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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

前のページ 最初のページ 過去ログ i-mode FAQ リロード

101 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part15 (202)  102 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ25【inハァハァ鯖】 (248)  103 : 【18歳未満進入禁止】みんなで創る18禁小説Ragnarok ♀×♀ 第6巻【百合】 (275)  104 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ26【inハァハァ鯖】 (283)  105 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16 (179)  106 : 【18歳未満進入禁止】ようこそ歓楽街へ2夜目【dame進行】 (403)  107 : 短期お相手募集&イベント告知スレ 第40夜 (600)  108 : 【18歳未満進入禁止】弓職&踊り子命令スレ Part6 (97)  109 : 総合 長期お相手募集スレ その3 (350)  110 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ27【inハァハァ鯖】 (175) 
過去ログはこちら

[101:202]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part15
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/24(火) 22:44:13 ID:P10GONI2
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part14
ttp://moeita.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1374066284/l50

他のテンプレは>>2


193 名前:ノアアークビショップ 投稿日:2015/05/31(日) 18:32:10 ID:o/J4UMt.
(2/4)とりあえず此処まで、続きは後日

                              U

「それじゃあお母さん、行ってくるね」
「行ってらっしゃい、エリオット君に迷惑かけちゃダメよ」
 お母さんったらそればっかり!と頬を膨らませる。今日はこの前言っていたお母さんがお出掛けする日。と言っても一泊するだ
けなのでそれ程大げさな荷物でもなく替えの下着と幾つかの化粧品を入れたくらいのものである。
「あといい加減エリオット君に私達がサキュバスだって言ってしまいなさいな」
「そんなのだめ!絶対だめっ!」
 あまりに必死な否定の言葉にため息を零してお母さんが私を抱き寄せて頭を撫でてくる。
「嫌われるのが恐い?でも伝えなければもっと辛くなるのよ、妹としても、一人の女の子としても」
 はっとしてお母さんの顔を見る、いつもと変わらない穏やかな笑顔で私を見てくれていた。
「ミイがエリオット君に対してどう在りたいのかは判らないわ、でもあなたが大事だから納得の行く答えを出して欲しいの」
 さ、行ってらっしゃいと私の背中を柔らかく押してお母さんが家の中へ戻っていく。振り返りリオお兄ちゃんの家に向かうため
に道を歩き始める。
「妹として一人の女の子として……私は」
 どうしたいんだろう……、この前のお手伝いの時にお客さんにお兄ちゃんの為?と言われてすごく恥ずかしくて嬉しかった、お
兄ちゃんも私の事が大事って言ってくれた。でもお兄ちゃんにとって私は妹なのか女の子なのか判らないと言った。
 立ち止まり空を見上げる、言いようの無い不安と答えの出ない堂々巡りの思考に泣き出しそうになる。結局何一つ納得するもの
が無いままお兄ちゃんの居るいつもの雑貨屋まで辿り着いてしまう。
「お兄ちゃん、おはよっ」
 心配させまいと無理矢理元気で有るように振舞って店の中に入る。だが店内には何時も出迎えてくれるエリオットの姿は無く店
の商品にも埃避けの布が被せてあった。どうしたんだろうと店内を見回していると鐘の音で気付いたのか店の奥からお兄ちゃんが
顔を出してきた。
「ああ、ミイか。早かったな」
「お店はどうしたの?」
 店の奥へ歩きながらお兄ちゃんに尋ねると、
「今日は休みにして何時も手伝ってくれるミイと出掛けようと思ってさ」
 ふぇ?と拍子の抜けた声を出してしまう、そして直ぐに一つの単語に辿り着いてぽんっと顔が熱くなる。確実に赤面しているで
あろう私の顔を見ながら理由が分からないお兄ちゃんが頭にはてなマークを浮かべている。
「どうしたんだ?いきなり顔を赤くして」
「お、お兄ちゃんとデートかな……って思っちゃって、その……」
 火が吹きそうなほどに顔が熱くてお兄ちゃんの顔が見れない、俯いて手をもじもじさせながら上目遣いでちらちらと様子を窺う
と言われて気が付いたのかお兄ちゃんも少々照れた顔を指で掻いて目を背けていた。
「あー……まぁ、俺で良いならデート思ってくれても別に構わないが……」
 返された言葉の嬉しさと恥ずかしさに卒倒しそうになる、とりあえず荷物を置くために店から居住区に上がらせて貰うがもう既
にまともに歩けてる気がしない。リビングの隅に荷物を置き幾つかの手荷物を持ってお兄ちゃんの待つ軒先へ向かう。
「お待たせ、お兄ちゃん」
 私が店から出たのを確認して扉に鍵を閉めてクローズドの看板を掛け、それじゃ行こうかと促されお兄ちゃんの隣を歩く。お兄
ちゃんと出掛ける事は何度かあったけど改めてデートと思うとどこかそわそわして落ち着かない。
 いまいち落ち着かないのはお兄ちゃんも同じだったようでお互い無言のまま賑やかな商店街を歩く。お昼にはまだ早いけれど人
の出が多くて段々と歩きにくくなってくる。
「ほら、つかまって」
とお兄ちゃんから手を差し出される。恥ずかしいけれどはぐれてしまってはどうしようもないので差し出された手を素直に掴み繋
ぐ。自分より大きな手に包まれる感覚に満たされ安心するような、そしてどこか懐かしい不思議な気持ちになる。
 人ごみを抜けて屋台を見て回る途中アクセサリーショップがあり足を止めて眺める。
「お、いらっしゃい。手を繋いで仲の良い限りだなお二人さん、ところで兄ちゃん可愛い彼女に何か買ってやったらどうだ?」
 そこで初めて手を繋いだまま此処まで歩いていた事に気付いて赤面しながら慌てて手を離す。その様を初々しいなと豪快に笑い
ながらお勧めを出してくる。
「どうせだからプレゼントするよ、ミイはどれが欲しい?」
 おいおい兄ちゃんが選んでやれよと店主さんに呆れられ面目無いと頭を掻きながら苦笑するお兄ちゃん。
「じゃあ、これを」
 私から見えない位置で商品とお金の受け渡しをして手に乗せ差し出してくる、蝶の片羽を模した髪飾りで裏に取り付けてあるヘ
アピンで髪の毛に留めるタイプの物だった。
「綺麗……、でも私に似合うかな?」
 受け取りかねていると店主さんから借りたのか櫛で私の前髪を軽く束ねて髪飾りを付けてくれる。あ……、と呟いて付けて貰っ
たヘアピンに触れる。
「良く似合ってるじゃないか嬢ちゃん、良い彼氏持ったな!」
 彼氏、という単語にぽんっと顔を赤くしてお兄ちゃんがからかわないであげて下さいと窘める。
「そりゃあこの店に来る男女ってのはそういう関係のばっかだからな、お二人さんもそうなんだろ?」
 再度豪快に笑いながら訊かれてお兄ちゃんはため息を零しながら、
「俺の中では一番大事な女の子なのは確かですね」
 答えられたその言葉がちくり、と刺さるような感覚にそれとない不安を感じてしまう。店主さんはそんな私達の顔を見て落胆し
たように肩を竦めて首を振る。
「兄ちゃんよ、まぁ嬢ちゃんもか。相手を大切に思うのは良い事だ、だが『大事だから』と言う事に逃げて相手に踏み込めないん
じゃそれはただの上辺だけの関係だ。信頼の無い証拠だぜ?」
 ほら、後ろに客が居るからもう行きなと促されお兄ちゃんと顔も合わせずに歩き始める。
 店主さんの言葉に一言、たった一言『違う』と言えたなら良かったのに。でも言えなかった、言える筈が無かった、私は自分の
全てをお兄ちゃんに伝えていない、伝える勇気も無い。それどころかお兄ちゃんに、いやエリオット君に対してどう在りたいのか
も分からない、ただ彼の優しさに甘えて『可愛い妹』で居ただけ。
 家を出た時の自問自答に再び増えてきた人ごみに気付かずふと周りを見回した時には既にリオ君とはぐれていて、あまりの不安
に涙が浮かび始める。無意識にお兄ちゃんと呼びながら人ごみを掻き分けながら必死に走る。
涙を零しながら数分間走り続けて微かに自分の名前を呼ぶ声が聞こえる、段々とはっきりと聞こえてくる声に向かってひたすらに
走り続けようやく見えたリオ君の姿に飛びついて抱きしめる。
「ふええぇぇぇぇ………ん」
 そのままリオ君の胸に顔を埋め思いっきり泣き出してしまう、リオ君は泣きじゃくる私の頭を優しく撫でて人通りの邪魔になら
ない様に抱きかかえて狭い路地へと運んでくれる。
 中々泣き止まない私を文句の一つも言わず頭を撫で続けてくれるリオ君、ようやく泣き止んで顔を離した時何も言わずに涙を拭
ってくれる。
「流石にこのままだと出歩けないから、帰ろうか」
 頷いて人通りの無い裏路地からリオ君の家に戻る道すがら、思い出せない位昔同じ事をして貰ったような既視感を覚えてそんな
事は無いはずと否定する。
 リオ君に手を引かれ何事も無く帰り着きお店側から入り、閉まっているカーテンにより少々薄暗い店内を歩きながら隙間から射
す光を置いてある手鏡が反射させその眩しさに光を避ける形で鏡を覗き込む。
「え……」
 鏡に映る自分の姿に寒気を感じてしまう、リオ君に知られてはならない秘密。サキュバスとしての角が何故かそこに映り込んで
いた。何処で、何時から?と考えていると中々上がってこない私を何かあったと思ったのかリオ君が顔を出す。
「ミイ?何かあったのか」
「見ちゃダメっ!」
 自分でも不思議に思うくらいの大声で叫び角を隠す。声の大きさに少しの間驚いてわざとらしく隠されてる私の角に気付いてリ
オ君が動き出そうとする寸前、私は店を出るために走り出していた……。

194 名前:ノアアークビショップ 投稿日:2015/05/31(日) 18:41:32 ID:o/J4UMt.
まだ続きますので新規の命令はもうちょっとお待ち下さいねー

195 名前:アリスと玩具司祭母娘 投稿日:2015/06/02(火) 22:24:15 ID:8vSQwWig
>>185

少々救いのない話しになってしまいましたが…


 ずるっ…
「んぐぅぅっ」
 四つん這いの彼女が床を這う度に甘い悲鳴が響く。
 胸囲200cmを超えるまで肥大化し、メイド服に収まらない二つの肉果実は床を擦り、滴り続ける特濃ミルクが地面に白い痕跡を描き続けている。
 別に彼女は四つん這いで動けと命令されたわけではない。
 腱や筋を切断された彼女は、もはや肥大化した自分自身を支え切れぬまでに疲弊してしまっているのだ。
「んひっ…んっ」
 手足が動く度にだらしのない喘ぎ声が漏れ、紺色の布地の向こう側でもぞもぞと臀部が蠢いている。
 身の潔白を訴えていた頃の凛とした面影はもうそこにはなく、残ったのは快楽によって身も心も歪み爛れた
哀れな肉塊だった。


 大聖堂の地下。
 かっては牢獄だった一角で、その時はやってきた。
「どうしてこうなるまで放っておいたのだ大司教殿。貴方がこの手の衣類のリスクを知らない訳はないでしょう」
 彼女の首から延びるリードを手に現れた大司教を見て呆れる>>185
 そんな彼に対し、大司教は黙って首を横に振る。
「目の届くところにいれば何とかできたんだがな。上はこのまま潰すことにしたらしい。まあ、決定自体はずいぶん前からされていたんだ」
 そう言ってからため息を吐く大司教。
 彼−>>185が呼ばれた理由は、目の前でよがり狂うこれを『処理』するためだ。
「面白がって方々で玩具にされた結果だよ」
「なるほど。一部衣類と肉体の結合が強固になりすぎている。脱がすのも難しい…いや、これはもう不可能か」
「俺は着エロ派だからこれはこれで…ま、それはさておき…」
 咳払いをする大司教。
「上に気に入られるってのも、大変だな」
「ああ。全くだ」
 大司教の言葉に、>>185は静かに頷いた。
「では、処理を始めるとする。大司教殿はどうする?同席するか?」
「せっかくだが遠慮する。これの後処理手配に『次』の準備、いろいろと立て込んでいるんだ」
「そうか。大変だな…心中察する」
 部屋を出る大司教に、>>185は同情した。
 彼は、この世界に長く身を置きながらも、その『恩恵』に浴したことがあまりないからだ。
「さて…初めましてお嬢さん。そして、全てとお別れをする時間だ」
 四つん這いで荒い息を繰り返す娘司祭を見下ろしながら>>185は宣言した。


 四つん這いとなった少女の胸元に、円筒形の部品が取り付けられる。
 搾乳機の吸入器部分だ。
(処分の記録証明兼、商品か)
 彼女を囲むように設えられた共和国製の撮影機材を見ながら>>185は呟いた。
「はぁ…んひぃ…」
 弱々しい喘ぎ後をあげながら、彼の方を見上げる>>185
 それは終焉への渇望か、それとも助命の懇願か。
「………」
 装置を起動させようとしたその時、彼女が明らかに彼に抜け何かを語りかけようとした気がした。
「…意味のないことだ」
 彼女が自分や大聖堂にどういう感情を抱いて言うようが、自分の仕事は彼女を『逝』かせる事だけだ。
 >>185はそう思いながら搾乳機を起動させた。


「ひぃぃん!胸が…胸が…っ!」
 搾乳機が乳首を絞り、チューブの中を白い液体が駆け抜ける度に、娘司祭の絶叫が木霊する。
 その声からは、彼女にとってそれが強烈な快楽であることが伺えるが、筋を切り刻まれたその体では小さな尻を小さく揺さぶるのが精一杯だった。
「吸い取られる…おっぱい出てくっ!」
 彼女の声に、あの凛とした面影はかけらもない。
 もはやそこにあるのは、文字通り快楽によがり狂う雌肉の塊といえる有様だった。
「胸がいいのか?」
 四つん這いの彼女の傍らにしゃがみ込み、問いかける>>185
「は…いっ!おっぱいがビューってなる度に…胸の奥から気持ちいいのが…!」
 快楽に心身を揺さぶられながら、息も絶え絶えに言葉を紡ぐ娘司祭。
「会話を交わすだけの知性は残っているか…少々苦しいだろうが仕方がない」
 >>185はそう言うと、搾乳機から三本目の吸入器を取り出した。
「イき狂えば、少しだけだが早く楽になれる」
 そう言って>>185は彼女の後ろに回り込んだ。


 厚手のスカートをめくりあげると、雄と雌の臭いを混ぜたような何とも言えない臭いと共に、ヒドラの皮で作られたショーツ『だったモノ』の成れの果てが現れる。
 元々下着だったそれは彼女の陰核と同化し疑似男根を形成していた。
 それが服だった頃の名残が、腰回りの微かに緑の皮膚に見えるだけだ。
「ふあ…擦れ…る…」
 スカートの衣擦れにすら反応する娘司祭。
 内側は先走りと暴発によって作られたシミだらけで、それにより一部が生体化仕掛けているのだろうか、服が不自然な形になびいたりしている。
「それを刺激したらどうなるのかな」
 >>185はそれ…肥大化しヒドラの皮膚と同化した逸物を見ながら呟いた。


「んひぃーぃ!」
 >>185が彼女に生えたイチモツに触れると同時に絶叫が木霊する。
 同時にぽたぽたと先走りの液を滴らせ続けながらヒクヒクと小さく上下に動いていたそれが、ひときわ大きく揺れ動いた。
「だ、だめぇ…そこは…ひぎっ!」
 明らかに怯えた声で訴える娘司祭。
 徹底的に開発された肉体ですら、受け入れきれぬ刺激を与えられているのは一目瞭然だった。
「ふむ…これを作った奴は天才だな」
 指先でカリをつつきながら>>185は思った。
「では、終わらせよう」
 >>185はそう言うと、搾乳器を彼女のイチモツに取り付けた。


「んんんーっ!うひぃぃぃぃっ!いぐ…いぐぅぅぅ!」
 まるで牛の搾乳のような勢いで射精が続く。
 陰核をベースに改造されただけあり、彼女の疑似男根の感度は筆舌に尽くしがたいものなのだろう。
 四つん這いとなって肉体を支えていた彼女の四肢はすでに力つき、異様な大きさの乳房に突っ伏すような形でうつ伏せになっているr。
「止まらない…射精…とばらないぃぃぃ!もうやべで…おやらせてください…!母上の元にいがせてください…!」
 髪を振り乱しながら訴える娘司祭。
「まだ死を求めるだけの理性は残っているようだな」
 自身の胸に顔を埋めるようにしながら泣き叫ぶ娘司祭を見ながら>>185は呟いた。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

196 名前:ノアアークビショップ 投稿日:2015/06/04(木) 00:38:53 ID:MD9RiS16
お待たせしました続きですー(3/4)


                      V

 扉へと走り出してドアノブのを掴んで開こうとした時、逆の腕をリオ君に掴まれる。両腕とも角を隠せていない、完全に見られ
てる、その事がさらに自分を混乱させていく。
「離してっ!離してってば!」
 腕を無理矢理に振り解こうとしても体格からの腕力の差はどうにもならず逃げることも出来ない、一刻も早くこの場から離れた
いという気持ちだけでひたすら叫ぶ。
「ミイ!少し落ち着け!」
 リオ君の宥める言葉も混乱した頭には全く意味は無くついに隠してた本音が吐き出される。
「こんな姿見られて、嫌われちゃうに決まってるもんっ!」
 その言葉を聞いた瞬間リオ君の手の力が緩み迷わずに手を払い振り返り逃げ出そうとして、
「え……?」
 何をされたか理解出来なかった。人で無いと知られもうリオ君の傍には居られない、居ちゃいけないと思った。そんな私をリオ
君は何も言わずに抱き留めていた。
「リオ……君………?」
 リオ君は何も答えない、ただ私を離すまいと強く優しく抱いてくれている。無言の時間がどれくらい続いたのかは分からないけ
れどリオ君の体温と抱かれている安心感に少しずつ混乱していた頭が落ち着きを取り戻していく。
 もう大丈夫、と言う代わりに抱き留めている腕に手を添えるとすっと腕が外れリオ君が一歩離れる。リオ君は未だに一言も喋ら
ない、けれどこの姿を見た上で無言で抱き留め私をちゃんと受け入れると行動で示してくれた。
 後は私がリオ君を信じられるかどうか。此処で扉を開けて逃げ出したならリオ君と会う事は二度と無い。
『あなたが大事だから納得の行く答えを出して欲しいの』
 今日の朝お母さんが言った言葉が思い浮かぶ、『納得の行く答え』はきっと結果じゃなくて『後悔しないように動く』事。
 私は……どうしたい?そんなものは決まってる。離れたくない、もっと傍に居たい!何故?妹のように可愛がってくれるから?
違う!私は、私は……っ、
「リオ君の事が好きっ!」
 振り向いてリオ君の顔を瞳をしっかりと見つめる。リオ君もまたそんな私をきちんと見て先に続く言葉を待っててくれる。まだ
ちゃんと伝えるのは怖い、でもリオ君ならきっと受け止めてくれる、私はそう信じてる!
「今までちゃんと言えなくて、ごめんなさい。私は……、サキュバスです」
 角だけでなく隠していた翼と尻尾も露にしてリオ君に全てを曝け出す。やっと言えた、伝えたかった、これが本当の私。これで
もしリオ君の近くに居られなくなっても後悔は無い、後はリオ君が決める事。
「わぷっ」
 無言で抱きついてくるリオ君、ちゃんと言えた私を褒める様に頭を撫でてくれる。そして、
「ありがとうな、ミイ」
 耳に届いたその一言で視界が涙で溢れぐしゃぐしゃになる。嬉しくて、ただ嬉しくて……、リオ君はこんな私を受け止めて受け
入れてくれると言う事がひたすらに嬉しくて。
「ミイが言えるように支えてあげられなくてごめんな。俺もミイが居なくなるのが怖かったんだ」
 ううん、リオ君は悪くないの……と言いかけた時、不意に唇が温かいもので塞がれる感触。とても近いリオ君の顔からキスをさ
れたという事を理解する。舌を絡ませる事も無くただ唇を触れ合わすだけの初々しいキス、けれど今はそれだけで十分だった。
 唇が離れリオ君の指が優しく涙を拭ってくれる。はっきりとした視界の中でリオ君は優しく笑っていて、
「ミイ……、俺ミイの事が好きなんだ、妹とかそう言うのじゃなくて。ミイっていう女の子が好きなんだ」
 今度は自分からキスをする、顔が熱くて嬉しくて恥ずかしくてリオ君の顔を見ていられない。それを誤魔化すためにキスしたも
のの離れたくないと思い切って舌を出してみる。
「ん……、っふぁ……ちゅ……」
 リオ君の舌がそれに応えて私の舌をつつく、ちょっと驚いて舌を逃がしたらもっとと言わんばかりに追って来て舌同士が絡み合
う。自分から求めたキスなのに主導権はリオ君に奪われ貪られている、舌が絡み合うごとに頭がなんだかぼーっとしてくる。つい
でに言えばなんだか体も熱くなってきてお腹の辺りがきゅーっとしてる。
「リ、……リオく、ちょ……」
 初めてのディープキスに上手く呼吸が出来なくてリオ君の肩を叩く、どうやらリオ君もキスに夢中になっていた様で我に帰った
ように離れる。
「ご、ごめん。ミイの唇がすごく気持ち良くて」
 リオ君の言葉に思わず手で唇を押さえる。胸がどきどきとうるさくて、リオ君にもっと色んな所に触れて欲しいという欲求に駆
られて求める言葉が口から零れる。
「ううん、私も、キスだけじゃ、足りなくなってきちゃったかも……」
 だから、お願い……と消え入りそうな声で訴える。リオ君は頷いて私を抱きかかえ自室のベットへと運んでくれた。
 ベットに優しく降ろされて、リオ君に自分の身体を意識して見られている事に恥ずかしさを覚えて胸元や股間部分を手で隠す。
服の上からなのに裸を見られているような錯覚に陥りそうになる。
「触る……よ」
 こくり、と唾を飲み込みながらとても優しくリオ君の手が私の胸に触れる。羽毛が触れるように柔らかく撫でるだけの壊れ物を
扱うような触り方。
「もっと、好きにして……良いよ。壊れたり、しないから」
 リオ君の手を取り乳房の柔らかさを感じられるように食い込ませる。ゆっくりとリオ君の指が動いて私の乳房が服の上から形を
変え、段々と慣れてきたのか手の動きに力が入ってくる。暫く乳房を揉み続けてふと手が離れ、
「ごめん、直接……ミイの肌に触れたい」
 肌を晒すのが恥ずかしいと思いつつリオ君に求められてるのがどこか嬉しくて俯きながらいいよと答える。流石に脱いでいく所
を見られるのは耐えられないのでリオ君に背を向けて上着とスカートを脱ぎ下着だけを残して向き直る。
 下着を残してるとはいえ好きな人の前でほぼ裸と変わらない状態で居る事に体がどんどん熱くなり汗ばんでいくのを感じる。今
すぐベットのシーツを被ってしまいたくなる衝動を必死に堪えてリオ君に訊いてみる。
「お待たせ……、お母さんみたいに胸はおっきくないけど、……どうっひゃん!」
 言い切らないままベットに押し倒されて、
「その訊き方は反則、好きな娘の裸見て最高以外の答えなんか無いよ」
 下着をずらして直接乳房を揉まれる。リオ君の手がじんわりと暖かくて私の胸も釣られて熱くなっていく。どれくらい力を入れ
てもいいのか判らないのかふにふにと柔らかく揉んでいる。けれど初めて異性に揉まれていると言う事に段々と興奮してきたのか
乳首が少しずつ反応して硬くなっていく。
 乳首が勃起してきた事に気付いたのか指で摘み擦られる。優しく胸を揉まれるのとは全然違う鋭い刺激に体がびくんっと撥ねて
声が漏れる。今までと違う大きな反応にリオ君が驚いて手を離す。
「悪い、痛かったか……?」
「ううん、大丈夫。急にだったからびっくりしちゃったの」
 再び乳首を指で擦りながらそれだけでは物足りなくなったのか空いた手でお腹や腰、太腿や脛まで全身至る所を触れて回る。ま
るで自分が手に入れた物を確かめるように。リオ君が触れた先が更なる熱を帯びもっと触って欲しいと敏感になっていって胸がき
ゅっと締め付けられるような切ない気持ちになる。
「リオ……君っ、アソコも、触って……ほしい……、な」
 足をもじもじと擦り合わせておねだりをしてしまう、布越しの秘所をリオ君の手が撫でる、求めていたものを与えられてくちゅ
りと愛液が滲み出てくるのが分かる。
「なんで……かな、リオ君に触られてるだけで、どんどんえっちになっちゃう」
 えっちなミイも可愛いよと耳元で囁かれぞくぞくっと快感が走る。気が付けば下着に染みが出来るほど愛液が溢れてリオ君の手
で弄られる度に染みが広がり膣内や子宮が疼く。体の力が抜けてリオ君の愛撫に身を委ね快感に時折ぴくんっと反応する。
 私が快感に溶けていく様を見てリオ君も我慢が出来なくなったのか痛そうな程に勃起した肉棒を曝け出す。
「これ、が……リオ君の……」
 初めて見る男の人の性器にこれが自分の中に入ると考えてちょっと怖いと思ってしまう。びくびくと痙攣してる肉棒を手で触れ
ると一際大きく痙攣して思わず手を引いてしまう。サキュバスの本能なのか思いっきりむしゃぶりつきたい衝動に駆られて、
「リオ君も、気持ちよくしてあげるね」
 亀頭にキスをして竿まで何度も口付けして回る、一周終わって舌で亀頭を丁寧に舐めてその後肉棒全体に唾液を塗して回る。舌
で肉棒の熱を感じる度に早く入れて欲しいと言わんばかりに子宮がきゅうっと疼いて訴えてくる。
「ストップ、これ以上続けるとマズイ」
 言われてちょっと名残惜しく顔を離す。仰向けに寝かされ下着を脱がされ秘所に肉棒が宛がわれる。

197 名前:ノアアークビショップ 投稿日:2015/06/04(木) 00:40:31 ID:MD9RiS16
コレで終わりになりますー(4/4)


「入れる、よ」
「うん、私の初めてを、貰って下さい……」
 亀頭が膣口から少しずつ入ってくる、ゆっくりと解されていたけれど初めて受け入れる異物に膣内を拡張されていく感覚に痛み
を覚え顔をしかめる。止めるか?と訊かれて絶対にだめ、と答え先を促す。
 私の膣内に有る肉棒が何かに引っ掛かる感触、処女膜が少しずつ剥がされてついに肉棒が根元まで挿入される。時間にすれば1
分も満たないのに数分も掛かったように思えた。
「これで、全部リオ君のものになったんだね」
 膣内に収まっている肉棒の感触と熱、処女膜が剥がされた痛みに頭の中がぐるぐるになって何だかよく分からない状態になって
くる。
「動くよ……」
 リオ君がゆっくりと腰を振り始める。処女膜があった部分の傷がちりちりと痛くて、それに反応して肉棒を痛い程に締め付けて
る。出し入れされるたびに血と愛液が混じったものが掻き出されてちょっと痛々しい。
「私の中、気持ち良い……?」
 だからそういう訊き方は反則と頭を撫でながら答えてくれる。リオ君も初めてで余裕が無いのか我慢出来ずに少しずつ腰を振る
速さが上がっていく。何度も傷口を擦られて痛みが麻痺してきたのか感じるのは快感だけになって体中に広がるそれにぴくんぴく
んと痙攣する。
「んっ、あっ……、っふ、ぁんっ!リオ…っく、」
 突き入れられる毎に喘ぎ声が零れ我慢する事も無くリオ君に聞いて欲しいと言わんばかりに甘く蕩けた声を出す。その声を聞い
て膣内で肉棒が段々硬く太くなっていく。
 リオ君もスパートをかけて来てひたすらに腰を振って、びくびくと撥ね回る肉棒が私の膣内の色んな場所を無作為に抉ってそれ
に反応してぎゅうっと締め付ける。腰が当たる勢いで視界が揺れて突き入れられる快感に頭がぼーっと何も考えられなくなる。
 小さく呻いて肉棒が一番奥の子宮に届くまで突き入れられた後、肉棒が膨れ上がって精液が私の中に注ぎ込まれていく。二度三
度と肉棒が精液を吐き出して私の子宮もそれを喜ぶように飲み込んでいく。お腹の中に広がっていく暖かい感触と満たされていく
ような感覚にふるるっと震えて大きく息を吐き出す。
 私もリオ君も無言で手を繋ぐ、言葉は要らない、それだけで満足だった。


                       エピローグ

「初めてなのに、優しくしてやれなくてごめんな」
 後始末をして二人一つのベットの中でキスをしたり頭を撫でて貰ったりして過ごす。
「ううん、ちょっと痛かったけど気持ち……良かったから」
 赤面しながらリオ君の胸で顔を隠す。そんな私の頭を愛おしそうに撫でてくれる。
 その後寝るまでほんの些細な事を話しながら一緒に過ごして、


「こんにちはエリオット君、昨日はミイの事ありがとう」
 昼近くイリーナさんが店を訪れて昨日の件でお礼を言われる。とはいえ昨日の出来事を話すわけにもいかないのでどうも苦しい
返事を返してしまう。
「ふふっ、隠さなくても良いわ。ミイの事受け入れてくれたんでしょう。だからこそあの娘の親としてお礼を言わせて」
「何処から見てたんですか……、まぁミイは俺にとって大事な『迷子の女の子』でしたから」
 イリーナさんがきょとんと呆けた顔をして何やらくすくすと笑い始める。
「あの娘は幸せね、覚えてはいないでしょうけれど。それにしてもよく思い出したわね」
 当時は申し訳無い事をしたとは思うけれど……、と非礼を詫びて何時思い出したのと訊かれる。
「おぼろげでしたけど角が生えてる事とプラチナブロンドの髪という事だけは覚えてました」
 再会してもしかしてと思っていた事、そして昨日の一件、自分の腕の中で泣きじゃくるミイを見てあの時の『迷子の女の子』と
確信して、角を見られて逃げ出そうとするミイの手を迷わず取り、受け止める事が出来た。
「もし完全に忘れていたのなら、ミイの手を取る事は出来なかったかもしれません」
「それ程名も知らぬ女の子の事が大事だったのね。ふふふ、妬けちゃうわ」
 お客さんが帰ったのかミイが近くに寄ってくる。どうやら自分を置いて談話していたのが気になっていたらしい。
「お母さん、リオ君。何の話してるの?」
「あなたの覚えてない頃の話よ」
 イリーナさんはそう言うとすごく嬉しそうに笑う。そしてまた何やら思い出したように、
「そうね、エリオット君。頼みたい事があるんだけど?」
 今度は何だろうと思いつつイリーナさんの顔を見るとやや意地悪い笑顔で、
「どうせだったらミイをこのまま預かって貰えないかしら、ミイも一々家から通うよりも良いでしょう?」
 あまりの爆弾発言っぷりに先日と同じように沈黙が落ちる。ミイの顔を見るとどうもまだ理解が追いついて無いようで目を丸く
している。
「さらっと自分の娘を男と同居させるって良いんですか……?」
「語るに落ちてるわねぇエリオット君、恋人同士なら願ったり叶ったりって所じゃないかしら?」
 本音をさっくり刺されて負けを認める。ミイもようやく言われた事を理解して俺とイリーナさんの顔を交互に見る。
「良いの?お母さん……」
「エリオット君はあなたが思う以上にあなたを大事にしてる、だからこそ一緒に居て欲しいの」
 それじゃあ準備をしてきなさいとミイを促し店から出して、
「ミイの事、お願いします。大事にしてあげてね」
「勿論です」
 イリーナさんが深々とお辞儀をしてこちらも出来うる限りの真剣さで返す。その返答に満足して店を出たと思いきや顔だけ覗か
せて、
「孫の顔、楽しみにしてるわね」
 くすくすと笑い扉が閉じられ、何ともいえない気持ちで一人取り残された。

                                           了


ぱたん、と本を閉じてふうと息を吐く。
「んー、中々楽しい本だったけど…デートあたりにもうちょっと字幅が欲しかったなー勿体無い」
171さんが本を読み終わった事に気付いたのかこっちに歩いてくる。
「どうでした?」
「この本貰ってっていいんですかねー?」
そんな訳無いでしょう、と呆れながらため息を吐く。むぅと唸りながら本を返す。
「仮想体験としては如何で?」
少し悩み、
「現実と変わらない臨場感でしたね、ミイさんには割と引っ張られてた感がありましたし」
171さんが満足そうに頷いてご協力ありがとうございましたと礼を言う。
こちらこそ滅多に無い体験が出来て楽しかったですと返してその場を後にする。
裏でこそっと別の本を持ち出そうとして171さんに頭を本で叩かれたとか

198 名前:ノアアークビショップ 投稿日:2015/06/04(木) 00:42:39 ID:MD9RiS16
今受けてる後2件終わりましたら一旦抜けますので新規の命令はお受け出来ませんー

199 名前:桜アクビ 投稿日:2015/06/04(木) 12:48:41 ID:FxHddsSA
>>171

「それで、貴方の本の内容はどんな感じでしたの?」
「サキュバスのミィちゃんが恋愛をするお話でしたね、ごちそうさまです」

 大聖堂にて、二人とも空いた時間があったので桜アクビはノアに本の内容を訊ねていた。
 まだまだ在庫があるらしい本の確認作業を今日も手伝う約束になっていたのだが、最初に手に取った
本の?容はとても他人に言えるようなものではなく、全部こんなものか、と困っていたのだ。

「……わたくしが、外れを引いた、と言う感じでしょうかね、これは」
「まあまあ、そんな事もありますよねー」

 不幸な事故だったと、ノアに慰められる状況。
 普段から常時マイペースな彼女の様子を見ていると、何となくペースを崩してやりたくなる事もあるの
だけれど、それを崩す為の何か、となると彼女も思いつかない。

 そんな中で、桜アクビが抱えている紙束にノアが視線を向ける。
 それは何ですか、と言いたげな視線を感じて。

「だから、その……昨日の本のレポートですわ、自分の部屋で読みましたし。」

 どうせ提出するだけだったので、見たいならどうぞ、とばかりにノアの目の前に差し出す。
 桜アクビの手書きのレポート、と言うのに興味をもったのか、何だか嬉しそうな感じに見えるのだけど
?容が?容だけに、彼女にじっくりと読まれるのは気恥ずかしい。

「アコライト時代のフェイヨン2Fで狩りの途中で……落とし穴?」
「恐らくは水辺の何処か、ですわね、実際に探しても見当たらない筈ですわ、ね」

 その後の?容を読まれているのを見て、桜アクビはその頬を染める。
 フェイヨン3F以降の水源、と言う条件を考えると次に起きる?容は想像に難くない。

 そう、ヒドラ池である。

 とある情報筋からの調査結果では、3Fには30匹以上、4Fには15匹以上のヒドラが群生していると
言うのが確認されており、熟練の冒険者でも嵌ると抜け出すのが難しい。
 それでも、二次職以上なら咄嗟に対応すれば大きな被害が被害が出ないのが通例だが。

「まあ助かりませんよね、2Fでやっとの新人だったら」
「ええ、大体想像通りの展開、ですわ」

 触手に犯されて、泣き喚きながら何度も何度も膣奥に産卵されて、産むたびにおぞましい快楽に次第に
惹き込まれていく、そんな?容を物語形式で書き込まれているのを、ノアは読んでいる。

(……こんな場所で、読まないで欲しいの、ですけれど)

 普段なら速読で読んでいくのを知ってるだけに、じっくりと1文字ずつ噛みしめるように読まれて。
 此処が大聖堂だって事を考えると、物凄い羞恥プレイである。

「この後から落ちてきたアチャさんって……桜さんの知り合いの」
「ええ、用事があって顔を出したそうで」

 タイミングが偶然でも酷すぎたとは思うのだけれど。
 彼女の部屋を訪れた知り合いのジプシーが彼女が不思議な様子で本を読みふけっている様子を見て
何を読んでいるのか、と覗きこんで、巻き込まれたのだと言う事だろう。

「……そう言う運命に生まれた人なんでしょうか」

 ノアの言葉に、桜アクビも何となく視線を逸らした。
 これが運命だとは認めたくない。認めたくない筈なのに彼女もジプシーも意味不明なほどに数奇な運命を
辿っている気がするのだ。誰かの策略かなにかのように。

「……おお、こんな事に……アチャさんと」
「あの、ノア……お願いなので、じっくり読まないでくださいませ」

 親友同士のアコライトとアーチャーがヒドラ池で全滅した後に戻れずに犯され続けて、物語的にする事は
割と読まなくても想像できるだろう。

 大聖堂での作業を手伝ってくれていた後輩のプリーストの1人が、ノアが時々そうやって漏らしている実況
?容を聞いてはお姉さまとイチャイチャするのは私も我慢しているのに、と対抗心を燃やしていた。
 桜アクビがそんな言葉を聞いて、何を言ってますの、と慌てたのも仕方ない。

「桜さん、桜さん、これ別に今すぐ提出する必要ありませんよね」
「ええ、まあ……本を返して、次の本の作業をしてからでも、大丈夫と思いますけれ、ど」

 次の言葉が何となく予想できたのか、桜アクビもノアを眺めて。
 視線でもう言いたい事は言っている。

「……じっくりと読みたいので、貸してください」
「却下ですわ、と言うか、そんなのじっくり読まないでくださいませ!」

 えー、とノアが不満そうな顔をした。


-----
まだ冒頭部分ですが出来上がったので。
命令の?容からコラボ風にして欲しい、みたいな意図が見えたと言うか。

200 名前:ノアアークビショップ 投稿日:2015/06/07(日) 18:35:56 ID:fmOVN1Zs
報酬、大事(頷きながら


>>176
コンコンとノックをして治療棟の一画の部屋の前に立つ、どうぞという言葉を待ってから入るとベットに176さんがやや退屈そうに
寝込んでいた。
「こんな状態で失礼、初めまして。今回の事は受けてくれてありがとう」
いえいえ、と返しつつこんな事を押し付けた医療部には後で本を幾許かせしめてやると若干黒い思考をして176さんの様子を改めて
診る。とはいえ医学を齧ってる訳でも無いので176さんの中に若干の澱んだ魔力を感じる程度である。
「話は簡単に聞いてますが、不死化の呪いを受けたそうですね?」
大体は浄化されたものの少し残ってしまったのでそれを体液と一緒に排出するのに協力して欲しい、との事である。該当する体液
がどうやら澱んだ魔力を感じる場所である性器であり精液である、と。
後はなるべく空気に晒してはいけないと言う事で口で処理して欲しいそうで、口に出しても膣内で出しても別に変わらなくない?
などと下らない疑問を浮かべつつ何か毒されてるなーと心の中でため息を吐きとりあえず部屋の鍵を掛けて176さんへと近づく。


「とりあえず始めますか…」
176さんのズボンのチャックを降ろし肉棒を露出させ竿を軽く手で擦りながら亀頭を口に含む。まだそこまで勃起していないそれを
舌でつついたり等して刺激を与えていく。
ノアの手と唇の感触にこういう事おそらくは数日振りであろう肉棒はすぐに完全に勃起して口の中でびくびくと震えながら存在を
主張する。大方空気に晒してはいけないと言う事で自慰も禁止されていたのだろう。
「んっ…、ちゅ……ちゅむ…、んっ、れろっ…ん…」
勃起しきったそれから口を離し亀頭やカリ裏、竿へと垢を舐め取るように舌で丁寧に嘗め回し指を鈴口にぐりぐりと押し付ける。
手で緩く扱きつつ口の中に溜まった唾液を舐め取ったものを飲み下して再度亀頭を口に含み、吸い付きながらちろちろと亀頭の先
端を舐めたり鈴口を突いたりする。
時折やや強く吸ったり舌を押し付けたりと緩急を付けて刺激を与えていると気持ち良いのか176さんの腰が撥ねたり呻いたりして反
応を返してくる。溜まっているだろうから一回は早めに済ませてあげようかなーとか思い肉棒を根元までくわえ込む。
「ちゅぶ…、んっぷ、んっ…、んぷっ……ちゅば…」
そのまま唇全体で扱くように窄めて頭を振り始める。喉に当ててしまわないように気を付けながら舌を亀頭や竿に絡ませたりして
少しずつ刺激を与えて追い込んでいく。
徐々に頭を振る速度を上げて口の中でびくびくと暴れる肉棒を唇と動かす頭で押さえ込み吸い上げて射精を促す、唾液を飲み込む
暇も無くカウパーと交じり合った粘液が唇で肉棒全体へと塗され吸い上げるのに合わせてくぐもった水音を立てる。それでも口の
中には留め切れずにノアの口から垂れたり肉棒から伝った分が176さんの股間を汚していく。
「ぢゅる……っぷ、んっ、んっ……んっんっんっんっ」
射精が近いのか口の中で先程よりも太くなっていく感触にスパートを掛けて快感を与えていく。その途中で我慢が出来なくなった
のか176さんがノアの頭を掴んで自らの思うがままに頭を動かし快感を貪る。
「っく、出るっ」
肉棒の根元まで咥えさえ喉に吐きかけるように射精を始める。えづかないようにちょっと喉から外すように頭を動かして口の中に
精液を溜め込んでいく。数日振りに吐き出す量は多い上に濃く強い匂いと味に目を瞑る。
「んっ……」
やや長めの射精が収まり尿道に残った分を優しく吸い出して肉棒から精液と唾液の糸を引かせつつ口を外す、口の中でも糸を引き
そうに濃い精液を少しずつ唾液で薄めて飲み下していく。薄めても尚喉や食道に絡むそれを咳き込みそうになりながら何とか全て
飲み込み一息つく。
どうですか?と問いつつ澱んだ魔力の程を見れば殆ど残っておらず、呪いも本人の抵抗だけでそのうち自然消滅する程度に弱まっ
ておりこの件はもう大丈夫かなーと口元の粘液をふき取り拭う。
「ありがとう、大分楽になったよ」
どういたしましてーと何ともいえない笑顔で返しつつ、どうにも落ち着かない気分になる。何やら飲み下した精液から軽く呪いが
伝播してるのか胃が熱くて媚薬を飲んだ時のような感じに体が疼いてくる。
「…っふぁ…ん」
「どうしました?」
ノアの様子の変化に気付いたのか176さんが声を掛けてくる。何事も無いように振舞おうとしても声が漏れた以上誤魔化しようは無
いかと正直に言うことにした。
「ちょっと取り込んだ呪いに当てられちゃったみたいですね…、実害は無いので暫くすれば治るかなと」
ただちょっと、えっちな気分になっちゃいまして…、と続け断ってから胃の中のものを薄めるために水を貰う。勿論然したる意味
も無く体の疼きは少しずつ強くなって触っても無いのに下着は濡れて太腿をもじもじと擦り合わせてしまう。
「ノアさん、ちょっとこっち来て下さい」
ノアの発情した姿を見てか176さんのそれは先程までと変わらないほどに勃起しており、ノアもまた勃起しきった肉棒を見て膣内に
欲しい、と秘所を手で押さえる。見ているだけで秘所から愛液が溢れて太腿を濡らしていく。
「俺だけ気持ち良くなるのは悪いから、ノアさんにも気持ち良くなって欲しい」
まだちょっと素直になりきれず呻いているが視線はもう肉棒から離せずに見つめて、見かねた176さんが手を差し出してくる。迷っ
た末にその手を取りベットに乗り176さんに跨る。
「むー…、何でこんな事に」
まぁまぁと176さんに宥められながら、観念して前掛け捲りショーツをずらして挿入できるようにする。そのまま空いた手で秘裂を
開き肉棒を宛がいゆっくりと腰を下ろして自分から肉棒を受け入れていく。
「〜〜〜っく……、っふぁ」
正常位とも後背位とも違う自ら根元まで受け入れる感覚、体勢的に降りてきてる子宮に当たる感触に全身をぞくぞくっとした甘美
な快感が走る。息をゆっくりと吐き出して落ち着こうとするも膣内でびくびくと痙攣する肉棒に反応して反射的にきゅうっと締め
付けてしまい、それがまた快感に繋がり動き出すことが出来ない。
「騎上位は初めて?こっちで動くからちょっと腰上げてて」
言われた通りに176さんが動けるくらいに腰を浮かせる。浮かせた分抜けた肉棒を突き上げて抽送がはじまり自分でもびっくりする
ほど早く追い詰められていく。突き上げられるたびに子宮を突かれ、引き抜けばカリが一番気持ち良い部分を引っ掻いて気を抜け
ば腰を浮かせる事を維持する事すら忘れて快感に浸ってしまいそうになる。
「あっあっあっ、しきゅ…、がっ……んっ…」
176さんの抽送は止まらず突き上げられる快感に我慢できずに倒れこんでしまう。176さんに抱きつきびくんびくんと体を撥ねさせ
ながら膣内の肉棒を貪るように締め付け膣肉を絡ませ更なる快感を求める。
「んぅぅぅぅっ!!」
一度イった事もあってか176さんが二度目の射精をする前にノアが絶頂に達する。全身を強張らせ快感の波を受け止めながら精液を
求めて膣内を痛い程に締め付けながら愛液を接合部からだらだらと溢れさせる。
イった時の締め付けが気に入ったのかそのまま連続でイかせるためにスパートと合わせて思い切り腰を突き上げる176さん。膣内を
乱暴に抉りまわされ子宮を叩かれる快感は余韻に浸る身には強すぎてされるがままに体を痙攣させることしか出来ない。
肉棒が出入りするたびに視界は白く濁り、まともに喋る事も出来ずにひたすら喘がされ自分が何をしているかされているかもよく
分からない。ただ快感に流されて気持ち良い事しか頭が動かない。
何度イかされたか分からない位連続で絶頂を迎えた後に不意に子宮に注ぎ込まれる精液の感触、下がりきった子宮が喜ぶように受
け入れお腹の辺りに暖かいものが広がっていく。
「ぁ……ふ…、…んぅ……ぅ…ぁ……」
びくんびくんと激しい快感の余韻に体を痙攣させながらようやく止まった快感の波に必死に呼吸を整える。秘所から肉棒が抜かれ
愛液と精液が混じったものが溢れて垂れ落ちていく。
「お疲れ様、ゆっくり休んでください」
176さんがノアと自分の後始末をして横になる、息を整えるつもりがそのまま寝入ってしまったノアが起きたのは夕方あたりだった



176さんの部屋から退室する時にそう言えばと調査してた時にかっぱらってきた本があったという話で、それを特別に譲ってくれる
と言う事で大喜びしながら帰ったそうで。

201 名前:ノアアークビショップ 投稿日:2015/06/10(水) 12:15:50 ID:lB.THnpk
もうやだこの人(orz

少々長くなっちゃったので2レス(1/2)

>>184
「ノーアーちゃんっ!」
午後の昼下がり何時ものようにプロンテラ図書館でのんびり読書を楽しんでいると後ろから聞き覚えのある声と共に思いっきり抱
きつかれ、完全に不意を突かれたので思わず叫びそうになるところを口元を手で押さえられて止められる。
うー、むーと呻いているとようやく手が離され声の主を確認するために振り向くと以前>>163さんに紹介されたハイウィズさんだっ
た。あの時はこの人に引き込まれてえらい目にあったなぁとため息を吐いてとりあえず用件を伺う。
「んもう、相変わらずねぇ。可愛いのに勿体無いわよ?」
うふふと楽しげに笑いながらノアの向かいの椅子に座りこちらの考えを見透かすように見つめてくる。あれから時折何かしらに誘
われたりしたのだがどうにもこの人は苦手というかよく分からない。一目見た感じはいい加減でえっちな事しか頭にない様に見え
てその実こちらが思っている以上に自分の事を見ていて、知らない自分を教えられるのが怖いのかもしれない。
「もー、そんなに警戒して。別に取って食べたりしないわよ、まだね」
やっぱり食べられるんですか私はとため息と共に返す、話術は得意では無いので好きに遊ばれるのが判っているし話を進めたいが
どうもハイウィズさんは私をからかって遊びたいのか本題に入るつもりはまだ無いらしい。
「貴女も物好きですねー、私と会話してても面白くは無いでしょうに」
私の言葉を聞いて意外な顔をしてくるハイウィズさん。少し考えてくすくすと笑う、何故笑われてるのか理解出来ず少々ムッとし
て真意を問う。
「別に馬鹿にしてるわけじゃないのよ、ゴメンね。少なくとも私はノアちゃんとお話するのは楽しいわ、これはホント」
なら何故と先を促す、ハイウィズさんも少々言葉にし辛いのか少々悩み、
「本の事以外取り得が無い、とでも思い込んでるんじゃないかしら?だとしたら大間違い、まぁそこが可愛いのだけれど」
やはりこの人分かってて大雑把に言ってる気がする、話してるとどうもペースを乱されるというか私の知らない視点からの指摘に
戸惑わされてばかりで何時もの自分で居られない。
「深く考えなくていいわよー、ああそうそう可愛いと言えば」
いきなり話題が明後日の方向に行かれてはぁ、と間の抜けた返事を返してしまう。どうもこの間『偶然』に同じ列車で乗り合わせ
たアークビショップの女性が私に似てて可愛かったそうで。
「えーと、見ず知らずの人と似てると言われても実感湧かないんですが…」
「んー?別に見た目の話じゃないわよー?」
見た目の違い以外で似るものって何が有るんだろうかと疑問に思うと、
「言葉や頭ではえっちな事はいやだーって言ってても身体に聞いたらすぐに素直になって求めちゃう所とか?」
くすくす笑いながらあの人は少々別の事情もありそうだけれど、間違ってはいないでしょ?と言われあまりの恥ずかしさに机に突
っ伏してしまう。残念な事に否定出来る言葉が無いのが何とも言えない。
「前々から思ってましたけど、趣味は人間観察とか言いませんよね…?」
突っ伏したまま顔だけ上げて苦し紛れにそんな質問を飛ばす。返ってきた答えは「そんな事は無いわよー?誰彼構わず観察しても
面白く無いし、可愛い人からかってる方がよっぽど楽しいわ」との事。それはつまり私とか気に入ってる人を観察してからかうの
が趣味って言ってるようなもので呆れて何も言えなくなる。
「さて、と流石にそろそろノアちゃんが怖い顔しそうだし本題に入りましょうか」
机に頬杖を付いてにっこりと微笑みながら『ちょっとした集まり』に私を誘ってくる。この人の言う集まりの誘いという事は十中
八九そういう事の集まりなんだろうなぁと予想に難しくはないが断ろうとした所で遅かれ早かれ丸め込まれるだけなので意味は無
いだろう、がだからといって二つ返事で了承するのもどこか負けた気分になるので一矢報いたいなと思っていた所に、
「はいこれ、ノアちゃんが今読んでる本の傾向ならこの辺がそろそろ読みたくなる頃じゃない?」
………もうやだこの人。ドストライクに次読みたいと思ってた本を差し出されては断るどころの話ではなく泣く泣く素直に了承さ
れられてしまうのだった。

202 名前:ノアアークビショップ 投稿日:2015/06/10(水) 12:16:31 ID:lB.THnpk
続きですー(2/2)

「お待たせしましたー」
ラヘルに有る住宅街の一角で待ち合わせしていたハイウィズさんに声を掛ける。向こうもこちらに気付いて軽く手を振りそれじゃ
行きましょと歩き始める。
結局あの場では事の詳細は聞けてなかったので改めて尋ねると「イベント主催者を労う為にご奉仕するイベント、もうちょっと端
折ると単なる乱交イベント?」と返ってきた、答えそのものは想定の範囲内なので特に驚く事も無かったが中々に面白い事を考え
る人も居るものと思う。
「はい、此処よ」
扉を開き屋内に入る、香でも焚いているのだろうか漂う甘い匂いとそれと別のよく嗅ぎ慣れてしまった匂い。すなわち男の精液と
女の愛液が交じり合ったもののそれ、この事から既に『イベント』は始まっているらしく時折微かに女性の喘ぎ声が聞こえる。
「始まるまでまだ時間が有った筈だけど、皆せっかちねぇ」
楽しそうに笑いながら奥へと進む。カーテンは閉じられ弱い光で照らされる薄暗い部屋の中数人の男女が淫らに身体を絡み合わせ
ていた。自分の経験とは別の他人同士の行為というのは見るのは初めてで不思議な気分になる。
部屋に漂う甘い匂い、行われてる行為、この空間に満ちる異質な雰囲気に呑まれたのか妙に冷静に見回してる自分がいた。後背位
で獣の様に交わる者、脚を男の腰に絡ませ固定し膣内に射精をねだる者、まさしく奉仕するといった感で男の上に跨り騎乗位で腰
を振る者、共通する事と言えば皆がこの場を心から楽しんでいる事だろう。
「ふふ、ぼーっとしちゃって。自分もあんな風にして貰う事でも考えた?」
耳元への囁きに数秒沈黙を落として真剣に見入ってる自分に赤面してしまう。恐らく意地悪い笑顔で居るだろうハイウィズさんが
手を引いてソファに座りそのまま隣に私を座らせ身体をまさぐり始める。
「ノアちゃんはこういうの初めてだろうから楽しむ以前に引いちゃいそうだし。ほら、こっち向いて?」
顎に指を伝い流れるようにキスをするハイウィズさん。誘われるままに受け入れ求める自分に少し驚いてみたり、多分この香のせ
いなのかなーと正当化のような思い込みが頭をよぎる。
キスと共に乳房や太腿に柔らかく触れる手、こういう事をしたのはの二、三回程だったがどう触れば私が気持ち良くなるか既に分
かりきってると言わんばかりの慣れた手付き。それは私が思う以上に的確で触れるたび撫でるごとに身体が熱を帯びて発情させら
れていくのが分かる。
「お待たせ様、可愛いえっちなアークビショップさんをどなたか頂きません?」
顔を離し唾液を拭いまるでお菓子を勧めるかのような気軽さで声を掛けるハイウィズさん。私と言えばたったの数分の愛撫で完全
に準備万端にされぽわぁんとしている。
「それじゃあ、誘った手前だし頂きましょうか」
私とハイウィズさんの前に立つ184さんをハイウィズさんが手で制してその前にと言い私の耳元で囁く、
「だーめ、ノアちゃん。自分でくださいって言わないと、ね?」
まるで子供をあやす様な言い方にもああそっかぁと何処か納得して自ら前掛けを捲りショーツをずらし愛液を溢れさせる秘所を指
で開いて、
「どうぞ、ノアの此処を使ってください」
よく出来ました、と頭を撫でられながら184さんの肉棒が宛がわれ挿入される。すぐさま抽送が始まり膣内に溜まり込んでいる愛液
が掻き出されぶちゅぶちゅと音を立てて結合部に泡を立てる。
何時ものように声を押し殺すような事はせずにただ素直に目の前の男を楽しませるように甘い喘ぎ声を出す。184さんもそんなノア
をもっと鳴かせてやろうとさらに腰を振る。
「くすくす、ノアちゃん気持ちよさそう。ほら、おっぱいとかクリちゃんも触ってあげて?」
言われるままに目の前でぷるぷると揺れる乳房に手を伸ばし大きくは無いが手に収まるそれを思うがままに揉みしだく。手に返る
弾力と卑猥に形を変える様を楽しむように揉み続ける。
一方ハイウィズさんは手を出されなかったクリトリスに指を伸ばして包皮を剥いてつぅと指を滑らせる。それだけで軽くイってし
まいそうな快感に背を弓なりに反らせて強張らせてしまう。
「ひんっ!そこ……っ、だめ、ですっ……んっ!はぁんっ!だ、めだ…っ!てばぁ…っ」
聞く耳持たないといった感で何度もクリトリスを撫でられる、その度に膣内の中の肉棒を締め付け愛液が溢れる。唾液を飲み込む
暇もなく口の端から零れ184さんがおいしそうにそれを舐め取る。
「そろそろ出そう?ノアちゃんはどうして欲しいー?」
耳たぶを甘噛みしながらスパートに入ってる184さんを見て囁く。自分の中で太く硬く抉ってくる肉棒から放たれるものを期待して
迷う事無く、
「んっ、あっんんぅっ…、な…、なかに…だしてっ…、いっぱいっ…」
184さんはノアの膣内を貪るようにやや乱暴に腰を振り、ノアは早く出して欲しいと言わんばかりに膣肉を絡ませ締め付ける。そし
て一番奥まで突き入れられこれまでで一番太くなると共に精液が注ぎ込まれる。
びくんびくんと肉棒が暴れまわりながら熱い粘液を子宮に飲み込ませてあぶれた分を膣肉に染みこませていく。ノアの膣内もまた
さらに吐き出させようと肉棒に絡まり吸い付き精液を搾り出して飲み込もうとする。
「あ……ふ…、ぅ…ぃっぱいでたぁ」
ひくひくと嬉しそうに震える子宮に手を添えるようにお腹を撫でて満足そうに吐息を零す。184さんが肉棒を引き抜きノアの口元に
運ぶ、あー後始末しなきゃと愛液と精液でべとべとになったそれを優しく舐めてきれいにして尿道に残った精液も吸い取り美味し
く頂く。
「ご馳走様、気持ちよかったですよ」
名残惜しそうにノアの口から肉棒を離して礼を言う。去っていくと共にノアの身体を楽しもうと幾人かの男が寄って来る。
「ふぇ……?」
きょとんとした顔で男を見るノア、乱交場なんだから一人で終わるわけ無いでしょとハイウィズさん。そのまま猛り切ったモノと
性欲をノアのぶつけ始める男たち、淫欲の宴はまだまだ始まったばかり……。


その後一晩色んな男たちにとっかえひっかえ貪られ続けたが実際の所日付が変わる辺りから記憶が曖昧な状態だったそうで。

名前: コマンド/メール(省略可):
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[102:248]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ25【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/07/04(金) 22:27:40 ID:TI8.lGFQ
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


239 名前:淑女ヴァルRK『ルチア』 投稿日:2015/07/06(月) 00:31:51 ID:5v4GgMrs
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
RK
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleRuneKnight3_14Black_18827_5924

訪問着
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWedding3_14Black_5164_5924

問2:身長は?
170cm

問3:3サイズは?
87cm/58cm/80cm

問4:弱点を答えなさい
怪我の後遺症で、昔のように戦えないことです。
闇水を注射されて、体がボロボロになっているのです。
防具の力でヴァルキリー変身すればその限りではありませんが、前述の理由で消耗も大きいですから…

問5:自分の自慢できるところは?
(体中の傷を見せ)これは、私の戦歴。
(眼帯を指さし)これは、敗北の代償。
(左手の髑髏の指輪を見せ)これは、屈服の証。
(胸に手を当て)それでも、私は生きてます。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
難しいですね…
するのも、されるのも、させられるのも、一通り経験しましたから。
そうそう、騎竜(ペロス)のアレは相当な物でしたね。

問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士時代に、オークが相手でした。
詳しくは覚えていませんが、後ろからされたのだけは覚えています。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
これも、一つに絞るのは難しいですね。
色々と経験してきた身の上ですので。

問9:備考をどぞ
彼女はヴァルキリーの加護を受けたルーンナイトでした。
その力故に魔族付け狙われ、捕らえられて拷問を受けた過去もあります。
長期間にわたる拷問に耐え抜いた彼女は利用価値無しと見なされて生きて解放されましたが、その頃には冒険者としての力もほとんど失ってしまいました。
今はプロ北東近辺に館を構え、召使いのアリスと共に魔族と人間の双方から距離を置いて生活しています。
とはいえ、現役時代の『因縁』に呼ばれたり、赴いたりする事もあるようで…

問10:スレ住人に何か一言
人魔双方の一部とはつかず離れずの、言うならばセフレのような関係になっている感じです。
また、何か手助けを頼まれたりするようなこともあるかもしれません。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
有りません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
OK

240 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/07/06(月) 03:36:00 ID:xTiWWU7g
>淑女ヴァルRK『ルチア』

ペットに幼いサキュバスを無理矢理テイムしたんだが暴れたりして手を妬いてる。
性の事になると慌てるしどうもまだ未経験らしいが、話を聞くとあんたの名前が出てきてな友達か知り合いか知らないが…
そこであんたに頼みがある。
サキュバスのは友人のフリを近付いてくれ。
サキュバスが気を許してたら手足を縛り、その後彼女の目の前で君を犯してやれば楽しそうだろ?
まずはペットをなつかせる為には絶望させないとな…

241 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/07/06(月) 23:30:20 ID:GvrtIcyk
>淑女ヴァルRK『ルチア』
拷問用の薬を作ったので試させて欲しい。主な成分としてバーサクポーションと聖水と浣腸液になる。
全裸になってもらって、風呂場でケツ穴から注入するから、ケツを自分で割り開いて見せる様に。
全部注入したらアナルプラグを入れて栓をするから、ゴロゴロ鳴るお腹の音を聞かせて貰うよ。
そして苦悶の表情を浮かべる君の顔を観察したいから、我慢せずに色々な表情を見せてくれ。
どうしても我慢が出来なくなったら、それなりの言い方で強請る様に。

242 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/07/06(月) 23:39:45 ID:GvrtIcyk
>牛おっぱいWSエル
10本ほど精錬を安全圏までお願いしたのに、間違えて過剰に叩いて挙げ句の果てに折ってしまうとは。
これはおしおきが必要だな。上半身をはだけて、乳首を好きに弄らせてもらうよ。
片方のおっぱいは乳首だけを好きに弄って、片方はおっぱいを好きな形に捻って引っぱって遊ぶからな。
乳首はくきくきと扱きながら好きな形に捻って遊ぶから、お前は感じたままに声に出してごらん。
両乳首を思い切り引っぱったりして、おっぱいの形を変えて遊んだり、まるで肉棒を扱くように
大きくなった乳首だけを扱いて遊んだりな。
今日一日中、おっぱいや乳首だけで遊ぶから、お前は勝手にイったりするなよ?
イキたければ俺に許可を求めるように。そしてイっている最中はどこを弄られてイっているか報告するようにな。

243 名前:淑女ヴァルRK 投稿日:2015/07/07(火) 07:52:56 ID:zj.2GEAU
>>240


 プロンテラ北東。
 鬱蒼とし森の中に建つ小さな屋敷。
 その応接間にて人影が二つ。
 青いドレスに身を包んだ隻眼黒髪の女性は、(実質)元ルーンナイトのルチアと、客人の>>240だ。
 彼が職業服を着ていないのは素性を隠したいからなのだろう。
「珍しいですか?」
「ああ。ルーンナイトの姿しか知らなかったのでな」
 アリスが給仕した茶に口にしながら頷く>>240
「久々に客人をもてなすと言ったら、アリスが変に張り切ってしまって」
 そう言ってしばし談笑を続けた後、>>240は本題を切り出した。


「私の名を…ですか」
「ああ。何故かあんたの名前を呼んでいた。もしかしてだが…」
 幼いサキュバスをテイムしたのだが、効果が不完全で反抗的なのだという。
 ルチアに相談が寄せられたのは、その個体が彼女の名を叫んでいた為だ。
「確かに、捕虜時代に苗床になった経験は多々ありますが…」
 顎に指を添え、記憶の糸を辿るルチア。
「淫魔の子を孕んだ事はなかったですね…」
「そ、そうか…」
 事も無げに答えるルチアに唖然とする>>240
「と、とにかく連れてきて良いか?」
「はい。構いませんとも」
 ルチアが頷くと、>>240は席を立った。


 程なくして、>>240がカートを引いて戻ってくる。
「これは…」
 固く閉じられたカートの蓋が、ガンガンと内側から叩きつけられている。
「すまんな。不完全なテイムのせいか、卵に戻せなくてな。では、開けるので手筈通りに頼むぞ」
 >>240がそう言いながら蓋を開けた。


「ルチア!ルチアっ!」
 悲鳴のような声で彼女の名を叫びながら、一匹のサキュバスがカートの中から飛び出した。
「ああ。なるほど」
「知り合いか」
 自身の胸に飛びつくサキュバスと、それを抱きしめるルチアを見ながら>>240が問う。
「昔、乳母の真似事をやらされていたことが」
 もっとも、淫魔の玩具に毛が生えたようなものでしたが。
 ルチアはそう言うと、彼女の頭を優しくなでた。


「だめよ。ご主人様の手を焼かせてしまっては…」
「あいつご主人様じゃない」
 口を尖らせる幼サキュバス。
「私のご主人様なら、あなたにとってもそうなるわ。今から証明してあげる」
 そう言ってルチアは微笑み、彼女の額に口づけを落とす。


「な、何をするのルチア…?」
 後ろ手に縛られながら、狼狽える幼サキュバス。
「ご主人様の命令なの。ごめんなさい」
 申し訳なさそうな口調で謝りながら、膝の上の少女に縄を打つルチア。
 縄を打たれた回数は数知れず。
 その経験を生かせば、単純なものなら打つこともできる。
「そんな…いっ…」
 哀訴の声を上げようとする少女の背後でぎちっ、という音が聞こえ、同時に顔がゆがむ。
 細い腕に縄が食い込んだのだ。
「できました」
 後ろ手に戒められた幼サキュバスを、>>240の前に立たせるルチア。
「では、お前の大事な乳母様が俺に手折られる様をそこで見ているが良い」
 >>240は幼サキュバスの頭をぽんぽんとなでてから、ルチアを持ち上げテーブルの上に横たえた。


 ばさっ…
 四つん這いとなったルチアの後ろに立ち、レースの山をかき分けるようにしてドレスの裾を捲り上げる>>240
 青い『外皮』と、白いレース薄皮をかき分けた先に、ドレスと同色のショーツが露わとなる。
「申し訳ありません。このような服装で」
「かまわんよ。高貴な女性を犯すというのも、それはそれで趣がある」
 そう言いながら、下着に手をかける>>240
「ふふ。高貴だなんてあんんっ!」
 ルチアは自嘲しようとし、大きな声で嘶いた。
 >>240の指が彼女の秘所に突き立てられたのだ。
「ルチア…イヤじゃ…ないの?」
「嫌だったら拒んでる」
 幼サキュバスの震える声に、>>240は乱暴な手つきで密壷をかき回しながらそう答えた。
 開拓され尽くしたそこはトロケきっていても、しっかりと指に食らいついてくる。
 絡み付くなどと言う生やさしいもにではない。
 淑やかな貴婦人のような振る舞いと裏腹に、雄と快楽を求め貪欲に蠢いていた。


「ひあ…ああ!」
 >>240が腰を前後させる度に、ドレスの衣擦れやルチアの喘ぎ声が響きわたる。
 暴れないようがっちりと腰を捕まれ、>>240の怒張に蹂躙を受けるルチア。
「かなり締め付けているな」
 掌から伝わるコルセットの感触に、>>240は言う。
 騎士として鍛え抜かれた体は、今なお健在だ。
 彼女は充分締まったそこを、さらにコルセットで締め付けているのだ。
「はい…悪くは…ないですよ…」
 恍惚とした目で答えるルチア。
 そんな雌畜と化した彼女を、呆然としながら眺める幼サキュバス。
 程なくして彼女はがくり、とひざを折り、行為が終わる頃には卵となっていた。

244 名前:淑女ヴァルRK『ルチア』 投稿日:2015/07/07(火) 07:54:14 ID:zj.2GEAU
コテ書き損じ失礼しました。
正しくはこちらになります

245 名前:淑女ヴァルRK『ルチア』 投稿日:2015/07/07(火) 21:05:54 ID:rUIjQkE2
>>241


「殺風景な、というか牢獄そのものだな」
 館の浴室に案内されたアークビショップの>>241は、周囲を見ながら戸惑いの声を上げる。
「『そういう事』の為の浴室にございます」
 ルーンナイトのインナーだけを纏ったルチアが答える。
 上は黒いビキニ、下はインナーと前掛けだけで、露出した四肢の傷が痛々しい。
「自ら辱めを受けるための空間を用意するとは殊勝な心掛けだな」
「全ての因縁から距離を置くことは出来ませんので」
「然り。では、始めるとしようか」
「はい。かしこまりました」
 ルチアはそう言うと、服を脱ぎ始めた。


「く……っ」
 壁についた手がブルブルと震える。
 下からこみ上げてくる熱は、どんどんと臓腑を圧迫しながら体内に広まってゆく。
 浣腸液にバーサクポーションと、そしてかっては戦いのの助けとなっていた聖水を混ぜた、特性の拷問用浣腸液だ。
「ずいぶんとヤワくなったようだな…昔はもっと強烈なので内臓の薬液漬けを楽しんでいたと聞いたが?」
 ポンプを押し込みながら>>241は言う。
 注入中、被験者の体内に先端部分を残し薬液瓶を交換可能なタイプで、主に複数の液体を大量注入する拷問用に開発された物だ。
「歳は…とりたくない物…っ…んんっ!」
「まだ20台だろう…」
 バルーンのように膨らむ下腹部を確認し、それでも注入ペースを落とさない>>241
「堕ちたモノだな。聖水で…苦しむとは…はぁ…はぁ」
 全身に汗を浮かべながらルチアは言う。
 既に浣腸液の『有効成分』は直腸より吸収され、全身を駆け巡っている。
 腸が収縮と膨張を繰り返し、そこに満たされた拷問浣腸液はその都度攪拌される。
「捕虜経験者にはよくあることだ。せいぜい楽しめ」
 薬液瓶を交換しながら>>241は言う。
 一本で一般的なビールの瓶ほどはあるだろう。
 壁際には既に空になった瓶が三本ほど並べられている。


「はぁ…はぁ…」
 浣腸液の注入を終え、器財の先端部がプラグ代わりに残された状態で直立の姿勢を取らされるルチア。
「ぐ…」
 ぽっこりと膨らんだ下腹部からは、終始ゴロゴロという音が響いている。
「反応としては、昔と変わらずか…いや、拒絶反応は強くなっているといえるかな…」
 彼女の下腹をさすりながら>>241は言う。
「身体が闇の側に引き寄せられているのかもしれぬな」
「ならば、私を処断なさいますか?」
「それをやれば大問題だ。殺すに殺せぬというのもやっかいなモノだ」
 ため息を吐く>>241
 彼は異端審問官。
 捕虜経験者の内、幸運にして不幸でもある帰還者の監視を行うのが仕事だ。
 解放された捕虜の中には、既に堕落していたりして同胞に牙を剥いたり者も少なくない。
 彼女もそういう疑いをかけられ彼の審問を受けたが、疑いが晴れた後もこうした『個人的な』審問は続いていた。
「貴方は……まだ…私を疑うのかしら?」
 体内に火の玉を抱えているかのような感覚を堪えながら、挑発的な口調で問いかけるルチア。
「なぜ、そうやって自ら誤解を招くような行為をするのか」
 ため息を吐きながら、下腹を強く押す>>241
 内蔵を圧迫する度合いが増し、強烈な痛みと熱気が五臓六腑を駆け巡る。
「『因縁』を…楽しんで…いる、と…言ったら?」
 徐々に呼吸が上がってゆく。
「人も魔族もお構いなし、か。強者の余裕か、それとも元・強者の妄想か…」
 下腹をなでながら、>>241はあきれた口調で呟いた。
 眼前の彼女はは全身から汗を吹き出させ、膝を震わせている。
 チクピは触れずともしこり立ち、内太ももには汗とは明らかに違う何かが滴っている。
「本当に、わからぬ女だ」
 純粋な役得。
 そう思っていたのは、今は昔か。
 無論今でも役得とは思っている。
 しかし、純粋にそれだけではない。
 >>241はため息を吐きながら、さらに薬液瓶を用意した。

246 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/07/08(水) 12:45:52 ID:KC3Aj/Sw
全員に命令だ。
既に建っている事だし、そろそろ次スレに移動しよう。
それと命令の参考にしたいので、みんなの近況なんかも聞かせてくれると助かるな。

247 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2015/07/09(木) 22:28:56 ID:bUR1GfGU
>>246さん
まじ子:近状ですか?そうですねー、淫魔の核を取り除く事が出来たので、生活に大きな支障はなくなりましたけど、
その後遺症か…ごにょごにょ(また少しHな身体になっちゃったみたいです…)
ろな子:淫魔になった事をそれぞれアカデミーと騎士団に隠していたんですが結局バレてしまって、
淫魔に関わった事でしばらく二人に監視を付けるそうです、変な事をしないようにしないとね
まじ子:二人で相当乱れちゃったから噂になったりしないといいけど、うーん気にしても仕方ないよ〜
甘いものでも食べに行こう?コンバーター売却資金で小金持ちなお姉ちゃんがご馳走するよ
ろな子:もうっ、お姉ちゃんはストーカー騒ぎとかもあったんだから気を付けてよ?
でも甘いものを食べに行くのは賛成。…私ももっと鍛練してHな目に合わないようにしないとね…。

>>238さん
テストで赤点を取った生徒の補習を受け持つ事になったまじ子
「テキストを見てもよく分からないんだ、だから後学の為にも是非とも先生に実物を見せて欲しくて…」
「え、ええと…ええぇっ!?」
「おっぱいとか、アソコとかさ、だ、だめかな?」
238は真剣な表情でとんでもない要求を迫る
(うう、そんな熱心に頼まないで…)
疑問に答えたい反面、越えてはいけない一線がある事をまじ子も弁えていたが…
生徒と火遊びするような危ない要求に彼女は無意識的に刺激を求めてしまっていた
「ほ、他の人には絶対に内緒ですからね…?」
結局、まじ子はそれを承諾してしまう
「本当ですか先生!約束します!」
238が心のなかでほくそ笑んでいた事など気付くよしもなく…
――
二人きりの教室で彼女はローブを脱ぎ、たおやかな肢体を生徒の前に晒していく
(こ、これは授業なんだから、なにもやましいことは…)
ぷるるんとHカップにまで育った豊かなバストを溢れさせ、最後に純白のパンティを脱ぎ去り、238に見えるように椅子に腰掛ける
「はぁ、238君…み、見て…っ…」
花弁を押し広げ、自分の性器を見せながら解説するまじ子、238は20センチと離れていたい距離から局部をガン見する
「ハア、ハア…これが先生の…」
呼吸を乱し、荒く吐く息が火照った局部に当たる、それでも生徒の為に彼女は解説を続けていく
(いやあっ…は、恥ずかしい…!でもこ、これはただの、授業なんだから…授業なんだから…)
そう自分に言い聞かせながらもクリトリスは充血し、乳首は固くなり、顔は上気し、息は荒く興奮を隠せない
おまけに局部からは愛液が溢れ、椅子に卑猥な水溜まりを作っていく
「す、すごい大洪水だね…」
そう言って目の前の光景に我慢できなくなったのか238は徐に割れ目に舌を割り込ませる
「ひううっ!」
唐突な彼の行動に甘ったるい声を上げてびくりと身体をはねあがらせてしまう
「ごめんつい…さあ続きを頼むよ」
「だ、だめっ…もう、これ以上は……」
初めから異様な光景ではあったがこのままこの淫らな授業を続ければ238も自分も理性を保っていられないだろうと授業を中止しようとするまじ子、しかし…
「ダメだよ先生、まだ色々教えてくれないと」
「やっ、も、もう悪ふざけは…んああぁっ!」
238はそれを許さず股間に顔を埋めて舌でぴちゃぴちゃと秘部を舐め回す、まじ子は快楽に喘ぎ、脱力して逃れる機会を逸してしまう
「こんなに濡らして…先生もHな事を期待してたんじゃないの?」
舌を侵入させるだけでは飽きたらずそのうち指も挿入し膣内をほじくり回しはじめる
「先生の一番感じちゃうところはここかな?」
「ひううっ!や、やめ、んあっ!そ、そこはっ…くふうっ!いあっ、いっ…イクっ…んんんうっ!?」
Gスポットを探り当てられ指で刺激されながらクリトリスを舌先で弄び、二つの弱点の同時攻めでイかされてしまう
「あっ、あ、あぁ……」
「だめですよ先生、いくら頼まれても生徒に裸を見せるとか…我慢できる訳無いじゃありませんか」
イって力が抜けたまじ子をそのまま床に押し倒し、238は正常位でペニスを挿入する
「はあああぁっ!い、いやあっ!はんっ、あんっ!ああん!」
ぬるぬるの膣穴を肉棒で奥まで犯され、まじ子は甘ったるい嬌声をあげて快楽に悶える。
「はううっ、あんっ、生徒おちんちん挿れられちゃってるう…あうっ、こんなのおっ、ダメなのにぃ…気持ちいいよぉっ…!!」
自分とのエッチで今まで見た事のない蕩けた表情を見せる先生に興奮し、238はパンパンと夢中で腰を叩きつける
固くなった乳首を舌先で転がし、柔らかな乳房は揉みしだく
「んんんうっ!んあっ、そ、そんなに激しくされたらあっ…んあああぁ!!!」
その一つ一つの攻めがまじ子を再び絶頂へと押し上げ、同時に238の射精感を高めていく
「はぁっ、ま、またぁ!生徒おちんちんでイかされちゃうううっ!イクっ…イクううっ、んああああああぁっ!!」
思いきり絶頂するまじ子に238は欲望を注ぎ込んだ…――
「んっ、もっとぉっ…あん、はあぁん!」
放課後の教室で行われる背徳的な性の授業
ほんの少し刺激を得たくてはじめた火遊びのはずが結局生徒とエッチするはめになり、
美少女教授先生は嬉しそうに238のペニスで攻められまくっているのでした

248 名前:淑女ヴァルRK『ルチア』 投稿日:2015/07/10(金) 08:39:54 ID:1kxDv/vI
>>246

「近況報告を?」
 白いノースリーブのワンピース姿のルチアが自室で兵法の書物を読んでいると、アリスがやってきた。
「はい。こんな森の奥に引きこもっていらしている奥様を訝しむ者もおりまして…」
 そこまで言って、失言でした、と謝罪するアリス。
「いいえ。引きこもり…間違いではありません」
 本を閉じ、立ち上がるルチア。
「恩赦されたとはいえ、それは戦乙女としての力を行使しないことが条件です…」
 ルチアは言う。
「人間社会に戻れば、私の力は否応なく望まぬ人を引き寄せますし…」
 彼女が市井をから身を隠すように生活している理由である。
「交わした約束を破らないよう日々努力している、とお伝えなさい」
 ルチアはそう言ってから逡巡し、腕を見る。
「不思議なものね…こんなモノでも懐かしく思えるんだから」
 視線の先には、妖魔によって刻まれた赤い線の入れ墨。
 皮を剥ぐための切取線だ。
 最後まで誇りを捨てなかった頑なな彼女に敬意を表し与えられたのは、上級魔族の日用品として使われる栄誉だった。
 輝く魂は消えることの無い照明に、皮膚はなめされ深淵の馬具に…
 骨や肉も、彼女には伝えられていないものの、相応の用途が用意されていたという。
 だが、直前で処理は中止され、彼女には恩赦が与えた。
「でも、これは私の生きた記憶。存在の証明」
 そう言って、腕に刻まれた赤い線をそっとなぞるルチア。
 辱めを受けることでしか存在を証明できない現実は、彼女自身もよく分かっていた。
「見届けます。最後まで」
「ありがとう」
 アリスの言葉に、ルチアは静かに微笑んだ。

名前: コマンド/メール(省略可):
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[103:275]【18歳未満進入禁止】みんなで創る18禁小説Ragnarok ♀×♀ 第6巻【百合】
1 名前:226&;&;&;&; 投稿日:2007/11/19(月) 18:56:57 ID:Dch1lsTM
このスレは、萌えでなおかつ女性同士のえちぃ描写の含まれる自作小説の発表の場です。
・ リレー小説でも、万事OK。
・ 萌えだけでなく燃えも期待してます。
・ このスレでの『えちぃ』基準は、「手淫」(オナーニ)だとか「目合い」(セクース)だとかのレベルです。
・ どのジャンルの文神様でも大歓迎!書いてて百合になった小説は是非こちらへご投稿ください。
・ あえて許容範囲を大きくしてあります。読者様もおおらかな気持ちで受け入れてください。
・ 保管庫を積極的に利用しましょう。作者自身で保管してしまうのが一番。不完全でも誰かが直してくれます!
・ 題のわからない作品は仮題をつけて保管。作業内容はここか保管庫で報告。
・ 現在保管庫は垢ハックアドレス対策のため編集規制中です。
・ 投稿も感想も気軽に書き込み、温かく受け入れる雰囲気を作りましょう!

▼小説内容に関して
--------------------------------------------------------------------------------------------
・ ♀×♀の絡みをメインに据えた小説でお願いいたします。
・ 特殊ジャンルは苦手な人もいるということを考慮してやってください。
・ ふたなり、グロは冒頭に注意記述を。
・ 話の流れ上どうしても必要なら主人公を殺すのもアリとします。ただし描写はソフトに美しく!
・ 話の流れ上どうしても必要なら♂との絡みが入ってもOKとします。ただしあくまでも百合がメインで!
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▼リレールール
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・ リレー小説の場合、先に書き込んだ人のストーリーが原則優先なので、それに無理なく話を続かせること
・ イベント発生時には次の人がわかりやすいように
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※ 読者各位様は、文神様各位が書きやすい環境を作るようご協力をお願いいたします。
※ 文神様を拒絶・萎えさせるような発言はご遠慮くださいますようお願いいたします。

前スレ
【お子チャマは進入禁止】みんなで創る18禁小説Ragnarok ♀×♀ 第5巻【百合】
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1164307704/

保管庫
みんなで作る小説Ragnarok ♀×♀萌エロ保管庫
ttp://f38.aaa.livedoor.jp/~charlot/pukiwiki3/pukiwiki.php

♂×♀スレ
【18歳未満進入禁止】みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十六冊目
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1176575956/


266 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/12/03(月) 16:10:41 ID:zRtOvqhM
 振り払うのは容易い。寧ろ私の立場からすればそうすべきだろう。覚悟なく路地に足を踏み入れた女は、代価を支払う必要がある。

「私に頼るな」

 娘の表情が絶望に曇る。嗜虐心が込み上げた。一時の玩具にするには、いいかもしれない。となれば、

「助けたくなってしまう……!」

 包囲していた男達の雰囲気が剣呑なものへと一変する。得物を手に取り、こちらを牽制した。

「旦那……やめときなせぇ。腕前には自信があるようだが、ここを逃げても追手がつきます……」

 自らも短剣を構える男に、私は口の端を吊り上げ、獰猛に挑発する。

「それは困ったな……では世界の果てまで逃避行か……あるいは皆殺ししかないようだ」

「しゃらくせぇっ!!」

 瞬時に四方から襲い掛かる盗賊達。私の自信から、相当な腕前と判断したのだろう。背後で震える娘をも狙い、私に不利な戦いを強いるその戦法は、合理的と言う他ない。
だが、彼我の戦力に圧倒的な差があればこそ、私も強気でいられるというもの。

「メテオ――アサルトっ!!」

 様々な毒薬を馴染ませたカタールを大きく一振り。衝撃波と毒風が周囲を襲う。経験と知識に基づいてブレンドされた毒のカクテルは、肌から浸透し、肺を焼き、神経を過敏にする。たちまち男達は周囲に転がり、激しく身もだえするだけになった。

「て、てめぇ……!」

 苦痛と怒りに顔を歪めながら男が睨み付ける。ひと呼吸毎に凄まじい激痛が走るはずだが、後遺症は残らないし、傷跡も、況して命に危険はないよう調整してある。毒とは便利なものだ。

「悪いが、貰っていくぞ。……駄賃だ、とっておけ」

 金貨の袋を投げ捨て、私はセージの娘を抱き起こす。腰が抜けていたらしい。自力では立ち上がれなかった。

「あ、あのっ。この人達は……」

「五分もすれば起き上がる。……どちらかといえば、お前は自分の心配をすべきだな」

 娘を抱えると、私は夜の街に溶けて消えていった。

267 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/12/03(月) 16:11:27 ID:zRtOvqhM
 当然だが、私はセーフハウスを用途別にいくつか抱えている。表の豪邸は言わば一般向けの張りぼてであり、真に重要なものはセーフハウスに保管するし、宮廷から敵視された場合に備えての、秘密基地的な役割を持つものもある。
そしてそのうち幾つかは廃墟や資材置き場等に偽装され、私しか所在を知らない。
私は娘を抱えながら、そんなセーフハウスのひとつに向かっていた。

「あ、あのっ…も、もう歩けますから」

 首都にありながら、人気の感じられない殺伐とした風景に不安を感じたのだろう。腕の中で娘が身をよじる。だが、元より解放するつもりなどない。

「どうした、買われる覚悟で来たのだろう?怖じ気づいたか?」

「――――っ!?」

 息を飲む。どうやら私が白馬の王子か何かだと思っていたらしい。おめでたいことだ。声色は変えたまま、脅しをかけてやる。

「命は取らん、金も支払う。特に問題はないだろう?そのためにあそこにいたのだから」

 娼婦に落ちたことを自覚させてやる。間近で愛らしい容貌が屈辱に歪むのを、私は愉悦と共に見ていた。

「わ……わかり、ました……けど、初めてだから……乱暴にしないで……」

 生娘か、ならば玩弄しがいもある。私は娘の胸を鷲掴みにすると、先端を強く捻った。

「ひっ!?んぅっ……!!」

 不意に手荒な扱いを受けた娘は声をあげようとしたが、予期していた私は素早く口を唇で塞いだ。顔を見られたが気にはしない。声色を使うのも面倒になっていた。

「お、女のひと……?」

「叫び声をあげたら殺す。わかったか?」

 呆然とする女が慌てて首を振るのを確認すると、私は口の端を吊り上げて歪んだ微笑を浮かべ、遠慮なく再び娘の唇を塞ぎ、口内を舌で犯した。たちまち身を固くするも、こちらも素人ではない。舌を触れ合わせ、歯を舐め、幾度も唇を擦り合わせて食む。やがて娘は脱力し、私に身を委ねるようになった。

 夜はまだ始まったばかりだ。

268 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/12/03(月) 16:18:58 ID:CyJxOnps
と、とりあえずここまで。評判よければ次書きます。

269 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/12/04(火) 23:23:47 ID:Px.3AiH.
いい感じだ
続き期待

270 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/12/05(水) 05:28:10 ID:uVRSG7VY
細かいとこまで描写されていてとても私好みですー
期待期待

271 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/12/08(土) 16:17:23 ID:Yh0qdVsc
素晴らしいじゃないか
わっふるわっふる

272 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/12/16(日) 07:56:48 ID:xibGSeHs
売春とかビッチとかヤリマンとか
最近そういう単語に無性にドキドキする

273 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/11/08(土) 04:02:11 ID:6PkbTwr6
みんなで作る小説Ragnarok ♀×♀萌エロ保管庫の避難所

ちょこちょこ覗いて荒されてるのを修正してたのですが
削除されてるページとかも出てきて見るも無残な事に…
どなたか保存してる方とか居ませんかねぇ

274 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/11/08(土) 04:04:50 ID:6PkbTwr6
ごめんなさいsage忘れました…
ホントごめんなさい

275 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/01/14(木) 01:57:12 ID:OJdHCsmg
wiki凄いことになってる

名前: コマンド/メール(省略可):
レスを全部読む 最新レス50 レス1-100 掲示板のトップへ リロード

[104:284]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ26【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/06/22(月) 01:01:04 ID:OmvnE98Y
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


275 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/06/09(木) 15:00:39 ID:ywbufhzM
>ちんまい長耳剣士『ミカエラ』
今度は君の意志で奉仕してもらおうかな。俺を満足させることができたらご褒美に風呂へ入ることを
許そうじゃないか。俺も一緒だが君は自分のペースでゆっくり入れることを約束しよう。
さぁ、「ミカエラにちんぽ奉仕をさせてください」と宣言して、俺の肉棒の先端をモロクで売ってる
アイスみたいに舐めて奉仕してくれ。ちなみに一回や二回出したくらいじゃ終わらないよ。
視線は俺の顔を見て、舌を肉棒に這わせるんだ。またはキスするように唇を付けてもいいね。
君が積極的に俺の要望を聞き入れて奉仕してくれる限り、頭を抑えたり乱暴なことはしないよ。
俺は君の舌の上に射精したいから、口を開けて舌の上に肉棒を乗せて先端を舌に押しつけてくれ。
喉奥に射精すると君が嘔吐くだろうから、しっかり肉棒の先を舌上に乗せるんだ。
俺が終わりって言うまで「ちんぽ美味しいです」と言って続けてくれ。
大体6、7回くらい出せばいいかな。そうしたらお風呂に入りに行こう。

276 名前:ちんまい長耳剣士『ミカエラ』 投稿日:2016/06/12(日) 17:44:09 ID:RUaREnDw
>>275


 むせ返るような牡の臭いが充満する部屋の中にミカエラは居た。
 彼女は一糸纏わぬ姿で奉仕を続け、そして眼前の男―>>275が果てる度に精を浴び続けていた。
 青い鮮やかな髪の毛には乾いた精がへばりつき、長い耳の先端からは先程耳で受けた分が未だ滴っている。
 首から下は言わずもがな、だ。
「ふう…」
 椅子に腰掛けた>>275は彼女相手にもう数える気も失せるほど繰り返し射精し、そして今し方また一度射精を終えた所だ。
 彼は満足げな表情を浮かべながら足下に視線を移す。
 そこには精まみれのミカエラが、口の端から白いものを垂らしつつ荒い呼吸を繰り返しながらぺたんと座り込んでいた。
「まあ、無理もないか」
 呟く>>275
 彼女が自身の口腔内を白く染め上げる精を嚥下し終えるよりも早く、次の奉仕を強いられ続けてきたのだ。
 吐かないだけでもたいした物なのに、泣き言すら言わずに。
「どれ…」
 >>275は薄めたバーサクポーションが混ぜられたミネラルウォーターを彼女に差し出した。


「さ、そろそろ…」
 短い休憩の後。
 >>275は足を開き、ギンギンにそそり立つまでに回復した自身のイチモツを彼女に見せつける。
「……」
 疲労の色が濃いミカエラはゆっくりと顔を上げ、そして視界に入ってくる。
 何度も目にしてきたはずモノの一本に過ぎないそれ。
 拒みつつも、奉仕を強いられてきたモノ。
 かっては憎悪すら抱いたこともあるモノ。
 だが…
「う…っ」
 視界に捉えるや、どくり、と心臓が強く脈打つ。
 疲れた身体の中を流れる血液が再び沸騰する。
 先程バサポ入りの水を飲んだからではない。
 無意識のうちにそれを見ただけで興奮する程度に、彼女は躾けられていた。


「ん…ちゅっ…ん…」
 血管の浮かぶ怒張に唇を寄せるミカエラ。
 間近で嗅ぐ咽せるような猛烈な牡の臭いが鼻孔を擽る度に、頭の奥でビリビリと痺れが走る。
「はぁ…あ…」
 慈悲を請うような目で彼を見上げながら、両手をイチモツに添えて口づけを繰り返すミカエラ。
 小さな口をいっぱいに開け、舌ばした奉仕する様は何度見ても飽きない光景だ。
「お、おちん…で…す」
「ん?よく聞こえないな」
「おちんちん…おいしい…です」
 奉仕をしながら、朦朧とした表情で口にするミカエラ。
 被虐と諦観、そして悦楽の末にとは言え、それは紛れもなく戦乙女の加護を受けた少女の口から出た言葉。
「そうか。よく言えたね」
 >>275は彼女の頭をなでると、顔を上向かせ舌を突き出すよう命じた。
 そして自ら扱き立て、絶頂寸前のイチモツを彼女の舌に押しつける。


 どくっ…!
 舌の上でイチモツが強く脈動し、彼女のそこに精が吐き出される。
 其れはすぐに小さな舌から零れ落ち、胸元を流れ下腹部へと伝っていった。
「ん…」
 ミカエラは下腹部に指を這わせ、そこを滴る精を拭い取っては口元に持って行ってはなめとっている
「良くできたじゃないか。約束通りお風呂に行こう」
「はい…ありがとうございます」
 そう言って、虚ろな目でゆっくりと立ち上がるミカエラ。
 彼女は知っているのだ。
 風呂に入ると言う事が受けた陵辱の痕跡を落とすためではなく、これから陵辱を受けるための下準備であると言うことを。

277 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/06/18(土) 22:13:24 ID:EIKjHrc2
>>274さん
「適正とは違う部位にカードを…!そんな事ができるなんて!」「確かに凄いですけど、本当に使っても大丈夫なんですか…?」
274は自信満々に肯定し間違いなく安全である事を説明する。
それならばと彼の言葉を信じ服を借り受ける事にするまじ子とろな子
その衣装が二人をいやらしい目に合わせる為の物だとも知らずに…
――
「んああぁっ!?」
いつも通りアカデミーの教壇に立ち講義をするまじ子に突如として刺激が襲った
「!な、なんでもないですから…」
生徒達の訝しげな視線を手を振りごまかす。
もしやと思い背後を向き自然な動きで服の中に手を入れると何十もの細く小さな触手が蠢いていた
「なにこれ…んんんっ!?」
触手はお構い無しにまじ子の身体を這い回り、じっくりと性感を刺激する
「!んあぁっ!?そこっ…だ、だめえっ…!」
敏感な両の乳首もクリも強すぎないように焦らすようにいたぶり回す
274にまんまと嵌められていた事に気がついても遅い。
触手のエッチな攻撃により講義どころではなくなり、熱っぽい表情で身体を振るわせ生徒達の前で感じまくる黒髪美少女教授。
「ひいいんっ、あはっ…や、やあっ…皆っ…み、観ないでっ…んんんっ!」
まじ子の様子にざわつく生徒。彼女が何かに嬲られているのは明らかで、間が良いのか悪いのかこの講義には男子生徒しかおらず
突如として起こったエッチな出来事に全員が全員釘付けになっているのだった…
「先生、あんなに喘いで…」「な、何か服の下に仕込んでるのか」「お、おい…あれ…」
更にサービスだと言わんばかりに触手は巨乳を露出させ下着をずり下ろす
揺れ踊る豊乳に興奮を露にし生徒達からはどよめきが起こるのと同時に
まじ子を嬲っていたものの正体が触手である事が明らかになる。
更に触手はくっぱりとおま○こを広げるとそこに一際野太い触手を擦り付けて来る
「!!はぁっ、ま、まさか…こんなところでぇっ…んああああぁ!いやあああぁ!」
生おっぱい、生おま○こを見られるだけでは済まず生徒達の前で挿入されてしまうまじ子
先生として女として見られて良いはずのないはしたない姿を晒し、その光景に堪らず肉棒を取り出して扱きはじめる生徒達
(いやぁっ、嘘っ…皆…私を見て…オチンチン扱いてる…あうっ…)
生徒達の絡みつくような視線、獣のような息遣いその視線が、挿入される触手が、全てが気持ち良くてぞくぞくと身体を振るわせて感じまくる
(だめえっ…エッチな目で見られながら…おま○こ犯されるのぉ…気持ちよすぎっ…ああうっ、ま、またイっちゃうのおっ…!)
拒絶の言葉を重ねていたはずが、堪らない背徳感と快楽に流され触手の虜にされてしまうまじ子…
彼女は講義が終わるまで触手服に嬲られ続けた
――
「ひぃんっ…はぁっ…!な、なにっ、これぇ…」
見回り中違和感を感じたろな子
鎧を着こんでいるので服の中を伺う事ができないが、触手によるものである事は察しがついていた
(やっぱりこの服が…原因なの…?)
一刻も早く脱ぎたいところだがよりにもよって今彼女が居る場所は人が一番多い大通りで、しかも触手はお構い無しに身体中を這い回り、乳房を捏ね回し、クリを刺激し、下着越しのアソコに身を擦り付けてくる。
更に忘れて来たらしく転移系アイテムも持っていなかった…
「はぁんっ!?な、なんなのっ…このエッチな触手っ…うっ!んはあぁっ!?」
性感を刺激されながらの人混みを掻き分けての移動は困難を極めた…。
人とぶつかる度に触手が有らぬ方向に擦れ意図していない刺激を受け、人混みに揉まれる内にろな子は足を止めてしまい
「んんっ…あ、歩かないとぉっ…あうっ…!ふああっ!?」
とうとうバランスを崩しその場にへたり込む
「!な、なんでもないですから…はぁっ…だ、大丈夫です…か、構わないでくださ…んんうっ!?」
頬を赤く染め座り込むろな子に気遣い声をかけてくれる通行人
怪訝そうな顔をしながらひとまず立ち去ってくれるが…
(は、はやく…立たないといけないのにぃっ…触手が気持ち良くってぇっ…ああんっ)
触手の容赦なの無い攻めにその場に5分近く座り込んで居ただろうか
そんな彼女に次第に気にする人間が増えはじめてしまう…
(あれ、いつも見回りしてるろな子ちゃんだよな)(どうしたのかしら…)(声かけてみようか)
騎士団の任務の一環でこの周辺を見回りしているろな子
彼女の美しい容姿は目に止まりやすく、ちょっとした有名人だ。
そんな彼女を放っておけないと今は全くありがたくない善意で声をかけ、周囲に人が集まりはじめてしまう
「!ほ、本当になんでも…あんっ…無いんですうっ…ひいんっ!?」
注目が集まる程に触手の攻めは激しさを増していく、気遣う人達の前で乳房もアソコを触手に嬲られ、それでも火照る身体は収まるはずもない
「やあっ…んううっ!お、お願いですから、私に構わないで…っも、もうっ、ああっ!いやぁっ、いっ…イクっ、イクうっ…!いっ、いやあああぁんんっ!!」
とうとう身に付けた触手服に道のど真ん中で果てさせられてしまう金髪の美少女騎士…
(嫌あっ…イかされちゃったぁっ…道の真ん中で…色んな人達の前でえっ……)
天下の往来に似つかわしくない嬌声に唖然とするギャラリー
しかし触手は構わず彼女を嬲り続ける。豊乳を隠す鎧を胸当てを外し、濡れ濡れパンティをずり下ろし…
見物人達の前にすべてを晒してしまう
「いやあぁ!み、みないでください…みないでえっ…あぐううっ!」
イク姿を見られただけでは済まない、皆が見ている前で愛液濡れになっているおま○こに触手を捩じ込まれろな子は更なる辱しめを受ける
(まさか触手を仕込んで見回りしていたなんて…)(ヤられてるところ見て欲しかったのかな)(可愛い顔して下品な女ね…)
「ち、違うんです…あうっ!この触手服は着せられて…んはああっ!」
真っ昼間の街中、視線と触手に犯され嬌声を上げてイきまくるろな子
淫らな姿を大勢の目に焼き付けられてしまった……
――
「服のせいでっ…んあっ、講義中なのに…もう、ひ、酷い目にぃっ…」「どう騎士団に報告したらっ、いいんですかぁっ…金輪際街を歩けないですよぉっ…」
でも満更でもなかっただろ?と笑う274
嬲り尽くし満足したのか触手は消え窮地から抜け出す事が出来た二人
夕方、274の元に今日の報告をしに行ったのだったが…
話す内に欲情してしまい二人は彼とエッチしながら報告と感想を述べていた
「ううっ、それはぁっ…すごくっ、気持ちよかったですうっ…エッチな姿を…ああうっ」
「見ず知らずの人達にぃ…見られて、興奮してっ…気持ち良すぎて…ヘンになっちゃいそうでしたぁっ…」
目の前で揺れ踊る四つの房に口を着け吸いながらパンパンと少女を突き片割れの少女のアソコを指でかき回す
未だに疼いて仕方の無いおまんこにガチガチの肉槍を突っ込まれ悦び悶えるまじ子とろな子
屈辱的で恥辱的な体験をしたはずなのに
少女達の興奮は一向に収まらず、原因を作ったはずの274とエッチしまくってしまう二人なのでした

278 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/06/19(日) 01:13:39 ID:SMT5te9E
>>先生まじ子と騎士団のろな子
(二人の目の前に自分達にサキュバスの角を生やし、豊満にしたような姿をした淫魔があらわれました)
ふふ…驚いているわね。まぁ私達も驚いているのだけれど。
ねぇ、久しぶりに人間の身体を楽しみたいから貴女達の身体を貸してもらえない?。え?そんなの無理?。大丈夫よ。だって「あなたはわたし、わたしはあなた」ですもの。
(その言葉を聞くと一瞬意識が遠ざかり、気がつくと身体が入れ替わっています)
ね、できたでしょ?それじゃあ暫くこの身体を借りるわね。代わりにその身体を使って楽しんで貰っていていいから。

(二人の淫魔は何者か(わかる人にはバレバレな青髪のひとです)によって別世界から呼び寄せられた「(現時点で)淫魔として最大限に成長した場合のまじことろなこ」です。淫魔としての段階は非常に進んでおり、その身体の疼きからオナニーを抑えることは出来ないでしょう。また、ただのオナニーでさえこれまでの吸精アクメ並みの快感が襲い掛かる上にオナニー程度では淫魔として数段進行した身体が満足してくれません。
加えて、数日後に返される元の身体も淫魔まじこらによって世界の優れた精豪と交わったことで開発されており、暫くの間はこちらの身体も身体の疼きが収まらず、理性的な行動は困難でしょう。)

※閲覧注意!性的描写や著しい人体改造を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1466264802.zip

今回の淫魔まじころなこのイメージ。比較対象として左端に通常のサキュバスを置いています。

279 名前:服飾ソーサラールイーズ(淫 投稿日:2016/06/22(水) 14:45:56 ID:pani8n6.
一年近くのご無沙汰でした。申し訳ありません。

>>28
「『慰めて』…ってむしろ私の方がぁ…」
依頼の説明をしている間、28Aと28Bは私の身体をそれとなく愛撫し続けていた。快楽にすっかり弱くなってしまった私の身体はその数分の間ですっかり出来上がってしまい、太腿は愛液でビショビショ。そのもどかしさに太腿をもじもじとさせてしまっていた。
「ふふふ…『すっかりそういう身体』っていう噂は本当だったみたいだね。でもまずは俺達からだよ。」
そう言うと28Aと28Bはズボンを下ろしペニスを見せ付けてくる。
「あ…♥」
誰に言われるでもなく私は本能的にふらふらと28Aのペニスに顔を近づけるとそのまま口で飲み込んでいた。イカ臭いといわれる男のペニスや精液の匂いはもう私にとっては性の興奮剤だ。
「おおぅ…こいつは凄ぇや。でも俺のがまだお留守だぜ。こっちはどうしてくれるんだい?」
28Bが不満そうに私に歩み寄ってくる。『アレ』使ってみようかなーと思いつつもとりあえず手で28Bのペニスを扱き始める。
「くは…悪くねぇ…」
28Bは少し刺激が足りない風ではあったが満足そうにうめく。その間にも私の疼きはどんどん酷くなっていく。私は早く自分を慰めてもらおうとそれぞれへの責めを強くする。
「おっ?そんなに早く慰めて欲しいんですか?それじゃ俺も少し手伝ってあげようかな」
そう言うと28Aは私の頭を両手で押さえると腰を前後に動かす所謂イマラチオを始めた。当然息苦しいのだがそれさえも私の身体は性の刺激として興奮を高めていく。
「くっ…でるぞっ!!」
暫くの後、28Aが私の口内に精を放つ。私はそれを吐き出さずに受け止め…
「くぉんなにどぅあしてうぃただぐぃ、あるぃがとぉうぐぅおざいまう…」
大量に出された精子を口内に残したまま口をあけて挨拶をする。
「よく出来ました。もう飲んでいいですよ」
私は28Aの言いつけに応じて精子を飲み干す。
「ねぇ…早くぅ…」
つい、挿入をねだる私に
「おい、俺のがまだだろうがぁ…」
28Bが駄々をこねる。もう…仕方ないなぁ…
私は一本のリボンを取り出すと28Bの足に巻きつける。そして三擦り半…
「うぉっ…うぉあああああああああああああんっ」
28Bは腰を震わせ絶頂する。それは大絶頂と言っていいほど激しいもので特濃の精液を数メートル先まで飛ばし、その後は情けなく腰をガクガクと震わせていた。
これが『アレ』。私は「ペニスの感度を絶大に上げる機能をつけたリボン」といった感じで以前は服でなければつけられなかったような機能をリボンや紐といったレベルのものにつけられるほどになっていた。ちなみに、最近はこういった時用にいろんな種類のリボンを持ち歩くようにしている。
「これでシてくれるわよね?」
28Bは半分魂の抜けたような顔でカクカクと頷いていた。

「うほぁぁぁっ…と…とまらねぇっ!とまらねぇよぉぉぉ…」
28Bはサルのように自分のペニスをこする。そのペニスからは蛇口の栓を壊したかのように特濃の精液が溢れ出る。それを浴びせられている私はもうドロドロである。
「んふふふふふ…くっさぁい♪…あっ♥だめっ♥そこいいのぉっ♥いっちゃうぅぅぅぅ♥♥」
私は特大ペニスになるリボンをつけた28Aにバックから突いて貰いながら、正面からは絶倫・疼きっぱなし・超敏感・特濃精子などめちゃくちゃにリボンをつけた28Bから精子シャワーを浴びる。特濃精子の臭さは格別だし、28Aの特大ペニスは私の最奥をぐりぐりと的確に責めるので私もすぐにイカされっぱなしになってしまい、半日以上の間ヤリっぱなしになってしまったのでした。

…エクセリオンウイングのアレンジはどうにかドレスみたいに仕上げたかったのだけれど大失敗(画像左)仕方なくメカニックのブーツなどを取り入れてラフな感じにすることでごまかした感じ(画像右)。
はぁ…引退…近いかしらね…
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1466574198.png

280 名前:元戦乙女パラディン『ミシェラ』 投稿日:2016/06/23(木) 23:12:47 ID:49Mi3iWM
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePaladin_10Blue_18590_2286

問2:身長は?
175cm

問3:3サイズは?
B:85 W:60 H:81

問4:弱点を答えなさい
耳は弱いな。
それと、戦いを終えた後は、どうにも体が疼いてしかたがない。
酷い時など戦っている最中に火照ることもある。

問5:自分の自慢できるところは?
経産婦で『現役』たりえるこの身体だ。
出産が早かったのもあるが、維持のためそれなりに努力もしているぞ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
するのもされるのも、ソフトなのからエグいのまで一通りいろいろ経験してきた。
ベッドの上での一対一のから、捕虜になっての拷問・調教行為まで、な。
マゾなんじゃないか、という自覚はあるがな。

問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士の頃、戦闘中にヒドラに巻き付かれて貫かれた。
で、そのまま戦い続け、とどめを刺したと同時に果ててしまった。
戦いの後に体が火照る原因にして黒歴史だ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
深淵に破れて捕らえられ、何故か処刑されず侍女として仕えさせられた事がある。
(当時の写真:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_10Blue_19711)
本人は気に入ったから、と言ってたが真意は分からん。
実際の扱いは…そうだな、ベッドの上以外では丁重…いや、訂正しよう、あいつはベッド以外の場所でも苛烈だった。
で、その後はいろいろあって私は解放された。
別れ際に再戦を誓い合ったが、それ以降は会っていない。

問9:備考をどぞ
ちんまい長耳剣士『ミカエラ』の母親にして、先代の戦乙女です。
元とはいいますが、変身は可能です。
色々なところと腐れ縁が出来てしまっていますが、当人にそれを疎んじている様子は一切有りません。
彼女は自分が何故呼ばれたかを知っており、そして何をすべきを心得ているようです。

また、彼女は現在、かって自分を従えていた深淵の騎士を探しています。
果たしてそれは再戦のためなのでしょうか、それとも…

問10:スレ住人に何か一言
あの子がここに出入りしているのは知っている。
私も、相応の身の処し方は心得ているつもりだ。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
娘達と合わせて2つ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にない。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

281 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/06/25(土) 17:41:31 ID:gfcTdwKM
全員に命令。そろそろ移動の準備をお願いします

新スレ
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1466843801/l50

282 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/06/26(日) 22:27:06 ID:UqxY/Ir.
>>278さん
毎度ながら命令と共に素晴らしいドット絵をありがとうございます

二体のサキュバスが夜な夜な街に現れては男達を襲っているという噂を耳にしたまじ子とろな子
「サキュバスの噂、気になるね…なんだか私達に似ているって話しみたいだし…」「うん…。探すと見つからなくて、騎士団も手を焼いてるみたい。早期解決の為に懸賞金を掛けて討伐者を募るって」
嫌な予感を感じた二人は噂の真相を確かめるべく、夜に行われるサキュバス討伐に参加する事を決めるのだった。
そしてその日の夜――
夜の街に繰り出した二人は奇妙な感覚に襲われる。
まるで誰かに呼ばれているような…
進む方角が自然と定まり、二人は迷わず路地裏に入り込み奥へと歩を進める。
そこで二人を待っていたのは…
妖艶な表情を浮かべる噂通りに二人と瓜二つのサキュバスだった。
戸惑う二人にサキュバスは自分達は別世界からやって来たまじ子とろな子本人である事を話す。
「し、信じられないです…別世界の…私達…?だったら尚更、止めない訳にはいきません」「これ以上街の人達を襲うのを止めてください!」
「良いわよ。その代わり、貴女達が街の人達を襲うのよ」「私達の淫魔の身体と交換してお互いのカラダを楽しみましょ」
にわかには信じがたい話しをされた上に身体の入れ換えを提案されるまじ子とろな子
「そんな事、できるはずが…」「できるわよ、だって貴女は私で私は貴女なのだから」「えっ――」
目を覗き込まれ淫魔の言葉を聞くと二人の意識は急激に遠退いて…
眠りに落ちる寸前に二人は声を聞いた
「ああっ…貴女達の身体でするHが楽しみだわ」「数日後には返してあげるから心配しないで」「大事な大事なこの世界の私達のカラダですものね」「貴女達も淫魔のカラダ、楽しんでね」

283 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/06/26(日) 22:27:26 ID:UqxY/Ir.
>>278さん続き
――
二人が目を覚ますと身体が別世界の自分達のものに入れ替わっていた。
元凶である彼女達の姿も無く、残されたまじ子とろな子は困惑するばかりだ
「!な、なにこの衣装…胸元に隠す部分が無くて…しかもこんな大きな胸でっ…」「はぁっ、うっ…すごく敏感だよぉ、この身体…ああう!」
過去に淫魔化を経験した二人だが…
その経験が役に経たない程にこの身体の段階は進んでおり、性的な欲求が際限なく沸き上がってくる
「はああっ、ダメぇ…段々エッチな気分になって…あん!」「んっ、我慢できないよおっ…あああうっ…」
衝動を抑えられずビーチボール程もあろうかという爆乳を揉みしだき、アソコを掻き回しはじめる二人
「んはあぁ!?はぁっ、なにこれ…す、すごいっ気持ち良い、んああっ!」「はぁっ…淫魔になってセックスした時みたいぃ…あひいいぃ!?」
静寂が支配する深夜の街で…淫魔となったまじ子とろな子は嬌声を上げ、異常な昂りと快楽に夢中になって自慰に耽る。
そんな中、二人の耳に微かな足音が届く
同じく討伐の参加者だろうか、これだけ赤裸裸に喘ぎ声を響かせていれば近くを通る者に気付かれて当然だろう。そして足音は次第に近付いて来て…
「そこに居るのはサキュバスか」「か、覚悟しろ」
武器を構えて二人の前に姿を見せる二人組、その意気は良かったが…
「んはあああ!イクっ!ああああっ!」「あはあああぁ!イクっ、イクううっ!」
目の前でオナニーに耽る美しいサキュバスに一瞬にして目を奪われ立ち尽くす男達
「ね、ねえ、お兄さん達…」「私達とエッチしない?」
もう男が欲しくて堪らないまじ子とろな子…欲情した表情で目の前の男達を誘惑する
「何を馬鹿な、俺達はお前達を討伐しに…」「傍迷惑なサキュバスめ、そんな手に乗るか」
誘惑を撥ねつける男達だが自然な動作で武器を手離し、ズボンを脱ぎ彼女達の元に近付いていく
「か、体が勝手に…」「な、何をしたんだ…」
男達はそれぞれ巨大な乳房に手を伸ばし、艶々で瑞々しい唇にむしゃぶりつく
「んんんっ!?んむっ…」「はあっ!んっ、ちゅ…」
視線を合わせた時から淫魔の持つ魅了の術に掛かっているのだった
身体を触りキスを繰り返すうちに妖しい魅力に男達の思考は討伐ではなく、彼女達と性交したいとそれだけに染まっていく
もう挿入したくて仕方がなくレオタードの股間部分にペニスを押し付けて来る
「はああっ、…早くう、挿入れてえっ…」「我慢できないのっ…」
相手は淫魔だと知りながらも、魅力的な容姿をしている二人を前に抑制が効かない男達
「はぁ、オチンチン、入って来てるっ…んんんんんっ!?」「あっ、う、嬉しい…オチンチン!うあああああぁ!!」
ビンビンに固くなったペニスをアソコに思いきり突き立て、男達はサキュバスとなったなったまじ子とろな子を犯す
「はっ、くそ…これがサキュバスのおま○こ…滅茶苦茶気持ち良いっ」「くっそ下品でエロい乳しやがって…腰止まらないっ…」
揺れ踊る爆乳を滅茶苦茶に揉みしだき、膣内を掻き回す
「あっ!わ、私達は悪い淫魔なんですから、もっともっと…お仕置きして良いんですよ」「はん!い、いっぱいぃ、射精してくださいっ、孕んじゃう位に…おま○こ犯してぇっ!」
その言葉に興奮し腕を掴みバックからガン突きし二人を貪る
「おらっ、これが良いのか!生意気なサキュバスめっ!」「望み通りに孕ませてやるよ」
「はあああぁん!イクっ…イクうっ!」「あひぃっ、イクイクっ…うああんっ」
男達をすっかりその気にさせ、中に出させ性気を奪いながら自分達もイキまくり気持ちよくなるまじ子とろな子
数々の男達を虜にして来た二人の中は正に名器と呼ぶに相応しく
極上の気持ち良さで男達を満足させ、何十回も中で果てさせるのだった。
…しかしイク度に二人に生気を吸収され、並の性欲ではまじ子とろな子を満足も屈服もさせる事は出来ず
「はん…私達が動きますね」「ぁん、もう少し、楽しみましょ…」
最終的にはまじ子とろな子が攻める形になり、男達のHPSPが0になるまで徹底的に絞り尽くした
性欲を持て余す身体に際限というものはなく、二人は討伐に来た人間を襲い続け…
その日、討伐の参加者は全滅。女性も男性もまじ子とろな子に性的にヤられてしまうのだった。

そうして数日間、サキュバスとして人々を襲い続けてしまったまじ子とろな子…
時折我に返るものの、沸き上がるエッチな衝動を止める事は叶わず、人の身では得られない強烈な快楽と絶頂を貪り続けた。
そうしてまた数日経ったある日の深夜、二人の前にようやく自分達が姿を現す
「うふふ、貴女達も相当楽しんでくれたようね」「討伐隊はサキュバスに襲われて連日全滅って噂になってるわよ」
本来の自分達の身体を拝借していった二人が約束通り二人の身体を返しにやって来たと話す
「はあっ…はぁ…あ、貴女達っ……」「んあっ、か、身体を、返して…」
本当に身体を返しに来てくれるのか、半信半疑だった事もあり安堵するまじ子とろな子
まさか自らがサキュバスとなり街の平穏を脅かす事になろうとは…
ともあれ本来の身体を返却され一安心…
「んああっ!?やっ、なにっ…んんうっ!」「ああんっ、はぁっ、ど、どうして…この身体でも…?」
ではなかった…
自分達のヒトの身体を返してもらい、淫魔ではなくなったはずなのに欲情が抑えられない二人
「ふふ、貴女達の身体で世界の性豪達と交わって来てあげたわ」「うふ、三日三晩セックス漬けで心行くまで人の身体を堪能したわ」
人ならではの疲労感や絶頂感が最高だったわ。などとうっとりとした表情で話す二人と瓜二つの淫魔
「しばらく理性的な行動は無理でしょうね」「うふふ、じゃあまた、楽しんでね」
「そ、そんな…!」「ま、まって…!」
闇に紛れるように姿を消す二人のサキュバス
まじ子とろな子が元に戻り、別世界から来た二人が去った事でサキュバス騒動は収束。
かくして日常に戻ったはずのまじ子とろな子だったが……
「はあっ…あの、今日も…お願い…します…」
アカデミーでの全ての講義を自習にしたまじ子、男性教員や生徒を呼び出してエッチをしまくっていた
「はぁ…オチンチン…早くうっ…んんんっ!」
場所はどこでもよくアカデミーの廊下だったりトイレだったり空き教室だったり…
普段からまじ子をそういう目で見ている男達は喜んで彼女を抱いているのだった…
「はあぁ…我慢できないの…早くっ…挿入れてください…」
一方、ろな子の方も…抑えが聞かず騎士団で仲間の騎士達と交わりまくっていた
「ふああぁっ!?あうっ、オチンチン、気持ち良いですうっ…あんっ…」
任務で組んだ騎士と、詰め所に居る騎士達と、更に見回りや任務中は通行人を誘惑してエッチする有様だった……
節操無く欲情する身体を持て余し、乱れまくりな生活を送る美少女姉妹…
只でさえ淫乱との噂で、性的な目で見られていた二人は今回の事で交わった人々に本物だと認識されてしまうのだった…

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[105:179]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/06/12(金) 21:01:07 ID:K.LxvYwA
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part15
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1403617453/l50

他のテンプレは>>2


170 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/03/18(土) 02:17:28 ID:Vv2WTos6
>書庫の司祭『パウラ』と妹の『ティナ』
パウラの下の毛の手入れをしようか。パンツを脱いでベッドの上に寝てくれ。
頭はちゃんと枕に乗せてね。脚を開いたら良く見せるんだ。
まずは生えている様を観察してから、剃るために白ポ入りクリームを君の恥丘に塗り込むよ。
クリームを塗り込んだら採尿するからね。尿道にカテーテルを入れるから動かないでくれ。
カテーテルにはゼリーが塗布してあるから、無理なく入るはずだね。
入りきったら管を前後に動かすから、君の反応を見せてくれ。感じたように声も出してね。
クリームの効果で黄色い尿が採れ始めたら、管を動かさずに出ている様を観察するよ。
小水を出している時の君の表情も観察しながらね。
出し切りそうになったら、毛も剃り始めようか。管を入れたまま剃毛するから動かないでくれ。
剃り終えたら、管を尿道に入れたままの様子をSSに撮るよ。君の表情も合わせてね。
最後に管を前後に動かしてもう出ないことを確認してから管を抜くよ。
もう終わりだから下着を着けて良いよ。
どんな気分だったか感想を聞かせてくれ。

171 名前:書庫の司祭『パウラ』と妹の『ティナ』 投稿日:2017/04/02(日) 00:12:04 ID:HQAaHsY6
>>170

 >>170に監獄の一角へと呼ばれたパウラは、そこに設えられたベッドに横たわるよう命じられた。
 それは一見すると快適さとは無縁の医療用ベッド。
 しかしその実は拘束具が組み込まれた調教・拷問用だ。
「手入れ…ですか」
 一糸まとわぬ姿で仰向けに横たわりながら問うパウラ。
「ああ。手入れだ」
 クリエイターの>>170は難航を手にすると、手になじませながら答える。
 何の化学反応が起きたのか、それらはたちまち石けんのように泡立ち始めすぐに手のひら一杯の泡となった。


 薄く茂る下腹部を>>170の手が蠢く。
「薄いね」
「意識して他者と比べた事はないから判らないわ」
「まあ、そんな余裕もないだろうね」
 クリームをまぶし終えた>>170はそう言いながら手を清拭する。
 そして一本の管を手に取った。



 痛痒感と共に、尿道口から挿入された管が体内を遡上する。
 ふつうの生活ではそうそう経験するのとのない感覚だが、彼女にとっては身近な物であった。
「慣れたものだね」
「そうね…っ」
 ぞわり…
 醒めた口調で答えようとした彼女の背筋を寒気ににた感覚が駆け上がった。
 其れにより彼女が管が膀胱へと到達したのを自覚すると同時に、猛烈な尿意がこみ上げてくる。


 脚の間に置かれた尿瓶に黄色い液体が注がれる。
 管が膀胱に達したことにより、強制的な排尿が始まったのだ。
 こうなれば、膀胱の中が空になるか、あるいは管が抜かれるまでは止まらない事を彼女は知っている。
 だからこそ彼女は天井を見つめ、感覚に抗うことなくなすがままとなっていた。
「あっさりだね」
「抵抗が無駄なことは分かってるわ」
 パウラは言う。
「ここの環境に相当揉まれてるようだね」
 そう言って>>170は苦笑しながら、カミソリを取り出した。


 じょり…じょり…
 泡と共に紫色の薄い茂みが刈り取られてゆく。
「ん…」
 時折手を止め、挿されたままの管を指で揺らすとパウラが切なげな声を上げる。
「ここでも感じるんだ」
「そうね…そういう身体になったのは否定しないわ」
 パウラは言う。
「本当に淡泊だね」
「ええ。本当は、生きてることにも無頓着なのかもしれないわ」
「厭世的だね」
 再びカミソリを動かしながら>>170は言う。
 そしてしばらくすると、毛根もないつるりとした下腹部が露わとなった。
「ふう。きれいになった。これで君が滅茶苦茶にされてるところがよく見えるようになったわけだ」
「それはどうも…ところで、それはいつ抜いてくれるのかしら?」
「誘っているのかい?」
「図書館の整理があるの…最近は人間の利用者が多くて」
 やや憮然とした表情で答えるパウラ。
 それを聞いた>>170は『ああ、なるほど』と思った。
 彼も利用者の一人だが、最近あまりよろしくない利用者が多い。
 元々園背的な理由でここに来た彼女が、自分を含め人間に淡泊なるのも無理はない。
「(ま、だからって手心を加える気はないけどね)」
 >>170は彼女に刺さったままの管に手を伸ばした。
 そして『抜くよ』と一言告げると、一気に其れを引き抜いた。
「くっ…!あ…っ!」
 直後、放尿のような、しかしさらに鋭く、強い感覚が彼女の背筋を駆け上る。
 潮を吹きながらびくん、びくん、と何度も身体を激しく震わせるパウラ。
「これでいけるのか。もはや性器だな」
 恍惚とした目で天井を見上げながら、快楽に身体を震わせ続けるパウラを見ながら、>>170はほくそ笑んだ。

172 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/04/05(水) 19:14:10 ID:3KjTUkvY
>書庫の司祭『パウラ』と妹の『ティナ』
パウラに命令。随分と激しい調教を受け続けて、身体も無事じゃないでしょうに…
そこで、今日は一日僕らと付き合って貰おうかな?

プロンテラは都合悪そうだから、そうだね。デワタに行って日頃の疲れを取ろうじゃないか
移動中もパウラちゃんを優しくいたわってあげるからね。その間胸とか太股も撫でたり揉んだりするけどさ
デワタについたら、ゆっくりと観光しようよ。こっそりお尻や胸を触っても別に良いよね?
夜も美味しいもの食べて、ベッドの上でパウラちゃんのご奉仕を受けたいな?
セックスも勿論するけどアナルは使わないから、ね? 僕らのおちんちんを口とおまんこで癒やしてね

173 名前:書庫の司祭『パウラ』と妹の『ティナ』 投稿日:2017/04/12(水) 22:23:48 ID:PEEPzQbc
本件を持って、一旦こちらのコテを取り下げます

>>172


「…ふう」
 デワタ郊外に建つ高給ホテルのスイートルーム。
 その寝室の中央に置かれた天蓋付きのベッドに、ため息と共に腰掛ける全裸のパウラ。
「疲れたかい?」
 体から湯気を立ち上らせつつ浴室から戻ってきた全裸の>>172が彼女を気遣う。
 いや、気遣うとはいいつつも、本音は『まだやれるか』という意思確認だろう。
 到着して数回、町を歩きながら、路地の陰や海岸を歩きながら、手で…そして宿に戻り食事までの間に数回。
 2人は文字通り『盛り』がついたような頻度で交合を繰り返していた。
「日光は体に堪えるわ。特にこういう南方のは、ね」
 彼女の白く美しい肌は、不健康と紙一重の物だ。
 それが、単に古城での屋外に殆ど出歩かない生活の弊害なのか、それとも彼女自身が人外のモノへと変わりつつあることの証なのだろうか。
「ははは。それは申し訳ないことをした」
 >>172は言う。
「でも、日が落ちて少し楽になったわ。まるで吸血鬼ね」
 自嘲気味な笑顔を浮かべるパウラ。
「まあ、君が人間でも吸血鬼でも、やってもらうことは変わりないけどね」
 そう言いながら、天を仰ぐイチモツを誇示する>>172
「節操がないわね。いいわ、いらっしゃい」
 パウラは珍しく苦笑すると、挑発的ともとれる仕草で手招きをした。


 ぎしっ…ぎしっ…
 深夜、ベッドのスプリングが軋み、肉同士のぶつかる音がする。。
「ん…はぁ…んっ」
 シーツの海の中、膝建ちの姿勢で背面から貫かれるパウラ。
 がっちりと腰を捕まれ、抱き寄せられたパウラはその姿勢のまま、何度も何度も>>172の責めを受けていた。
「声を出してもいいんだよ?」
「ん…大丈夫…よ。ちゃんと感じて…るから…」
 切なげな呼吸の合間に声を絞り出すパウラ。
「声を出す余力もない、かな?」
「そう…いう…わけじゃ…な…いっ」
 腰に回されていた>>172のてが胸元をまさぐる。
 そして乳首をつねり上げると、パウラが短い悲鳴を上げる。
「司書生活が…長くて…」
「声の出し方を忘れた?」
 胸元をまさぐり続けながら問う>>172
「あまり声を出すと迷惑になるわ…」
「なるほど…」
 閲覧者のいる図書館内での交合を求められることも少なくないのだから、無理もないだろう。
 だが、彼女のその態度が、>>172の嗜虐心を刺激した。


「はひっ…!んっ…」
 パウラの白く細い指がシーツを握りしめる。
 四つん這いとなったパウラの腰をがっちりと掴み、パン、パン、何度も腰を打ち付ける>>172
「声が出ないなら、音を出してみようかな…って」
「い、意地悪…ねっ…」
 抗議の直後、背筋をのけぞらせるパウラ。
 声には出さないが、彼女は何度も身体を震わせ彼のイチモツを締め付けていた。
 軽度とはいえ、突かれるだけで達せられるのは日頃の調教の成果だろうか。
「くっ…出すぞ…っ!」
 やがて>>172が獣じみた雄叫びと共に達し、彼女の腰を掴む両手に力を込める。
「う…っ」
 白い肌に指が食込む。
 そして、勢い余ってか密壺から飛び出た射精中のイチモツが彼女の背をキャンパスに前衛的な模様を描き出した。

174 名前:サキュバスチャンプ『フリッダ』 投稿日:2017/04/23(日) 19:58:45 ID:j3o1u1xo
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleChampion3_21White_5066

問2:身長は?
177cm

問3:3サイズは?
B:90 W:58 H:82

問4:弱点を答えなさい
聖水も闇水もダメってのがなぁ
どっちつかずの半端モノの宿命っちゃ宿命だが。

問5:自分の自慢できるところは?
半分は淫魔でね。
自分にも相手に『生やす』事が出来るんだ。
そのためにお呼ばれいただくことも珍しくない。
後は…半妖故の若さって所だな

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
小生意気な小娘や男の子をガッつんガッつん突くのが好きだね。
気の強そうな顔が崩壊するのを見るとこちらまで濡れてくるよ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
ノビ時代に迷いの森で。後は察してくれ…
まあ、後々考えればそれも悪くなかったんじゃないかとはおもうよ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ええと、名前を出して良いのか?なら…戦乙女のミシェラとは肉体関係だった。
調教をしたり、慰めたり、励ましたり…共闘をしたこともあった。
今でもたまに抱いたり躾けたりする事はあるね。立場上、あまりあっちからは誘ってくれないが。

問9:備考をどぞ
聖職者と淫魔の間に生まれたハーフのチャンプです。
どちらが父で母なのかは不明です(角の形状は両親からの遺伝ではなく本人の性別で決まるという設定です)
教会の暗部に身を置き、(主に性的な方面の)汚れ仕事を受け持つチャンプです。
経歴については不明な点が多く、拳闘僧の技を使う彼女を知る者も記録も現在のカピトーリナにはありません。
暗部に在る者であっても、彼女の正確な記録にたどり着ける者は極一部でしょう。
一方で、サキュバスの角で頭を飾ったチャンプが戦乙女と共に戦っていたという記録は多く残っています。
正確は享楽的で、戦いとなると容赦はありません。
出生故か階位(ジョブ)はチャンプ止まりですが、ステータスはそうとは限りません。

問10:スレ住人に何か一言
よろしくな。
ここに来た理由?まあ、仕事と、後は個人的に楽しむためだね。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
長耳戦乙女(アリス)母娘の連中と合計で2個までだ。
参考までに、同時命令は一つとみなすよ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にないな。

問13:他の方々とのコラボはOK?
いいぜ。

175 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/05/14(日) 02:55:50 ID:fA1HPIkw
>サキュバスチャンプ『フリッダ』
珍しい能力を持ってるもんだねえ…でも、今日はどちらかというと「受け」の命令になるかな
不服だったら拒否しても良い。相応に気持ちよくなるとは思うけどさ、いい体付きしてるしさ

で、その命令はずばり精錬祭でストレスを溜め込んでる冒険者がいてね、彼らの相手をして欲しい
この大きな胸を初めとして全身で冒険者達のストレスを慰めて欲しいんだ、性的な意味でね
最初は俺がフリッダとやって良いって言われてるから、まずは俺とセックスしてから他の相手もして貰おうか
胸を揉みながら話をするのもあれだから、まずベッドに行こう。そこでまず俺を慰めるんだ、良いね?

176 名前:サキュバスチャンプ『フリッダ』 投稿日:2017/05/20(土) 20:53:59 ID:nv6iIdrE
>>175

裏通りの安宿の、とある一室。
 おおよそまともな冒険者は使わないだろう佇まいのそこは、教会傘下で『この手の仕事』を行う場として機能している。
「大変だったねぇ…」
 全裸のフリッダは『上』から『相手』するよう指示された人物の愛撫を受けながら言う。
「どうも」
 そう言いながら、背後から自身の胸をも魅し抱くメカニックの>>175
「所詮は確率。分かってるつもりなんだけどな」
 そう言いながら、大ぶりの肉果実の感触を指で楽しむ>>175
「でも、あんたは賢明だよ。精錬破産する前に引き返せた」
「アンタを知らなきゃそうなってたかもな」
 ははは、と下品な笑いをあげながら、乳首を抓りあげる。
 チャンプらしい、引き締まった肉体が小さくピクリと動く。
 白い清らかな、しかし胸以外の部分触れてみると、鍛え抜かれた鋼の肉体。
 改めて彼女が『雌』であり同時に『戦士』である事を思い知らされる。
「ん…っ…いきなりだね」
「百戦錬磨だって聞いてるんでな」
「くく…だから普通じゃダメって訳じゃないんだがね」
 まあ、そういうのも嫌いじゃないが。
 フリッダはそう言ってからくっくっく、と笑い声をあげた。


「さ、腰掛けな。魂まで搾り取ってあげるよ」
 フリッダは>>175にベッド縁にすわすよう促すと彼を見下ろした。
 『夜の精錬祭り』などというありがちなジョークが>>175の喉元まででかかったが、彼女と目があった瞬間霧散する。
 長身の、サキュバスの角を生やした彼女が嗜虐的な笑みを浮かべながら自身を見下ろしている。
 このまま本当にとり殺されそうな気分だ。
「どうしたんだい?」
 >>175の足下にしゃがみ込みながら問いかけるフリッダ。
「あ、ああ…このまま本当に死んじまうんじゃないかって、な」
 そう言ってばつの悪そうな笑みを浮かべる>>175
「あははははは!そりゃどーも!さ、始めるよ」
 フリッダは豪快な、しかし妖艶さも伴った笑い声をあげながら彼の足下に跪いた。


「くうっ!」
 部屋の中に>>175のうめき声が木霊し、肉果実に挟まれた彼の逸物が欲望を迸らせる。
「ん…さすが前衛職」
 胸元と顔に>>175の白濁役を受けながら、うれしそうに言うフリッダ。
「そりゃどうも」
 言いながら、サイドテーブルに置かれた白ポとバサポを混ぜたカクテルを手に取り一気に飲み干す>>175
 程なくして、肉果実に挟まれたままのイチモツがビクビクと震え、硬さを取り戻しつつある。。
「積極的で助かるよ。中には、命乞いし始めるのも居るからねぇ」
 顔に滴る精液をぺろりと舐めとりながらフリッダは言う。
「何人も腹上死させてるとか言われるしさ。自分のふがいなさを棚に上げて…」
 そう言いながら、再び乳房を押さえていた手を動かし、イチモツを優しく圧迫する。
「くうっ…最高だ」
 柔らかな圧迫感に感嘆の声を上げる>>175
「ふふ。好きだねぇ」
「でっかいおっぱいの嫌いな男子なんて居ねぇよ」
「あんた、今何割かの人間的に回したかもねぇ」
「ははは。そろそろそのやかましい口をふさいでみようか」
 そう言っておもむろに彼女の角に手を伸ばす>>175
「はは。こら、角はやめてくれよ」
「おおっと、すまんすまん。く…っ」
 本気でいやがっている様子を見て慌てて謝罪と共に手を離す>>175
 その直後、彼女が彼のイチモツにむしゃぶりついた`。


「くう…も、もう少しゆっくり…」
 どくり…と、うわずった声で懇願しながら、フリッダの口腔内に何度目かの射精をする>>175
「ん……んぐ…んーんぐ…ゆっくりしてる暇はないよ。一晩の約束なんだから、出せるときに出さないと」
 精を嚥下し、口元に垂れるモノを指で拭いながら見上げるフリッダ。
「あ、ああ…そう…だけど…っ」
 そして、彼の言葉を遮るように再びイチモツを口に含む。
 舌で先端をこじ開けるように弄り、頬を窄め搾り取るように吸い立てる。
「んんご…ん…」
 もう勃ってきた、と言わんばかりに上目遣いで見上げながら、フリッダは首を前後に動かし始める。
「うっ…また…っ」
 すでにかちこちになったイチモツがビクビクと震え始める。
 まるで魂を抜かれるかのような強烈なバキュームフェラ。
 そこいらの商売女では体験できないであろうそれだったが、こうも立て続けにされると体が持たない。
(ほ、本当に絞られる…っ)
 大きな脈動とともにイチモツが噴火し、彼女の中を白く染める。
 この上ない快楽。
 見上げる彼女はこの上ない妖艶さと、そして恐怖をまとっていた。

177 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/05/30(火) 02:43:47 ID:5htCHmtM
>サキュバスチャンプ『フリッダ』
…と言うわけで、ジェネティックである俺の薬の実験に付き合って貰ったわけだ。
君の境遇は俺の薬の実験にとって貴重なデータになるからね。

昨日飲んで貰った薬の効果はしっかり出ているようだね。
胸を大きくする豊胸剤というやつだ。二回りくらい大きくなってるかな。
ついでに絞ると母乳も出るようになってる。自分で絞って、この容器に出してくれ。
媚薬効果もあるから気持ち良く絞れると思うよ。存分に声を出して絞ってくれ。

聖水にも闇水にも属さない薬を作るのは中々難しいものだね。さて次は採尿だな。
この机の上に昇って、下着を脱いでしゃがんで、前の透明なトレーに出してくれ。
豊胸薬の要らない成分が水分となって出ると思うから、出せるだけしっかり出してくれ。
今の君の尿の匂いはどんなものかな?味はどうだろう。君は気にせずどんどん出してくれ。
君は暫くの間動けなくなるくらい、尿を出し続けるハズだ。

最後は、薬の効果を全て無くす中和剤を飲んで貰って終わりだ。
中和剤は如何なる効果の薬、HSP等のポーション類も、無くしてしまう
ディスペルやクリアランスに近い効果がある。
聖水や闇水の効果も消えるから、若干効果が残っていたら消えるはずだ。
それなりに危険な薬でもあるから、俺の目の前で飲んで貰って終了だ。

178 名前:サキュバスチャンプ『フリッダ』 投稿日:2017/06/03(土) 14:58:28 ID:lmZMsg6k
>>177

「昨日飲んで貰った薬の効果はしっかり出ているようだね」
「まあね。おかげで動きにくいったらありゃしないよ」
 >>177の研究室にて。
 フリッダの胸元を見ながら満足げに頷く>>177に、フリッダはあきれ顔でそう答えた。
 ただでさえ豊満な彼女のそこは、彼の用意した薬によりさらにもう二回りほど肥大化している。
 その胸囲は120に達しているかというところだ。。
「その割には、服はきちんと用意しているんだね?」
 >>177の指摘通り、それでも彼女はゆったりとした拳闘僧の装束を纏っている。
 胸元の存在感は隠しようがないが、決して窮屈という印象はない。
「まあね。昔からその手の実験に付き合わされてるからね。クスリをキメさせられて、半裸で帰らせられる身にもなってくれよ」
「経験が生きた、と言ったところか。さ、それじゃあ次の実験だ」
 >>177はポンプを取り出した。
「これはまた…悪趣味だねぇ」
 それ―搾乳機を見ながら苦笑するフリッダ。
 搾乳用のアダプタから伸びるチューブの先はタンクとポンプが連なっている。
 ブルージェムストーンを動力源とする、可搬式のものだ。
 もっとも、本来の用途から外れる運用を行う其れが見た目通りの物であるかまでは保証の限りではない。


 服を脱ぎ、妖艶な笑みを浮かべながら乳房に搾乳機のアダプタを取り付けるフリッダ。
「ノリノリだね」
「こういう装置は大好きだからね。牛みたいに四つん這いにさせて、搾り取る。ゾクゾクするねぇ」
 男もあそこに取り付けりゃ雌牛になれるしね。
 付け加えるフリッダ。
「へ、へぇ…」
 あまりのノリの良さに、若干顔を引きつらせる>>177
 事前に知っていたが、実際に目の当たりにするとやはり戸惑う者だ。
「世間で神聖視されてたり、憧れの対象みたいな方々が、獣みたいな姿勢と声でよがるんだ。見物だよぉ」
 にやり、と笑いながら、部屋の中に用意されたベッドに歩み寄る。
 搾乳機を取り付け得た状態で四つん這いになるフリッダ。
「こちらから接触しておいてなんだが、君は本当に聖職者なんだよな?」
「そうだよ?だけどこういう立場だ。楽しまなけりゃ損じゃなのかい?」
「言いたいことは分かる…」
「それが私の人生哲学さ」
 そう言いながら、操作を促した。


 ごうん、ごうん…
 透明な半球状のアダプタが取り付けられた肉果実の先端。
 その中で吸盤の原理により乳首が引っ張られる。
「ん…っ」
 切なげなフリッダの声が漏れ、同時に先端から勢いよく母乳が吹き出した。。
 それらはチューブの中を駆け抜けタンクへと向かう。
「効果はどうだ?」
「そうだね…身体は火照る…悪くは…ないんじゃない…かな」
 四つん這いのまま、うっとりとした表情で答えるフリッダ。
 その間も、彼女の胸元では搾乳が続いている。
「あんたの手で『調べて』見ればいいんじゃないか?」
 そう言いながら腰をくねらせるフリッダ。
「ふむ…」
「あ…っ」
 誘われるまま、密壺に指を突き立てる>>177
 第二関節まで入れたところで、ゆっくりと2、3度かき回す。
 肉壁が四方八方から絡みつき、奥へ奥へと誘おうとするが、そこは我慢し一気に引き抜く>>177
 抜いた瞬間、フリッダの口から残念そうな、切なげなため息が漏れる。
「なるほど。演技ではなさそうだ」
 >>177は指を抜き、滴る蜜を見て頷いた。


「ところで、下の方もソロソロだと思うんだが」
「んー…言われりゃ確かにって感じだけど」
 答えるフリッダ。
 彼女膝の間には桶が置かれている。。
 薬の副作用である尿意に備えての物だ。
「現場で使うなら、カテーテル突っ込んだ方が効率よさそうな気がするけどね」
「乳牛じゃないんだ…まあ、そういう使い方もありかな」
 軽口をたたき合うこと数分ご、彼女が腰をもぞもぞと動かし始める。
「来たようだね」
「そうだ…ね」
 頷いてすぐ、彼女の股間から透明な小水が勢いよくほとばしる。
「臭いは…まあ、大丈夫か」
「…止まらないねぇ。大丈夫かいこれ?」
「心配無用。脱水対策は準備済みさ」
 >>そう言って輸液のパウチを取り出す>>117
「用意周到だねぇ。さすが研究者、と言ったところか」
 全身から体液が吸い出され手ゆく感覚のなか、フリッダは苦笑した。

179 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/07/09(日) 17:39:55 ID:V8sLRvoo
全員に命令

頑張っている皆さんにアルベルタより旅行のお誘いです。
場所はアルベルタ周囲の森林地帯。
今も昔も『フェイヨン迷いの森』と呼ばれてる一帯です。
我々アルベルタ市は、あの静かな土地を避暑地として利用する計画を立てました。
獰猛なモンスターの少ない地域を整備し、道路や案内板、そして貸別荘その他諸々を準備。
もう『迷いの森』などとは言わせません。

ああ、お代のことはご心配なさらず。
既に皆様の『関係者』から頂いております。
『楽しむ』もよし、ゆっくりお休みになられるもよし。
今回は選ばれた方のみのご招待故、万が一現地で誰かと鉢合わせ(コラボ)しても
互いに立場を察し合える間柄でしょうしまあ問題はないでしょう。
現地で意気投合し、ひとときの間楽しまれるのもよいかもしれません。
ですので『皆様』だけでごゆるりとお楽しみください(お辞儀)

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[106:403]【18歳未満進入禁止】ようこそ歓楽街へ2夜目【dame進行】
1 名前:1 投稿日:2005/06/30(木) 04:22:21 ID:02CxzY5o
ラグナロク内で有料のハァハァなサービスを提供する個人とギルド組織
その利用者の間をとりもつためのスレッドです。
スレッドはdame進行でお願いします。

<(非公式)ラグナロク風営条例(仮)>
・あくまでもバーチャルなサービスであることを認識しましょう
(リアルの詮索は野暮というものです)
・あからさまな宣伝行為は控えましょう
・一般プレーヤーの邪魔にならないように活動しましょう
・個人またはギルドの能力に応じた明細会計を徹底することを推奨します
・ストーカー行為は絶対だめです
・トラブルを避けるための知識と技術を身に着けましょう

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−注意−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・メイン鯖のメインキャラや晒されて困るキャラでの募集・応募は避けてください。
・晒されても構わないキャラで募集・応募するよう心掛けてください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


394 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/20(日) 23:09:13 ID:h7RWeYrM
【募集内容】お花買い
【鯖】B鯖
【募集者の容姿】♂ハム又はアコ
【求める相手の容姿】転生2次、もしくは3次。AX・踊り子・聖職者辺りが好み。
【プレイ内容】雑・猥談〜チャH(露出とか羞恥がスキです)
【料金形態】1プレイ1M〜ご相談で
【時間帯】夕方〜夜
【その他】中の人が18歳以上の方で萌え遊びを理解して下さる方
【アピール】
B鯖引退のためちょっとぱーっと遊ぼうかと思い募集します。
職やプレイ内容がちょっとむずかしいかもですが、額でご相談したいと思ってます。
またプレイに露出や羞恥と書きましたが、モロな物、確実に他人に迷惑がかかる様な物は好まないです。

もし暇人のオアソビにお付き合い頂ける方がいらっしゃいましたら、下記のスレに書き込み下さい〜

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=5&mode=view&no=218

395 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/13(金) 21:22:28 ID:QqflkxfQ
【募集内容】お花売り
【鯖】B鯖のみ
【募集者の容姿】一次♀
【求める相手の容姿】攻め♂様
【プレイ内容】RP・チャH・雑談猥談
【料金形態】1h/100k位
【時間帯】不定期
【募集期間】取り下げるまで
【アピール】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

久しぶりにROで遊ぼうと思いましたが
低LVの臨時が無く、途方に暮れてしまいました…。

無料期間の間、のんびりと過ごそうと思ってるので
ROの事やエッチな事教えてくれる人募集します♪

えっちな事言われたり、焦らされるとドキドキしちゃいます…
ご奉仕は上手じゃないけど、、して欲しいって言われたら頑張りますっ


不慣れですが、良かったら遊んでください♪
ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=5&mode=view&no=220

396 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/09/28(日) 22:29:34 ID:W3r8/Oz6
【募集内容】お花買い
【鯖】Olrun鯖
【募集者の容姿】♂WS
【求める相手の容姿】♀聖職者系
【プレイ内容】RP込みチャH(痛い汚いNG)
【料金形態】1h/200k
【時間帯】掲示板にて募集中の際
【その他】中の人が18歳以上の方で萌え遊びを理解して下さる方
【アピール】

お花を売ってくれる方を募集します。
こちらは、基本的にRP込みでしていますので、色々なシチュエーションでしてみたいです。
RPの練習でお花を売ってくださっても構いませんので、あまり構えずにお返事くださるとうれしいです。

こちらは基本的に台詞+括弧書きで説明文が2〜3行といった感じの書き方をします。
また、痛い汚いはNGとさせていただきます。
傾向としては、普通のえっちがメインになってまして、シチュエーションを色々変えているという感じです。

よければ、お返事いただけるとうれしいです。

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=5&mode=view&no=222

397 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/10/22(水) 16:07:27 ID:TWRprTCs
【募集内容】お花売り
【鯖】Mimir
【募集者の容姿】♀アサクロ(サキュバスの角悪魔羽耳装備)
【求める相手の容姿】♂
【プレイ内容】RP及びチャH(痛い汚いNG)
【料金形態】1h/1M
【時間帯】23時〜
【募集期間】募集開始〜取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮下さい
【アピール】

こちらがリードするので受身な人、チャH未体験な人でも大丈夫です
路地裏や人気の無いところへ連れ込んでめちゃくちゃにしてしまいたい気分です
立場逆転は気分次第で

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=5&mode=view&no=223

398 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/10/22(水) 16:08:17 ID:TWRprTCs
【募集内容】お花売り
【鯖】Mimir
【募集者の容姿】♀アサクロ(サキュバスの角悪魔羽耳装備)
【求める相手の容姿】♂
【プレイ内容】RP及びチャH(痛い汚いNG)
【料金形態】1h/1M
【時間帯】23時〜
【募集期間】募集開始〜取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮下さい
【アピール】

こちらがリードするので受身な人、チャH未体験な人でも大丈夫です
路地裏や人気の無いところへ連れ込んでめちゃくちゃにしてしまいたい気分です
立場逆転は気分次第で

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=5&mode=view&no=223

399 名前:379 投稿日:2015/05/15(金) 22:02:44 ID:qsG/QEpE
【募集内容】お花買い
【鯖】Olrun
【募集者の容姿】♂WS
【求める相手の容姿】一次職以上の♀さん(職の希望については掲示板で都度出します)
【プレイ内容】RPチャH(痛い汚いNG)
【料金形態】1h/300k
【時間帯】掲示板で募集中の時
【その他】中の人が18歳以上の方で萌え遊びを理解して下さる方
【アピール】
−−プロンテラの歓楽街にある花売り掲示板にこのような張り紙が張られている−−

 <今晩お花を売ってくれる個人の方、もしくは派遣してくれる女衒を探しています。条件は以下の通り>

 ・希望する職種は♀聖職者系アチャ系。それ以外の方でも大丈夫です。
 ・報酬は1h/300k。
 ・胸はE以上のグラマーさんで感度の良い方。身長は特に指定しませんが小柄な子が好みです。
 ・拘束時間は2〜3時間。場合によっては延長アリ。延長が無理な場合はあらかじめ教えて下さい。
 ・薬や拘束等傷つける等特殊な行為はありません。

 ※また、女衒の方についてはこちらの「追加希望」を叶えて下さった場合報酬に1h/50k上乗せいたします。(追加希望、報酬上乗せの下部分に朱線が引かれている)

 以上の条件で問題ない方、ご連絡お待ちしております。
 (連絡先が書かれている張り紙は張り直したのか真新しい様だ)


※久々に募集させていただきます。
こちらは基本的に台詞+括弧書きで説明文が2〜3行といった感じです。
よければよろしくおねがいします。

400 名前:379 投稿日:2016/02/22(月) 23:19:46 ID:zfW9KLto
久々に再募集します
よろしくおねがいします

401 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/07/20(水) 11:56:38 ID:bLkXtXUk
【募集内容】一夜のお相手
【鯖】どこでも(ブレ鯖にはキャラいます)
【募集者の容姿】♀キャラ
【求める相手の容姿】♂さま
【ロールプレイ】チャH・RP
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

おちんぽ大好きな・・・淫乱っこです
男性の大きくそそり立つおちんぽと
濃いザーメン大好きですv
いっぱい出せる方
おちんぽ恵んでくれたらうれしいですv
NGはスカリョナ・オラオラ系あたりかな

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4693

402 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/09/10(土) 00:12:51 ID:mIBHYWu6
【募集内容】お花買い
【鯖】Vail
【募集者の容姿】♂キャラ
【求める相手の容姿】♀キャラさん
【プレイ内容】RP・チャH
【料金形態】1回毎に相談しましょう
【時間帯】掲示板に気づいたら
【募集期間】募集開始〜取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮下さい
【アピール】

お花売ってくれる人募集します。
価格は「1次<転職<転生<三次」とさせていただき、都度相談でお願いします。

403 名前:402 投稿日:2016/09/10(土) 00:14:37 ID:mIBHYWu6
URL忘れてました

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=5&mode=view&no=224
よろしくお願いします

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[107:600]短期お相手募集&イベント告知スレ 第40夜
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2010/10/31(日) 21:53:19 ID:oKKhoMrs
ここはRO内での萌え仲間の募集(短期間のもの)及びミニイベントの公知をするスレです。
募集テンプレは>>2、テンプレ記入例は>>3、関連リンクは>>4にあります。

・共通ルール(ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2n)
・ジャンルの制限はありません。萎える募集を見つけたときは、脳内・IDあぼーんなどを
フル活用しましょう。愚痴・煽り・叩き・特定ジャンルカエレなどは放置プレィで。
・募集相手が見つかったら、具体的な日時などは待合いBBS( >>4 )で決めましょう。
・あくまで基本は一夜限りですが、再会希望・逆指名など、どうしても「もう一度会いたい!」という場合は
 上記とは別に待合BBSをご用意しています。そちらをご利用ください。
・スレ消費を抑えるためにも、余分なレスを喚起するような募集は控えてください。
・普通のPT募集はにゅ缶の募集スレなどへ。
・気長にじっくり募集したい方はパートナー募集スレへ
・公衆の前でオープン発言によるエロネタ・エロチャは控えましょう。
・チャHの最中に相手に無断でログアウトするのは、相手に対して失礼です。
 続けられないのであれば、その旨を伝えてからログアウトしてください。

・関係はRO内のみでの完結が基本です。
 中の人の指定は時間指定ぐらいはいいですが、性別や年齢、住んでいる地域など禁止です。

※あくまでも一夜は一夜、後腐れのない関係が基本ですのでご注意を。
 みんなが安心して気軽に利用できるものにしていきましょう♪

 「もう一度会いたい!」というものに関しても、一夜のお約束は忘れずにね♪

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−注意−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・メイン鯖のメインキャラ及び晒されて困るキャラでの募集・応募は避けてください。
・ギルドエンブレムを背負ったキャラでの募集、応募は避けてください。
・晒されても構わないキャラで募集・応募するよう心掛けてください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


591 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/18(金) 20:37:48 ID:.LyVZ8c2
【募集内容】一夜のお相手
【鯖】どこでも(いない場合は1次職)
【募集者の容姿】♀キャラ
【求める相手の容姿】特に無しです
【ロールプレイ】チャH・RP
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。
図書館の奥で『性奴隷調教ノート』を発見し読んでしまった私。そしてその本に書かれてる事の様に性奴隷調教を受けたい気持ちに。
ノートの最後のページに「これを読み興味を持たれた性奴隷志願者の貴女、人間である権限を全て剥奪され性奴隷として生きる覚悟があるのなら
毎週○曜日に○○に来る様に」と書かれてる文章を読み
私は白く透けとおるワンピースのみを身に着け指定の場所に向かった。
という設定でお願いします。
なので、相手の方は出来ればノートの事を知ってる調教師もしくは元性奴隷の方という設定をお願いします

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4705

592 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/12/07(水) 00:00:57 ID:.I0mPqGI
【募集内容】一夜のお相手
【鯖】どこでも
【募集者の容姿】♀キャラ
【求める相手の容姿】♀キャラさん(ふたさん○)
【ロールプレイ】チャH・RP
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

お外で裸になっておしっこしたり、オナニーすることにはまってしまいましたv
一緒に露出えっちしてくださる方を募集しますv
NGは大スカと猟奇です、よろしくお願いしますv

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4706

593 名前:オナニー中毒♀アコ 投稿日:2017/01/08(日) 00:42:19 ID:AECP66yo
【募集内容】一夜のお相手
【鯖】どこでも
【募集者の容姿】♀アコ
【求める相手の容姿】♀キャラさん(ふた○、できればアコプリ系様)
【ロールプレイ】RP・ちゃH
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

オナニーを覚えてから毎日のように、いえ、暇さえあればお股をくちゅくちゅしてします…v
頭では…、あひっvイケナイことだとわかっているのに、あそこいじるの、やめられない、変態アコ、に…、
お仕置き、してください…vお股びちょびちょにしながら、お待ちしてます…v

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4707

594 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/01/22(日) 15:26:07 ID:VRy4ZVaU
【募集内容】一夜のお相手
【鯖】どこでも
【募集者の容姿】♀ふた(キャラが居ない鯖は一次となります
【求める相手の容姿】♀さん(ふた♀さん○
【ロールプレイ】チャH
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください。

欲求不満や調教されたいMさんを募集します
露出 アナル 言葉責めなどが好みです

NGは大スカと猟奇等です

プレイ内容については応相談ですのでお気軽に
お待ちしています


ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3

595 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/03/05(日) 15:33:59 ID:68SHdE7c
【募集内容】一夜のお相手
【鯖】どこでも
【募集者の容姿】♀キャラ
【求める相手の容姿】♂ノビ様
【ロールプレイ】RP・ちゃH
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください

レベル上げにちょっと疲れちゃった・・・
誰か癒してくれないかな〜

NG,猟奇・スカ大・オラオラ系・無理やり系

596 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/03/05(日) 21:16:37 ID:409qeJAQ
【募集内容】一夜のお相手
【鯖】どこでも
【募集者の容姿】♀ふた(キャラが居ない鯖は一次となります
【求める相手の容姿】♀さん(ふた♀さん○
【ロールプレイ】チャH
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください。

欲求不満や調教されたいMさんを募集します
露出 アナル 言葉責めなどが好みです

NGは大スカと猟奇等です

プレイ内容については応相談ですのでお気軽に
お待ちしています


ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3

597 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/04/10(月) 23:04:18 ID:dQVpySIU
【募集内容】一時のお相手
【鯖】どこでも(キャラがいない鯖は一次となります
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】♀ふたさん
【ロールプレイ】チャH
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

一時のお相手を募集します

欲求不満なのでいっぱいハメハメしてたっぷりどぴゅどぴゅして欲しいですv
変態マゾなので甘々なえっちではなく 調教や性欲処理の為だけの激しいえっちを好みます
ハードで変態ちっくなセックスだとお尻を振って涎を垂らして悦んじゃいます

ドMな私を使ってくださるSな方をお待ちしていますv
(おっきくてぶっとい素敵なモノをお持ちな方なら尚一層悦んでお相手しちゃいますv)

NGはスカ 猟奇 辺りです
よろしくお願い致しますv

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3

598 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/05/12(金) 18:21:44 ID:toF08NbQ
【募集内容】一時のお相手
【鯖】どこでも(キャラがいない鯖は一次となります
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】問わず
【ロールプレイ】チャH
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

一時のお相手を募集します

Gv戦の敗者となってしまった私は勝者ギルドの性奴隷として生きていく事に成りました。
毎日毎日、恥辱、調教、ご奉仕している状態です。
そんな私を勝者の立場から使って貰うシチュエーションです。

内容が内容なので事前相談はしますがハードな展開はオッケーとします。

それではよろしくお願いします。

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4712

599 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/06/28(水) 01:09:29 ID:ncSDl0vg
【募集内容】一夜のお相手
【鯖】どこでも
【募集者の容姿】♀キャラ
【求める相手の容姿】♀さん(ふた○)
【ロールプレイ】チャH・RP
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。


欲求不満でむらむらうずうずしちゃったので、一緒にえっちなことをしてくれる方を募集しますv
じらされたり、えっちな言葉を言わされたりするともっと興奮しちゃいますv
NGは猟奇と大スカですので、よろしくお願いしますv

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4713

600 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/06/29(木) 23:39:03 ID:XQG.0H6U
【募集内容】えっちでやさしいおねーちゃん
【鯖】どこでも
【募集者の容姿】♂ノビ
【求める相手の容姿】♀キャラ
【ロールプレイ】チャH
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

弟を溺愛していて、えっちなことをいっぱいして
甘やかしてくれるおねーちゃんを募集します〜。

NGは痛いことと汚いことです。よろしくお願いします。

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[108:97]【18歳未満進入禁止】弓職&踊り子命令スレ Part6
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/12(水) 11:44:14 ID:g.gYOhhc
ここはハァハァ鯖に住んでいる弓職&踊り子系達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは弓職&踊り子系(アーチャー、ハンター系列、ダンサー系列)専用スレです。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


88 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/07/06(水) 01:51:32 ID:HzR7tTr2
>みに実験体ダンサー

準備はいいか?依頼は簡単だ。
こちらで用意した衣装を纏い指定の劇場で踊るだけだ。
その衣装はどう見ても下着だがそれを付けるように
ごく僅かな水分に反応し透ける様になる物だが最後まで踊りを止めない様にするんだぞ

それと今回の劇場に招待した客は大事なお客様だ。
見抜きを許可しているから何かが飛んでくるかもしれないが客の機嫌を損なわないように。

89 名前:みに実験体ダンサー 投稿日:2016/07/20(水) 14:32:48 ID:7vtK/kz.
>>88
(「透けるようになる物」とは聞いてたけど、これ…「殆ど透けっぱなしになる物」じゃないですかぁぁぁぁっ)
指定された衣装は舞台袖に居る時から少しずつ透け始め、わたしがステージに立つ頃にはほぼ透けきってしまい実質全裸を晒しているような状態になってしまっていた。
しかし、そんなことはお構いなしに音楽は流れ始める。今日は「指定された衣装を身につけ、衣装が透けてくることがあっても隠さずに踊りきること」が指示されている以上、わたしに選択権はない。わたしはこの間同様、羞恥で顔を真っ赤にしながら踊り始めた。
(…って!どうして皆おちんちん丸出しなんですかぁぁぁぁっ)
しかも、今回のステージは円形のステージでわたしはお客の男の人たちに取り囲まれたような状態になっていた。加えて皆おちんちん丸出しでそれを手でしごいて…?
(あれ…なんだろう…皆の目線…)
お客さんの多くはわたしをみて興奮しておちんちんをしごいているようだった。その興奮している姿を見たわたしは逆に少し冷静に状況を見ることができた。
(お客さんはえっちなことが目的でこのステージに来ていてわたしを見に来ている…そして…)
お客さんが「わたしのどこを見ているのか」それはいくつかに絞られていた。だったら…
わたしは少しハプニングを装いわざと衣装をずらして胸を露出させる。
「おおぉぉっ」
「うっ!もうだめだっ!でるっ!!」
胸を露出させた時にちょうど正面に居た男の人がおちんちんの先っぽから液体を発射する。踊りの最中であるわたしはそれを避ける事ができず直撃してしまった。
(ふぇっ!?おしっこ?…あれ…でもこれなんかにゅるにゅるして…)
嗅いだことのない「むわぁっ」とした臭い。それを嗅いだわたしの頭はぼうっ…としてさっきまでの冷静な思考が出来づらくなってきた。
(あ…わたしも…男の人の興奮した液を浴びて…こーふんしてきちゃってるんだ…♥)

わたしはその後、その興奮に任せてさまざまなえっちなポーズをとりながら男の人のえっちな液を浴びつつ踊り続け、(結局またストリップしてました…)いつの間にか気を失ってしまっていたのでした…

(ふぇぇ…わたしのからだ…どうなっちゃったんだろう…こんなのおかしいよぉ…)
目を覚ましたわたしは男の人のえっちな液(わたしはこの時、舞台袖の人たちに言われて初めてこの液を精液というのだと知った)を洗い流す為にお風呂に入ったのだがわたしの身体はお湯を浴びたりちょっと触った程度で気持ちよくなってしまう身体になっていた。
(せーえきをいっぱいあびちゃったからなのかな…それともこーふんしすぎるとこうなっちゃうものなのかな…)
通常よりも早い心臓の鼓動が収まらない。その昂ぶりすぎた興奮のせいか乳首とお豆は凄く硬くなっていて…ちょっと触るだけで強烈な気持ちいいのがわたしに襲い掛かってくる。わたしはあまりの気持ちいいのに身動きが取れなくなってしまわないよう、そこそこに身体を洗い、ふらふらになりながら自分の部屋に向かっていた。
「はぁ♥…はぁ♥…」
何とか自分の部屋に戻ったわたしだったが、そこでは更に強烈な出来事が待っていた。
「んっ♥はあぁっ♥んっ♥んあああああああああぁぁぁっ♥♥」
そこにはテーブルに置いたタライに向けて乳搾りを行うジプシーさんの姿。乳首から流れ出る母乳は練乳のような濃厚なもので、それによる気持ちいいのはとても強いらしく一搾りするごとに胸や腰をブルブルと震わせていて…その表情は蕩け切っていた…
「あ…あっ♥…ああぁぁぁぁ♥♥…」
わたしはその気配に完全に中てられてしまい、へなへなと入り口でへたりこんでしまう。
(あんなに…あんな…きもちよさそう…わたしも…ちくびいじったら…?…もうじぶんのへやだし…)
そんな思考に流されかけていた時…ジプシーさんと目が合った…
「あっ…」
お互い一瞬冷静になるもお互いがえっちな興奮の収まりがつかない状態であることに気付くと…
「…こっちに来て…手伝って…欲しいな…」
ジプシーさんの妖艶な笑顔でのその言葉にわたしは逆らえず、ふらふらとジプシーさんのもとに歩み寄っていった。

「あの…てつだうってどうしたr」
わたしはその後を言葉にすることができなかった。お豆の辺りから全身に突き抜けた衝撃。その衝撃は何度も続き、わたしの思考をその都度、真っ白に吹き飛ばす。
それが落ち着いてわたしが自分の状況を感じることができるようになった時には…
「あっ♥あ♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥…」
お豆もおしっこの穴も気持ちよすぎて腰ががくがくするのが止まらなくてもうお豆を弄りたいのも我慢できなくて…でもお豆に伸ばしたわたしの手をジプシーさんが掴んでお豆を弄らせてくれない。
「いやぁん♥おまめいじらせてぇぇっ♥♥」
「あ…♥、すっきりさせようと思ったのに余計に疼かせてしまったのね…でも…もう私も限界なの…♥♥」
ジプシーさんがそう言うと自分の乳首をわたしの口に押し付けてくる。乳房は以前抱きしめてもらった時とは全然違ってぱっつんぱっつんで乳首を口に咥えただけで特濃のミルクが「ぶしゃあっ」と私の口の中に吹き込んでくる。
「お願い…おっぱい吸って♥おっぱいぴゅーぴゅーって搾って♥おっぱいきもちよすぎて自分ではもう搾れないのぉっ♥♥」
蕩けきった顔で懇願してくるジプシーさん。そうか…ジプシーさんももう弄って欲しくて限界だったんだ。それじゃあ…
わたしは押し付けられたジプシーさんの乳首に吸い付く。手を伸ばしてもう一つの乳房であろうものを掴み、その先にある突起に向かって搾る。
「んほぉぉぉぉっ♥♥しゅごっ♥すごいのっ♥おっぱいいっちゃうのぉぉぉ♥♥」
ジプシーさんの顔が気持ちいいのに歪み、強すぎる気持ちいいのに無意識に身体を跳ねさせる。そんなジプシーさんを見ると自分の中のえっちな興奮がどんどんと増していく。
(わたしももうげんかいだよぉ…おまめ…おまめいじってほしいよぉ…)
そんな時、わたしのお豆が何かに擦れる。その刺激でわたしはまた思考を真っ白に吹き飛ばされる。その中でわたしはこれまでで最大の気持ちいいのを味わい、さっきまでの真っ白い衝撃は「気持ちいいのだったのだけれどわたしが感じることができなかったもの」だったのだと気付かされた。
(それじゃあ?わたしは?)
わたしは自分の気持ちいいのを求めてお豆をどこかに擦りつけようと動かそうとしたがその前にまた何かと擦れてわたしは真っ白な衝撃に吹き飛ばされる。
「いっちゃった?だんさーちゃんいっちゃった?おねがいぃ♥もっとわたしのおっぱいいかせてぇぇっ♥♥そのぶんわたしがだんさーちゃんをいかせちゃうからぁ♥♥」
ジプシーさんのその言葉でわたしはジプシーさんにお豆を弄られて「イカされて」いたのだと気付く。それじゃあ…わたしがジプシーさんを「イカせて」…わたしはジプシーさんに「イカされる」…
そう思ったらわたしのえっちな興奮は更に高まり、それに流されたわたしとジプシーさんはその日の夜の間、目一杯「えっちなこと」をしてしまったのでした。

…それは施設の一室

「ステージの観客の中に媚薬精液の試験体を混じらせて、部屋に興奮剤を少量散布しておいた「だけ」にしては随分と急に事態が動いたな。」
部屋唯一のテーブルには向かい合わせで一対の椅子。そこには若い男と初老の男が腰かけ、テーブルの上ではみにダンサーとジプシーの痴態が映像と音声セットで映し出されていた。その展開に少々意外そうに初老の男が話しはじめる。
「『偶然』『運命』…言い様は色々ありますが「彼女達が強く惹かれあった結果」というものでしょう。こればかりは何度「仕込み」を行っても予測しきることはできませんね。とはいえ、この関係は今後の実験に好都合では?。」
「確かに、次も楽しみに見させて貰うとするか。」
二人は席を立ち、別々の出口から部屋を後にした…

90 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/07/20(水) 22:57:14 ID:6BWfDcRQ
>みに実験体ダンサー
君の健康診断として採尿させてもらうよ。
濡れるといけないから、服を全部脱いで、この机の上に座って。
前にある透明な容器におしっこするんだ。記録を取るから宣言してもらおうかな。
「これから放尿します。私のおしっこ姿を見てください」とね。
全部出終えたら終わりだよ。あそこを拭いて服を着てもいいからね。

91 名前:みに実験体ダンサー 投稿日:2016/07/26(火) 17:37:34 ID:L0hrVqKA
「あんっ♥きもちいい?だんさーちゃんきもちいい?」
「ああんっ♥きもちいいっ♥こんなのっ♥きもちよくないわけないじゃないですかっ♥あああぁぁっ♥♥」
ジプシーさんがわたしの上に跨り、自身のクリトリスをわたしのクリトリスに擦り付けて来る。えっちな興奮が最高潮に来ているわたしはそれに耐えられず潮を吹いてイッてしまう。
「はぁっ…はぁっ♥はぁぁん♥♥」
イッた余韻の快感でわたしは身体の力が抜けてぐにゃりとなってしまう。
「次はわたしのおっぱい♥…よろしくね?♥♥」
「はい…♥♥」
わたしとジプシーさんはあの夜以来、毎日朝夜2回、身体を求め合うようになってしまった。ジプシーさんの身体は改造で朝夜2回おっぱいを搾らなければならなくなっていたし、わたしはあの時味わった快感が強烈過ぎたのか精神的にジプシーさんに完全に依存した状態になってしまい、ジプシーさんのお願いを拒否することなどできなかった。
その中でうっすらとながらわたしは、毎日のようにえっちなことを続けていることによる『変化』を感じていた…

>>90
「ふぇ?どうしt…」
言いかけて趣旨を把握してわたしは口をつぐんだ。それに施設からの援助を受けている以上、わたしに選択権はない。
わたしは冷静に、かつそれでいてわたしの体がえっちに見えるよう意識して服を脱いでいってみせる。
「…服を脱ぐことに恥ずかしがらないようになってきたね」
『健康診断の担当』というこの男の人から無神経な言葉がでる。
「っっ!!恥ずかしくないわけないじゃないですかっ!!ただ…そういう趣旨のものだと…割り切っているだけです」
その無神経な言葉に一瞬怒りはするもののわたしの認識について男の人に伝える。
「んー…趣旨もなにも『健康診断・記録』という意味以上のことはこれにはないんだけどなぁ」
『こまったなぁ』と言わんばかりに頭をポリポリとかく男の人。そんなやり取りをしているうちにわたしは服を脱ぎ終え、机の上に座る。
「66/55/68、『太った』というより『少し女性的な身体になった』というべきかな。それと…自慰?オナニー?でもするようになった?」
男の人の無神経な言葉は止まらない。そしてその中には毎朝晩のジプシーさんとの情事という図星が含まれていて…
「ちょっ!?どうしてそんなことがわかるんですかっ?」
動揺を隠せない。
「だから僕はここの医療の担当なんだってば。裸を目で見てスリーサイズを言い当てるとかは必要に応じて身についたのさ。それと、以前の健康診断の『記録』は見ている。それとの差に気付くのも僕の重要な仕事だ。」
(え…『以前の健康診断の記録』?あの時は特に目立った画像記録とかされてなかった筈なのに…)
そう思ったことが表情に出ていたのか男の人からその事についての説明が語られる。
「警戒されても困るからね。それとわからないように記録できるような場所がいくつかあるのさ。最初の健康診断を行った場所とかね。」
その言葉を聞いてわたしは『自分達の部屋に画像記録の機械がある可能性』を思い浮かべる。…あれが…わたしの知らない男の人たちに見られて…?
息が荒くなる…わたしは…えっちな興奮をしている…?。その可能性を考えたら脳裏にジプシーさんとの情事が頭に浮かび、わたしは本当にえっちな意味で興奮してしまった。
「それじゃあ記録するからきちんと『宣言』してそこの容器におしっこをするんだ。」
わたしはえっちな興奮でぼうっとなりながら『宣言』する。
「『これから放尿します。私のおしっこ姿を見てください』」
じょぼぼぼぼぼぼ…
容器にわたしのおしっこが溜まっていく…しかし、わたしのこの時の頭の中は「ジプシーさんと自分の情事が記録に取られていてたくさんの男の人に見られている可能性」についてで一杯で、情事が見られていたことや情事そのものを思い出してしまったこととかでどんどんわたしのえっちな興奮は高まり…一線を越えてしまう。
「あっ♥んんんっ♥♥」
おしっこの最後の方でわたしはイッてしまっていた…

(…以前より乳首やクリトリスが発達してきていたから聞いてみたら随分と「いい反応」だったなぁ…ちょっとこの子の他の『記録』も確認しておくようにするかな)
健診終了後。健診担当の男は今後のことも見据え、少し前の『記録』の確認を行うことにした。

92 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/08/02(火) 22:57:39 ID:IaUPG2g2
>みに実験体ダンサーさん

新薬の実験に協力してほしい。

乳首とクリトリスが発達してきているようだね。
クリトリスの方は……改造するお薬を出しておくよ。
これは、クリトリスを男性器に変えるお薬だ。
ただし、処女にしか効かない。
また、陰嚢は付かないけど、おしっこは男性器から出るようになるよ。
あと、ちゃんと妊娠させる能力があるからね。

もし、実験に成功したら、同室のジプシーさんとの情事に励んでほしい。
必要ならジプシーさん用の排卵誘発剤も用意しておこうかな。

失敗しても別に何もしないけどね。

あ、乳首の方は小さくするお薬を出しておくよ。
君のようなかわいい子に大きな乳首は似合わないからね。

93 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/12/28(水) 18:14:09 ID:aVFLYWUc
>高慢なジプシー
まだ、いるのかな?
実は、今日君の妹について少しばかり都合の悪い話がある。
彼女がウチで少し粗相をやらかしてね、君に責任を取って貰いたいんだ、その身体でね
(視線は豊満な膨らみが生み出す谷間に向かい、さりげなく腰に回した手が高慢なジプシーの巨乳を撫でる)
早い話が、一ヶ月君には私のペットとして慰み者になって欲しいんだよね
その間はうちにあるワンダラーの衣装などを自由に着てもらって良い
最新のセカンドコスチュームも用意しているから、気軽に着てくれて良い
一ヶ月束縛する以上、君にも少しは役得をあげないとね?
ただ、私がムラムラしたらいつでも君は私にこの大きな胸を初めとして、身体を使わせること
(直接生の胸を揉みほぐしながら)

さもなくば、君の妹に同じ目に遭って貰う。どちらがいいかな?

94 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/01/02(月) 07:44:23 ID:DRBFBIy.
全員に命令だ

皆さん、明けましておめでとう。
早速だが新年の挨拶を頂きたい。そんな堅苦しいものでなくてもいい。
簡単な挨拶と、今年の抱負、あるいは近況。
一番印象に残ったイベント(命令)や、それに伴う変化等色々とあるだろう。
形式も誰か(あるいは私)の前で直接行うのか、書面や動画で伝えるのか、それも貴女次第だ。

95 名前:えろ猫ジプシ 投稿日:2017/01/11(水) 23:06:26 ID:Wt9zy1yU
おめでとうございますー
今年もゆるゆるとおねがいします・・・
最近は忙しかったので特には無いですけどぉ
容赦なく激しく突き上げて種付け中出しとか
お外でお尻やおまんこに中出しされた精液の排泄とか
いろいろ遣りましたw

96 名前:バルーンハットワンダラー 投稿日:2017/01/12(木) 14:38:57 ID:pNpyMXFA
★自己紹介テンプレート★
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWanderer2_7Yellow_20277_19644

問2:身長は?
135cmです。

問3:3サイズは?
B78/W52/H73です。

問4:弱点を答えなさい
人の目を見るのが怖いの。
目隠しは取らないで欲しいな…。

問5:自分の自慢できるところは?
昔ね、『全部』使って貰ってたの。
だから…遠慮しないで?

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
スイングダンス踊ったり、ダンスウィズウォーグ歌いながら、いっぱい使われるの…好き。

問7:初体験の時のことを語りなさい
ノビの時に拾われてからずっとずっとおち○ぽ我慢させられて、ダンサーになって初めて入れられたの。
すっごく気持ち良かったぁv

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
どれかな…攻城戦中に見られながら歌ったり踊ったりエッチした時かな。

問9:備考をどぞ
少し前までとあるギルドに飼われていたが、そのギルドの解散によって解放された。
発見時はほぼ自我が無い程犯され続け、また身体もあちこち弄られた状態だった。
実年齢よりも遙かに小さいのも、その時のショックが原因とされている。
騎士団と教会の治療により日常生活を送れる様にはなったが、身体が疼いて仕方が無い。
本当は普通にしなければいけないと分かっているのに、身体に染み付いた快楽が足りないと訴えている。
治療寮を抜け出し、夜な夜な街を彷徨って男を求めても足りない。
『だったらあの酒場へ行くと良い』と誘われ、足を踏み入れた。
通り名は、ロティ。

問10:スレ住人に何か一言
私はどうしたら良いの?

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえず1つで。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
優しくされてもあまり感じないの。嬉しいんだけどね。

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい。よろしくお願いします。

97 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/01/12(木) 20:30:08 ID:yDPHAmoY
>バルーンハットワンダラー
砦で姿を見たときから、お前の存在が気になってたんだ。
目を見るのが怖いんだっけ?それじゃあ俺は真っ黒なサングラスをかけてやろうか。
その代わりにお前には目隠しを外して欲しい。ダメだったら構わないから。
今日は一晩中フェラをしてもらおうかな。
俺の方を向いて俺のサングラスを見る様にして、まずは肉棒を口紅のようにつかって
先走り汁を唇に塗りつけるようにして肉棒の先をなぞってくれ。軽く舌を触れてくれるといいな。
肉棒を斜めに咥え込んで、歯茎と裏頬で扱くようにフェラをしてくれ。
お前の可愛い顔が、肉棒で歪む様を見たいんだ。いやらしい水音を音を部屋に響かせてな。
射精している時も精液を啜り上げながら扱いて飲むんだ。
2,3回出したら、風呂に入るぞ。もちろん風呂場でもフェラをしてもらうよ。
今度は顔に出すから、お前は舌を出して精液を受け止めてくれ。
そのまま唇でお掃除フェラをしたら、また肉棒奉仕の再開だ。
風呂場中にフェラ音を響く様を聞かせてくれ。

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[109:350]総合 長期お相手募集スレ その3
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/02(日) 01:59:31 ID:fnFXq4zE
ここはオンラインゲーム内での萌え仲間の募集(長期にわたる付き合いのもの)の公知をするスレです。
募集テンプレは>>2、テンプレ記入例は>>3にあります

・共通ルール(ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2n)
・ジャンルの制限はありません。萎える募集を見つけたときは、脳内・IDあぼーんなどを
 フル活用しましょう。愚痴・煽り・叩き・特定ジャンルカエレなどは放置プレィで。
・募集相手が見つかったら、具体的な日時などは待合いBBSで決めましょう。
  ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7

・スレ消費を抑えるためにも、余分なレスを喚起するような募集は控えてください。
・一夜だけ、一定の時間内だけの募集したい方は短期募集スレへ
・公衆の前でオープン発言によるエロネタ・エロチャは控えましょう。

・関係はネット内のみでの完結が基本です、
 犯罪などに巻き込まれないようリアルは持ち込まないでください。
 中の人の指定は時間指定、主にプレイするゲームやジャンルぐらいはいいですが、
 性別や年齢、住んでいる地域など禁止です。
 自分からの個人情報公開も一部でも禁止です。
 ただし、チャH等18禁な内容の募集に関しては例外で年齢の指定が必要です(18歳未満禁止のみ)。

・募集が成立したあとについて、何が起ころうとも萌え板側やその関係者は一切責任を持ちません。
 自分の身は自分で守ってください。


・複数のゲームにまたがった募集をする際には、メッセンジャーソフトなどの導入をおすすめします。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−注意−−−−−−−−−−−−−−−−−−
エロチャ有りの募集の場合
・メイン鯖のメインキャラ及び晒されて困るキャラでの募集・応募は避けてください。
・晒されても構わないキャラで募集・応募し、成立したらメインのキャラで会うよう
 心掛けてください。
・晒を防ぐためにも、自衛をお願いします。
・短期募集と同じように18歳未満はお断りの文を記述してください。
 (可能性があるにも必要です)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


341 名前:名無しさん 投稿日:2016/10/03(月) 04:22:25 ID:83k/t/lw
【募集内容】恋人orセフレ
【ゲーム名/鯖】キャラフレ
【募集者の容姿】ふた♀
【求める相手の容姿】♀
【ロールプレイ】雑談◎、チャH◎
【時間帯】夜〜深夜
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください。

キャラフレで募集しても来るか分かりませんが…。
久しぶりに復帰したので、エッチの出来る恋人orセフレが出来れば嬉しいです。
イチャイチャしたり、人気の無い校内でエッチィ事を一緒にしてくれる♀さんを募集中ですv
もしアレでしたら、最初っからでも構いません♪
またチャHの経験が無くても大丈夫ですよ♪

チャHに関しては攻めるのが基本的に好きなSよりです。

なにか質問とかありましたら気軽にメール下さい♪

mailto:blacksnow1002☆yahoo.co.jp(☆を@に変えて下さいね♪)

342 名前:341 投稿日:2016/10/03(月) 10:45:13 ID:AVCIDma2
メアドの所が少し変になってしまいました…。
正しくは
blacksnow1002☆yahoo.co.jp です。

連続での書き込み、申し訳ありませんでした…orz

343 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/09(水) 16:56:34 ID:oPWkFb.g
恋愛脳のメンヘラです
御主人様欲しいです
ミホコTI719-527

344 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/01/31(火) 23:54:59 ID:cgxYRiSA
【募集内容】腐レンド、行く行くは相棒
【ゲーム名/鯖】tos
【募集者の容姿】♂(背後成人済み女性)
【求める相手の容姿】♂(背後成人済み女性)
【内容】狩り◎ 雑談◎ RP〇(なりチャ止まり)
【時間帯】平日は大体夕方の10時から深夜1時まで。平日は予定がなければ1日中
【募集期間】相手がみつかるまで
【その他】18歳以下の応募はお断りさせて頂きます。

異性同士より同性同士で遊びたい!ホモしたい!そんな相手を探しています。
報連相は必須で、遊べない日は教えてもらえたら。
火力職も好きですし、タンクも好きですし、支援も好きなので、どの職にも合わせられるかと。
ですが、毎回支援しかしない人とは無理かもしれない!性格的に支援もしたくなるので、譲り合える人でお願いします。
属性はリバですが、チャHに関しては無しの方向で。恋人というより、気楽に遊べる悪友rpがしたいです。
rp(なりきり)なしでも構わないので、お気軽にどうぞ。

低スペ向けなら、別ゲーも可能ですが、最初から月額ゲーは敷居が高い…!無料ゲームで仲良くなったら移住でお願いします。
FF14とかpso2も興味があるので、とりあえずご相談からでもいいので気楽に声を掛けて下さい。
do745☆merry.pink

345 名前:345 投稿日:2017/03/08(水) 21:55:16 ID:ZJSt3Dxo
【募集内容】フレンド/相方/恋人?
【ゲーム名/鯖】PSO2 / Ship移動する予定なのでどこでも
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】どなたでも!
【内容】クエスト◎ 雑談◎ RP◎
【時間帯】大抵毎日です。平日は夜から深夜にかけて、土日は予定がなければ昼から
     朝方でもがんばって合わせます!
【募集期間】相手がみつかるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください

RPやそういうコトは未経験ですが、とっても興味あるので教えてくれたり等お付き合いしていただける方募集です
ずっと独りだったのでべったりになってしまうと思います...でも迷惑はかけないように頑張ります!

クエストは一通り行けます、お荷物にはならないと思います...たぶん
ツイッター等でゲーム外でもお話できても楽しそうって考えてます

PSO2で募集していますが、TERAも一応いけます。

たくさん、たくさん遊びたいです! よろしくお願いします!

honeycrow9☆gmail.com ☆を@にどうぞです


ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7&mode=view&no=1669

346 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/03/27(月) 04:05:13 ID:twdyJDCM
【募集内容】エロフレ、相方、セフレ
【ゲーム名/鯖】TERA/エリーヌ鯖 RO/B鯖
【募集者の容姿】ふたなり
【求める相手の容姿】♀、ふたなり、男の娘、シーメール
          TERA/エリーン、ハイエルフ、キャスタニック RO/上の性別に該当
【内容】狩り○ 雑談猥談○ エロ○
【時間帯】夕・夜〜1時、2時
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください

一緒に遊べるお相手募集です。狩りやお喋り、えっちをしたりと一緒に楽しみたいです
TERAに関しては男の娘の場合、エリーン限定です
エロに関しては攻めで、()描写の出来る方でお願いします
文量は短文系(50-200)なので同じ程度の方希望です

mmo☆neko2.net
☆を@に変えて下さい

347 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/05/11(木) 04:05:13 ID:Cxy8.vBc
【募集内容】相方/恋人
【ゲーム名/鯖】まだ考えてません
【募集者の容姿】ふた♀
【求める相手の容姿】♀さん(条件有、ふたなり可)
【内容】RP、チャH、狩り雑談。だいたい○
【時間帯】平日夜〜深夜、休日は可能な限り
     だいたい毎日イン可能です
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください

閲覧ありがとうございます。
女の子と獣人さんという関係がとてもしたいなとずっと思っておりまして…。
ですので、その特殊な関係で末永く遊んで下さるメスケモな方を募集してます。

長く書いてますので他は下記にて。
よろしくお願いします……!
ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7&mode=view&no=1670

348 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/05/11(木) 22:13:51 ID:9Wi0pxBA
【募集内容】フレンド/相方/恋人etc
【ゲーム名/鯖】RO(鯖不問)/PSO2(移動可)/他相談可(基本無料系がいいかな)
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】どなたでも
【内容】狩り・クエ◎ 雑談◎ RP◎
【時間帯】平日は20〜24時頃前後、土日は予定がなければお昼頃から夜まで
【募集期間】取り下げるまで気長に募集します
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください

主にPSO2かROでの募集ですが、他ゲームも応相談できます。他ゲームですと、基本無料系で可愛いキャラのゲームだったら嬉しいかな?

基本的に難しい事を考えるのが苦手で、一緒にわいわい楽しめる方とフレンドや相方になれたらいいな、と思っています。
あとは、楽しむためにRPとか挑戦とか考えてみたいです。特に不要でしたらその場限りではありません。

気長にお待ちしていますので、質問ご相談等、気になった方はお気軽にご連絡下さい。

宜しくお願いします。

wildcat000nzm□gmail.com

↑□を@に変えてください。

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7&mode=view&no=1671

349 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/07/24(月) 23:13:17 ID:1RJx8MJs
【募集内容】まずは友達から
【ゲーム/鯖】RO/国際鯖/chaos
【募集者の容姿】♀アコ、剣士、商人
【内容】狩り、雑談、RPなど
【求める相手の容姿】どなたでも
【時間帯】不定期ですが現在は夕方〜夜多め
【募集期間】取り下げるまで
【その他】

ラグナロクオンラインの国際鯖(iRO)での募集です。
日本鯖と違って基本無料で遊べます。

現在、固定で遊んでいる人はいるのですが、時差の都合でログイン時間が合わない事が多く
また、ペアばかりでは行ける狩場の選択肢が狭い、狩りが単調になりがち、もっとコミュニケーションを取りながら遊びたい
等といった理由から、会話に狩りに色々遊べる友達を募集したいと思って書き込みさせて頂きました。

私の固定さんは外国人なのですが、漢字を含む日本語のやり取りには支障が無く、堪能です。
また、日本の萌え文化に興味があり、RP等もしたいと思っているので、そういう方面の遊びにも興味がある方だと嬉しいです。
(固定さんの容姿は♂♀両方持ち、♂アコ、♂アチャ、♀商人など)

国際鯖では説明文が英語なのと日本語チャットができません。
その為、普段は外部ツールのチャットなどを併用してコミュニケーションを取りつつ、ゲームしている事が多いです。

日本のROと細かい仕様は異なりますが、基本的な部分は同じなので、RO経験者でしたらスムーズに進められると思います。
英語が苦手な方も翻訳等こちらでお手伝いできますのでご安心下さい。

少々難しい募集だと思いますので、気長にお待ちしております。

umikaze_lh☆excite.co.jp

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7&mode=view&no=1673

350 名前:こうや 投稿日:2017/08/01(火) 12:55:24 ID:KYnM9xfQ
ドラクエ10オガ娘相方募集 チャHもできる方 フレIDこうや BK 049-120まで

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[110:175]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ27【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/06/25(土) 17:36:41 ID:gfcTdwKM
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


166 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/07/27(木) 04:42:26 ID:MASjkz32
>騎士団のろな子
そろそろ夏真っ盛りだから、ろな子用にいくつか水着を用意したから選んで欲しい。
それとろな子の手入れもしっかりしないといけないから、ぱんつを脱いで、
後ろのベッドの枕に身体を横たえて、両手で足をMの字にして開いてごらん。
顔を背けずにこっちを向いて「ろな子のおまんこの茂みをツルツルにしてください」って言うんだ。
水着からハミ出ないようにしっかり剃ってあげるからね。
お尻の方までしっかり剃ってあげるから、両手で足をしっかり開いてるんだよ。
剃り終えたら肌が荒れないようにクリームを塗ってあげるから、そのままで居てくれよ。
恥丘に塗り込みながら、アソコに指を入れつつ遊ばせてもらうよ。
どこが気持ちいいかな?はっきり教えてごらん?ほらほら、俺の指をアソコで締め付けてくるね。
君の気持ちいい所はどこかな?これはしっかり塗り込まないとダメだね。
このまま君を何度もイカせてあげるから、ちゃんとイク時は教えてくれないとダメだからね。
ろな子はおまんこを弄られてイキます、ってね。そしたら何度も何度もイかせてあげるから、
その度に言わないとダメだからね。ろな子がイキ疲れるまでおまんこを弄ってあげるよ。

167 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/08/03(木) 03:12:21 ID:m2rdvAgk
>騎士団のろな子
さぁ、今日の剣術指南はこんなものかな。俺も両手剣を扱うから君に教えられることも多かったろう。
ルーンナイトである俺の従卒が異世界探索チームに選出されたから、代わりの者が見つかるまで
君は従卒として俺に従うことが任務となったわけだ。
君には俺が剣術も指南する代わりに、書類仕事の手伝いと、性的な意味での奉仕をしてもらうからね。
俺の部屋では「お願いです、ろな子の穿いてるパンティーを見てください」と言いながら
自分でスカートを捲り上げて毎日、穿いている下着を見せてくること。
それと「パンティー越しに、ろな子のクリトリスを弄ってください」と言いながらスカートを捲ったまま
下腹部を俺に突き出す様にするんだ。君のクリトリスの近くに指を当ててあげるから、俺の指を使って
オナニーをするんだよ。イキそうになったらちゃんと報告すること。俺が許可したらイってもいいぞ。
君が何度かイク姿を見せてくれたら、一緒に風呂に入って汗を流そうか。従卒の手入れだ。
もちろん服を全部脱いで、裸身を見せるんだよ。顔は背けず目はつぶらないでこっちを向いてね。
座って後ろから君の胸を揉むようにして洗ってあげるからね。
「ろな子のおっぱいを搾って気持ち良くしてください」ってお願いができたら、乳首を扱いてあげるから
イク姿を鏡越しにみせるんだぞ。身体を流したら一緒に湯船に入るよ。
君は俺の肉棒をアソコで迎えて座るんだよ。背面座位でアソコを軽く揺らしながら胸を弄っていようかな。
イキたかったらお強請りを忘れないようにね。何度も何度もイク姿を見せるんだぞ。

168 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2017/08/05(土) 02:56:07 ID:w4MurF/A
>>147


診察に使う開脚台に手足も胴も固定され、無毛でつるつるの陰部を147に観察されるクルト。
プロフェッサーの服を纏うその男の手には、凹凸の付いた管…カテーテルが握られていた。
「さて、始めようか」
実験に笑みを浮かべる147は、尿道口を見つけるとべと液とメントの混合液を潤滑剤に使いつつ、容赦無くカテーテルを挿入していく。
表面に付いたイボが尿道口から内部をこりこりと擦りあげ、異物感に身体を強張らせるクルト。
「………っひ…ぃ!…おしっこの所…むずむず、するっ……」
初めて刺激されるそこを執拗に責められ、逃げ道を断たれてなす術もなく震える小さな身体。
陰核は内側から刺激され、まるで触って欲しそうに主張し始めていた。
しかしそれを知りながらあえて尿道のみの調教を続ける147。
「ほら力を抜いて…痛くは無いだろう?それよりイボの一つ一つを感じられるかな?」
「……は、い………ッ?!」
カテーテルを完全に抜けない程度に引かれ、膀胱に達しない程に差し込まれ、とすれば細い腰が僅かに揺れる無様な姿。
「………っう、ぁっ…ひ…」
尿道がこんな風に弄ばれる場所になるとは思わなかった。
初めて味わう感覚に無意識に声が漏れ、それが147を愉しませてしまう。
「ほら、もう少しで膀胱に入るよ。このままおしっこしたら、君はどうなるのかな?」
何度も尿道を責めるそれが、やがてゆっくりと膀胱を目指す。
お漏らしをしてしまいそうな感覚に脚を閉じようとするが、開脚台に固定されていて動けない。
「あ、あ……あぁぁっ!!!も…、漏れるっ!これ駄目っ!も、止め…!うぁぁあぁっ♥」
管を伝って勢い良く、溜まっていた小便が流れ出す。
「…君はこの間、ケツまんこを犯されながらおしっこしたんだよね?それを思い出してごらん」
「……っ、何で…今、それをしなきゃ…、っん♥」
急な147の囁きで、尿意から解放される感覚と共に蘇ってきたのは、犯されながら排尿した記憶。
『あぁぁ♥♥ケツまんこ犯されながら、おしっこっ♥これぇ…こんなの、いけないのに…気持ち良い♥』
あれは、意識を操られていたから。
自身の本音では無いのだと、内心で強く否定する。
だが、先生から記録を借りて見たらしい147は矢継ぎ早に問うてくる。
「あの時、君は何を感じたのかな?背徳感?それとも開放感?…とても気持ち良かったんだろう?」
「気持ち良くなんて…あ、あんなのっ、僕の意思じゃ……」
「君の口で、君自身が言ったんじゃないか。『こんなのいけないのに、気持ち良い』って」
147に追い込まれていけばいくほど、尻穴を犯されていないのに、ぞくぞくっと突如背筋を走って上る快楽。
手足と違って縛られていない腰が浮き、まるで誰かに犯されているかの様に無意識にへこへこと揺らしてしまう。
「あ…嫌だっ!何で、お尻…されて、無いのにっ…?!」
ジャワイの浜辺で気を失った後にも何度も犯されていて、クルトの記憶と身体の奥底には排泄絶頂が確りと刻まれていたのだ。
そしてそれが、これから訪れるだろう大きな快楽の波に身体を震わせている。
「おしっこしながらイけたんだろう?今も、これからも同じだ。クルト、君は『おしっこしてイっちゃう子』だよ」
『おしっこしながらケツまんこ犯されてっ…♥僕…イくっ、イっちゃ…ぁぁあぁああ!♥♥』
クルトは必死に歯を食いしばって否定しようとするが、身体はじきに絶頂を迎える。
「ち…違うっ、僕はそんな……こんな、嫌だ…!っあ♥…あ…ぁぁあ…!!♥」
その否定は快楽に対する嫌悪からなのか、慣れ無い開放感からの恐怖なのか、もうわからない。
「嫌だっ、これぇっ!おしっこしてるだけなの…に……ッッ、イくっ!♥イっ…〜〜〜!♥♥」
尻穴はひくひくと物足りなそうに蠢き、陰核はピンと勃起したまま、そして身体を強張らせながら、クルトは排泄のみでの絶頂を迎えた。
「……ぁ…ひぃっ…♥…僕の身体ぁ……お、おかしく、されて……」
カテーテルに繋がる袋を尿で膨らませながら、自らの身体の変化に戸惑うクルト。
「さて、本題にいこうか」
絶頂の余韻に浸るクルトの腹…膀胱の上あたりにジェムを置く147。
はっ、と、この命令のメインを思い出す。
「待っ…今、それは…「デリュージ !!」…ッ!!!♥うあ、ああぁ!!お…おし…っ、おしっこ、止まらなあっ?!」
割れて粉々になり消えていったジェムとは対照に、ぽっこりと膨らんだ膀胱は凹む事無く魔法水を排尿していき、クルトを苛む。
「クルト君は素質があるんだろうね」
「っ♥♥ッひぃ♥…そひ…素質…?〜〜ッ♥」
「最初はクリを弄りながら尿道での快楽を教えるんだけど、君はもう排泄しながらの絶頂が出来るからね」
カテーテルを膀胱から抜けない様に改めて深く差し込みつつ、ついでにイボで尿道を擦って苛める147。
「そ…な、素質、要らないっ!♥う、あぁあ♥お腹苦し…っ!やぁあぁっ♥……っも、それぇ…止め…♥♥」
一度絶頂した身体は敏感になり、デリュージで続くおしっこでまた全身がびくびくと震えだす。
「しばらくこのままで採尿させてもらうよ。魔法水はいくらあっても困らないからさ。ただしイく時は記録の為に『イく』って言ってくれよ」
147は記録用の機械を再確認すると、少し離れた椅子に腰掛けた。
「〜〜〜!!!♥いっ、イクッ!!♥♥……んぁああ♥またっ…おしっこ、止め……♥んひィイ!いぐっ!♥♥」
ギルドの最奥にあって誰も来ないという147の研究室には確かに、デリュージが終わるまで、ひたすらクルトの嬌声だけが響いていた。

169 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/08/05(土) 20:28:52 ID:Nba8F6IA
>>161さん
「海開き前にビーチの警備と安全確保ですね、了解しました!」
命令を受け、161と共にココモビーチに向かうろな子。
日陰が殆ど無い浜辺は鎧では暑すぎる為、彼が水着を用意してくれていた。
「!?こ、こんな恥ずかしい格好で見回りなんて無理ですよぉ…!!」
しかし渡された紐ビキニは、生地が半透明で肌の色は勿論、胸元の先にある桃色も透けて見えてしまっていた、水に濡れようものなら殆ど裸と変わらなくなってしまうだろう。
今回はろな子の体力を確認する目的もあるという事で、騎乗する彼に監督されながら砂地を駆けずり回る事になった。
(うう…エッチな水着で、任務をする事になるなんて……!)
撓わに実った胸元の果実二つが砂を蹴る毎に派手に弾け揺れる。水着はとうに汗のお陰ですけすけになってしまっていた。
「ぶるんぶるん揺らしてすごいな、肌も丸見えでいやらしいね」
にやにやと揺れまくるろな子の胸を観察する161。
「はぁ、はぁ…み、見ないで…くださいっ…!」
恥ずかしい姿を見られて少しずつ興奮を高めていってしまう。
平地とは勝手が違う砂地と暑さに苦戦するのは勿論だったが、加えて時折現れるチンピラ達が難敵だった。
「へへ、すげぇ水着だなオイ」「俺達に遊んで欲しいのか」
裸同然すけすけ水着で豊かな乳房を揺らして歩く今の彼女は痴女にしか見えず、誘惑していると因縁を付けられても仕方ない。
そういう意味でお近づきになりたいとパンツの中のモノをビンビンにして近付いて来る。
「っ…!?お、お引き取り下さい!」
慈悲も無く全力でスキルを使い叩きのめす。
インティミで拉致して女性を襲う手法は有名で、もしこの状態で捕らえられたと考えると興奮…いや悪夢だった。
(ああ…きっと、いつかの夏みたいに…酷い目に合わされちゃう…)
その後も湧いたモンスターを倒しながら進み、何とか夕方にはビーチを回り終えられた。
浜辺にある小屋で一息つく事にする161とろな子。
「これで一通り終わったね、任務お疲れ様。」
「…は…はい、お疲れ様でし…ひゃあっ!?」
水着の上からもはち切れんばかりに自己主張するIカップ乳房を鷲掴みし、全体を円を描くように揉みんでいく。
「このいやらしいオッパイを揺らしまくってさぁ、揉みしだきたくて堪らなかったよ」
「ふあああぁっ!?や、やあっ…やめてください…あああんっ!」
卑猥な水着を着せた161が何も手を出して来ない筈がないのだ。
「そんな事言って、君も満更じゃないんだろう?」
「!ち…違います……あっ!」
片手で乳房を揉みながらもう片方の手を下腹部に這わせて行く、水着の紐をほどいてやると陰部と密着して部分が淫猥に糸をひいて床に落ちる
「クリも可愛く勃起させて、下のお口も…このぬるぬるは汗じゃないね?」
「ああぁ、だ、だって…こんないやらしい水着で…はあっ!い、一日中、居たらぁ…嫌でもエッチな事、考えて…」
下と上の敏感な豆を指先で転が弄ぶ161、少し刺激する度にびくびくと身体を痙攣させて花陰から蜜を滴らせる。
激しい動作に食い込む水着、露出して歩いているみたいな背徳感に、チンピラ達のいやらしい視線、身体は昂って仕方がなかった。
「任務中にエッチな事ばかり考えていたんだね、仕方の無い騎士だなぁ君は」
水着をずらし上げ、本当に丸裸にされてしまった豊かな乳房を直に捏ね回す。
「!?ひゃあっ…はああっまた、オッパイっ…あっ、あぁ…はあ、ああん!」
揉みながら鮮やかな桃色の先端を指先で弄び、下の手は僅かに生える恥毛を引っ張って刺激する。
「あっ、あんっ…ひっ!?乳首っ…!ああぁ、いやぁ…引っ張っちゃイヤああっ!」
上下の相反する刺激に困惑し翻弄されるろな子、かと思えば陰核に指を戻し愛撫をはじめ、慈しむように優しく撫回される。
「!?ひゃあああっ!あっ…はぁ…も、もう…私ぃっ……」
再びの乳首とクリ攻めで絶頂に押し上げられていくろな子。
「!?…あっ…な、なんで…きゃあっ!?」
だが後一息の絶妙なタイミングで攻めを止める161はろな子を仰向けに押し倒す。
「はぁっ…なにを…んあっ!?あっ、おちんちん…そんなぁ…」
露になる女陰に熱く滾るペニスを擦り付ける161。
亀頭から溢れる先走りを花弁に塗りたくり、竿の固い部分を押し付けてにちゃにちゃと淫猥な音を奏でた。
「何か俺にお願いしたい事があるなら言うんだよ?」
「ふああっ!やああぁっ、あっ…こんな、いやらしい事、されたらぁっ…卑怯ですうっ…ああぁっ!」
陰核に亀頭でキスを見舞い両手で乳首を摘まんでしごいていく、当然イかないように加減を加える。
ろな子の理性は彼の行為の前に屈服するしかなかった。
「はぁっ…161さんの、おちんちん、ろな子のおま○こに…入れて…ください、お願いします……」
息荒く艶っぽい表情で性交をおねだりしてしまう。
「じゃあ二人で気持ち良くなろうか」
望む言葉を引き出した161は汗だくの美少女騎士をお尻を付き出す格好にすると雄を求めるように左右に広がる花弁に狙いを定め背後から一気に貫いた。
「っく!?んあああ!!はああっ!やああぁっ!」
昂りに任せて己の分身を女騎士の膣内に目一杯擦り付けて快楽を貪る。
「はああっ、やあっ、おちんちん気持ちいいっ…はんっ、気持ちいいよおっ…!」
交わりの快楽に甲高い喘ぎを漏らすろな子。だが程なくしてこれからと言う時にぴたりと突くのを止める161。
「!?ああ…ま、また…なんでえっ…!」
「どこが気持ち良いか具体的に言って欲しいなぁ」と意地悪く笑い、この期におよんで焦らそうとする。
肉棒をくわえ込み、行為途中でお預けを食らうろな子のナカは雄をせがむようにきつく締め付ける、ろな子は当然逆らう事なんかできない。
「はあっ…私のおま○こ、161さんのおちんちんで犯されて…オッパイ揉まれながら、子宮口を突かれるのが…気持ちいいです…だ、だから…早く…んんっ!?はっ、やああっ!」
彼女に説明させた事で更に熱くたぎる肉棒を激しく突き立てる。
もはや手加減は必要ない、欲望のままに目の前の美少女騎士を貪り尽くすだけだ。
「あっ!はああんっ…そんな、乱暴に…ひううっ!?ああん!!」
背後からの行為が彼女を無理矢理に犯しているようで興奮を掻き立て、攻めの手をより激しくさせる。
彼女の中は男に射精をせがむように締め付け、乱暴にされて余計に感じている節もあった。
「ろな子のおま○こも気持ちいいよ。このまま中に出すからね」
豊満な乳房を両手で滅茶苦茶に揉みしだき、腰を叩き付けるピッチを段々と上げていスパートを掛ける161。
「ひうっ!な、中はぁ、あん、だめです…だめですって…んああぁ!!だめなのにいっ…!はああっ、イクっ、イクうぅっ…!イヤあああぁっ…」
嫌がるろな子の中に注ぎ込み、流し込まれる際に強烈なアクメを感じながら絶頂する。
「はあぁん!あっ…気持ちいいですうっ…はああっ、ああん!」
一度射精した位では満足せず、汗だくになりながら夢中で美少女騎士を求める161。
ろな子も淫乱スイッチが完全に入り、小屋の外に声が漏れようが気にしせずヤりまくってしまうのだった。
(はあ…ま、また…エッチな事に…なっちゃったぁ…)
そんな二人の活躍?もあり、後日無事に海開きは行われたという。

170 名前:長耳アリス一家 投稿日:2017/08/05(土) 21:50:24 ID:pI3GmMi.
 どこまでも続く緑色の世界。
 アルベルタに隣接する森林地帯、かって『迷いの森』と呼ばれた地。
 昼なお暗く、天蓋の様に空を遮っていた樹木は適度に剪定され、地面まで日の光が届くまでになった。
 少なくともアルベルタが自らの経済圏として開拓した部分に限れば、だが。


「……随分と変わったものだ」
「これも、お二人の奮闘の賜物かと」
 整備された石畳を行く、エプロンドレスに身を包んだ3人のアリス達。
「其れは買いかぶりすぎだ、リンナ」
 先頭を歩いていたミシェラが言う。
 日頃の『奮闘』振りを評価され休暇が与えられた、同時にアルベルタに新設された避暑地への招待状を渡された。
「…お嬢様?」
 リンナは自身の隣を歩き、賞賛に複雑な表情を浮かべる『伴侶』に声をかける。
「今回の集まりって…その」
「…まあ、そういうことなのだろうな」
 ミシェラが言う。
 休暇の件を伝えに来た使者曰く、今回のプレオープンは招待客限定。
 しかも集められているのは『そういう界隈』の者ばかり。
 事実、敷地の方々で寛ぐ者達にそれらの片鱗が見え隠れする。
 一次職、二次職を連れた上位職の者達。
 それらの大半は前者が女性であり、後者は明らかに権力者かそれに類する階級の者達だ。
 夜になれば文字通り『本性』をむき出しにするのだろう。
「周囲がどうあれ、特に何をしろという訳でもない。休めるときに休むのも戦士の勤めだ」
「はい…」
 ミシェラの言葉に、ミカエラはやはり複雑な表情を浮かべながら応えた。
 自分はまだ戦士なのだろうか。
 彼女の中でそんな疑問が浮かんでいた。


「い、いきなり何を言い出すのよリンナ…休むんじゃなかったの?」
「しかし、四六時中寝ているわけではありません」
 ロッジ到着後の、やや遅い昼食の席。
 リンナのある提案に、ミカエラは驚き、ミシェラは頷く。
 提案とは2人でミカエラを調教することだった。
「心がけは立派だがいささか唐突にも思える。理由を聞かせてくれないか?」
「はい。お嬢様は、奥様に少なからぬ反感を抱いていらっしゃるように見えるので…」
 リンナは言う。
「その原因をなんと見る?」
「辱められることを、壊れないためとはいえ『享楽』と捉える事に抵抗を抱いているものかと」
 彼女には普段の『熱』を冷ますための行為すら抵抗を感じている節が見受けられる、とリンナは言う。
「気に病むな。そうすぐに変わるとは思っていない」
「………」
 二人から指摘され、気まずそうにサンドイッチを口に運ぶミカエラ。
「ですので、この休暇を機会に少しでも変わっていただこうかと思いまして」
 リンナは言う。
 彼女の提案とは、休暇の期間に自身とミシェラの手によりミカエラを調教すること。
 ミシェラのように、辱めを辱めと思わぬ強靱な精神を身につけるためだ。
「お嬢様の憤慨なさるお気持ちは分かります」
「あなたの言いたいことは分かるけど、だからって、二人に責められるなんて…」
「同意まではいかなくとも、理解は出来るようになったのだな」
 うれしそうな、しかし複雑そうな表情を浮かべながらミシェラは言った。


 深夜。
 本来なら夜警の者以外は眠りに就くだろう時間帯。
 しかし方々のロッジから明かりが漏れる中、三人は避暑地の石畳を歩いていた。
 ミシェラとリンナはいつものエプロンドレス。
 ミカエラだけは膝丈で白い薄手の、ホルターネックのワンピースを纏ってる。
 その薄さたるや、彼女を先導するリンナが灯すルアフに照らされ、布地の中に身体の線がくっきりと浮かぶ程だ。
「ご心配なく。ここにおられる方々は野暮なことをいたしません」
「分かってる…分かってるけど…ん…っ!」
 励ますリンナに、切なげな吐息混じりに答えるミカエラ。
 辱めを受ける際、リンナがその辺に気を遣ってくれているのは彼女も分かっている。
「お嬢様。今日は声を我慢なさる必要はございません…」
「だ、だけど…っ」
 そう言って、歩みを止めるミカエラ。
 脚はブルブルと震えている。
「この程度なら、もう慣れっこと思ってたが…」
 そう言って、失望したぞ、という仕草をしてみせるミカエラ。
「近親者同士だからこそ、興奮なされている可能性も…」
「り、リン…ナ…っ」
 抗議の声を上げ、彼女を睨もうとするミカエラ。
「申し訳ございません。お嬢様を辱める事に興奮してしまい…」
 頬を赤らめながらリンナは言う。
「ですが、お嬢様と奥様に対する気持ちに揺らぎはありません…」
 そう言って切なげなため息をはくリンナ。
「お前もなんだかんだで楽しめるようになったのだな」
 そう言って、リンナの頭を撫でるミシェラ。
「とはいえ、そろそろ限界だろう。どこかで発散させてやらなければ」
「はい。この先の散策路の脇でよろしいでしょうか?」
「そうだな。さ、ミカエラ、頑張るんだ」
 ミカエラが同意する前に、ミシェラが行き先を決定する。
 今の彼女に決定権はない。
 躾が必要な出来損ないの肉人形だからだ。


 フラつく足取りでしばらく歩くと、複数の足音が響いてくる。
 闇の中から浮かび上がったのは、サイトの明かりに照らし出された少年と初老の2人の魔道士だ。
 少年はマントを抱きしめるように羽織、初老魔道士に遅れまいと必死について行っている。
 首元にはうっすらと何か筋のようなものが見えた。
 マントの中、少年の首元から伸びる其れは先導する彼のもとにつながっている。
 おそらくはリードだろう。
 2人とも職業服を纏っていないので位階は断言できないが、少なくとも後者の位は相当なものだろう事がうかがえる。
 周回するルアフとサイトが徐々に近寄り、空気が張り詰める。
「……」
「……」
 そして、互いに一足一刀の間合いへと入り、ミカエラが顔を強ばらせる。
 だが、リンナとミシェラ、そして初老魔道士は同時に黙礼し、その場をすれ違った。。


(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

171 名前:長耳アリス一家 投稿日:2017/08/05(土) 21:50:56 ID:pI3GmMi.
 続きです

「…ふあ…ん…」
 裾をたくし上げ始めてすぐ、ミカエラがビクビクと軽く打ち震える。
「気分はいかがですか?」
「あ、あまり…いい気分じゃないわ」
 全身が火照り、鼓動が早まるのを隠しつつ答えるミカエラ。
「お嬢様、手が止まってます」
 横に立ったリンナが言葉と共にミカエラの手に自信のを添え行動を促す。
「私が選んだ張り型です。いかがですか?」
 そして、下着を身につけず、大型の張り型を秘裂に深々と突き立てられた下腹部が露わとなった。
「わ、悪く…ないわ。比較対象が魔族しかいないけど…」
 吐き捨てるように答えた其れは皮肉か、自暴自棄か。
 それとも、言われたとおり楽しもうとしているのだろうか。
「堕とされずにここまで言えるのなら及第点だ」
 そう言ってミカエラの頭を撫でるミシェラ。
「なかなかえげつないな…」
 深々と突き刺された其れを見てミシェラは言う。
 長さこそ人並みだが、太さはナイトメアのそれと同等という、凶悪な代物だ。
 ルアフの白光を受け妖しく黒光りする柄の部分には馬の顔が彫り込まれて、目の部分はガラス玉の象眼がなされている。


 ミシェラはミカエラの前に立つと、彼女の腰に手を回し抱き寄せた。。
「私が支える。好きにすると良い」
 母は娘の耳元でそう囁き、そして唇を触れる。
「ふぅ…っ」
 切なげな悲鳴と共にミシェラの腕の中でびくりと身体を震わせるミカエラ。
「おふたりとも耳が弱いのですね」
 ミカエラの背中に回り、肩幅に開かれたミカエラの下腹部に手を伸ばすリンナ。
 馬の頭を手に取り、ゆっくりと攪拌するように動かし始める。
「しっかりと銜え込んで…よほど気に入られたのですね」
「あんっ…こ、こんな場所でなんて…つ!」
「務めは場所を選ばん」
 そう言って優しくミカエラの耳に犬歯を立てるミシェラ。
 全身が、そして蜜壺が引き締まる。
「お嬢様。膝が震えてございます」
「あ、当たり前じゃない…もうこんな…っ」
「では、果ててしまわれたいと…そう…おっしゃるのですね?」
 そう問いかけるリンナの表情は、ルアフの淡い光に照らし出され狂気すら孕んでいるように見える。
「………」
 ミカエラは答える代わりに、母の胸元で小さく頷いた。
 そして、ミシェラがリンナに目で合図をする。


「あひっ…ひっ」
 リンナがミカエラを激しく責め立てる。
 手つきは攪拌から容赦の無い突き上げへと代わった。
 張り型が沈み込むたびに、彼女の手にこつり、という感触が帰ってくる。
 そして同時にミカエラの口から小さい悲鳴が漏れる。
「いかがですかお嬢様…」
 うっとりとした表情で問いかけるリンナ。
「いい顔だな。リンナ」
 ミシェラは言う。
 義務を抜きに、自身の欲望だけで思いを寄せた彼女を責め立てることが叶ったのだ。
 こんな表情を浮かべるのも無理はないのだろう。
「いっ…いく…リンナ…私…もう…」
 ミカエラが哀訴する。
「はい。存分においきくださいませ」
 そう言って、ひときわ強く、子宮口を突き破らん勢いで張り型を突き立てるリンナ。
 次の瞬間、森の中に切なげな悲鳴がこだまし、母の腕の中で激しく痙攣するミカエラ。
 そして、ぐったりとそのまま母に倒れ込む。
「…果てたか」
「はい」
 リンナとミシェラは崩れ落ちた伴侶を慈しむ表情を浮かべ、その長い耳に口づけを落とした。

172 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/08/05(土) 22:04:54 ID:ixofKwZI
>男装ハイウィズ「クルト」
アルージョという催眠術を使って、一時的に自身が男だという暗示を解いてみようか。
女言葉を使わせるついでに、ラブラブで俺に惚れているという暗示もかけておくよ。
効果時間は2日ほどだ、その間は君の身体を遊ばせてもらうよ。
場所は他人が居るとこまるからジャワイで常夏の海を堪能してもらうとしよう。
ヒモみたいな白いビキニを用意したから、ハイウィズ装束を脱いで、俺の目の前で着替えてもらうよ。
俺も水着に着替えて一緒に浜辺を散策しようかね。ノンビリした気分も良いもんだろう?
水分補給もしないといけないから、君への特製ドリンクを作ったから飲んでくれ。
おしっこが出やすくなった?じゃあそうだな、下を脱いで砂浜に軽く穴を掘って、そこに
犬みたいに片足を上げておしっこする様を見せて貰うよ。顔は背けないでこっちを向いてね。
その後はブラも取って、誰も居ない浜辺を裸で歩いてもらおうかな。
身体は隠しちゃダメだからな。俺に見られて嬉しいだろう?ちゃんと見て貰わないとな。
まだおしっこしたいんだって?じゃあシャワーを浴びながらしてもらうよ。もちろん俺に見せながらだ。
そのままロッジに戻ったら身体でご奉仕してもらうからね。
ベッドに座って足をMの字に開いて「クルトのおまんこ奉仕、いかがですか?」ってな。
もうしっかり濡れてるんだろう?そのまま正常位で肉棒をアソコに押し込んでやるからな。
正常位で犯した後は、後ろに向いてバックで犯してやるよ。バックで犯しながらケツ穴を弄ってやろう。
お前はここが好きなんだろう?ほらちゃんとケツ穴大好きですって言わないとな。
そんなにケツ穴が大好きなら、バックのままケツ穴に肉棒を入れてやろう。
どこが気持ちいいのかはっきり報告するようにな。バックで犯してから、身体を持ち上げて
背面座位のままケツ穴を犯すぞ。お前のクリトリスを弄りながらケツ穴を犯すから、
ちゃんと「クルトはケツ穴犯されて、おちんぽ気持ちいいです」って報告するんだぞ。
そのまま何度も何度もケツ穴に中出しするから、しっかり受け止めるように。
途中風呂場に連れて行ってやるから、椅子にしゃがみ込んで、ケツ穴から精液をヒリ出す様を見せてみろ。
ぶりゅぶりゅ出す音を聞かせたら、またケツ穴を犯してやるから、ちゃんと可愛くお強請りするんだ。
風呂場でお前を犯すのも良い気分だな、ケツ穴を犯しながら、お前の小便穴を弄ってやろうかな。
そのまま出したくなったら出しても良いぞ、ただし、ちゃんと宣言するようにな。

173 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/08/06(日) 03:59:28 ID:/rtBsDME
>男装ハイウィズ「クルト」
昨日飲んで貰った身体変化ポーションの効果が表れているようだな。身体変化ポーションというのは
魔法薬の一種で、設定されたプロポーションの身体に一定期間、変化されるというものだ。
今回の設定されたプロポーションによれば、今の君よりは二回りくらい胸と尻が大きくなる。
身長は変わらない様だ。そうそう、設定者、つまり私の命令は絶対になるというのが今回のおまけ機能だ。
さぁ、全裸になってその変化された身体を良く見せろ。おっと、ここは命令者らしく言わせてみるか。
「お願いします、変化した私の身体をよく見てください」とでも言ってもらおうかな。
ふむふむ…設定値に対して変化値は…ふむ…なるほど、おおよそ設定通りに変化されてるわけか。
身体につつつ、と指を這わせて、と…こういう反応か…、なるほどなるほど…
変化前の性感について調べるか、君は尻の穴で感じるという話を聞いている。今の君に尻穴を弄って
性的快感があるかどうかを見てみるとしようか。感じたら「私はケツ穴の穿られて感じました」と
報告するようにな。ほら…どうかな?…お、ビクンとなったね、性的快感は残ったままになるらしいな。
このまま尻穴の入口を穿ってみるか。もっと穿って欲しかったら「もっともっとケツ穴を穿って気持ち良く
してください」とお強請りしてみろ。ふむふむ…なるほどね…。これから奥の方までもっと尻穴を穿るから
イキそうになったら「私はケツ穴を穿られてイキます」って言えたらイってもいいよ。
じゃあ次は、座って居る私に対面座位だ。そのままアソコで肉棒を迎え入れて、君を抱きながら後ろの指で
君の尻穴を穿ってあげるよ。イキながらアソコで肉棒を締め付けることを忘れるなよ。
そしてイキますって報告することも忘れないようにな。
今の君の身体だと大きくなった胸が邪魔だが、またそれもいいだろう。ケツはもみ放題だしな。
どこまで指が入るかな?指が抜けるときに君はイクんだよな。ほらイケ!穿られるの大好きだろう?
ちゃんと肉棒を締め付けてるな、次は肉棒からアソコに中出しだ。中出ししながら君の尻穴も穿ってやるからな。
豊満になった身体の君を膝の上で踊らせながら尻穴を穿りながら中出しするのは、なかなかいいな。
どんな気分だ?気持ちいいままに声を出して良いぞ。

174 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/08/10(木) 21:57:52 ID:g0iTAn3s
>>166>>167さん

ある日、先輩騎士の166に頼みを受けるろな子。
166は急に異世界へ長期の任務に赴く事になってしまい、仕えている主人(ルーンナイトの167)の身の回りの世話役を後任が決まるまでにろな子に頼みたいというのだった。
「わかりました、私で良ければぜひ!それに剣の指導をして頂けるというのが気になりますし…」
167は腕がたつ事で有名で見返りの一つとして剣の稽古を付けてくれる事になっていた。
翌日、仕えにいくに当たり準備が必要だとろな子は166に呼び出される。
「み、水着…ですか?」
167が気に入りそうなデザインから水着を選び、お世話について心構えや注意点を細かく説明を受ける。
必要な手順だとろな子も納得していたが問題はその後だった。
「ろ、ろな子のおま○この…茂みをツルツルにして下さい…」
ベットに仰向けになり女性器を広げ見せるろな子。
166曰く「主人は無毛が好みでね、エッチな事もするだろうから先輩従卒の私が念入りにしてあげよう」と、剃刀を取り出す。
「はぁ…やっぱり、エッチする前提なんですか…あっ、いやああっ!は、恥ずかし過ぎます、こんなのっ…!」
赤の他人に、しかも男性に丁寧に念入りに恥毛を剃毛される。
元々パイパン気味なのに産毛も無く綺麗な無毛状態に念入りにされてしまい、生えていないと否定しても聞き入れて貰えずお尻の穴まで覗き込まれ166は剃刀を走らせていく。
(ああっ…お尻もアソコも…いやらしい目で見られてるっ…いやっ、いやあっ…!)
直接的なエッチではないのにそれが却っていやらしく感じる。ある種166に屈服させられ征服されたような屈辱感と恥辱感だった。
「うう…ま、まだ何かあるんですか…んああぁっ?」
肌が荒れないようにと花弁にクリームを塗りながら、男の手は陰核を撫で穴をほじくり回す。
「はああっ、そ、その手っ…や、やめてくだ…あああ!?」
主人に差し出す女性を摘まみ食いする趣味は無いが、自分が送り出す以上、具合を見る責務はあると166は考えていた。
「ひいっ!?やぁっ、そこは…はああっ!」
指で膣内を浅くかき回しGスポットを探り当てる。
167に仕える身として今日のこの事が最後の仕事になるかもしれない。
ぐちゅぐちゅとナカを攪拌しろな子を絶頂に押し上げる。
「はああっ!ろ、ろな子はおま○こ弄られて…イきます!んんっ、ああああぁっ!!」
主人に満足して貰いたい一心で彼とのプレイに堪える身体かイかせまくり、彼が好む作法を教え込む。
とはいえ自分の指で幾度も絶頂する少女の姿を見続けてムラムラしない訳もなく…
「んんっ!?んっ…んむ…ちゅ…ん…」
固くなったペニスを突き出し口に捩じ込むとろな子は自分からソレを舐めしゃぶる。
彼女ならば167の眼鏡にかなうだろう事はもうわかっていた。
「君の美貌もこのいやらしい身体も…167さんは気に入ってくれるだろう」と思いきりろな子の口内に射精しながら御墨付きを頂くのだった。

数日後、ろな子はルーンナイトの167の元に訪れる。
「166さんに代わりにしばらくお世話をさせて頂くろな子です、よろしくお願いいたします。」
挨拶を済ませてさっそく執務室にて書類仕事の手伝いをする事になる。
「ろな子のパンティ…みて…下さい…」
ミニスカートの裾を持ち上げて純白の下着をさらけ出す。
「はあっ…ど、どうぞ、下着越しに弄ってください…んん!?」
ろな子の言葉よりも早く男の手が伸びる。割れ目に指を割り込ませ反るように上下に何回も往復する。しかしすぐにその手を止める167。
「もっと気持ち良くなりたかったら私の指を使ってオナニーをして御覧」
「!は…はい…わかりました……」
戸惑いながらも男のごつごつした手を掴み、快楽を得ようと股を擦りつけていく、部屋に響くろな子の荒い息遣い。
「はああっ…こんな、いやらしい事…わ、私…んんん!?」
命令だから仕方がない、そう言い訳し、蜜滴たたる陰部に男の指を鍬える。
ろな子がイクのを手伝うように指を陰核が擦れる位置に移動してやる。
「はああっ!イクっ、ろな子は167さんの手でイキますううっ!!んああああ!?」
――
「従卒の手入れも私の仕事だからね。これから毎日風呂も一緒に入るんだよ?」
「はあっ!オッパイだけでえっ…ま…またあっ、イキますううっ!!はああああああぁっ!!」
お風呂場にて豊かなIカップバストを好き放題に揉まれしごかれて果てるろな子…
(わ、私…イク時、こんな…はしたない顔しているんだ…)
自分が淫らにイク姿も胸を揉まれなぶられる姿も、目の前にある浴室の鏡で嫌でも見えてしまっている。
「!あっ…い、今イったばかりで敏感で…やはああああっ!??」
湯船に入る167に座るように水中で挿入を果たす。
「オッパイ揉みながら動くと余計にイイのかな?おま○こキツキツに締め付けてくるね」
「ふああっ!はあっ…ま、またあっ…私またぁ…イっちゃう…いやあああっ!あああああぁっ!!」
167の膝の上で二度、三度とイクろな子。
「君のようないやらしい従卒ははじめてだよ」と呆れながら彼女の身体に夢中で肉棒を突き立てる。
「!あああっ!うあっ、はああっ!やあっ、は、激しいっ…ああああぁっ!!」
そのまま167はろな子抱き抱えて再び鏡の前に。
地に足が着かない状態で下から突き上げるように犯しまくる。
「ま、またあっ…見えちゃうっ!167さんのおちんちん…私のナカに出入りしてるところっ…ふああっ!」
鏡の中、二つの大きな果実が激しく揺れ踊り、蜜を溢れさせて出入りする肉の棒、蕩けてしまいそうなだらしない表情の少女が写し出されている…やがて鏡の中の自分と目が合う。
「このまま中に出すから目を背けてはダメだよ」
「!!やああああっ!ろな子は…167さんに中出しされて…イキたいですうっ!イかせてくださいいっっ!!んっ、ああああああぁっ!!?」
―――
「今日はこっちの剣の指導に重点をおこうか」
「はあっ…だ、だめですっ…やっ、あああっ!」
約束していた剣の指導も程々に木陰で別の剣の修行になってしまう。
この数日、167はこんな調子で日に二、三回ムラムラしたらろな子を使っていた。
(はああっ、こんな…毎日エッチな事ばかりしていたら…ダメになっちゃうっ……)
そんな予感もありながら命令には逆らえないろな子。いくら貪っても167は飽きる様子も無く何度も何度も繰り返し絶頂させられる日々。
一日も早く正式な代わりの従卒が見付かる事を祈るばかりだった。

175 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/08/14(月) 00:00:45 ID:YA.buv7w
>>騎士団のろな子
(家に帰ってくるとまじ子が男にロープで拘束されています。)
やっとお帰りか。はじめましてろな子さん。早速だが俺の言うことを聞いてもらうよ?なぁに、簡単なことさ。
「1週間、毎日1回、その両方の乳首に俺の特製の薬を注射される」だけだ。
嫌ならいいんだぜ?代わりにまじ子にやって貰うだけだからな。
ん?「どうしてこんなことを」だって?。俺は自分の手で「乳首オナニーをすることが堪えられない変態」を増やしてその痴態を見たいだけさ。
それじゃあ始めようか。それともまじ子にやって貰うのか?

1日目:乳全体の感度が上がります。ただし、まだ我慢できないほどではありません。
2日目:更に乳全体の感度が上がります。ふとした時に乳首が擦れた際に予想以上に強烈な快感を味わいます。その感覚は今後どうなってしまうのか恐怖するには充分でしょう。
3日目:更に乳全体の感度が上がります。走ったりして強く乳首が服と擦れることが続くとイッてしまうでしょう。
4日目:乳首が何もしないでももどかしい快感で疼くようになりはじめますが、まだ我慢できないほどではありません。乳首オナニーをするとすぐにイッてしまい、疼きは収まるでしょう。
5日目:疼きが強くなります。感度も更に上がって時間を掛ければ乳首や乳輪を弄らないでも乳房を撫で回しているだけでイッてしまうでしょう。イッてしまえば疼きは我慢できる程度に収まります。
6日目:疼きが更に強くなります。イッてもその時だけ疼きが和らぐ程度で疼きが収まることはなくなってしまいます。
7日目:…

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