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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

[146:騎士団のロードナイト リリィナ(2026/03/22(日) 15:56:19 ID:pPAiern6)]
>>128さん1

「騎士団の管轄でこうも失踪事件が頻発するなんて…このままでは騎士団の威厳に関わりますっ…なんとか早く解決しないといけません…」
近頃プロンテラで起こっている子供達の失踪事件、リリィナどころか騎士団もまるで手掛かりを掴めていない状況だった。
残る手段は…邪の道は蛇か。対価に何を要求されるかわかったものではないが、思い付くのは裏の情報屋くらいか…そんな事を考えていると…
彼女はいつの間にかいつものようにフェイヨンのDの洞窟の中に居てそこには多数の黒ローブの男たちと意識を失った子供達の姿があった…
「!?黒ローブの男達…!また貴方達が…!こ、子供達を離してくださいっ!貴方達の好きにはさせません!」
「ククク、好きにさせないなどと良く言えたものだな」「これまで我らに散々犯されている癖にか?」「そんな態度も屈服させ甲斐があって唆るがなククッ」
「…っ!そ、それは…っ…」
これまで凌辱の数々を思い出し言葉に詰まってしまうリリィナ。この空間に誘われた段階で勝ち目などはなく…男達の言いなりになるしかない。wすると黒ローブの男は意識を失っている子供たちを指差し…
「いつものように犯すだけでは芸がない。そこでお前の正義の心を弄んでやろう。」「リリィナよ。今からお前にはここでオナニーしてもらうぞ」「100回イったら子供たちは解放してやろうではないか。もっとも声を抑えないと目覚めてしまうかもしれぬがな...」
「っ…ひ、卑怯な…っ……わかり…ました…」
リリィナは悔しそうな表情をするが…それでも騎士団として子供達の救出が最優先、リリィナは子供たちが目覚めないことを願って胸当てを外し男達に従い自慰を始める…
「はあぁん♥あうっ…こんな、男達に見られて…オナニーなんてっ…は、恥ずかしい…のにっ…♥ふああぁっ…♥」
因縁の男達は彼女に嘲笑の視線を向けられる中、美少女巨乳騎士は必死に声を抑えながら自慰を続ける…
守るべき子供たちにはしたない姿を見られるかもしれない恐怖と背徳感がスパイスとなりいつも以上に感じてしまっている
「相変わらず淫乱な身体をしているなリリィナよ」「クク、そうだな。こんな姿を子供達に見られたら大変だぞ?」「ほれほれ、早く100回イかないと子供達が目覚めてしまうぞ?」
「はぁっ、はぁっ…♥こんな言いなりなんかに…なってぇっ♥あっ♥も、もうダメっ…因縁の男達の前でオナニーしてイっちゃうぅっ…♥ふあああっ♥♥」
そうして男達の視線に犯されて絶頂を迎えるリリィナ…その姿を嘲笑うように男達は笑い…
「おや?今のはイったのかな」「いいや、演技な気がするぞ」「もっと声をあげてイヤらしくイカないと認められなれんなぁ…クク」
「はぁ、はぁ…く、くぅっ…♥そんな…♥あっ♥そ、そんなぁ…っ!あはぁっ…♥」
意地悪く100回イクのをなかなかカウントしてくれない黒ローブの男達、リリィナは声を押し殺しながらオナニーを続けるが…100回どころかその何倍もイく事になってしまう…
「あああぁっ♥イクっ…イキますっ♥はああぁっ♥」
「クク、ようやく10回だぞ?」「まだ90回残っているぞ?」「頑張らないといつまで経っても子供達を助けられないぞ?」「ほれほれ、頑張ってイキまくらないと子供たちが目覚めてしまうぞ?」
「そ、んなぁっ…♥こんな屈辱的な格好でオナニーなんて…♥あっ♥んはぁっ…♥」
意地悪く全ての絶頂をカウントせず難癖をつけてくるしてくる黒ローブ達、それでもリリィナは子供達の為に必死に自慰を続けるしかない…
「ようやく半分かオナニーが捗るよう我らも手伝ってやるか」「ほれ、お前の大好きな我らのチンポだぞ?クク、目の前で扱いてやるぞ」
「うっ…くっ…!や、やめて…!あぁ…そんな、見せないでっ…!」
「ククク、我らのチンポに蹂躙される妄想でオナニーが捗るだろう?」「ククッ、そんな事言いながら目が離せないではないかエロ騎士が」「半分まで来たご褒美に濃厚ザー汁を浴びせてやるぞククク」「クク、さぁてどんどんオナニーを続けろよ」
「あああぁ…熱い…や、やぁ…!んっ…んはああぁっ…」
子供達を人質に取られ意地の悪い命令に従わされて、オナニーを続けるリリィナ。だがそれだけではなく男達はリリィナに対して更に辱めを与える。男達は彼女に群がり、彼女を囲んでチンポを扱き始める。そして彼らが射精した瞬間に彼女は精液まみれにされてしまう。
「ああぁっ♥騎士の衣装が汚れてっ…こんなのっ…ダメなのにぃっ…!あああっ…!あ、あぁ…♥」
精液塗れの騎士姿で絶頂を迎え…そしてまた男達のチンポを扱く様子を眺めながら自慰行為を続けるリリィナ、騎士としての尊厳を踏みにじられながら100回…どころかその倍は軽く超える程イカされてしまう
そして遂には…
「クク、ようやく100回か。もう既に限界なのだろう…ククク、我らのチンポを欲しくて仕方ないという顔をしているなリリィナよ」
「今回はこのような趣向を凝らしたぞ、是非楽しんでくれたまえ」
黒ローブ達がそう言うとリリィナの周辺の空間から触手が現れ、彼女を拘束して大の字に拘束する。抵抗する間も無く拘束され身動きが取れないリリィナ
「な、何を…っ…!?は、離してっ…んあぁっ…!や、やめっ…あああぁっ!♥」
「ククク…いい格好だぞリリィナよ」「子供たちは我々が術を解かぬ限り目覚めることはない」
「そのことも知らずに自慰を続けるとはな....ククク、楽しませてもらったぞ」「おっと、そんな顔で睨んでいいのかな?いつでも子供たちを目覚めさせてお前のはしたない姿を見せてやることも出来るのだぞ?」
「我々も鬼ではない。そうだな....お前が快楽に負けて乱れるまでは寝かせておいてやろうではないか。耐えられたら今度こそ子供たちを地上へ帰してやろう」
どこまでの卑劣な黒ローブ男達をきっと睨みつけるリリィナだが彼らは意に介さない。それどころか気丈な態度の彼女に嗜虐心を刺激され、目の前の美女巨乳騎士をチンポで屈服させられる興奮に股間を更に固くする
「せいぜい正義の心で我々の責めに耐えてみることだな」
まず男達はリリィナの大きな胸に狙いを定め、その豊満なバストを鷲掴みにして強く握る。痛みと快楽に悶えながら声を上げる彼女をさらに辱めるように、男達は交互に彼女の胸にしゃぶりついて、激しく吸い上げては舌先で乳首を転がす
「ああぁっ!ダメぇっ!そんな強く吸ったらっ!いやあっ!あぁんっ!だ、だめっ!そんなに強く吸っちゃっ!あぁっ!あっ…!はぁっ…!あああっ!」


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