■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-203
前100
新着レス
最新50
スレッドの大きさが 492KB を超えています。512KBを超えると書き込めなくなるよ。
【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】
197 名前:
流浪の魔法使いカトリーナ
投稿日:2026/09/19(土) 21:33:12 ID:LuRu5xNQ
>>190
さん1
「おっ、そこのハイウィズちゃん可愛いね!水着貸し出ししてるんだけど見てかない?」
「必要ないわ」
近頃ココモビーチでの犯罪行為が増加しているという警告が出されたのと同時に、騎士団より一部の冒険者に依頼が届く。
内容はシンプルで捕えた者には報酬金が出る…というものだ。犯人は戦闘力を奪うなんらかの手段を用いていると推測され、相応の実力を持った冒険者が複数人で調査を行う事が推奨されていた。
そうして報酬目当てに単身調査に来ていたカトリーナは呼び込みの男…190さんに声をかけられていた
(ふん、こんな依頼、私一人でも楽勝ね。この前みたいに私の魔力を封じる術があるって言うなら是非試して貰いたいわね。まぁ、無理でしょうけど)
などと胸中でドヤ顔のカトリーナ。先日の首輪は例外中の例外、まさかあんなアイテムがそうそう他にもある訳が無いし、魔力を注ぎ込めば無力化も容易だろうと自信家な彼女は高を括っている。
「じゃあわかった!ハイウィズちゃん、今日見た娘の中で一番可愛いから特別にタダでいいよ!」
「…聞こえなかったかしら、私は要らないって言って……ねぇ、貴方のお店ってそこの水着貸し出しサービスのお店?」
冒険者になってからというもの、幽閉されていたとはいえ自分がどれだけ金銭的に恵まれていた生活をしていたかを骨身に沁みて理解したカトリーナ。故に知っている、タダより恐ろしいものは無い。今彼女には目の前の男が怪しく見えていた。
「やっぱり気が変わったわ。倉庫に取りに行くのも面倒だし、貴方のお店で貸して貰おうかしら」
その言葉を聞いて客引きの男は「おっ、マジで??ヤッター!超カワイイ巨乳ハイウィズちゃん一名ご案内ーっ!」とテンション高く嬉しそうに彼女を店内へ案内する。
(まぁ、この格好でビーチの調査するよりは周囲に溶け込めるわね。ここがアタリかどうかは調べてみるとして…少しでも変な気を起こしたら消し炭にしてやるわ)
カトリーナはそう決意して男の後に続いて店内に入る。意外な事に内部に露骨な怪しさは見当たらず、他のお客も何人かいて至って真っ当なレンタルショップに見える。
(少し警戒し過ぎたかしら…まぁ、いいわ、せっかくだから可愛い水着がいいわね…)
少し安堵しながらも水着を選び始めるカトリーナに190さんが水着を複数着持って勧めてくる、どれも彼女の好みに合いそうなデザインで彼のセンスに感心して…結局、白色のビキニタイプの水着を選んでビーチに調査に向かうのだった。
その後、水着を纏いビーチの調査を行うカトリーナ。怪しい痕跡が無いかサイトで魔力探知を行い、ナンパ目的で声を掛けて来る男達を逆に手玉に取り情報を引き出していた。どうでも良い情報が大半だが、一つ気になる情報があった
『そう言えばビーチのはずれにある岩場、あそこに怪しい奴らが時々集まっているって話しを聞いたな。アンタみたいな可愛い娘は絶対に近付かない方が良いぜ』
情報を得たカトリーナは人目を避けてビーチのはずれにある岩場に向かう。混雑と賑わいを見せるビーチから目と鼻の先であるのにも関わらずその場所は一転して、天然の目隠しと化し静寂に包まれていた。確かに、いかにも後ろ暗い者達が集まりそうな場所だ。
「ようカトリーナちゃん、ビーチの様子はどうだった?何か怪しい奴らは見つかったかい?」
彼女の後ろから声をかけてきたのは190さん。彼女はビクッと驚きながらも振り返り「…貴方、私の後ろを付けて来てたのね?」と尋ねると薄笑いを浮かべた彼は「カトリーナちゃんのみたいな可愛い娘が一人で危ない場所に来るなんて心配だからねー」などと言いながら彼女の背後に回もうとし、警戒したカトリーナは後ろに下がって低レベルのナパームビートを唱えた…筈だった
「!?…魔法が出ない?なっ、何をするのよっ…んんんんうっ♥」
魔法が不発した事で防御出来なかった無防備な巨乳をいきなり190さんに揉みしだかれ、敏感な彼女は快感に身をよじってしまう。それからようやく自分が身に着けている水着に何か細工が施してあるのだと気付く
「攻撃魔法が出せないでしょ?ステータスも大幅に下がって例え強い騎士でも、ノービスにも敵わない腕力になっちゃうんだ。へっへっへ、もう逃げられないよ?一目見た時からこの見事なオッパイを揉みたかったんだ」
「はぁっ…あ、貴方がビーチの犯罪増加の原因なのね…イヤっ!汚い手で触らないでっ…んやああぁっ♥」
本性を表した190さんはカトリーナの水着のトップスを剥ぎ取ってむき出しになった美しい白い乳房を揉みしだき、耳に舌を這わせて来る…攻撃魔法が封じられていなければ容易に撃退出来る相手だが、今の彼女は一介の冒険者…いや、少女にすぎない。抵抗のしようも無い彼女は屈辱にも男のやりたい放題に愛撫されてしまう…そこに…
198 名前:
流浪の魔法使いカトリーナ
投稿日:2026/09/19(土) 21:34:26 ID:LuRu5xNQ
>>190
さん2
「正確には『俺達』かな」「おっ、可愛い。乳でっか」「ここ最近で一番の上玉じゃね」いつの間にか数名の男達に囲まれていたカトリーナは男達がズボンの中のモノをガチガチにしてこちらに向けている事に気付いて不快感を顕にするがその嫌悪の視線は逆に男達の興奮を煽るだけだ
「ふああぁっ♥こ、この私に…こんな…下劣で、卑劣な真似して…絶対に許さないっ…んだから…あ、んっ♥…い、嫌あっ…ソコはぁっ…んああああぁああぁ!」
違う男にビキニの中に手を突っ込まれ、クリトリスを弄られて顔を歪めて喘ぎ声を上げるカトリーナ。その艶声に陵辱者達は彼女の痴態に興奮しながら「もう我慢出来ねえぜ…早くヤっちまえよ190」「この反抗的な態度をチンポで矯正してやれよw」「生意気ツンツンお嬢様を雌として屈服させるの絶対に気持ち良いぜ」などと煽り立て…
「きゃぁっ!?はぁっ…魔法さえいつもみたいに使えたら…貴方みたいな男にっ…あ、あぁ…♥そんな汚らわしいモノ…私に擦り付けないで…っ!こ、こんなので…私は屈服なんて…しない…んだからっ…んはあああぁっ!?やああっ♥190さんのオチンポ、入ってぇっ…んやああああぁぁっ♥♥」
彼女の言葉を遮るように190さんのチンポが彼女のビキニをずらして一気に挿入されて目を見開くカトリーナ…ツンツンした態度とは裏腹に、膣内は入り口から奥まで愛液でびしょ濡れで、肉棒の感触を全身で感じ取って勝手に締め付けてしまう。彼はニヤつきながら腰を激しく動かし、彼女を苛めていく…
「あはは、口は嫌々言いながらチンポぶち込まれて速攻で悦んでるじゃないか。単独で調査なんて危険な真似をして、本当はこういう事を期待してたんじゃないのか?カトリーナちゃん」
「ち、違うわっ!こ、こんなの望んでいる訳ない…!んはあぁっ♥ああ、ダメぇ…190さんのチンポで突かれるだけで…気持ち良くなって…っ!ち、違うわ…こんな乱暴な…エッチで感じたりなんかぁ…んああああぁ♥ひうううっ♥」
感じていない体をなんとか取り繕おうとするカトリーナ…だが感じているのは誰の目にも明らかであり…問答無用な男のピストンによって言葉を遮られ、感じたままに喘ぎ声を上げてしまう淫乱マゾハイウィズお嬢様…
目の前の岩に縋り付き、無防備な大きなお尻を突き出されて犯される彼女を見て、男達は我慢出来ずに陰茎を露出して扱き始め欲望を好き勝手に吐き出していき…
「おらっ、こっちも中出しするぞカトリーナちゃん!めちゃくちゃ締め付けてきやがって…最高の締め付けだぜ…フフ、生意気なツンデレお嬢様の子宮に俺の精子を塗りたくってやるよ!」
「!?いやぁっ…やめてぇっ!中に出すなんて…あ、あんっ♥ダメ、そんなに奥突かれたら…いや、あぁぁっ…イクっ、イッちゃうっ…!あああああぁぁぁあぁあっ!!?イクっ、イクううううぅぅぅぅっ!?」
男の腰に叩きつけられながら子宮の入り口をグリグリとこね回され、容赦無く放たれる大量の白濁にカトリーナは絶頂する…
「うおっ、気持ち良かった…あーあ、生意気な美少女巨乳お嬢様を征服してる感覚がたまんねえ…」
射精が終わり満足気な顔をする190さん、カトリーナはまだ絶頂の余韻に浸っているが他の男達の我慢は既に限界に達しており、彼女に襲い掛かってくる…
「へっへっへ、次は俺の番だぜ。さあカトリーナちゃん、俺のチンポもいっぱい味わいなよっ!とっ…!」
「なっ…!?ちょっと待っ…あああんっ!?ふああぁっ!!そんなに激しく突き上げないで…っ!?お、お尻は違うっ…んっぐうううううっ♥♥」
仰向けになる男に跨ったカトリーナは後ろから別の男に抱きしめられて、尻穴にペニスを挿入され前後に同時に犯される…前の男は彼女の頭を掴んで口に3本目の男のペニスをねじ込むとそのまま三方向から責め立てる
「むぐっ…んぐっ!?んぐぅ…むぐぐっ…!?んくううぅっ♥(いやぁっ…こんな乱暴に犯され…苦しいのに…っ…なんでこんなに気持ち良いの?…あっ…いやああぁぁっ♥)」
マゾ雌の本性は男達の貪りに反応して彼女を支配して…腰を振られ、口と尻とマンコを犯される交わりの快楽に達し続けるカトリーナ…
「お前みたいなプライドの高そうな生意気なお嬢様をチンポで犯して屈服させるんて最高だぜ」「調査のつもりが自分が被害者になっちまうなんてなぁw」「魔法が使えれば俺らなんて一瞬で倒せるんだろ?そんな相手にオナホ扱いされて悔しいだろうなぁwこっちは最高に気持ち良いぜぇカトリーナちゃん」
そんな男達の悪意と嘲笑の籠った言葉責めに彼女は瞳を潤ませながらも必死に淫乱な口で奉仕を続ける…
(絶対に…絶対に、こんな屈辱的な事、許さない…っ…それなのに私の身体は…こんなに♥犯されるの…気持ち良く…て…っ…んやあああぁっ♥)
最後は男達のアジトに連れ込まれ、そのまま男達に輪姦されて何度も何度も快楽の絶頂を迎えてしまうカトリーナ…戦闘力を封じる水着のせいで碌な抵抗も出来ず男達が満足するまで玩具のように犯され続けるのだった…
○
カト03(レンタル水着戦力封し゛輪 36s190さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820153.zip
アイ04 (+リリお盆グール 聖職s128)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820183.zip
アイ05 (VS悪G 大字拘束 聖職s129)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820275.zip
○裏側でリリィナちゃんも活躍していましたよ的な(趣味を自重できなかった)シリーズ
リリ77 (水着戦力封じside L)色んなレンタル水着を着せられてオ◯ホにされちゃうリリィナ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820434.zip
リリ78 (お盆オシリスside L+スピカVSチンピラ)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820553.zip
リリ79 (VSチンピラ敗北 side L)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820600.zip
199 名前:
流浪の魔法使いカトリーナ
投稿日:2026/09/19(土) 21:38:51 ID:LuRu5xNQ
私が新スレ?とかいうのの案内をしてあげるわ!感謝しなさいよね!
【18歳未満進入禁止】総合命令スレ37【inハァハァ鯖】
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1789820851/
200 名前:
正義のロードナイト
投稿日:2026/09/21(月) 04:41:21 ID:TFHzexWU
>>194
さん
「そこまでです! これ以上の悪事は正義の名に懸けて許しません!」
>>178
の命令で水着(白ビキニ)に着替えていたロナ子。丸腰も同然の格好だったがチンピラ1人なら大丈夫だろうという思いがあった。その慢心が屈辱の宴を招くとも知らずに……。
「フン。ようやくお出ましか。噂通りすげぇ可愛いじゃねえか♥ それに胸もなかなか」
舌なめずりするチンピラ。サングラス越しに美少女騎士のグラマラスな肢体をじっくりと眺め、瞳を野卑に輝かせる。
ロナ子とてそういう目で見て来る男がいると分からないほど乙女ではない。反射的に大きな胸を隠すように腕を組む。
「ど、どこ見ているんですかっ。とにかくここから立ち去らないと容赦はしませんよ!」
麗しのロードナイトの啖呵に周囲から歓声が上がった。ロナ子がセクシーなアクションを披露して悪党を制圧する――この場の誰もが思い描いたちょっと邪な願望。そういう期待を込めた眼差しがロナ子に向けられていた。
だからチンピラがあっさりと降参を口にした時、観客たちは目に見えて盛り下がっていた。
「分かった、分かったよ。ロードナイト様とやり合って勝てる気はしねぇ。オレ様の負けだ」
「え? そんなにあっさり?」
なぜかロナ子まで拍子抜けする。チンピラが投げ捨てたナイフを一瞥してから改めて説得の言葉を掛けることにする。
「じゃあ、ココモビーチから大人しく去ってくれるんですね?」
「ククク。そいつはムリなお願いだなぁ」
「むっ。それでは約束とは違いますよ? 負けを認めると言ったはずです!」
「ああ、負けは認めるぜ。“負け”は、な。だがアンタのカラダを諦めたわけじゃあないんだぜぇ?」
「それはどういう……!?」
変化は唐突に現れた。身体の芯から全身へと広がっていく微熱。それが乳首やクリトリスと言った敏感な部分をジリジリと焦がすように疼かせ始めたのだ。
「くっ……あ♥ こ、これは一体……!?」
「フフフ、そろそろ効いてきたかな? 特製の媚薬が」
チンピラがあっさりとナイフを手放したのは罠であった。刃に塗られた媚薬が風に乗ってロナ子の鼻腔から全身を侵し始めたのだ。
無味無臭の媚毒。チンピラはこうやって女性冒険者たちを慰み者にして来ていた。
しかも毒の効果で筋肉が弛緩してしまい、もうロナ子は立っていることが出来なくなっていた。敗北した美少女ヒロインがどうなるのか……誰の目にも明らかであった。
「ああっ、ひっ♥……こ、こんな……卑怯な手を♥」
ビーチチェアに座らされたロナ子は水着を剥ぎ取られ、丸出しになった乙女の花園に正常位で挿入をされていた。チンピラの肉棒は無抵抗な美少女ヒロインを犯す悦びによって雄々しくそそり勃っている。
普段なら絶対に負けないような相手に弄ばれる屈辱……そんな無様な姿を衆人環視に曝されている恥辱……不覚にもロナ子の身体は昂りを隠せなかった。
「へへっ。どうだいロナ子ちゃんよぉ? オレみてぇなザコのチンピラに可愛がられてるのは?」
「んっ♥ う、動いちゃダメで……あぁああっ♥ くぅううっ♥」
「へっへっへ。上の口は生意気だが下の口は素直じゃねえか。こんなにぎゅうぎゅうに締め付けてきやがってよ♥」
チンピラの言うとおりだった。屈辱的に犯されるシチュエーションにロナ子の肉門は男のモノを咥えて放さない。むしろ襞という襞を絡め、喜びの樹液を溢れさせるのだ。
一突きされるごとにロナ子は仰け反って喘ぎを漏らし、100センチ越えのおっぱいがぶるんぶるんと揺れ躍る。そしてそんな光景に周囲の人たちは釘付けになっていた。中にはそそり勃ったモノを取り出して扱いている男たちもいた。
普段では決して拝めない、背徳的な有様に誰もが胸と股間を熱くしている。特に媚薬によって官能を狂わされ、凌辱されているロナ子は猶更だった。
「おやおやおやぁ? どうしたのかなぁロナ子ちゃん? さっきから喘いでばかりで全然抵抗しないじゃないか。得意のボウリングバッシュはどうしたんだい?」
嘲笑いながらぷるぷると揺れる爆乳に両手を伸ばして愉しむ。弾力と柔らかさがたっぷり詰まったおっぱいは、優しく揉まれたかと思えば荒々しく揉みしだかれ無理や狩り形を変えさせられる。
そんな乱暴な責めも媚薬に侵されたロナ子にとっては立派な愛撫だ。元々胸は弱かったのだが爆乳化によってますます弱くなってしまい、こうやって弄ばれているだけで果ててしまいそうになる。
(くぅぅ……だ、ダメです……イクわけには……あぁ♥)
それでも美少女ヒロインは最後の意地を張り、イクのだけは我慢していた……我慢しようとしていた。
心ではどれだけ抗おうとしても肉体は正直だ。喘いで善がるのを抑えることは出来なかった。グチュグチュと秘肉を犯す牡槍の前に屈服を強要され続ける。
いくら正義の心をもってしても快楽には勝てず……最後の時が訪れる。
「〜〜〜〜〜!!!!♥♥♥♥」
声にならない叫びと共に大絶頂を迎えるロナ子。ほぼ同時に濃密な白濁を肉壺へと注ぎ込まれてしまうのだった……。
201 名前:
巡回ハンター シルフィ
投稿日:2026/09/21(月) 21:38:52 ID:X5g4o1xs
シルフィちゃんを連続で虐めてくれてありがとうございました。
どうしても特定のキャラに命令が欲しい場合はまた虐めて欲しいと言うかもしれません
>>正義さん
またロナ子さんのご活躍が見れて嬉しいです♥尊…い、いえ、お疲れ様でした
現場で勝手に写真を撮っていた方が居たみたいで没収しておきました!
※これ以上はただのファンになってしまうのでリリィナは黙ります
>>196
さん1
「ぐへへ、久しぶりだなシルフィ俺のこと覚えてないのか?」
「…いえ、覚えています。アカデミーで同期だった196さん…卒業以来ですね」
プロンテラの街中でかつての同級生だった196さんと再会するシルフィ、優等生であり社交的な彼女は誰とでも分け隔て無く接するが、その性格が悪い方向に作用していた
以前からシルフィを見る彼の目は明らかに邪で、息荒く興奮しながら彼女の胸やお尻を凝視していて…当時から流石の彼女も苦手意識があった
「流石は優等生ちゃんだなシルフィは、こんな俺を覚えてくれていて嬉しいぜ。それにしても、落ちこぼれだった俺に比べて、あの頃よりも立派になったみたいだな、色々と…ふひひ」
そう言ってやはり…シルフィの胸や太ももに下卑た視線を送り、性的な意図を隠そうともせず舌舐めずりする196さんにシルフィは不快さを感じながらも平静を装い淡々と対応していたが…
「実はお前に依頼があるんだ、少し森の奥まで狩りに付き合ってくれ。本来一緒に行く予定だった奴が急用で来られなくてな、困っていたんだ。シルフィなら力になってくれるだろ?」
「そう…ですか。特に予定はありませんし、良いですよ。私がお手伝いしますよ」
少々気が進まなかったが、それでも依頼と言われては巡回ハンターとして断る訳にはいかない。それに、彼の容姿も性格も確かに苦手だが人を上辺だけで判断してはいけない。
数年間、苦楽を共にした同級生であるのは間違い無いし、何か良からぬ真似をするような男ではないと信じて人の良いシルフィは彼の依頼を受ける事にしたのだが…それは大きな誤りだった…
「よお、随分お休みだったみたいだな」
「ん……?ここは……どうして…私…寝て…っ!?」
森の奥で狩りをしていた筈のシルフィは何故かベッドの上で眠っていた。目を覚ますと目の前には196さんが居て警戒心を露わにする
「ぐへへ、ここはどこかって?俺の隠れ家だよ。お前に隙を見せて薬を盛ってここまで運んできた。大変だったぜお前の鷹の目をかいくぐって運ぶのはなぁ」
「!そ、そんな…どういうつもり、ですか…」
そこまで口に出して、彼が今まで自分に向けていた粘つくような視線を思い出してシルフィは青ざめる。
「お前をどうするつもりかって?わかるだろ?アカデミー時代は散々俺の告白を断りやがって!そのせいで俺の自身もプライドもズタズタにされて今じゃ底辺冒険者さ、お前には俺の人生をめちゃくちゃにしたお詫びとして俺の肉奴隷になってもらうぜ」
自分の落ちぶれた原因をシルフィに押し付け歪んだ執着をぶつける196さん、彼の他責思考に彼女は呆れて言葉を失う。今まで彼を評価をしていた訳ではないが彼女はこの時初めて彼を軽蔑した
「そんな人だとは…思いませんでした…こんな事をして…自分の価値を貶めているのは、他ならぬ貴方自身だという事に気付かないの…?」
せめてもの抵抗にジロリと目つきを鋭くしたシルフィだが、挑発は逆効果で彼はニヤついて彼女の身体をベッドに押さえつける
「うるせぇ!お前のせいで俺はこうなったんだ!…まぁいい、ここは滅多な事じゃみつからない。これからじっくりたっぷり調教して俺の事を「ご主人様」として忠誠を誓わせてやるよ、あの才色兼備で優等生なお前が俺のモノになって従順に俺のチンポに堕ちる姿を想像したら興奮してくるぜ」
ぐへへと下卑た笑いを浮かべる196さんは手始めに屈辱の接吻をシルフィに強要して彼女の口内に舌をねじ込む
「んっ、む…っ!?ふ…んんんっ!?んぐうぅっ!?」
かつて想いを寄せ告白した少女…一方的な怒りを募らせ復讐を誓った今、もう彼女の気持ちなどどうでも良く、欲望と怒りをぶつけ力ずくで屈服させる事しか頭にない…逃れようともがく胸元をはだけさせてスパッツ越しのアソコに勃起チンポを擦り付けながら舌を絡めていく
「んんんっ…ん…!?んぐっ…ぷはぁっ…!んっ…や、やだ…離して…んんっ!んやああっ!?」
爆乳を揉み身体中を蹂躙しながらの強制ディープキス…それが終わるとシルフィのスパッツを引き裂き、問答無用で膣口に亀頭を押し当ててくる
「ぐへへっ…ほれシルフィ、お前の中に今からこの俺のチンポが入るぜ。その可愛い顔がどう歪むか楽しみだなぁ、こうして犯す妄想で何回シコったかしれねえぜ、オラッ!挿れるぞっ!」
「やぁっ…!だめ…そんな…やめてぇっ…今ならまだ引き返せる…んあああああっ!?ひああぁっ♥いや、いやああああっ!挿って…くるぅっ…」
粘ついた恨みを込めたチンポを一気に挿入し肉壁をえぐるようにズボズボとピストンする196さん
202 名前:
巡回ハンター シルフィ
投稿日:2026/09/21(月) 21:39:21 ID:X5g4o1xs
>>196
さん2
「相変わらずお優しい事で…だがな、お前のその態度でこっちは勘違いしてんだよ!おら、シルフィっ!さっさと俺のモノに堕ちちまえ!ぐへへっ、マジで最高の締まりだぜっ!気持ち良すぎてたまんねぇ!!」
「んああっ♥や、やだぁ…酷いっ…んうううっ♥あ、ああっ、いやっ…こんな人に…いやぁっ♥こんな乱暴なエッチで気持ちよくなりたくないっ…♥抜いてぇっ…お願いだから…抜いてぇっ…ああああぁっ♥」
涙を流しながら懇願するが、気持ちは聞き入れられずむしろその拒絶の言葉を嬉しそうに聞きながらより一層激しく腰を振り犯していく196さん
「ぐへへっ、クラスのアイドルで皆の憧れで…へっへっへ、優等生で才色兼備だったシルフィが、こんなキモデブ底辺冒険者の雄チンポで喘ぐ声…たまらねぇ!最高だぜ…!あー、このまま中に注いでやるからよ…っ!くうっ…!出るっ!子宮にぶちまけるぞシルフィっ!」
「やだ…ダメぇ…中出ししないでぇっ!駄目…そんなの…こんな人に孕まされたくないっ…!んひぃぃああっ!!ひああああっ!?やだっ、熱いのが…私のお腹の中に…いやっ…熱いっ…イク、いっくうううあぁぁぁっ♥」
好きでもない凌辱者の熱いザーメンが膣内を満たし、その悍ましい感覚が襲いかかるのにシルフィは屈辱と快楽で喘ぎ声を抑えられず絶叫し果ててしまう
「ぐへへっ…あの美少女ハンターのシルフィにキモ雄精子ぶちまけてやったぜ、ふひひ!最高の征服感だ。勃起が収まらねえぜ…」
そう言って抜かずに再びピストンを再開する196さん…彼は一度の射精では満足せず、その後もシルフィに何度も何度も中出しする…
「ひっ、いや…もうやめて…お願いだから…っ…!んああぁっ…もう限界…イク…イっちゃううっ!ふああああぁっ!いやぁっ…また、中で出すなんてぇっ…!んあああああぁっ♥」
犯され続け嫌悪感と屈辱で涙を流すシルフィだが、彼女の淫らな肉体は徐々に…いや、殆ど最初から196さんの肉棒の虜になってしまっていた。恋人のモノを求めるかのように締め上げ…身体はシルフィの意思に反し彼のチンポを求め、感じまくってしまっている、彼の望むとおりに……
(こんなの、違う…気持ちよくなんて…なって…イっちゃダメ…気持ちよくなんて…なっちゃダメなのに…!)
そんなシルフィの胸中を見透かしたかのように196さんはニタニタと笑ってパンパンと腰を打ち付ける
「どうだシルフィ、もう俺のが良くてしかたねぇって顔だな?お前は何回俺のチンポでイったんだ?数えるの嫌になるくらいイッちまっただろ?ほれほれ、さっきよりいやらしく腰が動いちまって振ってるぞ、早く俺に屈服して「ご主人様」と呼んで俺の女になれ」
「ち、ちが…っ…!ふああぁっ、あ、あ…んあっ♥ん…♥あなたの…モノなんかじゃ…んんっ、あっ、ああぁっ♥身体が…っ♥んんっ…勝手にぃ…ああんっ!イク、イっちゃう…からぁ…!あああぁっ!んひぃ…♥ダメ、また出して…出されてる…うああああぁぁぁっ♥!」
口ではそう言うものの、身体は彼の言葉に従順に反応して自ら腰を動かして中出しを求めてしまうシルフィ…
Kカップ爆乳を使ってパイズリ、2人の交わりの証を綺麗にフェラチオさせられ…その淫らな痴態を見た196さんは再びシルフィを押し倒し…夕方から深夜まで犯し続けて…そして…
「んはぁっ…あ、あ、んんっ…!ご主人さま…シルフィを…もっと犯して…ぇっ…シルフィは、貴方のおチンポ専用の肉奴隷です…もっと、中出ししてぇ…ああっ♥ご主人さまのおチンポっ…んやああああぁぁっ♥」
「ぐへへ…もう俺のチンポ無しでは生きていけねぇって顔だなシルフィ、そうだよお前はもう俺の専用雌奴隷だ。これからは毎日抱いてやるからな、ああ…くううっ!ぐへへっ、たっぷり子種を中出ししてやるからよ!オラッ、美少女巨乳ハンターに俺の劣等遺伝子ぶち込んでやるっ!くううっ、射精るっ!」
「あ、ああっ!はいっ♥ご主人さま!いっぱい…シルフィの子宮に注いで孕ませてくださいぃ♥ああぁっ!熱くてドロドロしてるのが…すごいっ♥ご主人さまのザーメンが…子宮にっ!んあああぁあっ!イッちゃうっ、イってるの止まらないですううっ!ああっ♥イクっ…イっくううううっっ♥♥」
こうして、シルフィは196さんに屈伏し、身体も心も彼の専用奴隷に堕とされてしまうのだった…
それから隠れ家からは彼女の甘い喘ぎ声が絶え間なく響くようになった。
「はあっ…はあっ…あ、あぁ…ご主人さまあっ♥うあああっ♥今日もいっぱい…貴方専用のオマンコにいっぱい出して下さい…イクっ、イクうううううっ♥」
男の言った通り、隠れ家は簡単には見つからず、鷹丸に協力して貰い騎士団によって彼女が助け出されたのは1週間程経ってからだった
○
正義2 VSチンピラinビーチ(36s194)※あくまでイメージです
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789993970.zip
シル09 VS小太り同級生(36s196)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789993995.zip
203 名前:
正義のロードナイト
投稿日:2026/09/22(火) 07:31:23 ID:8.fF1u16
>>202
(リリィナさん)
!? こ、こんな恥ずかしいところを撮られていたなんて……
うぅ、不覚です……
506 KB
掲示板に戻る
全部
1-
101-
201-203
前100
新着レス
最新50
名前:
コマンド/メール(省略可):
read.cgi ver4.20 by
GlobalNoteScript
(2006/03/17)