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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/07/05(土) 13:28:23 ID:dVjwzfsM
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

201 名前:巡回ハンター シルフィ 投稿日:2026/09/21(月) 21:38:52 ID:X5g4o1xs
シルフィちゃんを連続で虐めてくれてありがとうございました。
どうしても特定のキャラに命令が欲しい場合はまた虐めて欲しいと言うかもしれません

>>正義さん
またロナ子さんのご活躍が見れて嬉しいです♥尊…い、いえ、お疲れ様でした
現場で勝手に写真を撮っていた方が居たみたいで没収しておきました!
※これ以上はただのファンになってしまうのでリリィナは黙ります


>>196さん1

「ぐへへ、久しぶりだなシルフィ俺のこと覚えてないのか?」
「…いえ、覚えています。アカデミーで同期だった196さん…卒業以来ですね」
プロンテラの街中でかつての同級生だった196さんと再会するシルフィ、優等生であり社交的な彼女は誰とでも分け隔て無く接するが、その性格が悪い方向に作用していた
以前からシルフィを見る彼の目は明らかに邪で、息荒く興奮しながら彼女の胸やお尻を凝視していて…当時から流石の彼女も苦手意識があった
「流石は優等生ちゃんだなシルフィは、こんな俺を覚えてくれていて嬉しいぜ。それにしても、落ちこぼれだった俺に比べて、あの頃よりも立派になったみたいだな、色々と…ふひひ」
そう言ってやはり…シルフィの胸や太ももに下卑た視線を送り、性的な意図を隠そうともせず舌舐めずりする196さんにシルフィは不快さを感じながらも平静を装い淡々と対応していたが…
「実はお前に依頼があるんだ、少し森の奥まで狩りに付き合ってくれ。本来一緒に行く予定だった奴が急用で来られなくてな、困っていたんだ。シルフィなら力になってくれるだろ?」
「そう…ですか。特に予定はありませんし、良いですよ。私がお手伝いしますよ」
少々気が進まなかったが、それでも依頼と言われては巡回ハンターとして断る訳にはいかない。それに、彼の容姿も性格も確かに苦手だが人を上辺だけで判断してはいけない。
数年間、苦楽を共にした同級生であるのは間違い無いし、何か良からぬ真似をするような男ではないと信じて人の良いシルフィは彼の依頼を受ける事にしたのだが…それは大きな誤りだった…

「よお、随分お休みだったみたいだな」
「ん……?ここは……どうして…私…寝て…っ!?」
森の奥で狩りをしていた筈のシルフィは何故かベッドの上で眠っていた。目を覚ますと目の前には196さんが居て警戒心を露わにする
「ぐへへ、ここはどこかって?俺の隠れ家だよ。お前に隙を見せて薬を盛ってここまで運んできた。大変だったぜお前の鷹の目をかいくぐって運ぶのはなぁ」
「!そ、そんな…どういうつもり、ですか…」
そこまで口に出して、彼が今まで自分に向けていた粘つくような視線を思い出してシルフィは青ざめる。
「お前をどうするつもりかって?わかるだろ?アカデミー時代は散々俺の告白を断りやがって!そのせいで俺の自身もプライドもズタズタにされて今じゃ底辺冒険者さ、お前には俺の人生をめちゃくちゃにしたお詫びとして俺の肉奴隷になってもらうぜ」
自分の落ちぶれた原因をシルフィに押し付け歪んだ執着をぶつける196さん、彼の他責思考に彼女は呆れて言葉を失う。今まで彼を評価をしていた訳ではないが彼女はこの時初めて彼を軽蔑した
「そんな人だとは…思いませんでした…こんな事をして…自分の価値を貶めているのは、他ならぬ貴方自身だという事に気付かないの…?」
せめてもの抵抗にジロリと目つきを鋭くしたシルフィだが、挑発は逆効果で彼はニヤついて彼女の身体をベッドに押さえつける
「うるせぇ!お前のせいで俺はこうなったんだ!…まぁいい、ここは滅多な事じゃみつからない。これからじっくりたっぷり調教して俺の事を「ご主人様」として忠誠を誓わせてやるよ、あの才色兼備で優等生なお前が俺のモノになって従順に俺のチンポに堕ちる姿を想像したら興奮してくるぜ」
ぐへへと下卑た笑いを浮かべる196さんは手始めに屈辱の接吻をシルフィに強要して彼女の口内に舌をねじ込む
「んっ、む…っ!?ふ…んんんっ!?んぐうぅっ!?」
かつて想いを寄せ告白した少女…一方的な怒りを募らせ復讐を誓った今、もう彼女の気持ちなどどうでも良く、欲望と怒りをぶつけ力ずくで屈服させる事しか頭にない…逃れようともがく胸元をはだけさせてスパッツ越しのアソコに勃起チンポを擦り付けながら舌を絡めていく
「んんんっ…ん…!?んぐっ…ぷはぁっ…!んっ…や、やだ…離して…んんっ!んやああっ!?」
爆乳を揉み身体中を蹂躙しながらの強制ディープキス…それが終わるとシルフィのスパッツを引き裂き、問答無用で膣口に亀頭を押し当ててくる
「ぐへへっ…ほれシルフィ、お前の中に今からこの俺のチンポが入るぜ。その可愛い顔がどう歪むか楽しみだなぁ、こうして犯す妄想で何回シコったかしれねえぜ、オラッ!挿れるぞっ!」
「やぁっ…!だめ…そんな…やめてぇっ…今ならまだ引き返せる…んあああああっ!?ひああぁっ♥いや、いやああああっ!挿って…くるぅっ…」
粘ついた恨みを込めたチンポを一気に挿入し肉壁をえぐるようにズボズボとピストンする196さん

202 名前:巡回ハンター シルフィ 投稿日:2026/09/21(月) 21:39:21 ID:X5g4o1xs
>>196さん2

「相変わらずお優しい事で…だがな、お前のその態度でこっちは勘違いしてんだよ!おら、シルフィっ!さっさと俺のモノに堕ちちまえ!ぐへへっ、マジで最高の締まりだぜっ!気持ち良すぎてたまんねぇ!!」
「んああっ♥や、やだぁ…酷いっ…んうううっ♥あ、ああっ、いやっ…こんな人に…いやぁっ♥こんな乱暴なエッチで気持ちよくなりたくないっ…♥抜いてぇっ…お願いだから…抜いてぇっ…ああああぁっ♥」
涙を流しながら懇願するが、気持ちは聞き入れられずむしろその拒絶の言葉を嬉しそうに聞きながらより一層激しく腰を振り犯していく196さん
「ぐへへっ、クラスのアイドルで皆の憧れで…へっへっへ、優等生で才色兼備だったシルフィが、こんなキモデブ底辺冒険者の雄チンポで喘ぐ声…たまらねぇ!最高だぜ…!あー、このまま中に注いでやるからよ…っ!くうっ…!出るっ!子宮にぶちまけるぞシルフィっ!」
「やだ…ダメぇ…中出ししないでぇっ!駄目…そんなの…こんな人に孕まされたくないっ…!んひぃぃああっ!!ひああああっ!?やだっ、熱いのが…私のお腹の中に…いやっ…熱いっ…イク、いっくうううあぁぁぁっ♥」
好きでもない凌辱者の熱いザーメンが膣内を満たし、その悍ましい感覚が襲いかかるのにシルフィは屈辱と快楽で喘ぎ声を抑えられず絶叫し果ててしまう
「ぐへへっ…あの美少女ハンターのシルフィにキモ雄精子ぶちまけてやったぜ、ふひひ!最高の征服感だ。勃起が収まらねえぜ…」
そう言って抜かずに再びピストンを再開する196さん…彼は一度の射精では満足せず、その後もシルフィに何度も何度も中出しする…
「ひっ、いや…もうやめて…お願いだから…っ…!んああぁっ…もう限界…イク…イっちゃううっ!ふああああぁっ!いやぁっ…また、中で出すなんてぇっ…!んあああああぁっ♥」
犯され続け嫌悪感と屈辱で涙を流すシルフィだが、彼女の淫らな肉体は徐々に…いや、殆ど最初から196さんの肉棒の虜になってしまっていた。恋人のモノを求めるかのように締め上げ…身体はシルフィの意思に反し彼のチンポを求め、感じまくってしまっている、彼の望むとおりに……
(こんなの、違う…気持ちよくなんて…なって…イっちゃダメ…気持ちよくなんて…なっちゃダメなのに…!)
そんなシルフィの胸中を見透かしたかのように196さんはニタニタと笑ってパンパンと腰を打ち付ける
「どうだシルフィ、もう俺のが良くてしかたねぇって顔だな?お前は何回俺のチンポでイったんだ?数えるの嫌になるくらいイッちまっただろ?ほれほれ、さっきよりいやらしく腰が動いちまって振ってるぞ、早く俺に屈服して「ご主人様」と呼んで俺の女になれ」
「ち、ちが…っ…!ふああぁっ、あ、あ…んあっ♥ん…♥あなたの…モノなんかじゃ…んんっ、あっ、ああぁっ♥身体が…っ♥んんっ…勝手にぃ…ああんっ!イク、イっちゃう…からぁ…!あああぁっ!んひぃ…♥ダメ、また出して…出されてる…うああああぁぁぁっ♥!」
口ではそう言うものの、身体は彼の言葉に従順に反応して自ら腰を動かして中出しを求めてしまうシルフィ…
Kカップ爆乳を使ってパイズリ、2人の交わりの証を綺麗にフェラチオさせられ…その淫らな痴態を見た196さんは再びシルフィを押し倒し…夕方から深夜まで犯し続けて…そして…
「んはぁっ…あ、あ、んんっ…!ご主人さま…シルフィを…もっと犯して…ぇっ…シルフィは、貴方のおチンポ専用の肉奴隷です…もっと、中出ししてぇ…ああっ♥ご主人さまのおチンポっ…んやああああぁぁっ♥」
「ぐへへ…もう俺のチンポ無しでは生きていけねぇって顔だなシルフィ、そうだよお前はもう俺の専用雌奴隷だ。これからは毎日抱いてやるからな、ああ…くううっ!ぐへへっ、たっぷり子種を中出ししてやるからよ!オラッ、美少女巨乳ハンターに俺の劣等遺伝子ぶち込んでやるっ!くううっ、射精るっ!」
「あ、ああっ!はいっ♥ご主人さま!いっぱい…シルフィの子宮に注いで孕ませてくださいぃ♥ああぁっ!熱くてドロドロしてるのが…すごいっ♥ご主人さまのザーメンが…子宮にっ!んあああぁあっ!イッちゃうっ、イってるの止まらないですううっ!ああっ♥イクっ…イっくううううっっ♥♥」
こうして、シルフィは196さんに屈伏し、身体も心も彼の専用奴隷に堕とされてしまうのだった…
それから隠れ家からは彼女の甘い喘ぎ声が絶え間なく響くようになった。
「はあっ…はあっ…あ、あぁ…ご主人さまあっ♥うあああっ♥今日もいっぱい…貴方専用のオマンコにいっぱい出して下さい…イクっ、イクうううううっ♥」
男の言った通り、隠れ家は簡単には見つからず、鷹丸に協力して貰い騎士団によって彼女が助け出されたのは1週間程経ってからだった


正義2 VSチンピラinビーチ(36s194)※あくまでイメージです
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789993970.zip
シル09 VS小太り同級生(36s196)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789993995.zip

203 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/09/22(火) 07:31:23 ID:8.fF1u16
>>202(リリィナさん)
!? こ、こんな恥ずかしいところを撮られていたなんて……
うぅ、不覚です……

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