGとなった

220 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/05/09(日) 10:47:30 ID:cekLPia2
>>214さん続

砦も確保出来たという事もあって攻城戦後は砦のホールで宴会が催された。贅沢の限りを尽くしたご馳走の数々に高級そうなお酒が山のように用意されていて…
(す、すごいですわ…このお料理…わたくしの食費の何ヶ月分なのでしょうか…)
などと冷静な事を考えつつも、ギルドの皆さんを労ったり労われたりして楽しい時間を過ごしていた。
「まぁ失敗は誰にでもありますから、反省して次があるなら同じ轍は踏まない事ですね。後は場数の問題かと。筋は良かったと思いますし」
「は、はい!ありがとうございます!初めての事でしたので、不安で…リシア先輩が居てくださって心強かったです」
そんな会話をリシアさんとしている時だった。他のメンバー達の方からどよめきが起こり、続いて冷やかすような言葉が聞こえて来る。
何事かと思ってその方向を見たアイリは言葉を失う。なぜかと言うと、視線の先では2人の男女がエッチな事をしようとして…というか正しくはヤっている真っ最中だったからだ。しかも隠す事もなく、この宴会場の真っ只中で…
「えっ…えぇっ…あ、あの…これは一体、お2人は恋人同士なのですか…?えっ…こ、恋人でもなんでもない?こ、これが普通…なんですか…?」
どうやらとんでもない場所に今現在自分が居ることを自覚して近くにいたギルメンのワンダラーとジェネティックさんに思わず話しかけて聞いてしまうアイリ。
このギルドではメンバー同士の絆を深める為に身体を交える事は当然のように行われているのだと話す…アイリには到底理解の出来る話しではなく、とんでもない世界を垣間見てしまったようだ。
話しを持って来た214を問い詰めたい気分だがこの場に彼は見当たらない。そうこうしている間にもあちこちで盛りついた男女が盛り上がりはじめて、周囲が言いようのない淫靡な雰囲気に支配されていく…
「…さっさと抜けましょう、もう手伝いの義理は果たしましたから長居は無用のはずです」
気後れするアイリの手を取り速度を唱えるリシアさん…しかし足元から生えてきたジェネティックのバイオプラントが2人の手足に巻きついて逃走を阻まれてしまう
「!だ、大丈夫ですかリシアさん…ひゃううっ!?」
バイオプラントの主のジェネティックと、ワンダラーの2人組はリシアとアイリの2人を逃がさない為の役回りだった。彼女達は動けなくなった2人の美少女の豊乳を法衣の上から鷲掴みして大きさと柔らかさを確かめるように無遠慮に揉み解す
「2人共こんなに可愛くて立派なモノを持ってるのにお楽しみに参加しないなんて勿体ないわぁっ、もう少し楽しんでいったら?」
「はぁん♥な、何言ってるんですかぁっ…そ、そんなみだりに…男の人と、しちゃうなんてぇっ、ダメですっ…やあっ♥」
「ウフフ、そんな事言ってカラダは正直よぉ。ウチの男連中はそっちの方も歴戦の猛者揃いで貴女達の事も絶対に満足させてくれるんだから♪」
「っうう♥か、勝手に決めてないでくださいっ…っう!?こ、これ以上触ったらぁっ…はぁっ…あ、後で見ていてください…ひあっ♥だめぇっ…そこはぁっ!あぁああっ♥」
すぐ真横でクールな印象を持っていた先輩アクビさんが弱点である大きな乳房を露出させられて責められてエッチな事を上げている…アイリも責められてそれどころではないが…
思わずそちらを盗み見てしまって、エッチな先輩聖職者のギャップにドキドキが止まらない。
「人の事を気にしている余裕があるのかしらぁっ♪うふふ、まだ素プリの癖に私なんかよりおっぱいも大きくて身体付きもエッチで、男に犯して欲しいって主張してるみたいで…可愛いわよアイリちゃん」
「!やぁっ、な、にを…んっ!?んんんんうっ……!」
ワンダラーに唇を塞がれて露出させられたIカップ巨乳を揉みしだかれて身も心を快楽に蝕まれ、周囲の淫らな行為と雰囲気に流されて支配されていく…
そこからはリシアさんの方を心配する余裕も無くなってしまって…ギルドの他の女性陣も手伝って絶頂寸前の限界ギリギリにまで昂らせられて、そして…
「あっ、ギルマス!言われた通りに足止めと、ちょっと悪戯もしてアイリちゃんの準備は万端ですよ♪」
「はぁっ…ふえっ……」
GVGを目的とする戦闘系ギルドのギルマス…そのリーダーたるルーンナイトの彼は想像通りの巨躯と筋骨隆々のガチガチに鍛え上げられた体、そしてあちらの方もそれに相応しい…太くて大きくて固い巨根ペニスなのだった。それが興奮して勃起などしようものなら凄まじい大きさで思わず息を呑んでしまうアイリ…
「ギルマスのおチンポはすっごいわよ、もうイキ狂っちゃうくらい良いんだから♪」などといって囃し立てるギルドの女性達…しかしもうアイリにそんな言葉を聞いている余裕はありはしなかった。
「はぁっ…!ギルマスさんのオチンポっ…わたくしの中にぃっ♥入れてしまうのですかぁっ、そ、そんな大きいモノ…ダメぇっ…エッチな事っ…したい訳じゃありません、のにいっ…♥やぁっ、疼いてしまってぇっ…はああああぁっ♥イクっ、イくうううううっ♥♥」
挿入されただけでイキ、体を反り返らせて周囲のメンバー達が思わずそちらを振り向いてしまう淫らな艶声で鳴いてしまう赤髪の聖職者。
挿入を果されて男の巨根でピストンされる度にイっている有様で揺れ踊る巨乳は男達の視線を一身に集めてしまう
「これで薬とか一切使ってないんだよな?」「まだ素プリの癖にまじかよドスケベ過ぎるだろ…」
「あっちのアクビちゃんもそりゃもう物凄いぜ?」「今回の助っ人はどっちも大当たりだな、身体が2つ欲しいくらいだ」
今回の件で最初からこのような企みがされており、リシアとアイリ、2人の聖職者の身体を狙っていたギルドメンバーの男達…女性メンバー達はやや不服そうではあるが男性メンバーに滅茶苦茶にされる美少女2人を見て溜飲を下げる事にする
「いやああぁっ♥中はぁっ…だめぇっ…だめええぇっ♥イクっ♥またぁっ、イっちゃいますわぁっ♥んやあああぁっ♥♥」
ギルマスとの激しいエッチと中出しフィニッシュで果てる所も大勢のギルメンにしっかりばっちり見られて快楽と羞恥心と、被虐願望と…もう気持ち良すぎるセックスの前に全部がぐちゃぐちゃで、抵抗したいのに、出来なくて…もっと滅茶苦茶にされたくて…
「惚けてないで後がつかえてるんだからさ、次は俺とも楽しもうねアイリちゃん。ほら、あっちも盛り上がってるよ」
そう言いながら少女聖職者の乳房を揉みながら容赦なく挿入して来る次の男、彼が顎で指すその方向には…一際男達が集まっていて…
「気持ち、良いっ♥やはぁっ♥奥までぇっ、届いちゃってますうっ♥あああぁっ♥」
アイリに見せていた姿とはまるで違う、酷く悩ましい先輩アークビショップの淫らな姿がそこにあって…男達の剥き出しの欲望をその小さな身体で受け止めて蕩けた表情で交わっていた…
アクビさんの姿がいやらしくて気持ちよさそうで…自分ももっと気持ち良くして欲しいと思ってしまうアイリ…
「いやぁっ♥テクニックも…オチンポの大きさもすごすぎますうっ♥はぁっ、こんな事…ダメなのにぃっ…中出しされるのぉっ♥気持ちいいんですうっ…♥やあぁっ、アイリの膣内にっ…はぁっ、射精してくださいいぃっ♥いくっ、いくうううっ♥♥」
GVギルドの血気盛んで性欲も凄まじい男性メンバーとのセックスはアイリの理性を飛ばす程に気持ちが良く…そして全員が経験豊富で体力も技術もあると来ている。
「はあぁん♥皆さんとのセックス気持ち良すぎちゃいますうっ♥こんなのぉっ、おかしくなっちゃううっ♥だめ、ダメええぇっ♥」
抗う術はあるはずもなく、ギルドの男達に敏感過ぎる身体を隅々まで徹底的に貪り尽くされて、全員と代わる代わる身体を交えてしまうアイリ…
「リシアちゃんとアイリちゃん、いっそウチのギルドに入らない?毎日でも可愛がってあげるからさ」「こーんなドスケベな身体してまだ素プリとかまじ?成長が楽しみだからウチに入りなよ♪」「それが嫌ならまた手伝いに来てよ、俺達はいつでも大歓迎だよ」
などと言われながら激しいセックスを男性陣としてしまって、2人の美少女聖職者はそれぞれ朝まで可愛がられてそれはもう気持ち良くされてしまうのでした……
「いやー、ごめんねアイリちゃん。ウチの男衆は容赦無かったでしょ?雑用とか会計の裏方も大変でさ、中々あの時間の参加は出来ないから溜まって仕方ないんだよね」
「あああぁっ♥214さまぁっ♥やぁん、はああぁっ♥214さまのオチンポっ♥気持ち良いですわぁっ♥あん、ああぁっ♥イクっ、イクうううううっ♥んやああぁっ♥」
そうして長い1日の最後に214さんに可愛がられてこれで本当の終わりとなる…何度気持ち良くさせられても敏感な身体のアイリはその度に男性に新鮮な反応を提供してしまって、214さんにもその例に漏れずエッチでそそる反応を楽しまれてしまうのだった……

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[102:10]ここから言いたいことを言って逃げてもいいスレ in 萌え板 02
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/13(木) 00:18:02 ID:gFQVNwRE
(」゚ロ゚)」<


2 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/13(木) 00:19:07 ID:gFQVNwRE
(」゚ロ゚)」< 需要の有無?そんなの知らん!

3 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/13(木) 00:38:20 ID:UPC1UmKI
(」゚ロ゚)」<スレ立てありがとうございます!

4 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/14(金) 21:25:00 ID:r8g6NAbs
スレ立て感謝!

5 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/16(日) 16:22:39 ID:UsprJXX.
(」*'ロ'*)」<新スレ作成ありがとうございます!

6 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/16(日) 19:48:12 ID:yYn/fB2w
(」゚ロ゚)」<スレ立て感謝!
…だけなのもなんなので

/||  <聖職者さんたちにドット絵投げたいけど新スレに自己紹介が来てないから投げられなーい

7 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/16(日) 19:51:40 ID:jb.9lEuk
(」゚ロ゚)」<既にもう3レス使用するくらい書いてるのですが終わってから自己紹介…

8 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/16(日) 23:55:00 ID:yYn/fB2w
/||  <命令数の都合で命令は出さないが…どこかに何かあるかもしれないな!←

9 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/27(木) 11:16:37 ID:LrmC9qj6
(」゚ロ゚)」<最近はずっと雨降りばっかりで気持ちが滅入ってきますね…晴れた空が見たいー!

10 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/07/04(日) 19:17:22 ID:VCQLD1j2
(」*'ロ'*)」<オリジン触ろうと思ったのですけれど名前が取れませんでした

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[103:1001]ここから言いたいことを言って逃げてもいいスレ in 萌え板
1 名前:(」゚ロ゚)」< 投稿日:2008/03/02(日) 19:23:14 ID:yG68SA0o
(」゚ロ゚)」<


992 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/17(土) 07:57:30 ID:akl4G9dA
ひっさりと。
ちょっとせいへきにブルッとするシチュエーション。

993 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/19(月) 13:51:00 ID:KplljBbc
(」'ロ')」< ドット絵ありがとうございました! 小さい! すごく可愛い! ちょー満足!

994 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/22(木) 21:57:51 ID:f0v5qJ9o
(」゚ロ゚)」< スレを立てた!

すまねぇ…メル欄と名前欄間違えたわ…
∧||∧
(  ⌒ ヽ
 ∪  ノ
  ∪∪

995 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/28(水) 13:44:02 ID:okwvHPBA
(」'ロ')」< ちょこちょこ書いては消して、書いては消して、他のコテ様を演出たいへんだーってなってる私でした

996 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/07(金) 08:03:46 ID:BRHqqZPY
(;」゚ロ゚)」< 分かるわー…

導入の日常シーンだけで1レス上限あふれかえった…
遅れて申し訳ない。

997 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/07(金) 21:52:52 ID:3izJFApo
(」;゚ロ゚)」<いつの間にか定期チェックしなくなってて久しぶりに(dameされたことで)このスレ見つけたので覗いてみたら直撃した。
あば、あば…あばばばばばb
ドット絵頑張ります←

998 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/12(水) 01:16:33 ID:qJIAnEqE
(」'ロ')」<素敵でした! こちらの進捗は3k文字ほど…頑張って書き上げますね!

999 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/13(木) 00:22:18 ID:gFQVNwRE
(」;゚ロ゚)」<ほぼ茶番ですんませんでしたーっ!&ドット絵ありがとーごいざいます!

非女体化で書いちゃったけど良かったのかなこれ…

それと一応次ぎスレたてました。
ttp://moeita.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1620832682/l50

1000 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/13(木) 23:32:03 ID:gEYAvH4g
(」*'ロ'*)」<無茶振りにも関わらず応じて頂いてありがとうございますうううっ!
       ご奉仕する少年2人をそれはもう喜んで見守っていた事と思います

1001 名前:1001 投稿日:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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[104:21]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part18
1 名前:sage 投稿日:2021/04/22(木) 21:53:52 ID:f0v5qJ9o
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
ttp://moeita.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1520085869/

他のテンプレは>>2


12 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/16(日) 23:53:14 ID:yYn/fB2w
>>騎士団のプリースト アイリ
壁に耳あり障子に目あり。街中でオナニーはいけないな。ほら、こんな風に記録に残されちゃうでしょ?
(前スレ219のオナニーだけでなく、さりげなく220の乱交の様子も記録に残されている)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1621176252.zip
※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします

13 名前:えちえちハイプリお姉さん 投稿日:2021/05/22(土) 13:05:31 ID:kfiXdyy2
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest_37_19861
問2:身長は?
165センチです
問3:3サイズは?
上から120-61-102ですね。胸もお尻も大きくて、よくジロジロ見られてしまいます(苦笑)
問4:弱点を答えなさい
どこを触られても感じてしまうくらい敏感です。なんでしたら試してみますか? ふふっ
問5:自分の自慢できるところは?
自慢というほどのものではありませんが、このお胸をアピールをさせていただきたいと思います
やはり肩が凝って大変ですね……顔よりも大きいので……
先っぽは綺麗なピンク色ですけど、大きくて太めなのです
たとえるなら平時はペットボトルのキャップくらいで、勃起するとペットボトルの口くらいになってしまう……という感じでしょうか
乳輪も大きめでぷっくらとしています。パフィーニップルというらしいです
気持ちよくなると母乳が溢れて来てしまうので、法衣がビショビショになってしまうのが難点ですね……
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
それはもう、貴方様のお好きなようにしていただければ
私は人に仕えて満足していただけることに喜びを感じる人間ですから
問7:初体験の時のことを語りなさい
プリースト転職試験の時、各地にいる神父様の元を訪れたのですが……その時に色々と
試験を始める時に身を清めるため聖水(媚薬入り)を飲まされ、疼く身体を神父様たちに慰めていただきました
悪魔は様々な快楽で人を破滅に導くと言われます。プリーストたるもの快楽に抗えなくては一人前になれない……ということでした
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
どれが一番とか、そういうことは考えないようにしています
私にとって皆様に喜んでいただけるのが至上の幸福なのです
問9:備考をどぞ
日頃から大聖堂にお布施をしていただいている皆様の欲求不満を解消するべく遣わされました
問10:スレ住人に何か一言
どうぞ好きなようにお申し付けください。(可能な限り)お答えさせていただきます
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特に上限は設けません
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
(可能な限り)満足していただけるように頑張ります
問13:他の方々とのコラボはOK?
どうぞどうぞ。よろしくお願いします

14 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/22(土) 23:14:38 ID:nbWQVVkM
>>えちえちハイプリお姉さん
ここに配属になった新たな聖職者が君だね。穢れの無い下着を着けているか見せて貰うよ。
俺の前で立ったままスカートの前垂れを自分で捲って下腹部を突き出すようにして「私の今穿いている
パンティーを見てください。お願いします」と顔を背けず笑顔で言いながら中を見せてごらん。
下着を自ら見せている姿を記録に収めた後じっくりを眺めさせてもらうからね。
そしてどんなぱんつを穿いているのか説明するんだ。「私の穿いてるパンティーは色は○○で
形は○○なパンティーです」って感じでね。ちゃんと説明できたら確認するために下着の顔を近づけて
君のぱんつの色や匂いを確認するから、その間も笑顔は絶やさずにね。
確認できたら「私の穿いているパンティーを見てくださってありがとう御座います」と
言えたら今日は終わりだ。

15 名前:えちえちハイプリお姉さん 投稿日:2021/05/23(日) 13:46:01 ID:G.17g5bk
>>14様へ
「あら、下着だけでいいのですか? てっきりもっと過激な命令を期待……もとい予想していたのですが。
 それはともかく、そういうことでしたら早速叶えさせていただきます」
 14様に呼び出された私は人気のない部屋の中にいます。しん、と静まり返った空気の中、14様の鼻息だけが聞こえます。
 私がどのような下着を穿いているのか……気になって仕方がないのでしょう。何もはかないという選択肢を選ぼうかと迷いましたが、そこはお姉さん。命令内容から下着に興奮を見出すタイプと見抜いていました。
「では……14様。私の今はいているパンティーをじっくりと見てやってください。お願いします」
 にっこりと微笑を浮かべながら、それでいてゆっくりと両手で前垂れを持ち上げていきます。
 まずはすべすべの白い太もも(自画自賛)が露わになって、そこで手を止めてしまうと14様は露骨に残念そうな顔をしました。ふふ、正直なお方なのですね♪
 意地悪をするのも悪いのですっと持ち上げて白い下着をさらけ出しました。
「私のはいているパンティーは、真っ白なレースの紐パンです。あそこを最低限隠せるくらいしか布面積がなくて、とてもいやらしいデザインをしています。左右の紐はリボン状に結んであって、フロントリボンは水色をしています」
 下着を見せるくらいなんてことないと思っていましたが……こ、こうやって解説をすると案外恥ずかしいものなのですねっ。
 見せた途端14様はぐぐっと私の股間に顔を近づけて来ましたし、荒い鼻息がパンティー越しに当たって何だか疼いて来てしまいました……。
 精一杯心の底から微笑んでいるつもりですが、頬がもう熱くて耳まで赤くなっているのがわかります。あそこの疼きが治まらないので気が付けば太ももをすり合わせてしまっています……。
 自分で前垂れをめくって、えちえちな紐パンティーを男性の前で晒し続ける聖職者。この上なくヘンタイですが、そんな自分に胸が高鳴るほど興奮してしまう……まさか私に露出狂の気があったなんて……。
 そうこうしている間に14様は記録(SS)を撮り終え、私も命令を〆る言葉を告げる時が来ました。
「……私のはいているパンティーを見てくださってありがとうございました。ところで……見るのもいいですが中身には興味ありませんか? ほら、お姉さんのここ……こんなにびしょびしょになっちゃっていますよ」
 どこかぽーっとしたまま股間を突き出すようにして14様に見せつけます。見られているだけなのにすっかりふやけてしまっているえちえちマ〇コ……こんなにしてしまった責任をとっていただくためにも、こっちもじっくりと堪能していただかなくてはですね♪

16 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/23(日) 22:49:42 ID:0.zwWXNo
>>えちえちハイプリお姉さん
あ、はい。いらっしゃいませ。
はい…はい、確かに大聖堂のお偉いさんから「いつも納期通りの仕事をし続けている褒美を派遣する」って言われてましたけど…貴女が?
ええと、ハイプリースト様が褒美とは一体…?え、性的な欲求不満を解消するため…!?
いやまぁ、確かに納期の短い仕事が続いて確かに溜まっていましたけど…だからって、その、本当にいいんでしょうか…?
はい…貴女も納得している事なら…その、よろしくお願いします。

(※どこにでもある町の鍛冶屋を経営する真面目なWS。今回、大聖堂が各農村の教会施設修繕で色々とコキ使われた。WS本人は信心深く教会施設の修繕に関われて良かったと思っています。
  今後も使い倒すため…ごほん、真面目な仕事ぶりから、心身を癒す名目でえちえちハイプリお姉さんが派遣されました。
  自宅の玄関先で戸惑った態度を取っているものの、ハイプリお姉さんの豊満な身体に目を逸らせず、ズボンもすっかり膨らんで、ヤる気になるのは早かった模様。
  最初はおっかなびっくりな様子でハイプリお姉さんを触っていましたが、敏感に反応して受け入れてくれるハイプリお姉さんの様子にすっかり夢中になり、ハイプリお姉さんの母乳を飲んで休憩しつつも、
  結局朝まで色々な体位でハイプリお姉さんを抱いてしまいました。
  特に、無許可中出し後にハイプリお姉さんから中出し許可を貰った後は、全ての射精をハイプリお姉さんに中出ししていて、半ば本気でハイプリお姉さんを孕ませようとしていた様です。)

17 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/24(月) 01:45:14 ID:P7ri4LAQ
>>えちえちハイプリお姉さん
俺は大聖堂の任務でタナトスタワーの調査を終えてきた修羅だ。
今日、俺の部屋にお前を呼び出したわけは身体を癒す為の慰安任務というわけだ。
と言っても俺は普通にセックスすることを禁じられているから口奉仕してもらう。
ベッドに座るからお前は跪いて、俺を見つめながらチンポにキスするようにフェラをしてくれ。
部屋中にチンポへのキス音を響かせながら奉仕をしてくれ。途中何度か射精するがその時には
亀頭だけを咥えて精液を口内に溜めるんだ。射精が終わったら口内に溜めた精液をみせてみろ。
しっかりと精液が口内に溜まっているのを確認できたら精液を飲み干すように。
精液を飲み干したらお掃除フェラも忘れないようにな。
十分にチンポ掃除が終わったら、またキスを再開するんだ。
今日一日はお前にはフェラだけを行って貰う。

18 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/24(月) 18:12:17 ID:Jm.ER3PI
えちえちハイプリお姉さんに命令だ
今日は一緒に狩りにいってえちえちハイプリお姉さんの支援を見せてもらおうか
ただ普通に狩りをするだけじゃつまらないからな
この媚薬入りの聖水を飲ませて法衣の下を縄で縛り上げてショーツに縄をしっかり食いこませてやろう

狩りで我慢できなくなったらお仕置きだからな
宿屋に戻って手も縛り上げてじっくりと虐めてやるよ

19 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/26(水) 00:10:50 ID:easwfNus
>>えちえちハイプリお姉さん
…いやこれは…SS詐称が過ぎるだろ…おっふ…(前屈み
(再提出されたプロフィールSSに>>15のSSも混ざっていたようです)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1621954827.zip
※1枚目の左側が通常です。白ストッキング履かせました。あと後ろ垂れ?はそのままだと太もも丸出しになるので一部正面で紐を使って縛ってるというイメージです。
※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします

20 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/06/13(日) 21:08:02 ID:cjORIOdE
本日を持ちましてこちらでの活動を方を休止させて頂こうと思いますわ!
遊んで頂けて嬉しかったですわ。命令して頂いた皆様、ありがとうございました!
変わらず騎士団の方にはおりますのでどこまでお会いするかもしれませんし、引き続き総合のリリィナ先輩の方をよろしくお願いしますわ!

>>12さん
さ、最後の最後で…はぁっ、…肝に銘じますわ…ありがとうございます!

21 名前:訳あり少年司祭レイリとヴァレー 投稿日:2021/06/15(火) 00:01:55 ID:EBPmUBtw
>>9
遅くなりました


 ひんやりとした書庫の奥底。
 書架と書架の間に設えられた秘密の扉の奥。
 かの姉妹も通すことは無かった秘密の場所に、ピチャピチャという音とジージーという歯車の音が響く。
「全く困ったものだ」
 バスローブを開け、前を露わにしたまま椅子を腰掛けるジェダは呟いた。
 足下を見やると、程よく脂の付いた金髪の少女と、身の締まった銀髪の少女が隣り合い彼のイチモツの左右に侍り奉仕を続けている。
「二人とも積極的になってくれたことはありがたいのだがな…」
 事の起こりは数日前。
 女体化の解除が出来る、という触れ込みのサークレットが持ち込まれた。
 しかしそれは女性を男性化させる為の術具であり、行われるのは『解除』ではなく『上書き』であった。
 2重の変化で体内には異様な魔力と共に『熱』が籠もり、再度ヴァルキリーサークレットで女体化をおこなった。
「(正しい状態異常に戻す、とは妙な話だ)」
 ジェダはイチモツを這い回る舌の感覚を堪能しながら、ルアフの青白い光にに照らし出される肉体を見る。
 瞳を潤ませたレイリが、腹の中でゼンマイ音を響かせながら何度も下から上へと舌を這わせている。
 密壷の中には張り型が仕込まれ、その緩慢な動きはまるで奉仕を促すかのようだ。
「順調だな」
 普段から自分に貢献したいと言っているだけに、レイリは女体を伴わない奉仕にも熱心に応じてくれる。
 ジェダはブロンドの三つ編みを手に取り、弄ぶ。
 レイリの視線がイチモツから彼自身に向けられる。
「む、すまんすまん、続けてくれ」
 三つ編みから手を離し、優しく頭を撫でると彼、いや彼女は安心したのか奉仕を再開する。


「ヴァレー…いやヴァレリアはまだまだか」
 向かって右側、銀髪のポニーテールを揺らしながら奉仕を行う少女を見ながらジェダは呟く。
 レイリよりも遅いペースで、堪えるような態度の彼女は舌の先でイチモツを突き続けている。
 彼女の体内にもレイリ同様ゼンマイ仕掛けの張り型が仕込まれているからだろう。
 元々女装姿で付き従う友人を見かね、彼を守るために稚児となった。
 奉仕をできるようになるまでに相当な時間を要した。
 女体化を伴わない奉仕はそれ以上だ。
「ヴァレリア……もう少し…舌全体を使って…」
「わ、わかった…っ…」
 レイリに促され、ヴァレーの舌使いがやや積極的に改善される。
 普段はジェダと彼に従順すぎるレイリに苦言を呈する一方、こう言う場ではレイリの言うことには従順な態度を取る。
「よろしい。その調子だ」
 ヴァレーとレイリの頭を撫でるジェダ。
「う…うるせぇ…こうしないとレイ…ラが…」
「妄想たくましいな。お前の中で儂はレイラに何をしているんだか…」
 苦笑するジェダ。
 他愛のない会話が繰り返され、再び水音とゼンマイの音が響く。


 ふと、ゼンマイの音が止み部屋の中に静寂が訪れる。
「…ん」
「う…」
 奉仕を続けていた少女二人がうめき声を上げ、腰をもぞもぞと動かし始める。
「レイア、抜いてあげなさい。その次はヴァレリアだ。出来るかな?」
「はい…」
「そ、それくらい…や、やれるぞ」
 二人は頷き、立ち上がった。


「ヴァレリア…お願い」
 レイリは荒い呼吸を繰り返しながら、ヴァレーに背を向けテーブルに手を置き腰を突き出す。
「あ、ああ」
 促され、レイリの臀部に手を伸ばすヴァレー。
 閉じられた秘所からは指輪ほどのリングが結ばれた細い紐が伸びている。
 それを指で摘まみ、ぐいと引くと、赤子の腕ほどの張り型を引きずり出す。
「あひっ…」
 背筋を震わせ嘶くレイリ。
 張り型の胴体には奉仕中の脱落を防ぐための返しが付けられており、それが彼の体内を苛むのだ。
「わ、悪い…ほら、もっと足踏ん張れ」
「うん。分かっている。お願い」
「あ、ああ」
 気まずそうに引き出し作業を再開するヴァレー。
「次は…俺なんだよな…」
 ゆっくりと引き出される凶悪な張り型を見ながらヴァレーは呟いた。


「はぁ…はぁ…」
「……」
 ごとり。
 荒い呼吸を繰り返すレイリの横に張り型を置くヴァレー。
 ゼンマイ機構を魔物の腸でソーセージ状に包み、表面に固く煮固めた皮で返しやイボが付けられたものだ。
 性能は魔法を用いたモノに劣るものの、これが奏でる『音』を好む選ぶ者は多い。
「…っく」
 それを視界の隅に捉えたレイリが息をのむ。
「す、すま……」
「気にしないで…じゃあ、交代するよ」
 レイリはそう言ってヴァレーに場所を譲る。
「あ、ああ」
 ゆっくりとテーブルに向かうヴァレー。
(ちくしょう…なんだって…)
 テーブルの上に置かれた張り型を目の当たりにし、急に体が重くなる。
 同じものが体の中に仕込まれているのだ。
 先ほど苦労して友人の中から引きずり出し、今度は同じ事をされるのだ。
 ヴァレーは息をのみながら、友人と同じ姿勢をとった。


 胎が引きずり出される感覚。
 体内に返しを体内に突き立てて抵抗する
「うぐ…う…はぁ…っ」
「力を抜いて、ヴァレリア」
 張り型から伸びる紐を引っ張るレイリ。
 ヴァレーがためらいがちに行ったのとは対照的に、レイリは容赦がない。
 無意識のうちにジェダに報いようとするが故なのだろうか。
「ヴァリア。自分で開いて…」
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[105:965]【18歳未満禁止】チャット内秘事スレその四夜【絶対dame】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2007/05/11(金) 09:09:29 ID:VtD0HLwA
18歳未満の方はご利用をご遠慮くださいませ。

・ここはチャット内での秘め事について語る場所です。
・皆様方には、紳士淑女たる大人の対応をお願いいたします。
・人には様々な嗜好がございます。
 ご理解のほどを何卒よろしくお願いいたしします。
・無理なお誘いなどはなさらぬようにお願いいたします。
・dame進行を厳守でお願いいたしします。

それではどうぞ・・・・・


956 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/06/05(月) 00:11:11 ID:A5fVEhUA
レスがめっちゃタイムワープしてる。
最近は短期の募集もめっきりなくなってるけど、みんなどうしてるんだろう?
別ゲーでまだチャHして遊んでるのか、卒業したのか…

957 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/06/21(水) 16:31:14 ID:L2llK84A
まだRoにも秘め事ギルドとかあるのかなー

958 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/22(火) 18:09:51 ID:GTmPnpAo
もう書き込んでから2年近く経つのか
あの時思い切って話しかけてみてよかったよ
今では大事なエロ仲間です

959 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/27(月) 02:19:26 ID:JWFNwtrU
シグ鯖の若桜 雪占とか使ってる奴多いんかな?
ギルドの連中にもバレてる見たいだし相当だよな

960 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/03(月) 08:21:17 ID:kOwFGbXg
>>959
ここにも出たのか

私怨晒しっぽいし一般垢の人だから間違えて突撃せんようにな

961 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/09(日) 02:07:00 ID:/cthwxoU
はいはい一般垢一般垢

962 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/07/14(火) 20:18:43 ID:GEhoHvis
最近ブレ鯖プロの中央カプラ付近によく居る金髪の狐耳連で抜かせてもらってる
初々しさがいいな…

963 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/12/06(日) 08:13:59 ID:aJEdW8aA
夏目彩春

964 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/02(日) 23:51:39 ID:bwr.E8nU
?送?:magnet:?xt=urn:btih:522B97AC03CE18C11C97E4E7200B285B54F3598B

965 名前: 投稿日:2021/06/20(日) 13:28:31 ID:TegurLtE


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[106:148]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ32【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/30(日) 10:44:27 ID:kN9QAAZw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


139 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/07/17(土) 16:59:55 ID:TpFwkM.Q
>ロリきょぬー忍者ちゃん
ここに来たら身体検査を行わないといけないんだよ。まずは採尿からしようか。
その様子も記録しないといけないから、俺の目の前でやってもらおうかな。
パンツを脱いでこのローテーブルに上がってね。そこにしゃがみ込んで前にある
透明な容器に向かって出すんだよ。
「私はこれから放尿します。私のおしっこを見てください」って宣言したら出してくれ。
出している時の水音や君の反応も全て記録するからね。出し終わったら
「おしっこを出し終わりました。放尿姿を見て頂いてありがとう御座います」
って言えたら終わりだよ。

140 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2021/07/17(土) 20:38:09 ID:csgm7xbc
>>132

 いささか変則的なってしまいましたが…

 皆が寝静まった夜。
 ミリーは地下の大広間へと足を運んでいた。
 自分は何故こんな事をしているのだろうか。
 疑問を抱くが手は止まらない。
 震える指先で隠し戸棚を開け、中に仕舞われているフィルムの一本を取り出す。
 フィルムのタイトルは暗くて読めないが、映像を流せば冒頭に映し出されるだろう。
 ミリーは荒い呼吸を繰り返しながら、それを映写機へとセットした


 映し出された鮮明な天然色の映像。
 どこで撮影されたのかかは不明だが、背景から地下牢のようなどこかであるのだろう。
「これは…ミカエラママ?」
 すらりとした背筋と、引き締まった四肢、そして豊満な乳房。
 カメラの前で手を後ろに組んで立つ彼女は、何故戦乙女の力を解放し辱めを受けるのだろうか。
 ミリーが衝撃を受けていると、画面に板が割り込んでくる。
 そこには『●月●●日 服従訓練』と書かれていた。
「…服…従?」
 つぶやくミリー。
 映像は止まることなく、映像にリビオが割り込んで来たところでミリーが小さな悲鳴を上げる。
 そして、それにより撮影場所が監獄である事に気がついた。
「……」
 カメラが近づき、ミカエラの体をなめ回すように眺めながら彼女の周りを一回りするリビオの視線をなぞるように動く。
 うっすらと汗が浮かんだ白い肌を眺めている内に、ゴクリとのどを鳴らすミリー。
「な、なんで…ママなのに」
 育ての親と信じる実母の片方がこれからなぶられると言うのに、興奮が収まらない。
 ミリーはそんな自分に強烈な自己嫌悪を抱いた。


 カメラが彼女の周りと一回りすると、リビオの腕がミカエラの手に延びる。
 巨躯相応の大きな腕がたわわに実った肉果実を鷲掴みにすると、ミカエラが顔をしかめ体をよじらせる。
 拷問吏は揉み続け、ミカエラの表情は徐々に苦しさが色濃くなる。
 歯を食いしばり俯こうとする彼女の髪をぐいと掴み、カメラの方に向けさせる。
 握りしめた肉果実には爪が食い込み、血がにじみ出ていた。
「酷い…」
 憤ると同時に、脳裏に自らが受けた辱めの記憶が蘇る。
 後孔に闇水を注ぎ込まれ悶絶させられた、忌まわしい記憶が。
「ママも…されたのかな」
 嬲られ続けるミカエラを見ながらミリーは呟いた。


 リビオによる容赦の無い責めは続く。
 食い込んだ爪を文字通り引き抜き、乳首を抓りあげる。
 映像内のミカエラは歯を食いしばり仕打ちに耐え続ける。
 そして見入るミリーの手は、無意識のうちに自らの胸元へと向かう。
「ん…っ」
 映像の母がされるように、布地の上から自らの乳首に触れるミリー。
 乳房から全身に電撃が走り、咽まで出掛けた鳴き声をなんとかかみ殺す。
「は、はぁ…」
 目の前のリビオは彼女に見せつけるように、母の乳首を抓りあげ、そのまま豊満な乳房を上向かせて引き上げる。
 まるで『お前には出来ないだろう』と言わんばかりに。
 リビオが手を離すと、乳房が重力に引かれて落下し、ゆさりと揺れ動く。
「……」
 ミカエラの乳房が下から掬い上げられ、そのまま爪で傷を刻まれた乳房がアップとなる。
 そのままのアングルでリビオの指がピンとしこり立った乳房を弾くと、彼女が震えているのか乳房全体が揺れ動く。
「はぁ…っ!」
 荒い吐息を繰り返しながら、映像で母がされている様に自らの乳首を弄るミリー。
 無意識のうちにパジャマのボタンを外し、直接身体に触れる。
 指の腹でしこり立った乳首を押しつけ、円を描くと背筋を官能が駆け上がる。
 母がされている様に、自らのをつねり上げると、痛みと共に切なさがこみ上げる。
「ん…」
 映像を真似ながら、全身を軽く痙攣させるミリー。
「わたし…ママで…っ」
 軽い絶頂を迎え、罪悪感に苛まれるミリー。
 だが、そんな背徳的な快楽も長くは続かなかった。


「ひ…っ」
 次にカメラがミカエラの全身を映し出したとき、切なさは消え失せた。
 映像中のミカエラがリビオにより足を抱え上げられ、M字開脚の姿勢で背後から突き上げられている姿が映し出される。
 爪の痕が残る乳房には銀色のピアスが穿たれ、ミカエラの乳房が揺れる度にキラキラと美しい輝きを放つ。
 無声の映像を見ているはずなのに、肉を打ち付け合う生々しい音がミリーの脳裏に響く。
「……」
 凄惨な目に遭う母。
 しかしミリーは目を背けられないで居た。
「あらぁ…随分どぎつい物を見ているのねぇ…」
「!」
 背後から聞こえた声に身を強ばらせなながら振り向くと、そこにはネグリジェ姿のフリッダが立っていた。
 呆れる出もなく、咎めるでも無く、いつもの笑顔でそこに居たのだ。
「伊達にチャンプやってるわけじゃ無いわよぉ」
 フリッダは言う。
「ご、ごめんなさい…」
「いいのよ。こういうのは、もう少し『理解』してから教えるつもりだったんだけど…」
 ばっちり顔も出ちゃっているしね。
 フリッダは言う。
「とんだ予習になっちゃったわね」
「ま、ママは…」
「そう。負けたから、責任を果たしているの」
 フリッダは言う。
「で、でも服従って…」
「そう。服従するための練習。言葉通りよ。意味は分かるわねぇ?」
「知りたくも無い…」
「そうでしょうねぇ。でも、興味があるのかしら?」
「…っ」
「ふふ。別に咎めはしないわ。実際に、艶やかだし」
 フリッダは言う。
「ま、ママがあんな目に遭っているのに…っ!」
「あらぁ。そんなこと言えた筋合いかしら?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

141 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/07/19(月) 20:40:22 ID:7vIChADM
>ロリきょぬー忍者ちゃん
立派な忍びになるための試練として女忍者だと必須の技術が必要になる。
それが房中術だ。相手とセックスをしていかに自分に酔いしれさせることができるか。
忍びとしても女としても技量を問われるところだ。
今日はその房中術の練習として俺と交わって貰う。
自分が知っている限りの性技を試してごらん。また分からなければ素直にいうことだ。
俺が君の身体に房中術の性技を教え込もうじゃ無いか。

142 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/07/24(土) 20:06:07 ID:nvPsvPN2
>人造戦乙女姉妹と母親達
ミリーには戦乙女として変身してもらった姿で、練習の前段階みたいなことをするぞ。
まぁやることは俺が普通に抱くだけだ。ただし、これらは記録に撮られていることを意識しろ。
さっそく変身してもらって撮影機に向かって宣言をするんだ。
>>142様、ミリーのおまんこに中出しセックスしてください」とでも言って貰おうか。
これらの記録はお前の家族にも見られるのだからできるだけ笑顔で言ってみろ。
そして行為は何度も中出しするから、子宮内に注がれていく精液を感じて見ろ。
下腹部が膨らむくらい中出しするから、時間は気にしないように。
俺はむしろ声を出さないように努めるから、お前は感じるままに声を出すことを忘れるな。

143 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2021/07/25(日) 15:15:56 ID:cEfh1Xv6
>>131さん
「そ、そうなんですよぉっ…た、助けて下さい…」
恵まれた端麗な容姿と豊満な胸と…絵に描いたような美少女騎士と称される…事もあるリリィナ。男性からの人気が高い彼女には熱心なファンがついたりするのだが…どうやら今回、行き過ぎたファンの間で…
「リリィナちゃんの今日のパンティは何色か?」「◯色に違いない」「◯色に決まってるだろ!」「そもそも何色が一番似合うか?」
「実際に捲って確かめてみよう」「リリィナちゃんなら頼めば見せてくれそう」「優しいから許してくれるだろう」
…と、迷惑極まりない議論があったらしく、結果この数日で何百回とスカート捲りの被害にあっていたのだった。
おまけに気に入っていた白とピンクと青のパンティはとっくにスティールで盗まれて行方知らずになっている。
片っ端から逮捕しても良いのだが、自分のせいでただでさえ多忙な騎士団の仕事を増やすのも気が引けるし、そのような手段で彼らを裁くのも本意では無い。
(こ、こうなったら全員戦闘不能にして…!…でも…騎士の私が市民の皆さんを攻撃するなんて……や、やっぱり…できそうにありません…)
そのような事を考えつつ数人の厄介なファンに追いかけ回されて困り果てていた折、進行方向に131さんが姿を見せて家の中に招き入れてくれるのだった。
「た、助かりました…ありがとうございます89さん…えっ…あの…どうして鍵を施錠するんですか…?ま、まさか……」
これで一安心と安堵しかけるリリィナ…しかし彼女を招き入れた131さんは何故かカメラを構えている。
「実は、君の熱心なファン達に撮影を頼まれていてね。今日の下着の確認と記録を撮らせてもらうよ。そうすればしばらくは追いかけ回されたりしないんじゃないかな?」
「!?嫌ですよ…そ、そんな恥ずかしい事……でも…確かにずっと追いかけ回されて…仕事にも支障が出て困っていますけれど……」
職務中でもプライベートでも関係無くスカートを狙われて、正直に言って今の状況から抜け出せる方法があるならば藁にもすがりたい気持ちがあり、その提案を仕方なく受け入れる事にする…
「う…り、リリィナの…今履いているパンティ…見てください…」
何度目かのテイクでようやく引き攣った表情ではなく、誰もが見惚れてしまうような完璧な笑顔を作る事に成功するリリィナ。
自らスカートを捲り上げると大人っぽい黒色のランジェリーが姿を見せる。その光景を勿論ばっちり131さんがカメラに動画として撮影をしている。
リリィナの口から下着の説明をさせながら舐めるようにアングルを変え、距離を詰め…美少女騎士の恥ずかしい姿をたっぷり動画に収める131さんなのでした……

144 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2021/07/25(日) 15:16:58 ID:cEfh1Xv6
>>133さん
>>95にて、一緒に鬼ごっこをしたいと言う89=133少年と遊ぶ事になったリリィナ。
相手は少年であるし一見健全な誘いと思われたが、それは大きな大きな間違いで…少年はお姉ちゃん騎士とのエッチな遊びを企んでいて…
青石を挿入してのエッチな鬼ごっこで惨敗。首輪を着けられた上、年上のお姉ちゃんの癖に恥ずかしい告白をさせられながらお尻も叩かれて恥ずかしい罰ゲーム。
そしてその場で犯して欲しいと告白までしてしまうどうしようもないドマゾでショタコンでだめだめな淫乱な上位騎士は少年のショタチンポで征服される快感に酔いしれてしまうのでした……
「やあこんにちはロナ子のお姉ちゃん、最近暑くなって来たし水着を一緒に買いに行こうよ」
「あっ…133君…!?あうっ…♥み、水着、ですかぁっ…んっ♥だ、だめっ…こ、こんなところでぇっ♥やあぁっ♥」
仕事中のリリィナに近付いて来る少年。彼を見て恥ずかしい記憶を思い出すのと同時に無遠慮にパンティの中に指を突っ込んで来る133君、そのまま小さな凌辱者は敏感な部分を弄って来る。
年齢的にもそうだがレベルも腕力もリリィナの方が上であるはずで、相手は子供だというのに全く抵抗が出来ない自分自身に彼女は困惑する
「どうしたのリリィナお姉ちゃん、早く返事をしないとこのまま道のど真ん中で子供にイかされちゃうよ?この前、また遊ぼうって約束したよね?それとも、約束は嘘だったの?」
攻められるのが大好きでエッチな刺激に敏感過ぎる金髪巨乳ロードナイト…快楽に正直な身体は133にそうされる事を望んでしまっている
「そ、それはぁっ…♥はぁっ♥わ、わかりましたぁっ…次のお休みに…水着を買いに行きましょうっ…い、行きますからぁっ♥や、やめぇ…♥ああぁっ♥な、んでぇっ♥余計に強くうっ♥するんですかぁっ…♥いやぁっ♥イクっ♥イクううううっっ♥♥」
少年の言う通りに返事をしても止める気などさらさら無く、結局人でごった返す真昼間の街中で少年の手マンで果てさせられちゃうエロ騎士…涙目でその場にへたり込むリリィナにもっと虐めたい欲望を抱くドSショタの133君だが、それは約束を取り付けた次の休日に楽しみにとっておく事にする。
(ううっ…確かに…また遊ぶって約束しちゃっていたんでしたぁっ♥はぁっ…あの時は、どうかしていました…また133君に酷い事をされていたいと思っていた訳では………)
脱力し絶頂の余韻に苛まれつつ内心で前回してしまった約束について言い訳を必死にするリリィナ…その弁解に意味がない事も本心でない事は自分が一番理解をしている。
そして水着を買いに遊びに行くくらいなら問題無いと軽く考えていたが、先日あれだけの辱めをした彼との約束がそんな単純な話であるわけが無い…
「133君…私達…水着を買いに来ているんですよね…それがどうして…こ、こんなモノを…あううっ♥秩序を守る騎士の私が…こ、こんなの…だめぇっ…♥」
「だって、普通に買いに行くだけじゃつまらないでしょ?」
前回と同じように震える青石をアソコに挿入させられて…公の場で嬲られる恥辱と背徳の快感に翻弄されるお姉ちゃん騎士…
しかも今回の青色は133君の手で遠隔でリモコン操作出来る代物で…彼女の運命は彼に完全に握られてしまっている
「ほら、普通に振る舞わないと売り場の人達にお姉ちゃんがアソコにバイブ突っ込んで歩く変態だって事がバレちゃうよ?」
「っくうっ……♥そ、そう言うなら少しっ、加減してください♥いやああぁっ♥」
休日なだけあって同じく店内で水着を選ぶ女性やカップルが居る中で青石を強弱させてリリィナの反応を楽しむ133君
「色々な種類があるから迷っちゃうねリリィナお姉ちゃん。もっと大胆なやつがいいかな?」
「はぁっ♥んくうっ…♥ひううっ♥」
そんな公の場での辱められながらの買い物に興奮して性感を高めてしまうマゾ騎士…しかも彼女の近くに寄るとヴヴヴ…と青色が震えるバイブレーション音が聞こえて来る有様で…不審に思いすれ違いながらこちらを振り返る者も居た。
(こんなぁっ音立ててぇっ♥あうっ、感じてたらぁっ♥バレちゃうのにいっ…♥はあぁっ♥んやあぁぁっ♥だ、めええぇっ♥強くっ…しちゃあぁっ♥イクっ♥イクうううっ♥)
それでも青色の出力を更に強くして快楽に悶えてリリィナを楽しみつつ、容赦なく絶頂させる133君。声を抑えられずに果てる彼女を彼は試着室に連れて行く
「こっちの透明な水着と、紐の水着ならどっちがいいかなぁ?お姉ちゃん試着してみせてよ」
「はぁっ…み、水着って…エッチなデザインばかり、じゃないですかぁっ……」
そう言われて手渡される、彼女が想像していた普通とはかけ離れたエロ水着の数々…殆ど全裸と変わらない透明水着に、ギリギリ乳首が隠れるくらいで乳輪が丸見えの紐水着…
133君と入った試着室で彼の見ている前で裸になり、言われた通りに身に付ける言いなりのお姉ちゃんロードナイト
「やっぱり、思った通りリリィナお姉ちゃんによく似合うね。透け透けですごくエッチだ」
「はぁっ…い、言わないでくださいっ♥んくううっ♥はぁっ、こ、こんな時にまでぇっ♥やああぁっ♥」
商品の試着の時にもお構いなしに青色のスイッチを強に入れて来る133君、そのまま水着越しの巨乳を鷲掴みする。
「お姉ちゃんのエッチな身体でこーんなエロ水着てたら海辺に居る男達は全員前屈みだろうねぇっ♥」
「はあぁっ♥な、何言ってるんですかぁっ♥133君、だめぇっ…本当に♥や、やめてぇっ…す、ぐっ…外には、人がぁっ♥んやああぁっ♥♥」
バイブと乳揉みと言葉での攻めと、そして試着室という公でありながらも目隠しされた空間で密着した体勢でショタに良いように身体を弄ばれちゃうお姉ちゃん騎士…
「こっちのマイクロ水着も似合ってるよ。こっちもお姉ちゃんの爆乳が布に隠れないし、すぐに揉みしだけそうだし良いんじゃないかな♪」
「あううっ♥な、なんですか♥それぇっ♥イクっ♥だめえぇっ、こんな場所で気持ち良くなったらぁっ♥ダメなのにいっ…♥んやあああぁっ♥イクううううっ♥」
青色だけでも果てさせれてしまった彼女が弱点の乳房まで揉まれて快楽に抗える筈もなく、そのまま試着室の中で2、3回と容易くアクメさせられてしまうロードナイトの少女…
133君も股間をイキリ立たせており、「続きはホテルでしよっか♪」と言う彼の問いに無言の肯定をしてしまう…快楽にもショタにも弱過ぎるダメダメなお姉ちゃん騎士。
その後試着室を出てお会計をする事になるが、店員さんは終始気まずそうで最後まで視線を合わせてもらえなかった。

「133君っ♥んやああぁっ♥いきなりっ♥激しっ♥やああぁん♥♥」
「リリィナお姉ちゃんは何度も気持ち良くなってたけど僕はホテルまでずっと我慢していたんだよ?もう我慢なんて出来ないよ?」
購入したエロ水着を着用したお姉ちゃんロードナイトをベッドに押し倒して、限界まで昂ったペニスを欲望のままに突き立てる133君。
突く度に揺れ踊る巨乳も面積が少ない布をずらして固くなる乳首を弄び、果実の感触を確かめるように揉みしだく…そして攻めに使用しない片手にはカメラが握られていて…それに加えて部屋にも定点カメラが設置してある徹底ぶりだった
「!やああぁっ♥あううっ♥こ、こんなところ、撮影しないでくださいいっ♥んああぁっ♥」
「リリィナお姉ちゃんがエロ水着着て僕のチンコで感じてるところ沢山撮影してあげるね♪大丈夫、騎士団にチクったりしないからさ…しっかし、ハァッ…エッチ過ぎるよお姉ちゃん。こーんな水着を可愛いリリィナお姉ちゃんがビーチに行ったら間違い無く男達に襲われちゃうねぇ。でもお姉ちゃんは騎士の癖にそういうエッチも嬉しいんだよね♪」
「んやあぁっ♥そ、そんな事ぉっ♥知りませんっ…♥んんんうっ♥」
そう言って嗜虐の笑みを浮かべながらお姉ちゃん騎士の唇を奪う133君、肉棒や言葉だけではなく使える全てを使って淫乱マゾのお姉ちゃんロードナイトを虐め抜く…
「♥イクっ♥イクううっ♥んやあああぁっ♥はぁっ…も、だめえぇっ…もっと欲しいのおっ♥133君のショタチンポっ♥また、あの時みたいにお姉ちゃんの膣内にぃっ♥君のザーメン注いでぇっ♥イクっ♥いくううううっ♥んああぁっ♥♥熱いのいっぱいっ…♥はああぁっ♥♥」
こうして今回もエロ水着を着た可愛いお姉ちゃん騎士をたっっぷり性的に虐めてとエッチな「遊び」をして楽しむ133君…
年上の威厳も騎士としての威厳も全くなく、彼の良いようにされて何十回とイかされて気持ち良くなっちゃうショタとチンポに弱過ぎるダメダメな淫乱マゾのリリィナお姉ちゃん…
購入した他の水着にも着替えさせて一晩中お姉ちゃんロードナイトの痴態を楽しまれちゃうのでした。

145 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/07/26(月) 15:40:52 ID:000kNCc6
>騎士団のロードナイト リリィナ

モンスターとの戦いで欲情するようになったと聞いたが大丈夫かね?
弱いモンスターとの戦いでリハビリとトラウマの克服を図ってはどうだろうか。

ちょうどオークが出没して悪さをしているという報告があってな、
単独らしいし、リハビリにはちょうど良いだろう。討伐してきてくれないだろうか?

(偶然なことに、そのオークは命令スレ28の205等であなたをテイムしたオークの中の1体で、
その中でも最もリリィナと体の相性が良く、リリィナに執着していたオークです。
再びあなたを捉え、貴方を快楽の虜にしようと調教の限りを尽くそうとするでしょう。)

146 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/07/28(水) 01:32:49 ID:0AzmNv5g
>騎士団のロードナイト リリィナ
君のスポンサーから下着の支援を行いたいと打診があってね。君が困っていることが
ようやく伝わったようだ。もちろんきちんとした下着メーカーが作る物だから品質は
保証されているぞ。ただ、スポンサーからのイメージの都合、ある程度色や形に付いて
指定がされているとのことだ。今回はその指定された下着に付いて君の意見も聞きたいと
思ってね。色は白やピンク、青と言った清潔感のある色が指定されているね。
細かい模様なんかのリクエストがあれば聞きたいから、今から録音するから異世界で
記録用に使われている紫のジェムを用意するね。
リボンやレースなんかの装飾や縞々とかそういうのだね。
君の声を聞きたいとのことだから、恥ずかしがらずにどんなパンティーを着けたいのか
はっきりとリクエストしてくれ。もちろんブラもセットで着けてくれるとのことだから
ブラのリクエストもしておくといいだろう。君くらいの大きさの胸だと既存品でも
探すのが難しいと聞くからね。

147 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2021/07/30(金) 00:36:25 ID:avEXf31I
>>142

申し訳割りませんが、今回はパスさせていただきます。

148 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/07/31(土) 04:15:57 ID:r17aigmM
>人造戦乙女姉妹と母親達
今日の俺はデスクワークだが誰も来客はない。特に忙しくも無いからヒマ潰しに
変身時に一番ケツがデカいミカエラに命令だ。全裸になって変身して後ろを向け。
お前の尻穴からの反応を見せて貰う。お前の仕事は感じるままに声を出すことだ。
我慢は絶対にするな、というのが主な命令だな。
足を揃えて後ろを向いて立ったまま両手で尻たぶを広げて肛門を見せろ。
昼食は取らせてやるが、それ以外はほぼ立ったままで尻たぶを広げているんだ。
気分転換にお前の尻穴の入口付近を指先でカリカリと引っ掻いたりしてやろうか。
どんな声を聞かせてくれるかな?
引っ掻いた後はケツ穴の入口に指を出し入れして反応を見てやろう。

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