【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】
[145:騎士団のロードナイト リリィナ(2026/03/22(日) 15:54:41 ID:pPAiern6)]
>>144さん
あ、ありがとうございます。ええ勿論です!少年1人にお姉ちゃん2人でしたら負けませんよ!
(なおエロスレ仕様により相手が誰であっても1対3、4でも5でも負ける模様)
>>正義さん
お疲れ様でした!是非また!
>>127さん
「孤児院にプレゼントですか?ええ、大丈夫です。将来有望な子達の為、私が出来る事でしたら何でもお手伝いしますよ!早速今夜にでも伺いますね!」
年の初め、リリィナに子供達へのお年玉プレゼント依頼をする孤児院長である127さん。人の役に立つ事ならば進んで助け、手伝いもするリリィナだが「可愛い少年為に頼むよ」とお願いされてしまっては尚更断れない
「本当かい?ありがとう助かるよ。しかし皆、恐らく君が想像するよりも元気だと思うよ、大丈夫かな?」
「はい、ご心配には及びませんよ127さん。私は騎士団のロードナイトですから!」
「そうだよね、騎士団の中でもかなりの実力者と聞いているよ。頼もしい限りだねえ。まぁ、頑張ってくれたまえ。ふふふ…」
「?はい、頑張ります!」
127さんの含みのある笑いに疑問を抱きながらもリリィナはその日の夜、孤児院のある場所に向かう。しかし実はその場所は孤児院などではないのだった
「リリィナお姉さん、お年玉ありがとう!」「プレゼントを貰ったらお姉ちゃんにお礼をしなさいって127さんに言われているんだ」「皆でリリィナお姉さんにご奉仕しないと!」「うん、お姉ちゃんにいっぱい気持ち良くなってもらおうよ」「お姉ちゃん僕の初めてを貰って欲しいな」
「きゃあっ♥えっ…き、君達…お、落ち着いてぇ♥ひゃああっ…!♥そ、そんなっ…だ、だめっ…ふあんっ!♥」
少年たちに囲まれるリリィナ、彼らにいきなり胸や秘所を触られ、状況に驚きながらも感じてしまう。可愛い少年達に襲われる状況に興奮し…つい甘い声で鳴いてしまう淫乱騎士…プロ級のストリップアーマーで胸当てを外されて左右の乳房に吸い付かれる…
「うふふ、驚いてるねお姉ちゃん」「ここは実は男娼トレーニングセンターなんだよ」「日頃から女の人を気ち良くする訓練をしているんだ」「ここに居るのは皆リリィナお姉さんのファンで童貞卒業を楽しみしていたんだ」「お姉ちゃん、僕らの童貞チンポ受け止めてくれるよね?」
「だ、ダメっ…そ、そんな騎士団の私が…そんな事っ…ひゃあんっ♥んはああっ♥はぁっ…そ、そんなおちんぽ擦り付けないでぇっ…♥ああんっ♥」
可愛い少年達は上目遣いでおねだりしてくる、数人がかりでベッドにリリィナを押し倒し、既に臨戦態勢のチンポをアソコに擦り付けて甘えるように大きな乳房に吸い付いてくる。そして一番乗りの少年は…リリィナに挿入し腰を動かしていく…
「ああっ、入ったっ…これがリリィナお姉ちゃんの中っ…すごいっ…締まるっ…!」
「んはああああっ♥だ、だめぇっ…私…こんなのダメなのにっ…あああああっ♥」
トレーニングを受けている少年、初めての性交に戸惑いながらも快楽のままに腰を振るが的確にリリィナの弱点を突いてくる…彼のチンポを締め付けながら喘ぎ、悶えるリリィナ
「あぁっ…ご、ごめんっ…もう出ちゃうっ…!リリィナお姉さんちゃんのナカっ…気持ち良すぎてっ…!」
「はぁんっ…♥あっ…ああっ…!ダメ…私も…イっちゃうううぅっ…!♥」
初めてなのに手慣れた腰使いの少年の攻めに善がり狂い、絶頂を迎えるリリィナ…少年も限界を迎え彼女の膣内へ大量の精液を流し込む
「ふふ、リリィナお姉ちゃん…次は僕だよ?」「それが終わったら僕の番ね」「リリィナお姉さん、僕も我慢できないっ」
「はぁ…ん…まだっ、イってる最中っ…んあああっ!♥だ、だめっ…♥」
休む暇も与えないかのように次の童貞少年がリリィナに挿入し、彼女の巨乳を揉みながら腰を動かす。
「お姉ちゃん…!おっぱい大きいね…すごい…」
「はぁっ、あぁっ…!そ、そんな…っ!強く揉み過ぎですっ…!あはああっ♥」
順番待ちの少年達も彼女の身体を撫で回したり、胸を揉んだりしてくる。少年達の性欲の対象となり犯されている事実に興奮してしまうお姉ちゃんロードナイト…部屋に10人前後の少年達と童貞卒業セックスをしてしまうのだった…
「お姉ちゃん、もっと僕らのショタチンポで攻められてっ…ハァハァ、可愛い声いっぱい聞かせてよ」
「やぁんっ…♥そ、そんなっ…激しくしちゃぁっ…ああああっ♥またイクぅっ!♥」
「はぁっ、はぁっ…!お姉ちゃんっ、僕ももうっ、我慢できないよぉっ…!うぅっ…」
「ひあああぁっ♥ま、また出てるっ…!私…またイかされちゃいますっ…!ああぁっ!♥」
そして同時刻、別の部屋にて…
「ソフィアさん…すみません…叔父の手の者がこれ程までに手強いとは思いも寄らなかったのです…はぁっ♥」
「シズナさん、お気になさらないでください…こうなってしまったのはどちらのせいというわけでもありません…んんっ&heartsやああっ♥」
アサシンクロスのシズナ、クリエイターのソフィア…2人の巨乳美少女は男娼ショタ達のチンポに犯され嬌声を上げていた…
「悪戯をした悪い子猫ちゃんを好きなだけ、練習台にしていいって言われたけど…はぁ、すごくエッチなだよ…シズナお姉ちゃん…」
「はぁ…エッチだなんて…そ、そんな事ありませんわっ…んっ♥んやああぁっ♥」「だ、だめですっ…そんな乱暴に動かしてはぁっ…♥はああんっ!♥やあああぁっ♥」
アサクロでありながらどこか気品を感じさせる黒猫耳の少女…そして穏やかな雰囲気の黄色いリボンがトレードマークのクリエイターの少女
…彼女達の身体に興奮する少年はぶるんぶるん揺れる爆乳を掴み、乳を吸い上げながら激しく腰を打ち付け…シズナとソフィアは少年のチンポを締め付けながら喘ぐ
「はぁっ…はぁっ…!お姉さん2人共、上位職なのに僕らみたいな子供にいいようにされて可愛いよっ…!あぁっ、またイっちゃいそうだよっ…!」
「うぅっ…!ソフィアお姉ちゃんのオッパイもすごく大きくて柔らかくて…気持ち良くて腰振りが止まらないよっ…!」
「ひゃうんっ!♥だ、だめぇっ!そんなに強く吸ったらっ…♥んはああぁっ!♥」
「んあああっ♥で、出てるっ…♥あ、熱いのがいっぱい出てますっ…♥ふあああぁっ♥」
ソフィアの胸を激しく吸いながら、腰を激しく振る少年。ソフィアはその激しい突き上げに絶頂を迎えるが、それでも少年はまだまだ満足せずに腰を振り続ける…そして…
「リリィナお姉ちゃん!はぁ…はぁ…!あぁっ!また出るっ!うぅっ…!」
「あぁっ…!そ、そんなっ…!ひゃあんっ!♥あああっ♥はぁんっ…!♥」
「お、お姉ちゃんっ…!僕もっ、出るよっ…!うううっ…!出るっ…!」
「ひゃああんっ♥あ、熱いのがいっぱいでてぇっ…イク、イクううううっっ♥はああああぁんっ♥♥」
すっかり男娼見習いのショタ達チンポの虜になり彼らの練習台となってしまうリリィナ…こうして孤児院…もといトレーニングセンターの夜は更けていき、彼女らの艶声はいつまでも途切れる事は無かった…
後日、127さんから男娼館の特別優待チケットが送られて来て、それを見たリリィナは少年達との夜を思い出して悶えるのだった
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