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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
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・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
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詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

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111 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ28【inハァハァ鯖】 (26) 
過去ログはこちら

[111:26]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ28【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/09/10(日) 11:15:39 ID:ql/UhAAs
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


17 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/10/08(日) 20:29:44 ID:LbsChwOc
>>9

「う〜ん。小さいねぇ」
 診療所の診察室を思わせる場所に、>>9とリンナは居た。
 彼は『権利者』の要請に応じ、戦乙女達の体型を『調整』する医師の1人だ。
 過去に投薬した豊乳薬がほぼ効果が出くなった事を怪訝に思い、今回の再検査と至っている。
「今まではきちんと効いていたんだけどねぇ」
 そう呟きながら、一糸纏わぬ姿で彼の前に立つリンナの乳房を触診する>>9
「ん…」
「感度は良好か」
 リンナの乳房を弄びながら>>9は言う。
 小振りだが、外見年齢を鑑みれば育っている方と言えるだろう。
「これくらいで気をやらんでくれ。先は長いぞ」
「はい…すみま…せ…ん」
 >>9が乳首をやや強く抓り、あるいは扱く度に身体をビクビクと震わせながら答えるリンナ。。
 彼女には、あるルートから仕入れた特別な薬を投与している。
 自身が調合した薬ではないことは不満だが、クライアントの要請に応える事は最優先事項だ。
「感度が前のまま、というのが救いだな。まあ、無くなったら無くなったで再教育する楽しみも…」
 言葉と共に、小さな果実をすくい上げるように持ち上げ、揉みし抱く。
 その間、彼女は切なげな吐息を繰り返しながら、彼の行為を甘受する。
「おやおや、もうそんなに発情しているのかい?」
 リンナがもぞもぞと太ももを摺り合わせるのを見咎める>>9
「申し訳…ありません」
「否定はしないんだ」
 クスクスと笑い、>>9は彼女を責める手を止める。
「続きはお風呂でしてあげよう。ここだと後始末が面倒そうだからね」
「はっ…はい」
 安堵の表情で答えるリンナ。
 彼女は自分がどういう顔をしているのか、分かっているのだろうか
 必死な形相で頷く彼女を見て、>>9は思った。


「ひっ…ぐ…っ!」
 広い大理石の浴室。
 こだわっているのだろう作りのそこに、リンナの嬌声がこだまする。
 湯船の縁に腰掛けた>>9が、彼女を膝の上にのせ胸を弄んでいるのだ。
「あ…あふ…っ」
 >>9が彼女の胸を鷲掴みにする。
 診察の時よりも荒々しい手つきだ。
 彼が乳房に刺激を与える度に、彼女の蜜壺はきゅっと締まり、そして自ら腰をもぞもぞと蠢動させる。
 一見、浴室内でじゃれ合う父娘のような構造だが、彼のイチモツはリンナを貫いている。
 その上で、彼は動かない。
 調教を兼ね、彼女から動くことを、引いては墜ちることを促しているからだ。
「おや、戦乙女の侍女…今は花嫁か。そんな子がはしたないとは思わないのかい?」
「だ、だって…っ!」
 焦らされ、脳髄まで蕩けきった彼女が、自ら腰を使い快楽をむさぼろうとする度に声をかける>>9
 言葉は羞恥心という名の鉄槌となり彼女の自尊心を打ち据え、そして蜜壺を締め付けさせる。
「だって…?」
 反論を促しつつ、小さな乳房を乱暴な手つきで掴み、根元から絞り出すように揉みし抱き、ピンとしこりたった乳首を指ではじく。
 身体が小さくなり快楽に対する耐性が衰えたのか、何度も簡単に気をやってしまうリンナ。
(んー…気持ち大きくはなったが…この身体をどうこうするのは難しいなぁ)
 胸を開いてポリンでも埋め込むかなぁ…
 粗い手つきでぐねぐねと揉みし抱きながら考える9。
「彼女だって必死に頑張ってるのに、自分は快楽に負けちゃうんだ」
「そ、そんなこと…ひっ!」
 言葉と共に、長い耳朶を食み、舌でなぞる。
 胸に意識が向いていた彼女にこの奇襲攻撃は覿面だった。
「   !」
 声にならない悲鳴を上げながらひときわ大きく身体を震わせるリンナ。
「くっ…」
 同時に、イチモツをひときわ強く締め付けられ、図らずも達してしまう>>9
 背筋を快楽が駆け上り、耳たぶに激しく歯を立てる。
「く…ふぅ…」
 心地よい脱力感にため息を吐く>>9
「おっと、大丈夫か?」
 脱力し胸元に背中を預けるリンナに声をかけるが、返事はない。
「気絶したか…」
 ヒクヒクと小さく痙攣させ続けるリンナノ頭を撫でながら>>9は苦笑する。
 彼女の胸元には指の痕が、そして耳たぶには歯形がくっきりと浮かんでいた。

18 名前:エッチなジェネお姉さん 投稿日:2017/10/09(月) 13:34:18 ID:VpaLp3wY
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleGenetic_28Red_5140_20255

問2:身長は?
163センチです

問3:3サイズは?
B120 / W60 / H99 です

問4:弱点を答えなさい
どこを触られても感じちゃうくらい敏感ですけど乳首やクリちゃんみたいな突起部分がすごい弱いですねー
勃起したのをなでなでされたり、さわさわされたりして焦らされるとすぐに我慢できなくなっておねだりしちゃいます

問5:自分の自慢できるところは?
知り合いからはスタイルについて羨ましいと言われますが
胸がこんなんだから肩コリがひどかったり、お尻のお肉がミニスカートから出ちゃって下着もお尻も見えてしまっているのですよねー
さすがに恥ずかしいです……(赤面)

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
エッチなことは好きなので気持ちよければなんでもいいですけれど、
しいて言えばおねだりさせられるようなシチュエーションでしょうか?
後は乳首が勃起すると親指大に膨らんでしまうので、扱かれたり吸われたりしてミルクを出すのがたまらないですね〜
イクたびにミルクがびゅっびゅって出てしまう、イヤらしい体質なのですよ

問7:初体験の時のことを語りなさい
商人への転職方法がよく分からなくて、道に迷っていたところを綺麗なお姉さんに話しかけられまして。
そのまま人気のないところへ連れていかれて、足腰立たなくなるくらいイカされまくってからヒドラの触手で奪われてしまいました……
クリエイターの方だったのと、私もエッチにすっかり魅了されたのでその人を先輩と慕って『色々』と教えていただきました。
うふふっ♥

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
今日まで色々エッチなことをしてきましたが、やっぱり愛情のあるエッチが一番気持ちよかったですねー

問9:備考をどぞ
普段はプロンテラの片隅でひっそりと露店を開いています
先ほど述べたようにミルクが出てしまう体質なのですけれど、このミルクにはHPだけではなくSPも回復する効力がありまして
お売りすることはできませんが、すぐに飲んでいただけるならば好きなだけ吸ったり搾ったりしていただいて結構です♪
うふふ、放っておくとミルクが溜まっておっぱいがどうしようもなくなってしまうので、ギブアンドテイクというやつですね♥

問10:スレ住人に何か一言
冒険もしないでエッチばかりしているダメなお姉さんですけれど、冒険者さんを少しでも支援したいと思っています。
なのでストレス発散も込めて、お姉さんに貴方の欲望をぶつけちゃってください。応えられる範囲で頑張りますね、うふふっ

問11:貴方の命令上限数を教えてください
特に設定はしていませんのでお任せします

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
独りよがり過ぎるエッチだとお互いに気持ちよくなれないこともあるので、内容によっては断ってしまうかもしれません

問13:他の方々とのコラボはOK?
うふふ、OKですよ♪

19 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/10/12(木) 04:46:47 ID:gClTUslA
>ツインテ後輩忍者リン
お金が無いと聞いたから、君には命令として媚薬の反応テストのアルバイトをこなしてもらおうかな。
服を全部脱いで、この分娩台で足は大きく開いて座って「リンの子供おまんこを見てください」って言ってね。
君のアソコに、指で少しずつ媚薬を入れていくから反応を見せてくれ。
三次職の女性向けの強力で実績のある薬だから、暫くしたら気持ち良くなっていくと思うよ。
女性側は許可を得られないと絶頂することができないんだ。その証拠にイキたくてもイケないだろう?
「リンのツルツルおまんこをイカせてください」ってお願いしてごらん。
俺がイってもいいよ、って言ったら何度もイケるはずだよ。イク度に「リンはおまんこでイってます」って
言わないとダメだからね。これまでのことは全て記録に撮らないとならないから、我慢せずに
感じるまま声を出さないとダメだからね。

20 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/10/12(木) 05:00:08 ID:c347yywo
>エッチなジェネお姉さん
俺は深淵の回廊のダンジョンを調査しているルーンナイトだけど、調査と討伐で疲れちゃったから
お姉さんに癒して欲しいな。騎士団で慰安の為の施設があるから、そこでなら二人きりになれるよ。
まずはその大きなおっぱいにお願いしようかな。新婚みたく、パイズリフェラでルーンスキルを使って
起ちっぱなしになった俺のモノを扱いてしゃぶってほしいな。
できれば部屋いっぱいにいやらしい音を響かせてね。ジェネお姉さんの肉棒を咥えて歪んだ顔を
見ながら気持ち良くなって射精したいんだ。
何度か射精させてくれたら、綺麗になるためにも一緒にお風呂に入ろうか。
アソコには肉棒を入れて背面座位のまま、おっぱいと両乳首を弄りながら洗ってあげるよ。
お姉さんのイク声を聞かせてね。その後はベッドでお互い気持ち良くなろう。

21 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/10/12(木) 05:24:39 ID:c347yywo
>魔畜の戦乙女一家
今日はミカエラには昨日投薬した、豊胸薬の試験結果を見せて貰う。
この試験にはリンナも関わってくることだから、君からはしっかりデータを取るからちゃんと協力するよう。
バストを10センチ弱大きくし、ヒップも若干大きくなっていることを確認することとする。
変身時には影響がない様にしているので、変身時の姿は確認しない。
バストの大きさに関わらず、現在の感度の確認も行う。
無論、性行時の反応も見せて貰うから、感じるままを見せる様に。

22 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/10/13(金) 00:06:23 ID:KM/vdagg
>騎士団のろな子
ろな子と一緒に、深淵の回廊のダンジョンを調査しているわけだけど、途中でろな子が
またいやらしい気分になってしまって、調査の途中で帰還しないとならなくなってしまった。
身体を調べてあげるから、パンツを脱いでベッドに座って、足をMの字に開いて、
「ろな子の茂みの生えたおまんこを調べてください」って言いなさい。
そろそろ生えてきてる、ろな子のアソコの毛を引っぱって様子を見てみようか。
十分濡れている様だから、肉棒を入れてあげるよ。肉棒を出し入れしながら
ろな子のおまんこの毛をぷつぷつ抜いてあげるから、しっかり膣を締めないとだめだからね。
今どこが気持ちいいのかちゃんと答えられたら「ろな子はちんぽ気持ち良くてイきます」って
言えたらイってもいいからね。もちろん何度も何度も行うから、ちゃんと言わないとダメだからね。

23 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/10/14(土) 19:13:56 ID:KsnpdSpA
>>14


「はっ!」
 アポカリプスがひしめく薄暗い部屋。
 裂帛の気合いが響き、闇を裂くように銀色の軌跡が走る。
 その度にアポカリプスが崩れ落ちてゆく。
 やがて、アポカリプスの群れの中からブロンドの女性が姿を現した。
 戦乙女の装束に身を包んだ、若い女性-ミシェラだ。
「思った以上に戦えるものだな」
 ミシェラは迫り来るアポカリプスの群れを見据えながら呟いた。
「特殊とはいえ、学習という割りには殺意が高い…」
 ミシェラが居る場所はアカデミーの学習空間。
 運用テストを頼まれたのだが、呼ばれた根拠が『過去の因縁』である以上まともな学習を行う場所ではないことは容易に察しが付く。
「ま、何もないのなら、それにこしたことは…」
 剣を構え、相手の突撃に備えたその時だった。
 バジィッ!
 足下から電撃がほとばしり、全身が硬直する。
「が…っ!」
 引き攣る肉体。
「そういう…こと…か」
 ゆっくりと迫り来るアポカリプスの群れを見据えながら呟くミシェラ。
「確認、目標無力化、肉人形化処理開始」
 無機質な機械音声と共に、アポカリプス達のボディが開き、中から様々な物が姿を現した。
 再度の電撃により彼女の意識は闇へと落ちていった。


 パシッ!
 遠くで破裂音が響く。
 しばらくしてもう一度響くと、全身がピクリと震える。
「なん…だ?」
 朦朧とする意識の中、衝撃の正体を探ろうとするミシェラ。
 直後、首筋に何か硬い物が押し当てられていることに気付く。
 其れが電気ショック用の端子で有ることを知る数秒の間に、3度目の衝撃ー電気ショックが加えられる。
「く…」
 意識が徐々に覚醒する。
 周囲には数体のアポカリプス。
 ミシェラは自分がそれらの一体に腕を掴まれ、万歳の姿勢で拘束されていることに気がついた。
「想定の範囲内とはいえ…」
 身体をよじらせ脱出を試みるが、叶うはずもなく。
「対象、意識回復、敵意健在、処理続行」
 無機質な声と同時に、視界に夥しい数の触手−いや、それを模したチューブが現れた。


 づぷっ!
 両方の耳が何かに貫かれる音と同時に、痛みと官能が背筋を震わせる。
 片方に3カ所ずつ、計6カ所。
 U字型のピアスが彼女の耳朶を貫いたのだ。
 ピアスからは細長いケーブルが伸び、アポカリプスの一体に接続されている。
「また…趣味の…悪いことを」
 何をされるのかは容易に予想が付く。
 おそらくは電気責めだろう。
 嫌悪感を抱く一方、下腹部は微かに疼き始める。
「続行」
 縫い針のように太い、そして先端から液体を滴らせた針触手が約10本。
 それらが一斉に形の良い彼女の胸に突き立てられる。
「脈拍上昇」
 続いて彼女の眼前に、耳に付けられたU字ピアスと同じ物がぶら下げられる。
 先ほど彼女の耳を彩ったものと同じく、底部から細長いケーブルが伸びている。
「まあそうなるだろうな…っ!」
 続いて先端が縫い針のように細い針状の触手が、彼女の胸と下腹部へと向かう。
「お手柔らかに頼むぞ…いや、そもそも人の言葉も分からんか」
「判定、挑発的態度、肉人形不適格、処理工程続行」
 無機質な言葉と共に、乳首と陰核の3カ所に同時にピアッシング処理が開始される。
「ぐぎ…貴さ…っ」
 陰核と乳首に押し当てられた針はいずれも貫通位置を的確に捉えたが、貫くには至っていない。
 突き立てたまま、肉体を痛めつけんと針をグリグリと撹拌させるように動かし始めた。
「がぁっ!」
 やがて針に血が滴り始める。
 快楽の介在しない、純粋な苦痛。
「く、さっさと貫いたら…どうだ…?」
「処理対象、反抗的態度継続。工程修正」
 アポカリプスがそう判定を下した次の瞬間。
 づぷっ!
「かはぁっ!」
 針が彼女の体を貫いた。
 下腹部に強烈な感覚が迸り、続いて硬い感触と重量感を覚えるミシェラ。
「端子接続確認、処理続行」
 無機質な声がそう宣言した次の瞬間大きな音が響き、彼女の意識は闇に落ちた。


「う…」
 アポカリプスにぶら下げられたまま、ミシェラは意識を取り戻した。
 意識が朦朧とする。
 体が言うことを聞かず、時折、勝手に死にたてのロッダフロッグのようにヒクヒクと痙攣する。
 それらの原因は、乳房や耳に打たれた幾本もの針、ピアスにバラバラのタイミングで流され続ける弱パルス。
 電気刺激による擬似的な愛撫は、彼女を繰り返し絶頂へと押し上げ、疲弊させていった。
「意識混濁、薬剤投与」
 無機質な声が聞こえた瞬間、首筋にチクリと痛みが走る。
「また…か」
 体の中に流れ込んだ熱塊が血流に乗って全身に伝播する。
 全身の感覚が研ぎ澄まされ、朦朧とした意識が研ぎ澄まされる。
 バーサクポーションをベースにした強力な気付け薬で、繰り返される強制絶頂により疲弊する度に投与されている。
「いい加減…飽きてきたぞ…んっ!」
 胸元に加えられる刺激に身悶えするにシェラ。
「くっ…やめ…あひぃ!」
 電撃が走る度に、戦士とは思えないはしたない悲鳴を上げるミシェラ。
は、苦痛と快楽を同時に送り込む。
「かは…っ!」
 下腹部でパシッ!という音が響き、同時に目の前に火柱が迸る。
「処理続行」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

24 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/10/18(水) 21:18:40 ID:TIusXA5Q
>>21

静かな診察室。
 時に生と死が激しくせめぎ合うそこには、冷たく張りつめた空気が漂っていた。
 部屋の中には少女と壮年の男性。
 ミカエラと、彼女を被検体として呼び出した>>21だ。
「……」
 ミカエラは>>21の前に立ち、纏ったペイシェントウェアに手をかける。
 ぱさり、とライトグリーンの衣装が床に落ち、小さな裸体が露わとなった。


「ふむ。これくらいが限度か」
 今の彼女を一言で表すなら、早熟、という単語が最も相応しいだろう。
 投与された薬により、身長はそのままに、バストは80強、ヒップも丸みを帯びている。
「在りし日の奥さんと同じくらい…かな」
 ミカエラの過去のカルテと見比べながら>>21は言う。
「リンナは健在です」
「おおっと。まだ壊れていなかったのか」
 戦乙女と同じように躾られているのに、なんと頑丈なことか。
 そう言って感嘆の表情を浮かべる>>21
「まあいい。では、その体のテストと行こう」
 外からではわからない事は多いからね。
 >>21はそう言って唇の端を釣り上げた。


「弾力は…ふむ…これは中々」
 ミカエラの前に立ち、彼女の胸を揉みし抱く>>21
 ひとしきり感触を楽しんだ後、彼女の腋の下から腰にかけてのボディラインを両手でなぞる。
「体の造りにも悪影響は無し、と」
 ふっくらと丸みを帯びた尻肉を鷲掴みにする。
 そして粘土を捏ねるように尻肉を弄んだ後、軽いスパンキングを見舞う。
「肉体面に関しては、肉人形としては文句の付け所はないな」
 問題は精神面か、と>>21は言う。
「不満そうだね。だが」
 再び部屋に乾いた音が響く。
 >>21が再びスパンキングを放ったのだ。
「不本意な義務の履行だと認識した上でとはいえ、君はこうして素直に人体実験の被験体になったり、躾や調教を受けているじゃないか」
「その通りです」
 ミカエラは言う。
「力を奪われ、戦わずとも従う理由を並べ立てられ…それでもまだ墜ちていないと言い張れるのかな?」
「………」
 >>21の指摘に、ミカエラは言葉を返せなかった。


 飾り気のないベッドのスプリングがギシギシと音を立てる。
 その上には、仰向けで横たわる>>21と、彼にまたがり腰を振るミカエラの姿。
 彼女が突き上げられる度に、早熟なバストが上下に揺れ、きゅっと閉じられた唇から切なげな悲鳴が漏れる。
「いいぞ。その調子。立派に動けるじゃないか」
 イチモツを飲み込み、上下に激しく動く少女を見上げながら>>21は言う。
 突き上げる度に先端が、コツリ、と彼女の体内の最奥を叩く。
「色んな人から躾けられて、ここまで来たんだ。立派な肉人形になるのも一興なんじゃないか?」
 そう言ってミカエラの腰を掴み、奥まで突き入れたイチモツを子宮口にぐりぐりと押しつける>>21
「なら…相応の…対価を…」
「ははっ。憎まれ口に身売り宣言か…こりゃおどろいた」
 そういって笑う>>21
 奇しくもその言葉は、ミシェラが発した物と同じであった。

25 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/10/19(木) 01:11:23 ID:q373LTk.
>魔畜の戦乙女一家
ミシェラには色々とご苦労だったようだからね。薬の試験を兼ねた俺と一緒に慰安施設で休養を行うよ。
特殊空間にある慰安施設でね、もうこの季節だと秋から冬も近いというのに、慰安施設では常夏の砂浜と海というわけさ。
この慰安施設のある空間を使うにあたって、君には君の意志を持って、俺の命令であり依頼を受けて貰いたい。
依頼と言うからには一般的な報酬を用意をしよう。君だけではなく一家揃っての休暇等であっても構わない。

さて、依頼を受けてくれたということで、少し細かく説明しよう。冒頭で言ったように薬、豊胸薬の試験も行う。
これを投薬すれば大体10センチくらい胸が大きくなるそうだ。効果そのものはこの慰安施設の間だけ。
薬としては出来上がっているから、あとは投薬の実績だけだそうだ。
あとは慰安施設の設定で、君の精神に何らかの影響がでるかもしれないが、君は抵抗せずにゆだねてくれ。
慰安施設を出るとその精神影響はクリアされて元に戻るから、あくまでも施設内での遊びと捉えてくれ。
(慰安施設に入ると、命令者に絶対的な好意を抱いて、何事にも好意的に行おうとしてしまいます。
 愛を唱えろと言えば、その通りにしてしまうくらい絶対的なものです)
施設内での言葉は、いちいち卑猥な言葉をつかってもらうからね。透けているビキニでも着て、強請って貰おうかな。
犬のように片足を上げて小便をさせたあとは、立ったまま両足を閉じて、そのまま尻を突き出すようにして
両手で尻タブを開いて、肉棒が欲しいと強請ってもらうよ。膣内じゃなくて尻穴に肉棒を入れて中出ししよう。
中出しした後は、そのまま糞をヒリ出すように精液を出させるよ。
砂浜で交わった後は、一緒にシャワーを浴びながら胸をめちゃくちゃに揉みし抱いて、ベッドに行こうか。
ベッドでもどんな風に抱いて欲しいのか卑猥な言葉で、ちゃんと言えたら抱いてあげるからね。

26 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/10/19(木) 23:34:33 ID:1Vv.EZgE
 >>25

「遊と言う割には、ずいぶんと本格的だな」
「遊びに本気になれない人間に存在価値はない」
 ジャワイの海岸を模した仮想の砂浜を歩きながら、そんな軽口を叩き合うミシェラと>>25
「まったく、昔はクールな大人の女性だったが、今やすっかり小生意気な少女か」
 ミシェラを見ながら>>25は言う。
 彼女は体が透けるほどに薄いマイクロビキニを纏い、彼に挑発的な視線を送りつつ腕を絡めながら歩いていた。
 一見すると父娘のような構図だが、彼女の首には首輪が巻かれ、そこから延びるリードの先は>>25の掌に握られていた。
「残念ながら、精神年齢までは若返らなかったようだな」
「君は昔からその調子だったと聞くがな…」
 そう言って24はリードを軽く引き、砂浜から一歩内陸に入った椰子の木の林道に移動した。
「トイレの時間か?」
「好きにしろ」
 >>25はぶっきらぼうな口調で気の根本を見やる。
「おまえたちの考えそうなことはだいたいわかる」
 ミシェラは視線の先にしゃがみ込むと、犬がそうるるように足をあげ、ビキニの待たぬのをずらす。


 じょろじょろと放尿の音が響く。
「まったく、既に肉人形みたいなものじゃないか」
「そう言われても仕方ないが、隷属や忠誠を誓った覚えはない」
 ミシェラは言う。
「もっとも、衰えたこの体でできることなど限られているのも事実だがな」
「……珍しいな。おまえの口から弱音がでるとは」
「自分の無力さを隠すつもりはない。この界隈には鋭い連中が多いからな」
「つまり、あとは『条件闘争』と行ったところか」
『質問の意図を理解しかねる』
 そう言いながら立ち上がるミシェラ。
「自身を売り物に、人間を守る。おまえの思想が本物ならそれくらいやってのけそうだがな」
「ノーコメントだ」
 ミシェラはそう言うと、別の椰子の木に手を突き、尻を突き出した。
「せっかくの遊びの時間を、腹のさぐり合いで浪費するのもつまらないだろう」
「知的遊戯と考えれば、楽しいがな」
 そう言いながら、>>25はズボンをおろし彼女の背後に立った。


「んほ…っ…」
「きつ…使い込んでいる割には、結構締まるな」
 後孔を突きながら>>25は言う。
「それはうぅ…どぅ…も…ひぃ」
 自ら尻肉を割開き、彼を迎え入れるミシェラ。
 その顔には、普段娘たちに見せるときの面影はない。
 女性である以前に、発情した獣を思わせる彼女の口から漏れるのは、本能的なあえぎ声だ。
「体が…受けと…止めきれぇ…なくてな…」
 息も絶え絶えになりながらミシェラは言う。
「心は覚えていても、体がついて行かないか…なるほど。前の責めはさぞかし大変だっただろう」
「戦乙女に…なってなかったら…確実に修練場で…死んで…いた」
 快楽と恐怖に背筋を膝を震わせるミシェラ。
 もっとも、戦乙女の状態でも危なかったのだが…
「命の…安売りはっ…しないぃ…つも…り」
 臀部を肉槍で貫かれる度に目の前が真っ白になる。
「これじゃあ…楽しめない…じゃあないか…っ」
(…これは…肉体の限界が近いのかもな)
 彼女の直腸を堪能しながら>>25は直感的にそう思った。
 いかに戦乙女とはいえ、度重なる調教で体は既にボロボロなのだろう。
「無理をするのは良くないぞ」
 >>25はそう言うと、彼女のを貫いていた肉槍を抜き、自身で扱く。
「心遣…い…感謝…す…る」
 地面にへたり込み、荒い呼吸を繰り返すミシェラに白濁色の雨が降り注ぐ。
「だが、その状態では…不完全燃焼だろう…」
 そう言って彼女が立ち上がるよりも早く、>>25が彼女を抱え上げた。
「ああ。だから、続きはロッジに戻ってからだ」
 >>25はそう言うと宿へと向かって歩き出した。

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