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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

200 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/09/21(月) 04:41:21 ID:TFHzexWU
>>194さん
「そこまでです! これ以上の悪事は正義の名に懸けて許しません!」

>>178の命令で水着(白ビキニ)に着替えていたロナ子。丸腰も同然の格好だったがチンピラ1人なら大丈夫だろうという思いがあった。その慢心が屈辱の宴を招くとも知らずに……。

「フン。ようやくお出ましか。噂通りすげぇ可愛いじゃねえか♥ それに胸もなかなか」

 舌なめずりするチンピラ。サングラス越しに美少女騎士のグラマラスな肢体をじっくりと眺め、瞳を野卑に輝かせる。
 ロナ子とてそういう目で見て来る男がいると分からないほど乙女ではない。反射的に大きな胸を隠すように腕を組む。

「ど、どこ見ているんですかっ。とにかくここから立ち去らないと容赦はしませんよ!」

 麗しのロードナイトの啖呵に周囲から歓声が上がった。ロナ子がセクシーなアクションを披露して悪党を制圧する――この場の誰もが思い描いたちょっと邪な願望。そういう期待を込めた眼差しがロナ子に向けられていた。
 だからチンピラがあっさりと降参を口にした時、観客たちは目に見えて盛り下がっていた。

「分かった、分かったよ。ロードナイト様とやり合って勝てる気はしねぇ。オレ様の負けだ」
「え? そんなにあっさり?」

 なぜかロナ子まで拍子抜けする。チンピラが投げ捨てたナイフを一瞥してから改めて説得の言葉を掛けることにする。

「じゃあ、ココモビーチから大人しく去ってくれるんですね?」
「ククク。そいつはムリなお願いだなぁ」
「むっ。それでは約束とは違いますよ? 負けを認めると言ったはずです!」
「ああ、負けは認めるぜ。“負け”は、な。だがアンタのカラダを諦めたわけじゃあないんだぜぇ?」
「それはどういう……!?」

 変化は唐突に現れた。身体の芯から全身へと広がっていく微熱。それが乳首やクリトリスと言った敏感な部分をジリジリと焦がすように疼かせ始めたのだ。

「くっ……あ♥ こ、これは一体……!?」
「フフフ、そろそろ効いてきたかな? 特製の媚薬が」

 チンピラがあっさりとナイフを手放したのは罠であった。刃に塗られた媚薬が風に乗ってロナ子の鼻腔から全身を侵し始めたのだ。
 無味無臭の媚毒。チンピラはこうやって女性冒険者たちを慰み者にして来ていた。
 しかも毒の効果で筋肉が弛緩してしまい、もうロナ子は立っていることが出来なくなっていた。敗北した美少女ヒロインがどうなるのか……誰の目にも明らかであった。

「ああっ、ひっ♥……こ、こんな……卑怯な手を♥」

 ビーチチェアに座らされたロナ子は水着を剥ぎ取られ、丸出しになった乙女の花園に正常位で挿入をされていた。チンピラの肉棒は無抵抗な美少女ヒロインを犯す悦びによって雄々しくそそり勃っている。
 普段なら絶対に負けないような相手に弄ばれる屈辱……そんな無様な姿を衆人環視に曝されている恥辱……不覚にもロナ子の身体は昂りを隠せなかった。

「へへっ。どうだいロナ子ちゃんよぉ? オレみてぇなザコのチンピラに可愛がられてるのは?」
「んっ♥ う、動いちゃダメで……あぁああっ♥ くぅううっ♥」
「へっへっへ。上の口は生意気だが下の口は素直じゃねえか。こんなにぎゅうぎゅうに締め付けてきやがってよ♥」

 チンピラの言うとおりだった。屈辱的に犯されるシチュエーションにロナ子の肉門は男のモノを咥えて放さない。むしろ襞という襞を絡め、喜びの樹液を溢れさせるのだ。
 一突きされるごとにロナ子は仰け反って喘ぎを漏らし、100センチ越えのおっぱいがぶるんぶるんと揺れ躍る。そしてそんな光景に周囲の人たちは釘付けになっていた。中にはそそり勃ったモノを取り出して扱いている男たちもいた。
 普段では決して拝めない、背徳的な有様に誰もが胸と股間を熱くしている。特に媚薬によって官能を狂わされ、凌辱されているロナ子は猶更だった。

「おやおやおやぁ? どうしたのかなぁロナ子ちゃん? さっきから喘いでばかりで全然抵抗しないじゃないか。得意のボウリングバッシュはどうしたんだい?」

 嘲笑いながらぷるぷると揺れる爆乳に両手を伸ばして愉しむ。弾力と柔らかさがたっぷり詰まったおっぱいは、優しく揉まれたかと思えば荒々しく揉みしだかれ無理や狩り形を変えさせられる。
 そんな乱暴な責めも媚薬に侵されたロナ子にとっては立派な愛撫だ。元々胸は弱かったのだが爆乳化によってますます弱くなってしまい、こうやって弄ばれているだけで果ててしまいそうになる。

(くぅぅ……だ、ダメです……イクわけには……あぁ♥)

 それでも美少女ヒロインは最後の意地を張り、イクのだけは我慢していた……我慢しようとしていた。
 心ではどれだけ抗おうとしても肉体は正直だ。喘いで善がるのを抑えることは出来なかった。グチュグチュと秘肉を犯す牡槍の前に屈服を強要され続ける。
 いくら正義の心をもってしても快楽には勝てず……最後の時が訪れる。

「〜〜〜〜〜!!!!♥♥♥♥」

 声にならない叫びと共に大絶頂を迎えるロナ子。ほぼ同時に濃密な白濁を肉壺へと注ぎ込まれてしまうのだった……。

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