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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

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101 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ29【inハァハァ鯖】 (136) 
過去ログはこちら

[101:136]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ29【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/07(土) 17:38:17 ID:l0hBvWYg
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


127 名前:ブルーヘアバンドノビ子 投稿日:2019/01/15(火) 02:16:36 ID:jf3mi/2I
★自己紹介テンプレート★
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNovice4_25White_20096

問2:身長は?
問3:3サイズは?
………(登録カードを差し出す)

(身長155cm、B75/W55/H75と書かれている)

問4:弱点を答えなさい
問5:自分の自慢できるところは?
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
問7:初体験の時のことを語りなさい
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
…………、無い(ぼそり、と)

問9:備考をどぞ
初心者修練場で虐められ、レベルを大して上げることなく逃げ出してきたノービスです。
髪はボサボサ、服もボロボロ、右も左も分からない。
プロンテラ南の平原で1人、ポリンに悪戦苦闘しています。
あなたはそんな彼女に目を付け、声を掛けて手を引きます。
どこにも所属していないので、もし拾えたら思うがままに育てられるかも?

問10:スレ住人に何か一言
………(俯いてしまう)

問11:貴方の命令上限数を教えてください
……2、つ…

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
???(首傾げ)

問13:他の方々とのコラボはOK?
(頷く)

128 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/01/19(土) 14:54:39 ID:yP4qmKhg
とても遅くなってしまいました。あけましておめでとうございます!
今年もろな子を虐めて頂けると嬉しいです。あれ…ち、違います!そんな事言うつもりでは無くて…
と、とにかくよろしくお願いします!

>>120さん
「違法なポーションがこの首都で!?それは見過ごせません!」
騎士団幹部の120から呼び出しを受けたろな子。彼の情報によると、とある貴族の屋敷で違法なポーションが大量に密造されているのだと言う。
「それが、既にその屋敷を引き払おうという動きがあってね。時間が惜しい、すぐに証拠を押さえに行って欲しい」
「了解しました!…ですが私はなぜ忍者衣装なのでしょうか…」
そう疑問を口に出す少女騎士、彼女は今いつもの鎧姿にミニスカート姿ではなく、馴染みの無い和装に身を包んでいた。
しかも下半身はまえばりだけで、下着の類は上も下も身に付けていない。
「万が一の時、君の素性が割れないような措置だよ。分かっていると思うが、もし捕まってしまっても決して正体や目的を明かしてはダメだからね」
「わ、わかりました…でも、動きやすいのは良いのですけど、胸元とか腋とかすーすーして違和感があって…」
鎧とは違い、布一枚で体のラインがはっきりと出てしまう忍者服では豊満な胸を隠しようが無い。
本人も自覚があるようで、顔を赤面させながら落ち着かない様子なのだった。
そんな華奢な癖に出るところは出ている、理想的な体型の少女騎士をまじまじと観察する120。
(忍者コスチュームろな子もいやらしいじゃないか。ふふ、夜が楽しみだよ)
「だ、だめですね、こんな事では…では準備が出来次第、騎士団のろな子は目的のお屋敷に向かいます!」
頭を切り替えて部屋を後にするろな子。その後ろ姿を見送る120が心の中でほくそ笑んでいる事など彼女は気付く良しも無いのだった…。
―――
(!?そんな、も、もう侵入に気付かれて…!?)
その夜、予定通り120から渡されたルートで屋敷に忍び込んだろな子。
だが既に通路の至るところからは対侵入者用のガスが吹き出して来て逃げ場が無い状態に陥っていた。
(はぁ…身体が、熱くなって…これぇっ…もしかしてぇっ……)
散布されているガスには強力な媚薬成分が含まれているらしい、徐々に火照りと疼きが強くなり、歩く事さえ困難になってくる。
「んあぁっ…はぁっ…いやぁっ、身体が、疼いてぇっ…堪らなくてぇっ…はぁっ…あん……」
元々敏感な性感がより敏感になり、服と肌が擦れる刺激ですら感じてしまうようになる。疼きは増すばかりで壁にもたれかかり、地面にへたり込んでしまった。
「はぁっ、ここぉっ…敵地、なのにぃっ…だ、だめぇっ、エッチな事はぁっ……」
もう揉みしだきたくて堪らない豊乳と、弄りたくて仕方の無いアソコ。ダメだと思っても触らずにはいられず、とうとう手を伸ばしそうとしたその時、ろな子の進行方向からガスマスクを装備した男達が姿を現わす。
(!は、早く…逃げないと…はぁっ、だめぇ…力が…入らないっ……)
逃げようにも抵抗しようにも既に媚薬ガスによって欲情させられて立ち上がる力もないろな子…なすすべも無く男達に捕らえられてしまう…。
(ふふ、こんなにも事が上手く進むなんてね)
部下達によって部屋に連れて来られたろな子を見て笑いが止まらない120。
今、彼は素性がわからないように中段に仮面装備を付け、この屋敷で密造の指揮を取る悪党になりきっていた。
そもそも違法ポーションがこの屋敷で作られているなんて事実は無く、全てはろな子を捕らえていやらしい事をしたくて堪らない120と、それに賛同した部下達による芝居に過ぎないのだった。
「やぁっ…は、離し…てっ…くっ、はぁっ…ぁっ…」
欲情しきって熱っぽい吐息を漏らす美少女を天井から伸びる鎖と両手の手錠と繋いで拘束して、120と部下達がその周りを取り組む。
男達の視線はろな子のいやらしい身体に痴態に釘付けで、股間を固くして本物の悪党のような下卑た笑みを浮かべているのだった。
「お前は何者だ?何の目的でここに忍び込んだ?」
「はぁっ…悪党に、名乗る…名前なんて…あり、ません……」
悪党達に囲まれ、媚薬に身体を冒されて余裕なんか無いはずなのに騎士としてのプライドが彼女に精一杯の虚勢を張らせる。だが…
「ククク、お決まりの台詞だな、そうこなくっちゃな」「こりゃ身体に聞いて吐かせるしかねえな」「へへ、もう我慢できねぇぜ」
男達は正にその答えを待っていた。口々にそう溢す男達はにやにやと薄笑いを浮かべて、興奮した様子で忍者服の帯をほどき取り、少女騎士の豊乳をぶるんっと露出させてしまう。
「ひゃん!?や、やめてっ…いやあっ…!!やあっ…!はぁん…さ、触らないで……くはああっ!?」
そこからは男達の手が殺到して少女の柔肌を無遠慮に触り、身体中を弄びはじめる。
大きな胸を軽く揉み、ふとももを撫で、アソコを舌先で愛撫される少女騎士。
「忍者ちゃん、エロいカラダしてるねぇ」「ったくデカイ胸だな、忍者の癖に全く忍んで無いじゃないか」「まえばり、もう使い物にならないな。ここ、発情した雌の匂いがすごいぜ?」
(!はぁん…こんな、悪党達にぃっ、触られてぇっ…おまんこ、舌で…舐め、られてぇっ…はぁっ…こんなのぉ、嫌な、はず…なのにぃっ…気持ち良くてぇっ…いやぁっ…!)
屈辱だと思いながらも人一倍感じやすい身体を媚薬で侵されて、抵抗なんか出来ない、男達の行為を全て気持ちが良いとカラダが認識して喘いでしまう。

129 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/01/19(土) 14:58:04 ID:yP4qmKhg
悪党に扮した男達もいつになく露出が多い忍者コスろな子の姿と、尋問という体でエロい事を出来るシチュエーションに大興奮で欲望を抑えられず思い思いに欲望剥き出しで弄ぶ。
(そもそも君が悪いんだよ、いつもこのいやらしい身体で騎士団の男達を興奮させているのだからね)
それが男達の総意だった。普段からその魅力的な容姿で無自覚に色香を振りまいて男騎士達をムラムラさせてしまっている金髪巨乳の美少女騎士。
当然、ズリネタ、オナペットにされまくっているが、それももう我慢の限界で男達の欲望はそんな事では収まらない。
「いつもデカイと思って見てたけど…おっと、へへ、直に見ると本当にすごいな、綺麗な乳首しやがって」「もうイきそうなんじゃないか、このドスケベ騎…ドスケベ忍者が!敵に触られて感じてやがるのか」
想像以上の触り心地の良さに、少女騎士のエロさんに、順調に興奮を高める男達は軽く撫で触るくらいだった責めを徐々にエスカレートさせていく。
「んはあぁっ!やぁっ…そんなところ、奥うっ…舐めひゃあ…はぁっ、やはぁっ…んあぁっ…おっぱい、ぐにぐに揉まれてえっ…も、やだぁっ、だめええぇっ…!!」
弱点豊乳を捏ねまわし、腋やアソコを執拗に舐められて、もうひとたまりもない…
「いやぁっ、イク…イクううっ!!?んああぁっ!!?」
男達の責めの前に敗北絶頂する少女騎士、それもただの絶頂ではなかった。
>>123での後遺症がまだ残っており、両の乳首からミルクを吹き出して噴乳絶頂するのだった…。
「おいおい、これ、母乳か…?」「マジかよ、どこまでスケベなんだこの女」
予想外の事態に驚きつつも、歓喜する悪党は新たな責めポイントに我先にと手を伸ばす。
「!ひいいっ、んああぁっ!おっぱい、吸うのおっ…ら、らめぇっ!ひいいっ!あぐうっ…ひはぁっっ!?」
「チュパチュパ…忍者ちゃんのおっぱいミルク甘くて美味しいよ」「エロい身体でエロい状態で、お前何しに来たんだよw」
身体中を隅々まで弄られ、乳房に吸い付かれて悪党達にいいようにされて、悔しくて、屈辱で、でも快楽が止まらないろな子。
「くく、もう男が欲しくて堪らないんじゃないか?」
これでとどめだとばかりに、疼いて仕方の無いアソコに勃起ペニスを押し付けて来る120。
「!あっ…い、いやぁっ……はぁっ、はぁっ……」
挿入はせず、焦らすみたいににちゃにちゃと擦り付けて延々と同じ動作を繰り返す。
部下達による責めも当然止まらず、身体中を弄ばれて、嫌だと口にしながらもゾクゾクが止まらない、もっと虐めて欲しいとマゾの本質が快感を貪欲に求めてしまう。
(はぁっ…だめなのにぃっ…おちんちん、入れて欲しいって…思っちゃってるうっ……)
そんなろな子の本性を見透かす120、イかないように加減しつつ数分焦らしてから前触れも無く少女の秘裂に一気に挿入する。
「ひぐううっ!?はぁっ…いやぁっ…おちんちん、入って来るうっ…んやあああぁっ!!はぁっ!?イク、イっクううううっ!!?はああぁっ!!?」
「オラッ!奥までずっぽりだぜ!イケ、イっちまえ!エロ忍者!」
媚薬ガスで高められ、絶頂させられ、焦らされて、昂りに昂ぶった性感は一瞬で少女騎士を絶頂に押し上げる。
イッたからといって加減する事は無く、120は肉棒の味を教え込ませるみたいに奥まで犯し、休まずガンガン背後から腰を叩きつけていく。
「!ひいんっ!あはぁっ、あふうっ…!おちんちん、気持ち良いっ、あひぃっ、悪党おちんちんで、ズボズボ…犯されちゃってるうっ…ま、またぁっ…イク、いっひゃううう!!んひいっ!?」
絶頂しながらも悪党男の肉棒をぎちぎちに締め付け、忌々しいはずの悪党男の肉棒がセックスが気持ちよくて仕方のないドマゾ少女騎士。
突かれる度に豊乳をぶるんぶるん揺らし、先端からミルクをぴゅぴゅっと噴乳して犯される姿は眺めている部下達を存分に楽しませる。
「忍者ねえ、そう言いはしたがこっちはお前の正体に心当たりがあるんだよなぁ、噂に違わぬ名器っぷりだぜ?なぁ、騎士団のろな子さん?」
トレードマークの金髪と漆黒リボンではじめから正体に察しがついていたと話す120、それに同意して首を縦に降る部下達。
「エロに対してクソザコな金髪巨乳のLKが居るってな」「簡単に手篭めに出来るって悪党の間では有名だぜ」などと不名誉な噂を口々に語る男達、彼女が何者かを明らかにしたところで再び凌辱が再開される。
「秩序を守る騎士団員が悪党相手に乱暴に犯されて、母乳吹き出しながらチンコハメられて気持ち良いのか?ったく、とんでもない変態騎士だな!」
「あひいっ…んはぁっ!?そ、そうですうっ…!ろな子はぁっ、乱暴にされてえっ…んひぃ…おっぱいミルク、だしひゃってぇっ、犯されて悦ぶ、変態ですううっ…!!はああぁっ!!」
自分の正体を明確を把握されて正確な言葉責めにキュンと肉棒を締め付けてしまい…もう自分でも制御できなくて、乱れまくり、男の良いように犯されるしかない少女騎士。
「とんだ変態マゾ女だなぁ。騎士のクラスが泣いてるぜ?そんな淫乱騎士様には屈服の証に俺の精子を注いでやらねえとなぁ。」
「!うはあんっ!?あっ、やあっ、激しっ…はっ、やあっ!お、奥までえっ…おちんちん、届いてえっ…はぁっ、やあああっ、ま、またあっ、イく…いっちゃううう!!?」
120は徐々に腰振りを早め、パンパンと性交の音を響かせていく。その光景は見ている者の欲情を煽り、酷く艶めかしく部下達の視線が注がれる中、巨乳を揺らし嬌声を上げる姿は男達の興奮を煽りまくり…そして。
「おらっ!イクぞ、騎士団のろな子!たっぷり中出ししてやるからな!俺のザーメンを受け取りやがれっ、おらっ!!」
「!!?んやああぁっ!イクっ、はぁん…!熱いのぉっ、奥にっ、びゅーびゅー注がれてえっ…イク、イっくうううう!!んひいいいっ!?」
脈打つ120の勃起肉棒から、少女騎士の最奥に流し込まれる精液、
敵である悪党男の子種をびゅるびゅるとたっぷり注がれて貶められる感覚に悦を見出しながら最大の絶頂を享受してしまう…。
こうして相手が120だとも知らず、悪党チンポで完全に屈服させられてしまったろな子。もう拒むどころか自分から腰を振り、男を求めてしまう…。
「ひいいっ!?うあっ、んひぃっ…またぁっ、イク、んやああぁっ!いくうううう!!?」
「おらっ、また中に出すからな!デカイ胸揉みながらろな子の奥にたっぷり注いでやるぞ!」
リーダーの120が満足するまでろな子を独占して可愛がられ、媚薬のせいで敏感になっている少女騎士は中出し回数の三倍以上は軽く絶頂させられてしまった。
そして、それを眺めていた部下達の欲情は最高潮に達していて…
「騎士団の男共がどれだけお前でムラムラしてると思ってやがるんだ、おらっ!」
「いつも短いスカートで無防備にパンチラしながら歩きやがって!誘ってんのか」
「くっそ!この巨乳を揉みしだく妄想で何回抜いたと思ってるんだ!今日は犯しまくってやるからな」
聞き覚えのある単語とか聴こえて来ていた気がするがもうそんな事はどうでも良い。
「はぁん…ムラムラさせてぇっ…ごめんなさぃっ!はぁん、悪党さん達のおちんちんでえっ、ろな子のおまんこ、めちゃくちゃにぃっ、犯してえっ…くださいいっ…!はああぁあっ?!」
胸を揉みしだき、母乳を吸われ、どうせもう抵抗出来ないだろうと戒めを解かれて、口に手にペニスを突き付けて、アソコも当然肉棒で犯され、日頃から少女騎士に抱いていた欲望を剥き出しにしてその劣情を全て発散するかのように肉棒でろな子を犯しまくる男達。
「淫乱エロ騎士が、そんなに犯されるのが好きか!」「めちゃくちゃにって言ったよな?泣いて謝っても許さねえからな」「ここに居る全員が満足するまで輪姦してやるからな」
(おちんちん…いっぱい、おちんちんでズボズボ、おまんこ、犯されてえっ…中出しされてっ…気持ち良すぎるよぉ……)
突き付けられる複数の肉棒を嬉しそうに両手で扱き、忍者服や髪にを浴びせかけられる。120扮する騎士団関係者達に一晩中凌辱され続け、男達が満足するまで徹底的に犯されまくるろな子なのだった……。
―――
「どうやら失敗してしまったようだね…すまなかった。そして残念だが良くない知らせだ。」
後日、120の口からろな子の潜入した件の屋敷から証拠の類は一切見つからず、内部ももぬけの殻になっていた事が報告されたのだった。
「!?あっ、な、なにするんですか…ひゃん!?」
その後、ろな子の本性が淫乱ドMだと言うことが120とその部下達に露呈してしまった事で…彼らがムラムラした時はおおっぴらにセクハラして発散されるようになってしまう。彼らがあの夜、あの屋敷でろな子を凌辱した悪党達だと気付く事は無かった。

130 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/01/19(土) 15:03:10 ID:yP4qmKhg
>>121さん
「はい!マンドラゴラ討伐ですね…ってわ、私ですか?…苦手な上に嫌な予感しかしないのですけど…」
依頼を持って来た121を前で、触手モンスターにいやらしい目に遭わされた過去を思い出し顔を赤らめて困り果ててしまう少女騎士。
(そ、それに…カピトーリナ修道院って……)
先日、あんな事(>>116)があったので更に気も引けてしまう。
だが結局のところ助けを求める人を放っておく事ができない性分のろな子、
「わ、わかりました!私もお手伝いします!」
嫌な予感を感じながらも引き受ける以外の選択肢は無く、修道院を活動の拠点として使わせて貰う形で討伐任務への参加を承諾するのだった。…が……。
―――
「!んううん…はぁっ、カラダが…熱いぃっ…んっ…はああぁん!?
花粉に媚薬効果があると聞いていていたので対策として遠距離からマンドラゴラを倒して回っていたものの、それでも微量の花粉は吸っていて、数を狩る内に結果的に大量の花粉を吸う事になって
案の定、欲情してどうしようもなくなってしまう少女騎士。
「はぁっ…やだぁっ…私、こ、こんな、ところでぇっ…はぁっ、でもぉっ…止められないっ…よぉっ…はあっ…んあああぁぁっ!!」
火照り疼くカラダに抗えず、ここは屋外だというのに乳房を露出して片手で乳房を揉みしだきながら下着の中に手を入れて、クリを人差し指と中指で撫で擦る。
「くふううっ!?はぁんっ…すごいっ、敏感になっちゃってるよぉっ…はぁん…はぁっ…」
声も我慢出来ずにエロ声を垂れ流しながら豊乳を捏ねまわし、先端を摘んで刺激しながら下腹部への摩擦運動を早めて行しまうろな子。
自分の意思で止める事は出来ず、溢れる蜜が下着にいやらしいシミを作りどんどん広がっていく。
「!はぁっ…も、もう…イっちゃううっ…!やあっ…はん…あはぁっ!」
こんな森の中でオナニーしちゃって誰かに見られたらどうしよう、とそう思いながらも…本当は誰かに見られたい、見て欲しい。なんて自分でも呆れるくらいドMな発想をしながら絶頂に上り詰めて行く少女騎士…ピンピンに固くなった乳首を摘み、ぐちゅぐちゅと蜜穴を?きまわす音を周囲に響かせる。そして…
「!!はあぁん!イク…イクううううっ!!やはあぁぁっ!?」
激しいソロプレイの果てに、はしたなく森の中に嬌声を響かせて思い切り潮まで吹き、全身を痙攣させながら絶頂してしまうろな子。
「はぁっ…イっちゃっ、たぁっ…はぁん…ぁはぁっ……」
しかし一度の絶頂で収まる媚薬の効果では無く、カラダは疼くしアソコからは蜜が溢れて止まらない。興奮冷めやらぬろな子は再び、自らの手を秘裂に…。
「!?そ、そこに誰か居るんですか…?」
と、そんな時にろな子は近くの茂みが不自然に揺れるのを目撃して思わず呼びかけてしまう。
「ご、ごめんなさい…」
その見立ては当たっていて、姿を現したのはアーチャーの少年。彼の顔は熱が出ている時みたいに真っ赤で股間を抑えて息荒く肩で息をしている。
「花粉を被って…水場を探していたら…お、お姉さんが……」
どうやらマンドラゴラの花粉を被り、欲情した状態で彷徨っていたところ、ろな子が淫らに自慰に耽る場面に出くわしてしまった、という事らしい。
「!わ、私が一人えっちしてたところ…ぜ、全部見ていたんですかぁっ…」
見られたいとは確かに思ってもいたが実際されているとは全く想定しておらず、不意の遭遇にどうしたら良いかわからないろな子。
一方で、欲情して目の前の金髪巨乳のお姉さん騎士に釘付けのアーチャー君。
「うん、お姉さんが…気持ち良さそうに…オナニーしてるところ、全部見ていて…僕、もう…」
マンドラゴラの花粉によって限界ぎりぎりの発情状態にある少年弓手、そして最悪のタイミングで自慰に耽り彼の前に居合わせてしまった少女騎士。
行き場のない欲望の矛先がろな子に向くのは当然の事で、少年はズボンを下ろしビンビンの勃起オチンチンを露出すると息荒くろな子に襲い掛かるのだった。
「!はん、だ、だめですうっ…んあっ、今、敏感になっててぇっ…はぁん!?」
力では優っているはずなのに簡単に組み敷かれてしまって、胸を揉みしだきながら、熱くて固いガチガチのペニスを入り口に押し付けられて擦り付けられる。
「ハァ…ハァ…お姉さんのここに、僕のおちんちん入れたい…エッチしたいです!」
「!ひゃうっ…わ、私達…初対面…なんですよぉっ…いきなり、そんなエッチな事ぉっ…!?んやあああぁっ!!」
欲情した少年に静止が聞くはずもなく、ぐちょ濡れのおまんこに無理やり己の分身を埋められてしまうお姉さん騎士。
「!いやあぁっ…おちんちん、入っちゃったぁっ…はぁん、やあっ…こんなぁ…ダメえっ…ダメなの、にいっ…気持ち、良く…なっひゃう、よぉっ…やはああぁん!?」
お互いに花粉で欲情しているとはいえ、出会って数秒でショタチンポを即ハメされてしまう金髪美少女騎士…。
少年弓手は目の前のたわわなIカップおっぱいを両手で揉みしだき、夢中で腰を打ち付けてくる。
「やぁん…必死に腰、振ってぇっ…ちょっと、可愛いかもぉっ…はぁん…ショタおちんちんでぇっ…犯されちゃってえっ、ああぁん、気持ち良くされひゃううう…うあぁんっ…も、もっとぉっ、おちんちんで気持ちよく、してえっ…!!」
はじめこそ冷静なろな子だったが…媚薬効果で高められ再燃する情欲に、すぐに余裕なんか無くなって快楽に流されて嬌声を上げてよがりまくる。
その姿は年上の威厳とか上位騎士の威厳なんて全く無いのだった…。
「はぁ…!お姉さん、お姉さんのおっぱい…柔らかくてえっ…おまんこも気持ち良いよおっ!お姉さん…このまま射精するよっ…ハァ…ハァ…!」
「ああん!いっぱい、君の精子…お姉さんのおまんこにぃっ…注いでえ!んんんっ!!イク、イクうううううっ!!」
性的な事に興味津々な年頃であろう少年の性欲は媚薬のブーストも相まって凄まじく、手も足も出なくてされるがままにショタおちんちんで良いように犯されちゃうお姉さん騎士…。
結局、3回程中出しされてひとまず火照りが収まり冷静さを取り戻すろな子とアーチャー君。
「お姉さん、ごめんなさい…。僕、なんて事を…」
「き、君が謝る事ありません、花粉のせいですし…私も無防備でしたし……」
さっきまで最上級にエッチな事をしていたというのに、素に戻ったらお姉さん騎士の姿を見るだけでドキドキしてしまう少年弓手。熱に浮かされて夢でも見ていたようで実感が薄い。
そして平静を取り戻した事でお互い大変気まずい。そんな空気の中、先に口を開いたのはろな子の方だった。
「あの、この花粉は綺麗に落とさないと大変ですから…私、修道院にお部屋を借して頂いているんですけど、良かったらそこで落としていきませんか?」
(こ、このままでは、先輩冒険者として…示しが着きませんから…)
せめて償いとして花粉を落とすくらいはしてあげたいと思っただけで、ろな子に他意は無かった?はずだったのだが…
修道院で貸して貰った部屋と備え付きのバスルーム、そこに少年を入浴させておいて、後からタオル一枚の格好で「私が花粉を綺麗に落としてあげますね!」と乱入したまでは良かった。
「!お、お姉さんが悪いんだよ…エッチな格好で…また僕を興奮させて…」
「ひゃん、そ、そんなつもりではぁっ…!わ、私は純粋に、申し訳無いとぉ…思ってぇっ…はぁん!?」
せっかく正気に戻ったのにお姉さん騎士のタオル姿刺激が強すぎて、結局またエロ展開になってしまうそっち方面が絡むとととことんポンコツで墓穴掘りな少女騎士。
「ま、またぁっ…うああん!ショタおちんちんで犯され、ちゃってるぅっ…私、お姉さんなのにぃっ…やぁっ!んはぁあっ…!!」
再び欲情しちゃう少年弓手にタオルを剥ぎ取られて、甘えるみたいにろな子のおっぱいを揉み吸いしながら勃起おちんちんを突き立てて来る。
(はぁっ…この感覚、癖になっちゃうかもぉっ…)
媚薬とか関係無く、今度こそ少年の意思で挿入されて良いように貪られちゃう快楽に激弱なお姉さん騎士。
その後、彼とはフレンド登録して時々会っているとかいないとか…。

131 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/01/19(土) 15:08:19 ID:yP4qmKhg
>>125さん
「あ、あの…騎士団って、そういった…い、如何わしいお店とかでは…け、決して無いはずなんですけど……」
クリスマス時期の休暇に合わせて騎士団からろな子を借り受ける事にした125。
(ど、どんな理由で許可されてここに派遣されているんですか…私はぁ…)
ともあれ、派遣させられてしまった以上仕事は全うしなくてはいけない。
125に事前に渡されたサンタコスにパンティを履いて指定された台詞を口に出す。
「うう…ろな子の、ピンクと白の縞々パンティー、見て、くださいぃ…!」
スカートをたくしあげて、プロ?根性で笑顔を作り、スカートの中身を目を逸らさずに125に披露する。
(これも…騎士団のお仕事…だからぁっ…)
繁々と観察し、撮影機でスクショを収める125は堪能すると続けてろな子に要求を言い渡す。
「え、あ、あの…毛って、その…私、こんな事を言うのは憚れるのですが、基本的に無毛気味で、ご期待には添えないかと思うのですが……わ、わかりましたぁっ…!ろな子のおまんこの茂みをパンティ越しに見て、くださいっ……!!」
顔は真っ赤ではあるが羞恥心に負けまいと気丈に声を張り、スカートの裾を握りしめる。
(は、早く終わってくださいい……)
この類の羞恥はろな子にとっていつま経ってもでも慣れるものではなく、涙目で数十分間その体制でじろじろと彼の視線で犯されてしまった。
そうしてじっくりと時間を掛けて監察し、自分好みのパンツを履かせた美少女騎士の姿を脳裏と写真にしっかりと焼き付ける125。
「くっ…うう…ろな子のパンティー見て頂いて…あ、ありがとう…ございました……」
最後にお礼を述べて解放されるのだった。


>>126さん
「騎士団女子の間ではちょっとしたブームになっていますよ、おこた!」
昨年に続き、今年も126がプロンテラに設置したおこた休憩所。
無防備にふとももを晒している騎士団女子には大変好評だったりしているのだった。
「冷えた体をおこたで温めてから蝶の羽で自宅に帰れば良いんですから…という事でお借りしますね」
珍しく、同じ騎士団の女騎士二人を伴って掘り炬燵の部屋を使わせて貰う事にする。
「今日もお疲れー」「寒かったねえ」
「あぁ、生き返りますねぇ…」
掘りごたつの中にカメラが仕掛けられているとも知らず、三人の少女騎士は
リラックスした様子で白くすらりとした脚を伸ばして身体を温めながらたわいもない会話で盛り上がる。
運が良いのか悪いのか、センターに座るろな子が盗撮カメラのベストポジションでスカートの中身も、相変わらず程良い肉付きで思わず撫で回したくなるようなすべすべもちもちの美脚を無防備に晒しているのだった。
「しかし騎士団は年末年始も警備とか巡回とか忙しくって…もうお肌なんてかさかさよ」「ただでさえ自分の事が疎かになっちゃう時期よねぇ、それに引き換え……」
「…はい?」
二人の視線が自分に注がれている事に気が付いてきょとんとしてしまうろな子。
「この子、なんなのかしらねぇ」「肌も綺麗で羨ましいわよねぇ」と二人は口に出しながら悪ふざけのつもりなのか、コタツの中に手を入れて左右からろな子のふとももをいやらしい手付きで撫で回して来る。
「ひゃぁっ!?な、なにしてるんですぁっ…はううっ!?」
「ほれほれ、すべすべムチムチの色っぽい脚をしおって、美容の秘訣があるなら吐きよれー」「胸も足もカレに毎晩マッサージしてもらってるとか?」
「ひゃん…そ、そんな人、居ませんけどぉっ…!だめです、そこはぁっ…!?」
悪ノリをエスカレートさせる友人の騎士達、ふとももを撫でながら胸も狙われて軽く揉み揉みされて思わず艶声を漏らしてしまうろな子。
「こっちも発育良いなぁ、男共にいやらしい目でじろじろ見られちゃってるし」
「この前シャワー室で見たけど本当にスタイル良いわよねぇ、何食べたらこうなるの?」
「や、やめてくださいってばぁっ…あん…そ、そんな事言われてもおっ…答えようがぁ、無くってぇっ…はぁん!?」
ふとももと胸を二人に揉まれて感じちゃうろな子。同性にとっても虐め甲斐のある身体というか、どこまでも被虐体質というか、手を出さずにはいられないのだった。
「エッチな声出しちゃって可愛いのぉ、ほれほれ?ここがいいんか?」「うふふ、ろな子のふともも、触り心地良くて何時間でも揉んでいられそうよ」
こうして脚を撫で回されて弄ばれる姿も純白のパンティもしっかり隠し撮りされてしまうろな子。
程なくして悪ノリから解放されて謝罪されたものの、色々火照っちゃうろな子なのでした。

132 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/20(日) 03:25:11 ID:DiYfWWC6
騎士団のろな子に命令だ
少し遅くなったが書初めをしようか、勿論いやらしい書初めだがな
ろな子にも楽しんでもらえるように軽いゲームもしてやろうか

まずろな子を目隠しして大の字に縛り上げて媚薬をつけた筆でひたすら寸止め生殺しをしてやる
クリやおまんこ乳首のみならず耳や脇、ヘソに首と全身くまなくねちねちと虐めてやるからな
我慢できずにイきたくなったら服従宣言や卑猥な言葉を自分からいっておねだりしてもらおうか
言った言葉を墨をつけた筆でるな子の身体に書かせてもらうぞ

まぁ勿論すぐに音を上げさせたりしないがな
おねだり懇願しそうになったらポールギャグをはめて涎だらだらでイク事しか考えれずに
罵られただけでイクくらいまでたっぷりと遊ばせてもらうからな

133 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/20(日) 20:27:31 ID:JYHc7te6
>>騎士団のろな子
>>128>>129のイメージ。一部始終がSSで撮られていたようです。
相変わらず汁表現下手で申し訳ないorz
※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1547983363.zip

134 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/20(日) 22:02:52 ID:mNATmD46
>>ブルーヘアバンドノビ子
ノービスさん大丈夫?ぼろぼろで見ていられないよ
最初の命令だし軽めにこの聖職者のお兄さんと一緒にお風呂に入ろうか
綺麗にしてあげながら胸とか触ったりするね

135 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/21(月) 03:56:29 ID:ROno9dZA
全員に命令!
正月と言えば餅だが餅がない!
そこで餅の代わりにキミたちのおっぱいをこね回させてもらおう!
ベッドに押し倒して揉みまくってあげるからね。
(もちろんそのままエッチして生挿入だ!)

136 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/22(火) 11:31:50 ID:A9u8Wwno
>>騎士団のろな子
このリングを乳首とクリにつけて一緒に狩りに行こう
キミの後ろで支援しつつリングを振動させて悶えさせてあげるぞ
まあイカはしないんだけどな。狩りが終わるまで焦らし続けてやる
イキたかったらちゃんとおねだりしないとダメだぞ?
そしたらリングを最大で振動させてイカせてあげよう
イッたあとは母乳を飲みながらおれも楽しませてもらおうかな

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