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【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17

209 名前:バルーンアクビ リシア 投稿日:2021/04/16(金) 08:58:08 ID:qtcBvGaY
>>207 その1
「初体験の話とか…その話、喋ったんですか、あの人…まあ、本番するには性別的に無理なんですけど…」

ギルドの中でも喋るの大好きなクリエ、秘密にしてくださいね、と言うお願いはどうやら通じなかったらしい。
あのお喋りな口には飼ってるバニルミルトを放り込んでやろうと決心をするリシア。
女同士の戯れの延長線上、とは言っても彼女には恥ずかしい話らしく、顔を真っ赤にして頬を少し膨らませていた。

こう言う所だけを見れば見た目相応、と言う幼さの残る彼女なのだが、
狩場に居る時には目元が冴えていて表情の抑揚がなくなったキラーマシンのような状態になるのだ。

「それでこの前の引率の時、参加メンバーに怖がられていてな」
「また言われてたんですね。これでも毎日、鏡を見て笑顔になるように表層筋を鍛えてみたんですが」
「ああ、獲物を見つけたジルタスのような微笑みでぞくっと来たとか聞いたぞ」

それは流石に酷い表現だと思います、と項垂れるリシア。本人もこれでも苦情に関して傷ついているのだ
狩り場では全力を尽くしてしまう真面目さの現れなのだが、彼女を知らない人には関係のない話、怖いと言われても仕方ない。

「それで、クリエからこんな装備を預かってきた」
「どうみてもそれ、荒縄ですよね…縛るんですか、そう言う趣味ないですよ?」

思わずジト目でそれを見つめてしまう。
どう見ても装備品としてはアブノーマルな方向しか想像が出来ない。

(じゃじゃーん、愛嬌要請ギブスー! これがあれば狩り場で怖いって言われるリシアちゃんもあら大変!)

そんな説明をしていた彼女の真似をすると余計に呆れた視線で眺めるリシアであった。
説明書もついており、クリエ曰く特殊な素材で出来たこの荒縄は伸縮性に優れ、擦れて痛くならない画期的なものらしい。
装備効果には『愛嬌+2』とか装備の説明書きが付いており、鑑定結果を信じれば効果はあるようだ。

(装備をするだけで、悩みは解決するかもしれないですけど…けど…)
(説明書を見る限りではこれ、他の人にして貰わなければ装備できるように出来てないですよね)

見知らぬ人に縛ってくださいなど変態の所業でしかない。
そんな事をおねだりする自分を想像して思わず両手で顔を覆い隠すほど恥ずかしくて。

(かと言って…これ、してもらうと言うのは…頼める人が限られてます、よね…)

事情を知ってるのは彼以外にも居るがろくな相手が思い浮かばない。特に同性でもクリエはない絶対に。
これを託されたのは相手な訳で、純粋にギルドの外側の評判に対して心配してくれる親切な人な訳で選択肢は悪くないかもしれない。
思惑で頭がぐるぐるする中で、目の前の彼の視線を感じて、不意に顔が熱くなっていくのを感じた。

「そ、その…これって下着の上に装備するんですよね、ひとりで装備出来ないし、いいんですか…?」
「別にリシアが嫌ではないならいいぞ、縛るのは素人じゃ危ないからな」

完全にペースを握られる展開であった。当たり前だが男性に縛られるなんて行為をした事がある訳でもなく。
こんな事をお願いするなんて羞恥でどうにかなりそうだった。付き合いのある気心知れた相手だったので甘えがあったと言うか。

「じゃ、じゃあ…っ、お願い出来ますか、あ、うう…宜しく、おねがい、しま、す…っ」

最後の方は消え入りそうな声で、普段通りのようなペースで居られないリシアなのであった。



 
アークビショップの衣装は胸の谷間が見えてしまう格好だけど、脱いでみれば着痩せして見える。
フリル付きのライムグリーンの可愛い下着姿になったリシア、椅子に座り込むと余計にその胸元は大きく見えていた。

「あんまり見ないでくださいよ、小柄な割には大きいとか…からかわれるの、や、ですし…っ」
「なかなか縛り映えのする大きさだなとか思ってしまった。悪いな」
「へ、変態…っ、そう言う事を言うのは変態めいていて、ドン引きですからね!」

両手で隠しながら身体を背けて隠そうとする彼女、余りの羞恥にぷるぷると震えながら睨んでいて。
普段にこう言う姿を見れるなら印象もまだ変わって見えたに違いない。本人が意識してやってる訳じゃないので無理ゲーだが。

「やるなら、さっさと仕上げてくださいね…!」

しばらく睨み合ってから、観念したように両腕を手放して不満げな様子で身を任せていく。

(距離が近くて、吐息が当たってる…恥ずかしい、これ、絶対に恥ずかしいから…)

頭上を越えて荒縄が首元の裏に掛かれば、視線を外しながら強張った様子で垂れ下がった縄が降りていくのを肌で感じていく。
言葉に出さなくてもとても恥ずかしがっていて彼の動向に注意を払っているのがよく見えた。

「あっ、ひゃは…っ、あん…っ♥」

悪戯に目の前で主張する柔らかな膨らみに増えると思わず声を上げるリシア。
ううう、と唸る声を上げながら遊ばないでください、と目が主張する。

「この場所に縄を掛けていくので確認しただけだぞ」
「本当、それ本当ですよね…嘘だったら後でぼこしますから、ねっ!」

吠えるように声を張り上げ、口元をきゅっと結んで、どうぞと呟きながら両手を頭まで持ち上げて。
がら空きになった脇腹のあたりを指が触れると「んぅっ!」と我慢した声が聞こえる。
これ以上はやると間違いなく怒られるので、真面目に縄を掛けていけば小柄な少女の胸元は主張するように持ち上がっていき。

「すっごく恥ずかしいです、あと…此処、衣装で露出してますから隠れません、よ…?」

根本から絞り上げられるように胸を強調するように縛り上げられて。
胸の谷間が見えるあたりに掛かっている荒縄に触れながら困ったように文句と言ってくる。

(視線をばっちり感じちゃってます…そんなに、じっくりと見る必要ないじゃないですか…)
(ああ、もう見えないからって…そんなに、縄を掛けたら、やっ、何だかすごく意識しちゃって…るような…)

大事な部分は見えてない筈なのに、裸より恥ずかしく感じている。
よくわからない感覚に対して少女が葛藤している間に彼の持っている縄を持つ手はリシアのお尻に触れていて。

「えっ、ひゃああ、あっ、ちょっと…待って、心の準備が出来てなくて、あっ、本当にそれ…ひっ、や、ああ…っ♥」

下着の上から、荒縄が少女の股間を跨ぐように掛けられていく。
お腹のあたりを結んでいた縄と連結され、きゅうっと締まった間隔に思わず悲鳴を上げてしまうリシア。

(えっ、え…これで狩り場に出かける、とか…やぁ、ひぁあ…っ♥)

ほんの少しの身動ぎしただけで身体を締め付けてくる縄の感覚に戸惑いを隠せない。
小さな身体をきゅうっと縮こませ、少しでも快楽から逃れようと意味のない抵抗をする少女、我慢した声に身体を震わせて。

「これはなかなか、目に毒な光景だな…」
「特別な効果があっても、それ以上にデメリットがある気がしますよ、はぁ…うう…っ♥」

そんな感じに不安を感じて悩んだのだが、結局は装備の検証をする為にそのまま引率に参加する事になったリシアなのだった。

 


210 名前:バルーンアクビ リシア 投稿日:2021/04/16(金) 10:22:20 ID:qtcBvGaY
>>207 その2

キャンプ当日、ゲフェンの地下ダンジョン探索の引率をしていた一行。結論を言えば結果は大失敗であった。
戦闘中に動くたびに締め付けられる荒縄、余裕のないリシアの雰囲気は普段以上になってしまって新米達はずっと怯えていた。
本来の予定時刻を早めに切り上げ、キャンプの準備等を終わらせる判断を取ったパラディンは正しかっただろう。

「はぁっ♥ ふぁ、あああ…っ♥ あっ、ああっ♥ こんな締め付け、きっつぃ…や、はぁ、ああ…っ♥」

残りの引率組との交代時間となり、休憩に入った直後の野営場所から聞こえる声。
天幕の布一枚越しに響いたその声の主はもちろんリシアで、覗き込めば座り込んだ彼女が身悶えしている所であった。

(最初はまだ大丈夫だったけど、動くたび締め付けがキツくて…何だか、変な感じ、に…っ♥)
(引率の仕事も、余裕なくて厳しめになっちゃったし…もう、駄目すぎじゃ…っ、あぅ♥)

誰も見ていない、と言う天幕の安心感からか覗かれる状態にも気づいてなくて。
縄化粧によって持続している快感に、とろとろぽわぽわの蕩けた顔で狩りの時の様子を思い出しては自虐していて。
動けば動くほど、締め付けがより意識されると言う悪循環に陥っているのであった。

「折角の用意したアイテムも、どうやら逆効果だったみたいだな、大丈夫か?」
「ひゃっ、ふぁ、ああ…っ♥ ちょっと、いきなり入ってくるの、だっ♥ 駄目ですってば…っ♥」

縄目から逃げるように、体育座りに近いような格好で身を崩していたリシアは慌てた。
入り口から見れば、前側のスカートの短いアークビショップの衣装は下着の見えるはしたない格好になっていて。

天幕、その内部はすっかりと甘酸っぱい香りで充満していた。

両手で隠しているものの、入り口から覗いてた時からは下着はもうぐちょぐちょで太ももまで垂れるほどであったし
荒縄が何度も何度も擦れた刺激で、全身が火照りきっている様子が丸分かりになっている。

「そんな格好のままだったら休めないだろう、ほら、脱がしてやるから楽にしていな」

優しい言葉を掛けられ、動揺していた彼女はふるふると小さく顔を動かし、それから身を任せるよに目を伏せていく。
すっかりと出来上がったっままの状態で放置された身体は少女からM気質を引き出していて
重量のある装備で鍛えられた男性の指先が近づくにつれて、めちゃくちゃにされたい欲求が溢れ出してしまっていた。

(男の人の指、すっごく、太ぃ…っ♥)

普段なら羞恥心の勝つ状況であるのに指を見つめて物欲しそうな顔をする。
狩り場での高揚感、まだ安全な場所とは言い切れない天幕に居る状況に本能的に刺激され、すっかりと雌の表情であった。

(下着の上から、乳首、尖ってるの♥ 見られちゃって、恥ずかしいっ♥ )
(ああぁ♥ すっごく恥ずかしい、恥ずかし…っ♥ 狩りの途中でも、ずっと気になってた、のに…っ♥)

衣装を締めていた帯を外され、するするとされるがまま脱がされていく。
少女の小柄な身体にしては、肉付きがよく、張りのある肌に張り付いた荒縄は最初の時より締まっていて
淡桃に染まっている肌にくっきりと食い込んでいる様子が視界に飛び込んできて。

リシア自体は何も言葉を発しない。彼にその身体を見られている様子をじっと薄めで伺い続けるだけで。
縄目にそって胸元から股間までの締め付けられた肌を触れると、びくんっと身体が跳ねて。

「ふぁ、あっ♥ はぁ、ああう…っ、あぁ、あっ♥ こんなの、で、いっく…っ♥」

自分ではない誰かの指で触られただけで、それを意識してしまう身体。
我慢の限界に達してしまったのか、それだけで軽イキして、両手で股間を隠すような格好で仰け反って、唇を引き結びながら
さっきよりもずっと甘酸っぱい香りを溢れさせ、すっかり色の滲みたショーツを更に濡らしていく。

唾がごくり、と飲み込まれる音が聞こえた。

(あんなにも、私の身体で興奮しちゃう、なんて…はぁ、うっ♥)
(拒絶しな、きゃっ♥ こんな行きずりみたいなっ、場所も、駄目だ、からっ♥ あひぁっ♥ ああっ♥)

狩りの時ならば、無茶すら余裕で出来る身体はすっかりとリシアの意志を離れてしまっている。
ゆっくりと大きな胸元の上に持ち上げた指同士を絡めて、何も言わずに彼を見つめる。その指は偶然にも小さなハートを描いていた。

下着を乱暴なくらいに剥ぎ取られ、荒縄も刻まれて天幕の中に無造作に放り投げられる。
まるで自分の所有物のように彼の施した縄模様の施された少女の姿、指が触れるたびに漏れる押し殺した甘い声。
欲望のままに彼女の身体を貪るのにはそう時間が掛かるものではなかった。

 

「そんなっ♥ いきなり挿入するなんて、えっ♥、気持ち、準備出来てな…あっ♥、ふぁ、あああっ、ひぃんっ♥」

体重の軽い少女の身体は鍛えられた太い腕に抱え上げられ、逃げられないように抱きしめられて、強烈な突き上げを食らっていた。
とろとろに蕩けきった甘い声を彼の耳元に響かせ、あっさりと絶頂に屈してしまって、好き放題されてしまう。

「それにいきなりって訳じゃないだろ、リシアがお願いするからこうして突き上げてる訳だし」
「それはっ♥ あんなに、何度もっ♥ するっ♥ からぁっ♥」

挿入されたリシアのおまんこは、挿入される前から限界までとろとろにされた状態。
クルセイダーの堅実なまでの責めはすっかりと興奮しきった彼女の身体を抵抗出来ないほど蕩けさせていた。

(だって、ぇ♥ こんな、敏感になるまでぇ♥ おっぱい弄り回して、感じさせられちゃう、とかぁっ♥)
(おまんこも、いくのっ♥ 楽しむみたい、にぃ何度も、何度も舐めちゃって、やぁ、あっ♥)

スピードポーション2本分ほどたっぷりと責め立てられた身体。
胸の先端はもう主張しきるくらい、何度も責められてかりこりの固くされ、ひと廻り大きくなるくらい揉みしだかれて。
執拗なクンニは両足をしっかりと両腕で押さえつけ、逃げられないまま何度も彼の口に潮吹きさせられて。

(こんなのっ、って…っ♥ もう、どうにかっ♥ なっちゃい、そ…ふぁ、ああ…っ♥)

初体験と言っても同性相手、ヒドラの触手で少し弄られた程度。
比較にならないような男性のものが、他の聖職者と比べても小柄なくらいの少女を突き上げてしまっている。
お腹の奥まで満たされるような、強烈な攻めなど経験のないリシアにはどうしようもなかった。

「おまんこの、奥までぇ♥ 響いて、響いちゃってますぅ♥ はぁんっ♥ これ、駄目です、駄目ぇっ♥」
「んう、うう…っ♥ ふぁ、うっ♥ ううっ、ふぁ、んぅぅっ♥ んうううっ♥」

両腕で一杯にしがみつき、許しを請うような言葉を上げる少女、そんな唇はこうだ、と言うように塞がれてしまって。
徹底的なキスハメピストン、普段の澄ました態度など欠片もないほど蕩けたまま、全身の震えで連続絶頂している事を示すだけ。

(もう無理ぃ♥ 何も、考えられない、よぉ…っ♥)

キスが終わった時にはもう意識半ばで半開きのまま、行くよ、と呟いた彼の言葉すら把握できない状態。
スパートを掛けて乱暴なほどに膣奥を突き上げられ、パンパンとお尻に打ち付けられる音に合わせて少女の嬌声が響いていく。

「ああっ♥ そんな乱暴にぃ、ひぃっ♥ ずっとイキっぱなしで、またイっちゃっ♥ はぁ、あぁ、あああぁ、あぁっ♥」
「で、出てる…っ♥ こんなに、一杯…っ、私のお腹に、入りません…っ♥ あうう…っ♥」

甘えた様子で彼に抱きついたまま、大量の精液を受け止めて満足気にとろけ笑顔で答えるリシア。
そんな様子に彼もまた一度きりで満足などする事もなく、交代の時間ぎりぎりまで交代するのを忘れてイキまくらせたのであった。


結果的にリシア一部の界隈ではイメージアップに成功したようだった。
キリングマシーンのような冷徹ぶりに対し、その後の気の抜けた様子が好評だったとからしいが。

「ぎゃーっ! リシアちゃん、それ精製したばかりのアルコール樽! 徹夜で仕上げたんだからやめてー!」
「知りませんから、丁度いい場所にアシッドボトルもありますね、これも混ぜますっ!」

そのは、クリエの研究室の資材がアシッドデモンストレーションされる犠牲によって果たされたのだった。

211 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/17(土) 20:42:13 ID:blZrr8zk
>>バルーンアクビ リシア
うーん、これはちょっと実物と違いすぎるでしょ。撮り直し!
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1618659331.png
※いつものです。左側が通常です。もっと乳が大きい/小さい、いやもっと尻は小さいなどありましたら命令実行の際に書いていただけると幸いです

212 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/04/18(日) 19:10:26 ID:t3WED/lE
自己紹介をした際に頂いたお写真を使わせて貰うのを忘れていました…こちらですわ!
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1600779051.png

>>バルーンアクビ リシアさん
復帰されたとお聞きして嬉しいですわ!
…?わたくし、なんの事を言っているのでしょうか…?
と、ともあれよろしくお願いいたしますわ!

>>205さん
>>199での「もしも、もしくは夢オチの話し」の続きになります。

「嬉しいですわ205さまぁっ♥んんうっ、んちゅっ…ぷはぁっ♥あんっ…もっとぉっ、キスっ♥してくださいっ…♥んむうっ…♥」
アイリを孕ませた責任を取ると言う205さん、彼は続いて「俺と大聖堂にて愛を誓い合って欲しい」とプロポーズをして…
『はいっ…♥わたくしを205さまのお嫁さんにしてください…♥』
既にアイリの心も決まっているのだった。そのまま胸に手を伸ばしてくる彼を受け入れてキスをせがんでお互いに舌を絡ませて貪るように求め合う
(はぁっ…♥205さまとはこれまでも何度もキスはしましたけれど…♥今までで一番、気持ち良いですわぁっ…♥はぁっ…まるで全身が蕩けてしまいそうでぇっ…キスだけでイってしまいそうですっ…♥)
彼の体温を感じて精神的にも安心して満たされて、そして同時に彼にこれから抱いてもらえると期待するそれだけで愛蜜で下着をびちょびちょに濡らし、昂りで軽く潮を滴らせてまう淫らな聖職者。
(はぁっ…何度も何度も犯されてぇっ…もう、この方のオチンポ無しではぁっ…わたくしっ…♥)
もう心身共に彼のモノにされてしまっていると強く自覚をして更に昂ってしまう、そんな彼女の反応に応えるように205さんは熱り勃つイチモツを法衣越しのお尻に擦り付ける。そうして彼が狙いを付けたのは後ろの穴の方だった。
「あっ…205さまぁっ…そちらの穴はっ…♥んうっ…♥」
「君が安定期に入るまでの間は、こちらの穴のみ性交に使う事にしようと思うが、どうかな?」
「はぁっ…205さまがそう仰るのでしたら、構いませんわっ…♥その昂りをどうかわたくしの身体でっ…鎮めてくださいませっ…んあああっ♥」
彼のチンポを初めてアナルに受け入れて未知の苦痛と快感に目を見開いてしまうアイリ。それもすぐに悦の方が勝るようになる。
「あううっ♥このような行為っ…初めてですのにいっ♥あううっ、205さまのオチンポっ♥わたくの奥に届いてぇっ♥ああぁんっ♥気持ち良い、気持ち良いですわぁっ…♥」
初めて後ろの穴での性行為だというのに、もう腰を動かして快楽を貪ってしまう。淫らな事に対しての順応力が高く、そういった方面の素質は十二分な性職者。そして契りを交わした最愛の彼女の可愛らしい声と姿と、揺れ踊る豊満な胸を見て突き入れるペニスを更に固く大きくしていく205さん
「♥んあぁっ♥またぁっ、大きくなってぇっ…♥あんっ♥乱暴に突き入れられてぇっ…はぁんっ…♥気持ち良いですわぁっ…そのままぁっ、あんっ♥アイリのお尻にっ…205さまの精をぉっ…♥たっぷり射精してくださいませぇっ…♥んんんうっ♥イクっ、イクううううっ♥♥」
彼女を孕ませたその子種を性交で使うべき場所でない穴で受けて、大量に精を吐き出されている事実とその奔流と熱さを感じて…それが全て気持ち良すぎて、彼に訓練された潮吹きを披露して果ててしまうアイリ
「はあぁっ…205さまぁっ…♥お慕いしていますわぁっ…♥」

それから2人は式の準備を進める事となり、彼のモノになると決めた事で新たな躾を施される事にもなる
「くっ…んううっ!?いぎいっ!?あぐうっ…わたくしの、尿道、205さまにっ…広げられちゃってますわぁっ…そんなぁ、も、もう少し手心をぉっ…ひいいっ♥」
尿道に挿入される拡張用の器具、何度挿入されても未だに強烈な痛みを伴う悦に慣れずにいる。彼曰く「アナルビーズを飲み込める程度には躾ていこうか」という事らしく、日増しにブジーは太くなり彼好みの身体になる為の調教を施されていく
「205さまぁっ…今日は、後ろから…なさるのですか?えっ、わたくしをオナホのように扱き倒す…?んああぁっ♥」
あれから毎日しているものだからアナルでのセックスにも随分慣れて余計に感度が良くなってしまっている…散々アソコに突き立てられた彼のペニスの味も形も全てお尻にも教え込まされている
「はぁっ…わたくしはもう205さまのモノなのですからぁっ…あんっ♥お好きに…はぁっ♥例え性欲処理にでも…お使いくださいいっ♥」
すっかり大きくなったお腹と豊満な乳房が自身の腰の動きに合わせて揺れ踊る様を見て更に肉棒を滾らせる205さん興奮に任せて乱暴に肉棒を突き入れる
その激しさがまるで本当にモノ扱いされているようでドMなアイリは昂り尻穴を締め付けて205を喜ばせてしまう。そして触れられてすらいない牝穴からは物欲しそうに愛蜜を大量に溢れてさせて、床に水溜りを作ってしまっている。
「疼いてしまっている牝穴はこれで埋め合わせよう」そう言って先程挿入していたブジー…よりも数段太いモノを取り出す205さん
「!?205さま…流石に、そ、そのような太い…もの…尿道に…入りませんわぁっ…ひいっ…いぎいっ!?あっ♥んぐううっ♥」
本来そのような用途で使う事の無いはない二つの穴を同時に犯されてそのどれもが強烈な性快感をもたらし…彼女を容赦の無い強制絶頂へと押し上げる
「わたくしっ…ああぁっ♥205さまのペニスでぇっ…二つの穴を犯されてぇ、またぁっ…イクっ、イっちゃいますうっ♥イクうううっ、ああああぁっ♥」
彼の射精に合わせて尿道からは潮をアソコからは愛液を迸らせて果てるアイリ、そのまま絶頂の余韻に浸りしばらく放心する…と、その目の前にリングのようなモノを彼女に見せる205さん
「式に備えて結婚指輪も用意したが、もう一つ…アイリのココに嵌めて欲しいんだ。君の大ぶりな真珠にね」
「はぁっ…なんなのですかぁっ、それぇっ…♥んああぁっ♥このリングっ…青石ぃっ、ひいいっ♥全部が振動してぇっ…あひいいっ♥イクっ、イクううううっ♥」
勃起したクリトリスにハメられる青石製の振動リング、その強烈な振動にもう快楽を享受する間もなくイキ果ててしまうアイリ、そうして彼のモノを物欲しげに切なく締め付けて…
「気に入ってくれたようで嬉しいよ。本当にアイリは躾甲斐のある性職者だね、こっちも出すからね」
そう宣言する205さんは腰振りを早め、彼女の尻穴を犯しまくって快楽のままに白濁をぶちまける。
「んぐううっ♥はぁっ♥あああぁっ♥205さまぁっ…♥好きいっ、大好きですうっ♥わたくしを205さまのでいっぱいに満たしてくださいいっ♥はぁっ、イクっ♥イクうううっ♥んあああぁっ♥
それからも式の前日まで毎日飽きもせず交わって、身も心も完全に205さんのモノになるべく躾けられてしまうアイリなのだった…

213 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/04/18(日) 19:13:12 ID:t3WED/lE
>>205さん2
「彼女の事はノービス時代から知っていますけれど…ううっ…私も嬉しいです…お2人で幸せになってくださいね…」
結婚式は盛大に執り行われ、騎士団の先輩でもあるリリィナも2人の新たな門出を涙ながらに祝福してくれた。そんな彼女の前に205さんはグラスを差し出す
「俺とアイリが協力して作った聖水入りのフベルゲルミルの酒のカクテルです。リリィナさんにはどうしても飲んでもらいたくて」
新郎の勧めに喜んでグラスを取り、カクテルを口に含む先輩騎士。聖水というのはアイリの出した潮の事なのだが、そこまで思い至るはずもない…どこか後ろめたい気分になりながら顔を真っ赤にしてその光景を見守る事しか出来ないアイリ
(ああぁっ…わたくしのエッチな聖水が…潮が…リリィナ先輩に飲まれちゃっています…うう、このあと、他の方々にも飲まれてしまうのですね…)
「なんだか…どことなく2人の味がする気がしますね。すごく飲みやすくて美味しいです!」
そうコメントをするリリィナに申し訳無さを抱きつつ、的を射た発言に内心は気が気でなく色々な意味で戦々恐々なのだった
「アイリと訓練した成果の特製聖水ですから、お口に合ったようでなによりです」どことなく挙動のおかしいアイリに変わり更にカクテルを勧める205さん。
式の真っ最中だというのに彼に精神的に攻められてもう下着はびちょびちょで、彼に抱かれる事ばかりを考えてしまう淫乱な花嫁…
「205さまぁっ…♥わ、わたくし、ホテルまで我慢出来ませんわぁっ…んんんうっ♥あああぁっ♥はぁっ、205さまのオチンポ欲しすぎてぇっ♥挿入だけでイっちゃいましたわぁっ♥あううっ♥んあああぁっ♥」
もう式が終わるなり聖堂の控え室で205さんを誘惑してドレス姿のまま交わりを初めてしまう。身も心も幸せでいっぱいで彼に抱いて貰える事が嬉しくて気持ち良くて堪らないアイリ。彼の息遣いと愛の囁きを聴きながら何度も果てて……

「……………わたくし…なんて夢を見ていたのですか……」
目を覚ますアイリはすぐに周囲を確認する。どうやら大聖堂にある仮眠室のベッドで寝っていたらしい。眠る前後の記憶が曖昧だが、ここはそもそも職場でもあるし不自然ではないのだが……
「……夢だったのでしょうか、それとも……」
夢にしては妙に迫力があったというかまるで実際に体験した事のようだった。それに加えて夢?の終わりも大聖堂だった事もあり、寝起きの彼女の頭は何が真実であるのか判断出来ず余計に混乱してしまう
とにかく現在の状況を把握出来る何かを探そうと思い至るとアイリだが、考える暇も無く正面のドアがノックが聞こえ、そして当の205が部屋に入って来る
「205さまっ!?…っ…あ、あのっ…わたくし達は―――!」
彼女の問いに動じる事もなく、彼は口を開きその答えを告げた

214 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/18(日) 23:04:29 ID:3bO0Ew.k
「騎士団のプリースト アイリ」「バルーンアクビ リシア」に命令だ!

GVG系ギルドの雑用をやってるホワイトスミスなんだが、攻城戦のポータル係を頼みたい
アイリは経験ないかもしれないが、リシアは何度かやった事があるだろうから分からない事は教えてやってくれ

攻城戦が終わったら宴会だな、マステラ酒とか食い物類はたっぷり在庫あるんで楽しんで貰えると嬉しい
その後は任意でお楽しみタイムなので抜けても構わない、まあこっちが目的で参加してる奴は多いので適当にあしらってくれ
二人共可愛いので狙ってる奴は多そうだな、うちのギルドはそっちも歴戦の猛者なので満足させてくれると思うぞ

(ワンダラーとかジェネの女性陣に二人の引き止めとか工作を頼みつつ男性陣に頑張れよとエールを送る会計係であった)

215 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/19(月) 00:37:49 ID:zoAyDpaw
>>騎士団のプリースト アイリ
(とあるシーフの話していた噂話)
いやね、道に迷ってある建物に忍び込んだ時の話なんだが、そこで可愛くておっぱいのでかいプリさんが監禁されててな。
それがおまんこの中に何か仕込まれたらしくて日に日に妊娠したみたくお腹やおっぱいが膨らんでくんだ。しかもそこの主人らしき男に毎日セックスされてて、それでも満足できないのか男が居ないときにオナニーしてたりとかしてんのよ。
極めつけは仕込まれたものの影響なんだろうな。おっぱいから母乳、おまんこからは潮なのか小便なのかわからないけど液体が本人の意思に関係なくあふれるようになってその量がどんどん増えてくの。それを回収するのが目的の一つらしくて機械も準備してあるんだけどそれがどんどんえげつなくなっていくとことかすっごくてな。
忍び込んで3か月ほどした頃に男に見つかって死に戻りしたんだが…俺、一生分のズリネタ手に入れたかもしれんわ…
(>>198,>>199の光景が見られていたようです)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1618759870.zip
※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします

216 名前:バルーンアクビ リシア 投稿日:2021/04/19(月) 13:46:33 ID:KplljBbc
>>211

あの、ええと…ありがとうございます。 人並みより小さいのは不本意なのですが、他のメンバーの方からそっくりと。
そちらの方に関してはプリーストの魂込みの高速ホーリーライトの刑に処しましたので。

ちょっと恥ずかしいですね。胸元が強調されているようで。
別に大きくなって欲しい訳ではないのですけど、こればかりは本人の意志とは関係ないですし。

え、と…嬉しいです、とても。

真っ赤になりながらそれ以上の言葉のでないリシアなのでした。

>>208 その1

「家宝の絵画が? と言われても貴方との面識はなかったと思うのですけど」

露天を巡りながら散策するリシアの前に現れたのは胡散臭げな男性。その風貌はどう見ても知らない相手であった。
金銭を吹っ掛けられたら通報するか、と思ったが、お金を積んでも買えない代物なんだと主張されて。

思わぬトラブルに「じゃあ何をすればいいんですか?」と首を傾げていれば
露天エリアから遠くない場所である事もあって周囲の視線がゆっくりと集まって行くのを感じ、彼は強引な手に出てくる。

「此処じゃ迷惑になるだろう、まああっちの小屋で話をしようや」
「あっ、ちょっと‥痛い、無理に引っ張らないでください。あと、きっとそれ私じゃないです」

荒くれ者の彼はそのまま急いでリシアの腕を引っ張っていく。
小柄で腕力のないリシアでは、彼の強引な連行に抵抗する事も出来ずに連れ込まれてしまった。

(どう考えても、怪しい人にしかみえません、よね?)

相手の実力はそれ程ある訳でもなく、腕力では負けるが本気を出せばレベル差で負ける事もないだろうと侮ってしまい
ギルドに連絡をまず入れようと準備をするリシアだったが、それは致命的な隙となって。

(えっ…っ、これって!?)

かしゃん、と言う音が響く。 引っ張られていたリシアの腕に嵌められたのは古びた腕輪。
それは服従の腕輪と呼ばれるイシスを従える為の道具なのだが、錬金術ギルドの非合法な事をする連中の改造品だった。
恐らくは運転資金を稼ぐのに裏で取引されたものなのだが、偶然にもそれは彼女の腕にある。

「とぼけるなよ、お前がやったのは分かってるんだからな」
「違います。絶対にそれは人違いだって…」
「口答えをしてるんじゃねえ」

文句を言っていた口が黙らされる。はくはくと口を動かすが言葉が出てこない。
そんな異変を感じ取ったのか、彼はにやりと笑って、金ではどうにもならねえから誠意を見せて貰おうか、と下卑た声で言う。

「そうだな、まずは『スカートを自分でめくって履いてるショーツを見せて貰おうか、その後は…」
(そんな事、貴方達にする訳がないじゃない、馬鹿に…えっ、えええ…っ?)

普通に考えられない命令に内心で沸き立っている彼女、だが口答えを封じられた彼女から声が出る事はなく。
その代わりに、言われるままに彼女の指は前垂れスカートの端を摘んで
真っ赤になった顔で、彼を悔しそうに睨みつけながら持ち上げていく、可愛らしいピンクの下着が視線に晒される。

「聖職者なのに、そんな下着はいけねえな、没収するからこっちに寄越せ、そして謝罪しろ」
「もうし訳、ありません…っ、でした…此方を、お受け取り、ください…っ♥」

動揺を隠せない少女、抵抗の落ちた状態では古代王の呪いを抑える事が出来ずに支配深度が深まっていく。
まるでペットシステムの好感度が上がった状態のように、身体と心が支配されていく感覚。

じゅわぁ、と彼女が意識する前に下着は湿ってしまって。
言われるまま、スカートの奥に少女は指を這わせ、両サイドからショーツを下ろしていく。
何がどうなってるのか理解できない。片足ずつ引き抜いた後は両手で捧げるようにそれを差し出していく。

甘い声で、ご主人さまにするように捧げてしまっていた。

「よしよし、じゃあその見せつけてる胸の谷間を?いて、見せてみろ」
「はぁ、あ…っ♥ これで、宜しいです、か…んっ、ああぅ♥」

言う事を聞いてしまう。それが腕輪の効果である事が分かれば荒くれ者の彼としては遠慮をする事もなくて。
内心では何とかしようと藻掻いているリシアの気持ちなど関係なく、命令を下していく。

ショーツと同じ色をしたブラが露わにされ、彼の指先はその柔らかな乳房を鷲掴みにする。
胸元をずり下ろしたままの格好で思わずその愛撫に声を漏らしてしまう、聖職者とは思えない甘い声が響いて。

(うそ、これって…っ♥ 感じちゃう、嫌な筈なのに、ぃ♥)

どんどんと上がっていく親密度、その効果は装着した対象の感度を、快感を跳ね上げていく。
レッケンベルで秘密裏に製造されたと言われるホムンクルスにすら通用するような道具の前では成すすべもなくて。
あっと言う間にぷくりと持ち上がった胸の先端をこね回され、びくん、びくんっと腰が跳ね上がる。

「随分と感度がいいじゃねえか、触って欲しいみたいに主張してきてよう」
「はっ、はいぃ…っ♥ 感じて、ふぁ、あぅ♥ おっぱい弄られて感じちゃって、ますっ♥ ひぃんっ♥」

思慕の念などないのに、まるで愛しい相手にするような声。
悔しさに唇をきゅっと閉じるが、尖りきった突起を両方でつまみ上げられ、思考が飛ばされる。

(だめ、だめなのにぃ♥ あっ、ふぁ、あぁあああぁっ♥)

胸を責められただけで軽イキを見せてしまう。ショーツのない状態では少女の割れ目から溢れる液体を隠すものもなく。
ぴゅっぴゅっと溢れる潮吹きのような蜜は少女の網状のストッキングを汚していった。

膝がその力を失って、かくり、と地面に付いてしまう。

かちゃかちゃと金属音が響いて、見下されるままのリシアの前に突き出される使い込まれたちんぽ、それが少女の小さな顔に触れる。
本来ならば、彼女の心を嫌悪感に支配されるであろうその行為、けれど甘イキの感覚がそれを鈍らせて。

(すごい、臭い…っ、わた、し、これで何をされる、の…っ、んぁ、あ、ああ…っ♥)

舐めろ、と言われるままに少女の唇は彼のものを咥え、小さな可愛らしい舌先で舐めあげていく。
経験のない男性に対する奉仕だが、それでも彼女にこんな真似をさせる嗜虐心が満たされるのか彼は得意げであった。
胸も使えと言う指示に従って、両手で余るほどの胸元にそれを挟み込み、先端をびちゃびちゃと舐めて。

「まるでチン摺りする為にあるみてえな胸だな、ちゃんとした使い方をしないと勿体ないよなあ、おい」
「はっ、ふぁっ♥ んぅ…っ、うぅ、んちゅっ、う…っ♥ ありが、とう、ござい…ますっ♥」

彼の言葉に感じる羞恥、僅かに理性が働いて少女は躊躇うものの、法衣にまで溢れるほど唾液を零して尊厳を貶める奉仕の姿。
漏れる言葉は感謝を示して、従順にも唇で吸い付くように先端に触れ、大きな胸で扱き上げていく。

「そろそろ出してやる、全部飲みやがれ」
「んぅ…っ、んううぅ…っ♥」

頭を抑え込むようにリシアを固定すると、遠慮もなくどろどろの精液がリシアの口腔に浴びせられる。
精液などまともに飲んだ経験もない少女の小さな口では抑えきれず、半分も飲めないまま精液はその胸元に浴びせられていく。
マーキングされたような白化粧をされ、むせかえる精臭の中で残りを飲まされる少女の姿は聖職ゆえに冒涜的で。

「はっ、んうう…っ♥ れろっ、んっ♥ んっ、うう、れるりゅっ、んちゅっ♥ はぁ…んっ、ちゅっ♥」

きれいになるまで舐めとれ、と言う指示を出した彼の指示に従わされ、舌での奉仕をさせられる。
普段は澄ました態度で街中を歩いているのを見るだけだった彼女が彼に傅く姿にまた彼のものは反り返りはじめていき。

「さてお互いに準備が整った訳だし、そろそろ自分からこれをぶち込んで貰おうかね?」
「………っ、それ、は……っ♥」

腕輪の効果があるとは言っても、流石にその行為に躊躇を見せていくリシア。
目の前にそびえる剛直に自ら跨っていく行為など経験ある筈もなく、少しだけ腰を持ち上げたままの姿で固まってしまう。

「んっ♥ ひゃあっ、それ、いきなりっ♥ やぁ、あぁっ♥ ひぃ、んっ♥」

まだ抵抗してんのか、と動きを止めているリシアに迫り、野太い指先がずっとお預けになっていた彼女のおまんこに触れていく。
中指がとろとろに濡れている割れ目の中に無理矢理に入りこんで、敏感な膣肉を抉るように穿りはじめて。
小柄な彼女の浅い膣内を指先がぐりぐりとスポットを押し上げていく動きはとても耐えられるものではなく、悲鳴のような嬌声が上がっていく。

「んひぃ、あぁっ♥ それ、イキます、イっちゃぁっ♥ あぁ、ひぁ、あああ…っ♥ ひぃんっ♥」
(指の動きすごぉっ♥ 考えられな、ひっ、ああっ♥ またイキまず、真っ白になってぇっ♥ あっ、ああうぁっ♥ ああっ♥)

217 名前:バルーンアクビ リシア 投稿日:2021/04/19(月) 13:49:36 ID:KplljBbc
>>208 その2

指の動きにのけぞり気味になりながら両手で彼の腕を抑えて、びくびくっと震えて絶頂する。
それでも指は止まる事なく、ぐちゅぐちゅと弄るたびに快楽に溺れさせられ、廃墟手前のような建物の床で愛液の染みを広げてしまう。

「凄い、これ凄ぃっ♥ 気持ちよす、ぎてぇっ♥ もう、だめに、なるぅ、っ♥ ふぁ、ああぁ、あぁあっ♥」

腕輪に掛かった呪いの効果もあり、完全にめろめろに染められてしまう聖職者の少女。
両膝を大きく拡げたはしたないポーズを見せつけ、指先が引き抜かれた後でも余韻にがくがくと震えるのでした。

「手間を掛けさせやがってよ、ほら、今度こそ跨りな」
「はぁ、ふぁ、は…っ♥ は、はぃ…っ♥」

打ちのめされた思考の中、掛けられる命令に従順に頷いてしまう。
挿入されるのを主人に見せつけるように、清楚なスカートを両手で持ち上げては自分から押し当てる少女。

「♥ これぇ、大きすぎてぇ、はぁっ♥ いっちゃ、はぁ、いくぅ、うぅっ♥ ふぁ、あっ、ああぁ、あぁっ♥ あぁ♥」

少女の身体が沈み込むと同時に、強烈な突き上げを受けてあっさりと絶頂させられる。

「おら、まだ入れただけだろ、ちゃんと動くんだよ」
「あっ、ふぁっ♥ はぃっ♥ あっ、気持ちひっ♥ あっ、ひぅ、ああぁっ♥」

イキっぱなしでろくに動けない少女のお尻は叩かれて、強制的に腰を動かせられてしまう、たどたどしい腰の使い方に腰に伸びる腕。
まるで玩具のように、少女の身体を無理矢理に上下させて、小さな膣内を遠慮なく自分の形を知らしめていく。

「気持ち、ひぃ♥ ひぃあっ、あぁっ♥ そんな突き上げ、ちゃ、あっああっ♥ 奥まで届いちゃって、ます…っ♥」

ろくに身体を支える事も出来ず、前のめりになってレイプする彼の胸板に大きな胸を押し付け、甘えるように懇願する。

「何処でこんなおねだりを覚えてきたんだ、反則だろうがよ、こんな胸押し付けやがって」
「ひうううっ、やぁっ♥ おっぱい、揉まないでくださっ、ひっ♥ 気持ちよすぎて、おかし、くっ、なっちゃぁっ♥」

いやらしい誘惑にその両腕がリシアの柔らかな胸に吸い込まれ、むき出しの敏感な乳首ごとぐにゅぐにゅと揉み上げて。
尖りきった先端を甘噛すれば、余りの快楽に少女は情けない声を響かせ、許しを乞うてしまう。
それでも彼の指先は遠慮なしに揉み続け、上下に揺らされる少女は卑猥に歪まされる胸を彼に見せつけるしか出来ない。

(あっ♥ 何もわか、んな…ひっ♥ ああぁ♥ ひ、ふぁあぁっ♥)

小さな身体は何時しか組み伏せられ、彼の身体に身動きの取れないような格好で犯されてしまって。
レイプされている状況だと言うのにイキっぱなしのリシアは甘えるような甘い悲鳴を上げて彼の身体にしがみついてしまう。

「ひゃ、ああ…っ♥ お腹の中に、一杯出てっ♥ ひっ、精液こんなに出されちゃっ、あぁっ♥ いく、いっちゃい、ます…っ♥」

完全に密着した状態でどろどろの精液が少女のおまんこの奥にたっぷりと浴びせられ、何度もその射精に絶頂させられていく。
どろり、と引き抜かれるちんぽの感触にふるふる全身を震わせ、瞳にハートを浮かべた少女はもう逆らう事も出来ないほど打ちのめされていた。


「まったく兄貴は狡いよな、こっちは見張りでようやく静かになったから戻ってきたってのによ」
「あっ、ひぁあぁ…っ♥ そんな、お尻でなんて…あぁ、あっ♥ 気持ち、いぃ、ですっ、どうしてぇっ♥ あ、あぁっ♥」

それから何度も、何度も彼からの射精を受け、すっかりと腕輪の効果で従順になった頃に彼の弟が戻ってくる。
彼の弟に言われるまま、お尻を上げた格好でどろどろの精液をお尻に塗りつけられ、丹念に解されていくリシア、次第に甘い声を上げ始め。
すっかりと準備の整ったお尻の穴は彼の弟に突き上げられ、腕輪もあってかすぐ蕩けた声で喘いでしまっていた。

「流石に高レベルだけあって、こっちの締まりもいいねえ」
「ありがと、ごさいまっ♥ んっ、ふぁっ♥ あっ、またイキますっ、ああっ♥」

両手を掴まれる格好でバックから犯され、乱れる髪と揺れていく大きな胸。
そんな様子を眺めていた彼もまた大きくなり、リシアの前に立つとその反り返ったちんぽを彼女に突き出して。

「また元気になっちまってな、しゃぶってくれよ」
「……っ♥ はっ、い…ぃっ♥」

欲望に蕩けた牝の表情で、彼女はまた彼の先端に唇を這わせ始める。
背後から犯されながら、彼のちんぽを奉仕するリシアの姿、三人の行為はまだまだ終わりを見せず、朝までたっぷりと犯されるのであった。

腕輪の効果は長く続かなかったようで、朝に動けるようになったリシアの逆襲が始まったのは言うまでもない。
けれど、効果のなくなった腕輪は何となく持ち帰り、こっそりと締まってあるのだとか。

218 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/04/22(木) 22:00:00 ID:f0v5qJ9o
>>全員へ命令

次スレ立てましたので移動をお願いします…色々としくじってしまい申し訳ない

【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part18
ttp://moeita.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1619096032/

219 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/05/09(日) 10:37:55 ID:cekLPia2
リシアさんの方と矛盾すると思いますが気にしない方向でお願いいたしますわ
世界線が違うとかルートが違うとか、きっとそういったものですわ

>> バルーンアクビ リシアさん
リシアさんをお借りして命令遂行させて頂きましたわ!
わたくし事は…それはもう自由に使って頂ければ幸いですわ

>>215さん
いつもありがとうございますわ!噂話しも…すごく興奮してしまいましたわ…
命令でない事は承知なのですけれど、実はあの時…

(こ、こんな偶然って…あり得るのですか……)
騎士団の備品を買いに街中に来ていたアイリ。その進行方向に…仲間同士なのだろうか、地面に座り込んで話し込み、盛り上がっている一団が見えた。
どこかのギルドやPTの溜まり場なのかもしれないし、それ自体は良くある光景で別段珍しい事でも無いので気に留めず彼らの側を通り過ぎようとするアイリ…その時だった。
「いやね、道に迷ってある建物に忍び込んだ時の話なんだが、そこで可愛くておっぱいのでかいプリさんが監禁されててな」
(……えっ…?)
不穏な単語と状況が一団の中心に居たシーフの口から語られていて、その言葉を聞き、彼らの横を通り過ぎながら心臓を鷲掴みされたような感覚を覚えるアイリ
(い、いえ……わたくしの話しのはず…ありませんわよね…偶然、同じような境遇の方が居ただけで……)
そんな目に遭うプリーストがそう居るものだろうか…聞いてしまった以上真偽を確かめない訳にはいかず、良くない事だとは承知しているが彼らの話しに聞き耳を立ててしまう
(ま、まだわたくしの事と決まった訳ではありませんわ…どうか違いますように……)
シーフの彼は話しを続ける…その内容は、思っていた以上に詳細に語られ、状況も彼のいう「プリさん」の容姿も全て自分の体験に当て嵌まっていた。もう間違いがない…
(あううっ…すべて…見られてしまっていたのですね…あのような淫らな……)
思い返してみれば時々、視線のようなものを感じていた気がする…気のせいと思って次第に気にもしなくなっていたが……。そして盛り上がる中シーフは何かを取り出して仲間達に見せているようだった。一団の猥談は更なる盛り上がりを見せていく
「プリさんマジで可愛いじゃん!エロ過ぎる」「おっぱいデカくてすげぇ柔らかそうだぁ…」「えぐいなこれw後で焼き増ししてくれよな」
「な?俺、一生分のズリネタ手に入れたかもしれんわ…」
会話の内容からそれが自分の盗撮写真である事が容易に想像がついてしまう…「忍び込んで3ヶ月程」という言葉も耳にして察するにどの場面が撮られていてもおかしくはないだろう…本人が近くで盗み聞きしているとは全く思っていない男達は興奮に任せて各々が言葉を選ばず欲望のままに感想を漏らしている
(だ、だめですわぁっ…そんな…わたくしの写真、見ないでくださいっ…自慰に使うなんてもってのほかですわぁっ…はぁっ…わ、わたくしっ…♥)
見ず知らず人間達に猥談のネタにされている話しを聞いてその過激な内容に妙な気分になってしまって…思わずパンティ越しのアソコに手を這わせて弄ってしまうアイリ。その甘い痺れはいつもより数倍心地の良いものだった
(はぁっ…も、もう…濡れちゃってますわぁっ…んうっ♥このような事っ…だ、めぇっ…ですのにいっ…♥はぁっ…指が止まりませんわぁっ♥んんうっ♥)
自分が話しの中心になっている猥談を盗み聞きながら、声を押し殺し物陰で自らを慰めてしまう淫らな聖職者。
(わ、わたくし…こんな事をするつもりではぁっ…♥だめ、ですのにぃっ…イクっ、んんんうっ♥」
このような場所でシてしまう自分に自己嫌悪と凄まじい罪悪感を覚えながらも、それが堪らなく気持ちが良い事を自覚すると尚のこと後ろめたくて気持ち良くて…絶頂の余韻に浸って放心していると男達の更に猥談はエスカレートしていって…
自己嫌悪と猥談と、とうとう居た堪れなくて足早にその場を立ち去るアイリ。
(…も、もう…ここに居たら…いけませんわぁっ……)
慰めて火照りが収まるどころか却って火照りが酷くなってしまっている気がする…
その後騎士団に戻っても以降の仕事がまるで手に付かないエッチなプリーストなのでした。


>>214さん
「攻城戦ですか…冒険者アカデミーの講義で概要は教わりましたけれど詳しくは…わたくしに勤まるでしょうか…」
次の攻城戦のポータル係を頼みたいと言って依頼を持って来たWSの214さん。彼の話しを聞いてアイリは相当に戸惑っていた…というのも彼女は攻城戦に関わる経験はおろか、PTでの支援すら経験に乏しい。そして対人ギルドに関する噂による偏見がその不安をより大きくしていたりする。
「そうそう、実は君の他にも助っ人を頼んでいてね、そっちの彼女は経験豊富だから彼女に教えて貰うと良い。確か大聖堂所属のアクビのはずだから君の先輩にあたるんじゃないか?名前は…」
「アークビショップの、リシア先輩ですか…?あっ、はい、存じ上げていますわ!そ、そうなのですねリシアさんも…」
1人で知り合いも居ないGVGギルドの中に放り込まれる事になりそうで心細かったが先輩アクビの存在を聞いた事で前向きになるアイリ。同時に彼女に甘えるばかりではいけないとも思いもするものの、やはり心強い事に変わりはない
「わ、わかりましたわ。普段は縁通い事柄に携われるのですから、これも経験と思って精一杯お手伝いさせて頂きたいと思います」
こうして攻城戦ギルドの手伝いをする事になったアイリ。その日の内に214の属するギルドメンバーと顔を合わせ、そしてリシアさんとも個人的に話すのは初めての対面を果たす事になる。
(リシア先輩、可愛らしい方なので同じ聖職者の私でもドキドキしてしまいます…それでいて落ち着いていてクールで…わたくしも見習いたいですわ…)
そして思わず視線を送らずにはいられない、法衣からはちきれんばかりの先輩聖職者の胸をまじまじと見てエッチだなぁ…と一人こぼしてしまうアイリ
「何か、視線を感じるのですけれど…貴女も小さいのに大きいとか、思っている口ですか?」
「ひゃいっ!?リシア先輩っ!?そ、そんな事…お、思っていません!」
「…良いでしょう、アイリさんはGVGだけでなく聖職者としても私の後輩に当たります。少々指導に熱が入りすぎてしまっても先輩からの愛の鞭という事で納得出来ますよね」
「は、はいっ!ご、ご指導よろしくお願いしますっ…!」
本気で怒っていた訳ではないのだろうが、狩場での彼女の片鱗を見て身も心も引き締まる思いのアイリ。
そんな出来事もあったりもしてGVGの初歩とギルドメンバーの役割と、その他諸々の解説と説明をしてもらう事になった。
支援管理の完璧な彼女による説明は非常に分かりやすく理にかなっており、彼女の指導のお陰でアイリは攻城戦までに一通りの知識を身につけ、当日のポータル係もなんとかやり切る事が出来た。
…とはいえ、完璧に実践出来たかというのは別問題で、目まぐるしく変わる戦況とそれに伴って耳に入って来る指示で頭は常時混乱しっぱなしみたいなもので、転送場所を間違えてしまったりと迷惑もそれなりに掛けてしまったし、反省点も多かったが…達成感も大きく、総じて良い経験だったと思える初めてのGVGとなった

220 名前:騎士団のプリースト アイリ 投稿日:2021/05/09(日) 10:47:30 ID:cekLPia2
>>214さん続

砦も確保出来たという事もあって攻城戦後は砦のホールで宴会が催された。贅沢の限りを尽くしたご馳走の数々に高級そうなお酒が山のように用意されていて…
(す、すごいですわ…このお料理…わたくしの食費の何ヶ月分なのでしょうか…)
などと冷静な事を考えつつも、ギルドの皆さんを労ったり労われたりして楽しい時間を過ごしていた。
「まぁ失敗は誰にでもありますから、反省して次があるなら同じ轍は踏まない事ですね。後は場数の問題かと。筋は良かったと思いますし」
「は、はい!ありがとうございます!初めての事でしたので、不安で…リシア先輩が居てくださって心強かったです」
そんな会話をリシアさんとしている時だった。他のメンバー達の方からどよめきが起こり、続いて冷やかすような言葉が聞こえて来る。
何事かと思ってその方向を見たアイリは言葉を失う。なぜかと言うと、視線の先では2人の男女がエッチな事をしようとして…というか正しくはヤっている真っ最中だったからだ。しかも隠す事もなく、この宴会場の真っ只中で…
「えっ…えぇっ…あ、あの…これは一体、お2人は恋人同士なのですか…?えっ…こ、恋人でもなんでもない?こ、これが普通…なんですか…?」
どうやらとんでもない場所に今現在自分が居ることを自覚して近くにいたギルメンのワンダラーとジェネティックさんに思わず話しかけて聞いてしまうアイリ。
このギルドではメンバー同士の絆を深める為に身体を交える事は当然のように行われているのだと話す…アイリには到底理解の出来る話しではなく、とんでもない世界を垣間見てしまったようだ。
話しを持って来た214を問い詰めたい気分だがこの場に彼は見当たらない。そうこうしている間にもあちこちで盛りついた男女が盛り上がりはじめて、周囲が言いようのない淫靡な雰囲気に支配されていく…
「…さっさと抜けましょう、もう手伝いの義理は果たしましたから長居は無用のはずです」
気後れするアイリの手を取り速度を唱えるリシアさん…しかし足元から生えてきたジェネティックのバイオプラントが2人の手足に巻きついて逃走を阻まれてしまう
「!だ、大丈夫ですかリシアさん…ひゃううっ!?」
バイオプラントの主のジェネティックと、ワンダラーの2人組はリシアとアイリの2人を逃がさない為の役回りだった。彼女達は動けなくなった2人の美少女の豊乳を法衣の上から鷲掴みして大きさと柔らかさを確かめるように無遠慮に揉み解す
「2人共こんなに可愛くて立派なモノを持ってるのにお楽しみに参加しないなんて勿体ないわぁっ、もう少し楽しんでいったら?」
「はぁん♥な、何言ってるんですかぁっ…そ、そんなみだりに…男の人と、しちゃうなんてぇっ、ダメですっ…やあっ♥」
「ウフフ、そんな事言ってカラダは正直よぉ。ウチの男連中はそっちの方も歴戦の猛者揃いで貴女達の事も絶対に満足させてくれるんだから♪」
「っうう♥か、勝手に決めてないでくださいっ…っう!?こ、これ以上触ったらぁっ…はぁっ…あ、後で見ていてください…ひあっ♥だめぇっ…そこはぁっ!あぁああっ♥」
すぐ真横でクールな印象を持っていた先輩アクビさんが弱点である大きな乳房を露出させられて責められてエッチな事を上げている…アイリも責められてそれどころではないが…
思わずそちらを盗み見てしまって、エッチな先輩聖職者のギャップにドキドキが止まらない。
「人の事を気にしている余裕があるのかしらぁっ♪うふふ、まだ素プリの癖に私なんかよりおっぱいも大きくて身体付きもエッチで、男に犯して欲しいって主張してるみたいで…可愛いわよアイリちゃん」
「!やぁっ、な、にを…んっ!?んんんんうっ……!」
ワンダラーに唇を塞がれて露出させられたIカップ巨乳を揉みしだかれて身も心を快楽に蝕まれ、周囲の淫らな行為と雰囲気に流されて支配されていく…
そこからはリシアさんの方を心配する余裕も無くなってしまって…ギルドの他の女性陣も手伝って絶頂寸前の限界ギリギリにまで昂らせられて、そして…
「あっ、ギルマス!言われた通りに足止めと、ちょっと悪戯もしてアイリちゃんの準備は万端ですよ♪」
「はぁっ…ふえっ……」
GVGを目的とする戦闘系ギルドのギルマス…そのリーダーたるルーンナイトの彼は想像通りの巨躯と筋骨隆々のガチガチに鍛え上げられた体、そしてあちらの方もそれに相応しい…太くて大きくて固い巨根ペニスなのだった。それが興奮して勃起などしようものなら凄まじい大きさで思わず息を呑んでしまうアイリ…
「ギルマスのおチンポはすっごいわよ、もうイキ狂っちゃうくらい良いんだから♪」などといって囃し立てるギルドの女性達…しかしもうアイリにそんな言葉を聞いている余裕はありはしなかった。
「はぁっ…!ギルマスさんのオチンポっ…わたくしの中にぃっ♥入れてしまうのですかぁっ、そ、そんな大きいモノ…ダメぇっ…エッチな事っ…したい訳じゃありません、のにいっ…♥やぁっ、疼いてしまってぇっ…はああああぁっ♥イクっ、イくうううううっ♥♥」
挿入されただけでイキ、体を反り返らせて周囲のメンバー達が思わずそちらを振り向いてしまう淫らな艶声で鳴いてしまう赤髪の聖職者。
挿入を果されて男の巨根でピストンされる度にイっている有様で揺れ踊る巨乳は男達の視線を一身に集めてしまう
「これで薬とか一切使ってないんだよな?」「まだ素プリの癖にまじかよドスケベ過ぎるだろ…」
「あっちのアクビちゃんもそりゃもう物凄いぜ?」「今回の助っ人はどっちも大当たりだな、身体が2つ欲しいくらいだ」
今回の件で最初からこのような企みがされており、リシアとアイリ、2人の聖職者の身体を狙っていたギルドメンバーの男達…女性メンバー達はやや不服そうではあるが男性メンバーに滅茶苦茶にされる美少女2人を見て溜飲を下げる事にする
「いやああぁっ♥中はぁっ…だめぇっ…だめええぇっ♥イクっ♥またぁっ、イっちゃいますわぁっ♥んやあああぁっ♥♥」
ギルマスとの激しいエッチと中出しフィニッシュで果てる所も大勢のギルメンにしっかりばっちり見られて快楽と羞恥心と、被虐願望と…もう気持ち良すぎるセックスの前に全部がぐちゃぐちゃで、抵抗したいのに、出来なくて…もっと滅茶苦茶にされたくて…
「惚けてないで後がつかえてるんだからさ、次は俺とも楽しもうねアイリちゃん。ほら、あっちも盛り上がってるよ」
そう言いながら少女聖職者の乳房を揉みながら容赦なく挿入して来る次の男、彼が顎で指すその方向には…一際男達が集まっていて…
「気持ち、良いっ♥やはぁっ♥奥までぇっ、届いちゃってますうっ♥あああぁっ♥」
アイリに見せていた姿とはまるで違う、酷く悩ましい先輩アークビショップの淫らな姿がそこにあって…男達の剥き出しの欲望をその小さな身体で受け止めて蕩けた表情で交わっていた…
アクビさんの姿がいやらしくて気持ちよさそうで…自分ももっと気持ち良くして欲しいと思ってしまうアイリ…
「いやぁっ♥テクニックも…オチンポの大きさもすごすぎますうっ♥はぁっ、こんな事…ダメなのにぃっ…中出しされるのぉっ♥気持ちいいんですうっ…♥やあぁっ、アイリの膣内にっ…はぁっ、射精してくださいいぃっ♥いくっ、いくうううっ♥♥」
GVギルドの血気盛んで性欲も凄まじい男性メンバーとのセックスはアイリの理性を飛ばす程に気持ちが良く…そして全員が経験豊富で体力も技術もあると来ている。
「はあぁん♥皆さんとのセックス気持ち良すぎちゃいますうっ♥こんなのぉっ、おかしくなっちゃううっ♥だめ、ダメええぇっ♥」
抗う術はあるはずもなく、ギルドの男達に敏感過ぎる身体を隅々まで徹底的に貪り尽くされて、全員と代わる代わる身体を交えてしまうアイリ…
「リシアちゃんとアイリちゃん、いっそウチのギルドに入らない?毎日でも可愛がってあげるからさ」「こーんなドスケベな身体してまだ素プリとかまじ?成長が楽しみだからウチに入りなよ♪」「それが嫌ならまた手伝いに来てよ、俺達はいつでも大歓迎だよ」
などと言われながら激しいセックスを男性陣としてしまって、2人の美少女聖職者はそれぞれ朝まで可愛がられてそれはもう気持ち良くされてしまうのでした……
「いやー、ごめんねアイリちゃん。ウチの男衆は容赦無かったでしょ?雑用とか会計の裏方も大変でさ、中々あの時間の参加は出来ないから溜まって仕方ないんだよね」
「あああぁっ♥214さまぁっ♥やぁん、はああぁっ♥214さまのオチンポっ♥気持ち良いですわぁっ♥あん、ああぁっ♥イクっ、イクうううううっ♥んやああぁっ♥」
そうして長い1日の最後に214さんに可愛がられてこれで本当の終わりとなる…何度気持ち良くさせられても敏感な身体のアイリはその度に男性に新鮮な反応を提供してしまって、214さんにもその例に漏れずエッチでそそる反応を楽しまれてしまうのだった……

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