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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

[201:巡回ハンター シルフィ(2026/09/21(月) 21:38:52 ID:X5g4o1xs)]
シルフィちゃんを連続で虐めてくれてありがとうございました。
どうしても特定のキャラに命令が欲しい場合はまた虐めて欲しいと言うかもしれません

>>正義さん
またロナ子さんのご活躍が見れて嬉しいです♥尊…い、いえ、お疲れ様でした
現場で勝手に写真を撮っていた方が居たみたいで没収しておきました!
※これ以上はただのファンになってしまうのでリリィナは黙ります


>>196さん1

「ぐへへ、久しぶりだなシルフィ俺のこと覚えてないのか?」
「…いえ、覚えています。アカデミーで同期だった196さん…卒業以来ですね」
プロンテラの街中でかつての同級生だった196さんと再会するシルフィ、優等生であり社交的な彼女は誰とでも分け隔て無く接するが、その性格が悪い方向に作用していた
以前からシルフィを見る彼の目は明らかに邪で、息荒く興奮しながら彼女の胸やお尻を凝視していて…当時から流石の彼女も苦手意識があった
「流石は優等生ちゃんだなシルフィは、こんな俺を覚えてくれていて嬉しいぜ。それにしても、落ちこぼれだった俺に比べて、あの頃よりも立派になったみたいだな、色々と…ふひひ」
そう言ってやはり…シルフィの胸や太ももに下卑た視線を送り、性的な意図を隠そうともせず舌舐めずりする196さんにシルフィは不快さを感じながらも平静を装い淡々と対応していたが…
「実はお前に依頼があるんだ、少し森の奥まで狩りに付き合ってくれ。本来一緒に行く予定だった奴が急用で来られなくてな、困っていたんだ。シルフィなら力になってくれるだろ?」
「そう…ですか。特に予定はありませんし、良いですよ。私がお手伝いしますよ」
少々気が進まなかったが、それでも依頼と言われては巡回ハンターとして断る訳にはいかない。それに、彼の容姿も性格も確かに苦手だが人を上辺だけで判断してはいけない。
数年間、苦楽を共にした同級生であるのは間違い無いし、何か良からぬ真似をするような男ではないと信じて人の良いシルフィは彼の依頼を受ける事にしたのだが…それは大きな誤りだった…

「よお、随分お休みだったみたいだな」
「ん……?ここは……どうして…私…寝て…っ!?」
森の奥で狩りをしていた筈のシルフィは何故かベッドの上で眠っていた。目を覚ますと目の前には196さんが居て警戒心を露わにする
「ぐへへ、ここはどこかって?俺の隠れ家だよ。お前に隙を見せて薬を盛ってここまで運んできた。大変だったぜお前の鷹の目をかいくぐって運ぶのはなぁ」
「!そ、そんな…どういうつもり、ですか…」
そこまで口に出して、彼が今まで自分に向けていた粘つくような視線を思い出してシルフィは青ざめる。
「お前をどうするつもりかって?わかるだろ?アカデミー時代は散々俺の告白を断りやがって!そのせいで俺の自身もプライドもズタズタにされて今じゃ底辺冒険者さ、お前には俺の人生をめちゃくちゃにしたお詫びとして俺の肉奴隷になってもらうぜ」
自分の落ちぶれた原因をシルフィに押し付け歪んだ執着をぶつける196さん、彼の他責思考に彼女は呆れて言葉を失う。今まで彼を評価をしていた訳ではないが彼女はこの時初めて彼を軽蔑した
「そんな人だとは…思いませんでした…こんな事をして…自分の価値を貶めているのは、他ならぬ貴方自身だという事に気付かないの…?」
せめてもの抵抗にジロリと目つきを鋭くしたシルフィだが、挑発は逆効果で彼はニヤついて彼女の身体をベッドに押さえつける
「うるせぇ!お前のせいで俺はこうなったんだ!…まぁいい、ここは滅多な事じゃみつからない。これからじっくりたっぷり調教して俺の事を「ご主人様」として忠誠を誓わせてやるよ、あの才色兼備で優等生なお前が俺のモノになって従順に俺のチンポに堕ちる姿を想像したら興奮してくるぜ」
ぐへへと下卑た笑いを浮かべる196さんは手始めに屈辱の接吻をシルフィに強要して彼女の口内に舌をねじ込む
「んっ、む…っ!?ふ…んんんっ!?んぐうぅっ!?」
かつて想いを寄せ告白した少女…一方的な怒りを募らせ復讐を誓った今、もう彼女の気持ちなどどうでも良く、欲望と怒りをぶつけ力ずくで屈服させる事しか頭にない…逃れようともがく胸元をはだけさせてスパッツ越しのアソコに勃起チンポを擦り付けながら舌を絡めていく
「んんんっ…ん…!?んぐっ…ぷはぁっ…!んっ…や、やだ…離して…んんっ!んやああっ!?」
爆乳を揉み身体中を蹂躙しながらの強制ディープキス…それが終わるとシルフィのスパッツを引き裂き、問答無用で膣口に亀頭を押し当ててくる
「ぐへへっ…ほれシルフィ、お前の中に今からこの俺のチンポが入るぜ。その可愛い顔がどう歪むか楽しみだなぁ、こうして犯す妄想で何回シコったかしれねえぜ、オラッ!挿れるぞっ!」
「やぁっ…!だめ…そんな…やめてぇっ…今ならまだ引き返せる…んあああああっ!?ひああぁっ♥いや、いやああああっ!挿って…くるぅっ…」
粘ついた恨みを込めたチンポを一気に挿入し肉壁をえぐるようにズボズボとピストンする196さん


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