■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201-200 前100 新着レス 最新50

スレッドの大きさが 492KB を超えています。512KBを超えると書き込めなくなるよ。

【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

191 名前:巡回ハンター シルフィ 投稿日:2026/08/11(火) 15:24:36 ID:KiSo9PVY
いじめて下さってありがとうございました。満足です

>>184さん

(あつい……)
夏本番のある日、シルフィは先日海岸掃除を行った浜辺を巡回任務を騎士団から任されていた。
容赦なく照りつける日差しを防ぐ為、彼女によく似合う白と青の水着に白のパーカーとサンバイザーを装備した普段とは違う装いで美しい銀髪を風に靡かせて歩くシルフィの姿は人混みで混雑するビーチにあっても一際目立っていた
「…んっ、ビーチも綺麗だし…トラブルも無し、あともうちょっとで巡回終了かな。鷹丸ももう少し頑張って…」
シルフィの声にピィ!と鳴いて返事をする鷹丸、このまま何事も無く終わるだろうと安堵したのも束の間…
「きゃぁんっ!?…えっ?水着の中に何か居る?い、いえ…違う…でも確かに何かに胸を触られた感覚が…ひううっ!?」
突然シルフィに襲い掛かる異変。何かに秘部を触られたような感覚が襲う。しかしどこにも異常は見られない…困惑しているとそこに犯人である183さんからwisが入る
『やあ、シルフィちゃん。僕はアルケミストの卵だよ。君の髪の毛を材料に、あれこれして作った遠隔オナホールの効果はどうかな?本当に触れられているみたいかな?水着もすっごく可愛いねー』
「え、遠隔…オナ…?っ!?何のつもりか知らないけど…んんんっ♥なっ…本当に触れられているみたいにっ…だ、だめえぇっ!こ、こんな人の多い場所で…やめてぇっ…んああぁっ♥」
男が近くに居ると考えたシルフィは集中力を向上させて周囲を探るが人の多いビーチでは難しく、逆に向上した集中が彼女の敏感な感覚を更に研ぎ澄ませてしまいオナホによる遠隔刺激がより鮮明に感じてしまうようになる…
『人の多い中で胸を弄られるなんて恥ずかしいよね?でも周りはオナホの事はわからないからシルフィちゃんが一人で何も無い所でエッチな声あげてるようにしか見えないよ。ただでさえ可愛いくて胸が大きいシルフィちゃんはビーチで目立つのにもっと注目されちゃうね」
そう愉快そうに言いながら顔をもたげはじめたシルフィの乳首をオナホの指で摘まんで捏ねる183さん、その感覚も刺激もリンクしているシルフィにはそのまま届き、快楽の波に身体をビクリとくねらせてしまう
「ふあああぁっ♥こ、これ以上続けたら…騎士団に突き出しますよっ…!?そんなっ…エッチな触り方っ、ダメえぇっ!うあああぁっ♥や、やめてっ…!んんんっっ♥」
ビーチでエロ声を上げる銀髪の美少女、ただでさえ視線を浴びやすいのにビーチに居る者達の視線を更に集めてしまう…
「お姉さん大丈夫?顔も赤いし…乳首も水着越しでわかるくらい勃起して…」「もしかして一人エッチしてる…?」「すっごい可愛い娘なのに大胆だなあ…こっちも勃ってきた」
「な、なんでもないっ、なんでもありませんからぁっ…!見ないで…見ないでくださいっ…!はぁ、ダメっ、これ以上っ、ダメなのにぃっ…!!はあああぁっ♥」
恥ずかしさと快楽に涙目になりながらも人の目があるからと必死に声を堪えようとするシルフィ…だが183さんはそんな彼女に容赦ない追撃を仕掛ける
『ふふ、乳首で感じるシルフィちゃん可愛いなぁ、ビーチの人達も君の痴態に見入っているねぇ。僕も今凄く興奮して勃起してるよ。ハァハァ…もう挿れちゃうね」
「!?だ、だめええっ…い、今挿れられちゃったらぁっ…!人の目がいっぱいあるのにぃ…やあぁっ!ダメっ、ひううっ!?そ、そんな、そっちはっ…んくううううっ!!?!?いやああああぁっ♥」
秘所への挿入を身構えるシルフィだが予想外のアナルへの挿入に不意を突かれ驚愕と快楽の悲鳴をあげてしまう
『今イッたね?すっごい可愛い反応だったよシルフィちゃん。クリも虐めながらお尻を犯してあげるね。シルフィちゃんのエッチな痴態を皆に見せつけてイキまくってねぇ』
目の前には水着のパンツ越しに股間を大きくした男達が多数、息荒くシルフィを凝視している。そんな視線に晒されながらの遠隔でクリとアナルを責められる
「へへへ…こんな人がごった返す所でイクなんてお姉さんエッチだねぇ」「なんか訳ありみたいだし手は出さないけど、その水着の中で暴れ回ってるおっぱいを見せてもらおうかな」「どうせなら下の水着も脱がしちゃおうぜ、このエロ女ちゃんならその方が嬉しいだろ」「うおっ、綺麗なピンク色…」
「んあっ、あ、待って…!やあ、水着、脱がないでっ、だめ…見ないでぇ…!あ、あ、あぁ…はあっ、だめえぇ、イっ…!イッちゃううっ…!大勢の前で…見られながらイっ…!んああぁぁああっっ♥♥♥」
周囲の男達はシルフィを気遣うどころか扇情的な痴態に更に肉棒をギンギンにする程興奮してシルフィの水着をずらし隠されていた爆乳と花弁を晒し熱視線を浴びせていく
その羞恥心と快楽にシルフィは耐えきれず何度も絶頂し、184さんのアナルを犯すピストンがより激しくなっていく…
『ああ、シルフィちゃんの綺麗な勃起乳首、ピンク色のオマンコも知らない男達に丸見えだねぇ、どう?視姦されながら僕のチンポで感じてる?ホンモノのオチンポも欲しくなってきちゃったんじゃない?』
「ふああああっ♥や、やめて…お尻っ、そんなに突かないで…あああん!だめっ、イク、イって…らめえぇっ!あひっ…!イクの止まらないぃっ…大勢の男の人に見られて…またイクぅぅ♥イってるぅ…!ああぁぁぁっ♥♥」
特大の絶頂と共に潮吹きまでしてしまったシルフィ…疲労と羞恥のあまりに気を失ってしまい倒れてしまい…そのタイミングで「そこ、何かあったのか!」とビーチを見回り中の騎士団が駆けつけてきて、周囲の男達は逃げ出して…シルフィはビーチの監視をしていた冒険者仲間に救出された。
その後、心なしかスッキリした表情の仲間達に見送らせて宿泊先の宿に戻ったシルフィ…助けてくれた冒険者達にも遠隔オナホの事は相談出来ず、火照った身体を持て余してしまう銀髪の美少女巨乳ハンター
「はぁっ…はぁ…あんな事、されたのに…まだ…身体が疼いてぇっ…はぁん…」
シャワーを浴びていつものハンター服に着替えたシルフィ…胸や秘所を擦りながらベッドに横たわり軽く自身を慰めるが熱は一向に収まらず、183さんの遠隔オナホに再び責められ犯される事を望んでしまう…
男達の視線を浴びながらアナルを犯され…何度も果てながらも…あの時から一切触れられていない蜜口が疼いて堪らなかった…
男の立派なモノで犯されたい、襲われたい願望がシルフィの脳裏を支配していく…
「ああっ…やぁ…んんっ…駄目…あんな得体の知れない人に頼んじゃ…駄目なのにぃ…あぁん♥で、m…もうっ…もううっ♥」
などと理性はギリギリ拒絶していたが結局、昼間の彼の遠隔オナホ越しのオチンポの味を忘れられなかった欲求に抗えなかったシルフィは183さんにwisを送り、彼を部屋に招き入れてしまう…
「ふふふ、絶対に呼んでくれると思っていたよシルフィ?相変わらずおっぱい大きくて凄く可愛いね、ビーチの時とは違うハンター姿も最高だね」
「184さん…あ、貴方…確か冒険者アカデミーで同期だった…ふああぁっ!?…」
「懐かしいね。でも今はそんな昔の事はどうでも良いじゃないか。オナホとは違う生オチンポでたっぷりシルフィのオマンコをいじめてあげるよ?」
彼はシルフィの部屋に入るなり速攻でベッドに押し倒してスパッツをびりびりと破き、愛液がトロトロの割れ目に限界まで勃起しそり返ったチンポをずぶっと挿入する…
「はぁあんっ!い、いきなり…そんなに奥まで…!だ、だめ…そんなに乱暴に動かさないでえっ♥きゃうううっ♥はああぁん♥」
「こっちも君がwisで求めてくるまでずっと我慢していたんだよ?君ののエッチな身体を、オナホ越しに犯しながら、こうやって生チンポで挿入すのをね…今日は朝までじっくりシルフィの身体の隅々まで味わい尽くしてあげるから覚悟してね?」
昼間は捕まえたら騎士団に突き出すと息巻いていたシルフィだが、既に彼の肉棒快楽に囚われている彼女は抵抗する事なくアルケミストのチンポを受け入れてしまう、昼間の人混みの中イキまくった醜態を思い出し、更なる背徳の快楽に身を委ねていく
「んあああぁっ♥184さんの…オチンポっ♥お尻の次はオマンコに突き立てられちゃってるっ♥やぁんっ♥あぁっ…昼間みたいな酷いことする人にっ…お願いして犯してもらってるっ…ダメなのにぃっ♥はあああっ!感じ、過ぎてぇっ…もういっちゃぁっ♥イクっ…イクううううううっ♥っ!あああああっ♥」
美しい銀髪を振り乱し、爆乳を上下に揺らしながら淫らに喘ぐシルフィ…その痴態に興奮した184さんは彼女の大きく固くなった乳首に指を這わせながら、乱暴に激しく腰を打ち付けて欲望を吐き出す…
「そんなに乱れて…僕のチンポを気に入ってくれたみたいで嬉しいよシルフィちゃん。いっぱい突きまくっていっぱい中に注いであげるからねっ!くううっ!ほらほら、優等生美少女ハンターのオマンコにたっぷり種付けしちゃうよっ!シルフィ…可愛いよシルフィ!」
「ふあああぁっ!?今イッてるのにっ♥そんな、またぁっ♥イクっ、いっくううううっ!ふあああああっ♥♥」
こうしてシルフィは184さんと朝まで激しい性交を繰り返し…すっかり弄ばれてしまうのだった

シル08 水着遠隔オ●ホ (36s184)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1786428932.zip

192 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/08/17(月) 19:56:33 ID:f0vubdqM
お久しぶりです。また少しの間こちらでお世話になることになりました
私については>>165を参照にお願いします!

193 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/08/18(火) 18:20:12 ID:2SHC9GgA
>正義のロードナイト
今度、異世界に赴任することになったんだけど、おまじないとしてロナ子の陰毛を分けて欲しいんだ。
パンツを脱いでこの机の上でしゃがんでロナ子のおまんこを見せてくれ。そしてこう言うんだ、
「ロナ子の陰毛を抜いてください」とね。
1本1本とロナ子の陰毛を抜く音をこの部屋中に響かせて貰うからね。
ロナ子はインデュアを使ってもいいけど、陰毛を抜かれていく音を楽しませて貰うよ。

194 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/08/20(木) 01:44:48 ID:K4wgtlEU
>>正義のロードナイトに命令
ココモビーチにてチンピラが女性冒険者を襲っていると通報がありました。早速ですがロナ子さんには対象の武力での制圧を要請します!
ただ、男は正義のロードナイトの名前を口にしており、貴女とならば交渉をすると言っています。
一応温情をかけて交渉を試みても良いですが貴女のような見目麗しい美少女にこのような輩が要求するのは性的な事でしょうし、無視して武力で解決して構いません
貴女を指名しているのも…噂に聞く正義の美少女ロードナイトの身体を味わいたい、どうせそんな下衆な理由でしょう
相手はレベルこそ低いものの掠めただけで発情してしまう強力な媚薬の塗られたポイズンナイフを装備しており、雑魚と侮った女性冒険者の隙をついて毒で返り討ちにして陵辱しているようです
当たらなければどうという事はありませんし、ロナ子さんであれば余裕の相手でしょう。
それにもし負けてもそれはそれで美味しいですから…いえ、こちらの話ですそれでは(エッチな)活躍を期待しています
(命令形式かはわかりませんが降り注ぐ太陽の下、ビーチチェアの上でチンピラに抱かれてイキまくる正義の騎士をお願いします)

195 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/08/23(日) 05:36:02 ID:VqqiT4Qo
>>193さん

 久々の命令ということで緊張しているロナ子。部屋に入るなり193から不意打ち気味におっぱいを揉まれてしまう。

「ひゃん!? 193さん!? い、いきなり何を……」
「ふふふ、ロナ子が緊張しているみたいだからね。こうやって解してあげようと思ってさ」

 背後からたっぷり実った乳果実をゆったりと揉み込まれると力が抜けてしまうロナ子。

(あぅ……だ、ダメですっ♥ おっぱい大きくなってからますます敏感になって……)

 こうやって優しく、しかしねちっこく揉まれているだけでイキそうになる。気を引き締めようとする気持ちとは裏腹に、胸当ての中では早くも乳首が勃起してジンジンと甘い疼きを見せ始めていた。

「どうだいロナ子。リラックスできているかな?」
「んひゃっ? ち、力が抜けちゃいますぅ……♥」

 言いながら形のいい耳に息を吹きかける193。穴の中に吐息が来るたびにロナ子の身体はゾクゾクと震えてしまう。
 このままイカされる自分が脳裏を過るが193は突然手を止めてしまった。支えをなくしたロナ子は思わず座り込む。

「さてと、そろそろこっちも楽しませてもらうよ?」

 今までも楽しんでいたのでは? とツッコミを入れる暇もなく次なる凌辱が行われる。純白パンティを脱いだロナ子は机の上でしゃがむ姿勢を取らされた。足を開いているのでスカートは役割を果たしておらず乙女の大事な部分が丸見えになっている。

(こ、こんな恥ずかしい格好をさせられるなんて……)

 身体を触られるのとはまた違った羞恥心に耳まで熱くなる正義の美少女騎士。思わず足を閉じそうになってもじもじとしてしまう。
 193はスカートの中に顔を入れるように近づけて。

「いい格好だねロナ子。下の毛もこんなに生やして……一本残らず抜いてあげるからね」
「は、はい。ロナ子の……陰毛を……ぬ、抜いて、ください♥」

 髪と同じ青色の茂みに指先が伸び、ぷちん、ぷちんと音を立てて一本ずつ抜かれて行く。
 インデュアを使って耐えていても羞恥心は誤魔化せない。変態的な背徳感に美少女騎士の身体は官能を高め、下の口から涎を垂らし始める。

「おやおや? こんなことをされて気持ちよくなっているのかな? ロナ子はヘンタイだなぁ」
「そ、そんなことは……ひぎゅうぅううんっ!」

 いきなりブチブチと陰毛をまとめて引き抜かれ涙目で仰け反るロナ子。あろうことかインデュアが切れたタイミングだったので軽く果ててしまった。

「まだまだお楽しみはこれからだよ。もっと君のあられもない姿を見せてもらうからね」

196 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/08/24(月) 02:40:17 ID:bRb/MnZQ
>>巡回ハンター シルフィ
(突如小太りな冒険者が話しかけてくる)
ぐへへ、久しぶりだなシルフィ俺のこと覚えてないのか?
冒険者アカデミーで同級生だった俺のことをよ
それにしても、落ちこぼれだった俺に比べて、あの頃よりも立派になったみたいだな、色々と
(そう言いつつ舌なめずりしながらいやらしい目で身体を見る)
実はお前に依頼があるんだ、少し森の奥まで狩りに付き合ってくれ。
本来一緒に行く予定だった奴が急に予定が入ってこれなくなってね、困ってるんだ、いいだろ?

よお。随分お休みだったみたいだな
ん?ここはどこかって森の奥にある俺の隠れ家さ
隙を見てお前に薬を盛ってな、ここまで運ばせてもらった。
大変だったぜ鷹の目をかいくぐってお前を運ぶのはさ
お前をどうするつもりだって?わかるだろ?
アカデミー時代は散々俺の告白を断りやがって
そのせいで俺の自身もプライドもズタズタにされて今じゃ底辺冒険者さ
お前には俺の人生をめちゃくちゃにしたお詫びとして俺の肉奴隷になってもらうぜ
ない心配すんなここは滅多な事じゃみつからない
じっくりたっぷり調教して俺のことをご主人様として忠誠を誓わせてやるよ
あの才色兼備だったシルフィが俺のチンポに墜ちる姿を想像すると興奮してくるぜ

197 名前:流浪の魔法使いカトリーナ 投稿日:2026/09/19(土) 21:33:12 ID:LuRu5xNQ
>>190さん1

「おっ、そこのハイウィズちゃん可愛いね!水着貸し出ししてるんだけど見てかない?」
「必要ないわ」
近頃ココモビーチでの犯罪行為が増加しているという警告が出されたのと同時に、騎士団より一部の冒険者に依頼が届く。
内容はシンプルで捕えた者には報酬金が出る…というものだ。犯人は戦闘力を奪うなんらかの手段を用いていると推測され、相応の実力を持った冒険者が複数人で調査を行う事が推奨されていた。
そうして報酬目当てに単身調査に来ていたカトリーナは呼び込みの男…190さんに声をかけられていた
(ふん、こんな依頼、私一人でも楽勝ね。この前みたいに私の魔力を封じる術があるって言うなら是非試して貰いたいわね。まぁ、無理でしょうけど)
などと胸中でドヤ顔のカトリーナ。先日の首輪は例外中の例外、まさかあんなアイテムがそうそう他にもある訳が無いし、魔力を注ぎ込めば無力化も容易だろうと自信家な彼女は高を括っている。
「じゃあわかった!ハイウィズちゃん、今日見た娘の中で一番可愛いから特別にタダでいいよ!」
「…聞こえなかったかしら、私は要らないって言って……ねぇ、貴方のお店ってそこの水着貸し出しサービスのお店?」
冒険者になってからというもの、幽閉されていたとはいえ自分がどれだけ金銭的に恵まれていた生活をしていたかを骨身に沁みて理解したカトリーナ。故に知っている、タダより恐ろしいものは無い。今彼女には目の前の男が怪しく見えていた。
「やっぱり気が変わったわ。倉庫に取りに行くのも面倒だし、貴方のお店で貸して貰おうかしら」
その言葉を聞いて客引きの男は「おっ、マジで??ヤッター!超カワイイ巨乳ハイウィズちゃん一名ご案内ーっ!」とテンション高く嬉しそうに彼女を店内へ案内する。
(まぁ、この格好でビーチの調査するよりは周囲に溶け込めるわね。ここがアタリかどうかは調べてみるとして…少しでも変な気を起こしたら消し炭にしてやるわ)
カトリーナはそう決意して男の後に続いて店内に入る。意外な事に内部に露骨な怪しさは見当たらず、他のお客も何人かいて至って真っ当なレンタルショップに見える。
(少し警戒し過ぎたかしら…まぁ、いいわ、せっかくだから可愛い水着がいいわね…)
少し安堵しながらも水着を選び始めるカトリーナに190さんが水着を複数着持って勧めてくる、どれも彼女の好みに合いそうなデザインで彼のセンスに感心して…結局、白色のビキニタイプの水着を選んでビーチに調査に向かうのだった。
その後、水着を纏いビーチの調査を行うカトリーナ。怪しい痕跡が無いかサイトで魔力探知を行い、ナンパ目的で声を掛けて来る男達を逆に手玉に取り情報を引き出していた。どうでも良い情報が大半だが、一つ気になる情報があった
『そう言えばビーチのはずれにある岩場、あそこに怪しい奴らが時々集まっているって話しを聞いたな。アンタみたいな可愛い娘は絶対に近付かない方が良いぜ』
情報を得たカトリーナは人目を避けてビーチのはずれにある岩場に向かう。混雑と賑わいを見せるビーチから目と鼻の先であるのにも関わらずその場所は一転して、天然の目隠しと化し静寂に包まれていた。確かに、いかにも後ろ暗い者達が集まりそうな場所だ。
「ようカトリーナちゃん、ビーチの様子はどうだった?何か怪しい奴らは見つかったかい?」
彼女の後ろから声をかけてきたのは190さん。彼女はビクッと驚きながらも振り返り「…貴方、私の後ろを付けて来てたのね?」と尋ねると薄笑いを浮かべた彼は「カトリーナちゃんのみたいな可愛い娘が一人で危ない場所に来るなんて心配だからねー」などと言いながら彼女の背後に回もうとし、警戒したカトリーナは後ろに下がって低レベルのナパームビートを唱えた…筈だった
「!?…魔法が出ない?なっ、何をするのよっ…んんんんうっ♥」
魔法が不発した事で防御出来なかった無防備な巨乳をいきなり190さんに揉みしだかれ、敏感な彼女は快感に身をよじってしまう。それからようやく自分が身に着けている水着に何か細工が施してあるのだと気付く
「攻撃魔法が出せないでしょ?ステータスも大幅に下がって例え強い騎士でも、ノービスにも敵わない腕力になっちゃうんだ。へっへっへ、もう逃げられないよ?一目見た時からこの見事なオッパイを揉みたかったんだ」
「はぁっ…あ、貴方がビーチの犯罪増加の原因なのね…イヤっ!汚い手で触らないでっ…んやああぁっ♥」
本性を表した190さんはカトリーナの水着のトップスを剥ぎ取ってむき出しになった美しい白い乳房を揉みしだき、耳に舌を這わせて来る…攻撃魔法が封じられていなければ容易に撃退出来る相手だが、今の彼女は一介の冒険者…いや、少女にすぎない。抵抗のしようも無い彼女は屈辱にも男のやりたい放題に愛撫されてしまう…そこに…

198 名前:流浪の魔法使いカトリーナ 投稿日:2026/09/19(土) 21:34:26 ID:LuRu5xNQ
>>190さん2

「正確には『俺達』かな」「おっ、可愛い。乳でっか」「ここ最近で一番の上玉じゃね」いつの間にか数名の男達に囲まれていたカトリーナは男達がズボンの中のモノをガチガチにしてこちらに向けている事に気付いて不快感を顕にするがその嫌悪の視線は逆に男達の興奮を煽るだけだ
「ふああぁっ♥こ、この私に…こんな…下劣で、卑劣な真似して…絶対に許さないっ…んだから…あ、んっ♥…い、嫌あっ…ソコはぁっ…んああああぁああぁ!」
違う男にビキニの中に手を突っ込まれ、クリトリスを弄られて顔を歪めて喘ぎ声を上げるカトリーナ。その艶声に陵辱者達は彼女の痴態に興奮しながら「もう我慢出来ねえぜ…早くヤっちまえよ190」「この反抗的な態度をチンポで矯正してやれよw」「生意気ツンツンお嬢様を雌として屈服させるの絶対に気持ち良いぜ」などと煽り立て…
「きゃぁっ!?はぁっ…魔法さえいつもみたいに使えたら…貴方みたいな男にっ…あ、あぁ…♥そんな汚らわしいモノ…私に擦り付けないで…っ!こ、こんなので…私は屈服なんて…しない…んだからっ…んはあああぁっ!?やああっ♥190さんのオチンポ、入ってぇっ…んやああああぁぁっ♥♥」
彼女の言葉を遮るように190さんのチンポが彼女のビキニをずらして一気に挿入されて目を見開くカトリーナ…ツンツンした態度とは裏腹に、膣内は入り口から奥まで愛液でびしょ濡れで、肉棒の感触を全身で感じ取って勝手に締め付けてしまう。彼はニヤつきながら腰を激しく動かし、彼女を苛めていく…
「あはは、口は嫌々言いながらチンポぶち込まれて速攻で悦んでるじゃないか。単独で調査なんて危険な真似をして、本当はこういう事を期待してたんじゃないのか?カトリーナちゃん」
「ち、違うわっ!こ、こんなの望んでいる訳ない…!んはあぁっ♥ああ、ダメぇ…190さんのチンポで突かれるだけで…気持ち良くなって…っ!ち、違うわ…こんな乱暴な…エッチで感じたりなんかぁ…んああああぁ♥ひうううっ♥」
感じていない体をなんとか取り繕おうとするカトリーナ…だが感じているのは誰の目にも明らかであり…問答無用な男のピストンによって言葉を遮られ、感じたままに喘ぎ声を上げてしまう淫乱マゾハイウィズお嬢様…
目の前の岩に縋り付き、無防備な大きなお尻を突き出されて犯される彼女を見て、男達は我慢出来ずに陰茎を露出して扱き始め欲望を好き勝手に吐き出していき…
「おらっ、こっちも中出しするぞカトリーナちゃん!めちゃくちゃ締め付けてきやがって…最高の締め付けだぜ…フフ、生意気なツンデレお嬢様の子宮に俺の精子を塗りたくってやるよ!」
「!?いやぁっ…やめてぇっ!中に出すなんて…あ、あんっ♥ダメ、そんなに奥突かれたら…いや、あぁぁっ…イクっ、イッちゃうっ…!あああああぁぁぁあぁあっ!!?イクっ、イクううううぅぅぅぅっ!?」
男の腰に叩きつけられながら子宮の入り口をグリグリとこね回され、容赦無く放たれる大量の白濁にカトリーナは絶頂する…
「うおっ、気持ち良かった…あーあ、生意気な美少女巨乳お嬢様を征服してる感覚がたまんねえ…」
射精が終わり満足気な顔をする190さん、カトリーナはまだ絶頂の余韻に浸っているが他の男達の我慢は既に限界に達しており、彼女に襲い掛かってくる…
「へっへっへ、次は俺の番だぜ。さあカトリーナちゃん、俺のチンポもいっぱい味わいなよっ!とっ…!」
「なっ…!?ちょっと待っ…あああんっ!?ふああぁっ!!そんなに激しく突き上げないで…っ!?お、お尻は違うっ…んっぐうううううっ♥♥」
仰向けになる男に跨ったカトリーナは後ろから別の男に抱きしめられて、尻穴にペニスを挿入され前後に同時に犯される…前の男は彼女の頭を掴んで口に3本目の男のペニスをねじ込むとそのまま三方向から責め立てる
「むぐっ…んぐっ!?んぐぅ…むぐぐっ…!?んくううぅっ♥(いやぁっ…こんな乱暴に犯され…苦しいのに…っ…なんでこんなに気持ち良いの?…あっ…いやああぁぁっ♥)」
マゾ雌の本性は男達の貪りに反応して彼女を支配して…腰を振られ、口と尻とマンコを犯される交わりの快楽に達し続けるカトリーナ…
「お前みたいなプライドの高そうな生意気なお嬢様をチンポで犯して屈服させるんて最高だぜ」「調査のつもりが自分が被害者になっちまうなんてなぁw」「魔法が使えれば俺らなんて一瞬で倒せるんだろ?そんな相手にオナホ扱いされて悔しいだろうなぁwこっちは最高に気持ち良いぜぇカトリーナちゃん」
そんな男達の悪意と嘲笑の籠った言葉責めに彼女は瞳を潤ませながらも必死に淫乱な口で奉仕を続ける…
(絶対に…絶対に、こんな屈辱的な事、許さない…っ…それなのに私の身体は…こんなに♥犯されるの…気持ち良く…て…っ…んやあああぁっ♥)
最後は男達のアジトに連れ込まれ、そのまま男達に輪姦されて何度も何度も快楽の絶頂を迎えてしまうカトリーナ…戦闘力を封じる水着のせいで碌な抵抗も出来ず男達が満足するまで玩具のように犯され続けるのだった…



カト03(レンタル水着戦力封し゛輪 36s190さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820153.zip
アイ04 (+リリお盆グール 聖職s128)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820183.zip
アイ05 (VS悪G 大字拘束 聖職s129)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820275.zip

○裏側でリリィナちゃんも活躍していましたよ的な(趣味を自重できなかった)シリーズ
リリ77 (水着戦力封じside L)色んなレンタル水着を着せられてオ◯ホにされちゃうリリィナ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820434.zip
リリ78 (お盆オシリスside L+スピカVSチンピラ)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820553.zip
リリ79 (VSチンピラ敗北 side L)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1789820600.zip

199 名前:流浪の魔法使いカトリーナ 投稿日:2026/09/19(土) 21:38:51 ID:LuRu5xNQ
私が新スレ?とかいうのの案内をしてあげるわ!感謝しなさいよね!

【18歳未満進入禁止】総合命令スレ37【inハァハァ鯖】
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1789820851/

200 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/09/21(月) 04:41:21 ID:TFHzexWU
>>194さん
「そこまでです! これ以上の悪事は正義の名に懸けて許しません!」

>>178の命令で水着(白ビキニ)に着替えていたロナ子。丸腰も同然の格好だったがチンピラ1人なら大丈夫だろうという思いがあった。その慢心が屈辱の宴を招くとも知らずに……。

「フン。ようやくお出ましか。噂通りすげぇ可愛いじゃねえか♥ それに胸もなかなか」

 舌なめずりするチンピラ。サングラス越しに美少女騎士のグラマラスな肢体をじっくりと眺め、瞳を野卑に輝かせる。
 ロナ子とてそういう目で見て来る男がいると分からないほど乙女ではない。反射的に大きな胸を隠すように腕を組む。

「ど、どこ見ているんですかっ。とにかくここから立ち去らないと容赦はしませんよ!」

 麗しのロードナイトの啖呵に周囲から歓声が上がった。ロナ子がセクシーなアクションを披露して悪党を制圧する――この場の誰もが思い描いたちょっと邪な願望。そういう期待を込めた眼差しがロナ子に向けられていた。
 だからチンピラがあっさりと降参を口にした時、観客たちは目に見えて盛り下がっていた。

「分かった、分かったよ。ロードナイト様とやり合って勝てる気はしねぇ。オレ様の負けだ」
「え? そんなにあっさり?」

 なぜかロナ子まで拍子抜けする。チンピラが投げ捨てたナイフを一瞥してから改めて説得の言葉を掛けることにする。

「じゃあ、ココモビーチから大人しく去ってくれるんですね?」
「ククク。そいつはムリなお願いだなぁ」
「むっ。それでは約束とは違いますよ? 負けを認めると言ったはずです!」
「ああ、負けは認めるぜ。“負け”は、な。だがアンタのカラダを諦めたわけじゃあないんだぜぇ?」
「それはどういう……!?」

 変化は唐突に現れた。身体の芯から全身へと広がっていく微熱。それが乳首やクリトリスと言った敏感な部分をジリジリと焦がすように疼かせ始めたのだ。

「くっ……あ♥ こ、これは一体……!?」
「フフフ、そろそろ効いてきたかな? 特製の媚薬が」

 チンピラがあっさりとナイフを手放したのは罠であった。刃に塗られた媚薬が風に乗ってロナ子の鼻腔から全身を侵し始めたのだ。
 無味無臭の媚毒。チンピラはこうやって女性冒険者たちを慰み者にして来ていた。
 しかも毒の効果で筋肉が弛緩してしまい、もうロナ子は立っていることが出来なくなっていた。敗北した美少女ヒロインがどうなるのか……誰の目にも明らかであった。

「ああっ、ひっ♥……こ、こんな……卑怯な手を♥」

 ビーチチェアに座らされたロナ子は水着を剥ぎ取られ、丸出しになった乙女の花園に正常位で挿入をされていた。チンピラの肉棒は無抵抗な美少女ヒロインを犯す悦びによって雄々しくそそり勃っている。
 普段なら絶対に負けないような相手に弄ばれる屈辱……そんな無様な姿を衆人環視に曝されている恥辱……不覚にもロナ子の身体は昂りを隠せなかった。

「へへっ。どうだいロナ子ちゃんよぉ? オレみてぇなザコのチンピラに可愛がられてるのは?」
「んっ♥ う、動いちゃダメで……あぁああっ♥ くぅううっ♥」
「へっへっへ。上の口は生意気だが下の口は素直じゃねえか。こんなにぎゅうぎゅうに締め付けてきやがってよ♥」

 チンピラの言うとおりだった。屈辱的に犯されるシチュエーションにロナ子の肉門は男のモノを咥えて放さない。むしろ襞という襞を絡め、喜びの樹液を溢れさせるのだ。
 一突きされるごとにロナ子は仰け反って喘ぎを漏らし、100センチ越えのおっぱいがぶるんぶるんと揺れ躍る。そしてそんな光景に周囲の人たちは釘付けになっていた。中にはそそり勃ったモノを取り出して扱いている男たちもいた。
 普段では決して拝めない、背徳的な有様に誰もが胸と股間を熱くしている。特に媚薬によって官能を狂わされ、凌辱されているロナ子は猶更だった。

「おやおやおやぁ? どうしたのかなぁロナ子ちゃん? さっきから喘いでばかりで全然抵抗しないじゃないか。得意のボウリングバッシュはどうしたんだい?」

 嘲笑いながらぷるぷると揺れる爆乳に両手を伸ばして愉しむ。弾力と柔らかさがたっぷり詰まったおっぱいは、優しく揉まれたかと思えば荒々しく揉みしだかれ無理や狩り形を変えさせられる。
 そんな乱暴な責めも媚薬に侵されたロナ子にとっては立派な愛撫だ。元々胸は弱かったのだが爆乳化によってますます弱くなってしまい、こうやって弄ばれているだけで果ててしまいそうになる。

(くぅぅ……だ、ダメです……イクわけには……あぁ♥)

 それでも美少女ヒロインは最後の意地を張り、イクのだけは我慢していた……我慢しようとしていた。
 心ではどれだけ抗おうとしても肉体は正直だ。喘いで善がるのを抑えることは出来なかった。グチュグチュと秘肉を犯す牡槍の前に屈服を強要され続ける。
 いくら正義の心をもってしても快楽には勝てず……最後の時が訪れる。

「〜〜〜〜〜!!!!♥♥♥♥」

 声にならない叫びと共に大絶頂を迎えるロナ子。ほぼ同時に濃密な白濁を肉壺へと注ぎ込まれてしまうのだった……。

497 KB
掲示板に戻る 全部 1- 101- 201-200 前100 新着レス 最新50
 名前: コマンド/メール(省略可):
read.cgi ver4.20 by GlobalNoteScript (2006/03/17)