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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

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101 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】 (245)  102 : 萌え相手に会えない鬱積を叫ぶスレ (352)  103 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】 (235)  104 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (180)  105 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ32【inハァハァ鯖】 (38)  106 : ◆【18歳未満進入禁止】みんなで創る小説Ragnarok ♂萌エロ 第2巻◆ (112) 
過去ログはこちら

[101:245]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/17(日) 11:39:19 ID:OiDR3flw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


236 名前:たれルナ耳wiz 投稿日:2019/10/19(土) 20:38:23 ID:4gqyc4uU
ごめんね、いろいろいそがしくてつかれてておそくなっちゃった。

>>227
あなたは・・・ふむ、活動再開支援のハイプリーストね。
それでまずは、ピラ3にいってみようと。今はピラ3が稼ぎ場なのね。 いってみましょう。

〜 私は倉庫をあさり、昔使っていた防具とアクセサリを取り出し、サバイバルロッドを手に 〜
〜 227といっしょにピラミッド地上3Fへと向かった 〜

・・・へえ、ここがピラ3.ベリットとイシスだらけだね。 この二体が主食ってわけね。
それじゃ、きをつけていきましょう。

〜 227は私に支援魔法をかけ、先に歩き出す。 私は後ろからついていく。 〜
〜 227をみつけたイシスが227へ襲い掛かる。 しかし、その平手打ちはキリエの壁にはじかれ、脚は止まることはない 〜
〜 227は道すがらにいたベリットを叩く。 それに反応したベリットは227に噛みつくが、やはりキリエの壁に阻まれる 〜
〜 かみついたことで周りのベリットが227に向けて走り出す ここで227は合図をだす 〜

ストーム・・・ガストッ!!

〜 吹き荒ぶ吹雪がイシスとベリットに襲い掛かり、イシスは凍り付き、ベリットは吹き飛んでいく 〜
〜 227は手際よくHLで凍り付いたイシスを叩き、氷を割っていき吹雪に巻き込んでいく 〜
〜 その経験値はすさまじく、数十分で力が備わっていくのを感じた 〜

すごいね、ここ。 力があふれてくるよ。

〜 気分よく狩りをしていたが、そのさなか。 ベリットを吹き飛ばしたあとのことだった 〜
〜 SGの終わり際にベリットがわき、SGに引っかかる。 ベリットがこちらを見て襲い掛かってくる 〜
〜 運悪く、離れたところにわいていたベリットもこちらに向かってくる。 〜
〜 三匹のベリットにからまれ詠唱できず、わたしは倒れてしまった 〜
〜 227は私が倒れたことに気付いたが、イシスが大量にきていたため、遠くに捨てに行ってしまった 〜

くっ・・・うっかりしてたわ・・・ん・・?

〜 三匹のベリットのうち、一匹が私の股間をみている・・・と思った刹那、突然なめだした 〜
〜 それにつられたのか、残りの二匹が私の胸をなめはじめた 〜

ひっ・・・! な、なにするの・・・なめないでぇ・・・

〜 言葉がつたわるわけもなく、ベリットは胸と秘部をなめ続ける 〜
〜 ザラザラしたベリットの舌が、気持ち悪くなめ続ける・・・のだが、いつしかザラザラが気持ちよくなってきてしまう 〜
〜 だんだんその快感に身を任せるようになり、そして・・・ 〜

ふぁ・・・ああん、だめ、イッちゃ・・・
あ、あぁぁ・・・っ!!

〜 ・・・ベリットに、ミイラ犬にイカされてしまった。 モンスターにイカされたのは・・・ 〜
〜 そう、マジシャン時代に、ヒドラにからまれたとき以来・・・か。 屈辱がふえてしまった。 〜
〜 その直後、227がテレポートでもどってきた。 周りにイシスがいないのを確認して、リザレクションで私を起こしてくれた 〜

ご・・・ごめんなさい、一回、休憩させて・・・

〜 227も一息入れたいところだったらしく、2Fへ撤退した。 〜
〜 色をつけるとしたらおそらく桃色だろう、その息を整え・・・ 〜
〜 私たちは休憩を終えて、再び3Fで狩りを始めた 〜
〜 それからは大きな不覚をとることもなく、およそ1時間狩りをして街に戻った 〜

きょうはどうもありがとう。 明日もよろしくね。

〜 私は227と別れ、家路についた。 ・・・足をもじもじさせながら 〜

237 名前:人造戦乙女『ミリー』 投稿日:2019/10/19(土) 21:19:19 ID:scmy2Xac
>>235
ありがとうございます。情事の模様が流出!?これは事件です。

そして新顔(というなの焼き直し)

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman_2Blue_5256_20144
問2:身長は?
平常時:160cm / 変身時:172cm

問3:3サイズは?
平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80

問4:弱点を答えなさい
まだ力を上手く制御できないことかなぁ…
強い力を扱うには自分も強くならないとね。

他には…時々怖い夢を見ることかな…
とても生々しい…なんていうか上手く説明できないんだけど…自分が惨い目に遭う夢。

問5:自分の自慢できるところは?
もちろん戦乙女の加護さ!

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ど、どういう風に?
いきなり聞かれても…そりゃ何をされるかくらいは分かるけどさ…

ミカエラママとリンナママがその…裸で寝てるところを覗いたことも有るし…
ミシェラママとフリッダ師匠がそうしてるのを見ちゃったこともあるよ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
いやいやいや…流石にない。
ただ、トレーニングの後フリッダ師匠とお風呂に入ったときに、胸や耳をまさぐられるくらいのことは…されたことがある。
今のうちに知っておかないと後が辛いとかなんとか言ってたけど、よく分からない。
師匠ってばトレーニングの時は真面目なんだけど、それ以外の時はなんて言うか…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ぼ、僕はそう言う事したこと無いけどさ…覗いたことがあるんだ。
家の地下に秘密の地下室があって、そこでミシェラママとミカエラママがお尻を叩かれていて…
痛そうな音立ててるのに…ママ達の声とてもエッチだった…

問9:備考をどぞ
戦乙女達から吸い上げた力を移植するために作られた、出生プロセスを除けば人間と寸分違わないホムンクルスの少女です。
彼女は共和国において『ユミルの心臓のコピーがあるなら、戦乙女の複製も出来るんじゃないか』という、割と軽いノリで計画された企画のもとで製作されました。
ベースは元戦乙女のミカエラとミシェラで、ミカエラの体を母体とし、一時的に半揚となったミシェラと掛け合わせて製作されました。
その後、力の定着具合を観察するためミカエラ達が世話をするよう命じられましたが、必要な情報が集まれば母達(母娘)同様の運命を辿る予定です。

3人のことを○○ママと呼んで慕っており、サキュバスハーフのフリッダに師事し力の制御を学ぶ日々を送っています。
最近、母達の情事を垣間見ることがあって複雑な心境の模様。

なお、ミカエラを母体として生まれた別の素体も存在するとか…

問10:スレ住人に何か一言
お、お手柔らかにね…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
駆魔の一族や関係者達と含め2つ

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし、と言いたいところだけど技量と内容次第ではお断りすることも。
現状はママやフリッダ達が代行する形になると思います。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

238 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/21(月) 04:34:30 ID:0zYLSQvQ
>騎士団のろな子
このパンツに穿き変えて来てくれ。どんな薄い毛でも生えていたら分かる下着だ。
そしてもし下の毛が生えているのが分かるならこっちに来てスカートを捲ってそれを見せるんだ。
「ろな子の手入れがされていないおまんこの茂みを、ろな子のパンティー越しに見てください」と言ってね。
手入れ前の状態をSSに撮るから顔を背けないでこっちを向いてね。
処理する前のろな子のおまんこの茂みの匂いを確認するよ。スカートはそのままでいるんだ。
では、ろな子の茂みの処理、手入れをするから「ろな子のおまんこの茂みをツルツルの
幼女おまんこにしてください」と言うんだよ。
まずはパンツを脱いで、後ろの大きな椅子に座って足を肘掛けに引っかけて大きく開くんだ。
白ポ成分入りのシェービングクリームを塗ってから剃っていくよ。
どんな薄毛でも剃っているのが分かるように、大きく剃っている音が分かる剃刀で剃っていくから
危ないから動かないでね。…………さぁ、綺麗になったよ。
「ろな子のおまんこをツルツルの幼女おまんこにしてくださってありがとう御座います」って
こっちを向いて言えたら終わりだからね。

239 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/24(木) 00:26:11 ID:2l3nUkog
>騎士団のろな子
秋のアマツも良いだろうと思って、アマツの別荘に招待しよう。
別荘は竹林の奥にある少し家だ。昼間はアマツをゆっくり巡ってから別荘にある露天風呂に入ろうか。
周りは誰も居ないから声を出し放題だよ。ろな子のおっぱいを揉みながら洗ってあげるよ。
乳首を扱いて一回イったら、今度は俺のモノ突き入れてあげよう。
座っている俺にアソコで俺のモノを咥えるといいよ。背面座位でろな子を犯してあげるから、
ろな子は気持ち良かったらこう言うんだ「おちんぽに突かれておまんこ気持ちいいです」ってね。
おちんちん、なんて子供っぽく言わずに、もっとイヤらしく、ちんぽって俺の肉棒を言わないとダメだからね。
ろな子が「おまんこ気持ちいいです」って言える度に突き上げて気持ち良くしてあげるよ。
イキそうになったら「ちんぽでイかせてください」ってお強請りできるかな?
ちゃんと言えたらイかせてあげるよ。もちろん中出ししながら何度でもね。

240 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/10/26(土) 19:21:44 ID:Ariv3S06
>>232さん
「了解です!新人騎士さん達への講義、レクチャーは任せて下さい!」
同じく騎士団に所属する232さんに頼まれて新人女騎士達にペコペコに乗る為の授業をする事になったろな子、久方振りの教師役にやる気は十分だ。
…何も知らずに快諾する彼女を見て心の中でほくそ笑む232さん、実はこの講習はろな子と新人騎士達を狙った罠だった。
「今日は皆さんが騎兵修錬をマスター出来るように頑張ってお手伝いしますね!」
穏やかに微笑む先輩騎士に頼もしさを感じる後輩騎士子達、当然これから起こる事を誰もが予想だにしていない…
そんなやり取りを遠巻きに観察しながら会場で最後の仕上げを終える232さんと仲間達。全員所属もジョブもばらばらで今回の計画の為に232さんが騎士の立場を利用して会場を抑え、メカ、ジェネ、魔法職を始めとするジョブ達が協力して強力なエロトラップを作り上げた。

「ペコペコに騎乗するに当たってですが、まずは…」
女騎士達も講義中は真剣にろな子の話を聞いていた。生徒に寄り添った彼女の性格の出た講義は聴きやすさに定評があるとかないとか。
座学を終えた段階で暗示薬、催眠効果のある術や超音波などなど…を駆使して対象に異常が出ている事さえ自覚しないよう程に自然に、そして着実に、その場に居たろな子を含む全員が完全に感覚をおかしくされていた。
小一時間程の座学の講義を終えてろな子と生徒達が屋外に出るとそこには既に232さんが用意した練習用のペコペコと、協力してくれた男達が待っている。
ここからは皆さんにそれぞれ教官が付いて練習の手伝いをしますからね」
「232さん?私、そんな話しは聞いていませんけど…」
「この方が俺とろな子の二人で全員を教えるより効率が良いでしょう?全員騎乗生物に乗れますから大丈夫ですよ」
「確かにそうかもしれませんね!では先程教えた通りにペコペコに乗ってみてください。皆訓練用の大人しい子ですから思い切って乗ってみましょう!」
会場の準備やらで既に骨を折って貰ったのに、度重なる彼らの協力に感謝をしつつろな子はペコペコに騎乗する。その感謝は裏切られる事になるとも知らず…
「!!?んくううううっ!!?ひっ、イクっ、んやあああああんっ!?…あっ…はぁ…わ、わたし…イ、イっちゃったの…?な、に今のっ…んんんっ!?」
ペコペコに跨がる為に鞍から両側に垂れ下がる鐙に脚を掛け、地面を蹴って勢い良く騎乗する。だが、その動きと衝撃の多い一連の動作が引き金となり、凄まじい快楽が一気に押し寄せて…身体を痙攣させてろな子は呆気なく絶頂してしまう。
直後から身体が燃えるように熱く、肌に少し刺激があっただけでまた果ててしまいそうだ…
そして、時を同じくして女騎士達から次々と甲高い悲鳴のような声が上がる…
「やああぁ!?か、身体が…熱い…っん…」「んあぁあっ!はぁ、ど、どうなっているの…あんっ…」「はっ…なに、これぇっ…こんなの知らな…んんっ」
感じ過ぎて跨り切れずに絶頂してしまう子や、薬が効き過ぎて絶頂が止まらない子…催眠スキルに薬にそれらの効果がペコペコへの騎乗を気に一気に溢れ出して、少女騎士達は未知の快感に戸惑い、どう解消しても良いかわからない強烈な衝動に苛まれる。
そこに、傍に立つ男達が少女騎士達に手を差し伸べる…だが、彼女達を介抱しようというのではない
「へへ、熱いなら俺が服を脱がせてあげるよ」「もうこんなにパンティ濡らしてエロい子だね」「俺達が美味しく頂いて…いや、すぐ楽にしてあげるからねぇ」
男たちは思い思いに少女騎士達に手を伸ばす、防具を脱がせて柔肌に触れ…その白い肌を無遠慮に愛撫を加えていく
「!なっ…何をしているんですか貴方達!今すぐ彼女達から手を…離しなさ……」
「はあぁん、もっとぉっ、いっぱい、触れてくださいっ…」「あんっ、お兄さんの手で、楽にしてえぇっ!「ひゃぁん、ま、またぁっ…何か…きちゃううっ!んんんうっ!!」
初めて体験する性への強烈な飢えの困惑しながらも人として生まれ持つ本能はどうすれば良いか知っている…後輩騎士子達がが全員が全員、男達にもっと、とねだり嬲られる有様を見ている事しか出来ない。
「どうして…一体何が……」
ギリギリ理性を残して踏み止まったのはろな子だけのようだった…そして、こんな真似が出来るのはろな子を除いて一人しか居ない
「!232さん、や、やっぱり貴方が…!?な、なんでこんな事を…やっ!?ひゃううううんっ!?」
232さんにペコペコから引きずり降ろされてそれだけで軽く絶頂してしまう、そのままぶるんっと大きな胸を露出させられる。
「なんでって、ああいう事をする為に決まってるだろ?」と言って彼が顎で指し示す、その先では…
「いやあぁっ!あっ、大きいの…おちんちん、入ってきますうっ…!」「!ああんっ、殿方と…あんっ、初めて、でしたのにぃっ…」「あはぁっ!奥まで、きてますううっ!お兄さんとのセックス気持ちいいれすううっ!んやああぁあっ!」
蜜滴るアソコを自ら差し、男達に貫かれる後輩騎士達の姿…正気を失い、もう快楽の事しか頭にない…そんな艶めかしく淫らで、見るに耐えない光景が目の前に広がっていてる
「!!ゆ、許さないですっ…!こんな、酷い事を、よくも、騎士団の仲間に…んはぁあぁあっ!?」
後輩の騎士達をも罠に嵌め、凌辱する計画に怒りを覚えるろな子だが…乳房を鷲掴みされただけで絶頂し黙らされるてしまう。更にそのまま揉みしだかれて二度、三度と断続的な絶頂をしてしまうろな子…
「まだ堕ちないのか?早く楽になった方が後輩達みたいに楽しめるぞ?」
「あうっ!?はぁ…だ、誰が…貴方みたいな人にっ…っはぁ、く、屈したりなんかぁっ…」
裏切られ、キッと232を睨み付けるろな子。そのただの虚勢でしかない反抗的な態度を完全に叩き折り、立場を分からせる為に彼女の蜜壺に一気に肉棒を突っ込んでやる。
「!!ひぃっ、やぁ…!いくうううっ!!んぐうううっ!!?はぁ、んやああぁあ!!はあぁあっ、やああっっん!!?」
潤ったアソコは拒む事無く232を受け入れ、それだけでもう頭が真っ白になり…気持ち良くなる事しか考えられなくなってしまう…元々人一倍感度が良く、性的に弱いろな子は突くどころか、挿入されて動かずにいるだけでも毎秒絶頂する有様だった…
「はは、どうだ、もう気持ち良い事しか考えられないだろ?」
「はぁっ…オチンポ、は、入ってるだけれぇっ、イクのとまんにゃ…んやぁあっ!はぁっ、んひゃぁあっ!?」
そんなただでさえ感じまくっているところに、やがて腰を動かしはじめる232さん…
「どうした裏切って罠に嵌めた俺を許さないんじゃなかったのか?ほらほら!」
「!!んひゃぁぁっ!?あぐうっ!やぁんっ!んやあぁ、あううっ!い、イくの…ずっと、とまらなぁっ…うあぁぁっ!ひぃん…オチンポ気持ちいいですうううっ!やあああぁん、いくうううっ!!いくうううううう!!?」
様々な罠の要素が相乗効果され、過剰なくらいに身体を痙攣させて感じまくるしかない、ろな子232さんが射精するまでに100回近くイかされて、もう後輩騎士も周囲の様子も何もかも頭に入って来ない…
「やっぱり女騎士は最高だぜ、このftmm!」「クソッ!秩序を守る騎士団の癖にっ、どいつもこいつも短いスカートで生足見せつけてパンチラしまくりやがって!」
一人の女騎士を最初から最後まで独占して徹底的に調教する者、享楽の為に片っ端から交わって楽しむ者、会場は最早乱交も何でもありの欲望に塗れた無法地帯と化していた、そして…
「噂に聞く騎士団の美少女と是非一戦交えたくてね」「オッパイでかいねー、この乳で男をたぶらかしてるの?」「街で見かける度にこうして肉棒を突っ込んでやりたかったんだよ?」
この件に協力した目的がろな子とエッチする事だった男達も少なからず居て、彼らはは順番待ちの列を作って麗しい騎士団の高嶺の花を交代で貪っていた…
「やぁあん!皆さんのオチンポっ…はぁっ、逞しくてぇっ、素敵ですうっ!やぁっ、イクっ、イクううううっ!…はぁ、またぁっ、オチンポに負けちゃいましたぁっ…はぁんっ……どうぞ…はぁ、ろな子のおま◯こにぃっ、思う存分オチンポ突っ込んで下さいいっ…!」
息をするようにイきまくり、すっかり箍が外れてしまったろな子…理性的に拒むことも無く、もう完全に罠の効果に飲まれて、積極的に性交の快楽に酔いしれるのみだった…
幸か不幸か、催眠状態にかかっていた女騎士達はこの日の記憶が曖昧で、全てを覚えている者は居なかった。ただ一人を除いては…
「はぁっ…ぁっ、ううっ…お願いします…我慢、出来ないんですっ……」
職務中にも関わらず発情し、自ら慰めるもそんな快感じゃ物足りず、元凶でもある232にエッチのおねだりをしてしまうろな子
「今日はもう何回目だ?全く仕方の無いな、そこに手を付いてこっちにケツを向けるんだ」
あれからろな子は催眠が解けても記憶を失わなず、意識は正気に戻っているものの、過敏になり増幅された性感は元に戻らず、性的な衝動に絶えず苛まれ続けていた。
事件の時に乱れまくってしまった事を考えると屈辱で堪らないのに、それ以上に身体は疼いて仕方がない
「わかっていると思うがこの件は他言無用だからな」
「!んっ、はぁ、んやああぁあ!はぁっ、あんっ、わ、わかってますうっ…やっ、あんっ!はぁ…だ、誰にも言いません…はぁっ、やあん!?」
232によると、快楽を刻み付けられ過ぎて調教が進み過ぎた子はろな子のように、彼の仲間と性的な関係が続いているらしい…こうして身体の変化が収まるまでの間、ろな子は232さんの玩具にされるのだった

241 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 13:36:39 ID:CnUFgQ1Y
騎士団のろな子に命令だ
ペノメナの変身スクロールを手に入れて念願の触手プレイができるようになったから
ろな子で実践させてくれ
触手でしっかり拘束して野生のヒドラやペノメナが入れないような
おしっこの穴や耳も含めて穴という穴たっぷりとクチュクチュと弄ってやるからな

242 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/10/27(日) 17:10:29 ID:2jCWsSh.
>>238さん
「ひぐっ…ううっ、こ、こんなの嫌ですよぉっ、許して下さいいぃっ…」
「そうじゃないだろ、ろな子のおま◯こをツルツルの幼女おま◯こにしてくださいだろ!」
スカートを捲り上げて238さんにスカートの中身を見せるポーズをしながら泣きじゃくるろな子…
「っ…わ、わかり、ましたぁっ……」
可憐な少女騎士の、例え恋人にでも許さないような言葉を復唱して強制剃毛されてしまうろな子。
大きな椅子のひざ掛けに開いた脚を乗せて、全部238さんに見えるように広げて…そこにたっぷりのクリームを塗り込んで…いよいよ剃刀を這わせていく…
「い、やあっ…恥ずかしい…です……こんなぁっ…ゆ、許して…ううっ、やだ、嫌ですううっ!!!」
何度経験してもこの屈辱感は拭えない、それに若干興奮を覚えてしまっている自分が恨めしい…
じょりじょりと大きな音を立てて泣きじゃくる美少女騎士の恥毛を処理するという征服感を満喫する238さん
「うう…ろな子のおま◯こをつるつるの幼女おま◯こにしていただいて…ありがとう…ございました………」
ろな子のお礼に満足気に部屋を後にするのでした。

>>239さん
「アマツ観光に連れて行って頂けるんですか?わーい、行きます行きます!秋のアマツも景色が綺麗なんですよね!」
「宿も別荘があるから金銭的な心配はしなくて良いぞ」と言われてよく考えもせずに無邪気に承諾するろな子。基本的に彼女は人の善意を信用するタイプで、悪意とまではいかずともそれに類するものにはとことん疎いのだ…
OKした後に「これって、夜も239さんと二人きりなのでは…」と気が付いた時にはもう遅かった。
「ホイホイ男の誘いについて来たって事はもちろん、エッチな事してもOKって事だよね?」
「ち、違います…わ、私は、決してそんなつもりでは…ひうんっ!?」
露天風呂に先に入っていると後から入って来た239さんに「背中を洗ってあげるよ」と言われて断り切れず…案の定お約束的に背後からおっぱいを揉みしだかれちゃうろな子。
腰まで届く長い金髪、普段なら鎧に隠している絹のような肌とボリュームたっぷりの乳房、美しい彼女の肢体に興奮が抑えきれない239さん、固く尖る可愛いピンク色の先端を欲望に任せて弄り回す
「!んやあああぁっ!?ダメ…ですうっ!ち、乳首ぃっ、ぐりぐりしちゃぁっ…す、すぐイっちゃいますうっ、んんううっ!!」
泡だてたスポンジで乳房を捏ねまわしながら先端を摘んで刺激を与えてやると面白いくらい敏感に反応して身体を捩り快楽に悶えてしまうろな子。そんな簡単な攻めを反復させるだけでもう余裕なんかまるでなく、そして…
「はぁっ、いやぁっ!い、イク…イっちゃうううっ!んくううううっ!!?」」
『ここは竹林の中で近くに人家も無いから、好きなだけエロ声上げていいんだぞ』と言われたその通りに外の闇夜に向かって思い切り声を響かせて絶頂してしまう淫らな少女騎士
(うぅっ、すっかり239さんの良いようにされちゃってぇっ…このまま流されちゃったらぁっ…やんっ!?)
「オッパイだけでイっちゃったね、今度は俺のモノを挿れてあげるよ」
そう言って絶頂後に脱力する間も無く抱え上げられてしまうろな子、その下には勃起する男性器がそそり勃ち、先端を先走りで濡らして彼女への挿入を待ちわびている。
「はぁっ、だ…ダメっ!こ、恋人でもない人と、こんな、エッチな事っ…出来ないですぅっ!んやああぁあっ、だ、だめなのにいいぃっ!」
当然ここまで来て止めてくれる訳もなく、十分に潤った秘部にゆっくりと肉棒の上に下ろして…背面座位の体位で少女騎士を貫く
「ダメダメ言いながらもう濡れ濡れじゃないか、すんなり挿入出来たぞ?」
「んくううっ!?やぁ、239さんのおちんぽ、私のなかにいっ…はいっちゃってるうっ…んひゃああぁ!?」
男が腰を振り動かし最奥を突く度にキュンと雄を悦ばせるかのように収縮して身体を痙攣させるろな子。
「気持ち良かったら………こう言うんだぞ、わかったか?」
(!そ、そんな下品な言葉、言いたくな…)
ゆさゆさとたわわに実り果実を誘惑に堪らず手を出して揉みしだき、美少女騎士の豊満な胸も媚肉も余さず堪能する。その官能的な貪りに堪らず口走ってしまう…
「んひゃぁっ!はぁっ、うあっ!おちんぽに突かれて、おまんこ気持ち良いですうううっ!…あひいいっ!?」
よく言えました、と褒める代わりに腰振りを一層荒々しくさせていく。膣内を掻き回され快楽で頭も真っ白になり、理性的な歯止めが効かなくなっていってしまう…
「239さんのおちんぽ…気持ち良いですうっ!あはぁっ…オッパイいじめられながらぁっ…あひぃっ、ちんぽ気持ち良いのおっ、んやあぁ!?はぁ、も…イかせてくださいいっ、239さんのちんぽでぇっ…ろな子をイかせてえぇぇ!!んやああああぁ!イクううううっっ!!!」
ろな子の熱烈なおねだりに答えるように最奥を突き上げるようにピストンを繰り返し…大量の白濁液を欲望に任せてぶちまける239さん。
「全く…ろな子程の強い騎士もチンポの前じゃただの雌犬だな、このエロ騎士め!今日はたっぷり犯してやるからな」
「あん、はぁ…やあぁああん!?おちんぽっ、気持ち良いですうっ……」
こうして239さんにお風呂でのぼせるくらい可愛がられちゃう少女騎士、彼はドピュドピュとたっぷりと欲望を何度でも注ぎ込んだ。

243 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 17:39:18 ID:2jCWsSh.
任務完了です!こちらも埋めつつ頃合いを見て移動をお願いします!

【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1572164902/l50

244 名前:大人ショコラバシニオ 投稿日:2019/10/28(月) 00:41:24 ID:jmoExjOs
>>218さん
「そっ…それは…」
わたしを呼び出した218さんがにやにやしながら見せてきたのはわたしのオナニーのSS。最初は数日に一度だった頻度は気がつけば一日に一回になっており、場所もどんどん杜撰になってきていたので、冷静に考えてみればこうなるのは時間の問題だったといえます。
気がつけばわたしは218さんも含めて3人の男に囲まれておりあっさりと両腕を抑えられて拘束されてしまいました。
「爆乳って程じゃないが形も良くて柔らかいいいおっぱいじゃあないか」
218さんがわたしの服をはだけさせ、おっぱいを揉みしだきます。
「あんっ♥んんんんっ♥♥」
(ああっ…媚薬チョコレート食べてないのに…きもちいいよぉ…)
時折体中を走る快感にわたしは身体をブルブルと震わせてしまいます。そうです、女の人の身体がそうなのか媚薬チョコレートの影響なのかは分かりませんが、わたしの身体はオナニーを繰り返しているうちに感度が上がってきているようなのです。
「随分といい反応するじゃないか。ひょっとして媚薬チョコを食べた直後だったかい?」
「ちがっ、そういうわけじゃないけどっ…あっ…」
にやにやとわたしを見つめる3人。
「…じゃあそれは後のお楽しみにさせてもらおう。まずは…そうだな、拘束を解いてやるからスカートを自分でまくってパンツの色と形を見せてみろ」
自滅してしまいました。後で媚薬チョコを食べさせられてしまうのは避けられそうにありません…でもちょっと楽しみに思ってしまっている自分も居たり…って…えっ…えっ!?
「どうした?『スカートを自分でまくってパンツの色と形を見せてみろ』と言ったんだが?」


「…っぅぅぅ〜」
わたしは顔を真っ赤にしながらスカートをまくって218さんたちにパンツを見せます。エッチで恥ずかしい目にはこの間(>>217)も遭わされてきましたがやっぱり恥ずかしいものは恥ずかしいです。
「白か、相変わらず飾り気のないパンツなんだな」
「っ、パンツに飾り気なんて必要ないじゃないですか!」
デリカシーのない218さんに反論してみるも
「そんなことないだろう。今まさに俺達に見られているじゃないか」
「そんなの屁理く…あむっ!?」
再び反論しようとしたその時、218さんが口移しでわたしの口の中に何かを流し込みます。そしてわたしがそれを媚薬チョコレートだと気付いた時にはもう飲み込んでしまった後でした。
「さて、約束どおり媚薬チョコのプレゼントだ…っともう効いてきたみたいだな」
そうです。わたしの媚薬チョコレートは即効性。もう身体が疼いてエッチなことばかりしか考えられなくなってきました。そんなとき、218さんがズボンを脱いでおちんちんをさらけ出します。
「さぁ、気持ち良くして貰いたかったらまずは俺達のこれを気持ち良くさせてホワイトチョコを出させてくれよ」


「あむっ♥…れろれろ…ちゅっ♥…」
「…」
「れろれろっ…れろれろっ」
「下手だな…もっと強く吸うとか刺激を与えられないのか?」
「…もう口ふぁへとへとれふ…」
218さんのおちんちんはわたしの口には大きく、歯を立てないように咥えるだけで一苦労で結局218さんが満足するような刺激を与えることが出来ませんでした。
「仕方ないな。それじゃあ手でやってみろ。チョコレート作りで腕はいつも使っているから強くいけるだろう?」
なるほど、確かにそれならいけそうです。218さんのおちんちんを強く握って…
「っいってぇ!!加減を知らないのか!!」
今度は218さんが刺激の強さで痛がってしまいます。そうしたら…あっ!
わたしは自分の荷物からべとべとした『あるもの』を取り出し、手に絡めてから218さんのおちんちんを握ってスライドさせます。
「!!ちょっ!!今度は何をしたっ!?こんなっ!こんなの幼女まんこじゃないkくはぁっ!!」
それまでの反応が嘘のように218さんは気持ち良さそうにおちんちんから白濁液を噴出させてしまいます。それもそのはず『あるもの』とは媚薬チョコレートの媚薬成分でにゅるにゅるしているので強く握って擦っても摩擦で痛くなることもないしそもそも媚薬で感度も上がるだろうというわたしの発想に間違いはありませんでした。
攻守逆転。わたしは218さんたちから面白いように白濁液を搾り出し始めました。

「うあぁ…あんなにぶっぱなしたのにまだチンポのギンギンがおさまらねぇ…」
辺りにはかなりの量の白濁液が放たれ、凄い臭いを発していましたが218さんたちのおちんちんはまだギンギンです。
「はぁ♥はぁ♥ねぇぇ…こんなに気持ちよくしたんですから…はやくぅ♥♥」
長い間おあずけをさせられていたわたしはもう我慢できなくなって正面に居た218さんに股を広げておねだりしてしまいます。218さんもそれに応えておちんちんをわたしのおまんこに突き込んでくれました。
「ああああんっ♥くるっ!♥すごいのがきちゃうぅぅぅぅっ♥♥」
焦らされていたわたしの身体は218さんに突き込んでもらっただけで気持ちいい大波が来てしまいます。しかし、218さんは狂ったかのように往復を続けるので>>217の時のように気絶できず気持ちいい大波が止まりません。
更に理性を失ったわたしは、218さんが倒れたその後、残りの2人にも襲い掛かっていっぱい交わってしまったのでした。

245 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/11/10(日) 18:00:49 ID:Be0nEm6w
>>241さん
「!?え、触手プレイ…そ、それってエッチな事ですよね…?い、いやですけど…」
モンスターに変身出来るスクロールを使用して触手プレイをしたいと命令してくる241さん、そんな事を言われてはじめは断るつもりだったろな子だったが…
「ろな子は確か触手モンスターが苦手だったな?いつまでも苦手じゃ騎士の沽券に関わるんじゃないか」「克服する為にも訓練は必要だろ?」「じゃあこうしよう、いやらしい事をしようとしたら拒んでいいからさ」などと言葉を並べられては押しに弱い上に人の頼みを断れないちょろ過ぎ少女騎士は首を縦に振ってしまう。
「そこまで言うのでしたら……ちょっとだけですよ…?」

「んううっ!はぁっ、い、イヤッ!ぬ、ぬるぬるしてぇっ…ひゃん!き、気持ち悪いですっ…や、やめてくださいいっ…!」
待ち合わせた建物に入るろな子を数十もの触手が捕える。既にペノメナに変身した241さんが待ち伏せていて抵抗する間もなく一瞬で無力化されてしまった。
ぬるぬるとした粘液を纏った大小様々な形の触手が少女の身体中を這い回り、器用にも邪魔な胸部の防具を外しにかかる。
「やぁっ、んはぁん!?!こ、これじゃ拒む事なんてできなぁっ…!んんむっ!?」
241さんはこれでも咥えていろとばかりに触手を口に突っ込む。仮に抵抗出来る状態だったとしてもエッチな事が絡む場合ノービスにすら負けてしまうレベルのろな子だ…どう転んでも触手の餌食になる運命しかない。
胸当ての排除が終わると着衣を引き裂いてぷるんと瑞々しく重量感たっぷりの二つの果実が暴き出された。
守る物を失い誘うように揺れる乳房にあっと言う間に触手が殺到して巻き付き、房を締め付けながら敏感な先端に触手の先を擦りつけて粘液を塗りたくった
(!!やぁっ、おっぱい触っちゃぁっ…んはああぁっ!?やぁ…本当に、モンスターに襲われちゃってるみたい…イヤッ、こんなエッチな事…ダメええっ!!)
などと思いながらも快楽に正直過ぎる身体は触手による責めで昂ってしまっている少女騎士…
初めてを奪われた忌々しい触手モンスターに嬲られているのに、その時に刻み付けられて今日まで拭いされない背徳の快感を身体は求めてしまう。
『!241さん…!お、お願いです、こんな事やめてください…!』
『念願の触手プレイなんだ、止められる訳無いだろ?それにろな子の方こそとてもやめて欲しそうには見えないな』
口も封じられてろな子はwisでメッセージを送るも彼はまるで止める気は無く、嘲笑うかのように乳房に巻きつく触手を小刻みに振動させて更なる快楽を期待するかのように固くなる乳首にも二本の触手で挟んで刺激を加える。
『ひあんっ!?はぁん…そんなぁ、こんな触手なんかでえぇっ…んやぁあ!?」
『乳首もビンビン、少しの刺激でも感じまくってもっとシて欲しいんだろ?ほらほら』
触手は全身を撫で回し、むにむにの乳房をこね回し、官能的な興奮を高めながら少女騎士のエッチな身体を隅から隅まで弄ぶ。次第に241は変身したペノメナの体にも慣れていき、触手のよりエッチな用途を思いつく
『やぁ…んはぁ…な、何する気ですか…!?ひっ!?」
ろな子の顔の正面で触手の先端を開き、その中に更に細い触手が蠢く様を見せつける241さん
『ああ、せっかく触手モンスターになったんだから人間の時じゃ犯せない部分も犯してみたくなってさ』
『!?そ、そこ…!や、やめて…入れるなんておかし…んぐううううっ!?』
陰唇を広げ尿道に触手を突っ込まれる、未知の感覚に戸惑いながらも…ゆっくりと前後に出し入れされる苦痛に感じ行為にも…悦を見てしまうマゾ騎士はすぐに興奮して、全身の責めも並行されている事で快楽が入り混じり、感じてしまう有様だった。
『やぁっ…な、にこれぇ…知らない…こんなのぉっ…いやっ…やあぁ!』
戸惑いつつも快楽を受け入れていく少女騎士の反応を楽しみながらも、彼はまだ満足などしない
『これで終わりじゃないぞ、今日はお前の穴という穴を犯し尽くしてやるからな』
『ひうっ!?ま、またぁ…そんなヘンなところ……!』
耳に触れられただけで過敏な反応を示す、ろな子…まさかと思うとその通りでうねうねと粘液に塗れた触手が浅く挿入して、まるで舌で内外を全て舐められているかのように錯覚してしまう。
『なんだ、ここでも感じるのか?薬も何も無しでこの反応とは本当に嬲り甲斐があるなろな子はw』
野生のモンスターではそこまでわざわざそこまで責めないであろう恥ずかしい部分も触手で弄ばれてしまう…そして『そろそろこっちの穴も寂しそうだから突っ込んでやるか』と、男性器の形をした極太触手をろな子の前に見せつける
『!?はぁ…やぁっ…それ…241さんの……』
突き出されるオチンポが欲しくて一瞬蕩けた目で見てしまうも、すぐに首を振り理性的に振る舞おうとする…しかし
「んやあぁっ!オチンポ触手っ…私のおまんこにそんなに擦り付けられちゃぁっ…はぁ…欲しくない、こんなのぉっ…はぁ…!」
にゅるにゅると男性器触手の固さと太さを直に知らしめ、愛液と先走りを混ぜ合わせるように先端を擦り付けられて、犯して欲しくて堪らなくなってしまう淫乱騎士…
そのまま時間を掛けて焦らしに焦らす241さんはなんの前触れも無く一気に蜜壺を貫く
「!!?んぐううううっ!イクっ、いやああぁあ!ああぁあぁ!?」
昂りに昂っていた身体は挿入を果たされただけでいとも簡単に絶頂をする…
苦手なはずの触手で胸を揉み解され細い触手で乳首を責められ、尻穴も尿道も触手で犯される少女騎士。その全てが気持ち良いと感じてしまうのだから始末に負えない…そんな自身を認めたくなくても、それが彼女の現実なのだ…
「んやあぁっ、触手なんかに…全身犯されちゃってるのにぃっ…はぁ、全部…気持ち良いですううっ!あん、ひぐうううっ!?」
『こっちもろな子のま◯こも尻穴も気持ち良いぞ、どっちの穴にも射精してやるからな!まるでペニスが何本もあるみたいで癖になりそうだ』
「!!?ひうううっ!オチンポ触手でっ、中出しされちゃううっ!うぐううう!?いっぱい、熱いの流し込まれてぇっ…んひゃあぁあ!イク、イクううううううっ!!!」
241さんは満足いくまで少女騎士の身体弄び、ろな子も嫌々言いながら沢山イかされて気持ち良くされて…人の身では味わえないセックスを存分に楽しむのでした。

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[102:352]萌え相手に会えない鬱積を叫ぶスレ
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2003/02/17(月) 23:40 ID:xWjcF4A6
 愛しいほどに萌え上がったあの人に最近会えない!
そんな悲しい気持ちを心に秘めていませんか?
そんな方は、このスレに思いっきり叫んじゃいましょう!
さあ、恥ずかしがらずに大声で!

ちなみに、板共通ルールはきっちり守りましょう。


343 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/04/04(月) 07:32:07 ID:PaiordZw
地震大丈夫だったかな。後片付けが大変なのかな、俺も大変だw
君も同じで片付けしてるのかな。
でも、少しでいいから話したいよ。
俺のこと愛してるって言ってくれる君が大好きなんです。いつまでだって待ってるから、また声かけてな!

でも待ってるのも寂しいんだぜ(´・ω・`)

344 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/05/12(木) 03:52:03 ID:9kQJuBw2
数日前まで仲良くしてくれていた貴女へ

今日も元気かと思って友達登録画面を開くと2キャラ共に登録が無くなっていた…
最初はミスかとは思ったが2キャラ同時に消えることはないと冷静になって気づいた。
そして連絡が取れなくなって数日、今日貴女はいつもの場所、いつものキャラで露店を開いてるのを見つけました、。
嬉しかったです、連絡は付かないがキャラは消してない、そう思ったからです。
嬉しくなってWisを送ってみました、帰ってきた文字は「全キャラクターから耳打ち拒否状態です」
あんまりだ、私は貴女と会えない間どれだけ苦しんだことか、いつかあげたいと思っていたバルーンハットも似合うから、転生も近いだろうからとおもって渡せる日を楽しみにしていたのに…

さようなら、一切の連絡を絶たれてしまっては私には貴女から答えをもらうための声かけも出来ません。
どうぞ、今一緒に行るであろう人と楽しく過ごしてください。
見かけても貴女が気づいても私はそっとその場から立ち去ります。

楽しい時間をありがとう。そしてさようなら。

345 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/08/06(土) 12:37:31 ID:t4PRiNcs
♀の子はいつも突然だよねえ…。気づけないのが悪いって言われればその通りなんだろうけど
エスパーじゃないんだし難しいわ。前日まで、好きとかまた会おうねとか言ってるのも珍しくないし。
リアルなら表情とか仕草とかで相手の情報もまだしも多いけど、ほぼチャットだけのやり取りで突然背信されてもワケワカラン。
エスパーじゃねえんだ。

346 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/05(月) 10:46:06 ID:gtOOuil.
鬱憤というか懺悔というか。
知り合って大して日が経ってない人と初めてチャHしたんだけど
冷静に振り返ったら自分のド勘違いで、その気がなかったのに相手を求めてしまった。
はっきり言ってくれる人ではなかったけど、もっと自分が空気を読んでいたらな…。

優しい君との何でもない戯れがどんなに大切だったか痛感したよ。
この先はどうなっても仕方なくても、せめてごめんなさいを言いたい。

347 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/29(土) 13:17:53 ID:8UU5MfJg
早く会いたいなー
あとちょっとの我慢だというのは分かってるんだけど
うん、頑張ろう

348 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/13(月) 23:08:46 ID:cFf2PP4U
昔、Fenrirで逢瀬を重ねて自鯖に迎えた忍者の相方さん。未だにあなた以上に愛せる人は見つかりません。もう連絡も取れないけれど幸せに暮らしていることを祈っています。

349 名前:dame 投稿日:2020/01/13(月) 23:10:29 ID:cFf2PP4U
うっかり上げてしまった。申し訳けありません。

350 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/13(月) 23:11:22 ID:cFf2PP4U
動揺しすぎた。

351 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/02/25(火) 09:09:33 ID:n2So48ZM
すっごいわかるわー・・

352 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/03/25(水) 23:43:27 ID:/s5uwzy6
早いものでもう15年も経つけどプロ城で出会ったアコさんを思わない日はない
またもう一度会える日が来るんじゃないかってときどきここに来てしまうよ

名前: コマンド/メール(省略可):
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[103:236]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 17:28:22 ID:2jCWsSh.
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


227 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2020/08/23(日) 18:34:47 ID:XZwp66jE
>>218

「ぐ…っ…」
 白い部屋にミカエラのくぐもった悲鳴が漏れる。
 拡張された処理場の地下、その一角に設えられた実験室の1つ。
 部屋の中央に設えられた分娩台には一糸まとわぬ姿のミカエラが開脚状態で座らされ、>>218による施術を受けている。
「ぐぽ…っ…う…」
 後孔に小指ほどの筒先(先端部)を根元まで挿入され、悶絶するミカエラ。
「ほうら。これくらい慣れたものだろう」
 >>218は言いながら、押し子に力を込める。
 シリンジに満たされているのは半透明の、薄ピンク色をしたゲル状の薬液だ。
 同じものを既に酒瓶2本分程注入されており、それらが腸内で暴れている。
 腸内に残る排泄物を食べるポリンのような魔法生物、と聞かされている。
 だが、既に食らうべきそれらは無く空腹に怒り暴れているのだろうか。
 そう思わせるほどに動きは激しい。
「くっ…ぐ……」
「よし、全部入った」
 >>208はそう言いながら、空になったシリンジの筒先を後孔から引き抜くと、手早く栓をする。
「よくできました…」
 そう言って、ポリン擬きに満たされ腸のシルエットが浮かび上がったミカエラの下腹部をさする>>208
「ひぐ…っ!?」
 彼が触れたことでポリンもどきが刺激されたのだろうか、ひときわ激しく打ち震え、ミカエラが全身を痙攣させながら悲鳴を上げる。
「ふむう。強制的な転生を繰り返して身体が劣化したのですかねぇ」
 目を見開いたまま気絶するミカエラを見ながら呟く>>218


「きがついたかね?」
「!?」
 ミカエラが目を覚ますと、目の前には空の注射器を手にした>>218の姿。
「気絶してしまったので気付け薬を1本サービスさせて貰ったよ。ああ、気にしないでくれ。これについては貸し借り無しだ」
 そう言いながら注射器から針を外し、専用のごみ箱に捨てる>>218
「おかげで良いデータが取れたよ。寝ている間もぐねぐね動いて君を苛んでいた」
「そう……ですか」
「お嬢さん達でも試したいけれども、負けてくれないとねぇ」
「…あの子達は、私と違って強いですから」
 ミカエラは言う。
「そうか。じゃあこっちも全力でお相手しないとねぇ」
 ルールは守らないとね。
 >>218はそう言いながら栓をされたままのミカエラの後孔に手を伸ばす。
「ま、まって…」
「待てないね。レンタルの時間も迫っているし」
 >>218は層言いながら一息に線を引き抜く。
 すぽん、という幻聴がミカエラの脳裏に響く。
 そして次の瞬間、腸を抉りながらゼリーが出口めがけて殺到し、排泄音をかき消すほどの絶叫が響き渡り続けた。

228 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/24(月) 04:12:25 ID:x2ollm0E
>騎士団のろな子
夏とはいえルーンナイトの俺の従卒任務だ。最近はメイドの業務も始めたんだってね。じゃあメイドっぽく
エッチな挨拶でもしてから、「本日、リリィナの穿いているパンティーをチェックしてください」と言って
スカートを自分で捲って中を見せながら、どんな下着を着けているのか詳細を説明しなさい。
挨拶が終わったらスカートを捲ったまま「パンティー越しにリリィナのおまんこを弄ってください」と
言って下腹部を突き出してごらん。君のアソコ付近に指を当ててあげるから、俺の指を使ってオナニーを
するんだ。イキそうになったら「リリィナのおまんこをイかせてください」と言いなさい。
そのまま何度イってもいいからね。もちろん立ったままで行うこと。

何度もイって疲れたら風呂に入ろうか。ろな子のおっぱいを中心に洗ってあげるよ。
ろな子の乳首を摘まんで捻って引っぱったり乳首を潰してみたりね。
風呂場に声を響かせてどんな風に感じているか報告するんだ。
ろな子がおっぱいで何度もイったら次は俺が気持ち良くならせてもらおうかな。
座った俺に背面座位でろな子を犯しながら、おっぱいを虐める手は緩めないよ。
しっかり膣で俺の肉棒を締め付けないとまた君の乳首をくきくき扱いちゃうよ。
何度も中出しするから、君も一緒にイクんだよ。

229 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/25(火) 21:55:31 ID:BhBo46.E
>>騎士団のろな子

どうもお久しぶりです。覚えていますかねえ? ええ、いつぞやの研究者ですよ
いつも貴方の方から研究所に乗り込まれるので今回はこちらから招待させていただこうと思いまして…ね
そういうわけでろな子さんを闇ポタで研究所の中までお連れした次第です
私は地下にいますので雪辱を果たしたければ是非ともお越しください。待っていますよ………フフフ

さて、ダクトを伝って研究所中に「女の官能を狂わせる無味無臭の媚薬」を散布し続けていますが効果のほどはどんなものでしょうかね
一時間もすれば歩くたびに下着が擦れて感じるようになってしまうでしょうねえ…もうフラフラで歩けないでしょう
ガマンできなくなってオナニーするところを監視モニターで見物させてもらいましょうか
媚薬は吸えば吸うほどカラダを疼かせ感度を上げますからね。1回や2回イった程度では収まりませんよ…

気絶するまでイったらいつものように捕まえて、台の上に大の字に拘束しましょうかね。もちろんパンティ一枚の恥ずかしい格好で…
当然この部屋にも媚薬が散布されていますからろな子さんはたまらないでしょうねぇ………
手始めにその大きなおっぱいを揉みまくってあげますか。揉まれているだけでイクかどうか試してみましょう
ビンッビンの乳首弄んであげますからね。舌先でねっとりと転がしてイカせ、甘噛みしてイカせ、吸いまくってイカせてあげましょう
パンティがぐちょ濡れになって使いものにならなくなったら、いよいよアソコを責めてあげますよ
指で襞を擦りながらピンピンのクリトリスも可愛がってあげますからね

ガマンできなくなって、おねだりしたところで挿入…はしませんよ?
乳首にこのリングローターを装着して責め続けてあげましょう。
まあ、リングには絶頂防止機能があるのでいつまで経ってもイクことはできませんがね…
その間に私は少し休ませてもらいますよ。他に研究しないといけないことがあるのでね
ろな子さんもイキまくってお疲れでしょうから十分に休息をとってください(絶頂の寸前の状態を延々と味わわされ続けて休めるのならですがw)

仕事を終えて戻ってきたらいっぱい中出ししてあげますからね。ろな子さんがどんな状態になっているか楽しみですねw

(久々に命令するので長くなってしまってすみませんorz)

230 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/26(水) 04:06:50 ID:CKur0rws
>>騎士団のろな子
(上半身は裸、下はスカートとパンティー以外身に着けていない状態でロープで縛られ、両手は後ろ手に、両足はM字開脚の恥ずかしい格好にされています)
へへっ、良いカッコだなぁろな子ちゃんよ
森の中で無防備に寝ていたから簡単に捕まえられたぜ
騎士サマも寝込みを大勢の男たちに襲われたら一溜まりもなかったなぁ?
ん? オレたちが誰かだって? 悲しいねぇ、覚えてないなんて
そうだな…騎士団のろな子被害者の会とでも言わせてもらおうか。
まあ、お前に退治された悪党どもの集まりってところさ。これからそのカラダにたっぷりお返ししてやるからなw

それにしてもいいカラダしてるぜ…可愛い純白パンティーも晒してよ、たくさんの男たちに見られてどんな気分だ? ん?
さーて、もう辛抱たまらねぇ。まずはここからだな。3桁のデカパイをみんなで揉みまくってやるぜ
お? もう乳首がこんなにビンビンになってるじゃねえか。へへ、いじめられたいのかぁ?
(乳首をピンと指で弾いたり、摘まんで引っ張ってコリコリ捏ね回します)
おやぁ? なんかミルクが出て来たなぁ? まったくとんだエロ騎士サマだぜ。しょうがねぇからみんなで吸ってやるよ
(乳揉みされながらミルクを吸われまくり、大勢の男たちに何十回もイカされてしまいます)

パンティーがもうびしょびしょじゃねえか…これじゃもう使い物にならないな(パンティーを剥ぎ取って)
そろそろこっちも愉しませてもらうぜえ。おっぱい揉みされながら何度も中出ししてやるからなw
せいぜい可愛い声で喘いでくれよ?

231 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/30(日) 10:47:31 ID:kN9QAAZw
全員へ。

新スレ出来ましたのでそろそろ移動の準備をお願いします。
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1598751867/l50

232 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/08/30(日) 16:04:30 ID:MYC7BzMk
>>231さん
ありがとうございます!お疲れ様です!この命令遂行の前に作ろうかと思っていたところでした!

>>229さん
!あ、貴方は…!29スレの110や、111や、123で私にした事を忘れていませんからね!?それに、また命令して下さって嬉しいとか、
続きや因縁ものはより屈辱でエッチな展開になるので楽しいとか、全然思っていませんからね!(ありがとうございます嬉しいです)
良いですか?今度こそ私が勝つんですから、覚悟しておいてください!

>>228さん
「本日、リリィナの穿いているパンティをチェックしてください♥」
228さんの前に立ちスカートを自分で捲って中を見せるろな子。
いつものセクハラ、というかエッチな事まで要求してくるルーンナイトさんのお世話役を今回も仰せつかってしまった。
(な、なんで従卒任務で…こんなエッチな事までしないといけないんですか…!たまに思いますけど、この組織、大丈夫なんでしょうか………)
と、内心思ってはいるのだが騎士団員としての職務の一部なので無下にする事は出来ない…
「は、はい…この下着は…白レースの、小さなリボンの装飾が付いたパンティですっ♥はい、次は、228さんの言葉に続いて言うんですか?…パンティー越しにリリィナのおまんこを弄ってください……えっ?」
言葉を言い終えてから、それがこちらからエッチな事をねだる言葉だったと気が付いても遅い。
228さんが下腹部に指を押し当ててパンティ越しのソコを軽く摩擦するように指を擦り付けてくる。
「!やああぁっ…こ、こんなの、ダメですうっ…はああぁっ!?」
まだソフトな攻めの範疇だというのにそれだけで小刻みにカラダを震えてさせて感じてしまうろな子…228さんは「俺の指を使って最後までシてご覧」と更に命令を重ねる。
「そ、そんなぁっ…えっちな事ぉっ、わ、わかりましたぁっ…あふうっ!?はぁっ、228さんのゴツゴツした指がぁ…私のアソコにぃっ…んんううっ♥」
彼の指を掴んで敏感になっていくアソコに、陰核に押し当てる。そのまま軽く転がすように優しく、それでいてしっかりと敏感な豆を刺激する。ろな子の喘ぎ声が一層切羽詰まった甲高いものにと変わり、もうその終わりが近いと自己主張をしていく
「はぁん♥あんっ、はあっ…やああっ、これぇっ…気持ち良い…♥228さんの指でぇっ、オナニーしちゃってますうっ♥あんっ、あんっ!リリィナのおまんこをイかせてくださいぃっ♥イっ…くっ…!!イくううううっっ♥♥」
228さんのリクエスト通りに彼の指を使い、淫らにも絶頂する金髪の美少女騎士。
「もう一度イってみようか?」と味を占めた228にそのまま二度ほど立ったままオナニー絶頂をさせられるろな子…だが、エッチな命令はまだまだ終わらない。
「何度もイって疲れただろうから風呂に入ろうか、ろな子のおっぱいを中心に洗ってあげるよ」
「やああんっ、はぁっ…ま、またぁっ、エッチな事、するんですかぁっ…はぁん♥だ、ダメですうっ、おっぱいはぁっ…ものすごく、弱くてぇっ…♥はあああぁん♥」
入浴は口実だとばかりにいきなり洗い場でろな子を襲いJカップ100センチの爆乳を揉みしだく228さん
「ろな子の乳首を摘まんで捻って引っぱったり乳首を潰してみたりするからね、風呂場に声を響かせてどんな風に感じているか報告するんだ」
「ど、どんな風に、ってぇっ…はぁん♥ち、乳首っ、触られるだけでえっ…おっぱい全体に電気が走るみたいにいっ、気持ち良くなってぇっ…続けられるとカラダ全部がぁっ、痺れるみたいにいっ♥んんんううっ♥やぁっ、そんなエッチな触り方されたらぁっ、すぐイっちゃい、ますうっ…♥イクっ…んんんんっ♥」
お風呂に来る前の火照りも当然残っていて疼いて仕方の無いカラダは容易くろな子を絶頂へと押し上げる…そのまま乳揉みで連続絶頂させられる…
「次は俺が気持ち良くならせてもらおうかな」そう言ってろな子を抱き寄せる228さん、自分の上に座る態勢にして挿入しようとする
「ふあっ…ぁん…こ、ここで…シちゃうんですかぁっ…あんっ、そ、そんなぁっ…♥こ、恋人同士でも、ないのにいっ…んくううううっ♥♥」
気持ちいい事は確かに好きではあるが、みだりにそういう事はするべきでない、と。基本はそう思っている乙女なろな子。
相手にしてみればいつもそんな事はお構いなしで、魅力的な彼女のエッチなカラダを前に自制など効くはずがない、当然今回もその例に漏れず…ろな子は僅かに抵抗をするもルーンナイトの腕力に敵う筈もなく、強引に挿入されてしまうのだった…
「背面座位でろな子を犯しながら、おっぱいを虐める手は緩めないよ。しっかり膣で俺の肉棒を締め付けないとまた君の乳首をくきくき扱いちゃうよ」
「ひううううんっ!?はぁん♥ああぁん♥228さんのオチンポ…でぇっ、ろな子のおまんこ犯されちゃってますうっ♥やあんっ♥あんっ、激し過ぎちゃううっ♥はああぁん♥」
ルーンナイトの屈強でマッシブな肉体と体力から繰り出される腰使いは凄まじく、下から荒々しくガン突きされながら二つの豊乳をぶるんぶるんっ誘うように揺らし、お風呂場に艶っぽい喘ぎをめいっぱい響かせて感じまくってしまう美少女騎士…
(私…ものすごくはしたない、顔いしちゃってるうっ…それに、おっぱいも、こ、こんなに揺れてぇっ……♥♥)
その姿は目の前にある洗い場の鏡に映っており、淫ら過ぎる自分の犯され姿を見て余計に興奮しちゃうどうしようもないドMな少女騎士、興奮を高めているのは彼女だけではなく228さんもろな子の数々の痴態の前にもう我慢の限界が来ている。
「何度も中出しするから、君も一緒にイクんだからね?」
「はぁっ♥やああぁっ♥228さんのオチンポっ、気持ち良いですうっ…はあぁん♥中出しされてイクっ!イクうううううっ♥♥」
お風呂に響く少女騎士の嬌声…228さんのオチンポで何度もたっぷりと中出しされてイきまくっちゃうろな子なのでした…

>>226さん
「ううん…ここは……ひゃんっ!?はぁっ、た、確か私は…アルージョを使うソーサラーと戦って、それで……あ、あんな…………」
目を覚ますとベッドの上に横たわっていたろな子、尋常ではない身体の疼きと火照りに飛び起きる。
身に付けている着衣に肌に、シーツに大量に残る淫らな痕跡…何かの間違いであって欲しかったが、彼女は操られていた>>192>>193での記憶をしっかりと覚えていた…
『あんっ♥好きいっ♥186さん、はぁん…私のおまんこにいっぱい射精してくださいいぃっ♥』
悪人ソーサラーを本気で恋人だと思い込み、このベッドの上で今の今までたっぷりと可愛がられてしまっていた事を…
「どうやらアルージョが解けたようだな、ふふ。秩序を守る騎士のお前が悪人相手におねだりして最高に可愛かったぞ」
騎士としてあるまじき言動と醜態に絶望するろな子の前に現れて彼女を嘲笑う226さん
「!だ、黙りなさいっ!あ、貴方だけは…ぜ、絶対に許しません…!」
「許さないというのなら数日後、ここに来い。無論一人でだぞ?」
そう告げて地図らしきものが記してある紙を放りなげて寄越す226さん、ろな子はその背中を苦い思いで見送り、屈辱を与えた男を捕まえると心に誓うのだった。

(はぁっ…でも……どうして………)
指定された日までの数日間、彼への対策を講じリベンジに燃えているのはずのろな子だったが…どういう訳かその身は別の熱に苛まれていた。
身体が火照り、疼き、思い出したくもないはずの悪党ソーサラーとの行為を何度も思い出してしまっている有様だった…
男を恋人だと思い込み、性欲の解消の為の道具扱いされた事実を思うと屈辱と同時に昂りを覚えてしまうマゾ騎士
(だ、だめ…!あ、あんなエッチの事を…思い出すなんて…まるで…また、犯されたがっているみたいに……。!だ、ダメ、ダメです!っ…きっと、あの時使われた媚薬がまだ効いていて…ヘンな気分になっているだけです…)
身体が熱くなる度にそう自分に言い聞かせ火照りを誤魔化すろな子。昂りを発散する為の自慰行為も226さんに負けた気がしてシようなどとは思わなかった。

233 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/08/30(日) 16:07:21 ID:MYC7BzMk
>>226さん続
そして約束の日がやって来る。指示された場所…隠れ家らしい建物に入ると226さんが待ち構えていた。
「ふふ、言われた通りにここに来たという事は…この数日間、あの日の事が忘れなかったんだろう?」
「!?な、なんの事ですか…わ、私は貴方を捕まえる為に来たんですっ!!」
動揺を悟られないように毅然とした態度を取るろな子、問答無用で武器を男に向ける。
「まぁ、そういう事にしておいてやってもいいぞ。この映像を見ても態度が変わらなければな」
「ふ、ふざけないでください!今すぐ貴方に縄を掛けて…っ!?」
余裕たっぷりの226さんが何かの機械を操作をすると部屋にある大型のモニターに映像が映し出され、聞き覚えのある女性の声が大音量で流れてはじめる…
『いやあっ…恥ずかしい、ですうっ……』
その声が自分のものである事を理解するのに、いや…正確にはあまりにも認めたくなさ過ぎて受け入れられなかった。そんな事だから動揺の隙を突かれて武器をスパイダーウェブで没収、糸でがんじがらめにしてすぐには使えない状態にされてしまう。
「!し、しまった…!ひうっ!?い、イヤぁっ…!!」
隙だらけのろな子の背後に周り、防具を外す226さん、ぶるんっとJカップ100センチの特大バストを露出させると両手で思い切り揉みしだいた。
「前はこのデカい胸を私に揉まれて喜んでいたじゃないか、あんな風にな」
『んっ…あふうっ♥186さぁんが私のおっぱいに…触れてくれてますうっ…はぁ、あん、嬉しいですうっ…あんっ♥』
画面に映し出される自分の、なんともいやらしくも積極的な姿…相手は彼女の嫌いな悪党の類いだというのに…
映像はあの時、部屋にいくつも設置してあったカメラのものだろう、第三者の視点で客観的に淡々と物事を写していて…酷く生々しい感じもして、不本意な映像を見せられているのにまるで辱めを期待するみたいに身体を昂らせてしまうろな子…
「ふふ、覚えているだろう?何度もキスをせがんできて可愛らしかったなぁ?」
もう226による攻めを完全に期待してしまって、抵抗なんてろくに出来ない少女騎士…この数日の昂りを拭い去れ無かった時点でろな子の負けは確定していた。
「はぁっ…このっ、下劣なぁっ…はあああぁんっ!?」
「積極的にエッチをせがんで来る君も良かったが、反抗的なのもそそるじゃないか」
「だ、黙りなさいっ…あ、悪党!んんうっ♥」
いつの間にかソファに座る彼の上に座る格好で背後から乳房とアソコを弄られながらの自分と男の濡れ場の映るビデオ鑑賞をする態勢が出来上がっていた。
ミニスカートは捲り上げられて露わになった純白の下着は蜜でぐちょぐちょに濡れていく、揉み解されてパンパンに張った乳房、ピンピンに固くなった乳首からはミルクが滴り落ちて226の手を汚していた。それは嫌だという態度とは裏腹に絶頂させて欲しいと彼女の身体が訴えているようだった…
「ふふ、いつまでやせ我慢が続くか見ものだな、騎士団のろな子?」
「あ、貴方のような下劣な悪党にぃっ…はぁっ♥負けませんっ、負けないんですからあっ…やああんっ♥」
(い、やあっ…私のカラダ…226さんにぃっ…屈服、させられたがってるみたいに、疼いてぇっ……)
妙な気分だった、画面の中の自分の痴態を見ながら今同じようにまた身体を弄ばれ続け…同じように気持ち良くされたい、と思いはじめてしまっていた。だが、そんな事を受け入れてしまっては絶対にダメだと騎士のプライドが言っている。
「いい加減素直になったらどうだ?この数日間、忘れられなかったんだろう?あの時の快楽が。このマーターの首輪を嵌めていやらしくおねだりしたらこの映像みたいにまたお前を犯してやるぞ」
「はぁん…な、何を馬鹿な事をっ……絶対にいっ、屈したり…なんかぁっ♥んんんうっ♥」
目の前の画面の中で激しく貪り合う騎士と悪党…もうこんな屈辱は絶対に嫌だと思いながら…こんな風に荒々しく貪られたいと騎士にあるまじき願望を抱いてしまっている美少女騎士…騎士としてのプライドが彼女を思いとどまらせていたが…いずれにせよ陥落されるのは時間の問題だった…
『ろな子は騎士の癖に…悪党の186さんのチンポで犯して欲しいんですうっ…♥私と、セックスしてください…♥』
彼女の葛藤を他所に、欲望のままに快楽を求めて懇願する映像の中の自分…その素直過ぎるおねだりの言葉が耳から離れない。ダメだと思いつつも映像の中の自分を羨ましく思ってしまう。
(そんな事、思ったらダメっ…!私は騎士なのに…こ、こんな……悪党に犯されたい、なんてぇっ……だめえっ…でも、はぁっ…そう、思っちゃってるのおっ……ど、どうしてぇっ……)
延々とビデオを見ながら身体を焦らすように弄び、劣情を煽るだけ煽り絶頂させる事をしない226さんの攻めに、とうとうある瞬間に我慢の限界が訪れる…戸惑い迷いながらも本当に白旗を上げて、彼への屈服の言葉を口に出す…
「うっ…くうっ…く、首輪でも、なんでも着けます…からぁっ…♥あの時、みたいにぃっ……226さんの悪党オチンポでぇっ…ろな子のおまんこ、犯してくださいぃっ…♥おねがい、しますうっ……♥」
…この場所にまんまと誘い出されていた時点でこうなる事は必然だった。ろな子は以前のようにアルージョで操られている訳でもなく明確に、自分の意思で悪党である226さんに屈服宣言とセックスのおねだりをしてしまう…
「きゃぁっ!?はぁっ、226さんの悪党オチンポ…♥はぁん、私のおまんこにっ…入ってきちゃいますうっ…♥はああああん!!イクうううううううっ♥♥」
自分の手で首輪を嵌める美少女騎士を押し倒し、彼女の痴態を見てビンビンにそそり立ち先走りで濡れる勃起ペニスを一気に突き立てる悪党ソーサラー。
焦らされ、我慢もしていた所に念願の挿入で果たされて絶頂が止まらないろな子、もっと気持ち良くして欲しいとねだるみたいに、226さんをぎっちりと締め付けてしまう
「やっぱり俺とのラブラブエッチが忘れられなかったんじゃないか、そんなに俺のチンポが良かったのか?」
「ああんっ♥は、はいいっ♥アルージョで操られて…226さんのオチンポで何度も犯されてしまったのがぁっ…あんっ♥はぁっ、忘れられなかったんですうっ♥やあああんっ♥」
極上の身体と美貌を持つ金髪美少女の屈服宣言といやらしいおねだりの前に226さんももう我慢する必要も無く欲望に任せてパンパンと荒々しく音を立てて肉棒を突き立てる。
「いやああぁん♥はぁっ、悪党ソーサラーさんにいっ、エッチなおねだりしてぇっ…はぁん♥オチンポでぇっ、犯されちゃってますうっ♥はぁっ、私は騎士なのにいっ♥すごく興奮しちゃってますうっ♥んんんうっ♥」
理解したくなかった筈の淫らな願望を認め、226さんに突かれ乳房を揉まれながらエロ声を上げてイキまくる美少女騎士…
「もうこの映像と変わらない乱れっぷりだな、高潔な騎士団の美少女LKが悪党にチンポ突っ込まれて悦ぶ変態とはね。大嫌いな筈の悪党の性欲処理に使われて嬉しいですか?淫乱騎士さん」
「はああぁん♥226さんに犯してもらえてぇっ♥ああんっ、性欲処理の道具に使われてぇっ♥嬉しいですうっ…♥やあああぁん♥イクっ、またぁっ♥イっちゃいますうううっ♥♥」
美少女騎士の蕩け顔を堪能しながら腰振りを早めていく226さん…「全く、本当にしょうがない淫乱騎士サマですねぇ…私ももう射精しますから、一緒にイキましょうかねぇ」
「はぁん♥悪党オチンポに、はぁっ♥負けちゃったぁっ、ろな子の敗北おまんこにぃっ…226さんの勝者ザーメン、たっぷり注いでくださいいっ♥イクっ!はぁん…イクううううううっ!!はあああぁあああん♥♥」
こうして、アルージョも無しで仇敵であるはずの悪党ソーサラーとの性交を求め、中出しされた上での同時絶頂をも望んでしまう騎士団のろな子……はしたなくも思い切り嬌声を上げて本日最大の絶頂と共に、226さんに完全屈服する…
「やぁん♥226さんのオチンポっ♥はぁん…♥ああんっ♥」
…すっかり226さんのオチンポにメロメロでもう彼に犯される事しか考えられない騎士団のろな子…「まだまだたっぷりと虐めてやるからな」と飽きもせず豊乳に手を伸ばし、何度も何度でも肉棒を激しく突き入れて極上の膣内を思う様味わい尽くすのだった……

234 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/01(火) 08:33:11 ID:wG0wQqQA
たれルナ耳wizへ

ヒドラの味にハマったのが居ると聞いてやってきた(アフターストーリーよかったです)

まあそう身構えるな。
いいモノと話を持ってきたんだ。
こいつはヒドラとベノメナと掛け合わせて品種改良…をしようとした失敗作の入っているプラントボトルだ。

元々はヒドラ型の新型ホムンクルスを目指す計画があって、こいつはその過程から派生した研究になる。
ああ、攻撃性も高くて、獰猛だから気をつけてくれよ。

なぜそこまでぺらぺら話すのか?
そりゃあんたの口が堅いからだよ。
少なくとも上の方派な。

235 名前:騎士団のろな子 投稿日:2020/09/12(土) 20:53:05 ID:7It7dyIk
>>229さん
「おかしいですね…さっきまでプロンテラの街に居たはずなんですけど……」
それはいつもの見回り任務の途中、誰かの悪戯か突然ワープポータルによってどこかに転送されてしまったろな子。
もし悪戯だとしたら騎士として仕掛けた者には注意をしなければならない…と考えながら周囲を見渡していると目の前のディスプレイに人影が映し出される。その人物は…
「フフフ…どうもお久しぶりですろな子さん。私を覚えていますかねえ?」
そこには不敵に笑う研究者ジェネティック>>229さんの姿があった。その男を見てろな子は動悸が早くなるのを感じる、因縁の相手を見忘れるはずが無い。
「あ、貴方はっ…!くっ、あの時はよくもっ…その顔、貴方を捕まえるまで忘れませんから!!」
そう息巻きながらも思い出してしまう陵辱の記憶に、僅かに身体の火照りを覚えてしまう少女騎士
それは過去の命令にて、ろな子は彼の悪事を暴く為に研究所に潜入したのだが…任務は失敗。囚われの身となり、媚薬を使われて口を割ってしまった上に慰み者にされた事が始まりだった。
以降もろな子は雪辱を果たすべく彼を追い続け、その後も2度ほど研究所に潜入するも尽く失敗…その度に彼に身体を弄ばれている有様だった。(詳しくは29スレ110、111、123辺りを参照です)
「いつも貴方の方からお越し頂くので、今回は趣向を変えてこちらからお招きした次第です。私は地下に居ますので雪辱を晴らしたければ是非お越し下さい。待っていますよ…フフフ」
そう言ってニヤリと笑みを浮かべる229さん、今までの経験からそこに至る道中に罠が待っているのは明らかだったが…
「望むところです…良いですか?今度こそ私が勝つんですから、覚悟しておいてくださいっ!」
例え不利な状況でも因縁の男を捕らえられるチャンスを逃したくないろな子、屈辱を思い出しリベンジに燃えるのだったが……

「はぁっ…んやあっ…やっぱり…研究所全体に、薬か何かが撒かれてぇっ…♥はぁっ、負け、ないっ…負けたく、ないのにいっ…♥んんうっ♥」
切なげに吐息を漏らし、火照り疼き次第に重くなる身体を支え切れず壁を伝い歩く事でなんとか前に進んでいるろな子…
とはいえそれも限界が近く、歩く度に身に付けている下着が擦れるだけで感じてしまう程に上も下も敏感で…パンパンに張る乳房と、切なく疼き蜜を垂らすアソコを弄りたい誘惑に駆られる。そんな誘惑を何度も跳ね除けてきたが、一時間も続けばもう歩くのがやっとで理性も限界に来ていた…そして…
「んふぅ♥…はぁん、あうっ…も、だ、ダメぇっ…♥」
通路近くにあった部屋に入るろな子、誰も居ない事を確認するとその場に座り込み…
防具を脱ぎ捨てると豊乳を激しく揉みしだいて自らを慰めはじめてしまう
「んふううううっ♥やぁっ…おっぱい、気持ち良いっ…はぁん…こ、こんな事っ、してる場合じゃぁっ…無い、けどぉっ…あふうっ♥んうううっ♥」
胸だけでは飽き足らず、ずぶ濡れパンティ越しのアソコにも指を這わせて火照る身体を慰める
我慢の末の自慰は気持ち良く、その快楽に涙目になりながらエッチな喘ぎ声を上げて自慰に耽ってしまう…そんな時だった
『おやおや、敵地のど真ん中で隠れてオナニーですか?ろな子さん』
「!!ひうっ…や、やぁっ!229さん!?う、そ…どこからか見て…いやああっ!み、見ないでええっ…」
突然どこからともなく響く229さんの声に驚き惑うろな子…見られているなんて思いもしなかった
『フフ、少し視線を上に向けて見てください、カメラが見えますよね?』
研究所の至る場所に監視カメラが設置してありモニターでろな子を見ていた事、推察の通り研究者全体に媚薬ガスが撒かれている事を説明する229さん
「はぁん…ひ、卑怯なぁっ…やぁん、手がぁっ…止まらなぁっ…♥はあああぁん♥」
『卑怯?貴方に対する防衛対策としてはこの手のエッチなモノが一番でしょう、元に私に見られていると知ってもオナニーが止められない程度には有効みたいですけどね』
「!!やぁっ…み、見ないでぇっ…!!んやぁっ♥ああああぁぅっ♥♥」
仇敵である男に見られているというのに、おっぱいを捏ね回し、グローブをはめた手でアソコを弄る激しい手淫の手が止められない、ビクビクと艶かしく身体を痙攣させてエッチな声を上げて感じまくって、そして……
「!やああぁんっ、イクっ…イっちゃうううっ♥229さんに、見られちゃってるのにいぃっ…♥♥イっクうううううううっ♥♥」
激しい痙攣と共に反り返り、乳からはミルクをアソコからは愛液を淫らに滴らせて絶頂してしまう少女騎士…そして、一度イケば少しは火照りが収まる、などと浅はかな考えだった…
「はぁっ…イったばかり、なのにいっ…♥んうううっ♥ダメぇっ…もっと、気持ち良くなりたく…なっちゃいますううっ♥」
ろな子の行為は自らの情欲という炎に油を注いでしまったようなもので余計に疼きが酷くなりカラダに触れずにはいられなくなってしまう
『相変わらずいやらしいおっぱいしてますねぇ、パンパンに張った巨乳を揉みしだくのはさぞ気持ちいいんでしょうねぇ』
「はあああぁんっ♥おっぱい揉むのぉっ…気持ちいいですううっ♥やぁん♥」
『こちらまでアソコを弄る卑猥な水音が聞こえてきますよ、遠慮なくイっちゃってください淫乱騎士さんw』
「んやああああぁっ♥イク、イっくううううううっ♥イクううううっ♥♥」
もはや彼を捕まえるとか戦うとかいうレベルではなく…仇敵の229さんの罠にハマり彼にオナニーを披露してしまう美少女騎士…二度、三度、と快楽に支配されたろな子は絶頂し…四度目の絶頂と共に意識を失うのだった……

236 名前:512KB 投稿日:Over 512KB data
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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[104:180]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


171 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2020/09/22(火) 21:24:19 ID:qcaRfaZc
>>170さん
「あの、服装違反とかはしていませんので、大丈夫なはずですわ!…えっ、見せなくてはダメなのですか…?」
ハイプリの170さんに身嗜みをチェックしてあげるよ、と言われて下着を見せる事になるプリ子。
「わ、わかりました…プリ子の穿いているパンティーを見てくださいませ…」
スリットを上げて教会指定のガーターベルトとストッキングを見せて、法衣に隠されていた健康的なふとももを、そして桃色のパンティを露わにする
「ええと、どんな下着かと言われましても…リボンの装飾とかついていますけど…次はクロッチの位置と匂いを確認…?な、なんなのです?わ、わかりましたわ……」
近寄って来る170さんはプリ子の前に座り込むと下から覗き込み、下着のクロッチ部分を指でなぞり、おまけに鼻を近づけて匂いを嗅いで来る
「ひうっ!?あっ…指でで触られてはぁっ…んんっ!?えっ、石鹸のいい匂いがする…?そ、それはお褒め頂いているんでしょうか…ただのセクハラのような気もいたしますけれど…は、はい…プリ子のエッチなパンティを見てくださってありがとう御座います」
笑顔で挨拶をして170さんから解放されるプリ子だった

>>169さん1/2
「あんっ…はぁっ…169さま、どうか、このような事…おやめくださいっ…やぁっ、あんっ♥」
「良い身体してるねぇ。これだけ良いもの持ってると、カーディナルの衣装も似合いそうだね?」
ある日、169さんに呼び出されて大聖堂の裏手にある墓地に向かったプリ子。…だが待っていた彼は近寄るなりプリ子の豊満な乳房を服の上から鷲掴みしていやらしい手付きで揉みしだいてくる…
「プリさん、これ見てくれる?」
「はぁっ…あっ…♥そん、な…!このような写真…どこで手に入れたのですか……」
目の前に突き付けられる写真の数々にプリ子は動揺を隠せない。それもそもはずで、そこに写っていたのは彼女にとって忌まわしく屈辱的な記憶だった。
少し前、悪魔退治を依頼されたプリ子は討伐対象であるインキュバスに挑んだのだが…淫魔のいやらしい攻撃に翻弄されて惨敗。戯れに悪魔のペニスで初めてを奪われるという無残な結果となってしまった。
写真はその時の彼女の淫らな姿を写しているものだった…
「折角だし、カーディナルの衣装を試着してみてよ。胸の谷間もしっかり閲覧できるしさ♪従わなかったら…この恥ずかしい写真をどうするか、分かるかな?」
「はぁん♥そ…そのような事っ…酷いですわぁっ…あん♥」
彼女を脅しながらも胸を揉む手を止めようとはしない169さん、身体のラインがはっきりとわかってしまう爆乳の布越しからの感触も楽しむ
プリ子はそんな彼のなすがままになるしかなく、目に快楽と屈辱の涙を溜めて、弄りを必死に堪え、エッチな要求も脅されては従う他ない…
「ちょっと胸元がキツそうだけど思った通り似合っているね」
「はぁっ…このような、いやらしい目的の為に…カーディナルの法衣を纏う事になるなんて…わたくし…嫌ですわ…」
169さんが用意したレプリカ衣装を着用するプリ子…素プリである自分が恐れ多い気分になるし、例えレプリカでもエッチな目的の為に枢機卿…カーディナルの衣装を纏うのは抵抗が強い…だがそんな事を考える余裕もすぐに無くなる
「んっ♥はぁっ…169さまぁっ…ほ、本当に、このような場所で…?んんうっ♥」
まだ日が高い時間にプロンテラ図書館に入館しする169さんとプリ子…当然お目当てはここの蔵書…ではなくこの場所での痴漢エッチにある。
さっそく本棚の間に入り込み、プリ子の背後に回る169さんは片手で彼女の大きなお尻を撫で回し、もう片方の手で胸を揉みをはじめる…まばらではあるが館内には冒険者に一般人の姿もあり、誰がどの本を探しているかなんてわかりっこないので、当然痴漢プレイを楽しむ二人の元に来る可能性も大いにある。
「はっ…あっ♥いけませんわぁ、このような…公共の場所で、いやらしい事をしてしまうなんてっ…♥」
「そうそう、静かなここでエッチな声なんてあげたら一発でバレちゃうよ♪ ヤっちゃいけない場所でするから興奮するんじゃないか、たっぷり痴漢プレイをして楽しんであげる♪」
「ああぁっ、だ、ダメですわ…!胸元を開けてはぁっ…んっ♥♥」
興奮の度合いを高めていく169さん、乳揉み尻触りでは満足できる訳もなく、窮屈そうに法衣の中に収まっていたHカップの立派な爆乳をぶるんっと暴き出されてしまう
「聖職者の君が公共の場所でおっぱい露出しちゃうなんてね♪はぁ、布越しでもすごかったけど…生で見ると本当に大きいねぇ」
「やぁっ、こ、これ以上は。ダメですわぁっ…ほ、本当に…んんっ♥このような事が騎士団や、聖堂に知れたらぁっ…んあっ♥」
両手でHカップの爆乳もしっかり揉み揉みして、快楽と声を抑えようと必死になるカーディナル衣装の彼女の反応と痴漢プレイを楽しむ、そして自然にその狙いは先端で固くなる敏感な部分へと向いて…
「!!?っっ♥♥」
乳首を軽く摘まれて、ビクビクと身体を痙攣させて感じすぎてしまうプリ子、堪えきれずに彼女が自分の手で抑えている口から甲高い声が漏れ出てしまいそうになる
「ああっ♥んむっ…!?」
それを間一髪で唇で唇を塞ぎ、ついでに舌を絡めて口内を貪る169さん…
(んやぁっ…舌ぁっ♥入れられてぇっ…いやらしく…キス、されちゃってますわぁ……)
意図しない彼の行為にプリ子は翻弄され、そして図書館で淫らな行為をしているという事実が彼女の官能を強く刺激する…169さんはキスを続けながらもしっかり彼女のエロ乳を揉みしだき…先端を二本の指で摘んで転がすように刺激する…
(も、もうっ…ずっと揉まれ続けてぇ…♥物凄く敏感になっていますのにぃっ…はぁっ♥も、もう♥ダメですわぁっ…イクっ、イっちゃいますううっ♥♥)
図書館の片隅で人知れず169さんの手で絶頂を迎えてしまうプリースト…なんとか声を出さなくて済んだがビクビクと彼の腕の中で果ててイク瞬間のいやらしい顔をしっかり見られてしまう…

172 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2020/09/22(火) 21:28:54 ID:qcaRfaZc
>>169さん2/2

「ふふ、乳揉みとキスでイっちゃったね♪いやらしいよカーディナルさん♪…今度はこっちを気持ち良くして貰いたいな」
そう言って嗜虐の笑みを浮かべてガチガチに勃起したチンポを取り出してプリ子の大きな二つの乳房が作る深い谷間に押し当てる169さん…
「!こ、これ以上は…本当にダメですわ…ち、近くに人が…居るのですよ…」
性的な知識がそれ程ある訳では無いプリ子だが…パイズリなる行為がある事は聞いた事があり、今からそれをこの場所で初体験してしまうのだと思うと火照りと動機が酷くなってしまう
「カーディナルさんの爆乳を俺ので犯してあげるね。バレたくなかったら頑張って早く済ませてよ、まぁ、俺は見られても構わないけど♪」
自分に逆らう事が出来ないエッチなプリーストを虐めるのが楽しい169さんは容赦無く勃起チンポを谷間に埋め、左右の乳房で竿を刺激するようにで寄せて腰振りを開始する
「そ、そんなぁっ…ひうっ♥あんっ、熱くて固い169さん逞しいオチンポでわたくしのおっぱい、犯されてしまっていますわぁっ…んんっ♥こ、こんなの…ダメですのにいっ…♥あんっ♥」
先走りで谷間をぬるぬるにしてそれが潤滑剤の役割を果たしてにちゃにちゃと卑猥な水音が周囲に響く、プリ子はこの淫らな行為をすぐに終わらせようと豊乳で169さんのチンポを懸命に圧迫してピストンを手伝うように前後に動きもする
「プリ子のパイズリめちゃくちゃ気持ちいいぞ、ふふ、床にぶち撒ける訳にはいかないからね♪全部飲んでね?」
「!んんんっ!?んむっ…♥んんんんうっ♥♥」
射精直近の勃起チンポをプリ子の可愛いお口に突っ込んで喉奥で思い切りぶち撒ける169さん…
ここまですっかり彼の良いように弄ばれ隠れてパイズリまでしてしまうプリ子…今まで彼女が知る教会や騎士団では良しとされなかった、背徳的で淫らな行為の数々にいけないと思いながらも、興味と興奮を覚えてしまう…そして
「やぁっ…こ、これ以上は、本当に…バレてしまいますわぁっ…そ、それだけはっ…許してくださいっ…あっ♥ダメですっ、挿入してはぁっ♥っっ♥♥」
本棚に手を着かせる格好にされて後ろから勃起チンポを突き入れられる…プリ子に彼を止める術などありはしなかった
挿入の刺激で絶頂しながらも、バレたくない一心で涙目で必死に声を押し殺す
「んんぅ♥わたくし…このような公共の場所でぇっ…♥殿方と情事をっ…いけません、のに…こんな、淫らな事っ…聖職者にあるまじき、事ですのにっ…やぁん♥」
「やっぱり最後は挿入しないとね♪本当は激しくしたいけど音バレちゃうからね」
そう言って音を立てないようにゆっくりと彼女のナカへの注挿入を繰り返す169さん。このままでも気持ちいいが、焦らされいるようでもどかしく…
いっそめちゃくちゃに腰振りされて貪られたいと思ってしまう淫らなプリ子…
(わたくし…どうしてしまったの……169さんには、脅されて…酷い事を強要されていますのに……♥)
卑猥な水音を極力立てないようにピストンする169さん、やがてがっちりと腰を掴んで最奥にペニスを押し当てて彼女のナカに濃厚ザーメンを流し込む
「!!!っっ♥♥♥!?」
流し込まれる奔流を感じてビクビクと反り返り、静かに中出し絶頂するプリ子…
(169さんのっ♥いっぱい、中に出されて…しまって、ますうっ…♥わたくし、このような場所で…中出しされて、しまいましたぁっ♥はぁっ…♥)
図書館という公共の場所での隠姦を強要されて中出しまでされて…これで解放して貰えるはずで、残念に思う事なんで無いはずなのに…もっと彼に酷い事をされたくて、疼きが収まらないプリ子
(わ、わたくし…本当に、どうしてしまったの……このような事、良い訳がありませんのに……)
思えば処女を散らされてから、何かが変わって来ているようなそんな漠然とした思いがある気がする…
「ふふ、物足りなさそうだねプリさん♪服、ちゃんと着たね?これで終わりでも良かったんだけど、ちょっと移動しようか」
手を引かれてやって来たのは図書館内にある個室スペースの前だった。殆どの部屋が使用中だが、真ん中の一室が空いている。
二人で入るには少し窮屈だが空き部屋に入り…もうヤる事と言えば…
「はああぁんっ、あんっ♥169さまぁっ…♥む、胸っ…揉みすぎですわぁっ…あんっ♥」
「中々スリリングで興奮したでしょ?でもプリさんはまだ足りないんだよね、もう終わりだと思ったらがっかりしてたよねぇ♪」
「そ、それは………」
薄々、プリ子は自分の奥底の願望に気が付いてしまっていた。認めたくは無いが悪魔に犯された時に初めて自覚してしまった、聖職者として間違っていると強く思うが、こればかりはどうしようもない…
「わ、わたくしを…169さまのチンポで…犯して頂けませんか…はぁっ♥先ほどのようにではなく…はぁっ♥ふしだらなカーディナルに、罰をお与えになるように♥はぁっ、荒々しく貪ってくださいませ…♥はあああああぁんっ♥」
既に恥ずかしい事をした間柄であるからか、少々大胆に自らの願望を口に出して伝えるプリ子…
簡素な作りの机の上に押し倒し、問答無用で挿入を果たすと先程は出来なかった激しさで腰振りする169さん
「やっぱりさっきのエッチじゃ満足出来なかったんだねぇ♪カーディナルさんの望み通りにめちゃくちゃにしてあげるよ♪」
「はああぁんっ♥わたくし、このような公共の場所で…あんっ♥殿方と交わってしまっていますうっ♥はぁん♥もっとぉっ、169さんのチンポで突いてくださいませぇっ…♥はぁんっ、イクっ…イクうううううっ♥♥」
思い切り声を上げていた訳ではないが、隣接する両隣の部屋には声も音も聞こえてしまうのではないかというボリュームで喘ぎ声を上げて感じてしまうカーディナル衣装のプリ子…
揺れ踊る爆乳もしっかり揉みしだきながら何度も中出しされて果てさせられる…こうして、図書館での痴漢プレイ、隠姦と、はじめての経験をしてしまい初めての命令を終えるのでした。

173 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/22(火) 22:32:57 ID:SxnfOuRs
>>騎士団のプリ子
弱点が「はい、ええと…胸でしょうか…特に敏感ですし、プリーストの法衣も相俟って目立ってしまって困りものですわ…」ねぇ
確かにちょっと動いただけで谷間に挟まっちゃって大変そうだ。ぷっwwくすくすww。むくれた顔もかわいいねぇ。
さて、プロフィール画像の取り直しと行きましょうか。
※いつものです。左端が「通常」。続けて「立ち」「挟まってる」「むくれてる」です。もっと乳が大きい/小さいなどありましたら命令実行の際に書いていただけると幸いです
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1600779051.png

174 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/24(木) 07:52:30 ID:.or4/Ptw
>騎士団のプリ子
女性の聖職者のみが作れる強力な聖水を作るのに協力してもらおうかな。
この魔法薬を両乳首に打って、暫くたつと滴ってくる魔法の母乳を聖水に混ぜるんだ。
協力してくれるよね?騎士への支援にも役立つしね。
じゃあ胸を晒してもらってから君の両乳首に魔法薬を注射するけど、乳首が勃起している状態の方が
魔法薬の効きが良いらしいから、君の乳首を扱いて勃起させるからね。
勃起するまで扱いたら、早速魔法薬を注射するよ。
薬を注射したら薬の巡りをよくする為に、乳首を扱いて胸全体を捻るから動かないでくれよ。
暫く揉み込んだら乳首から母乳が滴ってくるから、それを搾り取るからね。
この魔法薬を投与すると射乳したときに、かならず絶頂を伴う性的快感が発生するけど、
君は遠慮なくイっていいからね、イきながら魔法の母乳を出してくれ。
むしろ薬の効果の確認になるからね。何度イくことになるかは分からないけど
薬の効き具合で変わってくるだろう。
君は乳首を捻られてイきながら母乳を出せばいいんだ。

175 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/09/25(金) 09:40:02 ID:Wsru9O1.
>騎士団のプリ子
聖職者であるならば駆魔の備えも怠ってはならない。
故に今回は緊急時における聖水作りの方法を学んで貰おう。
そのために今回はこちらで用意した道具類…カドリールを模した振動器具、スポアの笠を一方に張り出させたかのような張型、そして聖水を効率よく絞れるように小穴を拡張するためのブジーを用いる。
まずベッドの上で両脚を大きく開いてくれ。
振動器具を淫核の刺激に使い、牝穴の受け入れ準備が整い次第張型を挿入、Gスポットを刺激しつつ更に淫核を捏ねくり回すんだ。
君の勘が良ければここまでの説明で感付いただろう。緊急時の聖水の材料、それ即ち君の潮だ。
一度絶頂潮吹きを迎えたのならブジーの出番だ。アンティペインメントで濡れそぼらせたそれを尿道に挿入するといい。
そうして牝穴と尿道、双方からGスポットを挟み討ちにして振動を与え続け、効率良く潮…もとい聖水を増産するんだ。
この訓練をそう、一週間は続けて貰おうか。俺とマンツーマン、二人きりでな。
一日の終わりには俺の顔面に跨った状態で聖水を吹き散らかして貰うぞ。仕上がりを確認するために味をみなければならん。
七日目の終わりまでに満足のいく仕上がりに達していたら…そうだな、ご褒美をやろう。
きっと張型では物足りなくなっている事だろうしな。
さ、訓練開始といこう。激しいイキ潮を期待しているぞ。

176 名前:ピアメット少年司祭レイリとヴァレー 投稿日:2020/10/13(火) 22:47:35 ID:uM7huHRA
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
レイリ(レイラ))
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_19Yellow_31508_20115

ヴァレー(ヴァレリア))
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest1_6White_31248_20115_31084

2人とも転職直後なのでアコライトの服も残っています。

問2:身長は?
レイリ(レイラ)
155cmです

ヴァレー(ヴァレリア)
160cmだよ

問3:3サイズは?
レイリ(レイラ))
測った事はありません…

ヴァレー(ヴァレリア)
んなもん測ったことねーよ!

問4:弱点を答えなさい
レイリ(レイラ))
主様の助けとなるには、あまりに無力なこと…でしょうか

ヴァレー(ヴァレリア)
い、言える訳ねぇだろうが…
(レイリの前では調子者だが、主に迫られると雌のスイッチが入るのかしおらしくなる)

問5:自分の自慢できるところは?
レイリ(レイラ))
よく、いい声だと言われます。
聖歌隊から声がかかったこともあります。

ヴァレー(ヴァレリア)
アコライトにしちゃ腕っ節があるほうだ…あくまでもアコライトという範疇でだがよ。
元々はモンクになるつもりだったからよ…まあプリも悪くはないかな、とは思ってる。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
レイリ(レイラ))
さ、されるよりも主様に何かして差し上げられる方が…

ヴァレー(ヴァレリア)
言えねぇ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
レイリ(レイラ)
オーク村南に迷い込んで、ゴブリンに襲われているところを主様に助けられた時です。
受けた毒矢が発情する類で、主様に処理してもらったんです。

ヴァレー(ヴァレリア)
イズルードの海底洞窟でだ…2人の後を付けて、ヒドラに気づかなくてよ…
絡みつかれて、そのまま2人の前で果てさせられた…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
レイリ(レイラ)
ごめんなさい!

ヴァレー(ヴァレリア)
だから言えねぇっていってんだろー!

問9:備考をどぞ
ある物好きなルーンナイトに仕える稚児的な立場のアコライト達です。

レイリはゴブリンに襲われていたところを助けられ、問7にある通りの展開となりました。
その後交流を持つようになり、狩り場などにも連れて行かれる内に『主のために役立ちたい』と考えるようになりました。
ある時『頻繁に間違われるのなら、いっそ少女として過ごしてみてはどうだ』と無茶な提案を受けました。
最初は渋っていましたが、自身の女装姿を見てある程度『納得』し、女装姿で彼に仕える事になり今に至ります。
少女として振る舞うときの名である『レイラ』は、主が『信用の出来る相手』にのみ名乗ることを許されています。
逆に、この名前で呼ばれるのは『そういう事』の合図である場合が多いです。
プリ服の下にはショートパンツをはいています。

ヴァレーはレイリの友人で、彼もまたレイリを少女と勘違いしていた人間の一人です。
訓練所を出て暫く後に騎士に付き従う女装姿のレイリを目撃。
後を付けるも問7の状況になりました。
類は友を呼ぶのか、ヴァレーもまたレイリとは異なるボーイッシュ(元々少年ですが)な美貌の持ち主で、興味を持った主により召し抱えられました。
(ヴァレーが渋々ながら承諾したのは、レイリが気になっていたというのもありますが…)
レイリ同様、ルーンナイトから『ヴァレリア』という名前を与えられましたが、扱いはレイリ同様です。
プリ服の下はスパッツ(ドット絵のようなものではなく、3分丈の黒い奴)です。

ルーンナイト曰く『私のモノに手を出そうとしたヴァレー君には、相応の報いは受けてもらわないとな』という事で、教育と交流を兼ねて主とレイリに連れられて界隈(主の出入りする怪しげな集まり)にやって来た次第です。

問10:スレ住人に何か一言
レイリ:主様のご恩に報いるためにもよろしくお願いします
ヴァレー:お前本当に人好しだな…ま、性癖と手癖を考えなきゃ悪い奴じゃなさそうだが

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つくらいで。


問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありませんが、シチュや内容次第では主が代行することもあります。


問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

177 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2020/10/25(日) 20:19:39 ID:HUMqYSms
>>173さん
「も、もう、カメラマンさん!そんなに笑わないでください…はぁ、プリーストの法衣は好きなのですけれど、身体のラインも…胸の形もはっきり解ってしまって…ちょっと困ってしまいますわぁ……
はい、写真写りはどうか、ですか?…ええ、これで問題無いと思いますわ。素晴らしいお写真をありがとうございます♪次に自己紹介する事があれば使わせて頂きたいと思います。何かわたくしでお手伝い出来る事があったら遠慮なく仰ってくださいね」

>>174さん
「聖水作りのお手伝いですね?ええ、承りましたわ!174さま、わたくしにお任せ下さい♪…はい?普通の作り方とは違うのですか?」
補給係の騎士団員に聖水作りの協力を依頼されるプリ子、邪な事を企む彼を1ミリも疑う事無く彼に着いていく
「やあぁん♥はぁっ、174さま、こ、これはいったいどのような…意図があるのですかぁっ…はんっ♥」
プリースト法衣を破り、露出した形も良い完璧なプロポーションのHカップの爆乳を掴んでいやらしい手付きで揉みしだく174さん
「性的興奮を高めてから…つまりはっきり言うと勃起した乳首に注射する方がこの魔法薬は良くってね」
「!やぁっ…む、胸に、それを注射するのですか…わたくし、怖いですわっ…んくううっ!?」
興奮させて可愛らしく顔をもたげる桃色の先端に狙いを定めて魔法薬を注射していく、左右どちらとも注射を終えると薬液を馴染ませる為だと言って豊乳を激しく揉みしだきはじめる
「ふああぁっ♥174さまぁっ♥んあああぁっ♥ほ、本当にこのような手法で聖水を…いったい、どのような理屈なのですかぁっ♥はああぁん♥」
「心配しなくても大丈夫だよ、もうすぐ効果が出て来るからね…ほら、出て来たよ」
「ふえっ…な、なにが…ですの…?あっ…」
胸に今までに感じた事の無い違和感を感じるプリ子、だが本人からは先端が見え難い為、174さんが彼女の目の前に手をかざして見せる。そこには白くさらっとした液体が付着しており…
「プリさんが出した母乳だよ、この魔法薬入りミルクを聖水に混ぜると効能が上がるんだ。今日はいっぱい搾らせてもらうからよろしくね」
「き、協力とは、このような…いやらしい手法っ、んんっ♥だったのですかぁっ…はぁんっ♥い、いけませんわぁっ…このような破廉恥なぁっ♥やああぁん♥なん、ですの、これぇっ…ひゃうっ♥イっくっ…!んくうううううっ♥」
噴水のように母乳を吹き出すのと同時に強烈な絶頂感が込み上げて来て噴乳絶頂してしまうプリ子…乳房に搾乳用の器具をとりつけられてしまい…
174さんは更にプリ子の爆乳揉みながら興奮を煽るような話しをし始める…
「もうイっちゃったの?大きいだけじゃなくて物凄い感度だね。聖職者の癖にプリさんはいやらしいなぁ」
「ひううっ、ち、違いますわぁっ…わたくし、いやらしく、なんかぁっ♥やぁっ、ま、また、ミルクがぁっ、あん…で、出ちゃいますわぁっ…やああああっ♥」
「ほら、またイっちゃった。ふふ、大きくて揉み応えがあって…ドスケベなおっぱいだよね。知ってるかな?プリさんの巨乳は騎士団員達の目の保養になっているんだよ?その憧れのおっぱいを好き放題に揉みしだいて母乳を搾ってでいると思うと優越感が凄いよ」
「!そ、そのような事っ♥言わないでくださいませぇっ…んんっ♥はぁっ、174さまに意地悪されていますのにぃっ…おっぱい虐められるも、気持ち良くなってしまってぇっ、わたくし…いったい、どうなってぇっ♥ああぁん、ミルクを出してぇっ、いくっ、イっちゃいますわぁっ♥はあああぁん♥♥」
こうして聖水作りを騙される形ではあるが協力する事になってしまい、母乳をたっぷりと搾り取られてその度にイってしまうプリ子…
エッチな事をされてしまったが騎士団に貢献する事が出来たと言い聞かせて自分を納得させるのでした

178 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2020/10/25(日) 20:25:54 ID:HUMqYSms
>>175さん1/2
「聖職者であるならば駆魔の備えも怠ってはならない…はい!175さま!わたくしもそのような心構えが大切だと思いますわ!」
先輩ハイプリーストの175さんに聖職者としての指導をして貰える事になり、張り切っているプリ子
「やる気十分で結構だね。それでは今回は緊急時における聖水作りの方法を学んで貰おう。まずはこちらで用意した道具類を見て貰おうか」
そう言ってカバンの中身を机の上に並べる175さん、それらの道具を見てプリ子は頭に?エモを浮かべる
「?175さま、あの…不勉強で申し訳ありません…これはどのように用いる道具なのでしょうか…?わたくし、初めて見る道具ばかりですわ…」
謎の道具を目の前にして用途がわからないプリ子。聖職者として正しくあろうとしてきた彼女は性的な知識に疎くこの類いの道具は見た事すら無かった
「では今から実践して見せよう、それが答えになるだろう」そう言ってベッドの上で両脚を開くようにと指示をする175さん
「は、はい、175さま…!えぇっ、ベッドの上で…ですの…?わ、わかりましたわ……」
戸惑いながらも指示通りに脚を開くと…腰上から切れ目がある大胆過ぎるスリットは彼女の健康的な美脚も、純白の下着を隠す事無く175さんの目の前にさらけ出してしまう。それだけでプリ子は恥ずかしさから顔を真っ赤にして瞳を潤ませてしまっていた
「はぁっ…こ、これでよろしいのでしょうか…ご指導お願いいたしますわ……!あっ、その器具をどうするのですか…ま、まさか…はうんんうっ♥」
カドリールという鈍器に似た形状の器具を手に持つ175さん、持ち手部分にあるスイッチを入れると球体状の先端部分がヴヴヴ…と低音を響かせて振動をはじめ、バイブレーションする謎の道具をどういう訳か徐にプリ子のアソコに押し当てる
「本当に知らなかったのか?ほう、では初体験するバイブの振動はどうだ、気持ち良いだろう?」
「ひゃうう!?やああぁっ♥こ、こんなのっ、し、知らないですわぁっ…はぁん!こ、このようなぁっ、エッチな用途に使う、道具なのですかぁっ…あううっ♥」
初めて体験する未知の道具による快感に戸惑いの声と共に艶声を上げて気持ち良くされてしまうプリ子
「エッチなカラダしてるのに知識は全然無いんだな?色々教えてやりたいが、まずは聖水の作製方を教えるからな」
「!あっ、だ、だめですっ…きゃあぁっ!?はぁ、今度は…直にソレを…当ててしまってはぁ♥やぁっああああぁっ♥」
感じてしまって湿りはじめていたパンティを股下まで下ろされて露わになってしまう秘部…そこは既に蜜で溢れており175さんは陰核部分を狙いバイブを押し当てる
「ひうううっ♥あんっ、こ、こんなのぉっ♥初めてですわぁっ…はあぁんっ♥敏感な所を刺激されてぇっ…はあぁっ!か、感じ過ぎてしまいますわぁっ…わたくし…んやぁっ♥も、もう…イっ…イってしまいますうっ…んやああぁっ♥♥」
知識は無くとも素質は抜群にあるエッチな聖職者、いとも簡単に絶頂し、アソコからは愛液を溢れさせながら尿道からはプシュッと軽く潮を吹いて果ててしまう
「物凄い感度じゃないか、それにこれは中々…潮吹きの素質がありそうだな」
「あっ♥はぁっ…わたくし、もう…イってしまってぇっ♥んあっ!?175さまぁっ…待ってください…そんなもの、入れてはぁっ♥んやああぁっ♥」
息荒く上気した蕩け顔を晒す聖職者の少女…175さんは再度バイブを陰核に押し当て、蜜を溢れさせる雌穴に躊躇なく男性器を模したぶっとい張型を挿入して膣内を掻き回す
「全く聖職者の癖にいやらしい女だな君は、張型が何なく挿入出来てしまったぞ?さて、プリ子の一番気持ち良い所はどこだろうな」
「やぁん♥あっ♥わたくし…このような道具でぇっ♥あんっ、またぁっ、気持ち良くされてぇっ♥はああん!?ひっ、うあああぁっ♥そ、こっ…刺激したらぁっ…んひいいいっ♥だ、ダメですわぁっ♥んやああぁぁっ♥イクっ♥んんんんうっ♥」
程なくして彼女のGスポットを探し当てる175さん、そこを張型で刺激してやるとプリ子は一層艶かしく嬌声を上げ身体を痙攣させて…蕩け顔で再び潮を吹き絶頂をしてしまう…初めてのバイブ、初めてのディルドーはあまりに刺激的で気持ちが良いのだった
「はぁっ…♥175さまぁっ…ダメだと言っていますのにいっ…♥はあっ…どうしてこのような事をぉっ…♥」
「ふむ、まだわからないのか。緊急時の聖水の材料、それは即ち君の噴いたこの潮というわけだ。さて今度はこちらのブジーを使っていこうか」
「そ、そんな…本当に、これが材料になるのですかぁっ…!やぁっ…な、何ですか…それもエッチな道具、なのですかぁっ…ひあああぁっ!?」
痛みの緩和と潤滑材の役割を果たす為のアンティペインメントを塗り、またしても謎の道具をプリ子のカラダに…尿道に挿入していく175さん、当然プリ子はそんな場所への挿入などはじめてで、未知の刺激と挿入される感覚に目に涙を溜めて痛みを堪える…しかしその痛みもすぐに悦楽に変わる
「あっ…ひいいっ!こ、んなぁっ、感覚…知りませんわぁっ、ひううっ♥わたくしのここ、押し広げられてぇっ…あああぁっ♥はんっ♥そこっ♥んやああぁっ♥♥」
尿道を拡張されながら膣内を暴れ回る張型、Gスポットをその二つで内側と外側から同時に狙い刺激してプリ子を絶頂へと追い詰める
「ひいいっ♥ダメですわぁっ♥そんなに、されてはぁっ♥わたくし、すぐにイってぇっ♥こんなの、はしたないですのにいっ…175さまぁっ…♥またぁっ、イクっ…いっぱいお潮を噴いてぇっ…はん♥絶頂してしまいますわぁっ…♥やあああぁっ♥イクうううううっ♥♥」
ぬちゃぬちゃとピストンする速度を早め、最後はGスポットにゴリゴリと張型を押し当てて可憐な聖職者の少女を再び絶頂させる175さん…
三度目の絶頂をするプリ子は果てるのと同時にプシュッ、プシュッと噴水のように絶頂潮を勢いよく噴き出しベッドを自らの液体で淫らに汚す…
「はあぁっ…い、やぁっ…こんなの、はしたないですわぁ…んやああぁっ♥」
「やはり中々筋が良いじゃないか。しかし、この程度で恥ずかしがっていてはこの訓練を乗り切れないぞ」
そう言って再び、エッチな道具を使いプリ子のカラダに刺激を与えようと敏感な部分に押し当てて来る175さん…
「効率良く聖水を増産できるようにみっちり7日間、朝から晩までマンツーマンで訓練をするからな。君がいやらしく…いや、緊急時の為に潮吹き絶頂する癖をつけられるようにな」
「そ、そんなぁっ♥はぁっ…わ、わたくし、そのような訓練だとは知らなくて…いやああぁっ♥」
クリトリスを刺激しながらの膣内と尿道からのGスポット攻めで面白いように連続絶頂するプリ子…
時には攻め方を変えたりと変化を付けるが、基本的にはバイブと張型でイかされまくる…そして…
「はぁっ…あんっ、このような事…恥ずかしい、ですわぁっ……あっ、はぁん♥」
一日の終わりには175さんの顔面に跨り、彼の舌でクンニされるプリ子…彼の鼻息がアソコに当たり、舌の感触が更なる快楽への期待に全身を強張らせてしまう
「次から次へと蜜があふれて止まらないぞ。最悪の時はPTメンバーとこうして聖水を作らなくていけないかもしれないからな、練習しておく事に越した事はないだろう」
「はぁっ♥そのような事、仰らないでくださいっ…♥はぁっ、175さまの舌で…わたくしっ、感じてしまってぇっ…あん、イクっ…またイってしまいますわぁっ…やああぁっ♥♥」
などと言ってプリ子の羞恥心をしっかりと煽り、道具を使わない攻めであっても感じ易い彼女は175さんの顔面に淫らな蜜と、そして絶頂のイキ潮を撒き散らしてしまう…その液体をぺろりと一舐めして一日目の訓練が終わるのだった……

179 名前:騎士団のプリ子 投稿日:2020/10/25(日) 20:26:42 ID:HUMqYSms
>>175さん2/2
この繰り返しが7日間続く事になる。
(はぁ…わたくし…今日も…175さまに……エッチなご指導を、されてしまうのですね……)
ここ数日の彼との訓練を経て、気が付けば訓練の場所に行く前からエッチな事ばかりを考えてしまうようになっているプリ子…下着にはいやらしいシミを作り、胸の先端も切なく勃起させてしまっている有様だった
(はぁっ…175さまとは…いやらしい関係ではありませんのに……わたくし…いつからこんなはしたない娘になってしまったの……)
騎士団には訓練の事は伝えてあるので足を運ぶ問題は無いのだが念の為自分宛の書簡や書類が無いか確認をしに騎士団本部に立ち寄るプリ子
「あっ、プリ子ちゃん!訓練の方は順調ですか?」
「ひゃうっ!?せ、先輩…!?」
途中で先輩のロードナイトに遭遇して訓練の調子を尋ねられる。向こうも忙しいらしく詳しく聞かれた訳ではなかったが、もし訓練内容に触れられたらと思うとアソコが疼いてドキドキが止まらないのだった…
「んふううっ♥はぁっ、175さまぁっ…だ、ダメですわぁっ…む、胸を触ってはぁっ♥はあぁっ♥」
「やっぱりこの大きい胸が弱点なんだな?」そう言って片手で法衣の上から豊乳を掴み揉みしだきながら張型をぐちゅぐちゅと水音を響かせて出入りさせる175さん
後半になるにつれて基本的には下腹部を弄り回すが、更に彼女の性的興奮を高める為に胸へのアプローチも試しているのだった…
「はぁっ…こんなぁ、エッチな事ばかりされてぇっ♥あぁっ♥ほ、本当に…どこを触られても…感じてしまって…わたくし、どうなってしまったのですかぁっ…こんなの、おかしいですわ…♥はああぁんっ♥」
…未だにそんな自分の淫らな本性が受け入れられないでいるエッチなプリースト…比較対象こそ無いが自分が普通よりも感じ易いらしいという自覚はあり、その事を理性では否定したいが身体の方は快楽に正直でもっとエッチな事をされたくて疼いてしまっている
(はぁっ…こんなの、ヘンですわぁっ……わたくし…訓練を受けているはずですのに…それよりも……)
訓練も残り数日になるとエッチな事をされたくて175さんの元に通っているような状態になっているプリ子…
「潮吹きも随分と上手くなったじゃないか、遠慮せずにもっとおかしくなって良いんだぞ。君のいやらしい潮吹きを私に見せてくれ」
「あっ♥はぁっ…このような、淫らな事っ…♥はぁっ、感じ過ぎてしまってぇっ…だめですわぁっ♥ひああぁっ♥わたくしの気持ちいいところぉっ、175さまの手で責められてぇ♥やあぁっ♥イク、イってしまいますわぁっ…恥ずかしいお潮を噴いてっ、イってしまいますうっ♥イクうううううっ♥♥」
プシュッ、プシャアアア…と今日一番の特大潮吹き絶頂をしてベッドの上に淫らな液体を撒き散らしてしまうプリ子…
「見事にいやらしい潮吹きだったじゃないか、どれ…」
「!はぁっ…くううっ!?んやぁっ♥」
そう言ってもう何度となくそうして来たように、プリ子のアソコに顔を近付けて絶頂の味を確かめる175さん…プリ子の喘ぎとぴちゃぴちゃと淫らな水音を響かせてひとしきり味見を堪能されてしまい、彼はようやく口を開く
「…7日間良く頑張ったな、これ程に俺好みの雌の味がするイキ潮が出せるようになったのならプリ子は合格だ」
「あっ…ふぇっ……あ、ありがとうございますわ…よ、ようやく…このエッチな訓練から解放されますのね…」
安堵の表情を浮かべながらも何故か名残惜しいと感じてしまっている自分が居たが、気のせいだと気が付かない振りをするプリ子
175さんはそんな彼女の胸中を見透かしたように起き上ろうとするプリ子を再びベッド押し倒す
「えっ…きゃっ!?175さま…もうわたくしは合格なのですよね…な、何をなさるのですか…あん!?」
「なに、ここまで訓練をやり切ったエッチなプリ子にご褒美と思ってな。もう、こんな張型では物足りないだろう?」
ずるりとアソコから蜜塗れになっている張型を引き抜き、代わりにガチガチに勃起した男性器を
挿入しようと入り口に押し当てる175さん…
彼のイチモツの熱さと肉の固さを否応無く肌で感じてしまい、刺激される雌の本能はその立派なモノを欲しがってアソコを疼かせる
「や、あぁっ、わたくし…175さまに…犯されてしまうのですかぁっ……そ、そんな事っ…ダメですわぁっ…!あっ…お付き合いしている訳でもありませんのにっ…このような事…いけませんわぁっ…ひああぁっ♥んやあああぁっ!!?」
プリ子の言い分など知った事ではなく、猛り勃つ肉棒を体重をかけて乙女の蜜壺に埋めていく175さん、潤いきった膣内は男を難なく受け入れ…物欲しそうに全身をキュンキュンに締め付けて来る
「ダメだと言いながらなんだこの抜群の締め付けは。毎日毎日、律儀にここに来て虐められるのを悦んでいた君の事だ、ご褒美チンポを貰えて嬉しいのだろう?」
「はぁっ♥あんっ、175さまのぉ、逞しいモノがぁっ♥わたくしの膣内で…暴れてぇ♥はあぁっ…エッチしちゃってますわぁっ♥♥やあああぁ♥気持ちいいですわあぁっ♥」
175さんの容赦の無い挿入からの腰振りに甲高い喘ぎを響かせてめちゃくちゃに感じまくってしまう淫らな聖職者の少女…
亀頭が子宮口に突き当たる度にプシュ、プシュと断続的に軽く潮を噴いて果てる。その様を見て175さんは意地悪く囁く
「こんなに潮を噴いてとことんドスケベな聖職者だな君は、そんなに俺のペニスが欲しかったのか?」
法衣を短剣で引き裂いてぶるんっと豊乳を暴き出されて二つの瑞々しい果実を思う存分に捏ね回す。気持ち良すぎる175さんとのセックス…プリ子の心は完全に快楽に染まりつつあった…
「はあぁんっ♥は、いぃっ♥その通り、ですわぁっ…♥わたくしはぁっ…♥175さまにっ、訓練を受けるうちにぃっ♥はあぁっ…エッチな気持ちが止まらなくなってしまってぇ…♥こんな風に犯して欲しくて、堪らなくてぇっ♥疼かせてしまっていたのですわぁっ♥んふうううっ♥♥」
この7日間、心のどこかに抱いていた願望を吐き出して、プリ子の願いに応えるように腰振りを早めていく175さん…ピストンに合わせて「はぁん♥」「あああぁん♥」とエロ声を上げまくり、雄の欲望をこれでもかと煽りまくる天然ドMの聖職者…軽い絶頂と共に潮吹きして二人の男女はよろ激しくベッドの上で交わってしまう
「はぁんっ♥175さまのがぁっ…もっと大きくなってぇっ♥はぁっ…やぁあんっ♥このまま…あんっ♥な、中出しするつもりなのですかぁっ…はぁっ♥そ、それだけはぁっ…ダメですわぁっ♥あんっ!そ、そんな事したらぁっ…♥赤ちゃんデキちゃいますわぁっ…♥だ、ダメですのにいっ…はああぁっ♥」
数日間身をもって体験して来たエロ過ぎるカラダの聖職者にダメと言われたところで欲望は燃え上がるばかりで止めようなどとはカケラも思う筈も無く、一気にスパートをかけて最奥に熱烈なキスを見舞いながら白濁を流し込む
「ひいいんっ♥イクううううっ♥♥んはあああぁあ♥ああああぁぁっ♥♥」
ご褒美エッチの最後に、この7日で一番気持ちの良い中出し絶頂をしてしまうプリ子…雄に征服される雌の悦びをアソコに思い知らされて、まるで噴水のようにプシャアアアと勢い良く淫らに潮を撒き散らして今まで一番の絶頂と潮吹きを披露してしまう
「♥ああぁっ♥175さまぁにぃっ…いっぱい、中出しされちゃってますわぁっ♥♥」
送り込まれる精の熱さを最奥で感じるプリ子、こうして聖水作りの訓練は終了するのだった……

180 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/10/25(日) 20:33:52 ID:Zu9Jj51o
騎士団のプリ子に命令だ
つかぬ事を訊くが…君、妊娠・出産経験はあるかね?
いやなに、その淫猥極まる身体に託けたセクハラなどではない(背後からその豊満な胸を鷲掴みにして揉み回し)
通常のプリーストの能力を活かせる、従来より効率のよいアクアベネディクタの技法を試して貰おうと思ってな(スカートのスリットから手を滑りこませて太腿を撫で)
うむ、それにはホムンクルスのエンブリオを用いる
この豚の陰茎に似せたディルドで君の子宮口を抉じ開け、より太いディルドでエンブリオを押し込んで子宮内に安置するのだ
そう…子宮の中でホムンクルスを成長させ、擬似的に妊娠状態にし、母乳や愛液…潮といった聖水となる分泌液が常に迸るようにするわけだな
施術後は君を特設の舎に収容し、首輪を以って繋ぎ、空きビンを搾乳機を介してその両胸と股間に吸い付かせる
エンブリオは一週間程で立派なバニルミルト原種となり、君の腹部を臨月の妊婦程にまで膨らませ、子宮内壁に刺激を与えながら三ヶ月は胎内に篭るだろう
その間、ホムンクルスに栄養を与えるために日に三度必ず膣内射精…いいや、子宮口で陰茎を扱き、子宮口に亀頭を咥え込ませての射精をさせて貰うぞ
つまりその期間、常に君は私に犯され続けるというわけだが…うん?
ああ、役目を終えたバニルミルトはそのまま大型の胚に還り、子宮口を押し広げて体外へ排出されるはず…心配は無用だ
…それを経ても尚、再び腹部が膨らみ始めた場合はー…まぁそういう事だと思ってくれたまえ、孕ませた責任は取ろう
では期日まで分泌液を用いたアクアベネディクタ、励んで貰うとしようか(割れ目を指先で愛撫しながら舎へ導く)

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[105:38]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ32【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/30(日) 10:44:27 ID:kN9QAAZw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


29 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/10/12(月) 01:29:56 ID:3Og37NNQ
>騎士団のろな子
エッチに弱いと聞いたろな子で、魔法の避妊薬の検査を行うぞ。避妊薬としての機能は問題ないから
その副作用の機能のチェックを行う。副作用としては男性の体液、先走り汁や精液に反応して
母乳が出てくるというものだ。今からこの魔法薬を服用してもらって副作用を確認するぞ。
今からろな子は、任務として男に犯されて乱れることができるんだから、しっかり楽しむ様にな。
場所はこの騎士団の実験室の風呂場、相手はもちろん俺が行う。
気持ち良かったらしっかり嬌声をあげて、どこで何がイイのかはっきり言うこと。
俺の肉棒から出る先走り汁や精液の出に影響するから、犯されながら目にハートマークを浮かべて
母乳を出せるだけ出すように。
母乳の出を見るからこの風呂場でろな子の両手を掴んでパンパンと腰を打ちつけて犯すから、
目の前の鏡でおっぱいが派手に暴れながら母乳を出して揺れる様をみせてもらうぞ。
この任務は今日一日かけて行うから、途中で白ポやイグ実を補給しながら行うこととする。

30 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/10/18(日) 05:18:47 ID:T7tMkGAk
>人造戦乙女姉妹と母親達
続けてミカエラに実験の手伝いをしてもらおう。今日は君のおしっこの穴の方に用がある。
全裸になってベッドに座って足をMの字に広げてね。実験前の様子を記録しておかないとならないから
君の尿道口がよく見えるように、自分の指で左右に広げて見えるようにしてくれ。
もちろん君の様子もだ。出来るだけ笑顔で頼むよ。その格好でSSを撮らせてもらうからね。

記録が終わったら実験の開始だ。自分で広げている君の尿道口にヒドラの触手を元に作った
特別な管を通すからね。ベト液が染み込ませてある管だから抵抗無く奥へ入るだろうが、
前後に動かして君の様子も確認しておこうかな?動かすとどんな気分だい?
管が奥に入りきったら教えてくれ、入りきったら、だからね?
では入ったらこの管を通して、ある薬を投与する。出て行く口から入れられていく気分はどうかな?
まぁ、どうでもいいな。薬が投与されていくと下腹部の膀胱が膨らんでいくと思うが、暫くしたら
身体に染み込んで下腹部の膨らみが収まっていくだろう。そうしたらまた投与して下腹部を
膨らませていく。これを30分ほど続けて染み込んでいく薬を投与していく。
効果はなんだって?秘密だよ。でも安心してくれ、君の身体を欠損したりしないし、君の普段の生活や
精神に関わることに問題が起こることは無いから。
最後は下腹部が膨らんだ姿で記録を撮っておくとしようか。また前の撮影機に向かって視線をやってくれ。
そしてまた、尿道口を両手で開いて、できるなら笑顔でね。

31 名前:たれルナ耳wiz 投稿日:2020/10/21(水) 17:05:13 ID:l/9BgxUQ
秋らしい気候になってきた。暑さ寒さも彼岸まで、とはよく言うものだなって思う。

>前スレ234
こんにちわ、私になにか用があるって聞いてきたんだけど、何かな。
・・・な、ひ、ヒドラの、触手なんかに、味を占めるわけ・・・
うぅ・・・なんで知ってるの・・・それで、私に何をしろっていうの?
・・・

・・・これは、プラントボトル? ヒドラとペノメナをかけ合わせた・・・
失敗作? なんで失敗作を私に・・・わ、わかった、使えばいいのよね・・・

〜 改造ヒドラ討伐時(前スレ43)に、ヒドラにつかまって凌辱されて 〜
〜 その時の快楽が忘れられずに、作成者に頼み込んで改造ヒドラのプラントボトルを使ってシていた(小説スレ321)ことを、なぜか知っている・・・ 〜
〜 バレないようにシていたはずのことを知られていたため、脅迫にも感じられるその命令を、私は受けることとなった 〜

も、もし、私が危ない目に遭ったら、助けてよね・・?

〜 私は、そのヒドラが狂暴と聞いて尻込みする 〜
〜 見られるのはイヤだけど、もしもの時のために、234に見守られる中、ヒドラとすることにした 〜
〜 私は一息つくと、プラントボトルを水場に投げ込む。 すると、ペノメナの毒々しい色に染まったヒドラがでてきた 〜

ほんとにペノメナと掛け合わされただけあって、毒々しいヒドラだね・・・きゃぁっ!

〜 ヒドラを一目みて近づこうとすると、ヒドラは素早く触手を伸ばし私の両腕を絡めとり、力強く引き込む 〜
〜 私は転ばないようヒドラの近くまで歩み寄り、座り込む 〜
〜 するとヒドラは、私の胸と股間に触手を伸ばし・・・ 〜

やぁっ、い、痛い・・・もっとやさしくしてよぉ・・・

〜 服の上から、私の乳首と股間を強く刺激する 〜
〜 耐えられないほどではないが、力強く刺激されて痛みを感じるが 〜
〜 時間がたつにつれて、痛みは快楽に変わっていく 〜

はぁ・・・だんだん・・・きもちよく・・・ふぁあ・・・

〜 私の吐息が色気を帯びてきたそのとき、ヒドラは私の服をめくりあげ 胸と秘部をあらわにする 〜
〜 さらに、私の両手両足に触手を絡め、腕を頭の上で拘束し、足は強制的に開かされた 〜
〜 愛撫が止まり、私が息を整えていると・・・ 〜

ふあぁっ!!?あ、あ、ああ〜〜っ!

〜 ヒドラはいきなり、太い触手を秘部の奥まで突っ込んできた 〜
〜 子宮の入り口にいきなり響く衝撃に私はのけぞり、軽くイってしまう 〜
〜 そんな私をよそに、ヒドラは私の乳首を触手でこね回し 〜
〜 さらに秘部への激しいピストンを続ける 〜

やああっ、はげしい、よぉっ! ふあぁ・・・んぐっ!

〜 234に見られているにもかかわらず、ヒドラの激しい攻めに、私はよがりつづける 〜
〜 あまりの快楽にだらしなく口を開けていると、ヒドラはそこへ触手を突っ込んできた 〜
〜 今までであれば、触手をつかんでしゃぶるのだが、腕を拘束されているので 〜
〜 口の中を秘部であるかのように犯されてしまう 〜

うぶっ、んふぅ・・・んんっ!

〜 上下の口を太い触手でピストンされ、胸と秘部の突起を先っぽに口が付いた触手に噛みつかれ 〜
〜 痛みと快楽が混在する中、私は桃色の吐息を漏らす 〜
〜 やがて、上下の口を犯し続けている触手が、ピストンを早め・・・ 〜

んぶっ、らめ、いふぅ、いふぅぅっ!

〜 私が絶頂すると同時に、ヒドラは上下の口にえげつない量の白濁液をぶちまける 〜
〜 中に入りきらない白濁液が、口の端からどぶどぶと漏れていく 〜
〜 ひとしきり白濁液を噴出すると、ヒドラは力尽きたかのようにしぼんでしまった 〜

うっ・・・げほっ、げほっ・・・ な、なんとか、無事に終わったみたい・・・
234さんの助けは借りずに済んでよかった・・・

〜 私は、乱れた服を直して、234の手を借りて立ち上がった 〜
〜 その際に、234のズボンが盛り上がってるのを見てしまった 〜
〜 ・・・あんな姿見てたら、そうなるよね。 〜

32 名前:小悪魔な後輩クリエ 投稿日:2020/10/24(土) 11:15:59 ID:HDVwFMv.
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleCreator_2_19640
問2:身長は?
 150センチです。
問3:3サイズは?
 上から89・57・86ですね。
 あたしとしてはおっぱいに回った分の栄養が身長にほしかったんですけどー。
問4:弱点を答えなさい
 敏感なところをさわさわ〜って触られるとぞくぞくって感じちゃいますねー。
 え? 敏感な場所はどこかって? それは自分で探してください♪
問5:自分の自慢できるところは?
 そりゃあもちろんこの史上最カワな容姿ですよ。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
 あたしとしては気持ちよければ何でも。
 多少恥ずかしいことでもセンパイなら許して上げられますから。
問7:初体験の時のことを語りなさい
 ヒドラ。
 ふっ……この一言で察してくださいよ。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
 あ、この質問今までの中で一番恥ずかしいヤツですね〜。
 どっかアホが呼び出したのか森の中にペノメナがうろついていたことがあってですね。
 さすがヒドラとは格が違いました。硬さも太さも激しさも……。
問9:備考をどぞ
※設定について
 後輩クリエは「冒険者の後輩」という立場から皆さんを「センパイ」と呼んでいます。
 後輩らしくない素振りですが「センパイ」のことは嫌いじゃないので、口ではどう言っても内心では喜んで命令を受けます。
 もちろん「センパイ」以外の命令者からの命令も歓迎です!
問10:スレ住人に何か一言
 こんな美少女を好き勝手にできるなんてセンパイは幸せ者ですねっ。
問11:貴方の命令上限数を教えてください
 とりあえずいくつでも!
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 小悪魔なあたしでもできないことがあるかもなのでその都度お知らせしますね。
問13:他の方々とのコラボはOK?
 もちのロンですよ♪

33 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/10/24(土) 12:31:18 ID:ufpehi5o
小悪魔な後輩クリエに命令だ
おう後輩、白ポ作るぞ白ポ
先輩としてお前の実力を見ておきたいんでな
材料?俺が用意するから心配無用!
お前の身体を以ってすれば何発でも、ってな!
まぁやり過ぎて中に出された白ポの素と一緒に青ポや黄ポも漏らす破目になるかもだが…
さ、それじゃ早速宿屋に向かうとするか!案ずるよりも産むが易しだ!

34 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/10/24(土) 18:21:13 ID:xnCcySEQ
>小悪魔な後輩クリエ
くーりえちゃん♪(悪びれた様子もなく、スカートの中に手を入れショーツごとお尻を楽しむ)

ある日、こんな写真が撮れたんだ。そう、クリエちゃんがヒドラに襲われてるシーン♪
これをプロンテラのアダルト雑誌に売りつけても良いんだけど、そうすると君の沽券に関わるよね?
だから、揉み消す代わりにホテルで人間のアレの気持ちよさを教えてあげる。断ったらどうなるかは分かるよね?
(ホテルに向かう間も、どさくさに紛れて体格に合わない巨乳を揉んだりお尻を撫でたり、身体を楽しみ続ける)

じゃ、ホテルについたしエッチしようか。もう予約してたから、相方と一緒に3Pセックスでたっぷり気持ち良くしてあげるからね?
まずは初めにスカートを捲ってショーツを見せながら「先輩に人間の気持ちよさを教えてください」って、お願いしてみてね
そうしたら、口とおまんこにたっぷり入れてあげるからね? あ、君の巨乳もたっぷり可愛がってあげる♪

35 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2020/10/26(月) 01:12:16 ID:fHWFupSI
>>30

 ギシッ…
 >>30の部屋に響く金属の軋む音。
 殺風景で静かな部屋だけに、余計に大きく感じられるその音の主はミカエラだ。
 衣類を剥がれ、ガーターとストッキングを纏い、乳首を金色の棒ピアスに穿たれている。
 彼女は左右の手首足首を革手錠で繋がれ、足をM字に開き秘所をさらけ出している。
「良い体だ」
 経産婦となった今でも締まった肉体を保つミカエラに感嘆する>>30
「……」
 ミカエラは時折窮屈そうに身体をよじらせ、彼を見上げている。
「やはり母に比べて愛想がない…か」
 噂通りというべきか、それともミシェラがおかしいのか。
 思考し、直ぐに結論づける>>30
「時間が勿体ない。君を使える時間は有限だからな、実験を始めるぞ」
 >>30はそう言うと、薄紅色の細いチューブを手に取った。


「くうんっ!」
 苦痛と官能の入り交じった声が響き、ベッドがギシギシと激しく揺れ動く。
「お前も、既に尿道が入り口になったクチだったか」
 尿道にゆっくりとチューブを挿し込みながら>>30は言う。
「そ、そんなことは…っ!」
 ミカエラは上擦った声で否定しようとするが、否定の文言を言い終える前にビクッ!と背筋を震わせる。
「経産婦で、番った相手は母親で…快楽狂いの元戦乙女様か…とんでもない経歴だな」
「くう…く…」
 >>30の言葉に、歯を食いしばり俯くミカエラ。
 本来なら抗議の一言もあるのだろうが、相手の機嫌を損なえば処分されるのは自分だけではない事を彼女は理解している。
「なるほど。力を返されるに値する躾は受けているようだな」
 >>30はそう言うとチューブの片端に無色の液体が満たされたシリンジを接続する。
「どうだ?」
「はいり…ました」
 上擦った声でチューブが膀胱に達したことを報告するミカエラ。
「うむ」
 >>30は頷くと、シリンジの「押し子」をぐい、と押し込んだ。


「いぎ…っ!」
 薬液がミカエラの中に達し、顔所の悲鳴が上がる。
 押し子を奥まで押し切った>>30はシリンジを交換する
 2本目、3本目と数を増やし、やがて彼女の下腹部は目に見えるほどに膨張する。
「ふー…っ…くう…う」
 荒い呼吸を繰り返しながら下腹部の尿意と膨張感、そして快楽を堪えるミカエラ。
 その後、1度ほぼ全ての薬が体内に吸収される藻。薬液は容赦なく追加された。
 開けたシリンジの数は2桁となり、その量は酒瓶半分程度に到達する。
「はぁ…んっ」
「心配要らない。直ぐに体内に吸収される」
 死にそうな、いや、おそらくは快楽と紙一重の危機感を浮かべるミカエラに>>30は言う。
「い…いったいこれ…は」
「心配するな。害のあるクスリではない」
 >>30はそう言うと、彼女側のチューブの端をクリップで留め、余った部分をハサミで切断した。
「…もう少し良い笑顔を浮かべてくれると助かるのだがな」
 体内の薬液に悶え、荒い呼吸を繰り返すミカエラを見下ろしながら>>30は溜息を吐いた。

36 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/10/30(金) 04:34:16 ID:j3QhwYLo
>人造戦乙女姉妹と母親達
レニを指名するよ。以前君には私の研究の手伝いをしてもらったね。
今回もお願いしようかな。
今回はこの薬を飲んで膣内、子宮で精液を受けるだけだ。
薬は媚薬と避妊薬、Lv185対応だから相当強力だと思うけど頑張ってくれ。
私も強力な精力剤を飲んで頑張るとしよう。薬を飲んで暫くしたら効果が現れるだろう。
すぐにでも子宮が降りてきて男の肉棒を受ける準備ができるだろうね。
そんな君を犯して何度も中出しして、下腹部が膨らむくらいまで中出しするよ。
十分に君に中出しできたら、ここの透明で容器に跨がって今出した精液をヒリ出してくれ。
ああ、もちろんちゃんと全部記録に撮っているよ。
何とも言えない音を部屋中に響かせて膣口から精液をひり出せたら、また私の肉棒を咥え込んで貰うよ。
そしていっぱいになるまで中出し射精を繰り返して、また容器に跨がって精液をヒリ出してもらう。
その繰り返しだ。本当は別の誰かに頼む予定だったんだが、なかなか該当する人がいなくてね。
色々面倒なんで自分でやることにした。君にはまた協力を頼むよ。

37 名前:人造戦乙女姉妹と母親達 投稿日:2020/11/01(日) 23:04:40 ID:DIPFc75k
>>36

 修行の予定もない、ある雨の日。
 レニは自室の窓際に腰掛けのんびりと外を眺めていた。
 視界には雨霧に霞むプロンテラの王城。
「………」
 ぼんやりとしていると、脳裏に地獄の日々が、死が最も身近似合った頃のことを思い出す。


 彼女が処理場に移されたある日の事。
「うぎ…があっ!」
 こみ上げる下腹部を引き裂かれるかのような異物感。
 処理室の1つで鉄製のベッドに仰向けに寝かされた彼女は、>>36にがっちりと腰を掴まれイチモツをねじ込まれていた。
「ぐ…ひ…っ!あ…っ!」
 彼の腰の動きに合わせうめき声とも悲鳴ともつかぬ鳴き声をあげるレニ。
「良い締め付けだ」
 彼女の細い身体に、腰を奥まで突き入れながら>>36は言う。
 ベト液の潤滑を借りて窮屈な肉壁をかき分け奥へと進む肉の槌。
 容赦ない一撃を最奥に見舞うたびに悲鳴が上がり、細い腰がうねり背筋が仰け反る。
「媚薬は…ちょっと効き過ぎたようだ」
 うつろな表情を見下ろしながら>>36は言う。
 治験の範疇を超えた強烈な薬物の投薬実験。
 処分前提でここに移された者に施される実験や処置の中ではメジャーなものだ。
「しかし…この締め付けは…っ!くせに…なる!」
 イチモツを引き抜こうとする>>36
 しかし彼女の肉壺は彼を逃がすまいと収縮し締め付ける。
「く…これは…」
 絡みつく肉襞の生み出す官能に背筋を震わせながら、>>36は彼女の中からイチモツを引き抜いた。


 ごぼ…っ。
 >>36のイチモツが引き抜かれるや、レニの秘裂から白濁色の精が文字通り吹き出した。
「う…あ…」
「死んではいないようだな…まだ」
 彼女の身体を起こし、股の間に鉄製の桶を差し入れながら>>36は言う。
 絶え間なく滴る精により、小さな桶は直ぐに半分近くまで満たされてゆく。
「人工的とはいえ、戦乙女の加護のなんと強力なことか」
 荒い呼吸を繰り返しながら精を滴らせるレニに呆れる>>36
「いや、これは呪い…かもしれんな」
 これまでに幾度か処分を兼ねた実験や拷問に供されたをらしいが、その都度彼女は生き延びた。
 一部の研究者はあまりの強靱さに、薬物の試験体としては甚だ不適切である、と彼女を使うことに難色を示しているという。
 実験に適さないと言うことで、鎮静薬として致死レベルの媚薬を投与しつつ慰安用途に使われる事が多くなった。
 もっとも、それも『気味が悪い』あるいは『どれだけクスリを効かせてもいつ暴れ出す変わらない』と、避ける者も少なくなかった。
 その後、地下牢で薬漬けにされ封印されていた彼女はフリッダの『気まぐれ』により引き取られ『母胎』であるミシェラとミカエの元へと返された。


「……」
 嫌な思い出に顔をしかめるレニ。
 だが、嫌悪感とは裏腹に下腹部に疼き始めていた。
「なにが加護よ…」
 処理場でのおぞましい体験と、それにすら欲情してしまう青い肉体。
 私は一体何のために生み出されたのか。
 自己嫌悪を欲求不満の板場差に身なりながら、レニは大きな溜息を吐いた。

38 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/11/12(木) 20:32:36 ID:eLpCcBCQ
>人造戦乙女姉妹と母親達
ここのエージェントを通じて仕事を行った報酬として、こちらの女を好きにしていいと聞いて
ミカエラを選んだ。俺は、女が自ら付けている下着を男に晒して居る姿に興奮するんだ。
だから俺が持ってきた下着一式と服、スカートの丈の長いメイド服に着替えて貰う。

着替え終えたなら、その場で一回転して姿を良く見せてくれ。そして早速見せて貰う。
「ミカエラの着けているパンティーをご覧下さい」と言って、俺の目の前で立ったまま下腹部を突き出して
白いレースのストッキングとガーターベルト、そしてパンツのクロッチを見せつけるようにして
スカートの前を捲って見せるんだ。
自ら見せるという行為を行っているお前の表情を記録に留めながら、下腹部を観察する。
今日は一晩、お前を見て観察する。

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[106:112]◆【18歳未満進入禁止】みんなで創る小説Ragnarok ♂萌エロ 第2巻◆
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2005/07/04(月) 21:56:16 ID:Z/eevBAM
このスレは、萌えスレの書き込みから『電波キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』ではない、
萌えでなおかつえちぃ描写の含まれる自作小説の発表の場です。
・ リレー小説でも、万事OK。
・ 萌えだけでなく燃えも期待してまつ。
・ このスレでの『えちぃ』基準は、「手淫」(オナーニ)だとか「目合い」(セクース)だとかのレベルでつ。
・ 非18禁小説は『◆みんなで創る小説Ragnarok ♂萌え1冊目◆』へどうぞ。
・ ♂萌えは多民族国家です。苦手なジャンルに萎える暇があったら自分が萌えるジャンルのネタを提供しましょう。

▼リレールール
--------------------------------------------------------------------------------------------
・ リレー小説の場合、先に書き込んだ人のストーリーが原則優先なので、それに無理なく話を続かせること
・ イベント発生時には次の人がわかりやすいように
・ 主人公は命の危機に遭遇しても良いですが、殺すのはダメでつ
--------------------------------------------------------------------------------------------
※ 文神ではない読者各位様は、文神様各位が書きやすい環境を作るようにおながいします。


103 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/09/08(火) 21:38:38 ID:JEZqoCK.
別スレで複数要素の物を書いてて、ガチショタ物を思いついたので投下してみる。
有る意味原作無視じみたところがある点をご容赦ください


メルリーフ志願 01

ニコラ:0Cd7A4h
カール:2011w4
(RO Dresser ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html より)


 質素な書斎に、青年と少年。
 青年は背中まで伸びた長い黒髪を後頭部で纏め、ミニグラスの奥にある涼しげな瞳で手元の答案に真剣に見入っている。
 彼の名はニコラ。
 若くしてクリエイターになった天才青年だ。
「…はい、よく出来ました」
 ニコラはそう言って添削を終えた答案用紙を目の前の少年に差し出した。
「ありがとうございます。先生」
 それを受け取るのは愛らしい金髪碧眼の少年。
 中性的な顔立ちだが、ソプラノの声色と合間って女性と見まごう美貌を持ち合わせている。
 彼の名はカール。
 縁あって錬金の道を志し、ニコラに師事するノービスだ。
「あなたは優秀です。むしろ早熟すぎて心配でした」
「え?」
 カールの『不安』という言葉の真意が分からず、不安げな表情を浮かべるカール。
「これは錬金術だけに限らないのですが、技術というのは徒に成長させればいい訳ではありません」
 不安がるを諭すニコラ。
「倫理の成長が伴わなければなりません。分かりますか?」
「ええと、つまり…使い方も考えなければならないということですか?」
「そういう事です」
 ニコラはそう言って、カールの頭を優しく撫でる。
 少年は目を閉じ、無垢な笑顔で愛撫を受け入れた。
「さて。最後の講座はここまでです…今日の授業を聞いて尚、貴方は選択を変えないのですか?」
「はい、先生」
 屈託のない笑みを浮かべるカール。
「本当に、よろしいのですね?」
「…はい」
 念を押されたカールは、緊張の面持ちでうなずいた。


 自室に戻ったニコラはため息を吐いた。
 これから行う行為に胸を躍らせている自分に呆れているのだ。
 可愛い弟子をそういう目で見てしまったことに嫌悪感を抱きつつ、それでも彼が自分に向ける純粋な敬愛を情欲へと変容させてしまったことを。
 最初は愛撫程度だったスキンシップが、いまは疑似的な男女の仲にまで発展してしまったことを。
「いずれは…破綻するのは分かっていたはずなんですけれども」
 彼が成長すれば、そのあどけなさ、純粋さが失われてしまう。
 なのにそういう関係をもってしまったことを、ニコラは苦悩した。
 彼を剥製にしたいと妄想したことも一度や二度ではない。
 苦悩する師の心境を知ってか知らずか、カールが驚くべき提案をもってくたのだ。

 僕を、ホムンクルスにしてください。

 恐らくレッケンベル社で秘密裏に行われていた人体実験の事を知っての提案なのだろう。
 生きた人間の組成を組み変えるという成功事例を作ってしまったのだ。
 スキャンダルはカールのような少年の耳にすら入ったのだから、その騒動の規模や推して知るべしである。
 ニコラは予想外の提案に戸惑いつつも、当然それを一蹴する。
 だが、気が付くと文献を読みあさっていた。
 そしてさらなる資料を求めジュノー図書館の門戸をたたき、ジュピロス遺跡を探索し、そしてついには渦中のリヒタルゼンへと足を伸していた。
「技術は倫理とともに…か」
 ニコラが溜め息を吐いたその時扉がノックされ、彼が『どうぞ』と入室を促すと静かにドアが開かれた。
「先生…おまたせ…しました」
 やって来たのは、ムナックの衣装に身を包んだカールだった。


 彼の姿に息を飲み、じっと見入るニコラ。
 何処で道を踏み外したのかは、ニコラ自身もよく覚えていない。
 ただ、だぼだぼの衣装を纏ったカールの浮かべる屈託のない笑顔は、その手の趣味が無い人間にも十分な訴求力をもつだろう。
 無垢で、純粋で、それでいて退廃的、背徳的な雰囲気に無意識にゴクリと唾を飲むニコラ。
「い、いかがですか?」
 はにかみながら上目使いで見上げるカールの声で、ニコラは我に返った。
「すごくお似合いです。まるで本当のムナックですね」
 ニコラはほほ笑み、カールを手招きする。
 そして彼を膝に乗せ、背中から抱き締めた。
「ヒトとしての最後の時を、死装束で迎えていいのですか…?」
 人間として最後を向かえる事を、しっかりと理解しているのはある意味救いだった。
「え、ええと…先生の弟子としての僕はいなくなるので、その…けじめ…です」
 もじもじとしながら答えるカール。
「…ありがとうございます」
 そう言ってニコラが首筋に顔を埋めると、カールは体をぴくっと震わせた。
 ニコラはカールの平坦な胸板に手を伸ばし、厚い布地の上からあるはずの無い胸を鷲掴みにする。
 指先に感じる布地の質感。
 更に力を込めると、その奥にに微かに先端の感触を探り当て、布地の上から指で押し付けると、胸板に密着させた彼の背中がピクっと打ち震えた。
「せ、先生…」
「ん?痛かったですか?」
 切なげな表情をうかべ振り返るカールの唇に、ニコラはほほ笑みながらそっと自分のそれを重ねる。
「ん…んんっ…ぼく…」
 ただ重ね合わせるだけの単純な口づけ。
「ぷはぁ…」
 唇を離し、恍惚とした表情を浮かべ荒い呼吸を繰り返すカール。
 上気した頬は西日に照らされ、まるで溶鉱炉の中の鉄のようだった。
「せ、せんせぇ…」
 カールはニコラの下腹部に手を這わせ、潤んだ瞳で許しを求め見上げて来た。
「いけません。施術の前に消耗してしまっては成功率にかかわります」
「でも…」
 掌に熱の固まりを感じつつ、不満そうな表情を浮かべるカール。
「目覚めたら嫌というほど愛して差し上げますよ」
 そう言って、ついばむように口付けの雨を降らせるニコラ。
「…ではしばし『お別れ』です」
 ニコラはくたっとしたカールを抱き抱えると、設備の有る地下室へと移動した。

-続く-
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

104 名前:102 投稿日:2009/09/09(水) 22:10:55 ID:vdV/S/B.
 102からの続きです。
 禁忌とか背徳感を演出するつもりが迷走してしまった気がする (´Д`)


 二人は石壁に囲まれた地下室へとやって来た。
 ニコラが明かりを点けると、中央に鎮座する機材が照らし出される。
 手術用のストレッチャー、そして周囲にはシュバルツバルド製であろう機械が低い唸りを上げている。
「………」
「大丈夫ですよ。あれらは貴方の体を監視する機械です」
 ニコラはそう言って、機械類を見て不安な表情を浮かべるカールを諭す。
「は、はい」
 おずおずと頷くカール。
「では、せっかくの衣装ですが…」
 ニコラがが服を脱ぐよう命じると、カールは躊躇う事なく衣装をはだけ始めたる。


「脱ぎました…」
 カールは一糸まとわぬ姿でニコラの前に立つ。
 肉付きも薄く、起伏のない平坦で華奢な肢体に、ニコラは強く理性を揺さぶられた。
「……では、ストレッチャーへ」
 欲望を抑えつつ金属フレームに革張りの、無機質な寝台を指さすニコラ。
 カールは素直にストレッチャーへと横たわった。
 そして手早く彼の全身に吸盤状の電極を装着させて行く。
 胸の周りや下腹部などの敏感な場所近くにつけるたびに、カールの体がピクリと打ち震えた。
 いつの間にか先端を天に向け堅くなっているカールの一物を見てほほ笑むニコラ。
「ごめんなさい先生。我儘を言ってしまって」
「良いので巣よ。ただし次は私の我儘聞いていただきますよ。無論嫌とは言わせません」
 ニコラはそういうと、ストレッチャーの下から革ベルトを取り出しカールの手首足首を戒める。
「これからメルリーフの因子を組み込んだウィレスを投与します。それは全身を巡り貴方の体の組成を組み替えます」
 無影灯を準備しながら、おさらいをするカール。
「施術中、熱や意識混濁にみまわれますが、気を強くもってくださいね?」
「はい」
「施術が成功すれば、老いも成長も無くなります。ただしヒトでもなくなります」
「それでも良いです。先生の傍らにいつまでもいられるなら…」
「分かりました」
 カールがうなずくと、ニコラは注射器とアンプルを取り出した。
 手早くカールの腕をまくり、ウィレスの混った薬液を投与する。
 注射器のポンプを押し込む手は、自分でも驚くほど迷いが感じられなかった。
「次に会う時は、師ではなく主として」
 注射を終え、後始末を終えるニコラ。
「はい、先…ご主人様」
「気が早いですね…でも、それも悪くないです」
 ニコラがほほ笑んだその時だった。
「せ、せんせぇ…体が…熱く」
 頬を上気させ、せつなげな表情で訴えるカール。
「変換が始まったみたいですね。気を強くもってください」
 ニコラはカールの手をギュッと握り励ました。
「はっ…はあうっ!」
 びくりと背中が反り返り、革ベルトとストレッチャーを繋ぐ鎖がピンと伸びた。
 がしゃぁっ!という金属音が石壁に反響する。
「大丈夫。大丈夫」
 ニコラはカールの手を握る自身の手に、さらに力を込め励ました。


 カールはカッと目を見開き、口を開けながら全身を痙攣させ続けた。
 ガチガチに勃起したはヒクヒクと蠢動し、だれも触れていないのに時折射精を繰り返す。
 ニコラは涎や精液を拭いつつ、真剣な表情でモニターを続けた。
 カールはしばらく痙攣を続けたが、やがてそれも収束に向かい始める。
 荒かった呼吸も元に戻り、とろんとした目でカールを見上げて来た。
「第一段階、成功です。気分は大丈夫ですか?」
「はい…でも、少し眠くなって…」
「変換は体に負担をかけます。貴方が悪い訳ではありません」
 ニコラはほほ笑んでカールの額に浮かんだ汗をそっと拭った。
 そして、彼を拘束していた枷を外し抱き抱える。
「しばらく眠りについてもらいます。新しい体はまだ不安定ですので、じっくり慣らすためです」
 そう言ってニコラは機械群の中にあるガラス製の、まるで棺桶のような装置へと足を向ける。
「大丈夫ですよ。ちょっと見た目はナンセンスですが」
 ニコラが前に立つと、白い煙をあげ柩の蓋が開く。
 中はシルクの内張りがなされ、外見もさることなが内側すらも棺桶そのものだった。
 ニコラはカールをそこに横たえる。
「起こす時は、キスがよろしいですか?お姫様」
「はい」
 とろんとした目で即答するカール。
「ではドレスもご用意させていただきます。私の可愛いリーフ」
「あ、ありがとうございます」
 頬を上気させうれしそうな表情を浮かべるカール。
「それでは、お休みなさい」
 ニコラはカールにそっと口付けをする。
「ん…」
 カールは唇に暖かく幸せなな感触を覚えると同時に、強烈な睡魔に襲われた。
 不安を感じて右手を伸すが、ニコラはそれをそっと柩の中へと戻す。
 ごとり、という柩の閉じられる音と同時に、彼は意識を手放した。


 数週間後。
「あれ、ニコラさんもついにホムンクルス始めたんですか?」
 露店を訪れた冒険者が、彼の隣に座る見慣れぬメルリーフをみて問いかける。
「はい。カール君が無事卒業したので」
「おー、彼は良い子だったねぇ」
「ええ。私の弟子にはもったいないくらいでした」
「して、今日は何をお求めで?」
「ええと、白ポを」
「かしこまりました。リーフ?」
「はい、ご主人様」
 ニコラが目配せすると、メルリーフは満面の笑みを浮かべカートから在庫を運び出した。

105 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/12/21(月) 01:16:46 ID:/pwAYIpo
お気に入りのサイトさんがことごとく更新が止まっているのが悲しくて思わず投下!
ハワード×エレメスです。
途中のようなそうでもないような、エロはありませんでした。


別に男が好きな訳じゃない。
というか、仮に押し倒されることがあるとするのなら、相手は断固として女がいい。
……いや、いいとか悪いとかではなくて、そういう行為に至るのは女相手しか考えられない。

――だってそうだろう、当たり前だ。
俺は、男なんだから。


けれど。
たった今自分が陥っているこの状況は、そんな当たり前がいともたやすく崩されようとしている、男としてはあるまじき危機。

「ッ、おい、気色の悪い冗談は止せ…!!」

腹の底から怒鳴り付けた俺の声は、いつ何時も冷静であれと云われているこの職業には情けないことに、ありありと焦りが滲んでいた。
それもそのはず、敏捷性がウリのはずの俺の、その身体は床に背を押し付けられているし、邪魔なものを薙ぎ払いもがくための両手は強固な力でもって頭上に縫い付けられている。
力に自信はある。
ただ、残念なことに――という言葉だけでは悔やんでも悔やみ切れないこの状況だが――俺よりもこいつの方が力が強い、ただそれだけのこと。

がむしゃらにもがいては無意味に体力を消耗してしまうだけだと力を抜けば、俺を見下ろしている男の唇が不愉快なほどに面白そうな弧を描く。

「冗談かどうかなんて、とっくに判ってる筈だと思ってたけどな?」

睨み付けた先のその容貌は確かに笑みを浮かべてはいるのだが、生憎と俺に向けられている双眸は笑っていやしない。
幾度となく眼にした、この男の淡い緑色の髪や、動きやすそうな服装、布地に覆われていない肌からわかる、比べるとまるで俺が華奢にさえ見えてしまう鍛え上げられた体躯、女が寄ってきそうだと見て知れる整った顔立ち。
それらは普段と変わるところなどないのに。

「…ハワード、貴様」
「ン?」
「頭はおろか眼も耳もイカれたか」

殊更眉間に皺を刻んでそう吐き捨てると、途端に呆れの混じった笑いが落ちてきた。

「ッハ、…何言ってンだ。しっかりエレメスを見てるしエレメスの声を聞いてる。俺が故意で押し倒してンのはお前で間違いねぇぜ」
「なら、イカれたのはやはり頭だな。よりにもよって何故俺だ。たとえ酔っていたとしたって、女と間違えようがないだろう」

緩まない拘束、俺の両腕を片手で抑えてしまえるのは確かにこいつとの力の差だろうけれど、その緩まない力が女ではないものを相手にしているのだと現在進行形で立証している。

「だァから、俺は他の誰でもないお前を押し倒してんだっつの。他のヤツと間違えてお前にこんな事すると思うかよ」

職業柄か、普段から強い力で武器を握る硬い皮膚に覆われた、こいつの手には些か不似合いなほどに優しく頬を撫でられる。
服越しのひやりとした床の温度と、無骨な掌の暖かさ。
頬へと触れてくる仕草は優しげなのに、俺を逃がしはしないと訴える対の手は、途方もなく強靭。
ある意味矛盾ともとれるこいつの手と、一欠片の冗談すらも混じらない声音に、思わず肩が震えた。

こいつが俺へと向ける好意に、他の皆とは異なる部分があることを、薄々だけれど気付いてはいた。
それは視線であったり、時に少しの冗句を交えた言葉であったり。
けれど俺たちの中で一番人に気を遣うのがこいつで、仲間を一番大切に想っているのも、恐らくこいつで。
だからきっと、その均衡を崩すことを一番厭っているのも、こいつであるはずなのに。

「エレメス」

射抜くような瞳に宿る獰猛さを突きつけられ、笑みの消えた唇が俺の名前を滑らせて。

「好きだ」
「……ッ!」

どこか苦しげに吐き出された真っ直ぐな言葉に、視線を逸らせないまま、ぞくりと背が震えた。

106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2009/12/21(月) 09:19:29 ID:/c9An136
|ω`)いい子にして続きまってるよぅ

107 名前:酷い小話 投稿日:2010/04/24(土) 01:22:06 ID:YgV7jnVM
とある晴れた日のプロンテラの一角。
「きいぃ!旦那めっ!浮気した挙句ぞうきんみたいに私の事を捨ておってー!」
「どうどう。姫、時に落ち着け。」
「こうなったらあいつのこと創作文の作中でガチホモに押し倒させて陵辱してやるー!」
「おふ…。」
「絶対の自信家で事実腕の立つ殴りハイプリースト(オーラ)を屈辱にまみれさせる…。
 やはり同じ腕っ節で捻り伏せるのが正解よね。自信がある分プライドを叩き折れるわ!」
「確かに。」
「そうなると相手は…相方のホワイトスミスで決まりね!」
「ウホッ。して、シチュエーションは?」
「そうね…、決して腕は悪くないのに狩りの水準が高すぎるHPに
 些細なところをちょくちょくダメ出しされていたWSがある日ついにキレて
 ダンジョンの片隅で油断していたHPを壁に叩きつけて事に及ぶ…とかどう?」
「うむ、どちらも大人げないという点が非常にいい感じだ。
 ついでに自信家の割に人との関係に依存していたHPが、
 信頼していた相方に裏切られて実は酷くショックを受けているという心理があると
 独りよがりに救いようがなくてさらに叩き落せるな。」
「いいわねソレいいわね。ちょっと待って、今メモ取るから!」
「よし、挿絵は描いてやろう。」
うちの姫様が間違った動機から腐女子へ足を踏み入れた瞬間であった。
同調してノせちゃったのはバイの♂支援HP(DEXカンスト)

脳内の我が家は平和です(´ω`)y-゜゜゜

108 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2010/04/26(月) 16:29:37 ID:GyhcWogE
そしてそのHPが参戦して3Pになるんですね、わかりますん

109 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2019/05/15(水) 22:59:10 ID:.z4DsLRY
またノリと勢いで…
濡れ場は無いけどこちらの方が適切かとおもいこちらに。

 日の差さぬ散歩道


 フェイヨン地下迷宮深部。
 巨大な地下墓地空間の中に再現された、死者のための村落。
「ふむ…」
 誰が付けたかもしれぬ篝火が照らし出す一軒家。
 それを眺める一体のヒェグン。
 家の戸も窓も板切れで閉ざされ、隙間から覗くほのかな明かりがそれらの輪郭をぼんやりと映し出している。
「まだですか?」
 煙立ち上る香炉を掌中で弄びながら問いかける。
「うるさい!こんなモン着た事ないんだからしょうがないだろ!」
 ヒェグンが静で穏やかな、しかしよく通るこえでの呼びかけに、中から少年のものだろう大声が返ってくきた。
「手伝いますよ。それの扱いは心得があります」
 ヒェグンが申し出るが、返事は無い。
「やれやれ…これは、お仕置きですかね」
 しばし反応をまってから肩をすくめるヒェグン。


 しばらくして、けたたましい音を立てて引き戸が開かれる。
 姿を現したのは緩いウェーブのかかったブロンドのショートヘアにガラス玉のような碧眼、女性用の青いハンター装束に身を包んだ…少年であった。
「お待ちしてましたよ、ハル君。アーチャー装束同様、素敵です」
 ハルと呼んだ少年の方を向き、感嘆の声と共に小さく拍手をするヒェグン。
 篝火に照らされる姿は少女そのものだ。
「頼んでみるモノですね」
 目を細め微笑むヒェグンとは対照的に、ハルは仏頂面を仏頂面だ。
「言われたとおりに着たぞ…この…変態野郎」
 顔を茹でパドンのように真っ赤にしながら、ハスキーな声を絞り出すハル。
「言葉遣いがまだまだですね。せっかくのデートを台無しにする気ですか?」
「ふざ…けるな」
「私は微塵もふざけてはいません」
「嘘つけ!だいたい…げほっ!」
 さらに続けようとしたハルが盛大にむせる。
 同時に視界が歪み、激しい動悸とめまいがこみ上げてくる。
「な、何だよその香炉は…っ!」
 彼の右手にある、白い煙を立ち上らせる香炉を指さしながら言う。
「ああ、失礼。生者には刺激が強すぎたようですね」
 謝罪し、香炉に蓋をするヒェグン。
「ご心配なく、媚薬や麻薬の類いではありません」
「じゃあなんだよ」
 というハルの問いに、ヒェグンは『死者には死者の嗜好品があるのですよ』と答えるにとどまった。
「さ、狭いダンジョンの中ですが、のんびり歩きましょう」
 いきり立つハルに、ヒェグンは涼しげな顔で左手を差し出した。
「………」
 ハルは表情そのままに、その手に己の右手を重ね合わせる。
「素直でよろしい。出来れば言葉遣いもこれくらいであってほしいのですが…」
 彼の手を握りしめ、ヒェグンは歩き出した。


 ハルには姉がいた。
 優秀な弓手にして、罠師だった。
 だが、フェイヨン地下迷宮で消息を絶ち、死亡扱いとなった。
「君のお姉さんはとてもいい人だった」
 ハルの手を取り歩きながらヒェグンは言う。
 彼女は彼らの手に落ち、慰み者になった。
 もっとも、ハルが知るのは『死者達の手に落ちた』という事実だけだが、彼自身が置かれた立場を鑑みればどのような仕打ちを受けたかは想像に難くなかった。
「いろいろな事情で手放さざる得なくなりましてね…まあ、事情と言っても縄張り争いのいざこざなんですが…」
 要は魔物同士のいざこざの手打ちとして他のダンジョンに移されたのだ。
 その後、姉にそっくりな弟が身の程をわきまえず探索にやって来た。
「だから、貴方が来た時は神の存在を信じてみようかって思いましたよ。妙な話ですが」
 人間が生み出した、魔物達からすれば悪夢でしか無い『キューペット技術。
 だが魔物もまた知性ある生き物。
 恐れ憎むだけでは無く解析し、独自に進化させた『約束』と呼ばれる概念によって彼をモノにすることに成功した。
 そして今に至る。
「…俺は神って奴を呪いたくなった」
 ハルは言う。
 姉の行方を追いかけるのに、まっとうなダンジョン探索をしていたのでは時間もアテも無い。
 そんなハルの事情を察したヒェグンは、彼に提案を持ちかけた。
 彼女が見つかるまで『私のために姉の代わりを務める』のなら、探す手伝いをしてやる、と。
 勿論、生存は保証できないしむしろろくな死に方をしていない可能性の方が高い、とも付け加えた。
 それでも彼は約束を受け入れた。
 彼は『約束』という物を甘く見ていた。
 それを交わした今となっては、彼は命令1つでこの通り女装までするようになった。
 しかも、着ているのは姉の着ていたハンター装束。
 形見ともいえるものだ。
 どれだけ怒りや不満を抱き、拒絶しても最後には根負けして命令に従ってしまう。
「まあまあ。とりあえず怒りを静めて下さい。深呼吸深呼吸」
 目を細めた笑顔のまま、深呼吸を促すヒェグン。
「………」
 暗示なのか呪いなのか、それとも自分の思い込みか…
 ハルは右手の冷たい感触に嫌悪感を覚えつつ、呼吸を整え始めた。

110 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2020/04/26(日) 10:48:08 ID:LLoi0EvE
暇なのでネタを書き出してたらなんか出来たので投下。
ついでにdameときますか。


「いつも突然呼び出して済みませんねハル君」
「謝るくらいなら呼ぶんじゃねぇよ。で、何の用だ?」
 フェイヨン地下迷宮奥のある廃屋にて。
 その中では『約束』によりヒェグンの『お相手』となったハル少年が呼び出されていた。
「貴方に贈り物がありまして」
「贈り物ぉ?」
 姉のハンター装束に着替えたハルは言う。
 その顔は怪訝と言うより警戒に近い。
「はい。よりお姉さんらしくなって貰おうかな、と」
「は?これ以上何しろって言うんだよ…」
 姉のハンター装束を纏い、髪型も極力似させられた上にこれ以上何をしろというのだ。
「そうですね。まずは…」
 ヒェグンは笑みを浮かべた。


「大丈夫。毒ではありません。」
 ハルに椅子に腰を下ろすよう命じ、宥めながら左手を伸ばすヒェグン。
「動かないで下さいね」
 伸ばした手を顎に添え、上向かせる。
「な、何するんだよ」
 ヒェグンが彼の唇に指を添える。
 不死者特有の冷たい感触に、ハルの背筋が震え上がった。
「装飾です」
 ヒェグンが彼の下唇をすっ、となぞるとそこに鮮やかな紅が引かれる。
「良い色ですね。苦労して手に入れた甲斐がありました」
 鮮血のように赤く鮮やかな紅を引かれた唇を見ながらヒェグンは言う。
「次は上です」
 染料を掬い取り、今度は上唇に滑らせる。
「はい、よくできました」
 ヒェグンはそう言うと、顎を押さえていた左手で彼の頭をくしゃりと撫でた。


「俺、こんなに女顔だったっけか?」
 姿見の前に立たされたハルは、鏡に映る自身の姿を見てげんなりした。
 唇に紅を引かれた鏡の中の自分は、それだけで自身も戸惑う程度の美貌と色気を纏っていた。
「はい。少なくとも外見だけならお姉さんの代わりが務まる程度には」
「そりゃどうも…」
 即答され、ため息を吐くハル。
「貴方のお姉さんも、同じ紅をしていました」
「…なっ!」
「赤い唇はとても生命力に満ちていました」
「…くっ」
 冷たいのは彼が不死者だからだけでは無いのだろう。
「おや、姉の代わりでは不満ですか?」
「ち、ちげーよ」
「それは失礼。些か勘違いをしていたようで」
「些かどころか相当だよ…てめーこそ、単なる『代わり』に対して親切だな」
 と、いうハルの抗議に対しヒェグンは涼しい微笑みを返す。
「親切ではありませんよ。赤い唇は生命力を感じさせるんです…」
 そう言ぅてから、ヒェグンはハルの腰に手を回し抱き寄せた。


「むぐ…?」
 彼が事態を理解するよりも早く、真っ赤な唇に青白い唇が重ねられる。
 そして理解したときには既に舌が唇を割り開き、歯列をなぞって開門を促していた。
「ん…っ!」
 彼の吐息が肺に流れ込むと、全身に震えが迸る。
 吐息はまるでルティエの山から吹き降りる風のように冷たく、肺を起点に血管を伝い凍てつくような強烈な寒さが全身に広がってゆく。
 全身から熱が消えてゆくかのような感覚に、恐怖がこみ上げる。
「おおっと、失礼。貴方には刺激が強すぎましたか…」
 唇を解放し、崩れそうになるハルを抱き留めるヒェグン。
「お、オレもお前も…男だ…ぞ…」
 声を震わせるのは、恐怖か屈辱か。
「そうですね」
 背中をさすりながら、涼しげな口調でヒェグンは言う。
「赤い唇は生命に満ち…そして、暖かい。男女の垣根無くとても魅力的です」
 そう言いながら、ハルの紅が付着した自身の唇をすりあわせて馴染ませるヒェグン。
「こういうのが嫌で無ければ、次に会う時はこれを付けてきて下さい」
 そう言って紅の入ったコンパクトを手渡すヒェグン。
「…選択の余地なんて無いくせによく言うぜ」
 ハルは渋々それを受け取ると、ポケットにしまい込んだ。
「大丈夫ですよ。ゆっくりと変わっていってもらいますから」
 ヒェグンはそう言うと、ハルの手を取った。
「では、本日の逢瀬と参りましょう」
「ま、まてよおい…たく強引だなお前は…」
 ハルはとっさにスカートの裾を押さえながら彼について行く。
(オレもお前も…男だぞ)
 下半身の昂ぶりを隠しつつ、彼はもう一度自分に言い聞かせた。

111 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/11/04(水) 22:59:19 ID:0tHCZfEw
 聖職スレの『ピアメット少年司祭レイリとヴァレー 』の前日譚的な物を。
 需要が無いのは分かってるけど気にしたら負けですわ。


 【誤解だからどうした】


 ある日の夕暮れ。
 プロンテラ近郊のある屋敷。
 透明度の高い大きな窓ガラスが惜しげもなく使われた窓が並ぶ廊下を2人の少年アコライトが歩いている。。
 1人は腰まで伸びる三つ編みのブロンドを、もう1人は銀色のポニーテールを揺らしながら。
「最初は確かに驚いたけれども、恩義もあるし、何か恩返しが出来たらとおもって…」
「それだけで、かよ。ほんと、お前お人好しすぎてみてらんねぇ」
 穏やかな印象の、金髪を三つ編みにした少年の名はレイリ、そして彼に呆れている銀髪の、快活そうなポニーテールの少年はヴァレーという。
 やがて、2人は大きな両開きの扉の前へとやってくる。
「レイリです」
「ヴァレーでーす!」
 ノックをし、名乗る2人。
「入りなさい」
 扉の奥から優しそうな、しかし威厳を感じさせる低い声が2人を招き入れた。


「改めまして、よろしくヴァレー君。私が、今日から君の主になるジェダだ。よろしく頼むよ」
 黒曜石のような黒髪をオールバックにした男性はヴァレーに言う。
「お、おう…」
「身構えずとも良い。いずれ取って食うつもりだが」
「な、なんだよそれ…」
 初老にさしかかったと聞いては居るが、その肉体がどれだけ鍛え上げらているのかは分厚い服の上からでも容易にうかがい知ることが出来る。
「すでにご存じの通り、レイリ君は私の従者を勤めてもらっている」
 騎士は言う。
「そりゃ聞いてるけどよ…」
 イズルードで2人を見たときの状況を思い出すヴァレー
「なぜ俺が呼ばれるんですか?」
「良い質問だ。レイリ君の推薦があり、私は君に興味がある、そして同時に、危険に思った事の3つだ」
「き、危険…?」
 ヴァレーの問いに、ジェダは鷹揚と頷いた。


「ほんと、お前お人好しにも程が…」
 面会後、ヴァレーはレイリに連れられ従者用の控え室に案内された。
「…くっ」
 目の前でアコライトに僧衣を脱いでゆくレイリから目を逸らすヴァレー。
 レイリ白い背中が瞳に焼き付く。


 事の起こりは数日前。
 イズルード海底洞窟での事だ。
 ヴァレーが第2層で狩りをしていると、1人のルーンナイトが通り過ぎた。
 深部に向かう猛者を見かけるのは特段珍しいことではない。
 もっとも、ハエを使わず徒歩で下層を目指すその様は珍しい部類ではあった。
 だが、彼の背中に付き従うプリーストの姿を見たヴァレーは驚愕した。
 そこに居たのは、間違いなくプリーストの装束を纏った友人のレイリだった。


「確かに…俺も勘違いしたクチだけどよぉ…」


 呆然としつつも、慌てて追いかけようとするヴァレー
 だが、追いすがろうとした彼の足はヒドラに絡め取られてしまう。
 次の瞬間、洞窟内に盛大な悲鳴と水しぶきが響き渡ったのだった。
 2人が『デート中』だと知ったのは、彼が助け出された後だった。


「勘違いどころか、そのままでも良いってのは…」
 溜息を吐くヴァレー。
 背後からは衣擦れの音が絶え間なく聞こえてくる。
「じゃあ先に行くね、ヴァレー」
「あ、ああ…」
 背後から肩越しに声をかけられ、上擦った声で頷くヴァレー。
 ちらりと振り向くと、プリースト装束を纏ったレイリの姿。
 確かに、スリットから覗く細い足は少女そのものだ。
「ヴァレーの分もあるから、準備が出来たら来て」
「じゅ、準備って…本当に…」
 確かに助けられた恩義はある。
 レイリがこうまでして尽くすのも、ジェダが彼にとって命の恩人だからだ。
 彼が逡巡しているうちに、レイリは裾をはためかせながらその場を後にし主の元へと向かって行ってしまう。
「ええい…ままよ」
 レイリを放っておけない。
 ヴァレーは纏う僧衣に手をかけると一気に脱ぎ去った。


「…すっげぇスースーするし…スパッツはきっついし」
 太腿に纏わり付くひんやりとした空気に戸惑いながら廊下を歩くヴァレー。
 伸ばした銀髪を赤いリボンで飾り、赤褐色の僧衣を纏いたその姿はボーイッシュな褐色美少女だ。
 この髪もレイリを少女と勘違いしていた時期に、彼から『そういう君の髪も綺麗だね』と逆に褒められて以来何故か切る気になれず今に至った物だ。
「レイリの奴…こんな格好で何を…」
 ジェダの部屋の前にたどり着き、ノックするヴァレー。
「開いている。入りなさい」
 扉の奥からジェダの声が聞こえてくる。

 −続きます

112 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/11/04(水) 22:59:38 ID:0tHCZfEw
 −続きです

「な…なに…してん…だ…」
 扉を開けたヴァレーは目の前の光景に凍り付いた。
 予想外ではない。
 あんな格好で付き従っている以上、考えて然るべき事象でもあった。
 それを踏まえても、目の前で起きているような事態は自身の妄想に過ぎない物であって欲しかった。
「ふむ。似合ってるじゃないか」
 ジェダは言う。
 彼は纏ったバスローブを開け、椅子に深く腰掛けている。
 足下には女祭姿のレイリが跪き、露わとなった彼のイチモツに唇を寄せていた。


「どこから話した物かな」
 奉仕するレイリの頭を優しく撫でながら思案するジェダ。
「落ち着きたまえ」
 そう言って、ジェダはヴァレーに先ずドアを閉めるようにと促した。
「レイア…奉仕は一時中断だ。思考がまとまらん」
「ん…はい…」
 レイアと呼ばれたレイリは、名残惜しそうにイチモツから唇を離す。
「この格好の時はレイアと呼んでいる」
「どうしてそんなことを?それに『レイア』って…」
「調教という物はだな、人の根本を変えてしまう物だ」
 だから、どこかで戻ってこれる切っ掛けを与えておかねばならない。
 ジェダは言う。
「そんなことするくらいなら…しなけりゃ良いだろ」
 膝を震わせながらヴァレー破言う。
「気持ちは分かる。だが、これはこの子が望んだことなのだ」
「レイリが…?」
 ジェダは静かに頷いた。


「どこまで聞いてるかは分からんが、少し前にゴブリンに襲われている所を拾ってな」
 まあ、最初は少女と思ったよ。
 着ている服を差し引いても、そう思えるくらいだった。
 ジェダは言う。
「その後、理由を付けてちょくちょく会う間柄になった。デートという奴だな」
「………」
「君の事を話す時は楽しそうな顔をしていたよ」
 ジェダの発言に、気まずそうな表情を浮かべるレイリ。
「そ、そりゃどうも…」
 戸惑うヴァレー。
「まあ、嫉妬心がなかったと言えば嘘になる。いい年をして、な」
 自嘲するジェダ。
「ところで、どうしてそんな格好で、そんなことさせてんだよ…」
「彼が望んだことなのだ」
「レイリが!?」
「うん。ごめんね、ヴァレー」
「お前が謝ることじゃねぇだろ…」
 ヴァレーは言う。
 ジェダとレイリの何度目かの逢瀬の時だ。
 恩人である彼に報いたいと思うも、それにはあまりに無力である事を悩んだ彼にジェダはある提案をした。
 会うときは少女として過ごしてくれまいか、と。
 彼のコンプレックスを抉る行為であったが、 彼の恩義に報いる機会と考えたレイリは提案を受け入れた。
 そして少女を装い男女の逢瀬を演じる内にそういう関係を持つようになった。


 経緯を説明した後、彼は足下に跪くよう命じられた。
 間近で奉仕を見学しろ、と。
「…ほんと、お前お人好しすぎてみ見てらんねぇ」
 ヴァレーはジェダの足下に跪きながら言う。
 目の前には未だに衰えない彼のイチモツ。
 不思議と、ヴァレーは彼の言葉に逆らう気になれなかった。
 声に威厳と優しさが感じられたのもあるが、何よりもレイリと離ればなれになることが怖かった。
「でもは居てくれるんだね。ありがとう」
 隣で微笑むレイリ。
「…う、うるさい」
 少女と見誤ったときの笑顔を返され、真っ赤な顔を背けるヴァレー。
「ははは。ヴァレー君、君は君で中々かわいらしいじゃないか」
「そ、そうかよ…」
「ああ。お世辞ではない。少なくとも『レイア』と共に物にしたくなる程度には、な」
「欲張りなのですね」
 レイリは言う。
「嫉妬かね?いや咎める気は無いよ。お互い様だ」
「ヴァレーは何だかんだで僕のことを助けてくれますし、優しいですから」
 答えるレイリ。
「そうか」
「………」
 あまりのむずがゆさに、レイリの顔を直視できないヴァレー。
 彼がここまで褒められるのは初めてだった。
「まず、君にも『名前』を与えないといけないな」
 顎を撫でながら思案するジェダ。
「先ほども少し触れたが、君にも少女としての調教を施して行く」
「うぐ…マジかよ」
「意識して少女として振る舞えば自然と受け入れられる物だ」
 そう言ってレイリの頭を撫でるジェダ。
「ヴァレー…ヴァリ…ふむ、ヴァレリアとしよう。今このときはヴァレリアと名乗れ」
「は、はい」
 頷くヴァレー。
 その瞬間、彼の中で何か音がした気がした。
 何かが崩れる音ではなく、何かがカチリとはまるような音だ。。
「よろしくね『ヴァレリア』」
「あ、ああ」
「僕の事も『レイア』と呼んで」
 レイリの要求に、ヴァレーは戸惑いながらも頷いた
「では、奉仕を続けて貰おうか」
 ジェダの命令に、レイリは静かに頷くと再び彼のイチモツに唇を寄せた。


「………」
 レイリの下が表面をなぞる度に、ピクピクとイチモツが跳ねる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

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