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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

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101 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】 (245)  102 : 萌え相手に会えない鬱積を叫ぶスレ (352)  103 : ◆【18歳未満進入禁止】みんなで創る小説Ragnarok ♂萌エロ 第2巻◆ (110)  104 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】 (235)  105 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ32【inハァハァ鯖】 (21)  106 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (175) 
過去ログはこちら

[101:245]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/17(日) 11:39:19 ID:OiDR3flw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


236 名前:たれルナ耳wiz 投稿日:2019/10/19(土) 20:38:23 ID:4gqyc4uU
ごめんね、いろいろいそがしくてつかれてておそくなっちゃった。

>>227
あなたは・・・ふむ、活動再開支援のハイプリーストね。
それでまずは、ピラ3にいってみようと。今はピラ3が稼ぎ場なのね。 いってみましょう。

〜 私は倉庫をあさり、昔使っていた防具とアクセサリを取り出し、サバイバルロッドを手に 〜
〜 227といっしょにピラミッド地上3Fへと向かった 〜

・・・へえ、ここがピラ3.ベリットとイシスだらけだね。 この二体が主食ってわけね。
それじゃ、きをつけていきましょう。

〜 227は私に支援魔法をかけ、先に歩き出す。 私は後ろからついていく。 〜
〜 227をみつけたイシスが227へ襲い掛かる。 しかし、その平手打ちはキリエの壁にはじかれ、脚は止まることはない 〜
〜 227は道すがらにいたベリットを叩く。 それに反応したベリットは227に噛みつくが、やはりキリエの壁に阻まれる 〜
〜 かみついたことで周りのベリットが227に向けて走り出す ここで227は合図をだす 〜

ストーム・・・ガストッ!!

〜 吹き荒ぶ吹雪がイシスとベリットに襲い掛かり、イシスは凍り付き、ベリットは吹き飛んでいく 〜
〜 227は手際よくHLで凍り付いたイシスを叩き、氷を割っていき吹雪に巻き込んでいく 〜
〜 その経験値はすさまじく、数十分で力が備わっていくのを感じた 〜

すごいね、ここ。 力があふれてくるよ。

〜 気分よく狩りをしていたが、そのさなか。 ベリットを吹き飛ばしたあとのことだった 〜
〜 SGの終わり際にベリットがわき、SGに引っかかる。 ベリットがこちらを見て襲い掛かってくる 〜
〜 運悪く、離れたところにわいていたベリットもこちらに向かってくる。 〜
〜 三匹のベリットにからまれ詠唱できず、わたしは倒れてしまった 〜
〜 227は私が倒れたことに気付いたが、イシスが大量にきていたため、遠くに捨てに行ってしまった 〜

くっ・・・うっかりしてたわ・・・ん・・?

〜 三匹のベリットのうち、一匹が私の股間をみている・・・と思った刹那、突然なめだした 〜
〜 それにつられたのか、残りの二匹が私の胸をなめはじめた 〜

ひっ・・・! な、なにするの・・・なめないでぇ・・・

〜 言葉がつたわるわけもなく、ベリットは胸と秘部をなめ続ける 〜
〜 ザラザラしたベリットの舌が、気持ち悪くなめ続ける・・・のだが、いつしかザラザラが気持ちよくなってきてしまう 〜
〜 だんだんその快感に身を任せるようになり、そして・・・ 〜

ふぁ・・・ああん、だめ、イッちゃ・・・
あ、あぁぁ・・・っ!!

〜 ・・・ベリットに、ミイラ犬にイカされてしまった。 モンスターにイカされたのは・・・ 〜
〜 そう、マジシャン時代に、ヒドラにからまれたとき以来・・・か。 屈辱がふえてしまった。 〜
〜 その直後、227がテレポートでもどってきた。 周りにイシスがいないのを確認して、リザレクションで私を起こしてくれた 〜

ご・・・ごめんなさい、一回、休憩させて・・・

〜 227も一息入れたいところだったらしく、2Fへ撤退した。 〜
〜 色をつけるとしたらおそらく桃色だろう、その息を整え・・・ 〜
〜 私たちは休憩を終えて、再び3Fで狩りを始めた 〜
〜 それからは大きな不覚をとることもなく、およそ1時間狩りをして街に戻った 〜

きょうはどうもありがとう。 明日もよろしくね。

〜 私は227と別れ、家路についた。 ・・・足をもじもじさせながら 〜

237 名前:人造戦乙女『ミリー』 投稿日:2019/10/19(土) 21:19:19 ID:scmy2Xac
>>235
ありがとうございます。情事の模様が流出!?これは事件です。

そして新顔(というなの焼き直し)

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman_2Blue_5256_20144
問2:身長は?
平常時:160cm / 変身時:172cm

問3:3サイズは?
平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80

問4:弱点を答えなさい
まだ力を上手く制御できないことかなぁ…
強い力を扱うには自分も強くならないとね。

他には…時々怖い夢を見ることかな…
とても生々しい…なんていうか上手く説明できないんだけど…自分が惨い目に遭う夢。

問5:自分の自慢できるところは?
もちろん戦乙女の加護さ!

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ど、どういう風に?
いきなり聞かれても…そりゃ何をされるかくらいは分かるけどさ…

ミカエラママとリンナママがその…裸で寝てるところを覗いたことも有るし…
ミシェラママとフリッダ師匠がそうしてるのを見ちゃったこともあるよ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
いやいやいや…流石にない。
ただ、トレーニングの後フリッダ師匠とお風呂に入ったときに、胸や耳をまさぐられるくらいのことは…されたことがある。
今のうちに知っておかないと後が辛いとかなんとか言ってたけど、よく分からない。
師匠ってばトレーニングの時は真面目なんだけど、それ以外の時はなんて言うか…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ぼ、僕はそう言う事したこと無いけどさ…覗いたことがあるんだ。
家の地下に秘密の地下室があって、そこでミシェラママとミカエラママがお尻を叩かれていて…
痛そうな音立ててるのに…ママ達の声とてもエッチだった…

問9:備考をどぞ
戦乙女達から吸い上げた力を移植するために作られた、出生プロセスを除けば人間と寸分違わないホムンクルスの少女です。
彼女は共和国において『ユミルの心臓のコピーがあるなら、戦乙女の複製も出来るんじゃないか』という、割と軽いノリで計画された企画のもとで製作されました。
ベースは元戦乙女のミカエラとミシェラで、ミカエラの体を母体とし、一時的に半揚となったミシェラと掛け合わせて製作されました。
その後、力の定着具合を観察するためミカエラ達が世話をするよう命じられましたが、必要な情報が集まれば母達(母娘)同様の運命を辿る予定です。

3人のことを○○ママと呼んで慕っており、サキュバスハーフのフリッダに師事し力の制御を学ぶ日々を送っています。
最近、母達の情事を垣間見ることがあって複雑な心境の模様。

なお、ミカエラを母体として生まれた別の素体も存在するとか…

問10:スレ住人に何か一言
お、お手柔らかにね…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
駆魔の一族や関係者達と含め2つ

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし、と言いたいところだけど技量と内容次第ではお断りすることも。
現状はママやフリッダ達が代行する形になると思います。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

238 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/21(月) 04:34:30 ID:0zYLSQvQ
>騎士団のろな子
このパンツに穿き変えて来てくれ。どんな薄い毛でも生えていたら分かる下着だ。
そしてもし下の毛が生えているのが分かるならこっちに来てスカートを捲ってそれを見せるんだ。
「ろな子の手入れがされていないおまんこの茂みを、ろな子のパンティー越しに見てください」と言ってね。
手入れ前の状態をSSに撮るから顔を背けないでこっちを向いてね。
処理する前のろな子のおまんこの茂みの匂いを確認するよ。スカートはそのままでいるんだ。
では、ろな子の茂みの処理、手入れをするから「ろな子のおまんこの茂みをツルツルの
幼女おまんこにしてください」と言うんだよ。
まずはパンツを脱いで、後ろの大きな椅子に座って足を肘掛けに引っかけて大きく開くんだ。
白ポ成分入りのシェービングクリームを塗ってから剃っていくよ。
どんな薄毛でも剃っているのが分かるように、大きく剃っている音が分かる剃刀で剃っていくから
危ないから動かないでね。…………さぁ、綺麗になったよ。
「ろな子のおまんこをツルツルの幼女おまんこにしてくださってありがとう御座います」って
こっちを向いて言えたら終わりだからね。

239 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/24(木) 00:26:11 ID:2l3nUkog
>騎士団のろな子
秋のアマツも良いだろうと思って、アマツの別荘に招待しよう。
別荘は竹林の奥にある少し家だ。昼間はアマツをゆっくり巡ってから別荘にある露天風呂に入ろうか。
周りは誰も居ないから声を出し放題だよ。ろな子のおっぱいを揉みながら洗ってあげるよ。
乳首を扱いて一回イったら、今度は俺のモノ突き入れてあげよう。
座っている俺にアソコで俺のモノを咥えるといいよ。背面座位でろな子を犯してあげるから、
ろな子は気持ち良かったらこう言うんだ「おちんぽに突かれておまんこ気持ちいいです」ってね。
おちんちん、なんて子供っぽく言わずに、もっとイヤらしく、ちんぽって俺の肉棒を言わないとダメだからね。
ろな子が「おまんこ気持ちいいです」って言える度に突き上げて気持ち良くしてあげるよ。
イキそうになったら「ちんぽでイかせてください」ってお強請りできるかな?
ちゃんと言えたらイかせてあげるよ。もちろん中出ししながら何度でもね。

240 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/10/26(土) 19:21:44 ID:Ariv3S06
>>232さん
「了解です!新人騎士さん達への講義、レクチャーは任せて下さい!」
同じく騎士団に所属する232さんに頼まれて新人女騎士達にペコペコに乗る為の授業をする事になったろな子、久方振りの教師役にやる気は十分だ。
…何も知らずに快諾する彼女を見て心の中でほくそ笑む232さん、実はこの講習はろな子と新人騎士達を狙った罠だった。
「今日は皆さんが騎兵修錬をマスター出来るように頑張ってお手伝いしますね!」
穏やかに微笑む先輩騎士に頼もしさを感じる後輩騎士子達、当然これから起こる事を誰もが予想だにしていない…
そんなやり取りを遠巻きに観察しながら会場で最後の仕上げを終える232さんと仲間達。全員所属もジョブもばらばらで今回の計画の為に232さんが騎士の立場を利用して会場を抑え、メカ、ジェネ、魔法職を始めとするジョブ達が協力して強力なエロトラップを作り上げた。

「ペコペコに騎乗するに当たってですが、まずは…」
女騎士達も講義中は真剣にろな子の話を聞いていた。生徒に寄り添った彼女の性格の出た講義は聴きやすさに定評があるとかないとか。
座学を終えた段階で暗示薬、催眠効果のある術や超音波などなど…を駆使して対象に異常が出ている事さえ自覚しないよう程に自然に、そして着実に、その場に居たろな子を含む全員が完全に感覚をおかしくされていた。
小一時間程の座学の講義を終えてろな子と生徒達が屋外に出るとそこには既に232さんが用意した練習用のペコペコと、協力してくれた男達が待っている。
ここからは皆さんにそれぞれ教官が付いて練習の手伝いをしますからね」
「232さん?私、そんな話しは聞いていませんけど…」
「この方が俺とろな子の二人で全員を教えるより効率が良いでしょう?全員騎乗生物に乗れますから大丈夫ですよ」
「確かにそうかもしれませんね!では先程教えた通りにペコペコに乗ってみてください。皆訓練用の大人しい子ですから思い切って乗ってみましょう!」
会場の準備やらで既に骨を折って貰ったのに、度重なる彼らの協力に感謝をしつつろな子はペコペコに騎乗する。その感謝は裏切られる事になるとも知らず…
「!!?んくううううっ!!?ひっ、イクっ、んやあああああんっ!?…あっ…はぁ…わ、わたし…イ、イっちゃったの…?な、に今のっ…んんんっ!?」
ペコペコに跨がる為に鞍から両側に垂れ下がる鐙に脚を掛け、地面を蹴って勢い良く騎乗する。だが、その動きと衝撃の多い一連の動作が引き金となり、凄まじい快楽が一気に押し寄せて…身体を痙攣させてろな子は呆気なく絶頂してしまう。
直後から身体が燃えるように熱く、肌に少し刺激があっただけでまた果ててしまいそうだ…
そして、時を同じくして女騎士達から次々と甲高い悲鳴のような声が上がる…
「やああぁ!?か、身体が…熱い…っん…」「んあぁあっ!はぁ、ど、どうなっているの…あんっ…」「はっ…なに、これぇっ…こんなの知らな…んんっ」
感じ過ぎて跨り切れずに絶頂してしまう子や、薬が効き過ぎて絶頂が止まらない子…催眠スキルに薬にそれらの効果がペコペコへの騎乗を気に一気に溢れ出して、少女騎士達は未知の快感に戸惑い、どう解消しても良いかわからない強烈な衝動に苛まれる。
そこに、傍に立つ男達が少女騎士達に手を差し伸べる…だが、彼女達を介抱しようというのではない
「へへ、熱いなら俺が服を脱がせてあげるよ」「もうこんなにパンティ濡らしてエロい子だね」「俺達が美味しく頂いて…いや、すぐ楽にしてあげるからねぇ」
男たちは思い思いに少女騎士達に手を伸ばす、防具を脱がせて柔肌に触れ…その白い肌を無遠慮に愛撫を加えていく
「!なっ…何をしているんですか貴方達!今すぐ彼女達から手を…離しなさ……」
「はあぁん、もっとぉっ、いっぱい、触れてくださいっ…」「あんっ、お兄さんの手で、楽にしてえぇっ!「ひゃぁん、ま、またぁっ…何か…きちゃううっ!んんんうっ!!」
初めて体験する性への強烈な飢えの困惑しながらも人として生まれ持つ本能はどうすれば良いか知っている…後輩騎士子達がが全員が全員、男達にもっと、とねだり嬲られる有様を見ている事しか出来ない。
「どうして…一体何が……」
ギリギリ理性を残して踏み止まったのはろな子だけのようだった…そして、こんな真似が出来るのはろな子を除いて一人しか居ない
「!232さん、や、やっぱり貴方が…!?な、なんでこんな事を…やっ!?ひゃううううんっ!?」
232さんにペコペコから引きずり降ろされてそれだけで軽く絶頂してしまう、そのままぶるんっと大きな胸を露出させられる。
「なんでって、ああいう事をする為に決まってるだろ?」と言って彼が顎で指し示す、その先では…
「いやあぁっ!あっ、大きいの…おちんちん、入ってきますうっ…!」「!ああんっ、殿方と…あんっ、初めて、でしたのにぃっ…」「あはぁっ!奥まで、きてますううっ!お兄さんとのセックス気持ちいいれすううっ!んやああぁあっ!」
蜜滴るアソコを自ら差し、男達に貫かれる後輩騎士達の姿…正気を失い、もう快楽の事しか頭にない…そんな艶めかしく淫らで、見るに耐えない光景が目の前に広がっていてる
「!!ゆ、許さないですっ…!こんな、酷い事を、よくも、騎士団の仲間に…んはぁあぁあっ!?」
後輩の騎士達をも罠に嵌め、凌辱する計画に怒りを覚えるろな子だが…乳房を鷲掴みされただけで絶頂し黙らされるてしまう。更にそのまま揉みしだかれて二度、三度と断続的な絶頂をしてしまうろな子…
「まだ堕ちないのか?早く楽になった方が後輩達みたいに楽しめるぞ?」
「あうっ!?はぁ…だ、誰が…貴方みたいな人にっ…っはぁ、く、屈したりなんかぁっ…」
裏切られ、キッと232を睨み付けるろな子。そのただの虚勢でしかない反抗的な態度を完全に叩き折り、立場を分からせる為に彼女の蜜壺に一気に肉棒を突っ込んでやる。
「!!ひぃっ、やぁ…!いくうううっ!!んぐうううっ!!?はぁ、んやああぁあ!!はあぁあっ、やああっっん!!?」
潤ったアソコは拒む事無く232を受け入れ、それだけでもう頭が真っ白になり…気持ち良くなる事しか考えられなくなってしまう…元々人一倍感度が良く、性的に弱いろな子は突くどころか、挿入されて動かずにいるだけでも毎秒絶頂する有様だった…
「はは、どうだ、もう気持ち良い事しか考えられないだろ?」
「はぁっ…オチンポ、は、入ってるだけれぇっ、イクのとまんにゃ…んやぁあっ!はぁっ、んひゃぁあっ!?」
そんなただでさえ感じまくっているところに、やがて腰を動かしはじめる232さん…
「どうした裏切って罠に嵌めた俺を許さないんじゃなかったのか?ほらほら!」
「!!んひゃぁぁっ!?あぐうっ!やぁんっ!んやあぁ、あううっ!い、イくの…ずっと、とまらなぁっ…うあぁぁっ!ひぃん…オチンポ気持ちいいですうううっ!やあああぁん、いくうううっ!!いくうううううう!!?」
様々な罠の要素が相乗効果され、過剰なくらいに身体を痙攣させて感じまくるしかない、ろな子232さんが射精するまでに100回近くイかされて、もう後輩騎士も周囲の様子も何もかも頭に入って来ない…
「やっぱり女騎士は最高だぜ、このftmm!」「クソッ!秩序を守る騎士団の癖にっ、どいつもこいつも短いスカートで生足見せつけてパンチラしまくりやがって!」
一人の女騎士を最初から最後まで独占して徹底的に調教する者、享楽の為に片っ端から交わって楽しむ者、会場は最早乱交も何でもありの欲望に塗れた無法地帯と化していた、そして…
「噂に聞く騎士団の美少女と是非一戦交えたくてね」「オッパイでかいねー、この乳で男をたぶらかしてるの?」「街で見かける度にこうして肉棒を突っ込んでやりたかったんだよ?」
この件に協力した目的がろな子とエッチする事だった男達も少なからず居て、彼らはは順番待ちの列を作って麗しい騎士団の高嶺の花を交代で貪っていた…
「やぁあん!皆さんのオチンポっ…はぁっ、逞しくてぇっ、素敵ですうっ!やぁっ、イクっ、イクううううっ!…はぁ、またぁっ、オチンポに負けちゃいましたぁっ…はぁんっ……どうぞ…はぁ、ろな子のおま◯こにぃっ、思う存分オチンポ突っ込んで下さいいっ…!」
息をするようにイきまくり、すっかり箍が外れてしまったろな子…理性的に拒むことも無く、もう完全に罠の効果に飲まれて、積極的に性交の快楽に酔いしれるのみだった…
幸か不幸か、催眠状態にかかっていた女騎士達はこの日の記憶が曖昧で、全てを覚えている者は居なかった。ただ一人を除いては…
「はぁっ…ぁっ、ううっ…お願いします…我慢、出来ないんですっ……」
職務中にも関わらず発情し、自ら慰めるもそんな快感じゃ物足りず、元凶でもある232にエッチのおねだりをしてしまうろな子
「今日はもう何回目だ?全く仕方の無いな、そこに手を付いてこっちにケツを向けるんだ」
あれからろな子は催眠が解けても記憶を失わなず、意識は正気に戻っているものの、過敏になり増幅された性感は元に戻らず、性的な衝動に絶えず苛まれ続けていた。
事件の時に乱れまくってしまった事を考えると屈辱で堪らないのに、それ以上に身体は疼いて仕方がない
「わかっていると思うがこの件は他言無用だからな」
「!んっ、はぁ、んやああぁあ!はぁっ、あんっ、わ、わかってますうっ…やっ、あんっ!はぁ…だ、誰にも言いません…はぁっ、やあん!?」
232によると、快楽を刻み付けられ過ぎて調教が進み過ぎた子はろな子のように、彼の仲間と性的な関係が続いているらしい…こうして身体の変化が収まるまでの間、ろな子は232さんの玩具にされるのだった

241 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 13:36:39 ID:CnUFgQ1Y
騎士団のろな子に命令だ
ペノメナの変身スクロールを手に入れて念願の触手プレイができるようになったから
ろな子で実践させてくれ
触手でしっかり拘束して野生のヒドラやペノメナが入れないような
おしっこの穴や耳も含めて穴という穴たっぷりとクチュクチュと弄ってやるからな

242 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/10/27(日) 17:10:29 ID:2jCWsSh.
>>238さん
「ひぐっ…ううっ、こ、こんなの嫌ですよぉっ、許して下さいいぃっ…」
「そうじゃないだろ、ろな子のおま◯こをツルツルの幼女おま◯こにしてくださいだろ!」
スカートを捲り上げて238さんにスカートの中身を見せるポーズをしながら泣きじゃくるろな子…
「っ…わ、わかり、ましたぁっ……」
可憐な少女騎士の、例え恋人にでも許さないような言葉を復唱して強制剃毛されてしまうろな子。
大きな椅子のひざ掛けに開いた脚を乗せて、全部238さんに見えるように広げて…そこにたっぷりのクリームを塗り込んで…いよいよ剃刀を這わせていく…
「い、やあっ…恥ずかしい…です……こんなぁっ…ゆ、許して…ううっ、やだ、嫌ですううっ!!!」
何度経験してもこの屈辱感は拭えない、それに若干興奮を覚えてしまっている自分が恨めしい…
じょりじょりと大きな音を立てて泣きじゃくる美少女騎士の恥毛を処理するという征服感を満喫する238さん
「うう…ろな子のおま◯こをつるつるの幼女おま◯こにしていただいて…ありがとう…ございました………」
ろな子のお礼に満足気に部屋を後にするのでした。

>>239さん
「アマツ観光に連れて行って頂けるんですか?わーい、行きます行きます!秋のアマツも景色が綺麗なんですよね!」
「宿も別荘があるから金銭的な心配はしなくて良いぞ」と言われてよく考えもせずに無邪気に承諾するろな子。基本的に彼女は人の善意を信用するタイプで、悪意とまではいかずともそれに類するものにはとことん疎いのだ…
OKした後に「これって、夜も239さんと二人きりなのでは…」と気が付いた時にはもう遅かった。
「ホイホイ男の誘いについて来たって事はもちろん、エッチな事してもOKって事だよね?」
「ち、違います…わ、私は、決してそんなつもりでは…ひうんっ!?」
露天風呂に先に入っていると後から入って来た239さんに「背中を洗ってあげるよ」と言われて断り切れず…案の定お約束的に背後からおっぱいを揉みしだかれちゃうろな子。
腰まで届く長い金髪、普段なら鎧に隠している絹のような肌とボリュームたっぷりの乳房、美しい彼女の肢体に興奮が抑えきれない239さん、固く尖る可愛いピンク色の先端を欲望に任せて弄り回す
「!んやあああぁっ!?ダメ…ですうっ!ち、乳首ぃっ、ぐりぐりしちゃぁっ…す、すぐイっちゃいますうっ、んんううっ!!」
泡だてたスポンジで乳房を捏ねまわしながら先端を摘んで刺激を与えてやると面白いくらい敏感に反応して身体を捩り快楽に悶えてしまうろな子。そんな簡単な攻めを反復させるだけでもう余裕なんかまるでなく、そして…
「はぁっ、いやぁっ!い、イク…イっちゃうううっ!んくううううっ!!?」」
『ここは竹林の中で近くに人家も無いから、好きなだけエロ声上げていいんだぞ』と言われたその通りに外の闇夜に向かって思い切り声を響かせて絶頂してしまう淫らな少女騎士
(うぅっ、すっかり239さんの良いようにされちゃってぇっ…このまま流されちゃったらぁっ…やんっ!?)
「オッパイだけでイっちゃったね、今度は俺のモノを挿れてあげるよ」
そう言って絶頂後に脱力する間も無く抱え上げられてしまうろな子、その下には勃起する男性器がそそり勃ち、先端を先走りで濡らして彼女への挿入を待ちわびている。
「はぁっ、だ…ダメっ!こ、恋人でもない人と、こんな、エッチな事っ…出来ないですぅっ!んやああぁあっ、だ、だめなのにいいぃっ!」
当然ここまで来て止めてくれる訳もなく、十分に潤った秘部にゆっくりと肉棒の上に下ろして…背面座位の体位で少女騎士を貫く
「ダメダメ言いながらもう濡れ濡れじゃないか、すんなり挿入出来たぞ?」
「んくううっ!?やぁ、239さんのおちんぽ、私のなかにいっ…はいっちゃってるうっ…んひゃああぁ!?」
男が腰を振り動かし最奥を突く度にキュンと雄を悦ばせるかのように収縮して身体を痙攣させるろな子。
「気持ち良かったら………こう言うんだぞ、わかったか?」
(!そ、そんな下品な言葉、言いたくな…)
ゆさゆさとたわわに実り果実を誘惑に堪らず手を出して揉みしだき、美少女騎士の豊満な胸も媚肉も余さず堪能する。その官能的な貪りに堪らず口走ってしまう…
「んひゃぁっ!はぁっ、うあっ!おちんぽに突かれて、おまんこ気持ち良いですうううっ!…あひいいっ!?」
よく言えました、と褒める代わりに腰振りを一層荒々しくさせていく。膣内を掻き回され快楽で頭も真っ白になり、理性的な歯止めが効かなくなっていってしまう…
「239さんのおちんぽ…気持ち良いですうっ!あはぁっ…オッパイいじめられながらぁっ…あひぃっ、ちんぽ気持ち良いのおっ、んやあぁ!?はぁ、も…イかせてくださいいっ、239さんのちんぽでぇっ…ろな子をイかせてえぇぇ!!んやああああぁ!イクううううっっ!!!」
ろな子の熱烈なおねだりに答えるように最奥を突き上げるようにピストンを繰り返し…大量の白濁液を欲望に任せてぶちまける239さん。
「全く…ろな子程の強い騎士もチンポの前じゃただの雌犬だな、このエロ騎士め!今日はたっぷり犯してやるからな」
「あん、はぁ…やあぁああん!?おちんぽっ、気持ち良いですうっ……」
こうして239さんにお風呂でのぼせるくらい可愛がられちゃう少女騎士、彼はドピュドピュとたっぷりと欲望を何度でも注ぎ込んだ。

243 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 17:39:18 ID:2jCWsSh.
任務完了です!こちらも埋めつつ頃合いを見て移動をお願いします!

【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1572164902/l50

244 名前:大人ショコラバシニオ 投稿日:2019/10/28(月) 00:41:24 ID:jmoExjOs
>>218さん
「そっ…それは…」
わたしを呼び出した218さんがにやにやしながら見せてきたのはわたしのオナニーのSS。最初は数日に一度だった頻度は気がつけば一日に一回になっており、場所もどんどん杜撰になってきていたので、冷静に考えてみればこうなるのは時間の問題だったといえます。
気がつけばわたしは218さんも含めて3人の男に囲まれておりあっさりと両腕を抑えられて拘束されてしまいました。
「爆乳って程じゃないが形も良くて柔らかいいいおっぱいじゃあないか」
218さんがわたしの服をはだけさせ、おっぱいを揉みしだきます。
「あんっ♥んんんんっ♥♥」
(ああっ…媚薬チョコレート食べてないのに…きもちいいよぉ…)
時折体中を走る快感にわたしは身体をブルブルと震わせてしまいます。そうです、女の人の身体がそうなのか媚薬チョコレートの影響なのかは分かりませんが、わたしの身体はオナニーを繰り返しているうちに感度が上がってきているようなのです。
「随分といい反応するじゃないか。ひょっとして媚薬チョコを食べた直後だったかい?」
「ちがっ、そういうわけじゃないけどっ…あっ…」
にやにやとわたしを見つめる3人。
「…じゃあそれは後のお楽しみにさせてもらおう。まずは…そうだな、拘束を解いてやるからスカートを自分でまくってパンツの色と形を見せてみろ」
自滅してしまいました。後で媚薬チョコを食べさせられてしまうのは避けられそうにありません…でもちょっと楽しみに思ってしまっている自分も居たり…って…えっ…えっ!?
「どうした?『スカートを自分でまくってパンツの色と形を見せてみろ』と言ったんだが?」


「…っぅぅぅ〜」
わたしは顔を真っ赤にしながらスカートをまくって218さんたちにパンツを見せます。エッチで恥ずかしい目にはこの間(>>217)も遭わされてきましたがやっぱり恥ずかしいものは恥ずかしいです。
「白か、相変わらず飾り気のないパンツなんだな」
「っ、パンツに飾り気なんて必要ないじゃないですか!」
デリカシーのない218さんに反論してみるも
「そんなことないだろう。今まさに俺達に見られているじゃないか」
「そんなの屁理く…あむっ!?」
再び反論しようとしたその時、218さんが口移しでわたしの口の中に何かを流し込みます。そしてわたしがそれを媚薬チョコレートだと気付いた時にはもう飲み込んでしまった後でした。
「さて、約束どおり媚薬チョコのプレゼントだ…っともう効いてきたみたいだな」
そうです。わたしの媚薬チョコレートは即効性。もう身体が疼いてエッチなことばかりしか考えられなくなってきました。そんなとき、218さんがズボンを脱いでおちんちんをさらけ出します。
「さぁ、気持ち良くして貰いたかったらまずは俺達のこれを気持ち良くさせてホワイトチョコを出させてくれよ」


「あむっ♥…れろれろ…ちゅっ♥…」
「…」
「れろれろっ…れろれろっ」
「下手だな…もっと強く吸うとか刺激を与えられないのか?」
「…もう口ふぁへとへとれふ…」
218さんのおちんちんはわたしの口には大きく、歯を立てないように咥えるだけで一苦労で結局218さんが満足するような刺激を与えることが出来ませんでした。
「仕方ないな。それじゃあ手でやってみろ。チョコレート作りで腕はいつも使っているから強くいけるだろう?」
なるほど、確かにそれならいけそうです。218さんのおちんちんを強く握って…
「っいってぇ!!加減を知らないのか!!」
今度は218さんが刺激の強さで痛がってしまいます。そうしたら…あっ!
わたしは自分の荷物からべとべとした『あるもの』を取り出し、手に絡めてから218さんのおちんちんを握ってスライドさせます。
「!!ちょっ!!今度は何をしたっ!?こんなっ!こんなの幼女まんこじゃないkくはぁっ!!」
それまでの反応が嘘のように218さんは気持ち良さそうにおちんちんから白濁液を噴出させてしまいます。それもそのはず『あるもの』とは媚薬チョコレートの媚薬成分でにゅるにゅるしているので強く握って擦っても摩擦で痛くなることもないしそもそも媚薬で感度も上がるだろうというわたしの発想に間違いはありませんでした。
攻守逆転。わたしは218さんたちから面白いように白濁液を搾り出し始めました。

「うあぁ…あんなにぶっぱなしたのにまだチンポのギンギンがおさまらねぇ…」
辺りにはかなりの量の白濁液が放たれ、凄い臭いを発していましたが218さんたちのおちんちんはまだギンギンです。
「はぁ♥はぁ♥ねぇぇ…こんなに気持ちよくしたんですから…はやくぅ♥♥」
長い間おあずけをさせられていたわたしはもう我慢できなくなって正面に居た218さんに股を広げておねだりしてしまいます。218さんもそれに応えておちんちんをわたしのおまんこに突き込んでくれました。
「ああああんっ♥くるっ!♥すごいのがきちゃうぅぅぅぅっ♥♥」
焦らされていたわたしの身体は218さんに突き込んでもらっただけで気持ちいい大波が来てしまいます。しかし、218さんは狂ったかのように往復を続けるので>>217の時のように気絶できず気持ちいい大波が止まりません。
更に理性を失ったわたしは、218さんが倒れたその後、残りの2人にも襲い掛かっていっぱい交わってしまったのでした。

245 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/11/10(日) 18:00:49 ID:Be0nEm6w
>>241さん
「!?え、触手プレイ…そ、それってエッチな事ですよね…?い、いやですけど…」
モンスターに変身出来るスクロールを使用して触手プレイをしたいと命令してくる241さん、そんな事を言われてはじめは断るつもりだったろな子だったが…
「ろな子は確か触手モンスターが苦手だったな?いつまでも苦手じゃ騎士の沽券に関わるんじゃないか」「克服する為にも訓練は必要だろ?」「じゃあこうしよう、いやらしい事をしようとしたら拒んでいいからさ」などと言葉を並べられては押しに弱い上に人の頼みを断れないちょろ過ぎ少女騎士は首を縦に振ってしまう。
「そこまで言うのでしたら……ちょっとだけですよ…?」

「んううっ!はぁっ、い、イヤッ!ぬ、ぬるぬるしてぇっ…ひゃん!き、気持ち悪いですっ…や、やめてくださいいっ…!」
待ち合わせた建物に入るろな子を数十もの触手が捕える。既にペノメナに変身した241さんが待ち伏せていて抵抗する間もなく一瞬で無力化されてしまった。
ぬるぬるとした粘液を纏った大小様々な形の触手が少女の身体中を這い回り、器用にも邪魔な胸部の防具を外しにかかる。
「やぁっ、んはぁん!?!こ、これじゃ拒む事なんてできなぁっ…!んんむっ!?」
241さんはこれでも咥えていろとばかりに触手を口に突っ込む。仮に抵抗出来る状態だったとしてもエッチな事が絡む場合ノービスにすら負けてしまうレベルのろな子だ…どう転んでも触手の餌食になる運命しかない。
胸当ての排除が終わると着衣を引き裂いてぷるんと瑞々しく重量感たっぷりの二つの果実が暴き出された。
守る物を失い誘うように揺れる乳房にあっと言う間に触手が殺到して巻き付き、房を締め付けながら敏感な先端に触手の先を擦りつけて粘液を塗りたくった
(!!やぁっ、おっぱい触っちゃぁっ…んはああぁっ!?やぁ…本当に、モンスターに襲われちゃってるみたい…イヤッ、こんなエッチな事…ダメええっ!!)
などと思いながらも快楽に正直過ぎる身体は触手による責めで昂ってしまっている少女騎士…
初めてを奪われた忌々しい触手モンスターに嬲られているのに、その時に刻み付けられて今日まで拭いされない背徳の快感を身体は求めてしまう。
『!241さん…!お、お願いです、こんな事やめてください…!』
『念願の触手プレイなんだ、止められる訳無いだろ?それにろな子の方こそとてもやめて欲しそうには見えないな』
口も封じられてろな子はwisでメッセージを送るも彼はまるで止める気は無く、嘲笑うかのように乳房に巻きつく触手を小刻みに振動させて更なる快楽を期待するかのように固くなる乳首にも二本の触手で挟んで刺激を加える。
『ひあんっ!?はぁん…そんなぁ、こんな触手なんかでえぇっ…んやぁあ!?」
『乳首もビンビン、少しの刺激でも感じまくってもっとシて欲しいんだろ?ほらほら』
触手は全身を撫で回し、むにむにの乳房をこね回し、官能的な興奮を高めながら少女騎士のエッチな身体を隅から隅まで弄ぶ。次第に241は変身したペノメナの体にも慣れていき、触手のよりエッチな用途を思いつく
『やぁ…んはぁ…な、何する気ですか…!?ひっ!?」
ろな子の顔の正面で触手の先端を開き、その中に更に細い触手が蠢く様を見せつける241さん
『ああ、せっかく触手モンスターになったんだから人間の時じゃ犯せない部分も犯してみたくなってさ』
『!?そ、そこ…!や、やめて…入れるなんておかし…んぐううううっ!?』
陰唇を広げ尿道に触手を突っ込まれる、未知の感覚に戸惑いながらも…ゆっくりと前後に出し入れされる苦痛に感じ行為にも…悦を見てしまうマゾ騎士はすぐに興奮して、全身の責めも並行されている事で快楽が入り混じり、感じてしまう有様だった。
『やぁっ…な、にこれぇ…知らない…こんなのぉっ…いやっ…やあぁ!』
戸惑いつつも快楽を受け入れていく少女騎士の反応を楽しみながらも、彼はまだ満足などしない
『これで終わりじゃないぞ、今日はお前の穴という穴を犯し尽くしてやるからな』
『ひうっ!?ま、またぁ…そんなヘンなところ……!』
耳に触れられただけで過敏な反応を示す、ろな子…まさかと思うとその通りでうねうねと粘液に塗れた触手が浅く挿入して、まるで舌で内外を全て舐められているかのように錯覚してしまう。
『なんだ、ここでも感じるのか?薬も何も無しでこの反応とは本当に嬲り甲斐があるなろな子はw』
野生のモンスターではそこまでわざわざそこまで責めないであろう恥ずかしい部分も触手で弄ばれてしまう…そして『そろそろこっちの穴も寂しそうだから突っ込んでやるか』と、男性器の形をした極太触手をろな子の前に見せつける
『!?はぁ…やぁっ…それ…241さんの……』
突き出されるオチンポが欲しくて一瞬蕩けた目で見てしまうも、すぐに首を振り理性的に振る舞おうとする…しかし
「んやあぁっ!オチンポ触手っ…私のおまんこにそんなに擦り付けられちゃぁっ…はぁ…欲しくない、こんなのぉっ…はぁ…!」
にゅるにゅると男性器触手の固さと太さを直に知らしめ、愛液と先走りを混ぜ合わせるように先端を擦り付けられて、犯して欲しくて堪らなくなってしまう淫乱騎士…
そのまま時間を掛けて焦らしに焦らす241さんはなんの前触れも無く一気に蜜壺を貫く
「!!?んぐううううっ!イクっ、いやああぁあ!ああぁあぁ!?」
昂りに昂っていた身体は挿入を果たされただけでいとも簡単に絶頂をする…
苦手なはずの触手で胸を揉み解され細い触手で乳首を責められ、尻穴も尿道も触手で犯される少女騎士。その全てが気持ち良いと感じてしまうのだから始末に負えない…そんな自身を認めたくなくても、それが彼女の現実なのだ…
「んやあぁっ、触手なんかに…全身犯されちゃってるのにぃっ…はぁ、全部…気持ち良いですううっ!あん、ひぐうううっ!?」
『こっちもろな子のま◯こも尻穴も気持ち良いぞ、どっちの穴にも射精してやるからな!まるでペニスが何本もあるみたいで癖になりそうだ』
「!!?ひうううっ!オチンポ触手でっ、中出しされちゃううっ!うぐううう!?いっぱい、熱いの流し込まれてぇっ…んひゃあぁあ!イク、イクううううううっ!!!」
241さんは満足いくまで少女騎士の身体弄び、ろな子も嫌々言いながら沢山イかされて気持ち良くされて…人の身では味わえないセックスを存分に楽しむのでした。

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[102:352]萌え相手に会えない鬱積を叫ぶスレ
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2003/02/17(月) 23:40 ID:xWjcF4A6
 愛しいほどに萌え上がったあの人に最近会えない!
そんな悲しい気持ちを心に秘めていませんか?
そんな方は、このスレに思いっきり叫んじゃいましょう!
さあ、恥ずかしがらずに大声で!

ちなみに、板共通ルールはきっちり守りましょう。


343 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/04/04(月) 07:32:07 ID:PaiordZw
地震大丈夫だったかな。後片付けが大変なのかな、俺も大変だw
君も同じで片付けしてるのかな。
でも、少しでいいから話したいよ。
俺のこと愛してるって言ってくれる君が大好きなんです。いつまでだって待ってるから、また声かけてな!

でも待ってるのも寂しいんだぜ(´・ω・`)

344 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/05/12(木) 03:52:03 ID:9kQJuBw2
数日前まで仲良くしてくれていた貴女へ

今日も元気かと思って友達登録画面を開くと2キャラ共に登録が無くなっていた…
最初はミスかとは思ったが2キャラ同時に消えることはないと冷静になって気づいた。
そして連絡が取れなくなって数日、今日貴女はいつもの場所、いつものキャラで露店を開いてるのを見つけました、。
嬉しかったです、連絡は付かないがキャラは消してない、そう思ったからです。
嬉しくなってWisを送ってみました、帰ってきた文字は「全キャラクターから耳打ち拒否状態です」
あんまりだ、私は貴女と会えない間どれだけ苦しんだことか、いつかあげたいと思っていたバルーンハットも似合うから、転生も近いだろうからとおもって渡せる日を楽しみにしていたのに…

さようなら、一切の連絡を絶たれてしまっては私には貴女から答えをもらうための声かけも出来ません。
どうぞ、今一緒に行るであろう人と楽しく過ごしてください。
見かけても貴女が気づいても私はそっとその場から立ち去ります。

楽しい時間をありがとう。そしてさようなら。

345 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/08/06(土) 12:37:31 ID:t4PRiNcs
♀の子はいつも突然だよねえ…。気づけないのが悪いって言われればその通りなんだろうけど
エスパーじゃないんだし難しいわ。前日まで、好きとかまた会おうねとか言ってるのも珍しくないし。
リアルなら表情とか仕草とかで相手の情報もまだしも多いけど、ほぼチャットだけのやり取りで突然背信されてもワケワカラン。
エスパーじゃねえんだ。

346 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/05(月) 10:46:06 ID:gtOOuil.
鬱憤というか懺悔というか。
知り合って大して日が経ってない人と初めてチャHしたんだけど
冷静に振り返ったら自分のド勘違いで、その気がなかったのに相手を求めてしまった。
はっきり言ってくれる人ではなかったけど、もっと自分が空気を読んでいたらな…。

優しい君との何でもない戯れがどんなに大切だったか痛感したよ。
この先はどうなっても仕方なくても、せめてごめんなさいを言いたい。

347 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/29(土) 13:17:53 ID:8UU5MfJg
早く会いたいなー
あとちょっとの我慢だというのは分かってるんだけど
うん、頑張ろう

348 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/13(月) 23:08:46 ID:cFf2PP4U
昔、Fenrirで逢瀬を重ねて自鯖に迎えた忍者の相方さん。未だにあなた以上に愛せる人は見つかりません。もう連絡も取れないけれど幸せに暮らしていることを祈っています。

349 名前:dame 投稿日:2020/01/13(月) 23:10:29 ID:cFf2PP4U
うっかり上げてしまった。申し訳けありません。

350 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/13(月) 23:11:22 ID:cFf2PP4U
動揺しすぎた。

351 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/02/25(火) 09:09:33 ID:n2So48ZM
すっごいわかるわー・・

352 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/03/25(水) 23:43:27 ID:/s5uwzy6
早いものでもう15年も経つけどプロ城で出会ったアコさんを思わない日はない
またもう一度会える日が来るんじゃないかってときどきここに来てしまうよ

名前: コマンド/メール(省略可):
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[103:110]◆【18歳未満進入禁止】みんなで創る小説Ragnarok ♂萌エロ 第2巻◆
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2005/07/04(月) 21:56:16 ID:Z/eevBAM
このスレは、萌えスレの書き込みから『電波キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』ではない、
萌えでなおかつえちぃ描写の含まれる自作小説の発表の場です。
・ リレー小説でも、万事OK。
・ 萌えだけでなく燃えも期待してまつ。
・ このスレでの『えちぃ』基準は、「手淫」(オナーニ)だとか「目合い」(セクース)だとかのレベルでつ。
・ 非18禁小説は『◆みんなで創る小説Ragnarok ♂萌え1冊目◆』へどうぞ。
・ ♂萌えは多民族国家です。苦手なジャンルに萎える暇があったら自分が萌えるジャンルのネタを提供しましょう。

▼リレールール
--------------------------------------------------------------------------------------------
・ リレー小説の場合、先に書き込んだ人のストーリーが原則優先なので、それに無理なく話を続かせること
・ イベント発生時には次の人がわかりやすいように
・ 主人公は命の危機に遭遇しても良いですが、殺すのはダメでつ
--------------------------------------------------------------------------------------------
※ 文神ではない読者各位様は、文神様各位が書きやすい環境を作るようにおながいします。


101 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/02/20(金) 08:32:36 ID:O1MFVL5w
4年ぶりに復帰してこのスレを覗いて見たら
自キャラとほぼ同条件のキャラSSが…
禿 萌 え た

102 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/03/15(日) 13:31:02 ID:Xsj8iXvs
ホワイトデーなのに新着なくて侘s(ry)保守。

103 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/09/08(火) 21:38:38 ID:JEZqoCK.
別スレで複数要素の物を書いてて、ガチショタ物を思いついたので投下してみる。
有る意味原作無視じみたところがある点をご容赦ください


メルリーフ志願 01

ニコラ:0Cd7A4h
カール:2011w4
(RO Dresser ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html より)


 質素な書斎に、青年と少年。
 青年は背中まで伸びた長い黒髪を後頭部で纏め、ミニグラスの奥にある涼しげな瞳で手元の答案に真剣に見入っている。
 彼の名はニコラ。
 若くしてクリエイターになった天才青年だ。
「…はい、よく出来ました」
 ニコラはそう言って添削を終えた答案用紙を目の前の少年に差し出した。
「ありがとうございます。先生」
 それを受け取るのは愛らしい金髪碧眼の少年。
 中性的な顔立ちだが、ソプラノの声色と合間って女性と見まごう美貌を持ち合わせている。
 彼の名はカール。
 縁あって錬金の道を志し、ニコラに師事するノービスだ。
「あなたは優秀です。むしろ早熟すぎて心配でした」
「え?」
 カールの『不安』という言葉の真意が分からず、不安げな表情を浮かべるカール。
「これは錬金術だけに限らないのですが、技術というのは徒に成長させればいい訳ではありません」
 不安がるを諭すニコラ。
「倫理の成長が伴わなければなりません。分かりますか?」
「ええと、つまり…使い方も考えなければならないということですか?」
「そういう事です」
 ニコラはそう言って、カールの頭を優しく撫でる。
 少年は目を閉じ、無垢な笑顔で愛撫を受け入れた。
「さて。最後の講座はここまでです…今日の授業を聞いて尚、貴方は選択を変えないのですか?」
「はい、先生」
 屈託のない笑みを浮かべるカール。
「本当に、よろしいのですね?」
「…はい」
 念を押されたカールは、緊張の面持ちでうなずいた。


 自室に戻ったニコラはため息を吐いた。
 これから行う行為に胸を躍らせている自分に呆れているのだ。
 可愛い弟子をそういう目で見てしまったことに嫌悪感を抱きつつ、それでも彼が自分に向ける純粋な敬愛を情欲へと変容させてしまったことを。
 最初は愛撫程度だったスキンシップが、いまは疑似的な男女の仲にまで発展してしまったことを。
「いずれは…破綻するのは分かっていたはずなんですけれども」
 彼が成長すれば、そのあどけなさ、純粋さが失われてしまう。
 なのにそういう関係をもってしまったことを、ニコラは苦悩した。
 彼を剥製にしたいと妄想したことも一度や二度ではない。
 苦悩する師の心境を知ってか知らずか、カールが驚くべき提案をもってくたのだ。

 僕を、ホムンクルスにしてください。

 恐らくレッケンベル社で秘密裏に行われていた人体実験の事を知っての提案なのだろう。
 生きた人間の組成を組み変えるという成功事例を作ってしまったのだ。
 スキャンダルはカールのような少年の耳にすら入ったのだから、その騒動の規模や推して知るべしである。
 ニコラは予想外の提案に戸惑いつつも、当然それを一蹴する。
 だが、気が付くと文献を読みあさっていた。
 そしてさらなる資料を求めジュノー図書館の門戸をたたき、ジュピロス遺跡を探索し、そしてついには渦中のリヒタルゼンへと足を伸していた。
「技術は倫理とともに…か」
 ニコラが溜め息を吐いたその時扉がノックされ、彼が『どうぞ』と入室を促すと静かにドアが開かれた。
「先生…おまたせ…しました」
 やって来たのは、ムナックの衣装に身を包んだカールだった。


 彼の姿に息を飲み、じっと見入るニコラ。
 何処で道を踏み外したのかは、ニコラ自身もよく覚えていない。
 ただ、だぼだぼの衣装を纏ったカールの浮かべる屈託のない笑顔は、その手の趣味が無い人間にも十分な訴求力をもつだろう。
 無垢で、純粋で、それでいて退廃的、背徳的な雰囲気に無意識にゴクリと唾を飲むニコラ。
「い、いかがですか?」
 はにかみながら上目使いで見上げるカールの声で、ニコラは我に返った。
「すごくお似合いです。まるで本当のムナックですね」
 ニコラはほほ笑み、カールを手招きする。
 そして彼を膝に乗せ、背中から抱き締めた。
「ヒトとしての最後の時を、死装束で迎えていいのですか…?」
 人間として最後を向かえる事を、しっかりと理解しているのはある意味救いだった。
「え、ええと…先生の弟子としての僕はいなくなるので、その…けじめ…です」
 もじもじとしながら答えるカール。
「…ありがとうございます」
 そう言ってニコラが首筋に顔を埋めると、カールは体をぴくっと震わせた。
 ニコラはカールの平坦な胸板に手を伸ばし、厚い布地の上からあるはずの無い胸を鷲掴みにする。
 指先に感じる布地の質感。
 更に力を込めると、その奥にに微かに先端の感触を探り当て、布地の上から指で押し付けると、胸板に密着させた彼の背中がピクっと打ち震えた。
「せ、先生…」
「ん?痛かったですか?」
 切なげな表情をうかべ振り返るカールの唇に、ニコラはほほ笑みながらそっと自分のそれを重ねる。
「ん…んんっ…ぼく…」
 ただ重ね合わせるだけの単純な口づけ。
「ぷはぁ…」
 唇を離し、恍惚とした表情を浮かべ荒い呼吸を繰り返すカール。
 上気した頬は西日に照らされ、まるで溶鉱炉の中の鉄のようだった。
「せ、せんせぇ…」
 カールはニコラの下腹部に手を這わせ、潤んだ瞳で許しを求め見上げて来た。
「いけません。施術の前に消耗してしまっては成功率にかかわります」
「でも…」
 掌に熱の固まりを感じつつ、不満そうな表情を浮かべるカール。
「目覚めたら嫌というほど愛して差し上げますよ」
 そう言って、ついばむように口付けの雨を降らせるニコラ。
「…ではしばし『お別れ』です」
 ニコラはくたっとしたカールを抱き抱えると、設備の有る地下室へと移動した。

-続く-
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

104 名前:102 投稿日:2009/09/09(水) 22:10:55 ID:vdV/S/B.
 102からの続きです。
 禁忌とか背徳感を演出するつもりが迷走してしまった気がする (´Д`)


 二人は石壁に囲まれた地下室へとやって来た。
 ニコラが明かりを点けると、中央に鎮座する機材が照らし出される。
 手術用のストレッチャー、そして周囲にはシュバルツバルド製であろう機械が低い唸りを上げている。
「………」
「大丈夫ですよ。あれらは貴方の体を監視する機械です」
 ニコラはそう言って、機械類を見て不安な表情を浮かべるカールを諭す。
「は、はい」
 おずおずと頷くカール。
「では、せっかくの衣装ですが…」
 ニコラがが服を脱ぐよう命じると、カールは躊躇う事なく衣装をはだけ始めたる。


「脱ぎました…」
 カールは一糸まとわぬ姿でニコラの前に立つ。
 肉付きも薄く、起伏のない平坦で華奢な肢体に、ニコラは強く理性を揺さぶられた。
「……では、ストレッチャーへ」
 欲望を抑えつつ金属フレームに革張りの、無機質な寝台を指さすニコラ。
 カールは素直にストレッチャーへと横たわった。
 そして手早く彼の全身に吸盤状の電極を装着させて行く。
 胸の周りや下腹部などの敏感な場所近くにつけるたびに、カールの体がピクリと打ち震えた。
 いつの間にか先端を天に向け堅くなっているカールの一物を見てほほ笑むニコラ。
「ごめんなさい先生。我儘を言ってしまって」
「良いので巣よ。ただし次は私の我儘聞いていただきますよ。無論嫌とは言わせません」
 ニコラはそういうと、ストレッチャーの下から革ベルトを取り出しカールの手首足首を戒める。
「これからメルリーフの因子を組み込んだウィレスを投与します。それは全身を巡り貴方の体の組成を組み替えます」
 無影灯を準備しながら、おさらいをするカール。
「施術中、熱や意識混濁にみまわれますが、気を強くもってくださいね?」
「はい」
「施術が成功すれば、老いも成長も無くなります。ただしヒトでもなくなります」
「それでも良いです。先生の傍らにいつまでもいられるなら…」
「分かりました」
 カールがうなずくと、ニコラは注射器とアンプルを取り出した。
 手早くカールの腕をまくり、ウィレスの混った薬液を投与する。
 注射器のポンプを押し込む手は、自分でも驚くほど迷いが感じられなかった。
「次に会う時は、師ではなく主として」
 注射を終え、後始末を終えるニコラ。
「はい、先…ご主人様」
「気が早いですね…でも、それも悪くないです」
 ニコラがほほ笑んだその時だった。
「せ、せんせぇ…体が…熱く」
 頬を上気させ、せつなげな表情で訴えるカール。
「変換が始まったみたいですね。気を強くもってください」
 ニコラはカールの手をギュッと握り励ました。
「はっ…はあうっ!」
 びくりと背中が反り返り、革ベルトとストレッチャーを繋ぐ鎖がピンと伸びた。
 がしゃぁっ!という金属音が石壁に反響する。
「大丈夫。大丈夫」
 ニコラはカールの手を握る自身の手に、さらに力を込め励ました。


 カールはカッと目を見開き、口を開けながら全身を痙攣させ続けた。
 ガチガチに勃起したはヒクヒクと蠢動し、だれも触れていないのに時折射精を繰り返す。
 ニコラは涎や精液を拭いつつ、真剣な表情でモニターを続けた。
 カールはしばらく痙攣を続けたが、やがてそれも収束に向かい始める。
 荒かった呼吸も元に戻り、とろんとした目でカールを見上げて来た。
「第一段階、成功です。気分は大丈夫ですか?」
「はい…でも、少し眠くなって…」
「変換は体に負担をかけます。貴方が悪い訳ではありません」
 ニコラはほほ笑んでカールの額に浮かんだ汗をそっと拭った。
 そして、彼を拘束していた枷を外し抱き抱える。
「しばらく眠りについてもらいます。新しい体はまだ不安定ですので、じっくり慣らすためです」
 そう言ってニコラは機械群の中にあるガラス製の、まるで棺桶のような装置へと足を向ける。
「大丈夫ですよ。ちょっと見た目はナンセンスですが」
 ニコラが前に立つと、白い煙をあげ柩の蓋が開く。
 中はシルクの内張りがなされ、外見もさることなが内側すらも棺桶そのものだった。
 ニコラはカールをそこに横たえる。
「起こす時は、キスがよろしいですか?お姫様」
「はい」
 とろんとした目で即答するカール。
「ではドレスもご用意させていただきます。私の可愛いリーフ」
「あ、ありがとうございます」
 頬を上気させうれしそうな表情を浮かべるカール。
「それでは、お休みなさい」
 ニコラはカールにそっと口付けをする。
「ん…」
 カールは唇に暖かく幸せなな感触を覚えると同時に、強烈な睡魔に襲われた。
 不安を感じて右手を伸すが、ニコラはそれをそっと柩の中へと戻す。
 ごとり、という柩の閉じられる音と同時に、彼は意識を手放した。


 数週間後。
「あれ、ニコラさんもついにホムンクルス始めたんですか?」
 露店を訪れた冒険者が、彼の隣に座る見慣れぬメルリーフをみて問いかける。
「はい。カール君が無事卒業したので」
「おー、彼は良い子だったねぇ」
「ええ。私の弟子にはもったいないくらいでした」
「して、今日は何をお求めで?」
「ええと、白ポを」
「かしこまりました。リーフ?」
「はい、ご主人様」
 ニコラが目配せすると、メルリーフは満面の笑みを浮かべカートから在庫を運び出した。

105 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/12/21(月) 01:16:46 ID:/pwAYIpo
お気に入りのサイトさんがことごとく更新が止まっているのが悲しくて思わず投下!
ハワード×エレメスです。
途中のようなそうでもないような、エロはありませんでした。


別に男が好きな訳じゃない。
というか、仮に押し倒されることがあるとするのなら、相手は断固として女がいい。
……いや、いいとか悪いとかではなくて、そういう行為に至るのは女相手しか考えられない。

――だってそうだろう、当たり前だ。
俺は、男なんだから。


けれど。
たった今自分が陥っているこの状況は、そんな当たり前がいともたやすく崩されようとしている、男としてはあるまじき危機。

「ッ、おい、気色の悪い冗談は止せ…!!」

腹の底から怒鳴り付けた俺の声は、いつ何時も冷静であれと云われているこの職業には情けないことに、ありありと焦りが滲んでいた。
それもそのはず、敏捷性がウリのはずの俺の、その身体は床に背を押し付けられているし、邪魔なものを薙ぎ払いもがくための両手は強固な力でもって頭上に縫い付けられている。
力に自信はある。
ただ、残念なことに――という言葉だけでは悔やんでも悔やみ切れないこの状況だが――俺よりもこいつの方が力が強い、ただそれだけのこと。

がむしゃらにもがいては無意味に体力を消耗してしまうだけだと力を抜けば、俺を見下ろしている男の唇が不愉快なほどに面白そうな弧を描く。

「冗談かどうかなんて、とっくに判ってる筈だと思ってたけどな?」

睨み付けた先のその容貌は確かに笑みを浮かべてはいるのだが、生憎と俺に向けられている双眸は笑っていやしない。
幾度となく眼にした、この男の淡い緑色の髪や、動きやすそうな服装、布地に覆われていない肌からわかる、比べるとまるで俺が華奢にさえ見えてしまう鍛え上げられた体躯、女が寄ってきそうだと見て知れる整った顔立ち。
それらは普段と変わるところなどないのに。

「…ハワード、貴様」
「ン?」
「頭はおろか眼も耳もイカれたか」

殊更眉間に皺を刻んでそう吐き捨てると、途端に呆れの混じった笑いが落ちてきた。

「ッハ、…何言ってンだ。しっかりエレメスを見てるしエレメスの声を聞いてる。俺が故意で押し倒してンのはお前で間違いねぇぜ」
「なら、イカれたのはやはり頭だな。よりにもよって何故俺だ。たとえ酔っていたとしたって、女と間違えようがないだろう」

緩まない拘束、俺の両腕を片手で抑えてしまえるのは確かにこいつとの力の差だろうけれど、その緩まない力が女ではないものを相手にしているのだと現在進行形で立証している。

「だァから、俺は他の誰でもないお前を押し倒してんだっつの。他のヤツと間違えてお前にこんな事すると思うかよ」

職業柄か、普段から強い力で武器を握る硬い皮膚に覆われた、こいつの手には些か不似合いなほどに優しく頬を撫でられる。
服越しのひやりとした床の温度と、無骨な掌の暖かさ。
頬へと触れてくる仕草は優しげなのに、俺を逃がしはしないと訴える対の手は、途方もなく強靭。
ある意味矛盾ともとれるこいつの手と、一欠片の冗談すらも混じらない声音に、思わず肩が震えた。

こいつが俺へと向ける好意に、他の皆とは異なる部分があることを、薄々だけれど気付いてはいた。
それは視線であったり、時に少しの冗句を交えた言葉であったり。
けれど俺たちの中で一番人に気を遣うのがこいつで、仲間を一番大切に想っているのも、恐らくこいつで。
だからきっと、その均衡を崩すことを一番厭っているのも、こいつであるはずなのに。

「エレメス」

射抜くような瞳に宿る獰猛さを突きつけられ、笑みの消えた唇が俺の名前を滑らせて。

「好きだ」
「……ッ!」

どこか苦しげに吐き出された真っ直ぐな言葉に、視線を逸らせないまま、ぞくりと背が震えた。

106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/12/21(月) 09:19:29 ID:/c9An136
|ω`)いい子にして続きまってるよぅ

107 名前:酷い小話 投稿日:2010/04/24(土) 01:22:06 ID:YgV7jnVM
とある晴れた日のプロンテラの一角。
「きいぃ!旦那めっ!浮気した挙句ぞうきんみたいに私の事を捨ておってー!」
「どうどう。姫、時に落ち着け。」
「こうなったらあいつのこと創作文の作中でガチホモに押し倒させて陵辱してやるー!」
「おふ…。」
「絶対の自信家で事実腕の立つ殴りハイプリースト(オーラ)を屈辱にまみれさせる…。
 やはり同じ腕っ節で捻り伏せるのが正解よね。自信がある分プライドを叩き折れるわ!」
「確かに。」
「そうなると相手は…相方のホワイトスミスで決まりね!」
「ウホッ。して、シチュエーションは?」
「そうね…、決して腕は悪くないのに狩りの水準が高すぎるHPに
 些細なところをちょくちょくダメ出しされていたWSがある日ついにキレて
 ダンジョンの片隅で油断していたHPを壁に叩きつけて事に及ぶ…とかどう?」
「うむ、どちらも大人げないという点が非常にいい感じだ。
 ついでに自信家の割に人との関係に依存していたHPが、
 信頼していた相方に裏切られて実は酷くショックを受けているという心理があると
 独りよがりに救いようがなくてさらに叩き落せるな。」
「いいわねソレいいわね。ちょっと待って、今メモ取るから!」
「よし、挿絵は描いてやろう。」
うちの姫様が間違った動機から腐女子へ足を踏み入れた瞬間であった。
同調してノせちゃったのはバイの♂支援HP(DEXカンスト)

脳内の我が家は平和です(´ω`)y-゜゜゜

108 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2010/04/26(月) 16:29:37 ID:GyhcWogE
そしてそのHPが参戦して3Pになるんですね、わかりますん

109 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2019/05/15(水) 22:59:10 ID:.z4DsLRY
またノリと勢いで…
濡れ場は無いけどこちらの方が適切かとおもいこちらに。

 日の差さぬ散歩道


 フェイヨン地下迷宮深部。
 巨大な地下墓地空間の中に再現された、死者のための村落。
「ふむ…」
 誰が付けたかもしれぬ篝火が照らし出す一軒家。
 それを眺める一体のヒェグン。
 家の戸も窓も板切れで閉ざされ、隙間から覗くほのかな明かりがそれらの輪郭をぼんやりと映し出している。
「まだですか?」
 煙立ち上る香炉を掌中で弄びながら問いかける。
「うるさい!こんなモン着た事ないんだからしょうがないだろ!」
 ヒェグンが静で穏やかな、しかしよく通るこえでの呼びかけに、中から少年のものだろう大声が返ってくきた。
「手伝いますよ。それの扱いは心得があります」
 ヒェグンが申し出るが、返事は無い。
「やれやれ…これは、お仕置きですかね」
 しばし反応をまってから肩をすくめるヒェグン。


 しばらくして、けたたましい音を立てて引き戸が開かれる。
 姿を現したのは緩いウェーブのかかったブロンドのショートヘアにガラス玉のような碧眼、女性用の青いハンター装束に身を包んだ…少年であった。
「お待ちしてましたよ、ハル君。アーチャー装束同様、素敵です」
 ハルと呼んだ少年の方を向き、感嘆の声と共に小さく拍手をするヒェグン。
 篝火に照らされる姿は少女そのものだ。
「頼んでみるモノですね」
 目を細め微笑むヒェグンとは対照的に、ハルは仏頂面を仏頂面だ。
「言われたとおりに着たぞ…この…変態野郎」
 顔を茹でパドンのように真っ赤にしながら、ハスキーな声を絞り出すハル。
「言葉遣いがまだまだですね。せっかくのデートを台無しにする気ですか?」
「ふざ…けるな」
「私は微塵もふざけてはいません」
「嘘つけ!だいたい…げほっ!」
 さらに続けようとしたハルが盛大にむせる。
 同時に視界が歪み、激しい動悸とめまいがこみ上げてくる。
「な、何だよその香炉は…っ!」
 彼の右手にある、白い煙を立ち上らせる香炉を指さしながら言う。
「ああ、失礼。生者には刺激が強すぎたようですね」
 謝罪し、香炉に蓋をするヒェグン。
「ご心配なく、媚薬や麻薬の類いではありません」
「じゃあなんだよ」
 というハルの問いに、ヒェグンは『死者には死者の嗜好品があるのですよ』と答えるにとどまった。
「さ、狭いダンジョンの中ですが、のんびり歩きましょう」
 いきり立つハルに、ヒェグンは涼しげな顔で左手を差し出した。
「………」
 ハルは表情そのままに、その手に己の右手を重ね合わせる。
「素直でよろしい。出来れば言葉遣いもこれくらいであってほしいのですが…」
 彼の手を握りしめ、ヒェグンは歩き出した。


 ハルには姉がいた。
 優秀な弓手にして、罠師だった。
 だが、フェイヨン地下迷宮で消息を絶ち、死亡扱いとなった。
「君のお姉さんはとてもいい人だった」
 ハルの手を取り歩きながらヒェグンは言う。
 彼女は彼らの手に落ち、慰み者になった。
 もっとも、ハルが知るのは『死者達の手に落ちた』という事実だけだが、彼自身が置かれた立場を鑑みればどのような仕打ちを受けたかは想像に難くなかった。
「いろいろな事情で手放さざる得なくなりましてね…まあ、事情と言っても縄張り争いのいざこざなんですが…」
 要は魔物同士のいざこざの手打ちとして他のダンジョンに移されたのだ。
 その後、姉にそっくりな弟が身の程をわきまえず探索にやって来た。
「だから、貴方が来た時は神の存在を信じてみようかって思いましたよ。妙な話ですが」
 人間が生み出した、魔物達からすれば悪夢でしか無い『キューペット技術。
 だが魔物もまた知性ある生き物。
 恐れ憎むだけでは無く解析し、独自に進化させた『約束』と呼ばれる概念によって彼をモノにすることに成功した。
 そして今に至る。
「…俺は神って奴を呪いたくなった」
 ハルは言う。
 姉の行方を追いかけるのに、まっとうなダンジョン探索をしていたのでは時間もアテも無い。
 そんなハルの事情を察したヒェグンは、彼に提案を持ちかけた。
 彼女が見つかるまで『私のために姉の代わりを務める』のなら、探す手伝いをしてやる、と。
 勿論、生存は保証できないしむしろろくな死に方をしていない可能性の方が高い、とも付け加えた。
 それでも彼は約束を受け入れた。
 彼は『約束』という物を甘く見ていた。
 それを交わした今となっては、彼は命令1つでこの通り女装までするようになった。
 しかも、着ているのは姉の着ていたハンター装束。
 形見ともいえるものだ。
 どれだけ怒りや不満を抱き、拒絶しても最後には根負けして命令に従ってしまう。
「まあまあ。とりあえず怒りを静めて下さい。深呼吸深呼吸」
 目を細めた笑顔のまま、深呼吸を促すヒェグン。
「………」
 暗示なのか呪いなのか、それとも自分の思い込みか…
 ハルは右手の冷たい感触に嫌悪感を覚えつつ、呼吸を整え始めた。

110 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2020/04/26(日) 10:48:08 ID:LLoi0EvE
暇なのでネタを書き出してたらなんか出来たので投下。
ついでにdameときますか。


「いつも突然呼び出して済みませんねハル君」
「謝るくらいなら呼ぶんじゃねぇよ。で、何の用だ?」
 フェイヨン地下迷宮奥のある廃屋にて。
 その中では『約束』によりヒェグンの『お相手』となったハル少年が呼び出されていた。
「貴方に贈り物がありまして」
「贈り物ぉ?」
 姉のハンター装束に着替えたハルは言う。
 その顔は怪訝と言うより警戒に近い。
「はい。よりお姉さんらしくなって貰おうかな、と」
「は?これ以上何しろって言うんだよ…」
 姉のハンター装束を纏い、髪型も極力似させられた上にこれ以上何をしろというのだ。
「そうですね。まずは…」
 ヒェグンは笑みを浮かべた。


「大丈夫。毒ではありません。」
 ハルに椅子に腰を下ろすよう命じ、宥めながら左手を伸ばすヒェグン。
「動かないで下さいね」
 伸ばした手を顎に添え、上向かせる。
「な、何するんだよ」
 ヒェグンが彼の唇に指を添える。
 不死者特有の冷たい感触に、ハルの背筋が震え上がった。
「装飾です」
 ヒェグンが彼の下唇をすっ、となぞるとそこに鮮やかな紅が引かれる。
「良い色ですね。苦労して手に入れた甲斐がありました」
 鮮血のように赤く鮮やかな紅を引かれた唇を見ながらヒェグンは言う。
「次は上です」
 染料を掬い取り、今度は上唇に滑らせる。
「はい、よくできました」
 ヒェグンはそう言うと、顎を押さえていた左手で彼の頭をくしゃりと撫でた。


「俺、こんなに女顔だったっけか?」
 姿見の前に立たされたハルは、鏡に映る自身の姿を見てげんなりした。
 唇に紅を引かれた鏡の中の自分は、それだけで自身も戸惑う程度の美貌と色気を纏っていた。
「はい。少なくとも外見だけならお姉さんの代わりが務まる程度には」
「そりゃどうも…」
 即答され、ため息を吐くハル。
「貴方のお姉さんも、同じ紅をしていました」
「…なっ!」
「赤い唇はとても生命力に満ちていました」
「…くっ」
 冷たいのは彼が不死者だからだけでは無いのだろう。
「おや、姉の代わりでは不満ですか?」
「ち、ちげーよ」
「それは失礼。些か勘違いをしていたようで」
「些かどころか相当だよ…てめーこそ、単なる『代わり』に対して親切だな」
 と、いうハルの抗議に対しヒェグンは涼しい微笑みを返す。
「親切ではありませんよ。赤い唇は生命力を感じさせるんです…」
 そう言ぅてから、ヒェグンはハルの腰に手を回し抱き寄せた。


「むぐ…?」
 彼が事態を理解するよりも早く、真っ赤な唇に青白い唇が重ねられる。
 そして理解したときには既に舌が唇を割り開き、歯列をなぞって開門を促していた。
「ん…っ!」
 彼の吐息が肺に流れ込むと、全身に震えが迸る。
 吐息はまるでルティエの山から吹き降りる風のように冷たく、肺を起点に血管を伝い凍てつくような強烈な寒さが全身に広がってゆく。
 全身から熱が消えてゆくかのような感覚に、恐怖がこみ上げる。
「おおっと、失礼。貴方には刺激が強すぎましたか…」
 唇を解放し、崩れそうになるハルを抱き留めるヒェグン。
「お、オレもお前も…男だ…ぞ…」
 声を震わせるのは、恐怖か屈辱か。
「そうですね」
 背中をさすりながら、涼しげな口調でヒェグンは言う。
「赤い唇は生命に満ち…そして、暖かい。男女の垣根無くとても魅力的です」
 そう言いながら、ハルの紅が付着した自身の唇をすりあわせて馴染ませるヒェグン。
「こういうのが嫌で無ければ、次に会う時はこれを付けてきて下さい」
 そう言って紅の入ったコンパクトを手渡すヒェグン。
「…選択の余地なんて無いくせによく言うぜ」
 ハルは渋々それを受け取ると、ポケットにしまい込んだ。
「大丈夫ですよ。ゆっくりと変わっていってもらいますから」
 ヒェグンはそう言うと、ハルの手を取った。
「では、本日の逢瀬と参りましょう」
「ま、まてよおい…たく強引だなお前は…」
 ハルはとっさにスカートの裾を押さえながら彼について行く。
(オレもお前も…男だぞ)
 下半身の昂ぶりを隠しつつ、彼はもう一度自分に言い聞かせた。

名前: コマンド/メール(省略可):
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[104:236]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 17:28:22 ID:2jCWsSh.
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


227 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2020/08/23(日) 18:34:47 ID:XZwp66jE
>>218

「ぐ…っ…」
 白い部屋にミカエラのくぐもった悲鳴が漏れる。
 拡張された処理場の地下、その一角に設えられた実験室の1つ。
 部屋の中央に設えられた分娩台には一糸まとわぬ姿のミカエラが開脚状態で座らされ、>>218による施術を受けている。
「ぐぽ…っ…う…」
 後孔に小指ほどの筒先(先端部)を根元まで挿入され、悶絶するミカエラ。
「ほうら。これくらい慣れたものだろう」
 >>218は言いながら、押し子に力を込める。
 シリンジに満たされているのは半透明の、薄ピンク色をしたゲル状の薬液だ。
 同じものを既に酒瓶2本分程注入されており、それらが腸内で暴れている。
 腸内に残る排泄物を食べるポリンのような魔法生物、と聞かされている。
 だが、既に食らうべきそれらは無く空腹に怒り暴れているのだろうか。
 そう思わせるほどに動きは激しい。
「くっ…ぐ……」
「よし、全部入った」
 >>208はそう言いながら、空になったシリンジの筒先を後孔から引き抜くと、手早く栓をする。
「よくできました…」
 そう言って、ポリン擬きに満たされ腸のシルエットが浮かび上がったミカエラの下腹部をさする>>208
「ひぐ…っ!?」
 彼が触れたことでポリンもどきが刺激されたのだろうか、ひときわ激しく打ち震え、ミカエラが全身を痙攣させながら悲鳴を上げる。
「ふむう。強制的な転生を繰り返して身体が劣化したのですかねぇ」
 目を見開いたまま気絶するミカエラを見ながら呟く>>218


「きがついたかね?」
「!?」
 ミカエラが目を覚ますと、目の前には空の注射器を手にした>>218の姿。
「気絶してしまったので気付け薬を1本サービスさせて貰ったよ。ああ、気にしないでくれ。これについては貸し借り無しだ」
 そう言いながら注射器から針を外し、専用のごみ箱に捨てる>>218
「おかげで良いデータが取れたよ。寝ている間もぐねぐね動いて君を苛んでいた」
「そう……ですか」
「お嬢さん達でも試したいけれども、負けてくれないとねぇ」
「…あの子達は、私と違って強いですから」
 ミカエラは言う。
「そうか。じゃあこっちも全力でお相手しないとねぇ」
 ルールは守らないとね。
 >>218はそう言いながら栓をされたままのミカエラの後孔に手を伸ばす。
「ま、まって…」
「待てないね。レンタルの時間も迫っているし」
 >>218は層言いながら一息に線を引き抜く。
 すぽん、という幻聴がミカエラの脳裏に響く。
 そして次の瞬間、腸を抉りながらゼリーが出口めがけて殺到し、排泄音をかき消すほどの絶叫が響き渡り続けた。

228 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/24(月) 04:12:25 ID:x2ollm0E
>騎士団のろな子
夏とはいえルーンナイトの俺の従卒任務だ。最近はメイドの業務も始めたんだってね。じゃあメイドっぽく
エッチな挨拶でもしてから、「本日、リリィナの穿いているパンティーをチェックしてください」と言って
スカートを自分で捲って中を見せながら、どんな下着を着けているのか詳細を説明しなさい。
挨拶が終わったらスカートを捲ったまま「パンティー越しにリリィナのおまんこを弄ってください」と
言って下腹部を突き出してごらん。君のアソコ付近に指を当ててあげるから、俺の指を使ってオナニーを
するんだ。イキそうになったら「リリィナのおまんこをイかせてください」と言いなさい。
そのまま何度イってもいいからね。もちろん立ったままで行うこと。

何度もイって疲れたら風呂に入ろうか。ろな子のおっぱいを中心に洗ってあげるよ。
ろな子の乳首を摘まんで捻って引っぱったり乳首を潰してみたりね。
風呂場に声を響かせてどんな風に感じているか報告するんだ。
ろな子がおっぱいで何度もイったら次は俺が気持ち良くならせてもらおうかな。
座った俺に背面座位でろな子を犯しながら、おっぱいを虐める手は緩めないよ。
しっかり膣で俺の肉棒を締め付けないとまた君の乳首をくきくき扱いちゃうよ。
何度も中出しするから、君も一緒にイクんだよ。

229 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/25(火) 21:55:31 ID:BhBo46.E
>>騎士団のろな子

どうもお久しぶりです。覚えていますかねえ? ええ、いつぞやの研究者ですよ
いつも貴方の方から研究所に乗り込まれるので今回はこちらから招待させていただこうと思いまして…ね
そういうわけでろな子さんを闇ポタで研究所の中までお連れした次第です
私は地下にいますので雪辱を果たしたければ是非ともお越しください。待っていますよ………フフフ

さて、ダクトを伝って研究所中に「女の官能を狂わせる無味無臭の媚薬」を散布し続けていますが効果のほどはどんなものでしょうかね
一時間もすれば歩くたびに下着が擦れて感じるようになってしまうでしょうねえ…もうフラフラで歩けないでしょう
ガマンできなくなってオナニーするところを監視モニターで見物させてもらいましょうか
媚薬は吸えば吸うほどカラダを疼かせ感度を上げますからね。1回や2回イった程度では収まりませんよ…

気絶するまでイったらいつものように捕まえて、台の上に大の字に拘束しましょうかね。もちろんパンティ一枚の恥ずかしい格好で…
当然この部屋にも媚薬が散布されていますからろな子さんはたまらないでしょうねぇ………
手始めにその大きなおっぱいを揉みまくってあげますか。揉まれているだけでイクかどうか試してみましょう
ビンッビンの乳首弄んであげますからね。舌先でねっとりと転がしてイカせ、甘噛みしてイカせ、吸いまくってイカせてあげましょう
パンティがぐちょ濡れになって使いものにならなくなったら、いよいよアソコを責めてあげますよ
指で襞を擦りながらピンピンのクリトリスも可愛がってあげますからね

ガマンできなくなって、おねだりしたところで挿入…はしませんよ?
乳首にこのリングローターを装着して責め続けてあげましょう。
まあ、リングには絶頂防止機能があるのでいつまで経ってもイクことはできませんがね…
その間に私は少し休ませてもらいますよ。他に研究しないといけないことがあるのでね
ろな子さんもイキまくってお疲れでしょうから十分に休息をとってください(絶頂の寸前の状態を延々と味わわされ続けて休めるのならですがw)

仕事を終えて戻ってきたらいっぱい中出ししてあげますからね。ろな子さんがどんな状態になっているか楽しみですねw

(久々に命令するので長くなってしまってすみませんorz)

230 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/26(水) 04:06:50 ID:CKur0rws
>>騎士団のろな子
(上半身は裸、下はスカートとパンティー以外身に着けていない状態でロープで縛られ、両手は後ろ手に、両足はM字開脚の恥ずかしい格好にされています)
へへっ、良いカッコだなぁろな子ちゃんよ
森の中で無防備に寝ていたから簡単に捕まえられたぜ
騎士サマも寝込みを大勢の男たちに襲われたら一溜まりもなかったなぁ?
ん? オレたちが誰かだって? 悲しいねぇ、覚えてないなんて
そうだな…騎士団のろな子被害者の会とでも言わせてもらおうか。
まあ、お前に退治された悪党どもの集まりってところさ。これからそのカラダにたっぷりお返ししてやるからなw

それにしてもいいカラダしてるぜ…可愛い純白パンティーも晒してよ、たくさんの男たちに見られてどんな気分だ? ん?
さーて、もう辛抱たまらねぇ。まずはここからだな。3桁のデカパイをみんなで揉みまくってやるぜ
お? もう乳首がこんなにビンビンになってるじゃねえか。へへ、いじめられたいのかぁ?
(乳首をピンと指で弾いたり、摘まんで引っ張ってコリコリ捏ね回します)
おやぁ? なんかミルクが出て来たなぁ? まったくとんだエロ騎士サマだぜ。しょうがねぇからみんなで吸ってやるよ
(乳揉みされながらミルクを吸われまくり、大勢の男たちに何十回もイカされてしまいます)

パンティーがもうびしょびしょじゃねえか…これじゃもう使い物にならないな(パンティーを剥ぎ取って)
そろそろこっちも愉しませてもらうぜえ。おっぱい揉みされながら何度も中出ししてやるからなw
せいぜい可愛い声で喘いでくれよ?

231 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/30(日) 10:47:31 ID:kN9QAAZw
全員へ。

新スレ出来ましたのでそろそろ移動の準備をお願いします。
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1598751867/l50

232 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/08/30(日) 16:04:30 ID:MYC7BzMk
>>231さん
ありがとうございます!お疲れ様です!この命令遂行の前に作ろうかと思っていたところでした!

>>229さん
!あ、貴方は…!29スレの110や、111や、123で私にした事を忘れていませんからね!?それに、また命令して下さって嬉しいとか、
続きや因縁ものはより屈辱でエッチな展開になるので楽しいとか、全然思っていませんからね!(ありがとうございます嬉しいです)
良いですか?今度こそ私が勝つんですから、覚悟しておいてください!

>>228さん
「本日、リリィナの穿いているパンティをチェックしてください♥」
228さんの前に立ちスカートを自分で捲って中を見せるろな子。
いつものセクハラ、というかエッチな事まで要求してくるルーンナイトさんのお世話役を今回も仰せつかってしまった。
(な、なんで従卒任務で…こんなエッチな事までしないといけないんですか…!たまに思いますけど、この組織、大丈夫なんでしょうか………)
と、内心思ってはいるのだが騎士団員としての職務の一部なので無下にする事は出来ない…
「は、はい…この下着は…白レースの、小さなリボンの装飾が付いたパンティですっ♥はい、次は、228さんの言葉に続いて言うんですか?…パンティー越しにリリィナのおまんこを弄ってください……えっ?」
言葉を言い終えてから、それがこちらからエッチな事をねだる言葉だったと気が付いても遅い。
228さんが下腹部に指を押し当ててパンティ越しのソコを軽く摩擦するように指を擦り付けてくる。
「!やああぁっ…こ、こんなの、ダメですうっ…はああぁっ!?」
まだソフトな攻めの範疇だというのにそれだけで小刻みにカラダを震えてさせて感じてしまうろな子…228さんは「俺の指を使って最後までシてご覧」と更に命令を重ねる。
「そ、そんなぁっ…えっちな事ぉっ、わ、わかりましたぁっ…あふうっ!?はぁっ、228さんのゴツゴツした指がぁ…私のアソコにぃっ…んんううっ♥」
彼の指を掴んで敏感になっていくアソコに、陰核に押し当てる。そのまま軽く転がすように優しく、それでいてしっかりと敏感な豆を刺激する。ろな子の喘ぎ声が一層切羽詰まった甲高いものにと変わり、もうその終わりが近いと自己主張をしていく
「はぁん♥あんっ、はあっ…やああっ、これぇっ…気持ち良い…♥228さんの指でぇっ、オナニーしちゃってますうっ♥あんっ、あんっ!リリィナのおまんこをイかせてくださいぃっ♥イっ…くっ…!!イくううううっっ♥♥」
228さんのリクエスト通りに彼の指を使い、淫らにも絶頂する金髪の美少女騎士。
「もう一度イってみようか?」と味を占めた228にそのまま二度ほど立ったままオナニー絶頂をさせられるろな子…だが、エッチな命令はまだまだ終わらない。
「何度もイって疲れただろうから風呂に入ろうか、ろな子のおっぱいを中心に洗ってあげるよ」
「やああんっ、はぁっ…ま、またぁっ、エッチな事、するんですかぁっ…はぁん♥だ、ダメですうっ、おっぱいはぁっ…ものすごく、弱くてぇっ…♥はあああぁん♥」
入浴は口実だとばかりにいきなり洗い場でろな子を襲いJカップ100センチの爆乳を揉みしだく228さん
「ろな子の乳首を摘まんで捻って引っぱったり乳首を潰してみたりするからね、風呂場に声を響かせてどんな風に感じているか報告するんだ」
「ど、どんな風に、ってぇっ…はぁん♥ち、乳首っ、触られるだけでえっ…おっぱい全体に電気が走るみたいにいっ、気持ち良くなってぇっ…続けられるとカラダ全部がぁっ、痺れるみたいにいっ♥んんんううっ♥やぁっ、そんなエッチな触り方されたらぁっ、すぐイっちゃい、ますうっ…♥イクっ…んんんんっ♥」
お風呂に来る前の火照りも当然残っていて疼いて仕方の無いカラダは容易くろな子を絶頂へと押し上げる…そのまま乳揉みで連続絶頂させられる…
「次は俺が気持ち良くならせてもらおうかな」そう言ってろな子を抱き寄せる228さん、自分の上に座る態勢にして挿入しようとする
「ふあっ…ぁん…こ、ここで…シちゃうんですかぁっ…あんっ、そ、そんなぁっ…♥こ、恋人同士でも、ないのにいっ…んくううううっ♥♥」
気持ちいい事は確かに好きではあるが、みだりにそういう事はするべきでない、と。基本はそう思っている乙女なろな子。
相手にしてみればいつもそんな事はお構いなしで、魅力的な彼女のエッチなカラダを前に自制など効くはずがない、当然今回もその例に漏れず…ろな子は僅かに抵抗をするもルーンナイトの腕力に敵う筈もなく、強引に挿入されてしまうのだった…
「背面座位でろな子を犯しながら、おっぱいを虐める手は緩めないよ。しっかり膣で俺の肉棒を締め付けないとまた君の乳首をくきくき扱いちゃうよ」
「ひううううんっ!?はぁん♥ああぁん♥228さんのオチンポ…でぇっ、ろな子のおまんこ犯されちゃってますうっ♥やあんっ♥あんっ、激し過ぎちゃううっ♥はああぁん♥」
ルーンナイトの屈強でマッシブな肉体と体力から繰り出される腰使いは凄まじく、下から荒々しくガン突きされながら二つの豊乳をぶるんぶるんっ誘うように揺らし、お風呂場に艶っぽい喘ぎをめいっぱい響かせて感じまくってしまう美少女騎士…
(私…ものすごくはしたない、顔いしちゃってるうっ…それに、おっぱいも、こ、こんなに揺れてぇっ……♥♥)
その姿は目の前にある洗い場の鏡に映っており、淫ら過ぎる自分の犯され姿を見て余計に興奮しちゃうどうしようもないドMな少女騎士、興奮を高めているのは彼女だけではなく228さんもろな子の数々の痴態の前にもう我慢の限界が来ている。
「何度も中出しするから、君も一緒にイクんだからね?」
「はぁっ♥やああぁっ♥228さんのオチンポっ、気持ち良いですうっ…はあぁん♥中出しされてイクっ!イクうううううっ♥♥」
お風呂に響く少女騎士の嬌声…228さんのオチンポで何度もたっぷりと中出しされてイきまくっちゃうろな子なのでした…

>>226さん
「ううん…ここは……ひゃんっ!?はぁっ、た、確か私は…アルージョを使うソーサラーと戦って、それで……あ、あんな…………」
目を覚ますとベッドの上に横たわっていたろな子、尋常ではない身体の疼きと火照りに飛び起きる。
身に付けている着衣に肌に、シーツに大量に残る淫らな痕跡…何かの間違いであって欲しかったが、彼女は操られていた>>192>>193での記憶をしっかりと覚えていた…
『あんっ♥好きいっ♥186さん、はぁん…私のおまんこにいっぱい射精してくださいいぃっ♥』
悪人ソーサラーを本気で恋人だと思い込み、このベッドの上で今の今までたっぷりと可愛がられてしまっていた事を…
「どうやらアルージョが解けたようだな、ふふ。秩序を守る騎士のお前が悪人相手におねだりして最高に可愛かったぞ」
騎士としてあるまじき言動と醜態に絶望するろな子の前に現れて彼女を嘲笑う226さん
「!だ、黙りなさいっ!あ、貴方だけは…ぜ、絶対に許しません…!」
「許さないというのなら数日後、ここに来い。無論一人でだぞ?」
そう告げて地図らしきものが記してある紙を放りなげて寄越す226さん、ろな子はその背中を苦い思いで見送り、屈辱を与えた男を捕まえると心に誓うのだった。

(はぁっ…でも……どうして………)
指定された日までの数日間、彼への対策を講じリベンジに燃えているのはずのろな子だったが…どういう訳かその身は別の熱に苛まれていた。
身体が火照り、疼き、思い出したくもないはずの悪党ソーサラーとの行為を何度も思い出してしまっている有様だった…
男を恋人だと思い込み、性欲の解消の為の道具扱いされた事実を思うと屈辱と同時に昂りを覚えてしまうマゾ騎士
(だ、だめ…!あ、あんなエッチの事を…思い出すなんて…まるで…また、犯されたがっているみたいに……。!だ、ダメ、ダメです!っ…きっと、あの時使われた媚薬がまだ効いていて…ヘンな気分になっているだけです…)
身体が熱くなる度にそう自分に言い聞かせ火照りを誤魔化すろな子。昂りを発散する為の自慰行為も226さんに負けた気がしてシようなどとは思わなかった。

233 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/08/30(日) 16:07:21 ID:MYC7BzMk
>>226さん続
そして約束の日がやって来る。指示された場所…隠れ家らしい建物に入ると226さんが待ち構えていた。
「ふふ、言われた通りにここに来たという事は…この数日間、あの日の事が忘れなかったんだろう?」
「!?な、なんの事ですか…わ、私は貴方を捕まえる為に来たんですっ!!」
動揺を悟られないように毅然とした態度を取るろな子、問答無用で武器を男に向ける。
「まぁ、そういう事にしておいてやってもいいぞ。この映像を見ても態度が変わらなければな」
「ふ、ふざけないでください!今すぐ貴方に縄を掛けて…っ!?」
余裕たっぷりの226さんが何かの機械を操作をすると部屋にある大型のモニターに映像が映し出され、聞き覚えのある女性の声が大音量で流れてはじめる…
『いやあっ…恥ずかしい、ですうっ……』
その声が自分のものである事を理解するのに、いや…正確にはあまりにも認めたくなさ過ぎて受け入れられなかった。そんな事だから動揺の隙を突かれて武器をスパイダーウェブで没収、糸でがんじがらめにしてすぐには使えない状態にされてしまう。
「!し、しまった…!ひうっ!?い、イヤぁっ…!!」
隙だらけのろな子の背後に周り、防具を外す226さん、ぶるんっとJカップ100センチの特大バストを露出させると両手で思い切り揉みしだいた。
「前はこのデカい胸を私に揉まれて喜んでいたじゃないか、あんな風にな」
『んっ…あふうっ♥186さぁんが私のおっぱいに…触れてくれてますうっ…はぁ、あん、嬉しいですうっ…あんっ♥』
画面に映し出される自分の、なんともいやらしくも積極的な姿…相手は彼女の嫌いな悪党の類いだというのに…
映像はあの時、部屋にいくつも設置してあったカメラのものだろう、第三者の視点で客観的に淡々と物事を写していて…酷く生々しい感じもして、不本意な映像を見せられているのにまるで辱めを期待するみたいに身体を昂らせてしまうろな子…
「ふふ、覚えているだろう?何度もキスをせがんできて可愛らしかったなぁ?」
もう226による攻めを完全に期待してしまって、抵抗なんてろくに出来ない少女騎士…この数日の昂りを拭い去れ無かった時点でろな子の負けは確定していた。
「はぁっ…このっ、下劣なぁっ…はあああぁんっ!?」
「積極的にエッチをせがんで来る君も良かったが、反抗的なのもそそるじゃないか」
「だ、黙りなさいっ…あ、悪党!んんうっ♥」
いつの間にかソファに座る彼の上に座る格好で背後から乳房とアソコを弄られながらの自分と男の濡れ場の映るビデオ鑑賞をする態勢が出来上がっていた。
ミニスカートは捲り上げられて露わになった純白の下着は蜜でぐちょぐちょに濡れていく、揉み解されてパンパンに張った乳房、ピンピンに固くなった乳首からはミルクが滴り落ちて226の手を汚していた。それは嫌だという態度とは裏腹に絶頂させて欲しいと彼女の身体が訴えているようだった…
「ふふ、いつまでやせ我慢が続くか見ものだな、騎士団のろな子?」
「あ、貴方のような下劣な悪党にぃっ…はぁっ♥負けませんっ、負けないんですからあっ…やああんっ♥」
(い、やあっ…私のカラダ…226さんにぃっ…屈服、させられたがってるみたいに、疼いてぇっ……)
妙な気分だった、画面の中の自分の痴態を見ながら今同じようにまた身体を弄ばれ続け…同じように気持ち良くされたい、と思いはじめてしまっていた。だが、そんな事を受け入れてしまっては絶対にダメだと騎士のプライドが言っている。
「いい加減素直になったらどうだ?この数日間、忘れられなかったんだろう?あの時の快楽が。このマーターの首輪を嵌めていやらしくおねだりしたらこの映像みたいにまたお前を犯してやるぞ」
「はぁん…な、何を馬鹿な事をっ……絶対にいっ、屈したり…なんかぁっ♥んんんうっ♥」
目の前の画面の中で激しく貪り合う騎士と悪党…もうこんな屈辱は絶対に嫌だと思いながら…こんな風に荒々しく貪られたいと騎士にあるまじき願望を抱いてしまっている美少女騎士…騎士としてのプライドが彼女を思いとどまらせていたが…いずれにせよ陥落されるのは時間の問題だった…
『ろな子は騎士の癖に…悪党の186さんのチンポで犯して欲しいんですうっ…♥私と、セックスしてください…♥』
彼女の葛藤を他所に、欲望のままに快楽を求めて懇願する映像の中の自分…その素直過ぎるおねだりの言葉が耳から離れない。ダメだと思いつつも映像の中の自分を羨ましく思ってしまう。
(そんな事、思ったらダメっ…!私は騎士なのに…こ、こんな……悪党に犯されたい、なんてぇっ……だめえっ…でも、はぁっ…そう、思っちゃってるのおっ……ど、どうしてぇっ……)
延々とビデオを見ながら身体を焦らすように弄び、劣情を煽るだけ煽り絶頂させる事をしない226さんの攻めに、とうとうある瞬間に我慢の限界が訪れる…戸惑い迷いながらも本当に白旗を上げて、彼への屈服の言葉を口に出す…
「うっ…くうっ…く、首輪でも、なんでも着けます…からぁっ…♥あの時、みたいにぃっ……226さんの悪党オチンポでぇっ…ろな子のおまんこ、犯してくださいぃっ…♥おねがい、しますうっ……♥」
…この場所にまんまと誘い出されていた時点でこうなる事は必然だった。ろな子は以前のようにアルージョで操られている訳でもなく明確に、自分の意思で悪党である226さんに屈服宣言とセックスのおねだりをしてしまう…
「きゃぁっ!?はぁっ、226さんの悪党オチンポ…♥はぁん、私のおまんこにっ…入ってきちゃいますうっ…♥はああああん!!イクうううううううっ♥♥」
自分の手で首輪を嵌める美少女騎士を押し倒し、彼女の痴態を見てビンビンにそそり立ち先走りで濡れる勃起ペニスを一気に突き立てる悪党ソーサラー。
焦らされ、我慢もしていた所に念願の挿入で果たされて絶頂が止まらないろな子、もっと気持ち良くして欲しいとねだるみたいに、226さんをぎっちりと締め付けてしまう
「やっぱり俺とのラブラブエッチが忘れられなかったんじゃないか、そんなに俺のチンポが良かったのか?」
「ああんっ♥は、はいいっ♥アルージョで操られて…226さんのオチンポで何度も犯されてしまったのがぁっ…あんっ♥はぁっ、忘れられなかったんですうっ♥やあああんっ♥」
極上の身体と美貌を持つ金髪美少女の屈服宣言といやらしいおねだりの前に226さんももう我慢する必要も無く欲望に任せてパンパンと荒々しく音を立てて肉棒を突き立てる。
「いやああぁん♥はぁっ、悪党ソーサラーさんにいっ、エッチなおねだりしてぇっ…はぁん♥オチンポでぇっ、犯されちゃってますうっ♥はぁっ、私は騎士なのにいっ♥すごく興奮しちゃってますうっ♥んんんうっ♥」
理解したくなかった筈の淫らな願望を認め、226さんに突かれ乳房を揉まれながらエロ声を上げてイキまくる美少女騎士…
「もうこの映像と変わらない乱れっぷりだな、高潔な騎士団の美少女LKが悪党にチンポ突っ込まれて悦ぶ変態とはね。大嫌いな筈の悪党の性欲処理に使われて嬉しいですか?淫乱騎士さん」
「はああぁん♥226さんに犯してもらえてぇっ♥ああんっ、性欲処理の道具に使われてぇっ♥嬉しいですうっ…♥やあああぁん♥イクっ、またぁっ♥イっちゃいますうううっ♥♥」
美少女騎士の蕩け顔を堪能しながら腰振りを早めていく226さん…「全く、本当にしょうがない淫乱騎士サマですねぇ…私ももう射精しますから、一緒にイキましょうかねぇ」
「はぁん♥悪党オチンポに、はぁっ♥負けちゃったぁっ、ろな子の敗北おまんこにぃっ…226さんの勝者ザーメン、たっぷり注いでくださいいっ♥イクっ!はぁん…イクううううううっ!!はあああぁあああん♥♥」
こうして、アルージョも無しで仇敵であるはずの悪党ソーサラーとの性交を求め、中出しされた上での同時絶頂をも望んでしまう騎士団のろな子……はしたなくも思い切り嬌声を上げて本日最大の絶頂と共に、226さんに完全屈服する…
「やぁん♥226さんのオチンポっ♥はぁん…♥ああんっ♥」
…すっかり226さんのオチンポにメロメロでもう彼に犯される事しか考えられない騎士団のろな子…「まだまだたっぷりと虐めてやるからな」と飽きもせず豊乳に手を伸ばし、何度も何度でも肉棒を激しく突き入れて極上の膣内を思う様味わい尽くすのだった……

234 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/01(火) 08:33:11 ID:wG0wQqQA
たれルナ耳wizへ

ヒドラの味にハマったのが居ると聞いてやってきた(アフターストーリーよかったです)

まあそう身構えるな。
いいモノと話を持ってきたんだ。
こいつはヒドラとベノメナと掛け合わせて品種改良…をしようとした失敗作の入っているプラントボトルだ。

元々はヒドラ型の新型ホムンクルスを目指す計画があって、こいつはその過程から派生した研究になる。
ああ、攻撃性も高くて、獰猛だから気をつけてくれよ。

なぜそこまでぺらぺら話すのか?
そりゃあんたの口が堅いからだよ。
少なくとも上の方派な。

235 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/09/12(土) 20:53:05 ID:7It7dyIk
>>229さん
「おかしいですね…さっきまでプロンテラの街に居たはずなんですけど……」
それはいつもの見回り任務の途中、誰かの悪戯か突然ワープポータルによってどこかに転送されてしまったろな子。
もし悪戯だとしたら騎士として仕掛けた者には注意をしなければならない…と考えながら周囲を見渡していると目の前のディスプレイに人影が映し出される。その人物は…
「フフフ…どうもお久しぶりですろな子さん。私を覚えていますかねえ?」
そこには不敵に笑う研究者ジェネティック>>229さんの姿があった。その男を見てろな子は動悸が早くなるのを感じる、因縁の相手を見忘れるはずが無い。
「あ、貴方はっ…!くっ、あの時はよくもっ…その顔、貴方を捕まえるまで忘れませんから!!」
そう息巻きながらも思い出してしまう陵辱の記憶に、僅かに身体の火照りを覚えてしまう少女騎士
それは過去の命令にて、ろな子は彼の悪事を暴く為に研究所に潜入したのだが…任務は失敗。囚われの身となり、媚薬を使われて口を割ってしまった上に慰み者にされた事が始まりだった。
以降もろな子は雪辱を果たすべく彼を追い続け、その後も2度ほど研究所に潜入するも尽く失敗…その度に彼に身体を弄ばれている有様だった。(詳しくは29スレ110、111、123辺りを参照です)
「いつも貴方の方からお越し頂くので、今回は趣向を変えてこちらからお招きした次第です。私は地下に居ますので雪辱を晴らしたければ是非お越し下さい。待っていますよ…フフフ」
そう言ってニヤリと笑みを浮かべる229さん、今までの経験からそこに至る道中に罠が待っているのは明らかだったが…
「望むところです…良いですか?今度こそ私が勝つんですから、覚悟しておいてくださいっ!」
例え不利な状況でも因縁の男を捕らえられるチャンスを逃したくないろな子、屈辱を思い出しリベンジに燃えるのだったが……

「はぁっ…んやあっ…やっぱり…研究所全体に、薬か何かが撒かれてぇっ…♥はぁっ、負け、ないっ…負けたく、ないのにいっ…♥んんうっ♥」
切なげに吐息を漏らし、火照り疼き次第に重くなる身体を支え切れず壁を伝い歩く事でなんとか前に進んでいるろな子…
とはいえそれも限界が近く、歩く度に身に付けている下着が擦れるだけで感じてしまう程に上も下も敏感で…パンパンに張る乳房と、切なく疼き蜜を垂らすアソコを弄りたい誘惑に駆られる。そんな誘惑を何度も跳ね除けてきたが、一時間も続けばもう歩くのがやっとで理性も限界に来ていた…そして…
「んふぅ♥…はぁん、あうっ…も、だ、ダメぇっ…♥」
通路近くにあった部屋に入るろな子、誰も居ない事を確認するとその場に座り込み…
防具を脱ぎ捨てると豊乳を激しく揉みしだいて自らを慰めはじめてしまう
「んふううううっ♥やぁっ…おっぱい、気持ち良いっ…はぁん…こ、こんな事っ、してる場合じゃぁっ…無い、けどぉっ…あふうっ♥んうううっ♥」
胸だけでは飽き足らず、ずぶ濡れパンティ越しのアソコにも指を這わせて火照る身体を慰める
我慢の末の自慰は気持ち良く、その快楽に涙目になりながらエッチな喘ぎ声を上げて自慰に耽ってしまう…そんな時だった
『おやおや、敵地のど真ん中で隠れてオナニーですか?ろな子さん』
「!!ひうっ…や、やぁっ!229さん!?う、そ…どこからか見て…いやああっ!み、見ないでええっ…」
突然どこからともなく響く229さんの声に驚き惑うろな子…見られているなんて思いもしなかった
『フフ、少し視線を上に向けて見てください、カメラが見えますよね?』
研究所の至る場所に監視カメラが設置してありモニターでろな子を見ていた事、推察の通り研究者全体に媚薬ガスが撒かれている事を説明する229さん
「はぁん…ひ、卑怯なぁっ…やぁん、手がぁっ…止まらなぁっ…♥はあああぁん♥」
『卑怯?貴方に対する防衛対策としてはこの手のエッチなモノが一番でしょう、元に私に見られていると知ってもオナニーが止められない程度には有効みたいですけどね』
「!!やぁっ…み、見ないでぇっ…!!んやぁっ♥ああああぁぅっ♥♥」
仇敵である男に見られているというのに、おっぱいを捏ね回し、グローブをはめた手でアソコを弄る激しい手淫の手が止められない、ビクビクと艶かしく身体を痙攣させてエッチな声を上げて感じまくって、そして……
「!やああぁんっ、イクっ…イっちゃうううっ♥229さんに、見られちゃってるのにいぃっ…♥♥イっクうううううううっ♥♥」
激しい痙攣と共に反り返り、乳からはミルクをアソコからは愛液を淫らに滴らせて絶頂してしまう少女騎士…そして、一度イケば少しは火照りが収まる、などと浅はかな考えだった…
「はぁっ…イったばかり、なのにいっ…♥んうううっ♥ダメぇっ…もっと、気持ち良くなりたく…なっちゃいますううっ♥」
ろな子の行為は自らの情欲という炎に油を注いでしまったようなもので余計に疼きが酷くなりカラダに触れずにはいられなくなってしまう
『相変わらずいやらしいおっぱいしてますねぇ、パンパンに張った巨乳を揉みしだくのはさぞ気持ちいいんでしょうねぇ』
「はあああぁんっ♥おっぱい揉むのぉっ…気持ちいいですううっ♥やぁん♥」
『こちらまでアソコを弄る卑猥な水音が聞こえてきますよ、遠慮なくイっちゃってください淫乱騎士さんw』
「んやああああぁっ♥イク、イっくううううううっ♥イクううううっ♥♥」
もはや彼を捕まえるとか戦うとかいうレベルではなく…仇敵の229さんの罠にハマり彼にオナニーを披露してしまう美少女騎士…二度、三度、と快楽に支配されたろな子は絶頂し…四度目の絶頂と共に意識を失うのだった……

236 名前:512KB 投稿日:Over 512KB data
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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[105:21]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ32【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/30(日) 10:44:27 ID:kN9QAAZw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


12 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/15(火) 12:35:32 ID:pei8ySYs
全員に命令!
アインベフ-アインブロック間の列車の中で痴漢プレイさせなさい!
いや、私個人ではなく男たちの要望なんだよね。痴漢したいけど実際にやるのは……という男たちのためにだよ
(内容はコテの方々の好きなようにしていただいて結構です)

>>騎士団のろな子
前スレから>>9までの流れがエロかった!おつかれ!

13 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/19(土) 22:27:07 ID:qWYiKo.w
>>騎士団のろな子
よぉ、久しぶりだな?んぁ?何青ざめてんだよ、あんなにお前のこと可愛がってやっただろ?
いやぁ、助かったぜ、お前がまた追っかけてきてくれたお陰でこの呪い発散相手見つかったんだからなァ
ジルタス相手に屈服調教で遊んだら仕返しで呪いをかけられてなぁ…みてくれや、このバカでかい巨根を
どうやら俺が満足しきるまで射精しないと呪いが解けねぇらしいんだわ
サキュバスでも捕まえてぶっ壊れるまで発散すっか、とでも思ってたんだがな?
丁度サキュバスより淫乱な淫乱メス騎士が俺に突っかかってきて案の定いつものように無様に屈してるわけだ。
なに?そんなの無理?入らない?大丈夫だろ、お前さんはオークだろうと囚人だろうと触手だろうと何でも受け入れてきたエロい体だ。
量もたっぷり出るだろうからよろしくな?…あぁ、ガバガバになっちまったらこの後の男達にわりぃな…
ちゃんと終わったら元通りキツキツのち〇ぽ用ま〇こに戻る様に秘薬使ってやるから安心しな

ぶっ壊してやるよ

14 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/20(日) 04:58:35 ID:wT8ps5tA
>騎士団のろな子
君のエッチなことに対する耐性を付けてくれと依頼された、騎士団医務室勤務のハイプリーストだ。
君には以前、身体のサイズを測り直してくれという依頼で一緒になったな。
今回は君のエッチなことに弱い問題に対して確認してくれとも言われているからね。
まず君にはこの魔法の避妊薬を飲んでから特訓を行うぞ。
最初は下着の検査からを行うぞ。「ろな子の穿いているパンティーを見てください」と言ったあとに
「ろな子が着けているパンティーは〜〜」という風にどういう下着をなのか詳しく説明をするんだ。
しっかり説明できたあとは下着を脱いで後ろの大きな椅子に浅く座って、足をMの字にして足をそれぞれの
手で持って開いて「ろな子のおまんこ特訓をしてください」と言いなさい。これは記録のためだ。
異世界産の香水が混ざっている白ポ媚薬をアソコに塗り広げていくぞ。特に恥丘とアソコの入口を重点的に
塗り広げていくからイキそうになったら言いなさい。その時点で前のようにリカバリーをかけて達するのを
リセットするからね。こうやって特訓しないといけない。どうしてもイキたくなったらちゃんとお強請り
しないといけないよ。ちゃんとお強請りできたら俺の肉棒をあげよう。
気持ちが良かったら「ろな子はチンポ気持ちいいです」と雌顔で言うんだ。
決して「オチンチン」とか「オチンポ」などと子供のような言い方ではいけないからね。
君が下腹部を突き出している限り、俺は肉棒を抽挿しつづけようじゃないか。イキたくなったら
「ろな子のおまんこに中出ししてください。ろな子を孕ませてください」と言ってお強請りしてごらん。
実際は薬で避妊しているから、君はこの言葉でどこまで自分をイヤらしくできるかということだね。
俺が君のアソコに中出ししている間、君はどんな風にアソコを感じるかも説明できるといいね。
細かいところで説明できないといけないよ。
今日の君は俺に犯されるだけだ。

15 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/09/21(月) 21:39:06 ID:X5g4o1xs
前スレ>230さん1/2

「い、いきなりなんなんですか!騎士団の私にこんな事をして…ただでは済みませんよ!?」
プロ近辺の見回りを終えて休憩がてら木陰で休んでいたろな子…だったのだが、日頃の疲れからか、そのまま木に寄り掛かり、うとうとと眠ってしまった。
襲われたのはその直後だった、流石の彼女も多勢に無勢。ろくに抵抗もできず気絶させられて次に目を覚ますと…
手足はロープで拘束されて、スカートとパンティだけを身につけた殆ど裸同然の格好でM字開脚させられているという最悪な現状だった。
「へへっ、良いカッコだなぁろな子ちゃんよ。森の中で無防備に寝ていたから簡単に捕まえられたぜ。騎士サマも寝込みを大勢の男たちに襲われたら一溜まりもなかったなぁ?」
そして彼女の周囲にはいかにもならず者といった風貌の男達…その中でリーダーである230さんがろな子の側に来て話し始める。
あられもない姿を晒すろな子を嘲笑い、ギラついた表情で股間をギンギンに滾らせて欲情している事を隠そうともしていない
「貴方達は…一体誰なんですか…!どうしてこんな事を…」
「ん?オレたちが誰かだって?悲しいねぇ、覚えてないなんて。そうだな…騎士団のろな子被害者の会とでも言わせてもらおうか。まあ、お前に退治された悪党どもの集まりってところさ。これからそのカラダにたっぷりお返ししてやるからなw」
敵意とそして、明らかに性的な目で自分達を打ち負かした美少女騎士を舐め回すように視姦する男達…無防備でグラマラスな肢体を前にして欲望を抑え切れない様子でどんなお仕置きが似つかわしいか舌舐めずりしながら品定めをする
「!そ、そんなの自業自得で…完全に逆恨みじゃないですかっ……」
「くく、それがどうした?それにしてもいいカラダしてるぜ…可愛い純白パンティーも晒してよ、たくさんの男たちに見られてどんな気分だ?ん?」
「げ、下劣な…くっ…小娘一人に大の男が大勢で寄ってたかって卑怯だとは思わないのですか!?」
「思わないねぇ。さーて、もう辛抱たまらねぇ。まずはここからだな。3桁のデカパイをみんなで揉みまくってやるぜ」
「ひっ…い、いやあぁっ、さ、触らないでぇっ…ひぃんっ!?はあああぁん!」
230さんの合図と共に無防備に晒されたJカップ巨乳に男達の手が殺到する…柔らかく弾力のある少女の柔肌とは正反対のゴツゴツとした手で指で、思い思いに瑞々しい果実を掴み欲望に任せて捏ね回す
「はぁん♥やぁっ、こんな…男達にぃっ…ああぁん♥はぁっ!?」
「へへ…鎧の下にこんな立派なデカ乳隠しやがって」「この乳をいつか揉みしだいてやりたかったんだ」「すげぇ柔らかくていつまでも揉んでいられそうだ」
(こ、こんな人達…寝込みを襲われなければっ……やぁっ、こ、こんな激しくっ、おっぱい攻められるたらぁっ…)
せめて少しでも抵抗したい一心で自然と漏れ出てしまうエッチな声を抑えようとするがそれも叶わない、そして男達は攻めている胸の先端に視線を向ける
「お?もう乳首がこんなにビンビンになってるじゃねえか。へへ、こっちもいじめられたいのかぁ?」
「!そ、そんな事、ある訳ぇっ…ひあああぁっ!?」
すっかり快楽でビンビンに固くなる乳首を指先でピンと指で弾いたり、摘まんで引っ張ってコリコリ捏ね回したりと弄びはじめる男達…
「おやぁ?なんかミルクが出て来たなぁ?」「まったくとんだエロ騎士サマだぜ」「しょうがねぇからみんなで吸ってやるよ」
「!!なっ、や、やだぁっ…そ、んな事…やめ…んんんんんうううっ!?」
先端から滴るミルクに興味津々の男達、パンパンに張った乳房を揉みながら口を近づけて…口の中に含んで吸飲する
「!ひいっ、んやああぁっ♥こ、こんなのぉっ…ひううううっ♥」
左右の勃起乳首にそれぞれ違う男が吸い付いて下品にもチュパチュパと音を立てて乳吸いする。実質、乳首と乳房と同時に責められているようなもので敏感なろな子は堪らずエロ声を上げ、身体を痙攣させて男達にその反応を楽しまれてしまう。
「ヤるのに夢中で熱中症にならねえように、しっかりろな子のミルクで水分補給しないとな」
「さすがは見た目も完璧な美少女騎士サマだ母乳まで濃厚で旨いぜぇ」「さっきよりエロ声上げてやがるwおっぱい吸われるの気持ちいーか?」
「あんっ、ひいぃん♥やぁっ、私のおっぱい…こ、んな悪党なんかにいっ、エッチな音、立てて吸われぇっ…♥イクっ、イかされぇっ…ちゃうう♥イクううううううっ!!」
「ハハッ、乳吸いでイきやがったぞこのエロ騎士」「もっと吸って気持ち良くしてやるかwしかし旨いなこの搾りたて生乳」
ろな子がイっても乳吸いをやめてくれない男達…そのまま繰り返し乳揉みされながらミルクを吸われまくり、大勢のならず者たちに何十回もイカされてしまうろな子…

16 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/09/21(月) 21:39:58 ID:X5g4o1xs
前スレ>230さん2/2

「全員におっぱいミルク直飲みされて気持ち良かったか?クク、パンティーがもうびしょびしょじゃねえか…これじゃもう使い物にならないなぁ?」
「はぁっ…はぁっ……く…な、なにを……っ!?ダメぇっ…!」
イかされまくってもう抵抗する力もなく横たわるろな子の濡れ濡れパンティーを剥ぎ取ってズボンの中から勃起チンポを取り出すリーダーの230さん
「そろそろこっちも愉しませてもらうぜえ。おっぱい揉みしだきながら何度も中出ししてやるからなwせいぜい可愛い声で喘いでくれよ?」
かつて自分を負かした少女騎士に最高の屈辱と快楽を与えるべく、彼は「もう抵抗なんてできねぇだろ」と、ろな子の拘束を解放すると抱き寄せてベッドに腰掛ける。これでろな子は彼の膝の上に座る格好になる。そして股下からおぞましく巨大な勃起チンポが姿を見せ、入り口に押し当てられる…
「!はぁっ…い、イヤっ…貴方みたいな悪党の汚いオチンチン…欲しくないっ、イヤっ!いやああああああぁっ!!?」
問答無用で挿入されて膣壁を擦り上げながら奥へと侵入してくるならず者の肉棒…こんな行為は嫌なはずなのに、明らかに悦が混じった声を上げてしまっているろな子…散々男達に寄ってたかって気持ち良くされて…彼女のカラダはもう快楽を期待してしまっていた。
「オラッ!俺の悪党チンポが美少女騎士サマの膣奥までずっぽりだぜぇ…ほら見ろよお前を見てチンコ固くしてる悪党共をよ。もう俺達の顔を忘れたなんて言えなくしてやるぜぇ」
「あんっ、いやぁっ…♥こんな、屈辱ぅっ…はあぁあっ♥いやぁっ、230さんの大っきいチンポがぁっ、私のおまんこに出入りしちゃってるうっ…ううっ、またぁっ…悪党とセックスしちゃってるうっ…♥やあぁん♥はあああぁん♥」
大勢のならず者達が見守る中で挿入されて130さんのチンポで喘ぎよがらせられちゃう騎士団のろな子…恥辱と押し寄せる快楽に涙を流す
「へへっ、ドエロいカラダしやがって…いやいや言いながら物凄い締め付けだぞ?一度は負かした悪党にチンポ挿入されちまって気持ち良いかぁ、秩序を守る騎士サマよ」
「ひんっ♥イヤっ、こんなの…♥気持ち良い、訳ぇっ…ひいいっ!?」
犯されて感じている、などと認めたくなくて否定するがそれが嘘である事は誰の目にも明らかなのだった…
「一度は俺達を退治した美少女騎士サマが…へへっ、今はその悪党にチンコぶち込まれて感じまくってよぉ。可愛いじゃないか、最高に気分がいいぞ」
「はぁん♥感じてぇ…なんかぁっ、騎士の私が、悪党のチンポなんかでぇっ♥はあああぁん♥」
揺れ踊る豊かな果実を揉みしだき、下から荒々しく突き上げて欲望の限りを尽くす230さん、あまりにも扇情的なその光景に欲望を持て余した男達は自らのイチモツを扱いたり…ろな子のブラやパンティ、防具といった所有物に擦り付けている者も居た…
「へへ、見ろよ。すげぇ気持ち良さそうな顔でヤられてるぜ?子生意気なエロ騎士サマがよぉ」「130さんのチンポがそんなにイイのか?淫乱騎士サマよぉ」「早く俺のチンポでも可愛がってやりてぇなぁw」
(ううっ、エッチな目で見られてぇっ、私…すごく、感じちゃってるうっ…130さんのチンポで奥ぅっ、突かれてぇっ…♥こんなの、ダメなのにいっ…いけない、のにいっ♥)
浅ましい欲望を向けられて余計に火照らせてしまう淫らな少女騎士…犯されているはずなのにその屈辱と恥辱が気持ち良く、膣内を擦り上げられ快楽が全身を駆け回る度に感度も増大していく…
「エロい目で見られて感じたか?奥を突くたびに切なそうに締め付けてとことんドスケベな身体じゃないか騎士団のろな子?」
「んああああぁっ♥やぁっ、だ、黙りなさい、悪党っ…♥いやあぁっ、そ、んなにぃっ♥乱激しく、したらあぁっ♥はあああぁっ♥」
ろな子に対する怒り、騎士団に対する怒りを全て彼女の肉体にぶつけ、陵辱する事で晴らそうとするみたいにより荒々しくろな子を突き上げはじめる
「はっ、あっ♥イヤっ、激し…んんんっ♥来るっ、キちゃうううっ♥やぁっ、悪党チンポでイかされちゃううっ♥」
「まずは一発目、中に出すからな!しっかり悪党精子受け止めろよw」
「!!ひっ…い、いやあぁっ、中に出さないでぇっ…♥イクっ、悪党チンポなんかでぇっ、中出しされてぇっ、はああぁっ♥アクメしちゃううっ♥イクううううううっ♥♥んやああああああぁ♥♥」
ならず者による身勝手で最低で粗暴な貪りだというのに…その浅ましい行為に完璧に応えるように感じてしまい、男を悦ばせてしまうマゾ願望の強いエロLK…
小刻みに絶頂しながら流し込まれる敵のザーメンを待ち望んでしまい…230さんも彼女の求めに応えるように、ペニスの先端を彼女の最奥にぴっちり押し当てて子宮に思い切り欲望を流し込む
「!んああぁっ…熱いのおっ…出てるうっ…230さんの、濃厚ザーメンっ♥はぁっ…たっぷり…出されちゃって、ますうっ…♥はぁ♥♥」
「クク、悪党チンポで中出し絶頂敗北しちまったなぁ、でもまだまだこんなモノじゃ済まねぇからなw」
「ひうううんっ!?あっ♥やぁん…♥今、イったばかりでぇっ…ひううんっ!?ああぁっ、イヤぁっ…貴方のチンポなんかで…感じたく、ないのにぃっ…はあああぁっ♥」
一度中出し絶頂を体験させられてしまい、もう後戻りが出来なくなってしまうろな子…陵辱の末の絶頂は背徳と屈辱感が凄まじく、病み付きになってしまう気持ち良さで…しかし騎士のプライドが素直に是とする訳にはいかなかった。いかなかったのだが…
「ククッ、どうしたろな子、腰が動いているようだぞ?」
「はああぁんっ♥そ、そんな事っ、ある訳ぇっ…♥はあああぁんっ♥」
繰り返される貪りで理性を快楽に蝕まれ、あろう事か自分から腰振りをはじめてしまう淫乱騎士…
「何が違うんだ、しっかりチンポ締め上げながら腰振りやがってエロ騎士がよぉ…オラッ、また中に出してやるよ!俺の精液が欲しいんだろ?」
「!あんっ、はん♥やぁっ…230さんのぉっ…精液、欲しいっ…ですうっ…♥!んくううううっ!はぁっ♥イク、イクうううううっ!!?」
もう、騎士としてのプライドより目の前の快楽が欲しくて堪らない…そうして2回程中出しをキメてろな子とのセックスを堪能した230さん
「ふう…ひとまずこの位にしておくか、そろそろ他の連中にもヤらせてやらねぇと、お前さんのエロいカラダにお仕置きしたくて堪らないだろうからな」
その言葉を聞き、待っていましたとばかりにろな子の近くに寄って来るならず者達…
「はぁ…んっ…いやぁっ…その勃起チンポで私を…はぁっ♥犯すんですかぁっ…♥はあっ♥んやああああぁっ♥♥」
「へへっ、お前に復讐出来る日を待ち詫びていたぜ、騎士団のろな子よぉ!」
そうするのがまるで当然のように、問答無用で挿入して容赦無く腰を打ち付けて来るならず者の男…
「あんっ、いやぁっ…いきなりぃっ、激しっ…んんんっ♥こ、こんなにされたらぁっ…♥はぁっ、ならず者チンポでぇっ…♥イかされちゃいますうっ…♥はああぁん♥」
「一度は負かした子悪党にデカパイ揉まれながらハメられてどんな気分なんだ?ええ?」
「はああぁん♥あんっ…こ、こんなの…イヤですうっ…屈辱でぇ…貶められてぇっ…なのにいっ…すごく、感じちゃい、ますうっ…♥はあああぁん♥」
「ハハッ、素直になってきたじゃないか母乳もまた吸ってやるよ、嬉しいだろ?」
そんな一方的で粗暴な貪りであっても、めちゃくちゃに感じてアソコを締め上げて男を悦ばせてしまう淫乱騎士…
かつて倒したならずもの達に身体を弄られ怒りと性欲の捌け口に使われてしまう…
「へへっ、普通に戦えば俺らみたいな雑魚、簡単に負かせるのになぁろな子ちゃん?そんな取るに足らない格下雑魚にチンポ突っ込まれて…いやらしく腰振ってよお」
「いやぁっ♥騎士の私がぁっ…♥こんなぁっ、おかしいっ…ダメなのにいっ…♥悪党チンポっ♥気持ち良いっ…♥はぁあんっ♥♥」
「お強い騎士サマもチンポの前じゃ形無しだなwオラッ!たっぷり注いでやるからよぉw」
積年の恨みもある強く美しい彼女を自らのイチモツで犯し、快楽に任せて中出しして雌として完全に屈服させる。その快感と征服感は最高に気持ち良く、ろな子への恨みも憧憬も性欲も全て射精に乗せてたっぷりどっぷり吐き出すならず者達
(はぁっ…♥こんな、酷い事されてるのに……私はぁっ♥)
「あの時はよくもやってくれたなぁ?くく、泣くほど俺のチンポが良いのかぁ?」
「まだまだたっぷりチンポで仕返し中出ししてやるからなぁw」「俺達の顔もチンポの味を忘れたなんて言えないように教え込むからよぉ」
…こうして、代わる代わる男達に貪られ、その全てでめちゃくちゃに感じてしまい、男達に楽しまれてしまう騎士団のろな子…その場に居たならず者全員が満足するまで輪姦され続けたのだった…

17 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/09/21(月) 21:43:46 ID:X5g4o1xs
>>7さん
「どういう事なんですか…それ!?あ、あの、大変だとは思うのですけれど、そういったお願いはちょっと…困ります……お医者様か治療術に心得のあるプリさんに相談された方がいいかと…」
突然街で知り合いですらない青年、7さんに声を掛けられたろな子…なんでも精の付くモノを食べ過ぎて勃ちっぱなしになってしまったので、自分の上で腰を振ってもらいたいとか…つまり本番エッチをして欲しいと言われて困惑するろな子。
対して7さんはろな子の言葉を聞いてあからさまにがっかりしたようにうなだれてこう発言する。
「人助けも騎士の…いや、騎士団の大切な役目だと思って声を掛けたんだが…噂に聞く騎士団のろな子も見込み違いだったかな…」
「そ、それは…人助けは大切だと思いますけど…だからと言って…え、エッチ、するなんて…」
「じゃあ本番じゃなければいいのか?」
「そ、そういう話しではなくてですね…!」
困っている人を放っておけない性分でもあり押しに弱い性格のろな子、その上に騎士団の話しを持ち出されては邪険に扱えない気もしてきてしまい…
言葉巧みに誘導されて結局…挿入はしない代わりに視覚的に興奮させて欲しい話す7さんに協力する事になり、宿に連れ込まれてしまうチョロ過ぎるろな子…
「うっ…恥ずかしい、ですけどぉっ…こ、これも人助け…ですから…」
防具を外しJカップ巨乳を露出して7さん上に跨りろな子が上位になってそそり立つ彼の勃起肉棒にパンティを擦り付けて刺激を与えていく、攻めは得意ではないのだが時々太ももで挟んだりと変化もつけて射精へと導こうとする
「おー、騎士団指折りの美少女の照れ顔と揺れ踊る大きいおっぱい、絶景だねぇ」
「はぁっ、へ、変な事言わないで下さいっ…はぁっ、こっちは貴方に協力、している…あっ…♥だけ、なんですからぁっ…あんっ♥」
布越しで擦り付け合う性器と性器、本番こそしていないとはいえこの擬似的な性行為というのが、かえっていやらしいというか…お互いに焦らし合っているようで強い興奮を覚えてしまうろな子…
(はぁっ、これ…思ってたより、凄く…エッチですっ…おっぱいも、下からじっくり…見せちゃてぇっ…♥)
段々と愛液で濡れていくパンティに7さんの先走りが更に塗り付けられていく、7さんもそうだがろな子自身ももどかしいと感じてやり場の無い疼きが身体を支配していく…そんな時だった
「もう、遊びはこれくらいでいいよね?」
「えっ…?きゃああぁっ!?だ、ダメです…下着、脱がしたらぁっ…♥約束が違うじゃないですかぁっ…!!あっ…ま、まさかぁっ……」
ろな子のパンティを股下までずり下ろしたかと思うと、そそり立つ肉棒を布越しに擦り付け合っていた入り口に押し当てる7さん…
まさか、と危惧するろな子の嫌な予感は的中してしまう…逃れようと腰を浮かせようとするが遅く、7さんは両手を腰に回してその下に待つペニスの上に彼女の腰を落とさせて強引に挿入されてしまうろな子…
「ひっ、いやあああぁっ!?やぁっ…あんっ…こんなぁっ…酷いですぅっ…挿入はしないってぇっ♥約束したのにいっ…やあああぁっ♥♥」
当然、最初から約束なんて守るつもりのなかった7さん…挿入を果たしじっくりと彼女の膣内を味わうように腰を動かしていく
「そんな事言ってろな子の方も満更じゃないだろ?もう挿入しちゃったんだし、せっかくだから一緒に気持ちよくなろw」
「そ、そんなぁっ…か、勝手なぁっ…♥はあぁっ!おっぱい…弄るのダメですううっ!ひうううっ♥」
下からろな子を突き上げながら、揺れ踊る豊かな果実を揉みしだく7さん、彼の言う通り乳首も固く、乳房はパンパンに張り、アソコもトロトロでー男を受け入れる準備が完全に整っていたエロLK…もどかしい擬似性交ではなく、チンポで犯して貰えて身体は悦び悶えていた
「ほらほら、気持ち良いだろう?これは人助けなんだからさ、ちゃんと俺を気持ち良くしてくれないと」
(こ、これは人助けの為…で、でも…7さんは恋人でも、なんでもないのにぃっ…)
色々とエッチな目に遭っている彼女だが、本人としては誰彼構わずみだりにエッチをしたい訳ではない。快楽に流されるのを良しとしていないし、騎士としての立場も手伝って誠実で居たいと思っているのだが…
「お、そうそう、その調子で腰振って気持ち良くしてくれよ?ろな子の膣内気持ち良すぎてすぐに射精できそうだぞ」
…結局、快楽の前では敵わない淫らなろな子…正しい自分で居たいには本当だが、正しく無い事をした時の背徳の快楽を知ってしまっていもいる…
「あんっ…こ、こんなぁ…はあぁあんっ♥騙されてオチンポハメられちゃってるのにぃっ…腰、止まらないっ♥はぁあっ♥」
恥じらいと戸惑い、7さんを助けたいからと自分に言い訳をしながら慣れない拙い腰振りで彼を射精へと導く
「金髪の超絶可愛い美少女騎士ちゃんが俺の上で大きいおっぱい揺らしながら懸命に腰振って…嬉しいねぇ、そろそろ射精するから一緒にイこうか」
「あんっ、はぁん♥ああぁんっ…7さんっ♥はぁっ、イクっ…いっしょ…一緒にぃっ…♥んやあああぁあっ♥イクううううううううっ♥」
彼女の下の特等席から揺れ踊る豊乳も、感じている顔もイキ顔をしっかり堪能し欲望に任せて最奥に射精する7さん…流し込まれる奔流を感じて更に絶頂してしまう淫らな少女騎士……
「はぁっ…あん…うっ、はぁっ…♥ど、どうです、か…今ので、治ったりは……」
「全然だね、でもね、やっぱりろな子に声をかけてよかったなぁ…めちゃくちゃに感じてくれて嬉しいよ。じゃあ、勃起が収まるまで中に出すからよろしくね」
「えっ…全部、中に出すんですかぁっ…そ、そんな話しこそ、知りませんよぉっ…せめて避妊具を…やあっ!?ひうううっ♥」
射精したばかりでまだまだ恐ろしい程元気な勃起チンポを抜きもせずにそのまま容赦なく突いてくる7さん…
続け様の貪りにどんどんエッチな気分になってしまうろな子は、再び7さんに応えるように腰を振りはじめて…その後も何度も繰り返し中出しされてしまうのでした。
……しかし7さんの勃起はその日のエッチでは治らず……勃起が治るまで中出しするという約束は有効なので、次の日も、その次の日も…ろな子は彼の元に呼び出されては遠慮無く中出しされるという日々が何日か続き…
7さんはろな子の他にも何人かの女性にも頼んでいるそうで…その何日か後に無事完治したのだった

18 名前:たれルナ耳wiz 投稿日:2020/09/23(水) 14:07:08 ID:TmMYULwY
秋の長雨の気配がする。
新しい衣装に、カエルのフードがでたらしい。撥水仕様なら、この時期にいいかもしれない。

>前スレ224
こんにちわ、今日はどんな依頼なのかな。
・・・ふむ、からだに自動的にフィットする下着開発のお手伝いね。
自動フィット下着って、いろんなところで開発競争しているんだね。
それで今日は、ブラの自動フィット機能の調整なのね。それじゃ、準備してくるね。

〜 私は更衣室で服を脱ぐ。調整はブラだけとのことなので  〜
〜 レオタードを脱いだあとに、ぱんつとショートパンツをはいて、224のもとに向かった 〜

よし、と。まずはからだの計測ね・・・

〜 224は、私のトップ、アンダーなどを計測して、記録用紙に記入していく 〜

次に、どういう形にしたいか・・・
んー・・・胸を寄せてあげて、サイズアップかな・・・?

〜 224は何かの機械にデータを入力し、私にブラをつけるよう促す 〜

うん、じゃあつけるね。
・・・あっ、胸の回りのおにくが集まって・・・

〜 なんと、私の胸に深い谷間が出来上がった 〜
〜 (このスレ基準では)決して大きくない私の胸で、立派な谷間ができ 〜
〜 ほんの少し、感動を覚えてしまった 〜

すごい、ワンサイズあがったみたい。これなら揉み甲斐がありそ・・・
いえ、なんでもない。再度調整しましょ。

〜 それから何度か試行錯誤の調整を行い、十分なデータがとれた 〜
〜 私は元のwiz服に着替え、謝礼を受けとる 〜

・・・そういえばもう一人、調整の依頼をした人がいるんだってね。
・・・なかなかの爆乳で、データ取りに大きな貢献をしてくれた、と。
ふぅん、奇特な女性もいるのね。 ・・・って、私が言うことじゃないか。
それじゃ、開発頑張ってね。

〜 私は、その爆乳な女性がどんなひとか気になりつつ、この場をあとにした 〜

19 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/24(木) 07:37:57 ID:.or4/Ptw
>>たれルナ耳wiz
>>騎士団のろな子
俺は先日、自動的にサイズがフィットする下着の開発に協力して貰った者だ。
君達のお陰でまた一歩完成に近づいたよ。この間はブラのサイズ機能について協力してもらったけど
今回はパンツの開発に協力してもらいたい。ただ、この間と違って君達の音声での入力で
協力してもらいたい。と言っても難しいことじゃない。
測定用のパンツを身に着けてもらって、特定のワードを発するだけだ。
早速、測定用のパンツと他のデータが混ざらない為の、この黒いスカートを着けてくれ。
測定器の前で黒いスカートを自分で捲って、特定のワードを言ってくれ。

「お願いします、(名前)の今穿いているパンティーを見てください」という言葉で測定が開始される。
おぱんつとか、ぱんつ、パンツでも反応しないから正確なワードで頼むよ。
俺が態々、パンツと言っているのはそういうわけもあるんだよ。
次に身に着けてもらっているパンツの形を入力してもらう。一応デザイナーに作って貰った
リボンやレースの飾りのついたパンツを用意したから、それを言ってくれればいい。
「私が今穿いているパンティーは〜〜、〜〜なパンティーです」とね。
次に入力終了を示してデータを保存するためのワードを言ってくれ。
「(名前)の穿いているパンティーを見てくださって、ありがとう御座います」と言えたら終わりだ。
俺が自分で機器の入力をしないのは、一人で入力できるようにという開発目的の為なんだ。
ちょっと面倒な事を言わせてしまって済まなかったね。
報酬としては、その試作品だけど自動フィットするそのパンツを差し上げるよ。
データは取れたから、そのパンツ自体は俺の方に無くてもいいんだ。
ブラの試作に関してはまだ時間がかかりそうだ。完成したら教えよう。

20 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/25(金) 10:26:40 ID:4JH4DFBc
>人造戦乙女姉妹と母親達
ミカエラには尻穴開発の用具のテストをしてもらったわけだが、その後の状態を確認するぞ。
下半身を脱いで、そこのベッドに四つん這いになれ。そして尻たぶを両手で開いて尻穴を良く見えるように。
普通の白ポを指に付けて、尻穴付近をカリカリを引っ掻いて反応を見せてもらう。
ガマンせずに素直に反応することだ。時たま尻穴に指を入れたり直腸の入り口に白ポを擦りつけたり
尻穴が壊れていないかをお前の反応で見せて貰う。
最低でも1時間はミカエラの尻穴反応を見せて貰うからそのつもりでな。
お前のことは記録するから、素直に反応することだ。

21 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2020/09/26(土) 20:19:17 ID:7qUDwTHs
>>20

「んくうっ…う…ん」
 ベッドの上に全裸で膝立ちにになり、両手で尻肉を割り開くミカエラ。
 彼女の後孔にはクスコ状の拡張器具が取り付けられ、親指3本程度の孔がぽっかりと開いている。
「気分はどうですか?」
 彼女の背中から白衣姿の>>20が話しかける。
「……」
「やれやれ…まだ羞恥心が残っているようですね」
 >>20は溜息を吐くと、彼女の臀部に平手を見舞う。
 乾いた音と、くぐもった悲鳴…いや、嬌声をかみ殺したかのようなうめき声。
「…単に抱く分には、それでもいいんですよ。はしたない母親さん」
 彼の言葉に、背筋を震わせるミカエラ。
「でもね。私が必要なのはデータですから」
 言いながら拡張器を外す>>20
 彼は外したそれを金属トレイの上に置くと、彼女に向き直り四つん這いになるよう命令した。


 静かな部屋の中にシーツの衣擦れと、ベッドのスプリングが軋む音が響く。
 >>20は樹脂手袋を填めた掌に白ポとベト液の混合液を落とし、それを掌に伸ばす。
「あまり非協力的だと、反抗者の末路として、あなたの処分映像を娘さんのところに送ることになる」
 そう言いながら、ぽっかりと空いた後孔に中指を添える>>20
 指でつうっ、と輪郭をなぞると、だらしなく開いたままだった花弁がきゅっと締まる。
 食虫植物が獲物を捕まえるかのごとき動きに、彼はクスリと笑みを浮かべる。
「もう言うまでもない、という感じですね」
 第2関節辺りまで指を沈めながら、>>20は言う。
 抵抗はない。
 いや、厳密にはさしたる支障はないといったところだ。
「くう…ん…」
 顔をシーツの海に押しつけ呻くミカエラ。
(娘を産んだところで羞恥心やら自尊心やらが蘇ったクチでしょうか)
 指を根元まで沈め、指の腹で腸壁をなぞりながら考える>>20
 彼の指が腸壁をコツコツとノックする度、艶めかしく蠢くミカエラの腰。
 まるでさらなる被虐を求めているかのような動きに、>>20は思わず喉を鳴らす。
「自覚がないとはこのことか…」
 そう言って勢いよく指を抜く。
 再度混合液を掌に落とし、今度は人差し指と中指をそろえ、まとめて挿入する。
「くう…っ!」
 こみ上げる異物感と迸る官能に歯を食いしばるミカエラ。
 抵抗は少ない。
 むしろ、奥へ奥へと飲み込まれているかのような感覚すらある。
「あれだけ厳しく拡張してもこれほどとはな」
 指をくねらせ、直腸をこする度に腰がうねり、うめき声が漏れる。
「ん…ああ…ご…ごめんない…ミ…リ…だめな…はは…で」
 呟くと同時に、全身をびくりと震わせるミカエラ。
「この程度の快楽では満足できない、という感じですね」
 指を引き抜きながら>>20は言う。
「まあいいでしょう。ある意味『次』がくるまでのお預けプレイ、ということで…」
 >>20は後孔からだらしなく白ポの混合液を垂らす姿をさらすミカエラを見下ろしながら手袋を外し、医療廃棄物専用のゴミ箱に放り込んだ。


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[106:175]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


166 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/05/27(水) 11:10:13 ID:gDo/vXOI
>>駆魔の一族
>>161の記録2。床に流れる液体の量で行為の長さが推し量れますね。
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1590545224.zip
※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします

167 名前:駆魔の一族 投稿日:2020/06/01(月) 23:07:42 ID:8RLkz4h.
>>166
姉妹で仲良く母乳まみれ…業が深いですなぁ…(他人事のように

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア(ティー) :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260 -> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest4_5Purple_5020_2260

長女カサンドラ(カーラ):ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864 ->ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_18Purple_18864
次女ロザリンデ(ローザ) :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
三女クラーラ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803
(ララ) -> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_9Purple_18803
*括弧内は愛称

問2:身長は?
母テア  :167cm -> 162cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:155cm
三女クラーラ :149cm

問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82 -> B:85 W:66 H:77
長女カサンドラ:B:90 W:63 H:79
次女ロザリンデ:B:75 W:58 H:73
三女クラーラ :B:72 W:56 H:71

問4:弱点を答えなさい
母テア  :皆、各々が魔物達と交わした『約束』には逆らえません
長女カサンドラ:私はイビルドルイドと約束を結ばされたわ。よりにもよってアンデットと…
次女ロザリンデ:古城の彷徨うものと約束を結ばされたわ…
三女クラーラ :古城に住む『おじさま』(ロザリンデと同一の彷徨うもの)に逆らえない…

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としての力の多くを喪ってしまい、残っているには奉仕者としての覚悟だけです。
長女カサンドラ:ここまでアンデットに愛された聖職者もそういないんじゃないかしら…(自嘲気味に
次女ロザリンデ:反骨精神が強い、とは言われるわ…もはやそれがいいことなのかわからないけれども
三女クラーラ :縄の扱いはおじいちゃんから上手だって褒められる。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :好きでしているわけではありませんが、最近は処理場の施設でいろいろと体験させられる機会が多いです。
これらがいずれ娘達にも使われると思うとぞっとします。
長女カサンドラ:アンデットに対する嫌悪感を克服するため日々穢されるという『躾』を受けているわ。
        慣れというのは怖いわね…奉仕も出来るようになってしまったわ…好きか嫌いかは別として、ね。
次女ロザリンデ:彷徨うものに縛られて引き回されたり、弄ばれたり、飾り立てられて鑑賞されたりね。
最近は、ララにされることも多いわね。
三女クラーラ :縛られてお尻の穴に色々される事のが…好き…というか好きにさせられた。
        ロザ姉は私の自慢の姉。
        疲弊してるようでも、多分、折れない。だから、私が折るよう命じられた。

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :この体になってからでしたら、元戦乙女のミシェラさんと一緒にペノメナに貫かれました。
再転生後の不慣れな私を色々と気遣ってくれています。
長女カサンドラ:カタコンでグールに囲まれた時イビルドルイドに助けられ、そこで選択と約束をさせられたの。
        アンデットになって朽ちるか、それとも彼、つまり不死者に従い生きながらえるかを。
        未熟だった私は後者を選んでしまったわ。
次女ロザリンデ:オークヒーローから逃げ切れず、そのまま組み伏せられて、よ。
        その時、クラーラのいうおじいちゃんが現れて『弟子入り』するかここで喰われるかを選ばされて…
三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…
        その後はロザ姉と同じ感じ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :再転生前にクラーラから、縛らせて欲しいと頼まれたときには本当に驚きました。約束絡みとはいえ、少々複雑だったけれども…
今でもたまに練習させてほしいって頼まれます。あの子なりに甘えているのかしら…
長女カサンドラ:特別よかった、という訳じゃ無いけど(弓手スレの)ハル君の事がちょっと気になるわ…あの子大丈夫かしら
次女ロザリンデ:気持ちが良いものじゃないけど、ララと一緒に『悪夢の部屋』(後述)の体験が脳裏を離れないわ。
        自分と、妹が切り刻まれる体験…自分が生きてるのか死んでいるのか分からないくらい生々しかった。
三女クラーラ :お尻に薄めた闇水を注がれて、その後を栓されてから縛られて…そのままおじいちゃんと城内を散歩した時。
        あと、私もロザ姉と一緒に『悪夢の部屋』に入れられた。
        ロザ姉の叫び声が今でも脳裏に響いている…目の前のロザ姉が生きているのか死んでいるのか分からなくなる時がある。

問9:備考をどぞ
彼女達は古くから教会に仕える腕利きの聖職者一家でした。
しかし今や魔族の玩具と成り、各々が約束を交わした魔族等から調教を受けています。

以下母娘の近況

【母】
古城全体で様々な魔物から様々な責めを受けているようですが、彼女を従えているのが誰かは未だ不明です。
彼女を『罪人』や『戦犯』と呼ぶ者もいるようですが、妖魔からすれば人間側の英雄の認識は大体そんなものなのかもしれませんし、夫のことなのかもしれません。
体の衰えが目立ち、奉仕に支障が出ることが予想されたため魔族の手で再転生し若返りました。
最近は処理場で調教や実験台になっている模様。

【長女】
カタコンや修道院でイビルドルイドの下、アンデットへの嫌悪感を捨てらるよう『躾』を受けています。
ハイプリーストですが、反抗的な態度と、こちらの方が映える、という理由でプリーストの装束を着せられています。
本人の口からは語られていないが『悪夢の部屋』は経験済み。

【次女】
室内で彷徨うものに緊縛を学び、自身が縄を纏う事を望み喜ぶ縄人形となるべく『稽古』を受けています。
縄を拒む態度は相変わらずですが、縄に酔う事が出来る程度には開発されています
特別なナイトメアルームにて自身と妹の『死』を経験してなお正気を保つ強靱な精神を持っています。

【三女】
約束の影響が強く、比較的従順な三女。
その態度故、最近は姉たちを責める際に手伝いを指名されることが多くなりました。
時には従順な態度を疑われ、あるいは口実としてその身に受け入れきれない苛烈な躾を受けることを求められる事も少なくありません。
最近プリーストの僧衣を渡されたモノの、若干ダボダボで持て余しています。
明晰ですが一方で自らの無力さを理解しており、物静かな態度は時に厭世的でもあります。
無力であるが故に、未だ反抗的な次女にに恋愛感情に近い憧れを抱いています。

【処理場】
 聖職スレ17の>>104で登場した施設の俗称で、かつて『GH城下町』と呼ばれた巨大闇市の跡地地下に存在する実質的な処刑場。
 行方不明になった冒険者の中には、ここに送られ処刑されたり『再利用』される者も多い。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

168 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2020/09/21(月) 22:06:47 ID:X5g4o1xs
「以前から少し気になっていたのですけれど…此方でいいのですよね、失礼いたします…」

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemalePriest_4Red_5468_5085

問2:身長は?
158cmですね

問3:3サイズは?
95/60/87のHカップになります

問4:弱点を答えなさい
はい、ええと…胸でしょうか…特に敏感ですし、プリーストの法衣も相俟って目立ってしまって困りものですわ…

問5:自分の自慢できるところは?
まだまだ修行中の身ですので、お答えするのが難しいですね…
あ、でも…最近、悪霊に取り憑かれたそうになっていたろな子先輩を間一髪でお助けする事が出来ました!
実はあれ、わたくしだったのですよ?

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
どういう風に…?あぁっ、そんな、いけません…(ろな子に負けず劣らずのドMの素質があります)

問7:初体験の時のことを語りなさい
はぁっ…その、何分まだ未熟なものですから…悪魔に返り討ちに…されてしまって……

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
そ、そんな破廉恥な事、言えませんわ……

問9:備考をどぞ
わたくしの名前を見て妙だと思われましたか?
ええ、わたくし自身、プロンテラ大聖堂所属ではありますが、現在は修行の為に騎士団に出向しておりますので、
このように名乗らせて頂いております。騎士団の皆様は良くしてくださいますよ。
専門は退魔、退不死術になります。支援も少しは出来ると思いますわ。
…はい?騎士団のろな子…?まぁ、先生を…あ、今は違いましたね。先輩をご存知ですの?
わたくしの恩師でもあるのですけれど今は敬愛する騎士団の先輩さんですわ!一緒にお仕事をする事もありますのよ

問10:スレ住人に何か一言
気まぐれでこちらに来てみましたので…どうなるかわからないのですけれどよろしくお願いいたします。
あまり早い対応はできないかと思いますので…そこはごめんなさい

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つでお願いします

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
排泄系は苦手なのでごめんなさいです

問13:他の方々とのコラボはOK?
基本的に無しでお願いします。ろな子先輩とでしたらお好きに絡ませて頂いて構いません

169 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/21(月) 23:52:27 ID:zTuPQfSg
>騎士団のプリ子
良い身体してるねぇ。これだけ良いもの持ってると、カーディナルの衣装も似合いそうだね?
折角だし、カーディナルの衣装を試着してみてよ。胸の谷間もしっかり閲覧できるしさ

じゃあ、まずはこの衣装のまま図書館に行こう。そこでたっぷり痴漢プレイをして楽しんであげる♪
そのHカップの爆乳もしっかり揉み揉みして、後でパイズリで挟んでもらってぇ……
その後は、図書室の中でしっぽりエッチしようね

じゃないと、この恥ずかしい写真をどうするか、分かるかな?(悪魔にやられ、淫らな姿になった場面を写した写真を見せつけながら、立派な胸を揉みしだく)

170 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/22(火) 04:23:33 ID:AVMZeXEI
>騎士団のプリ子
今日も穢れが無いかハイプリの俺がチェックしてあげるよ。いつも着けているスパッツを脱いで、
指定されているパンツとガーターベルトとストッキングを見せてね。スカートの前を自分で捲りながら
下腹部を突き出して笑顔で言うんだ。「プリ子の穿いているパンティーを見てください」とね。
これは記録されているからね。どんな下着なのか聞くから細かく説明してごらん。
君のパンツのクロッチの所の色や匂いを確認できたら、最後に笑顔でこう言ったら終わりだよ
「プリ子のエッチなパンティーを見てくださってありがとう御座います」ってね。

171 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2020/09/22(火) 21:24:19 ID:qcaRfaZc
>>170さん
「あの、服装違反とかはしていませんので、大丈夫なはずですわ!…えっ、見せなくてはダメなのですか…?」
ハイプリの170さんに身嗜みをチェックしてあげるよ、と言われて下着を見せる事になるプリ子。
「わ、わかりました…プリ子の穿いているパンティーを見てくださいませ…」
スリットを上げて教会指定のガーターベルトとストッキングを見せて、法衣に隠されていた健康的なふとももを、そして桃色のパンティを露わにする
「ええと、どんな下着かと言われましても…リボンの装飾とかついていますけど…次はクロッチの位置と匂いを確認…?な、なんなのです?わ、わかりましたわ……」
近寄って来る170さんはプリ子の前に座り込むと下から覗き込み、下着のクロッチ部分を指でなぞり、おまけに鼻を近づけて匂いを嗅いで来る
「ひうっ!?あっ…指でで触られてはぁっ…んんっ!?えっ、石鹸のいい匂いがする…?そ、それはお褒め頂いているんでしょうか…ただのセクハラのような気もいたしますけれど…は、はい…プリ子のエッチなパンティを見てくださってありがとう御座います」
笑顔で挨拶をして170さんから解放されるプリ子だった

>>169さん1/2
「あんっ…はぁっ…169さま、どうか、このような事…おやめくださいっ…やぁっ、あんっ♥」
「良い身体してるねぇ。これだけ良いもの持ってると、カーディナルの衣装も似合いそうだね?」
ある日、169さんに呼び出されて大聖堂の裏手にある墓地に向かったプリ子。…だが待っていた彼は近寄るなりプリ子の豊満な乳房を服の上から鷲掴みしていやらしい手付きで揉みしだいてくる…
「プリさん、これ見てくれる?」
「はぁっ…あっ…♥そん、な…!このような写真…どこで手に入れたのですか……」
目の前に突き付けられる写真の数々にプリ子は動揺を隠せない。それもそもはずで、そこに写っていたのは彼女にとって忌まわしく屈辱的な記憶だった。
少し前、悪魔退治を依頼されたプリ子は討伐対象であるインキュバスに挑んだのだが…淫魔のいやらしい攻撃に翻弄されて惨敗。戯れに悪魔のペニスで初めてを奪われるという無残な結果となってしまった。
写真はその時の彼女の淫らな姿を写しているものだった…
「折角だし、カーディナルの衣装を試着してみてよ。胸の谷間もしっかり閲覧できるしさ♪従わなかったら…この恥ずかしい写真をどうするか、分かるかな?」
「はぁん♥そ…そのような事っ…酷いですわぁっ…あん♥」
彼女を脅しながらも胸を揉む手を止めようとはしない169さん、身体のラインがはっきりとわかってしまう爆乳の布越しからの感触も楽しむ
プリ子はそんな彼のなすがままになるしかなく、目に快楽と屈辱の涙を溜めて、弄りを必死に堪え、エッチな要求も脅されては従う他ない…
「ちょっと胸元がキツそうだけど思った通り似合っているね」
「はぁっ…このような、いやらしい目的の為に…カーディナルの法衣を纏う事になるなんて…わたくし…嫌ですわ…」
169さんが用意したレプリカ衣装を着用するプリ子…素プリである自分が恐れ多い気分になるし、例えレプリカでもエッチな目的の為に枢機卿…カーディナルの衣装を纏うのは抵抗が強い…だがそんな事を考える余裕もすぐに無くなる
「んっ♥はぁっ…169さまぁっ…ほ、本当に、このような場所で…?んんうっ♥」
まだ日が高い時間にプロンテラ図書館に入館しする169さんとプリ子…当然お目当てはここの蔵書…ではなくこの場所での痴漢エッチにある。
さっそく本棚の間に入り込み、プリ子の背後に回る169さんは片手で彼女の大きなお尻を撫で回し、もう片方の手で胸を揉みをはじめる…まばらではあるが館内には冒険者に一般人の姿もあり、誰がどの本を探しているかなんてわかりっこないので、当然痴漢プレイを楽しむ二人の元に来る可能性も大いにある。
「はっ…あっ♥いけませんわぁ、このような…公共の場所で、いやらしい事をしてしまうなんてっ…♥」
「そうそう、静かなここでエッチな声なんてあげたら一発でバレちゃうよ♪ ヤっちゃいけない場所でするから興奮するんじゃないか、たっぷり痴漢プレイをして楽しんであげる♪」
「ああぁっ、だ、ダメですわ…!胸元を開けてはぁっ…んっ♥♥」
興奮の度合いを高めていく169さん、乳揉み尻触りでは満足できる訳もなく、窮屈そうに法衣の中に収まっていたHカップの立派な爆乳をぶるんっと暴き出されてしまう
「聖職者の君が公共の場所でおっぱい露出しちゃうなんてね♪はぁ、布越しでもすごかったけど…生で見ると本当に大きいねぇ」
「やぁっ、こ、これ以上は。ダメですわぁっ…ほ、本当に…んんっ♥このような事が騎士団や、聖堂に知れたらぁっ…んあっ♥」
両手でHカップの爆乳もしっかり揉み揉みして、快楽と声を抑えようと必死になるカーディナル衣装の彼女の反応と痴漢プレイを楽しむ、そして自然にその狙いは先端で固くなる敏感な部分へと向いて…
「!!?っっ♥♥」
乳首を軽く摘まれて、ビクビクと身体を痙攣させて感じすぎてしまうプリ子、堪えきれずに彼女が自分の手で抑えている口から甲高い声が漏れ出てしまいそうになる
「ああっ♥んむっ…!?」
それを間一髪で唇で唇を塞ぎ、ついでに舌を絡めて口内を貪る169さん…
(んやぁっ…舌ぁっ♥入れられてぇっ…いやらしく…キス、されちゃってますわぁ……)
意図しない彼の行為にプリ子は翻弄され、そして図書館で淫らな行為をしているという事実が彼女の官能を強く刺激する…169さんはキスを続けながらもしっかり彼女のエロ乳を揉みしだき…先端を二本の指で摘んで転がすように刺激する…
(も、もうっ…ずっと揉まれ続けてぇ…♥物凄く敏感になっていますのにぃっ…はぁっ♥も、もう♥ダメですわぁっ…イクっ、イっちゃいますううっ♥♥)
図書館の片隅で人知れず169さんの手で絶頂を迎えてしまうプリースト…なんとか声を出さなくて済んだがビクビクと彼の腕の中で果ててイク瞬間のいやらしい顔をしっかり見られてしまう…

172 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2020/09/22(火) 21:28:54 ID:qcaRfaZc
>>169さん2/2

「ふふ、乳揉みとキスでイっちゃったね♪いやらしいよカーディナルさん♪…今度はこっちを気持ち良くして貰いたいな」
そう言って嗜虐の笑みを浮かべてガチガチに勃起したチンポを取り出してプリ子の大きな二つの乳房が作る深い谷間に押し当てる169さん…
「!こ、これ以上は…本当にダメですわ…ち、近くに人が…居るのですよ…」
性的な知識がそれ程ある訳では無いプリ子だが…パイズリなる行為がある事は聞いた事があり、今からそれをこの場所で初体験してしまうのだと思うと火照りと動機が酷くなってしまう
「カーディナルさんの爆乳を俺ので犯してあげるね。バレたくなかったら頑張って早く済ませてよ、まぁ、俺は見られても構わないけど♪」
自分に逆らう事が出来ないエッチなプリーストを虐めるのが楽しい169さんは容赦無く勃起チンポを谷間に埋め、左右の乳房で竿を刺激するようにで寄せて腰振りを開始する
「そ、そんなぁっ…ひうっ♥あんっ、熱くて固い169さん逞しいオチンポでわたくしのおっぱい、犯されてしまっていますわぁっ…んんっ♥こ、こんなの…ダメですのにいっ…♥あんっ♥」
先走りで谷間をぬるぬるにしてそれが潤滑剤の役割を果たしてにちゃにちゃと卑猥な水音が周囲に響く、プリ子はこの淫らな行為をすぐに終わらせようと豊乳で169さんのチンポを懸命に圧迫してピストンを手伝うように前後に動きもする
「プリ子のパイズリめちゃくちゃ気持ちいいぞ、ふふ、床にぶち撒ける訳にはいかないからね♪全部飲んでね?」
「!んんんっ!?んむっ…♥んんんんうっ♥♥」
射精直近の勃起チンポをプリ子の可愛いお口に突っ込んで喉奥で思い切りぶち撒ける169さん…
ここまですっかり彼の良いように弄ばれ隠れてパイズリまでしてしまうプリ子…今まで彼女が知る教会や騎士団では良しとされなかった、背徳的で淫らな行為の数々にいけないと思いながらも、興味と興奮を覚えてしまう…そして
「やぁっ…こ、これ以上は、本当に…バレてしまいますわぁっ…そ、それだけはっ…許してくださいっ…あっ♥ダメですっ、挿入してはぁっ♥っっ♥♥」
本棚に手を着かせる格好にされて後ろから勃起チンポを突き入れられる…プリ子に彼を止める術などありはしなかった
挿入の刺激で絶頂しながらも、バレたくない一心で涙目で必死に声を押し殺す
「んんぅ♥わたくし…このような公共の場所でぇっ…♥殿方と情事をっ…いけません、のに…こんな、淫らな事っ…聖職者にあるまじき、事ですのにっ…やぁん♥」
「やっぱり最後は挿入しないとね♪本当は激しくしたいけど音バレちゃうからね」
そう言って音を立てないようにゆっくりと彼女のナカへの注挿入を繰り返す169さん。このままでも気持ちいいが、焦らされいるようでもどかしく…
いっそめちゃくちゃに腰振りされて貪られたいと思ってしまう淫らなプリ子…
(わたくし…どうしてしまったの……169さんには、脅されて…酷い事を強要されていますのに……♥)
卑猥な水音を極力立てないようにピストンする169さん、やがてがっちりと腰を掴んで最奥にペニスを押し当てて彼女のナカに濃厚ザーメンを流し込む
「!!!っっ♥♥♥!?」
流し込まれる奔流を感じてビクビクと反り返り、静かに中出し絶頂するプリ子…
(169さんのっ♥いっぱい、中に出されて…しまって、ますうっ…♥わたくし、このような場所で…中出しされて、しまいましたぁっ♥はぁっ…♥)
図書館という公共の場所での隠姦を強要されて中出しまでされて…これで解放して貰えるはずで、残念に思う事なんで無いはずなのに…もっと彼に酷い事をされたくて、疼きが収まらないプリ子
(わ、わたくし…本当に、どうしてしまったの……このような事、良い訳がありませんのに……)
思えば処女を散らされてから、何かが変わって来ているようなそんな漠然とした思いがある気がする…
「ふふ、物足りなさそうだねプリさん♪服、ちゃんと着たね?これで終わりでも良かったんだけど、ちょっと移動しようか」
手を引かれてやって来たのは図書館内にある個室スペースの前だった。殆どの部屋が使用中だが、真ん中の一室が空いている。
二人で入るには少し窮屈だが空き部屋に入り…もうヤる事と言えば…
「はああぁんっ、あんっ♥169さまぁっ…♥む、胸っ…揉みすぎですわぁっ…あんっ♥」
「中々スリリングで興奮したでしょ?でもプリさんはまだ足りないんだよね、もう終わりだと思ったらがっかりしてたよねぇ♪」
「そ、それは………」
薄々、プリ子は自分の奥底の願望に気が付いてしまっていた。認めたくは無いが悪魔に犯された時に初めて自覚してしまった、聖職者として間違っていると強く思うが、こればかりはどうしようもない…
「わ、わたくしを…169さまのチンポで…犯して頂けませんか…はぁっ♥先ほどのようにではなく…はぁっ♥ふしだらなカーディナルに、罰をお与えになるように♥はぁっ、荒々しく貪ってくださいませ…♥はあああああぁんっ♥」
既に恥ずかしい事をした間柄であるからか、少々大胆に自らの願望を口に出して伝えるプリ子…
簡素な作りの机の上に押し倒し、問答無用で挿入を果たすと先程は出来なかった激しさで腰振りする169さん
「やっぱりさっきのエッチじゃ満足出来なかったんだねぇ♪カーディナルさんの望み通りにめちゃくちゃにしてあげるよ♪」
「はああぁんっ♥わたくし、このような公共の場所で…あんっ♥殿方と交わってしまっていますうっ♥はぁん♥もっとぉっ、169さんのチンポで突いてくださいませぇっ…♥はぁんっ、イクっ…イクうううううっ♥♥」
思い切り声を上げていた訳ではないが、隣接する両隣の部屋には声も音も聞こえてしまうのではないかというボリュームで喘ぎ声を上げて感じてしまうカーディナル衣装のプリ子…
揺れ踊る爆乳もしっかり揉みしだきながら何度も中出しされて果てさせられる…こうして、図書館での痴漢プレイ、隠姦と、はじめての経験をしてしまい初めての命令を終えるのでした。

173 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/22(火) 22:32:57 ID:SxnfOuRs
>>騎士団のプリ子
弱点が「はい、ええと…胸でしょうか…特に敏感ですし、プリーストの法衣も相俟って目立ってしまって困りものですわ…」ねぇ
確かにちょっと動いただけで谷間に挟まっちゃって大変そうだ。ぷっwwくすくすww。むくれた顔もかわいいねぇ。
さて、プロフィール画像の取り直しと行きましょうか。
※いつものです。左端が「通常」。続けて「立ち」「挟まってる」「むくれてる」です。もっと乳が大きい/小さいなどありましたら命令実行の際に書いていただけると幸いです
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1600779051.png

174 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/24(木) 07:52:30 ID:.or4/Ptw
>騎士団のプリ子
女性の聖職者のみが作れる強力な聖水を作るのに協力してもらおうかな。
この魔法薬を両乳首に打って、暫くたつと滴ってくる魔法の母乳を聖水に混ぜるんだ。
協力してくれるよね?騎士への支援にも役立つしね。
じゃあ胸を晒してもらってから君の両乳首に魔法薬を注射するけど、乳首が勃起している状態の方が
魔法薬の効きが良いらしいから、君の乳首を扱いて勃起させるからね。
勃起するまで扱いたら、早速魔法薬を注射するよ。
薬を注射したら薬の巡りをよくする為に、乳首を扱いて胸全体を捻るから動かないでくれよ。
暫く揉み込んだら乳首から母乳が滴ってくるから、それを搾り取るからね。
この魔法薬を投与すると射乳したときに、かならず絶頂を伴う性的快感が発生するけど、
君は遠慮なくイっていいからね、イきながら魔法の母乳を出してくれ。
むしろ薬の効果の確認になるからね。何度イくことになるかは分からないけど
薬の効き具合で変わってくるだろう。
君は乳首を捻られてイきながら母乳を出せばいいんだ。

175 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/25(金) 09:40:02 ID:Wsru9O1.
>騎士団のプリ子
聖職者であるならば駆魔の備えも怠ってはならない。
故に今回は緊急時における聖水作りの方法を学んで貰おう。
そのために今回はこちらで用意した道具類…カドリールを模した振動器具、スポアの笠を一方に張り出させたかのような張型、そして聖水を効率よく絞れるように小穴を拡張するためのブジーを用いる。
まずベッドの上で両脚を大きく開いてくれ。
振動器具を淫核の刺激に使い、牝穴の受け入れ準備が整い次第張型を挿入、Gスポットを刺激しつつ更に淫核を捏ねくり回すんだ。
君の勘が良ければここまでの説明で感付いただろう。緊急時の聖水の材料、それ即ち君の潮だ。
一度絶頂潮吹きを迎えたのならブジーの出番だ。アンティペインメントで濡れそぼらせたそれを尿道に挿入するといい。
そうして牝穴と尿道、双方からGスポットを挟み討ちにして振動を与え続け、効率良く潮…もとい聖水を増産するんだ。
この訓練をそう、一週間は続けて貰おうか。俺とマンツーマン、二人きりでな。
一日の終わりには俺の顔面に跨った状態で聖水を吹き散らかして貰うぞ。仕上がりを確認するために味をみなければならん。
七日目の終わりまでに満足のいく仕上がりに達していたら…そうだな、ご褒美をやろう。
きっと張型では物足りなくなっている事だろうしな。
さ、訓練開始といこう。激しいイキ潮を期待しているぞ。

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