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【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part18

129 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/08/15(土) 22:54:27 ID:bFFBra8A
騎士団のプリーストアイリに命令です
あなたは悪のギルドに捕まってしまい×型の拘束台に寝かされ拘束されています(捕まった理由はお任せします)
身動きできない状況で男たちに弄ばれてしまいます
(可能ならば拘束シチュをメインにしていただきたいので拘束されたままでお願いできないでしょうか)

130 名前:訳あり少年司祭レイリとヴァレー 投稿日:2026/08/31(月) 22:56:58 ID:zMUr08jE
>>128は自分が言い出しっぺなので何もしないのもアレなので投下
見返すと誤字が多くて申し訳ないorz


「オボンだか皿だかしらないけどよぉ…」
 ヴァレーが眼前のオークゾンビにロングメイスのフルスイングを見舞う。
 鉄塊は見事直撃し、腐った頭部がもげ、そのまま胴体から離れて宙を舞う。
「東の果ての風習がオーク達にまで普及したってのかよ…」
 緩慢な速度でゆっくりと近寄ってくる亡者達の頭を片っ端から叩き潰すヴァレー。
 激しく動くたびにポニーテールに縛った銀髪が揺れ、プリーストの僧衣が翻り褐色の脚が露わになる。
「レイリ、そっちはどうよ」
 背中合わせに戦っている『親友』に声をかけるヴァレー。
「な、なんとか…」
 背後ではブロンドを三つ編みにしたプリースト−レイリが、いわゆる『ヒール砲』でオークの浄化を続けている。
「イチ確かよ…すげぇな」
「でもヴァレー見たいに腕力がないから…」
「そんときゃ俺を頼れば良い」
 互いに手を動かしながら眼前の亡者達の浄化を続ける2人。
 夏もたけなわのある日、2人はプロンテラ東の森林地帯にて討伐任務に就いていた。
 オークダンジョンから大量のオークゾンビやスケルトンが沸き出し、村を出て森林地帯にまで進出したのだ。


「はぁ…はぁ…たく、いくら人手が足りないないってもよ、こんな異常尽くしの事象に聖堂騎士の一人もなしかよ…」
 ロングメイスに寄りかかりながら荒い呼吸を繰り返すヴァレー。
 周囲にはオークゾンビやオークスケルトンの残骸が散乱し、一部は黒い霧となり霧散し始めている。
 それこそが一般的なプロセスで生み出されるアンデットとは異なる存在である証でもあった。
「で、でもこんな格好だし…」
 レイリが言う。
 2人とも纏っているのは女性用の僧衣。
 しかし、共にそれでも違和感がない美貌を持ち合わせていた。
「……」
 友の指摘にヴァレーが小さくため息をはいたそのときだった。
 近くの茂みがガサガサと激しく音を立てて揺れ動く。
「なんだ?新手…?」
 ヴァレーが咄嗟にロングメイスを握りしめた次の瞬間だった。
「うわぁああ!」
 レイリが悲鳴を上げ、ヴァレーが慌てて振り向くと、そこにいたのはオークロードだった。
「う、嘘だろ…」
 驚愕するヴァレー。
 かつてはここも支配領域だったとは言うが、騎士団が進出しオーク村付近まで押し返したと言われていたはずだった。
 どうして…
 頭の中が疑問符で満ちる。
 目の前ではオークロードが咆哮を上げ、巨大な鉈とも段平ともつかぬ巨大な鉄塊を振り上げる。
 そこから先のことを彼は覚えていなかった。


「ぐ…あ…」
 ヴァレーは強烈な頭痛で意識を取り戻した。
 至近距離で浴びた強烈な咆哮は彼の意識を激しく揺さぶった。
 頭をつぶされていないところを見ると、自分は咆哮で気を失ってしまったのだろう。
 ぼんやりとした思考で推論を終えて、立ち上がろうとしてつんのめる。
「ぐ…なんだ…これ」
 立ち上がろうと地面に手を突こうとして、そこでようやく自分が縛り上げられていることに気がつくヴァレー。
 意識が鮮明になるに連れ、はっきりと状況を知覚する。
 自分が俯せの姿勢で、後ろ手に縛られて地面に転がされている事に。
「くそ…このっ…」
 縄を解こうと必死にもがくヴァレー。
 そんな彼に気付いたのか、オークの一人が彼に歩み寄る。
「くるな…この…」
 もがくヴァレーを意に介することなくオークは手を伸ばし、彼の腕を戒める縄ごと腕をつかみ持ち上げる。
 全身に乱雑に這わされた縄が、締まった体にきつく食い込み、たまらずうめき声を上げるヴァレー。
 オークは彼を持ち上げ、広場へと足を向けた。


 文字通りの『地獄』であった。
 宴会が行われているのだろうか、広場の中央には巨大な篝火がたかれ、周囲に配置された粗雑なテーブルの上に乗せられた冒険者達がオークになぶられていた。
 絶え間なく響くあえぎ声と悲鳴に、時折断末魔めいた声が混じる中、ヴァーレーは他の冒険者達がそうされたように、同様乱暴な手つきでテーブルの一つに乗せられた。
 仰向けに横たえられ、テーブルの縁からはみ出た頭が垂れ下がる。
 一瞬、視界の先に青空が広がり、その直後にはいきり立ったオーク達の逸物で埋め尽くされる。
 その中にはオークゾンビも含まれていた。
「う、嘘だろ…」
 呟くヴァレー。
 そして、レイリが居ないことに気付き、周囲を見回していると、一体のオークが歩み出て彼の頭部を掴む。
「やっ…やめ…むぐ…」
 半開きの口に手を突っ込まれ、もだえるヴァレー。
 噛み千切ってやろうとそのままこじ開けられてしまう。
 そして、眼前にはいきりたった肉塊。
 これからなにをさせられるのかを、ヴァレーは嫌でも理解していた。
「お、俺は…」
 男だぞ。
 言い掛けて、言葉が出ない。
 視界の大半を占める肉柱とそこから立ち上る雄の匂いが。彼の言葉を封じたのだ。
 雄の臭いにより主への奉仕の記憶を蘇らせられ、どくり、と鼓動が速まる。
 彼がためらっていると、唇に逸物の一本がこすりつけられる。
 既に先端からは先走りのベト液が滴り、それを擦り付け頬や唇を汚してゆくオーク達。
「………」
 全身が震え、カチカチと奥歯が鳴らしながら、ヴァレーはゆっくりと顎を開いた。


「むぐ…っ」
 半開きの口にオークの指がねじ込まれる。
 そのままぐい…とこじ開けれ、直後、逸物がねじ込まれた。
 文字通り一直線の口から喉、食道を一気に征服され、むせかえるヴァレー。
 雄の匂いが鼻腔に満ち、下腹部に熱が集まる。
(…お、俺は)
 嬲られてるのに興奮しているのか。
 体の変化を知覚し、自己嫌悪を抱くヴァレー。


「ぐほ…っ」
 飲み込んだイチモツがゆっくりと前後に動き始め、精一杯口を開き続けるヴァレー。
 ここで歯を盾酔うものなら、自身の頭を掴んでいる両手がそのまま万力となる事は想像に難くない。
 レイリはどうなったのか。
 自分の置かれた立場を意識し、周囲に視線を巡らせる。
 両隣のテーブルにいるのはウィザードと騎士。
 共にぐったりとしていおり、この状況では長くないだろう事は医療の知識がない彼から見ても明らかであった。
(なのに…自分は)
 激しく喉を出入りするイチモツにむせかえるのを必死に耐えるヴァレー。
 人のいる場所での行使は厳禁であるため、戦乙女に化身するためのサークレットは持ち合わせていない。
(ちく…しょう…)
 嫌悪感と焦りと無力感。
 喉の奥にイチモツをねじ込まれる旅に、官能がそれらを上書きする。
 これが終われば、後は食われるだけか。
 高々と掲げられたオークの斧がテーブルの上に振り下ろされるのを視界の隅に捉え、ぼんやりと思考する。
 それがレイリでないことを祈りながら、奉仕を続けるヴァレー。
 何度か繰り返され、やがてイチモツがビクビクと震え始める。
 彼はそれが何であるかを知っていた。


 肉のピストンが不意にとまる。
 そして次の瞬間、雄叫びと共に生温かい液体が、オークの精が彼の顔に、全身に降り注いだ。
(ぐ…っ)
 先ほどまでとは比較にならない強烈な青臭さ。
 強烈な雄の匂いに頭の奥に痺れににた感覚が迸り、同時に下腹部をびくりと震わせる。
 口での奉仕と匂いだけで達したのだ。
「う…ああ…」
 こんなことで。
 呆然とするヴァレー。
 様々な感情が渦を巻き始める。
 それらが臨界に達し、絶叫しようとするヴァレー。
 だが、それを遮るようにさらなる強烈な雄叫びが響きわたった。

「……要は、この篝火がアマツの習慣に類似した、と言ったところですね」
 オーク達が宴を行っていた広場を制圧した聖堂騎士団。
 そこに、いわゆる政治将校的な立場として同行していた生臭大司教は団員達に説明し、今なお盛大な火の手をあげている篝火を指さし消化の指示を出す。
「時節的には盆の迎え火みたいなものか」
「アマツの習慣ですよね…それって死霊術なのですか?」
 聖堂騎士団のリーダーが質問する。
「否。先祖霊を迎える神聖な術式だそうだ。なにより、強制的な召還と、それに伴う使役を目的としていない」
 間違っても現地やアマツ系冒険者の前では言うなよ。
 大司教は言う。
「おや、大司教殿」
 背後から彼を呼ぶ朗らかな声。
 振り向くと、返り血で真っ赤なロードナイトが、左手にオークヒーローの首を手に立っていた。
「こ、これは奇遇ですなジェダ卿」
「オークロードにちょっかいを出されたので『わからせ』てやってきたところだ」
「ここ、一応作戦区域なんですがね…」
「メンツを潰すようで申し訳ないな」
 ジェダは歩み寄り、彼に耳打ちする。
「2人は回収した」
「お手数おかけします」
 小声で言葉を交わす2人。
「次はロード…と思ってたのだが、そちらに譲り…」
 彼が言い掛けたところで、村の西側からズドン、という爆音が響きわたった。
「引き分け、ですかね」
「あの音は…阿修羅かの」
「フリッダさんだな」
「では、私は討伐報告をあげなければならないのでこれで…」
 そういって蝶の羽を握り潰し、帰還するジェダ。
「『後始末』は、大変そうだな…」
 生臭大司教は広場の惨状を見ながら呟いた。
 周囲では大聖堂から派遣された医療チームによる救護活動が続いていた。

131 名前:騎士団のハイプリースト アイリ 投稿日:2026/09/19(土) 21:35:03 ID:LuRu5xNQ
>128さん

「この時期は何かと不可思議な現象を起きますし、私達聖職者が一層皆さんのお助けにならなくてはいけませんわ」
アマツの風習であるお盆がこちらの大陸にも定着をして久しく、時期になると墓参りや実家に帰省をする者も少なくはない。
ただ、この時期はあの世に繋がる冥道の門が開き死者の魂が地上に戻ってくると言われており、普段見かけない場所でのアンデッドの出現や、どこからともなくルードやキューブが現れて悪戯をする報告も相次いでいる為、多くのプリースト達が各地に派遣されて目を光らせている時期でもある。
対不死術を得意としているアイリとしては腕の見せどころであり、騎士団より要請を受けて各地を回りながら対応に追われていた。
「彷徨える魂よ、在るべき場所に還りなさい!ターンアンデッド!…ふう、これでここは一先ず安心ですわね」
聖なる光に包まれチリとなり消滅する大型の不死モンスター、アヌビス。モロクにほど近いプロンテラの森に平穏を取り戻し一息ついたところに新たに仲間のプリーストから支援要請が入る
「ええ。リリィナさんが?この近くなのですね、はい。すぐに向かいます」
リリィナの実力は騎士団でも相当なものだ。しかも聖剣を所持しておりアンデッドや闇属性には無類の強さを誇る…そんな彼女からの支援要請。アイリは嫌な予感を覚えながらも急ぎその場所に向かう…
そこはかつてのモロクの災害により廃墟と化した小さな教会跡。砂漠と緑の境界が見え、さらに攻撃的なモンスターも出現しない穏やかなこの場所に異変が起きており、今は大量のグールが徘徊していた。
「リリィナ先輩、どこですか?リリィナさぁ…えっ!?」
「ふああぁっ♥な、なんでオシリスがこんな場所にぃっ…♥あっ、アイリちゃ…んあああああっ♥み、ちゃダメええっ…!ひあああぁっ♥」
グールを倒しながら併設された墓地を抜け、ようやく廃教会の中に入ったアイリの視界に飛び込んできたのは…紫色のマミーに組み伏され腕を押さえ付けられて、乱暴な腰振りで凌辱されている先輩ロードナイトの淫らな姿だった
「いやっ、あっ、やああぁっ♥抜いてっ、こんなの駄目ですっ♥あっ、お願いですから抜いっ…はあっ、ああんっ♥こんんなぁっ♥んあああっ♥おっぱい揉まないでっ、んやああああぁっ♥」
聖剣は破損し地面に捨て置かれており、行われたであろう戦いの激しさを物語っていた…リリィナを犯しているこのモンスターこそが周囲のアンデッドを統括する存在であり、異変の原因で間違いないだろう。
敗北の美少女騎士は勝者である不死のMVPモンスターに好き勝手に身体を弄ばれ、だというのに明らかに感じまくり嬌声を上げさせられている始末。ロードナイトの鎧は破損し、モンスターの手で豊満な乳房を揉まれている。
足は大きく開かせられオマンコには太く熱り勃った肉棒がズボズボと容赦なく出入りしている…周囲には2人の性交の証である淫らな水溜まりがいくつも出来ており、アイリが来るまでの間リリィナが何度も絶頂させられていた事をまざまざと示していた…そして今尚モンスターの巨根を咥え込んだ騎士のオマンコからは大量の白濁液が溢れ出している…
「いやああぁっ…アンデッドの筈なのにこんなに…熱い精液を…んっ、んんんっ…ああんっ♥敗北の証として…いっぱい膣に…出されちゃって…っくんううっ…ひあああああっ♥イクっ…またイクぅうううううっ♥♥」
思わず見惚れてしまう程激しくエッチな先輩巨乳騎士と不死の王の交わり…生前の無念、生者への憎しみ…それら全ての怒りと性欲をぶつけ発散させるかのようにオシリスは敗者を貪り犯し、美少女巨乳騎士を欲望のままに蹂躙しまくる
「せ、先輩から離れてくださいっ!ターンアンデッド!!…っ…効かない…っ…し、しまった…んんんっ!?」
しかしボスクラスの不死モンスター相手では僅かなダメージを与えるのみで効果は薄く、その間にも迫っていた大量のグールがアイリに襲いかかってくる…STR1の彼女に抵抗する術はなく、ろくに抵抗もできないままその場に押し倒されてしまい…
「きゃあっ!?しまった…くうっ!?な、なんで、ゾンビの癖にオチンポ…大きくてしてっ…や、やめて…そんなの挿れないでぇっ…はぁっん!おっぱい吸っちゃぁっ…んんっ…や、だめっ、そんなぁっ…ひあああっ♥」
オシリスの支配下にあるグール達も強力な性欲を宿しており、騎士を犯す主の行動を倣うかのようにアイリにも襲い掛かり乳房を吸い、巨根を膣にねじ込んで無理やり犯し始める
「ぁっ、ああっ…はぁっん…いや、ですのにぃっ…グールなんかに…犯されたくないっ…んああああっ…!♥あんっ、あんっ…あっ、うああっ♥んやああっ♥」
ゾンビと化しても未だ残る性欲と生者の女への征服欲に駆られ、グールの硬く大きくなった肉棒がアイリの膣内を激しく突き上げ、まるでアイリを物扱いするように腰を打ち付け責め立ててくる。だというのに、彼女のオマンコはすぐに愛液を溢れさせて膣壁をぬるぬるにし、陵辱者を歓迎してしまっている…
「あ、アイリちゃん…っ、はぁっ…んっ…ああんっ…♥こ、のままじゃ…2人共…♥んんんっ♥」
「リリィナ…先輩っ…あんっ、ああっ…っ♥だ、駄目ですっ…うっ、あっ…ふああっ…んあああっ♥」
ハイプリーストとロードナイト、2人の美少女がそれぞれアンデッドに陵辱される光景…廃教会に淫靡な音が響き渡る
「はぁっ、ああっ…っん、ひぐっ…ふあっ、ああっ…あっ、あっ…んああっ、これ以上っ…はぁっ…イクっ、イクっ…イクうううううっ♥」
「んんっ…んぁっ…ふうっ…あっ、ああっ…やっ…やっ、またイッて…グールオチンポこんなにいっぱい…はぁっ…イクぅっ…イキますうううううっ♥」
最初は抗っていた2人だが、今はもう膣内を犯される快楽に抗えず、そのまま何度も何度もアンデッド達に絶頂させられ、そして最後にはその膣内にたっぷりと精液を注ぎ込まれ、敗北の印を刻み込まれてしまうアイリとリリィナなのであった…

132 名前:騎士団のハイプリースト アイリ 投稿日:2026/09/19(土) 21:36:40 ID:LuRu5xNQ
>>129さん

「くうっ…こ、このような辱めっ…ワタクシとした事が…罠に引っ掛かってしまうとは…不覚ですわ」
悪魔と不死モンスターが蔓延る洞窟の奥に何者かが潜んでいるという情報が入り、退魔術を得意とするアイリが単独で調査にやって来ていたのだが…そこは悪ギルドのアジトとなっており、罠に嵌まりそのまま捕まってしまった
今アイリは台の上に寝かせれてx字に手足を拘束され、豊かな乳房を剥き出しに純白のパンティも露わにされ身動きが取れない状態だ
「へへへっ、捕まっちまうとは残念だったな可愛いハイプリちゃんよぉ!」「すげぇ上玉だぜ、オッパイもデカいしよぉ!」「退屈してたが、こりゃ楽しめそうだな」
その場にいた悪ギルドの男達は美少女巨乳ハイプリーストの華奢な身体を貪るように見つめる。男所帯であるギルドのストレス発散にこれ以上ない獲物が転がり込んできたのだ
当然、やる事は一つで…男達は彼女を拘束している台に群がり、ビンビンに勃起するチンポをぶら下げてアイリの身体を弄び始める
「ひっ、近寄らないでっ…さ、触らないで下さ…んんんっ!?…くうっ、乳房を…揉まないで…ひぐっ、はぅっ…んぅっ、や、やめ…っんんんん!?♥」
身動き一つできない彼女の豊満な乳房は男達の両手によって揉みしだかれ、丹念に捏ねられ、先端の乳首も爪で弾かれ弄ばれる。アソコにも男が舌を這わせて…敏感な部分を刺激されアイリは身体を捩らせて喘ぎながらも必死に耐える
「へっへっ、もうハイプリちゃんの乳首固くなっちまってるぜ。悪党に弄られてどれだけ感じてんだ?」「アハハ、パンティぐしょぐしょじゃねーか。聖職者のくせにこんな目に遭って発情してんのか?」「おらっ、こんなにドロドロで濡れてんなら俺のチンポ擦り付けてやるぜ」
「やだっ、やめてください…こんなの駄目…ふあああっ!?あんっ、んんんっ…んぐっ…おまんこに…オチンポ擦りつけないで…!ひゃああっ、い、いや…ですのにっ…やだ…あっ、んんっ…んああああっ♥」
そんな敵である飢えた男達の前に情け無くもイキ顔を晒し果ててしまうアイリ…その扇情は嗜虐心をさらに刺激して…彼女の喘ぎが洞窟に響く。もう男達は目の前の極上のご馳走に堪らない
「あー、もうクソエロい身体しやがってよ。もう我慢できねぇ、拘束したまま犯してやるぜ」
「!や、やだっ、そんなの駄目ですわっ、イヤっ、いやあ…!んあああっ!?うああああんっ!?」
ぬるぬるに濡れそぼった雌の花園に熱々の肉棒が容赦なくねじ込まれる…あっという間に最奥まで到達してしまい、そのままズボズボと激しい抽送が始まる
「はぁっ、はっ、あっ…ダメっ…こんなできもちよくなったら駄目なのにぃっ…♥あっ、ああっ…ふああっ…んあああっ♥」
「へへっへ、ダメダメ言いながら膣内はすげぇ締め付けてきやがるぜ。この淫乱プリがよぉ!」「聖職者の癖に悪党チンコ咥えて感じやがってよ。おらっ、コッチも可愛いお口でご奉仕してくれや」「自由を奪われて犯されて気持ち良いか?あ?ハイプリちゃんよぉ、ほれ、もっと喘ぎやがれ!」
男達の下卑た言葉責めと容赦の無い強引な陵辱…快楽をアイリにもたらし、抵抗しようとしてもどうしようもなく身体を震わせてイキまくってしまう…
「んああああっ…イクっ、いやっ、いやなのにぃ…悪チンポでいく、イク♥いっちゃうううううっ♥んぐっ♥…んぐううっ!はぁっ、んんっ…あっ♥うああっ…またイッちゃうっ…んあああああっ♥イクっ、イクうううううっ♥」
拘束を解く事なく身体の自由を奪われた状態で陵辱される巨乳ハイプリースト…喉奥までチンポを咥えさせられながら膣内を犯され淫らな肉体を貪られ…たっぷり中出しされてしまう…
「うおおッ、出るっ!悪党ザーメンたっぷり味わえやエロハイプリちゃん!うおおっ、中出しされながら締め付けて…そんなに俺の子種が欲しいのかぁ?wおらっ、お望み通りにしてやるっ…美少女聖職者様オマンコに敗北中出し…クククっ、最高の快楽ぜぇっ!」
(イヤああぁっ♥こんなエッチ、ダメですのに…身体が…オチンポを求めてしまって…♥こんなのっ…聖職者として…失格ですわぁっ…あってはいけない事ですのにぃ…っ♥)
吐き出された白濁を感じながら屈辱と背徳間が混ざった快感で絶頂するアイリ…当然これで終わりではなく…
「ハァハァ、待ちきれなかったぜハイプリちゃん次の相手は俺だぜ」とすかさず次の男が彼女に覆い被さってきて、拘束されたままアイリの身体に何度も悪党チンポが挿入されていく…
「ひいっ…い、今イったばかりで…敏感になっているから…ダメですわぁ!やああっ!?んあああああっ♥」
そんな彼女の制止も全く聞かず、膣にチンポを突っ込んで性欲のままに腰を打ち付けてくる悪党達…アイリはそんな悪ギルドの男達に代わる代わる犯され、拘束されたまま彼女は気絶するまで陵辱されてしまうのだった…

○おまけは総合スレにあります

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