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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

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111 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16 (266)  112 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ28【inハァハァ鯖】 (225)  113 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (25)  114 : 総合 長期お相手募集スレ その3 (356)  115 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ29【inハァハァ鯖】 (71) 
過去ログはこちら

[111:266]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/06/12(金) 21:01:07 ID:K.LxvYwA
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part15
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1403617453/l50

他のテンプレは>>2


257 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/02/04(日) 01:59:04 ID:ZzEhgMXc
>桜アクビRE
君とペアでゲフェニアへ調査に行った修羅だが、インキュバスに出会ってから
どうも調子が悪いみたいだね。
何やら過去にインキュバスに躾けられた、とか言うのではないだろうね?
…まぁ、本当だとしても君も身体を疼かせたままでは居られないんだろう。
モノは相談だが、点穴と金剛の使いすぎで君と同じく身体が猛ったままになってしまっている
俺の相手をベッドでしてくれ。出来うるだけ君の性的欲求に従って相手をしようじゃないか。
もちろん俺の猛りを沈めてくれればいいわけだから、二人きりになって好きなだけ嬌声を
部屋に響かせてくれて良いぞ。
そうだな…最初はその口で俺のモノを奉仕するところからだ。
そして君はどこが気持ちいいのかな?アソコか後ろの穴か、好きな方を好きなだけ犯してやろう。

258 名前:ふたなりムナ帽ハイプリ『エリ』 投稿日:2018/02/07(水) 22:12:48 ID:t3BzXH4o
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ムナ帽着用時
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest0_19Black_5167

ムナ帽OFF時
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest0_19Black_5288

問2:身長は?
160cm

問3:3サイズは?
B:73 W:59 H:71

問4:弱点を答えなさい
この忌々しい…これ(下腹部を指さしながら)
戦いや鍛錬を終えた後は…昂ぶってしまいます。
普段は目立たないようにスパッツやショートパンツを重ね履きしています。、

もう一つは、あの子達に逆らえないことですね。
戦って勝てない相手ではありませんが、、あの子に睨まれると竦み上がってしまうし、耳元で囁かれると背筋が寒くなる。
過去、フェイヨンダンジョンで深入りした結果不死者達に蹂躙された事もあります。
あの際、何らかの細工があったのでしょうね。
それ以来、ずっと半ば従属状態です。

問5:自分の自慢できるところは?
一人でもそれなりに動けること…ですね。
もっとも、行けるところは限られてしまいますが。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ど、どういう…って
ずっとソロだから…その…そう言うのは考えたことは…。
相手は…大体アンデットですよ。ええ、負け戦の報いです。

問7:初体験の時のことを語りなさい
フェイヨン地下の廃寺院で、あの子達に囲まれて…そのまま最後までされました。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
フェイヨンダンジョンの奴らに…強壮効果のあるお香を焚かれ、その中で一晩中扱かれました。

問9:備考をどぞ
フェイヨンをホームとする生真面目な女祭です。
その見た目から、携行している鈍器がなければDEX型の支援と間違われることもしばしばです。
彼女には両性具有という秘密があります。
アコライト時代に魔族の戯れで生やされ、以来それが原因でソロ出活動を続けています。

フェイヨンのはずれ、ダンジョンの近くに小さな家を建て、そこを拠点に活動しています。
時折、付き添っているボンゴンに『連れ回されて』います。


問10:スレ住人に何か一言
初めまして。エリ姉ちゃんの付き人(?)をやっているボンゴンです。
こんなお姉ちゃだけど、よろしくね!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つくらいで。
あ、総合のアリスのお姉ちゃん達とあわせてだからね!

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にないかなぁ

問13:他の方々とのコラボはOK?
ぜひ!

259 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/02/08(木) 05:56:08 ID:01V8NYNs
>桜アクビRE
新年のパーティーの時に、君のパートナーから依頼が合ってね、ジェネティックの俺に君を開発して欲しいということらしい。
そう、君が気持ちよがっていたお尻の穴の開発だ。まずは服を全部脱いで、この白いベッドにうつ伏せになってごらん。
そして両手で自分の尻たぶを持ってお尻の穴を全部見せるんだ。
まずは痛くない様にベト液を塗した白ポで、君の尻の穴の入口を解してあげるよ。
ある程度解せたら今回のメインの特別な薬の出番だな。まずは君の尻穴の内側、薬の効果が発揮されやすい直腸に塗り込むよ。
指の入り込める全て場所に塗り込んだら、薬の効果が発現されるまで、少し待とうか。
その間は薬の説明をしてあげようか。この薬を女性の尻穴の内側に塗り込むととても痒くなるんだ。
特に聖職者には効果が高くてね、魔法薬の一種になるんだ。君はどんな反応をみせてくれるのか楽しみだな。
どうかな?尻穴が痒くなってきたかな?どんな風に感じるか詳細な説明をしてくれ。
まぁ、一種の実験でもあるからね、データは多い方がいい。

頑張って説明できたね、えらいえらい。じゃあご褒美を上げていこうか。
さぁ、「桜アクビのケツ穴を穿って気持ち良くしてださい、おねがいします」って言えるかな?
言えたら少しずつ指で君の尻穴の内側を穿っていってあげようか。いきなりだと君が参ってしまうからね。
少し指を入れて穿ったらそのまま指を抜いたりするけど、どんな感じかな?
イキたかったら「桜アクビはケツ穴を穿られてイきます」って言えたらイってもいいよ。
何度も指を出し入れするから、その度にイクのかな?我慢せずにイってもいいからね。
どんどんと指を入れる位置を深くしていくから、どんな気分なのかちゃんと報告するように。
イク時にも宣言しないとダメだからね。指じゃ届かない所も痒いかな?
じゃあ俺の肉棒を入れてあげようか「桜アクビのケツ穴でチンポを扱かせてください」って言えたら
ケツ穴に肉棒を入れてあげるよ。指なんかより長いから奥の方まで扱いてあげることができるからね。
ケツ穴に中出しするけど、そのまま扱き続けてあげるよ。イキたかったら何度でもイクといいよ。
声は抑えずに俺の部屋中に嬌声を響かせると良い。

260 名前:桜アクビRE 投稿日:2018/02/09(金) 11:21:08 ID:C5lvntGI
>>256様(前半)

「こんな格好で、歩くなんて…っ、恥ずかし、くて、その…許してください、ませ…っ♥」

常夏の島ジャワイ、その白い浜辺を連れ立ってあるく二人の姿。
スタイルの良い身体を殆ど隠すことのない白いビキニ姿で、桜アクビは肌を火照らせてしまうほど
羞恥に震えながら、彼の腕の中で寄り添っていた。

「あう、ふ…っ、揉まれると、んっ、声が…っ♥」

誰かに出会うかもしれない緊張感の中で、覆いかぶさるように彼に後ろから胸を揉みしだかれる。
桜アクビの体格では逃げる事も出来なくて、揉みしだかれるだけになっている。

そんな彼女の表情には恥ずかしさはあれど行為に対する嫌悪などはなく。

「もう、旦那様ったら…っ、こんな場所で、感じた声をあげるのは…っ、んっ、はう…っ♥」

愛しい相手に甘えるような声でその行為を受け入れてしまっていた。
彼の指先が動くたびに、桜アクビの隠せていない大きな胸は揉みしだかれてしまっていて
淫猥にその形を変え、弄られて上がる嬌声が浜辺に響いていく。

「あっ、ああ…っ、んく、ふ…っ、ふぁ、ああ……っ♥」

軽く絶頂してしまったのか、桜アクビの身体が更に彼に預けられて。
耳朶に響いていくロッジで続きをしよう、と言う声に彼女は蕩けた微笑みで頷き返すのだった。


「ちょ、っとだけ…っ、これ、小さいかもしれ、まぜんわ…っ、うう…っ♥」

ロッジで水着を脱ぎ、用意されたエプロンを身につける桜アクビだが、衣装が小さくて胸元が収まりきらない。
押し付ければ自然とその胸の谷間にエプロン生地が食い込み、胸の突起が見え隠れして。

「あ、りがとう、ございます…っ、んっ、あ、う…っ♥」

直してあげるね、と言う言葉に身体を預ければ、びくんっと仰け反って。
その露出した先端を指先で摘まれ、こりこりと擦り上げられては声も出ない筈もなく。

「へぁ、ああ……っ♥、そんな、先端ばっかり、転がして…んっ、ふぁ、あ、ああ……っ♥」

桜アクビは彼の指先に翻弄されてしまう。

すっかりと浜辺の責めでぷっくりと膨れた胸の先端、指でそれを摘んで扱かれて。
更には奥に陥没するほど押し込まれて、指の腹ですり潰されて。

「ひうっ、ああ…っ、吸うのは、だめ、ですわ…っ、あ、ああ…っ♥」

もう片方の胸元を吸い付かれ、舐め上げられて。
同時に来る違う責めの感覚に、お腹の奥からきゅんきゅんと震わせられて。

「こ、これ以上は、その…っ、もう、欲しくなって、しまいますの…っ、だ、だから…っ♥」

ぞくぞくと、腰が立っていられないほど快楽で染められた桜アクビからは降参の声が漏れてしまうのでした。

261 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/02/18(日) 22:50:14 ID:f9fVhHpY
>>ふたなりムナ帽ハイプリ『エリ』に命令
君の精液をサンプルで欲しくてね、相手をしてもらうね
大丈夫、君のご主人様からは許可を得ているよ
最初は手がいいかい?口かな?それとも早速私のおまんこに注ぎ込むかい?
あぁ、安心してくれたまえ異性愛者の可能性も考慮して助手も連れてきた
君のソレがそそり立つように彼にも協力してもらおう
おまんこがいいかい?それとも前立腺刺激の為に後ろの穴がいいかな?
あ、もしかして助手君を犯したい?それでもかま・・・逃がさんぞ、助手

262 名前:桜アクビRE 投稿日:2018/02/22(木) 10:55:25 ID:zrk5hubs
>>256様(後半)

「こんなにも、大きくして…っ、旦那さまも、期待しておいででした、のね…っ♥」

まるで恋人のものを頬張るかのように、桜アクビは彼の肉棒に口づけをして、その先端を口腔に飲み込んでしまう。
唾液でちゅるちゅると音を立てながら舌先を使い、舐め回して、唇をすぼめて扱き上げていく。

「んっ、ちゅる、れろ、ちゅ…っ♥」

コテージの内部に響いていく淫らな水音。

どろりと溢れていく唾液が、彼女のエプロンからはみ出た胸元に垂れ落ちていき、溢れた跡を残していく。
根本からぎゅっと細い指先が肉棒を握り、喉奥まで使って舐りながら擦り上げて。

「じゅる、れろ、ぁむ…っ、気持ちひ、れすか、旦那様…んっ、れろ…っ♥」

発情しきったその顔でじっと見上げる桜アクビ。
押し付ける胸元はとっくに興奮させられ勃起した胸の突起が触れてしまう。
ぞくぞくっ、とその度に悶え、声が咥え込んだ唇から溢れていく。

「んっ、ふぁ……んっ、んう…っ、ふぁ、ん……っ♥」

震える先端に更なる責めを重ねるようにして舌先で転がしていく。
先端をちゅぱちゅぱと唇を吸い付かせて、カリ首を飲み込んで顔を動かしては飲み干して。

びゅるるっ、と喉の奥に溢れる射精。

それを愛おしそうな表情で、舌先で舐め取りながら吸い付く。
たっぷりと溢れた精液を受け止め、舌先でにちゃにちゃと転がして塗りつけながら味わっていき。
どろどろの口元をじっと見せつけ、そのまま喉奥に飲み干していく。

「旦那、さまの…っ、せーえき、美味しかった…です、わ……っ♥」

こぼさないように両手で頬のあたりに手を当てて、口元を多いながら残りをごくごくと味わって。
たっぷりと出した彼の肉棒に再び唇を寄せて、何度もちゅう、ちゅうっとキスをうする。

「あ、は……っ、ひ……っ♥」

そんな彼女の耳元に、上に乗れと言う言葉。
ふにゃりと微笑みを浮かべながら、ぞくぞくと期待に身体が震えて。

「うんっ、だん、な様の…っ、ごしゅ、じん、様のおちんぽ…っ、くだ、さい、ませ…っ、ん…っ♥」

押し倒すようにベッドの上でその身体に跨って、胸元を形が変わるほど押し付け。
彼の肉棒にその股を追いつけながら彼の唇にく、唇を寄せる。
既に濡れそぼった彼女の割れ目は彼の肉棒に擦れるだけで更に愛液をぷしゅっと溢れさせて。

(あ、うん…っ♥ これ、大きいです、わ…っ、擦れる、だけで…っ♥)

すっかりと彼女の思考を彼の肉棒が染め上げていく。
お腹の奥から、きゅんっと震える感覚、身体がそれに屈服したいと願うように。

「んっ、ふぁ、は……っ♥ んっ、あ、うん…っ♥ んっ、はぁ、あ……っ、あ……っ♥」

焦らすように、彼の先端に腰を押し付けながら、ゆっくりと進める。
先端が押し当てられてめり込み、それだけで快感に動けないほど割れ目を割りさいていき。
半ばまで埋まった所で、浅くお腹の奥を突きあげられ、甘い呼吸を吐き出して。

「あっ、ひぃ、ひぁあああ……〜〜っ♥」

ぎりぎりの所で踏みとどまっていた桜アクビから漏れる悲鳴。
彼が、彼女の手を掴んだまま、一気に身体を手繰り寄せて突き上げてしまう。

みっちりとお腹の奥まで埋まる感覚が走り抜ける。

「そん、な、ひぃ…〜っ♥ ひぁ、ひぃっ♥ ふぁ、あ、ひぁ、あ、あああ…〜っ♥ あひぁ、あ…っ♥」

思いっきり仰け反り、がくがくと震えて、情けなく絶頂を繰り返していく。
お腹の奥を、自重と、彼の腕に引っ張られ、逃げ場のない突き上げに晒されれ堪える事が出来ない。

「ノック…ッ♥ お腹の、おく、そんな…っ、ノックされ、ふぁ、あ、あああ…〜っ♥」

容赦なく、お腹の奥を突き上げる彼の責めに泣きの言葉が入る。
びくんびくんっ、と上半身が思いっきり悶て、大きな胸を突き出しなあら上を仰いでしまって。
恋人のように、手のひらを合わせた両手がぎゅっと掴んで、更に飛ばされている事を教えてしまって。

(あっ、ああ…っ♥ こん、な…っ、あ、ああ、あ…〜っ♥)

意識を保とうにも、彼女の腰が浮かされ、叩き込まれるとひと溜まりもない。
蕩けたイキ顔を隠すことも出来ないまま啼かされ続ける。

「そんなっ、ひぃ、あ、ああ…っ♥ 激しく、突き上げるのっ、あ、ふぁ、ああ、ああ…〜っ♥」

すっかりと熟れてきたね。最初から待ち遠しかったみたいだけど。
彼の聞こえる声に羞恥で拒絶するように小さく首を振るが、彼の腰使いに乱されてしまって。
こんこんと打ち付ける腰使いに、うっとりとリズムを合わせて腰を振りたくってしまう。

そのたび、彼女の大きな胸が上下に揺れ動いてしまって
物欲しそうに大きく勃起した胸の先端が、彼の目の前で無防備に晒されてしまう。

「あ……っ♥ そん、な、あ、ひぁ……っ♥ ひぃ、あ、ひぁ、あああ……〜〜っ♥」

両手が離れれば、彼に持ち上げられて逆側に押し倒される。
彼の自重を思いっきり掛けられた種付けをするためのプレス姿勢、お腹の奥を思いっきり押し込まれて。
ずんずんっ、と響く強烈な突き上げに悶えさせられ、ベッドと板挟みにされてしまい。

「あ、ふぁ、あ、ああ…っ♥ むね、そんな…ふぁ、ああ…〜〜っ♥」

同時に大きな胸を両手で思いっきり揉みしだかれる、
敏感な乳首を指先に挟み込まれ、突き上げと同時に擦り上げられ絶頂させられて。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

263 名前:桜アクビRE 投稿日:2018/02/25(日) 15:44:41 ID:QxwYbCpc
>>257

ゲフェニアの調査は順調だった。此処のモンスターは彼女達には役不足で到底苦戦するような相手ではなく。
相手が数で攻めてきても戦闘経験をしっかりと積み上げた彼等を動揺させる事すらない。

言うならばただの作業であった。

「……この程度の相手なら、幾ら来ても問題ありませんわね」

だがそんな状況に関わらず彼女の表情は何処となく余裕がなく周辺を警戒する様子は解かれない。
時折にその長いスカートのスリット付近を抑えながら身体を強張らせていて。

「思った以上に淫魔の連中に出会う確率が多いな」
「そう、ですわね。彼等の居る場所の分布が変わったのかもしれませんわ」

最初の速度ポーションの効能が消えたあたりで感じる違和感。
彼等を倒せば倒すほど、まるで呪いのように性的な衝動が大きくなっていくのを感じる。

(……視線を感じます、わね)

その違和感は2本めの効果が切れたあたりで確信に変わっていく。
桜アクビ自身、ただでさえ目の前のインキュバスを相手にするたびに過去の記憶が揺さぶられて。
身体の奥からの疼きに悩まされている、と言うのに、彼の視線がそれを悪化させる。

視線が彼女の胸元に、お尻に突き刺さる。
身体のラインを舐め回す獲物を見るような視線に彼は気付いてるのだろうか。

「随分と調子が悪いみたいだが、大丈夫か?」
「問題、ありませんわ…っ、それより、貴方こそ大丈夫です、の?」
「疲れはないが、スキルの使いすぎはあるな」

思った以上に平気そうな彼の様子に自分だけなのかと思ってしまう。
彼の視線に関しても自意識過剰なものなのかと、本当は自分が犯されたいだけではないのかと。

それを認識した途端に、お腹の奥から疼くような感覚が強くなる。

「………〜〜っ♥」

声には出せない強烈で、甘美な快楽が走り抜ける。
あの時のインキュバスではない相手とは言っても彼女には遅効性の毒のように蝕んでいき。
呼吸も荒く、艶めいた姿を晒していくそれは次第に彼の視線を奪っていき。

「そろそろ一度、宿に戻って休むとするか」
「んっ、あ…っ♥ ちょっと、その、触らないでくださいませ…っ♥」

不意に触れる彼の腕に抱きすくめられるようにして、胸元に触れる腕に勝手に反応してしまう身体。
周囲を徘徊するサキュバス以上に、彼を性的に意識させてしまったのかもしれない。
身体に当たる彼のものを感じた途端に身体の力が抜けて、彼の身体にしなだれ掛かって柔らかな身体を無防備晒して。

「わかり、ました…っ、戻って、休みます、わね…っ♥」

それが自意識の過剰なのか、彼も呪いの影響を受けたのか分からないまま。
二人で寄り添って近くの宿屋まで転移をするのでした。

                          - - -

「んっ、れろちゅ…っ♥ はぁ、ん…っ、こんなに固くしてる、なんて…っ、ん…っ♥」

宿屋の部屋に入れば、聖職者である事を忘れたかのように、彼の肉棒にむしゃぶりつくように奉仕し始める。
彼も随分と猛っていたのか、桜アクビの頭を掴むようにしてその唇に深く突きこんでいき。

「随分と欲しかったみたいだな、夢中になって飲み込んでるじゃないか」
「むう、ん…っ、うう…っ♥ んん……っ♥」

彼の言葉に抗議するように、違うとその目線で睨みつける桜アクビ。
けれど、色欲に支配された双眸は濡れて、上目遣いで媚びるように彼を見つめてしまっていて。

指先はぐちゅぐちゅと自分でおまんこを弄り回してしまう。
羞恥に震えながらも、身体は言う事を利かなくて本来あらざるはしたない行為をしていき。
ご主人様に奉仕するのが嬉しいかのように、蜜を溢れさせ、室内に牝の臭いを広げては蕩けていってしまい。

(こんな事しては…っ、いけません、わ…なのに、んっ、ああ…〜っ♥)

衣装からまろびでた大きな胸、その先端を指先で摘まれるとびりびりと電流が走るように震えて。
唇で咥えたまま、軽く絶頂したように唇が、喉が震えて、彼の肉棒にその震えを響かせては更に興奮を高めてしまう。

「本当に淫乱な聖職者なんだな、桜アクビは、躾けられたって噂もあるらしいが」
「んっ、ふぁ、ちが…んっ、ふぁ、ああ…っ♥ んっ、うんっ、はぁ、う…んっ、ちゅる、る…っ♥」

否定したい気持ちと裏腹に、弄られると漏れる声は室内に甘く響いて。
こりこりと固くなった乳首の先はスイッチのように、こすられ、引っ張られると彼女の身体は面白いように反応して。
唇がちゅるちゅる、と恥ずかしい音を立てながら奉仕する中で、桜アクビの身体も発情していく。

舌先を使ってれろれろと先端を舐めあげて、唇でちゅう、と吸い上げるように前後に擦って。
その間にも自慰を繰り返す指は自らのおまんこを柔らかくふやけさせ、小さな絶頂を繰り返しては唇に響かせる。

「はぁ、うん…っ♥ んっ、こんな…んっ、うんっ、ん……っ♥」

まるで金剛が掛かっているような固く反り返った肉棒の感触。
喉から突き抜ける淫臭に酔わされながら、頬に擦り付けるように顔を動かして。

「そろそろ出そうだ、口で受け止めてくれよ」
「は、ひ…っ、んっ、んう…っ、はぁ、うん……〜っ♥」

喉の奥にたっぷりと流し込まれる精液を受け止めて、呼吸も忘れるようにごくごくと飲み込んで。
頭を掴まれたまま、舌先で舐めあげ、唾液と一緒に精液をじゅるるっと絞りだして。

ようやく解放された桜アクビは口元を抑える。
溢れそうな精液を両手で抑えるように口元に重ねたまま、れろ、りゅるっと飲み込み。
舌先を動かして口腔の精液を舐りながら、嬉しそうに味わっていく。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

264 名前:桜アクビRE 投稿日:2018/03/02(金) 11:54:53 ID:EHFjYb2I
>>259

違和感を感じているのに身体はその意思を無視して動いてしまう。
見知らぬ誰かの部屋の中に居て、椅子に座る彼の前に表情を浮かべないまま立っている自分。
言われるまま、誇るべきアークビショップの衣装を脱ぎ捨てベッドの上に移動する。

「そのまま、まずは自分の尻を持って、全部見せるんだ」
「は、い…っ、分かりました、わ…っ♥」

まるで媚びるような甘い声音で彼の命令に従ってしまう。
羞恥に染まっていく頬に対して、躊躇する事も出来ずにお尻を上げた姿になっては指先で左右に割り開く。
彼の視線の前に大事な部分が全て晒されて、身体はぞくぞくと視線に反応してしまって。

ほんの少し濡れたおまんこも、ひくひく震えるお尻の穴も見せつける。

こんな恥ずかしい事をさせられているなんて耐えられない、と心の奥で叫ぶ中で。
その唇は勝手に現在の主人に向けて、ご覧くださいませ、と自分から誘うように言葉を紡いでしまう。

「まずは解さないといけないな」
「あ、ひっ、あ…っ、ひんっ、ひぁ、ああ…っ♥」

ぐちゅぐちゅと遠慮なく入り込む指先にべとべとした液体が塗り込まれる。
乱暴なほど、お尻の穴に入り込む指先なのに、漏れた声は何処となく甘く感じているものになっていて
どうして此処まで感じてしまっているのか、自分でも分からないほど感じていて。

「ひぃ、い…っ♥ お尻の奥に、ゆび、ぃ…っ、あ、ああ……っ♥」

更に塗布される薬、感度が上がってしまうのか指先が入り込む時間が長くなるほどに、大きな声が漏れる。
はしたない声を漏らす事に対する抵抗感、けれど身体は逆らえずに響かせてしまう。

がくがく、と腰が浮き上がったまま震えっぱなしで。
指先が引き抜かれてしばらくしても余韻が消える事はなく、より鮮明に快楽を意識させられて。
経過を観察されている間にも、おまんこから漏れる蜜は増え、ずっと気持ちいい状態が続いている事を示してしまう。

「ああ、お尻の奥から…っ、疼く、みたいに…感じて、痛い、ような…あ、ああ…っ♥」

薬の効果を訊ねられる時間、お尻をぷるぷると上下に震わせ、もどかしいような感覚にずっと耐える時間。
触ってほしくて、奥の落ち着かない感覚を命令されるままに、彼の口頭に応えていく。

触れられてないのに、誰かに触れられているような感覚。
甘い痛みが続いていて誰かに掻きむしって欲しい、そう彼に懇願するように告げる。

「こんな、んっ、触ってほしくて…っ♥ ひっ、ああ…っ♥ おかしくなって、しまいます、の…っ♥」

おあずけを食らったままの犬のように、おしりを振って刺激をねだる。
聖職者としてあるまじき主人に媚びるような姿が更にプライドを傷つけるが身体は自由に動かないまま彼の言葉に頷くだけ。
お尻を可能な限り高くあげたまま、顔だけ彼の方向に向けた四つん這いの姿勢のまま。

指先でさっきまで弄られていたお尻の穴を晒して、更に拡げたまま。

「桜アクビの、ケツ穴を…っ、穿って、ほじ、って…っ♥ 気持ち、よく、して…っ、くださいませ…っ♥」

彼の指先を待ち受けるように、ひくひくと震わせながら恥辱の告白をさせられてしまう。
よく出来たね、と伝える彼の言葉にまるで嬉しいかのように、きゅん、とお腹の奥から震えて従ってしまっていた。

「よく言えたね。それじゃ、しっかりと解していく事にしようか」
「は、ひ…っ、ありが、とう、ござい、ます…っ♥」

髪の毛を撫でられる。まるで子供扱いのような行為にすら身体が勝手に悦んでしまう。
蕩けた視線を向けたまま、彼の指先がお尻に触れるのを待ち受けて。

「――っ、ふぁ、ああ……っ♥」

ほんの少し入り込んだだけで漏れてしまう強烈な悲鳴。
普段よりもずっと敏感になっているアナルの粘膜を擦り上げられて思わず声を上げずに居られなかった。
前後にそのまま指先が突き上げられ、引き抜かれ、確かめるようにそれは責め立ててきて。

「あひぁ、ああ…っ、これ、すご、凄く…感じちゃ、い、ますの、ひああ……っ♥」
「成る程、副次的な効果があるみたいだね」

凄い。そう表現するしかないほど感じてしまう。

本来は快楽を得る為の場所ではない筈の不浄の穴を指先をほじられるだけで。
頭の奥から、びりびりと痺れるような快楽が響いて、桜アクビは悶えながら彼にその経過を伝えてしまう。

「イク…ッ、ふぁ、こんなすぐ…っ♥ イっちゃいま、ひぁ、ああ…っ、いく、ひぃ…っ♥」

敏感すぎる粘膜を指先にかき混ぜられてはどうしようもなく、絶頂しかけではしたなく蜜を吹き出す桜アクビ。
深く、より深くを擦り上げられて、自分から押し付けるように腰を振っては蕩けた声を上げ。

許可されない絶頂に、彼をじっと見上げたまま口元を震わせて。

「イキます、の…っ、ケツ穴穿られ、て、はしたなく…っ、イカせて、くださいませ…っ♥」
「わかった、じゃあケツ穴を思いっきり穿ってやろう」
「ふぁ、イク…っ、ああ、イキます、の…っ♥ ふぁ、ああ…っ、イク、イっちゃ、ああ…っ♥」

許可されるまま、絶頂の宣言を繰り返してはあっけなく果てる。
絶頂をする度に、イクと宣言をさせられては、十数回ほど絶頂するまで止めてもらえずイキ果てて。
両手でおまんこを抑えるような格好でびくびくと四つん這いのまま蕩けきって。

次はどうするのか、と言う言葉のない視線を受けながら桜アクビは

「はした、ない…っ、桜アクビの、ケツ穴で…っ、ご主人様の、おちんぽを扱かせて…ください、ませ…っ♥」
「おちんぽで奥まで、いっぱい、いっぱいかき混ぜて欲しい、ですの…っ♥」

両手の指をそのお尻に押し当てて、左右にぱっくりと割り開き、お尻の穴を指先で拡げて。
自ら望んで彼のヌキ穴になったかのような格好で、更なる奥への快楽を望んで、彼に甘えて媚びる声で強請ってしまう。

指だけでも既にもう快楽の坩堝にあったと言うのに、挿入されればどれだけ気持ちいいのかと思考が染まるほどの期待。
彼が桜アクビの腰を掴んだ所で既にもう身体は完全に彼に従ってしまっていて。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

265 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:08:15 ID:iFwlOukk
次スレです
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1520085869/

266 名前:桜アクビRE 投稿日:2018/03/06(火) 18:11:53 ID:MWrIax9Q
スレッド終了するのでこの機会にコテを取り下げます。
今までありがとうございました。

名前: コマンド/メール(省略可):
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[112:225]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ28【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/09/10(日) 11:15:39 ID:ql/UhAAs
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


216 名前:ムチムチギャルスミ 投稿日:2018/06/29(金) 07:52:08 ID:ykMATtK.
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleWhiteSmith_28Yellow_19709_20255
問2:身長は?
160
問3:3サイズは?
97-58-89
問4:弱点を答えなさい
うーん、ムズかしいこと考えるのが苦手? みたいなー?
問5:自分の自慢できるところは?
あたしのカラダってけっこうエッチって評判なんだよねー
おっぱいあるし腰くびれてるし、お尻だって安産型ってやーつ?
だから無知無知って名前になったワケ。え、字がちがう?
あっははー、気にしない気にしない♪
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
んー、気持ちよくなれれば別にどうでもいいみたいな?
問7:初体験の時のことを語りなさい
ずっとソロでやってて二次まで転職したから、そろそろPTとか組みたいなーって思ったワケ。
初めて参加した臨公(リンコー)でぇ、なんかめっちゃ男ばっかのPTあったから、
ワンチャン楽できると思って飛び込んでみたの。
そしたら臨公じゃなくて輪姦公平?ってヤツでさ。ダンジョンでヤラれちゃった♪
んー、まあ最初はイタかったけど、すぐに気持ちよくなったし?
エッチしてる間、沸いたMOB倒して経験値入ってくるからラクだったぁ♪
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
そんなこんなで冒険もいいけどエッチもワルくなくね?って思うようになっちゃってさ。
露店のカンバンに「アイテム買ったらエッチOK♪」って書いとくとソッコーで売れるんだよねー
オマケにエッチもできちゃうからイッセキニチョー? みたいな?
問9:備考をどぞ
そんなことしてたら騎士団とかクルセイダーとかに目ぇ付けられちゃってぇ、
オシオキされることになっちゃってぇ? 罰金がイヤならここでご奉仕(ごほーし)しろって言われちゃった!
てゆーかあたしワルくないし!? マジ意味わかんないんだけど!
問10:スレ住人に何か一言
アイテム買ってくれるならエッチOK♪だから、オシオキ以外でもつき合っちゃうよ〜♪
問11:貴方の命令上限数を教えてください
まあ、2,3程度でいいんじゃない?
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
そっちだけ気持ちよくなるようなのはNG!
あたしも気持ちよくなれるようなヤツじゃないとやだよー?
問13:他の方々とのコラボはOK?
ワンチャン、友達増やせるっぽい?
てゆーかあたしぼっちじゃん!? するする! めっちゃする!

217 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/30(土) 14:45:28 ID:i9KW9dvE
>>ムチムチギャルスミへ

(知り合いのチャラいアクビが来店)
チィーッス!おめえとうとうお縄か。ザマァねぇな。
で、ちょいと相談なんだが、ヤらせろ。

(急に真顔で)
いや俺じゃねぇんだ。
おまえさんと俺とで、以前レベリングつきあった殴りアコ志望のボーヤがやっとこさハイプリになるんだ。
で、上位二次になるってのにドーテーってのもあれなんで筆おろしたのみてぇのよ。
女もしらねぇ、じゃどこでどう手玉に取られるか解ったもんじゃねぇ。
なんだかんだでクルセ隊さんの睨みが効いてるあんたなら信用もできる。
ひとつ女の怖さ込みで教えてやってくれ。

…それと売り物のソルスケ、もう一枚ない?

218 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/05(木) 03:32:23 ID:8FaMnHTA
>グラビアRK『イザベラ』
女性のルーンナイトともなると、着けているパンツも話題になるんだよ。
そこで君にはスポンサーから提供してもらったパンツを身に着けてもらって
自ら見せているSSを撮影させてもらうよ。
この袋に入っているパンツを身に着けてくれ。君が身に着けるには少し幼い感じもするかもしれない
白くて小さなリボンが付いた物だ。これを穿いてくれ。
そしてこっちに来て、自らスカートの前を捲り上げた姿を撮影させてくれ。
ここで個人的なお願いを聞いてほしいんだ。
スカートを捲り上げながら「イザベラの今日穿いているパンティーを見てください」と笑顔で言ってくれ。
もちろんSS撮影には記録に残らないから、完全に俺からのお願いと言うわけだ。
やってくれたらギャラを弾ませてもらうよ。

話題の女騎士が身に着けている下着ともなると、色々な方面で話題になるから是非協力してもらいたい。

219 名前:グラビアRk『イザベラ』 投稿日:2018/07/07(土) 14:40:27 ID:2utlPPXk
命令をいただいているところ申し訳ありません。
一旦コテを取り下げます。

220 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/07(土) 17:47:01 ID:l0hBvWYg
全員へ命令です。
そろそろ新スレッドへの移動お願いします。
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1530952697/l50

221 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/07/14(土) 21:15:14 ID:qYt.QJNE
>>211さん

「な、なんで…コーティング剤を塗るのに、裸になんてぇっ…ひゃあんっ!?」
瑞々しく豊満な美少女騎士のIカップ乳房、その先端に刷毛を使いたっぷりの液体を塗り、染み込ませながらその抜群のスタイルと愛らしさに興奮が抑えられない211。
今回、彼の製薬した夏向けの新作日焼け止めコーティング剤のテストをする事になったろな子だったが…いざテストという段階になって全裸になる事を指示される。
『そんなの、聞いていません…』
難色を示すものの、騎士団を介した命令な為安易に断る事も出来ず、結局彼の望む通り全裸でコーティング薬を全身に塗られる事になった。
「ひううっ!?やぁっ…そ、そこは、かんけい…ないのにぃっ…乳首もクリ、トリス…なんでぇっ、あうっ…そんなっ、何回もおっ…だ、だめですうぅっ!?」
ろな子が拒めないのを良いことにエスカレートしていく211はクリトリスを剥き出しにして丹念に柔らかな毛先で愛撫するように塗りたくる
「身体の突き出ているところはよく塗っておかないとね」と、特に乳首とクリトリスは執拗に撫で回されてピンピンに二つの敏感豆を固くして欲情してしまう少女騎士。
「やはああっ!あうっ…はんっ…そ、それぇっ、本当なんですかぁっ……」
「最近は全裸になるビーチもあるらしいからね、それに隠してある部分こそケアもちゃんとしないといけないだろう」
と尤もらしい事を言われながら、幾度もウィークポイントを撫で上げられ艶声を上げさせられる。
「しかし、ろな子のおっぱいは大きい上に敏感だね、綺麗なピンク色の乳首をビンビンにしてさ。…下の口も愛液いっぱい垂らしてすごいよ?コーティングしているだけなのに感じちゃってるんだ?」
意地悪く笑い、敏感過ぎる美少女騎士の魅力的な身体に興奮を隠せない211。
やがて羞恥に耐えようやくコーティングが終わると、今度は経過を観察するという名目で211と椅子に座り向き合う事になる。
(うう…身体中あちこち211さんに見られちゃっただけでも…恥ずかしいのに………)
刷毛で乳首とクリトリスもたっぷり虐められて欲情し火照ってしまった身体。
今も彼と対面しているが、先程までの攻めを考えるとなんて事は無い、この時間で少し身体の熱を冷ます事が出来れば…無事任務終了と、そう思っていた。
(ど、どうして……)
だがろな子の身体は落ち着くどころか余計に火照りと疼きが悪化してく。
(はぁっ…あっ……なんで私…昂って…)
自然と呼吸が荒くなり、今すぐにでも胸やアソコを弄りたくて仕方がない。
その異変に当然気付くは211は「俺が触って調べるから君はどういう感覚なのか偽らず口に出すんだよ」と彼女の胸を無造作に鷲掴みしてくる。
―――
「ふああぁっ!乳首っ、弄られるのぉっ…はぁっ…感じちゃう…気持ち良いですうっ…!おっぱい揉まれるのもおっ…良すぎてえっ…はああん!」
浸透しきった媚薬要りコーティング薬によりろな子の快楽の虜になっていた。
「下もおっ…クリトリスも…じんじんして…切ないんです…211さんの手で触ってろな子をもっと気持ち良くして下さい……!?ひうううっ!?イクっ、イクううっっ!!!」
大きな乳房を211に揉みまくられ、はしたなく気持ち良くしてくれと懇願してしまう美少女騎士。
(私…どうしてこんな事になって…恥ずかしい事をお願いしているの……?)
ぼんやりとした頭でふと冷静に考えるが身体の疼きが止まる気配はない。
もう目の前に居る男に抱いて欲しくて我慢が出来なくなっていた。
「お、お願いします…211さんの固くて大きいオチンチンを……はぁっ…ろな子の…おまんこに…挿入して…くださいっ…」
恥じらいながらアソコを押し広げてはしたなく誘惑してしまう美少女騎士。
「いっぱい気持ち良くして下さい…あんっ!?んはああぁっ!」
魅力的な彼女お誘いに無言でろな子を押し倒して男は肉棒を突き立てていく。
媚薬を特に塗りたくった乳首とクリトリスを指で弄り回し、乱れまくる少女騎士
「やはぁっ…!乳首もっ…クリトリスも…気持ち良いのにっ…オチンチンまで入れられてえっ…イクっ、ま、またあっイっちゃうのおおっ…!!」
びゅるびゅると中出しされて絶頂するろな子。結局今回もまたエッチな目に合ってしまうのだった。

222 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/07/14(土) 21:18:14 ID:qYt.QJNE
>>212さん

「セクシーバトル…名前がその…怪しい気がするのですけど大丈夫ですよね……?」
コンロン闘技場に新しい種目が追加になるという事で212にその試合への参加を依頼されたろな子。
「ああ、普通に戦って貰えれば大丈夫さ」
もし「何か」があっても相手の闘士に任せれば問題ないよ、彼らはプロだからね。と付け加える212。
(そう、戦えるものならね)
彼が心の中でほくそ笑んでいるとも知らずろな子は参加を快諾するのだった。
―――
「こ、こんなに間近で観戦できるんですか…」
セクシーバトルという事で>>201で着た露出の多いLK衣装を纏いコンロン闘技場のバトルステージに登るろな子。
隣接した背丈ほどの高さの崖上には212と数十人が座る観戦席があり、観客との距離はごく近いものなっている。
大きな胸を揺らし、腰まで届く金髪を靡かせるろな子の美しい容姿に既に観客達は大興奮で「可愛い」「エロい!」「早く犯されろ」だのと声援だか野次だかわからない声が飛び交うが平常心を心掛けろな子は対戦相手に向き直る。
今回、チャレンジャーであるろな子が対決するのは闘技場の闘士である五人の冒険者。
試合は勝ち抜き形式で一人ずつと戦い、五人全てを打倒できれば勝利となる。
(戦うからには負けられません!)
そう意気込んで戦いに望むろな子、最初の対戦相手であるホワイトスミスが前に出て試合開始のゴングが鳴り響く。しかし…
(!…か、身体が重い…?そ、それだけじゃなくて…)
開始一分も経たない内にろな子は体調の異変に見舞われる。
動悸が激しくなり身体が熱くなっていく、胸やアソコも疼いて堪らない。
「ハァっ…こんな時に、どうしてエッチな気分にっ…あうっ…」
その原因は会場全体に散布され続けている女性にのみ効く媚薬によるものだったがろな子は知るよしもない。
足下がおぼつかず異変に困惑する彼女は隙だらけで簡単に背後を取られて乳房を鷲掴みにされてしまう。
「!ふやああぁっ!?な、何をして…今、試合の最中なんですよ…はあぁんっ!?」
むにむにと剥き出しの南半球をいやらしい手つきで捏ね回しながら、上半分を覆う胸当ての中に指を侵入させて容易く乳首を探り当てるホワイトスミス。
その部分は明らかに固く頭をもたげ、媚薬の効果が現れている事を証明していた。
「そんな事を言いながら乳首勃起させて興奮してるみたいだな?」
「んあっ、ふざけていないで…は、離してください…これは健全な試合のはずでしょう…」
「本当にそんな事を信じてるのか?おめでたいねぇ。そら、観客にサービスだ!」
「えっ!?い、いやっ!やめっ…!」
そう言うや否や男は観客席に向けて胸当てを剥ぎ取りろな子のIカップ乳房を露出させてしまう。
ぶるんっと誘惑するように揺れながらこぼれ落ちる巨乳に観客達は歓喜の声を上げ全員が食い入るようにろな子を視姦しはじめる。
「うひょー!待ってました」「すげえっ、乳首綺麗なピンク色してるな」「大きさもすごいし柔らかそうだぜ」
しっかりと先端を尖らせ瑞々しく張りのある豊満な美少女騎士の乳房。
その光景にもう辛抱たまらないのか下半身を露出して擦り上げている者も居る。
「いやああぁっ!?み、見ないで下さい!やだあっ……な、なんで…こんなぁ事をっ…はあぁっ!」
動じる事の無い観客達の反応と体調の異変、212の口振りを思いだしろな子は仕組まれた事であるをようやく理解するが全てが遅い。
薬が効いてきたせいか録に抵抗も出来ず男のなすがままになってしまう。
「今日の相手は美少女だと聞いてはいたが予想以上じゃないか」「可愛い顔してエロいカラダしてやがる」「こりゃ嬲り甲斐がありそうだぜ」
笑みを浮かべいやらしい視線を向けながら残りの四人の対戦相手もろな子の元にとやって来て身体を撫で回しはじめる。
「!?ど、どういう事ですかこれは…!や、やめ…ひゃああ!?」
観客の注目が集まるろな子の巨乳を両手で鷲掴み、指の間から乳肉をたっぷりハミ出させながら見せ付けるように円を描いて捏ね回しはじめるホワイトスミス。
四人も各々が思い思いに動く。少女騎士の下に屈みスカートの中を頭を突っ込んで局部を舐め回すハイプリ、両サイドから腋舐めしてくるアサクロとチェイサー、乳首に吸い付いて吸引してくるチャンピオン。
「!?はああぁんっ!な、なにを…してえっ…そんなところ、汚いっ…舐めないで…やあああぁっ!!や、やめてぇっ…!?イっちゃううっ…も、もうイクうううっ!!?」
媚薬のせいで全身が性感帯みたいに過敏になっているろな子は男達に寄って集って愛撫されて一溜まりもなく、観客達に見られながらだというのに簡単にイかされてしまう少女騎士。
(やだあっ…おっぱい、見られただけじゃなくて…数人がかりで舐められて、弄られてえっ…イクところまで…観客の皆さんに見られて……はぁっ…こんなの嘘っ……)
酷い辱しめを受けているというのに媚薬で敏感になった身体は第三者の目がある事で一層強く疼き、認めたくないがろな子のマゾ癖は刺激される一方なのだった。
「!?あっ、やぁっ…!これ以上は…!だ、ダメですううっ!!」
もちろん一度絶頂した程度で男達が許してくれる訳がない。
イかされて脱力しているろな子をステージの上で組み敷き、股を開かせるとギンギンに勃起した挿入の体勢を取るホワイトスミス。
当然、許可など求めてはいない。少女騎士の秘裂に肉棒を押し当てて挿入していく。
「!?やだあぁっ…!お客さんが、見てる前なのにぃっ…オチンチンまで、なんてぇ…!!んあああああぁっ!?いやぁっ…こんなの…だめえっ…ひぐうっ!?イクっ…イっちゃいますううっ!!いやああぁっ」
僅かに抵抗をするも屈強な男相手に女の腕力では敵わない…
愛液で十分に濡れた膣穴を男のペニスの形に拡張されながら挿入を許し、それだけで再び絶頂させられてしまう。
「嫌々良いながらまたイっているじゃないか。それにおまんこの締め付けもすごいぞ。その調子でお客さんにもっとエッチな姿を見せてあげないとな」
「いやああぁっ!みないでえっ…!うああぁっ!本当に、お客さんに、見られながら、エッチしちゃってる…犯されてるのおっ…だめえっ、こんなの…だめええっ…!」
イったからといって加減したりはしない、みっちりと肉棒で満たした膣内をガンガン最奥まで突き入れて貪ってくる男。
悲しいかな彼の言葉通り、嫌々言いながらも見せ付けながらの敗北セックスに快楽の涙を流し滅茶苦茶に感じまくってしまうマゾ騎士。
頭では拒んでいても身体は誤魔化せず、視姦されながらの凌辱に興奮が止まらない。
「すごい色っぽいよ」「か、可愛いよろな子ちゃん」
ハァハァと息荒くアダルト映像でも見ている気分なのかシコりしながら犯されるろな子を見守る観客達。
(やああん…みないでえっ…無理矢理オチンチン入れられて犯されちゃってるのに…エッチな目で見られると余計に感じて……気持ち良くなってぇっ…!私っ…もう…こんなのおっ…!!)
短時間に二度イかされた上に激しい行為と快楽に、身体だけではなく思考も堕落し歯止めが効かなくなり、そんなろな子の変化に合わせるように男は次第に腰のを荒々しくピストンさせていく
「くはあああっ!?やあっ、うあっ…オチンチン…奥まで届いてますうっ、あっ、あっ…全部、みられてええっ…ふあああぁっ!!イヤぁっ…!!」
ただでさえ麗しい美貌を持つ美少女騎士の表情が熱と悦を帯び、快楽に喘ぐ姿は見ている者を欲情させる程艶めかしく、興奮を煽られる凌辱者はパンパンと激しく腰を叩き付けてその衝撃で揺れ踊る豊乳を揉みしだいてスパートをかけていく。
「ふやあぁっ!中に出すのは…ダメえっ、ダメですっ!いやああぁっ…いっぱい、人が見てる、前なのにいっ…中出しされてっ…イっちゃう…イクううっ…!?!やはあああああぁっ!!」
程無くして最奥で果て、たっぷりザーメンを注ぎ込む。ろな子はがくがくと身体を痙攣させ絶頂し、思い切りイキ顔を観客達に晒す。
(やああぁっ…お客さん達の前で…中出しまで…されちゃったぁっ……)
屈辱的にステージの上で対戦相手に犯された上に、観客達の前で三度目の絶頂を迎えてしまう美少女騎士…。
身体の疼きは激しくなるばかりで一向に収まる気配は無いのだった。

223 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/07/14(土) 21:18:54 ID:qYt.QJNE
―――
「さあ、ろな子さん今度は僕とエッチしましょうか」
「はぁっ…い、いやあっ…!んはああああぁっ!?」
そうして敗者となったろな子は対戦をするはずだった他の四人とも武器ではなく身体を交える事になってしまう…
色気も何も無い、ステージの上で屈強な男達とただひたすら凌辱性交を繰り返す…
「見られながらのエッチはどうですか?癖になってしまうでしょう?興奮して仕方ないって顔だ」
「ひうううっ!ち、ちがううっ…こ、興奮して、なんかああぁっ!?やあっ、イクっ…イっちゃあっ…やああぁっ…!」
憚りもせずに挿入して観客に見せ付けるように突きまくってくる男達。
元々敏感な上に媚薬漬けの彼女を絶頂させるのは容易く、だからといって快楽に慣れすぎず少女騎士は観客にそそる反応を提供し続ける。
「騎士団の精鋭と聞いていたがとんだ雌犬だな」「見られて余計に感じているんだろ」
(うあっ…はあんっ…こんな、人前で見世物みたいにエッチするのぉっ…、嫌なのにいっ…!イかされるうっ…イク…イクうっ)
こんな興行をするしているのだから男達はそういう癖があるのだろう、美少女を公開凌辱出しながら肉棒は少しも萎える事無くギンギンで観客の目の前で、ろな子を存分に辱しめる。
「やあっ!?なにを…ひいっ…やだあっ…」
そして観客に向けていかに女体を魅せるかを熟知している男達
「ほら、お客様が見ていますよ、美しい貴女がチンポで突っ込まれてよがる表情をもっとよく見せてあげましょうか」
「!?ひああぁっ!うあっ…み、見ないで…いやああぁっ…」
観客がろな子を見ている事を強調し結合しているところを見せるサービスはもちろん、観客と視線を合わせて射精するまで目を反らさないようにさせたりもする。
「騎士団の美少女エースを大っぴらに辱しめられるなんて勃起が全く収まらないぜ」「五人全員のチンポ締め付けてイきまくってエッチ過ぎるよろな子ちゃん」
「んあっ!んぐうっ…ふやあぁっ、オチンチン…気持ちいいっ…気持ちいいですうっ…」
度重なる辱しめにいつしか理性の歯止めも効かなくなり自ら腰を振り快楽を貪ってしまう美少女騎士…
背後から突かれながら顔を掴まれてイマラチオの二人体勢で輪姦されながら、
二回、三回目と五人それぞれに口もアソコもたっぷり犯されてそれでも性欲旺盛な彼らは飽きもせず観客達の前で美少女騎士貪り続ける。
(こんな事されて…気持ちいいなんて…感じたらダメなのに…。犯されるの…気持ちいいのおっ…止まらないよお…)
みだりに性交なんてしたくないはずが、ろな子のマゾの本性はそれを是としてしまって完全に歯止めが利かず乱れまくってしまう
「もっと…もっと…皆さんのオチンチンでろな子を犯して下さいっ…やはああぁっ!」
「心配しなくても何時間でもヤり続けてあげるよ」「でかいおっぱいもいっぱい揉んであげるね」
言われるまでもなくそのつもりの男達、ギンギンに滾る肉棒で観客の前で美少女騎士を徹底的に貪り尽くすように全員の限界が来るまで何時間も輪姦し続けた。
―――
「あー出した出した」「もう金玉がすっからかんだわ」「最高に気持ちよかったぜろな子ちゃん」
五人の屈強な男達に何時間もぶっ続けでマワされ全身精液まみれ、絶頂しまくった余韻と疲労でしばらく起き上がる事さえ出来なかった。
彼女の活躍?も手伝ってセクシーバトルの興行は大盛況。ろな子の試合を見た男達は全員が彼女のファンになったとか…。

224 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/07/14(土) 21:19:47 ID:qYt.QJNE
>>215さん

「私に手伝って欲しい事があるという事でしたけど…」
ソーサラーの215に呼び止められて宿屋の一室に案内されたろな子。
「あの、215さん?…!」
215はろな子に背を向け一人何かを呟いている、それがスキル詠唱だと気が付いた時にはもう遅かった。
―――
「はい、215さんのオチンチン…舐めますね」
催眠を掛けられたろな子は命じられるまま全裸になり、妖艶な笑みを浮かべると男の下に膝をついて肉棒にキスの雨を降らせて、舌先ちろちろと舐め回す。
「オチンチン……はぁ…おいしいれす…」
会ったばかりの男の肉棒を自ら進んで舐め回す。
普段のろな子ではありえない積極性でフェラチオをしているが、アルージョを利用した催眠によって今の彼女は違和感を全く感じていない状態だった。
男性器特有の雄臭ささえも今のろな子にとっては興奮の材料であり、命令通りに唇を唾液と先走り汁でべとべとになるまで舐め回す。
攻めるのは得意ではないし拙い部分があったが麗しい美少女騎士が懸命に奉仕する姿はそれだけで興奮する画であり、更に我慢汁を溢れさせてそれをろな子に綺麗に舐めとらせた。
「あ、あのぉっ…私、オチンチン舐めていたら…興奮してしまって…」
誘惑するように豊かな両乳を下から持ち上げて「乳首気持ち良くしてください…」とおねだりしてしまう。
「んああぁっ!!乳首っ…もっとおっ、引っ張って、つねってえっ!いっぱい虐めてくださあいっ!あはあぁっ!」
正面に立つ215に巨乳を差し出すように215に突きだして自ら乳房を揉みしだきながら乳首を弄ばれるろな子。
固くなった先端を弄り回し、押し潰し、ろな子は簡単に絶頂まで押し上げられていく。
「あっ…ふああぁっ!ろな子は、乳首しごかれえっ…はあん、イキたいですうっ!はあ…イ、イかせてくださあいっ!!うああっ!イクっ!イクうううっ!」
恥じらう事もなく恥ずかしい懇願を口走り、その願い通り乳首を思い切り二本の指で押し潰し摩擦して少女騎士を絶頂へ導いてやる215。
まんまと催眠に掛かったろな子は彼の玩具となり、乳首ばかりを弄られてイキ疲れるまで絶頂させられまくった。

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[113:25]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


16 名前:甘々おっとりAB 投稿日:2018/06/30(土) 03:41:21 ID:i8FjK9HU
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleArchbishop_4Black_19622
問2:身長は?
 161
問3:3サイズは?
 92・58・89
問4:弱点を答えなさい
 耳に息を吹き掛けられたり、お尻や胸をすりすりされちゃったり、そういう優しくて焦らすような責めに弱いかな?
問5:自分の自慢できるところは?
 甘えさせてくれることに定評がありますっ
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
 遠慮なく甘えてくれたらお姉さんはとっても嬉しいですっ
問7:初体験の時のことを語りなさい
 プリの時、一次職の男の子の壁をしてあげたらうっかり倒れてしまって。
 それでスカートから覗く下着に興奮したらしく、そのまま襲われてしまいました……。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
 大聖堂で悩み相談とか受けたりするんだけど、それで告白とかよくされるんですよね。
 そういう人たちを相手にするエッチは、愛があってお互いに気持ちよくなれるのですっ。
 私は神に仕える身なので、今は異性と付き合うことができないので精いっぱい頑張りました。
問9:備考をどぞ
 主に人助けをしているアークビショップです。お手伝いから悩み相談まで色々しています。
 誰かに頼られたり甘えられたりするとふわふわ〜っとした気分になれちゃうんですよね。
問10:スレ住人に何か一言
 悩みも迷いも全部私が包んであげます。だからお姉さんといる時だけは笑顔でいてくださいね?
問11:貴方の命令上限数を教えてください
 一応三つまでで。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 過度な苦痛や排泄、出産などはNGでお願いします。
問13:他の方々とのコラボはOK?
 おっけ〜ですっ

17 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/01(日) 02:42:34 ID:eQoKblnU
>甘々おっとりAB
ルーンを使いすぎて起ったままになった肉棒を静めて欲しいな。跪いて俺を見つめながら
手で扱いてほしいんだ。我慢できなくなったら口をあけて顔で受け止めて欲しい。
精液まみれのお姉さんの顔をみてみたいな。
何度か射精してお姉さんの顔を精液まみれにしたら、ちゃんと拭いてあげるからね。
その後はお礼にお姉さんを気持ち良くしてあげるよ。
まずはおっぱいから、後ろにまわって先っぽを弄りながら揉み上げてあげるね。
片方は乳首を捻って引っぱったり、もう片方は下から持ち上げたりしてあげるよ。
お姉さんがイキそうになったら止めて、イキそうになったら止めてを繰り返して
我慢できなくさせちゃうよ。
お姉さんが可愛くお強請りしてくれたら、勃起した乳首を思い切り引っぱって
イカせてあげるからね。
お姉さんがイったらそのままイチモツをお姉さんのアソコに入れちゃうよ。
乳首を扱きながらイチモツをお姉さんで扱いちゃうからね。
何度でもイって中出しできるから、お姉さんもイっていいからね。

18 名前:白狐耳お姉さん(アクビ) 投稿日:2018/07/01(日) 08:23:42 ID:.5QWgeO6
申し訳ありませんが、コテを取り下げます。
また後ほど投稿させていただきますので、その際は改めてよろしくお願いします。

19 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/02(月) 03:51:44 ID:nc2/9P96
>甘々おっとりAB
夏も近いから水着を用意してみたんだ、君には是非着て見せて欲しいな。
お姉さんであればきっとに合う、白くて薄いビキニを用意したよ。
そのエッチな身体を見せておくれ。
身体を見られて感じてきたら、きっと乳首も勃起しちゃったりするんだろうね。
乳輪までもうっすらと見えてしまう水着越しに、乳首を見せておくれ。
乳首だけを暫く弄っててあげるよ。気持ちいいかい?
乳首だけでイキそうかな?気持ち良かったら乳首だけでイクお姉さんを見せてよ。
何度もイク姿を見せてくれて良いんだよ。

20 名前:甘々おっとりAB 投稿日:2018/07/02(月) 19:20:46 ID:0X/Ur716
>>17さん
「わわっ、これはまたずいぶんと滾っていますね〜?」
 ルーンの影響で勃起したままになったという17のイチモツをマジマジと見つめる。
「ふふ、イケナイ子ですけどお姉さんを頼ってくれたのは嬉しいのでご褒美をあげちゃいますね♪」
 ズボンを脱がせて17の怒張を取り出すと、白の繊手でそっと握る。
 そして跪いたポーズのままゆっくりと扱き始め、にぎにぎと揉みながら刺激を与えて行く。
「あれあれ〜? 握った途端、もーっと硬くなりましたね〜? うふふ、素直な子はお姉さん、好きですよ?」
 徐々に扱くスピードを上げて行き、先走りが出てきたのを確認するとシコシコと早く扱き立てる。
 ビクビクと震える肉棒がそろそろ限界が近いことを告げてきた。
「口で受け止めてほしいんですよね? じゃあ、全部の飲んじゃいますから……いっぱい射精してくださいね♪」
 あーんと口を開けるとまるで見計らったようなタイミングで射精がされた。
 欲望の白濁は量も勢いも強く、全部を口に入れることは叶わず顔にべったりと降り掛かってしまう。
「んっ、あんっ……こんなにたくさん……。それなのにまだまだ元気なんですねぇ?」
 むしろさっきより大きくなっている気さえする。17を満足させるためにはまだまだ時間が掛かりそうだった。

 顔を拭いてもらった後、今度は17がお姉さんを気持ちよくする番になった。
 17は背後に回り込むと、法衣をズリ下ろし胸元を露出させる。
 丸出しになった巨乳に両手が伸び、下から持ち上げてタプタプと揺らされ、もう片方の手にピンクの乳首を摘まみ上げられる。
「んっ、そんなに引っ張ったら乳首が伸びちゃう……」
 執拗な乳房・乳首責めにゾクゾクとした快感を感じてしまう。
 数分もすると気持ちよくなってきて、乳首は痛いくらいビンビンに尖り勃つ。
「乳首……あんっ、なんだか、敏感になってきました? んあっ……イ、イっちゃ……あっ」
 絶頂を迎える、というところで17は手を止めてしまう。そのまま快楽の波が引くまで放置され、しばらくしたら乳首責めが行われる。
 むにむにと押し上げられ、ぷるぷると揺れ躍る乳房……ガチガチにしこり勃ち、ぎゅっぎゅっと捻られる乳首……
「お、おっぱいばっかりぃ……そんなにイジめないでください…………あっ、ま、またイキます……」
 が、またしても手を止められてしまい、イクことのできない中途半端な快感だけが残る。
 イケなかったことでジリジリと身を焦がす感覚を味わわされるお姉さん。
 我慢できなくなり、甘えさせるつもりの17におねだりをしてしまう。
「お願い……イカせてくださいっ」
 涙目でそう告げると、17は思いっきり両乳首を引っ張り上げる!
「ふわあっ! イ、イっちゃうぅ……んんんっ! …………ふふ、お姉さんの方が甘えさせられちゃいましたね……♪」

 焦らされた末にイカされたのは何倍も気持ちよく、乳首での絶頂で腰が抜けてしまうお姉さん。
 倒れそうになるが17に支えられ、そのまま寄り掛かるような形になった。
「あ、ごめんなさい。これじゃお姉さん失格ですね……え? このまま挿入れるんですか?」
 視線を下に向けると、太ももの間から17の勃起したモノが覗いていた。今にも暴発しそうな状態だった。
「うん……いいですよ。このまま挿入れちゃってください。それでお姉さんの中に射精して、一緒に気持ちよくなりましょうね♪」
 ズブッ
「ふあんっ! 17くんの、大きい……!」
 パンティの横から潜り込むようにして秘所へと挿入された。
 さっきの責めで既に女の部分は濡れそぼっていて、何の抵抗もなく17のを受け入れていた。
 そのままバックから腰を打ち付けられ、ぐちゅぐちゅといやらしい音が響く。
「んあっ、ふうっ、くううっ」
 一突きされるたびに肉襞をゴリゴリと刺激され、丸出しのおっぱいがゆっさゆっさと激しく上下する……。
 乳首もキュっと摘まんで引っ張り、ゴリゴリと扱かれて体が反応し、アソコをぎゅうぎゅうに締め付けてしまう……。
「ま、またイっちゃいま……うぅんんっ!」
 ビクビクと震えて仰け反り、あっという間に二度目の絶頂を迎えた。
 しかし17の腰は止まらず、激しいピストンを繰り返してお姉さんを追い込んで行く……。
「はぁん! 17くん、激し過ぎぃ……♪ でも、気持ちいい……もっとしてぇ〜〜〜!!」
 よがっていると中にどっぷりと濃いのを出されてしまう……。
 それからも何度も中出しされ、何度もイカされ、二人揃ってヘトヘトになるまでセックスしてしまうのだった……。

21 名前:甘々おっとりAB 投稿日:2018/07/02(月) 22:33:13 ID:0X/Ur716
>>19くん

「もうっ、こんなエッチな水着を着せるなんてイケない子ですね〜……」
 19が用意したのは、白くてスケスケなタイプのビキニであった。
 Gカップのおっぱいは乳首も乳輪もうっすらと見えていて、丸出しのような状態。
 下も女の部分である割れ目が浮き出ていて、透けている分かえっていやらしさが増していた。
「そ、そんなジロジロ見ちゃダメだってばっ」
 19に胸からあそこまでじっくりと眺められ、思わずもじもじとさせてしまうお姉さん。
 しかし、身体を隠すことはせず、むしろ見せつけるように片腕で胸を押し上げた。
(あぁん、カラダが火照ってきちゃう……)
 もう乳首はぷっくらと勃起してしまい、ビキニからくっきりと浮き出ている。
 そこへ19の両手が伸び、両方ともキュっと引っ張られる。余りの力に乳房の形が変わるほど。
「ひぁあんっ! ち、乳首ぃ……伸びちゃう……!」
 苦痛に美貌をゆがませるお姉さん。しかし、それもすぐに快感へと変わる。
 尖りきった部分を指先で転がされ、爪で先端をカリカリとほじくられ、早くもゾクゾクした心地良さを感じてしまう。
「あぁん……乳首、ますます硬くなって……ふあっ」
 びくんっと震えて軽く達してしまう。しかし19は手を止め、しつこく乳首を虐め抜いて行く。
 今や乳輪はむっくりと膨らみ、パンパンになっていた。
「んんっ、乳首ばっかりぃ……ふあっ」
 親指の腹でクリクリと転がし、ぐっと乳房の中へ押し込まれ、また軽く果ててしまう。
 すると今度は、ブリッジの体勢を取らされおっぱいを突き出すような格好にされてしまった。
「むー、この格好結構キツいかな……? あんっ、また乳首ばっかり……」
 今度が打って変わって左右の乳首をキツく摘まみ、グリグリと擦り潰される。
 ビキニの上からとはいえしつこく弄られてすっかり敏感になっていたので、今度はびくびくっと震えて激しく達してしまった。
「ふわぁぁ……な、なんだか乳首、開発されているような? このまま続けられたら……んっ、乳首、すごく敏感になっちゃう……!」
 そのまま十回ほどイカされた後、19の手が止まる。
「あ……お、終わった? ひゃんっ?」
 突然どろりとした冷たいのを胸元に垂らされ、驚いてしまうお姉さん。
 それはサンオイルだった。ぬるぬるになったGカップに再び19の魔手が伸び、勃ち続ける乳首をぎゅうっと摘ままれる。
 そのままシコシコぬるぬると上下に扱き立てられ、今までにない強烈な快感がお姉さんを襲う。
「んああっ! そ、それらめぇ……! す、すぐにイっちゃうからぁ! はあぁんんっ!」
 あっさりとイキ果てるお姉さん。19は手を止めず、乳首だけを扱き続ける。
「あっ、ああっ……そ、そんな……ま、またぁ……!」
 ブリッジの体勢のまま何十回も乳首でイカされ続け、すっかり開発されてしまうお姉さんだった……。

22 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/03(火) 03:21:37 ID:jzpi7njY
>甘々おっとりAB
お姉さんは身嗜みはきちんとしているかな?それを調べる為にアソコの毛を綺麗に剃ってあげるよ。
「お姉さんのおまんこの茂みを、ツルツルおまんこに剃ってください」って言って、
パンツを脱いでベッドで足を広げてごらん。
陰毛にシェービングクリームを使って綺麗に剃ってあげるからね。
部屋中にゾリゾリと剃る音を響かせて、お姉さんの恥ずかしい所を綺麗にしてあげるから。
剃り終わったら「お姉さんのおまんこをツルツルの幼女おまんこしてくれてありがとうございます」って
言えるかな?

23 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/04(水) 03:51:43 ID:7mjX4XFw
>甘々おっとりAB
俺は夢幻の迷宮でPTの壁を務めている修羅なんだけど、少し休暇を貰ってきたからお姉さん
ご奉仕してもらって甘えたい!
点穴の反動で起ったままになっている肉棒を、お姉さんの口で気持ち良くして欲しいな。
シャワーはさっき浴びてきたから、お姉さんが俺の肉棒を咥えて、こっちを見ている姿を見たいんだ。
部屋中に君が肉棒を舐める音を響かせて、肉棒を口紅のように使って、お姉さんの唇に俺の先走り汁を
塗りたくるようにして肉棒を扱ってほしい。
唇の次は口内だよ、肉棒を歯と歯茎の間に入れて、肉棒歯ブラシの様にして刺激して欲しいな。
お姉さんの頬が、俺の肉棒で膨らんでいる光景や、歯茎から刺激を受けてもっと起ってしまいたい!
そのまま射精するから、お姉さんは俺を見つめながら口で受け止めてね。
お姉さんの口内を俺の精液まみれにしたら、一回そのまま口の中を見せてみて。
精液まみれの口内をじっくり観察できたら、そのまま精液を呑み込んで見せてね。
でもまだ終わらないよ、今日はお姉さんの口を犯すって決めたんだから。
お姉さんがフェラでイクようになるまで、お姉さんはずっと肉棒を咥えて見せてね。
射精したら逆流して、鼻から精液が出ちゃうかもしれないけど、ちゃんと拭き取ってあげるよ。
そしてまたフェラを再開してね。
お姉さんが口で甘やかしてくれたら、またがんばれるようになるから。

24 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/14(火) 03:02:06 ID:74eOu9EE
>甘々おっとりAB
随分と乱れてたんだね。たまたま近くを通ってたら凄い光景を見ちゃったよ
(>>19の行為の一部始終を収めた写真を見せた後、胸の谷間にそれを挟んでから胸と尻を撫で始める)

お姉さんに何を求めてるかは分かるよね。周りにばれないよう、今日はセカンドコスチュームに着替えて僕の言いなりになって欲しいんだ?
今日一日、僕がムラムラしたらお姉さんのこの大きな胸とか遠慮無く揉み回したり、勃起してきたらフェラをしてもらおうっかな
一日中お姉さんの身体にセクハラしてあげるから、定期的にパイズリで射精させてね?

夜はラブホテルで騎乗位で、ぷるぷる揺れるお姉さんの巨乳を楽しみながらセックスしたいなー

25 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/09/02(日) 00:01:27 ID:PN63BjuY
>>甘々おっとりAB
丁度君のような人を探していたところだ
実は助けて欲しい子がいてね
まだ幼いんだが、その純粋な心をサキュバスに狙われてずいぶんとひどいことをされたようなんだ
すっかり女性に対して怯えるようになってしまってな
だからこの子をいっぱい甘やかして女性に対する恐怖心を克服させるように
そしてサキュバスの魔が体内を冒してるようだから、それも体内から浄化させるように
まあ、有り体に言えば射精することで冒された魔が浄化するようだ

この命令をスムーズにこなせるようにアルケミストに作らせた母乳の出る薬も渡しておこう

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[114:356]総合 長期お相手募集スレ その3
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/02(日) 01:59:31 ID:fnFXq4zE
ここはオンラインゲーム内での萌え仲間の募集(長期にわたる付き合いのもの)の公知をするスレです。
募集テンプレは>>2、テンプレ記入例は>>3にあります

・共通ルール(ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2n)
・ジャンルの制限はありません。萎える募集を見つけたときは、脳内・IDあぼーんなどを
 フル活用しましょう。愚痴・煽り・叩き・特定ジャンルカエレなどは放置プレィで。
・募集相手が見つかったら、具体的な日時などは待合いBBSで決めましょう。
  ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7

・スレ消費を抑えるためにも、余分なレスを喚起するような募集は控えてください。
・一夜だけ、一定の時間内だけの募集したい方は短期募集スレへ
・公衆の前でオープン発言によるエロネタ・エロチャは控えましょう。

・関係はネット内のみでの完結が基本です、
 犯罪などに巻き込まれないようリアルは持ち込まないでください。
 中の人の指定は時間指定、主にプレイするゲームやジャンルぐらいはいいですが、
 性別や年齢、住んでいる地域など禁止です。
 自分からの個人情報公開も一部でも禁止です。
 ただし、チャH等18禁な内容の募集に関しては例外で年齢の指定が必要です(18歳未満禁止のみ)。

・募集が成立したあとについて、何が起ころうとも萌え板側やその関係者は一切責任を持ちません。
 自分の身は自分で守ってください。


・複数のゲームにまたがった募集をする際には、メッセンジャーソフトなどの導入をおすすめします。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−注意−−−−−−−−−−−−−−−−−−
エロチャ有りの募集の場合
・メイン鯖のメインキャラ及び晒されて困るキャラでの募集・応募は避けてください。
・晒されても構わないキャラで募集・応募し、成立したらメインのキャラで会うよう
 心掛けてください。
・晒を防ぐためにも、自衛をお願いします。
・短期募集と同じように18歳未満はお断りの文を記述してください。
 (可能性があるにも必要です)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


347 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/05/11(木) 04:05:13 ID:Cxy8.vBc
【募集内容】相方/恋人
【ゲーム名/鯖】まだ考えてません
【募集者の容姿】ふた♀
【求める相手の容姿】♀さん(条件有、ふたなり可)
【内容】RP、チャH、狩り雑談。だいたい○
【時間帯】平日夜〜深夜、休日は可能な限り
     だいたい毎日イン可能です
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください

閲覧ありがとうございます。
女の子と獣人さんという関係がとてもしたいなとずっと思っておりまして…。
ですので、その特殊な関係で末永く遊んで下さるメスケモな方を募集してます。

長く書いてますので他は下記にて。
よろしくお願いします……!
ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7&mode=view&no=1670

348 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/05/11(木) 22:13:51 ID:9Wi0pxBA
【募集内容】フレンド/相方/恋人etc
【ゲーム名/鯖】RO(鯖不問)/PSO2(移動可)/他相談可(基本無料系がいいかな)
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】どなたでも
【内容】狩り・クエ◎ 雑談◎ RP◎
【時間帯】平日は20〜24時頃前後、土日は予定がなければお昼頃から夜まで
【募集期間】取り下げるまで気長に募集します
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください

主にPSO2かROでの募集ですが、他ゲームも応相談できます。他ゲームですと、基本無料系で可愛いキャラのゲームだったら嬉しいかな?

基本的に難しい事を考えるのが苦手で、一緒にわいわい楽しめる方とフレンドや相方になれたらいいな、と思っています。
あとは、楽しむためにRPとか挑戦とか考えてみたいです。特に不要でしたらその場限りではありません。

気長にお待ちしていますので、質問ご相談等、気になった方はお気軽にご連絡下さい。

宜しくお願いします。

wildcat000nzm□gmail.com

↑□を@に変えてください。

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7&mode=view&no=1671

349 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/07/24(月) 23:13:17 ID:1RJx8MJs
【募集内容】まずは友達から
【ゲーム/鯖】RO/国際鯖/chaos
【募集者の容姿】♀アコ、剣士、商人
【内容】狩り、雑談、RPなど
【求める相手の容姿】どなたでも
【時間帯】不定期ですが現在は夕方〜夜多め
【募集期間】取り下げるまで
【その他】

ラグナロクオンラインの国際鯖(iRO)での募集です。
日本鯖と違って基本無料で遊べます。

現在、固定で遊んでいる人はいるのですが、時差の都合でログイン時間が合わない事が多く
また、ペアばかりでは行ける狩場の選択肢が狭い、狩りが単調になりがち、もっとコミュニケーションを取りながら遊びたい
等といった理由から、会話に狩りに色々遊べる友達を募集したいと思って書き込みさせて頂きました。

私の固定さんは外国人なのですが、漢字を含む日本語のやり取りには支障が無く、堪能です。
また、日本の萌え文化に興味があり、RP等もしたいと思っているので、そういう方面の遊びにも興味がある方だと嬉しいです。
(固定さんの容姿は♂♀両方持ち、♂アコ、♂アチャ、♀商人など)

国際鯖では説明文が英語なのと日本語チャットができません。
その為、普段は外部ツールのチャットなどを併用してコミュニケーションを取りつつ、ゲームしている事が多いです。

日本のROと細かい仕様は異なりますが、基本的な部分は同じなので、RO経験者でしたらスムーズに進められると思います。
英語が苦手な方も翻訳等こちらでお手伝いできますのでご安心下さい。

少々難しい募集だと思いますので、気長にお待ちしております。

umikaze_lh☆excite.co.jp

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7&mode=view&no=1673

350 名前:こうや 投稿日:2017/08/01(火) 12:55:24 ID:KYnM9xfQ
ドラクエ10オガ娘相方募集 チャHもできる方 フレIDこうや BK 049-120まで

351 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/09/27(水) 01:15:26 ID:Qo4odjaA
【募集内容】フレンド/恋人
【ゲーム名/鯖】ドラゴンズドグマオンライン
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】♂
【ロールプレイ】雑談〇、RP〇、チャH◎
【時間帯】夜
【募集期間】特になし
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください。


ポーンくんを愛でる為に始めたのですが、チャHにも興味が湧いてきたので募集します。
いじめられてみたいので、Sっ気の方を募集します…。まだこのゲームを始めて1週間経ってない初心者ですが、よろしくお願いします。
gameyoudayo☆Gmail.com

☆を@に変えてください。

352 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/09/27(水) 02:45:55 ID:Qo4odjaA
上の者です。アドレスが間違ってたので訂正させて頂きます。失礼致しました。
gameyoudayo0☆Gmail.com

353 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/04/20(金) 00:12:31 ID:GZfrGAJU
【募集内容】相方、恋人さん
【ゲーム】RO Breidablik鯖
【募集者の容姿】♀
【希望相手の容姿】♀さん
【プレイする時間帯】夜8時頃〜深夜。まちまち
【希望する内容等】雑談、猥談 狩 チャH
なにもかも失くして復帰して見ました。それでもよければ、同じ条件の方、募集します。

354 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/05/26(土) 14:00:33 ID:ry7UmTLc
【募集内容】万年発情期なヤリ目フレ、相方、etc.
【ゲーム/鯖】RO≧その他MMO(応相談)/御希望下さい
【募集者の容姿】純♀(職業未定)
【求める相手の容姿】双成♀>ショタ>男の娘
【ロールプレイ】RP・チャH◎、狩り・クエ◎、雑・猥談◎
【時間帯】平日:21時〜1時前後、休日:状況が許す限り
【募集期間】取り下げる迄(半永久的)
【その他】18歳未満の方は御遠慮下さい

御覧頂きまして有難うございます。
長らくMMOから離れておりましたが、余りの懐かしさから居ても立っても居られず募集に踏み切りました。
基本的にROでの活動を希望しますが、その他のオンゲも御相談に応じますので、先ずは下記を御一読下さい。

さて、今回はMMO内でべッッたり&ねッッとり絡んで下さる万年発情期なセフレor相方様を募集します。
此方は長期募集スレですが、相性等の問題もありますので、期間は一夜限りor短期からでも構いません。
希望は狩りやクエ中のセクハラ・スキンシップは当然の事ながら、暇さえ有れば獣の様な交尾で突き上げられ、
濃厚濃密な白濁液でたッッぷりと種を付けられてしまう──貴方の欲望の受け皿の様な関係が望ましいですね。

それから、此方のスタイルは強気受け、巨乳or爆乳と云ったむッちり・むちむち系体型(not肥満)になります。
さも当たり前の様に此方を求める貴方に対し、焦る内心を抑えようと歯噛みしながら必死に平静を装う──
といった対応がメインですので、予め御了承下さいますよう御願いします。
(因みに、どろッどろの白濁塗れにして穢したい、等のマニアックな御希望にも対応可能ですので御参考迄に)

尚、雑・猥談の内容は不問ですので、初対面や期間等に関係無く、楽しく厭らしく御喋り出来れば幸いです。
(念の為、此方の趣味を御説明:なりきり、格ゲーアクション、アズレン、深夜anime、ラノベ作品、etc.)
また、RP・チャHの際に、描写に「おち○ぽ」と云ったモロ後や、擬音等を使用出来る方を優遇させて頂きます。

スレの過疎化が進み難しいと思いますが、募集は掲示板の記事を取り下げる迄行いますので、
質問や御相談等、少しでも気になられた方がいらっしゃいましたら、御気軽に御連絡下さいます様御願いします。

メール:scharnhorst★via.tokyo.jp(★→@に御変換下さい)
掲示板:ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7&mode=view&no=1674

355 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/03(火) 18:05:29 ID:iiYIzmAM
募集内容】相方、恋人さん
【ゲーム/鯖】どんなものでも。
【募集者の容姿】♀ふた
【求める相手の容姿】純♀さん
【内容】猥談、雑談◎ 狩り◎チャH○
【NG行為】猟奇、過度なリアル干渉(日常会話等は全然大丈夫です。)
【時間帯】夕方〜深夜
【その他】
久しぶりにオンラインゲームがしたいのですが、一人で遊ぶのも寂しいので
一緒に遊んでくださる相方、恋人さんを募集して見ます。

現在遊んでいるゲームが無いので、全て新規になってしまいますが
一緒に1から始めるでも、既に遊んでおられるゲームに誘って頂く形でも大丈夫です。
(Vrchat等コミュニケーション主体のゲームでも可能です。)

お相手様の条件としましては
一途な方(相方は一人だけ、という方、もちろん私もそうします)
お互いのログイン中はべったり二人で行動したいので、それが苦では無い方
当方攻め寄りのリバですので、受けの方が望ましいです。(あくまで希望なので、攻めの方でも歓迎です。)

チャHに関して、此方は中〜長文で()描写有り
趣向は甘々が一番好きですが、ハードな物までNGは殆ど無し
こういう特殊な性癖があるんだけど…といった要望にもお答えできるかと思います。

お相手様の描写ありなし、経験等は特に問いません
秘め事が初めて、経験があまり無いという方も歓迎です。

もし気になって下さった方が居ましたら
まずはお話から、軽く自己紹介を添えて下記までメールして下さい。
oaitebosyu_you_0703?yahoo.co.jp(?を@に変えて)
宜しくお願い致します。

356 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/06(金) 08:24:11 ID:d3IjeRfs
【募集内容】相方、恋人
【ゲーム】RO、B鯖
【募集者の容姿】♀ふた(ドラム予定)
【求める相手の容姿】純♀さん
【内容】クエ○ 雑談、いちゃいちゃ○ チャH○
【時間帯】夕方〜夜
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください

新種族実装との事で(もう結構経ちましたがっ)もう一度遊んで見たいなーと思ったのですが
一人では寂しいので、一緒に遊んでくれる相方、恋人さんを募集してみます♪

条件等は特に無いですが、寂しがり屋なのでイン中は出来るだけ一緒に行動したいです
甘えたり甘えられたりが好きなので、同じような方だと相性いいかも?
好きになったらべったりだと思うので、依存してくれるような方だと最高ですv

チャHは嫌いじゃないですが、余り頻度多いと疲れちゃうので△で
ゲーム主体に、甘々しつつ色々一緒に楽しんでみませんか〜?

もしなってもいいよって方や、興味持ってくれた方が居ましたら↓のアドレスまでメール下さい
ro_bsaba_bosyu☆yahoo.co.jp(☆を@に
先ずはお話から、お気軽にどうぞ〜(*´▽`*)

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7&mode=view&no=1675

名前: コマンド/メール(省略可):
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[115:71]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ29【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/07(土) 17:38:17 ID:l0hBvWYg
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


62 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/08/25(土) 19:13:41 ID:aTKN9gbk
>>45さん

「き、協力するとは言いましたけど…!はぁっ…こ、こんないやらしい内容とは、聞いてなぁっ…ひううっ!?」
モンスターの研究をしている45の命令で実験を手伝う事になったろな子。
その内容は「人間の男の性欲を持ったモンスター達に嬲られる」というものだった。
「くく、騎士団指折りの美少女騎士様が好い様じゃないか、僕はすぐ横で観察しているが気にせずモンスター達に嬲られてくれたまえ」
十字に磔にされたろな子を小型スティングに襲わせ、全身をくまなく撫で回される姿を見下ろして笑みを浮かべている45。
「!っくうっ…はぁ、す、スティング、なんかにぃ愛撫されるなんてぇっ…あううっ!?ひっ、そんなところ、さ、触らないでぇっ!」
まずは優しいタッチで乳房に触れ、アソコに指を這わせ、ふとももを撫で回すスティング。
その触れ方はまるで人間に触られているかのようで、次第にその手付きはいやらしい動きに変わっていく。
同時に手のひらからは粘液がしみ出して愛撫しながらろな子の全身にたっぷりと塗りたくる。
「!はぁっ…いやあっ、な、にこれ、塗られたところが熱くなってぇ…敏感にぃっ、ま、まさかこれぇっ、ひああっ!?」
「そんなの媚薬に決まっているだろう?」と嘲笑う45。
ろな子の豊乳を揉みしだくスティングは乳房を円を描くように捏ね回し、陰唇を押し広げ、陰核を暴き出し、それぞれが行動を起こす。
「!い、いやっ…!?そんなところ触らないでえっ、んはあああっっ!?!」
挿入こそされないが粘液を纏った勃起した肉棒くらいの大きさの指でアソコに擦り付け、クリトリスに軽く触れ、胸を捏ね回し強すず弱すぎない心地の良い刺激をろな子にもたらす。
「や、やだあっ、ふあああぁんっ!あ、ダメえ、全部気持ち良く、なるっ…ひああぁっ!!?」
へそからお腹にかけてやふともももいやらしい撫で回し、腋の下とか首筋とかも指でなぞられ感じやすくなった身体をビクリと仰け反らせる少女騎士。
言うなればまだ前戯の段階だというのに、その表情に余裕は無く絶頂が近いのは明らかだった。
「ふあっ!こ、こんなのでえ…わ、わたしぃ…イかされちゃいそう…あっ、ふああぁんっ!?」
「スティングも上手いものだろ?媚薬もより効いてきてもう堪らないんじゃないか、ろな子ちゃんがイクところ見ていてあげるよ」
屈辱な言葉を聞いて余計に昂ってしまうマゾ騎士、スティング達に軽く愛撫されているだけなのに感じまくりとうとう…
「!やああぁっ!はぁんっ、スティングなんかにぃっ…やああん、イかされたくなんかぁっ!やああぁっ、イク…イかされちゃうぅっ!はあん、イク…イっくうううっ!!?」
そして二回、三回と続けざまにスティングに前戯くらいの愛撫で果てさせられてしまうろな子。
「見事なイきっぷりだね、可愛い声で鳴いてこっちまで興奮してしまうよ。さて、今度は…」
薬も完全に回り、身体も完全に欲情させられたところで部屋の奥から二匹のペストが姿を見せる。
「はぁ…こ、今度はなに…ひっ!?」
その姿を見てろな子はぎょっとする。ペストは種族的には動物だが一見すると小型で虫みたいな風貌がろな子は苦手なのだった。
スティング達がろな子の身体から離れ、代わりに二匹のペストがにょろにょろとろな子の身体を這い伝い乳房の前までやってくる。
「!や、やだっ、こ、こっちにこないで…ひゃううっ!?!」
そんなろな子に構う事無く、大きな円形の口を開け勢いよく豊かな乳房にむしゃぶつく二匹のペスト。
乳輪をすっぽりと口で覆い、中にある無数の蠢くヒダで舐め回し、同時に吸引をもしてくる。
「!!?ひいっ!うああっ!イやああぁっ!気持ち悪い、離してえっ…はなさないとぉ…イっちゃうからぁっ…うああっ!イっくうううっ!!?!」
苦手なペストによる乳房攻めの前に嫌悪感を現しながらも呆気なく絶頂してしまうろな子
「そのペスト達はおっぱいが大好きでね、君の乳房も気に入ったようじゃないか」
愉快そうに笑みを浮かべ、抵抗も出来ずペストに乳房に吸い付かれ悶え喘ぐ少女騎士の姿を鑑賞する45。
「!いっ…いやぁ、ダメえ、舐め回されるのぉ…気持ちよすぎるううっ!イクっ…イっちゃうう!はぁ…うああっ!吸うのも、らめえぇっ…!またイク、イっくうううっ!!?」
更には口にある牙を勃起乳首に押し当ててぐりぐりと刺激してくるペスト。
勿論45の手にある以上、女性を攻める為に鋭利過ぎず適正な丸さになっていて絶妙な快楽をもたらす。
「!ひうううっ!?乳首っぐりぐりしひゃあぁっ!!だ、だめえっ…ペストの癖にぃ、おっぱいばっかり攻めてえっ、ひあっ!イク、またイかされひゃうううっ!んやあああああっ!!?」
たかだか二匹のペストに左右の乳房を攻められ、この短時間に胸だけで20回近くイかされてしまった。
もう騎士の面目もなにもあったものではない
「モンスターにイかされるのはそんなに気持ちが良かったかい?いくら敏感とはいえ胸ばかりではしたなくイきまくってさぁ」
「あうっ、はぁ、はぁん…おっぱいっ…、虐められるのぉっ…気持ひ良かったですうっ…はぁ…あん…」
モンスター達の攻めによってイかされ過ぎて快楽に素直になり率直に感想を述べてしまうろな子。
「モンスターに嬲られてイきまくるろな子ちゃんを見ていたら、もう僕も我慢出来なくてね」
そんな彼女の元に45は限界まで勃起した肉棒を露出して覆い被さる。
もう抵抗なんて出来ないだろうと踏み、挿入しやすくする為に足の枷を外し股を大きく開かせてしまう。
「やぁ、そんなバキバキの勃起おちんちん、ろな子に挿れちゃうんですかぁっ…」
「ああ、そうだよ。次は僕とおまんこで気持ち良くなろうね」
まとも触れて貰えず愛液を溢れさせ男根を待ちわびているかのようだった淫らなクレバスにゆっくりと押し当てて存在を埋めていく
「!!んくっ…やあっ、おちんちん入ってきますうっ!んやあぁっ、はああうううっ!?」
「君のドスケベな身体はモンスターも人間も節操無く受け入れて感じまくっちゃうんだね」
挿入を果たして荒々しく腰を打ち付けながら目の前で揺れる大きな乳房を捏ね回しろな子を貪る45
「!ひうっ!?そ、そんな事っ…んひゃあ!ああう…ダメえ、私のおまんこ…45さんの大きいおちんちんで掻き回されてぇ…感じちゃいますうっ…あぁっ、んやあぁ!」
ろな子の身体も凌辱を悦ぶようにきゅうきゅうに愛おしい男のモノを締め付けるようにもてなし、射精をせがむみたいに収縮してしまう。
「ろな子は本当にエッチな事が大好きだな。そんなに中に出して欲しいのか?」
「うああんっ、はいぃっ…中に…出してぇ、気持ち良くして欲しいんですうっ…45さんの精子、私の奥にぃっ、くださぁぃいっ…んあああぁ!!」
おねだりする美少女騎士の愛らしさに興奮を高め、トドメを刺すべく腰振りを早めろな子の中で更に熱く滾り固く大きくしていく男の肉棒。
「このいやらしいおまんこに種付けする役目は流石にモンスターには勿体無いかもな」
「ひううっ!?大きくなったおちんちんで、擦り付けられてぇっ…はぁ…あっ…も、だめえっ!イクっ…イっちゃううっ!!イっくうううっ!!?」
殆ど同時に達し、美少女騎士のアクメ顔を特等席で堪能しながら45勢いよく白濁を注ぎ込むのだった…
―――
「らめえぇっ…いっ、イったばかりなのにぃ…ひうっ、おまんこ、疼いて止まらないのぉっ!んあああぁっ!」
「流石に騎士ジョブは丈夫だね。ほら、好きなだけたっぷり中出ししてあげるから、しっかりおまんこ締め付けて。ほらほら!」
その後、45が性欲を植え付けたエロモンスターの実験台として、彼の性欲処理係りとしてしばらくの間良いように使われてしまうのでした。

63 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/25(土) 19:33:10 ID:CEHJfrG6
>>黒髪忍者娘(くの一

やはり相手の攻めを手玉に取ってこそのくのいちの仕事だよな

うちで飼っているキューペットのインキュバスとサキュバスの二人の世話をお願いするよ
生気に満ちた花を定期的にあげるだけの簡単な仕事さ、とは言っても食事に関して貪欲な二人だから油断はしないように

野郎には仕掛けてこないんだが可愛い子を見つけると淫魔としての習性なのか手癖が悪くてな
視線には魅了の効果があるとか、唾液には媚薬の効果があるとか、卓越したテクで相手をすぐにメロメロにするとか
された事がないから実感の沸かないんだが、相手を快楽にどっぷり嵌めて生気を啜るのが大好きらしくてね

まあそんなコンビだがくのいちなら何とか凌ぐ為の技くらい持ってるだろうし大丈夫だよな
世話を頼んでた子がすっかりと籠絡されちゃっててな、我儘になってるのでついでに躾をしてくれると嬉しい

64 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/26(日) 22:12:33 ID:ccpy4x9A
>>黒髪忍者娘(くの一)さんへ

ふふふ、可愛くて元気のいいお嬢さんね? わたくしはアクビのお姉さん、気軽にお姉さんって言ってくださると嬉しいですわ。
もちろんお姉様でも構わないのですけれど、もう少し仲良くなってからにしましょうか。
貴方の教官から鍛え直したいとのお話を受けましたので、わたくし達のホームをご紹介するとしましょうか。

どうですか、此処の皆様は仲良しでしょう? これがギルドを長く維持する秘訣ですの、忍者娘さんも一緒に楽しみましょうね。
どても大きくて、敏感なおっぱいですわね。声を我慢なさらないで素直に気持ちよさそうな声を聞かせてくださいな。
ふふ、擽ったいですか? 柔らかな頬ですもの、つい啄んでしまいますの。 女同士での親愛のキスくらいは構わないでしょう?
鍛えられてよく締まったお腹周りも素敵ですわ、触られただけでそんな反応されてはいじめたくなってしまいますわね。
こんなに感じるなんて、あは、胸元が弱点ですの? ほかの殿方に弄られて…なるほど。
それなら一杯弄ってさしあげますわね。 ほら、気持ちいいのでしょう、どんな事をされたのか教えてくださらないの?
耳元に囁かれると身体をびくびくさせて可愛いですわ、でも鍛え直すのであれば我慢なさらなくては
感じている、とほとんど自分から言っているようなものですわね。
凄くエッチで、敏感な忍者娘さん、もっと乱れた姿をわたくしに見せてくださいな。

こんなにぐちゅぐちゅに濡らして、全然抵抗らしい抵抗が出来てませんわね、あっさりと籠絡されてしまいますわよ?
ふふ、あの方がわたくしのご主人様、忍者娘さんもあの方の責めを受けて頂きましょう。
此処まで濡れていて、柔らかくなってしまったおまんこではご主人様の指を拒む事なんて出来ませんわね。
甘い、甘くて、蕩けた声を一杯聞かせてくださいませ、遠慮なんてさせませんわ。
ご主人様の容赦のない手マンで一杯ぐちゅぐちゅと弄り回されて、はしたなく絶頂をしていまいなさい?
わたくしも敏感な胸の突起を一杯くりくりと虐めてあげますわ、嬉しいでしょう?
ふふ、余裕のない声を響かせて、表情ももう絶頂しそうですのね、ほら、我慢しなくていいですのよ。

素敵……ほら、声を上げてはしたないイキ声を響かせなさいな?

あは、絶頂した震える身体はやっぱり素敵ですわね。我慢できずに絶頂する姿、とってもはしたなくて素敵でした。
でもまだ責めは終わってませんの、ふふ、此処からが本番ですわね、ご主人様のおちんぽ素敵でしょう?
お腹の奥に、わたくしの編み出した改良版のレックスエーテルナを掛けてあげます。
ダメージを与える代わりに、快楽を2倍にして、ディレイを殆どなくしたとっても素敵な支援魔法ですのよ。
ご主人様にたっぷりと可愛がって貰いましょう、まずはお腹の奥でたっぷりとイキ癖がつくくらい味わってもらいますわ。

それが終われば今度は挿入したままでの寸止め地獄、絶頂寸前でリカバリーを掛けますわね。
おねだりをしても許してあげませんの、ほら、2時間ほどたっぷりと絶頂出来る喜びを覚えて頂かなくてはいけませんわね?
とろとろのぐちゃぐちゃになって、必死に雄に媚びる仕草も学んでくださいませ。

ふふ、それじゃトドメと参りましょうか。実はこの魔法、重ねがけが出来ますの、此方のSPが尽きるまでたっぷりとご奉仕致しますわね。
ご主人様のガチ嵌めゼックスにも耐えられるように、しっかりと女の喜びを覚えていってくださいませ。
お腹いっぱいまでどろどろの精液を流し込まれて、それでも全く止まらないまま、お腹が膨れるくらい一杯愛されてくださいな。

此処の殿方を満足させるのはまだまだ修行が必要ですの、わたくしと一緒に仲良く勉強を致しましょう?
貴方のような可愛い子であれば、一杯、一杯いぢめてさしあげたくなるもの。

65 名前:黒髪忍者娘(くの一) 投稿日:2018/08/28(火) 16:52:10 ID:X3WH2PTQ
すみません、コテの方を取り下げます。
自分には荷が重かったみたいで……もうしわけないです

66 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/29(水) 04:52:14 ID:ZJC.E4Ms
>騎士団のろな子
今日はろな子に、ウチでやっているメイド喫茶の手伝いをしてもらったわけだけど、
終わった感想はどうかな?ルーン機関のお陰で空調も効いていただろうから、暑くはなかったと思うが、
ろな子であればメイド服も似合っていると思ったから評判も上々だったようだ。
でも俺は裏方で仕事をしていたから、ろな子のメイド服で過ごしている姿を見ていないんだ。
だからこれから二人きりで、ろな子のメイド服姿を堪能させてくれよ。

そう、そこに立って「メイドろな子をご堪能してください」って挨拶してみてよ。
いいねいいねー(SSを撮りながら)可愛い。普段の鎧姿もいいけど、こう言うのもいいよね。
じゃあ次はお約束だよ、「メイドろな子の今穿いているパンティーを見てください」って
笑顔で言えるかな?下着もレースの物を一式渡したから、ちゃんと穿いてきてるよね。
今は俺のメイドだから笑顔で言えないとダメだよ。SSも撮るからこっちを向いて笑顔でね。
ついでに「メイドろな子のおまんこの茂みをレースのパンティー越しに見てください」って言ってみて。
ちゃんとそこも撮影しておくからね。これの笑顔をちゃんと撮れたら、ろな子の仕事は終わりだよ。
着替えていつもの鎧姿になっていいからね。

67 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/09/03(月) 08:02:03 ID:OzpZHXTs
>>深淵の縁に立つパラ母娘
ミシェラに命ずるよ。以前にも君は豊胸薬が投与された経験があるようだね。
今回も投与実験をさせてもらう。新たな身体だからどんな変化があるか判らないからね。
場所はアカデミーの裏空間にあるココモビーチの浜辺を模した特殊空間。
そこで両乳首に豊胸薬を投与して、身体を動かしてバストを運動で刺激を与えると大きくなる所を測定する。
1時間毎に休憩しつつバストを測定していく予定だ。
薬は20センチは大きくなる様に設定してある。そして大きくなる値は1時間に10センチ未満ずつだ。
十分に大きくなったら、そばのコテージで催淫効果による測定を行う。
俺と身体を交わって大きくなっていくであろう乳首の大きさを測定していくぞ。
どんな気分なのかレポートとして口頭で報告していくように。

68 名前:吸血鬼の花嫁・RG『アレクサンドラ』 投稿日:2018/09/05(水) 23:27:45 ID:9wWzb7.2
>>45

「…厳密には異なる種族相手に、今回は人間に情欲するするように改造したということかな」
 石造りの牢獄のような部屋の中、壁際に並ぶ磔台のひとつに縛られたアレクサンドラを前にして自慢を交えつつ実験の主旨を説明する>>45
 彼女を拘束している磔台はどれも使い込まれており、ここでこれまでに起きただろう惨劇を否応に想起させる。
「悪趣味だ」
 全裸で大の字に貼り付けられた状態で>>45を睨み付けるアレクサンドラ。
「だろうね。でもそれなりに需要があるんだよ」
 そう言いながら彼が命じると、助手だろうアリス達が鉄製のワゴンを押しながら部屋に入ってくる。
 ワゴンには寸胴鍋が乗せられ…
「ひ…っ!」
 中身を目の当たりにしたアレクサンドラが、その悍ましさに悲鳴を上げる。
 そこで蠢くは、一見人の腕に見える夥しい数の小型のスティングだ。
「驚いてくれて光栄だ。だが、驚かれてばかりでは捗るモノも捗らない」
 >>45はそう言うと、寸胴の中から一体のスティングを手に取って彼女に歩み寄った。


「うっ…やめ…」
「まだ2匹じゃないか。この程度で根を上げるようなヤワじゃないだろう?」
 小型スティング2体に乳房を愛撫され悶絶するアレクサンドラに>>45は言う。
 それらの掌状の器官は改造され、鮫肌のようにザラリとしたものになっている。
 これにより彼女の乳房にぶら下がったままでも愛撫が可能となっていた。
 そして、表面からは止めどなく滑りを帯びた分泌物が流れ続けている。
 媚薬成分を含んだそれらは彼女の肌から吸収され、より強い官能を彼女にもたらしていた。
「器用なモノだな」
 目の前の光景に感心する>>45
 人間の掌を模してるのは外見だけとはいえ、人差し指と親指を蟻の顎のように乳房に食い込ませ、残る3本で器用にしこりたった乳首を刺激している。
「じゃ、両方に2本追加だな」
 言葉と共に乳房がずしりと重くなる。
 左右2本、合計4本の泥の塊が追加されたのだ。
「くあ…重…い」
 重力に引かれ、乳房がだらしなく垂れ下がる。
 ある個体は前述の通り器用にぶら下がり、別の個体は掌に吸盤が有るかのようにぴったりと密着させ5指をうごめかせている。
「いいかげんに…っ!」
 時折全身をビクビクと震わせながら吐き捨てるアレクサンドラ。
「おや、胸だけでは不満かな?」
 >>45はそう言いながらアリス達に『次』を用意させた。


「くうっ…やめ…ひいっ!」
 室内に艶やかな悲鳴が木霊する。
 スティングに代わり、今度は彼女の胸元を苛んでいた。
 6本の牙が乳房にがっちりと食い込み、乳首に食らいつく。
「痛いかなぁと思ったが、感じてくれて幸いだよ」
 牙の食い込んだ場所からつうっ、と滴る鮮血を見ながら>>45は言う。
「元々はそのまま血肉を食らう類いのモンスターだからね。何かあったらご容赦願うよ」
「ふざけ…くうんっ!」
 叫びを遮るように、彼女の背筋を官能が駆け上る。
「ペストの方が好みかな?これはとんだマゾヒストだ」
「そんなはずは…ない…っ!」
 否定しようとしたそのとき、ペストがさらに彼女を貪ろうとしたのか顎にさらなる力を込める。
 乳房の奥に何かが沈み込む感触と共に、強烈な痛みがこみ上げてくる。
「なんだ…これは…っ」
 苦痛を加えられたというのに、下腹部の疼きは激しさを増している。
 スティングの毒のせいだ。
「ああ、スティングの毒は確かに快楽を加速させるが、痛みをコンバートする作用はないよ」
 彼女の思考を読んだかのような、絶妙なタイミングでの指摘。
「君は、教会の戦士であると同時に、生粋のマゾなんだよ」
「ああ…そんな…っはずは…」
 どんどんと強くなる痛みと疼きに、アレクサンドラは愕然とした表情を浮かべていた。

69 名前:吸血鬼の花嫁・RG『アレクサンドラ』 投稿日:2018/09/08(土) 23:28:39 ID:OoG0e0Hs
>>46

 ゲフェン地下迷宮第三層の教会にて。
 異教の神を奉るフェン様式のそれの中、アレクサンドラは目の前に立つアコライトの少女を見て困惑した。
 いや、確かに女性用の僧衣を纏っており、容姿もそう見えるのだが…正しくは少女ではない。
「………」
 彼女の前に立ち、申し訳なさそうな表情を浮かべるアコライト。
 中性的な顔立ちに彼女と同じく金髪碧眼。
 並べれば妹に見えなくもないそのアコライトは、少女ではなく少年である。
「すみません。こんなことになってしまって…」
「気に病まないで。ドラキュラと鉢合わせするのは、よくある事故…」
 不安にさせぬよう、威圧しないよう努めて優しく接するアレクサンドラ。
 彼は自分同様に捕らえられ、眷属の末席に並べられてしまったのだ。
 餌として貪られる末路と、人の尊厳を喪ったまま生を送るのとどちらがマシか。
 答えを出せぬまま辱めを受け続ける彼女には、彼を慰める言葉が見つからなかった。
「その…僕…」
 少年は恐る恐る話し出した。
 アレクサンドラに憧れていたことを。
 彼女を見かけ危険と分かりつつもついて行ってしまったことを。
 ドラキュラと鉢合わせし眷属にさせられてしまったことを。
「ごめんなさい…」
 少年は最後にドラキュラに命じられた内容を告げ、深々と頭を下げる。
 それは『彼女で遊べ』という内容だった。
 何も知識のない少年に年上の、しかも憧れの相手を弄べと命じたのだ。
「そう…」
 目を伏せるアレクサンドラ。
 彼女はしばし瞑目し、そして彼を抱き寄せた。


「少年。名前は?」
 頭を撫でながら問いかける。
「エリオット…です」
「そう。エリオット、楽にていいわ」
 今この子に必要なのは支えだ。
 彼女はそう考えつつ、彼を優しく諭しながら目の前の祭壇に横たえた。



「気を楽にして」
 エリオットの額に指を這わせ、汗で張り付いた髪を払うアレクサンドラ。
 そのまま彼の胸元に手を伸ばし、シャツのボタンを外してゆく。
「は、はい…」
 胸元をまぐる金属越しの感覚に興奮し、声を裏返らせながら頷くエリオット。
「可愛い声をあげるのだな。まるで少女だ」
 声変わりを迎えていないのか、それとも喉を改造されたのか。
 彼女の指が胸元をなぞるたびに切なげな声を上げる。
 その様は、見た目とも相まって少女そのものだった。
「少年なのに腰が細いと思ったら…まったく」
 横たわるエリオットの腰を見ながらアレクサンドラは言う。
 薄桃色のシャツを開くと、腰を締め付けるコルセットが視界に入ってくる。
 女性らしい、そして少年ならざるくびれはこれによるモノだったのだ。
 異形の神像が見下ろす中、アレクサンドラはコルセットの結び目を解き締め付けから解放する。
「はぁっ…はぁ…」
 相当我慢をしていたのだろうか、コルセットから解放されたエリオットが荒い呼吸を繰り返す。
「あ、アレクサンドラ様…っ!ぼ、僕その…っ!ごめんなさ…い」
「…心配しないで。私も知らないわけじゃない」
 むしろ、不本意ながらたたき込まれたと言うべきか。
 アレクサンドラは手甲を外すと、祭壇の横に腰を下ろした。


「ひっ…」
「大丈夫」
 厚ぼったい布地の上から猛る下腹部に手を添えると、エリオットが全身をびくりと震わせる。
「力を抜いて、体を預けて」
 肩を抱き、反対側の手でゆっくりと布地の上に作られた陰影をなぞる」
「こういう経験は?」
「ほ、本で読んだことは…」
「そうか」
 アレクサンドラは頷き、スカートをたくし上げた。


「下着は、男モノなのね」
 アレクサンドラは露わとなった下半身を見ながら言う。
 ピンクのローファー、黒いサイハイソックスに包まれた白い足。
 下着はさすがに男性モノの、象牙色の簡素なトランクスだったが、そこに浮かぶ陰影は年相応のかわいらしいモノだった。
「す、すみません…」
「謝ることはないわ。君に瑕疵はないから」
 そう言いながら下着に手をかける。
「今からするのは私がやること。君には一切の責任はない」
 言葉と共に下着を下ろすとまだ皮も剥けきらぬ小さな、しかしカチカチにそそり立つ小さなイチモツが露わとなる。
「何も考えないで」
 親指と人差し指を添え、ゆっくりと上下にしごき始めるアレクサンドラ。
「は、はい…あ、アレクサンドラ様が…僕を…!」
「だから、何も考えない」
 赤面し思わずペースを上げてしまう。
「んっ…ひぃ…あ…あうぅっ!」
 次の瞬間、エリオットが切なげなこええ嘶くと同時に絶頂を迎える。
 小さなイチモツをビクビクと震わせながら、白濁色のマグマを噴出させるエリオット。
 アレクサンドラは気遣いつつ、しかし素早く上下に扱きながら彼を搾り取る。
「辛くなったら…私が相手をしてあげる」
「はい…ありがとう…ございます…あふぅ…」
 アレクサンドラの言葉に、エリオットはとろけた顔でそう答えた。

70 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/09/10(月) 06:51:44 ID:sp0wq.6c
>吸血鬼の花嫁・RG『アレクサンドラ』
そのスタイル、特に爆乳を気に入った。俺が休暇の間は好きに弄らせてもらうよ。
君に似合うと思って持ってきた水着でも着て見せて貰おうかな。
水着と行っても、乳首も下も見えている特殊な物だけどね。君の身体なら似合うだろう。
着たらこっちに着てじっくり見せておくれ。まっすぐ立ってこっちを見て。
胸が大きいだけ合って、乳首も大きいのかな?むしろ刺激を与えて大きくした方がいいか。
君の乳首を扱きながら、胸を下から持ち上げて楽しませて貰ったり、引っぱったり捏ねたり
揉み捻って好きにさせてもらうよ。そうだな、今日は君の胸を好きに弄る日にしよう。
一日中、好き勝手に弄るから、君は気を楽にしていてくれればいい。

71 名前:深淵の縁に立つパラ母娘 投稿日:2018/09/22(土) 16:34:51 ID:50uoCK2M
>>56

お待たせしました。
少々命令と異なってしまいしたが…

「アクシデントだ」
 石畳の床にうち捨てられたように転がっているジェネリックの少女を見下ろす二人の女性。
 一人は獄長のジルダスでもう一人はサキュバスハーフのチャンプであるフリッダだ。
「まったく。依頼されていた実験の当日に」
「あら、素材が増えたと思えば良いんじゃない?」
「…お前がそれをいうか。どっち側の人間なのかわからんな」
 そう言って呆れるジルダス。
「私ぃ?私はどっちつかずの快楽主義者よぉ」
「そういうのが一番恐ろしい。が、素材が増えたのには同意だ。これにも処置を。予備が有っただろう。それを使え」
 ジルダスが倒れているジェネリックを指さしながら指示を出すと、側に控えていたリビオ達が彼女の首に赤黒い首輪を取り付けた。
 血を想起させる生々しい色合いが、銀髪と白い肌に映える。
 他者との感覚共有を実現するマジックアイテムだ。
「それが試したいっていう首輪?」
「ああ。捕虜の管理にはもってこいだ。快楽も苦痛も共有できる」
 ジルダス曰く、着用者同士の精神や感覚を共有する効果があるそうだ。
「…そして『死』も?」
「必ずでもない。死んだ方にに引きずられて死ぬケースもあれば、死んだも同然に精神的に壊れる場合もある」
 どのみちろくでもない結果になるが、脱走や反乱に対しては強力な抑止力になる。
 ジルダスは言う。
「本音としては、連鎖的に殺してしまうのは本意ではない」
 捕虜は『グラストヘイム全体の資産』であり、苛烈な拷問は行えど無意味な殺害は慎まなければならない。
 現状、ここに繋がれている者達はいずれも生かしておく価値があるからそうしている者ばかりなのだ。
「ふーん。個体差が大きいのねぇ。まあ、貸すのは良いけど、殺さないでよ?」
「素材を壊したら面倒なのは皆心得ている」
「それを聞いて安心したわ」
 フリッダは頷くと牢獄の奥、明かりの届かぬ闇の中を向いて手を叩いた。
「お待たせしました」
 ちゃらり、ちゃらり、と鎖を引く音と共に黒髪のアリスが姿を現した。
 シルクの手袋に包まれた掌が握る鎖は、彼女に続く2人の青髪のパラディンの首元に伸びている。
 ミカエラと、その母ミシェラ。
 戦乙女の加護を受けた戦士だった2人は、強制的な転生を繰り返した結果姉妹同然となっていた。
 2人の首には、先ほどの少女に取り付けられた者と同じ物が付けられていた。
「リンナもご主人様っぷりが堂に入ってきたわねぇ」
 感心するフリッダ。
 ミカエラに親愛以上の念を抱いた女祭は、今やアリスとなり2人を統べる主となっていた。
「いえ。まだ私情を排しきることができません」
「いいのよ。好きだからその道を選んだんでしょ?」
 リンナの頬をツンツンとつつきながらフリッダは言う。
「……」
 うっすらと顔を赤らめつつも、沈黙を貫くリンナ。
「茶番はその辺にしておけ。始めるぞ」
 苛立ちを露わにしながらジルダスが促す。
「失礼いたしました、ジルダス様」
 リンナは一礼し、2人を彼女に引き渡す。
 ジルダスはその躊躇のなさに感心した。


 ぞわり…
 後輩ジェネは背筋を駆け上る強烈な寒気と共に意識を取り戻した。
 鉛のように重い体を起こそうとして、自身の両腕が戒められていることに気がつく。
「く…」
 徐々に記憶が鮮明になる。
 素材をを求め古城を訪れ、そしてこの有様だ。
「な、なんなんですか…これ」
 首周りに生々しい感触。
 まるで生皮を巻き付けられたかのような不快感に表情を歪めさせる後輩ジェネ。
「お、目が覚めたか」
 リビオの1人が声をかける。
「貴様は…なんなのですかこれは?」
「あー…聞かない方が良いぜ。ま、そのうち分かる」
 リビオはそう言うと、彼女に背を向け距離をとる。
 彼の行く方を見ると、首枷を填められた2人の青髪ショートヘアの少女達がこちらに背を向け跪いている。
 一糸まとわぬ姿から職は分からないが、鍛えられた肉体から察するに前衛職だろう。
 双子のように背格好がそっくりな二人の内一人が、彼女の声に反応しチラリとこちらを見やる。
 悲しそうな、同情的な視線でこちらを見た後、直ぐに姿勢を元に戻す。
 まるで自分に降りかかる運命を察したかのような、達観した視線だった。
 そして彼女たちの側には鞭を手にしたジルダスが首切り役人よろしく立っている。
「な、何をするというのですか?こ、こんなところで…っ!?」
 抗議する彼女を意に介さず、ジルダスは2人の頭に手を触れ、頭を下げるよう促した。
 防備な背中に鞭が振り下ろされると同時にという乾いた音が木霊し、彼女たちのくぐもった悲鳴が響く。
 そして衝撃が、その直後に鋭い痛みが後輩ジェネの背中に迸る。
「がは…っ!?」
 地面に前のめりに倒れ込み、そのまま体をよじり仰向けになって背後を見る。
 が、そこには誰もいない。
 石積みの壁があるだけだ。
「な…に?」
 危機的にして理解不能な状況に、頭の中が真っ白になる。
 そんな彼女を現実に引き戻すかのように、背中に痛みが走る。
 周囲には何もなく、よく見れば自身が服を脱がされた形跡もない。
 だが、鞭を打たれた感覚ははっきりと残っている。
「そう…この首輪…?」
 直ぐに感覚共有という単語が脳裏をよぎる。
 この手の調教用途に限らず、あらゆる場面での情報共有を目的に各国の研究者達がしのぎを削る分野のひとつだ。
「どこが作ったんですか…くっ!」
 再び、今度は何度も何度も背筋に同じような痛みが走る。
「結構…形に…なってるみたいですね…」
 痛みを堪えながら状況を推測する後輩ジェネ。
 それらの成果物が改善点の洗い出しや実績の獲得を目的にこういった場所に持ち込まれることは少なくない。
「それに…なんなんですかこれは……」
 先ほどから背筋をこみ上げる不安感。
 そして、同時に湧き出す高揚感。
「いけない…これは『そういう』人ですね」
 下腹部から疼きがこみ上げ、それは徐々に強くなって行く。
 彼女とてその手の知識がないわけではないが、実物を見るのは初めてだった。
「こんな痛みで…感じられるなんて…ひあっっ!?」
 背中に、臀部に、時に下腹に鞭打ちの疑似体験を受けながら、徐々に疼きが強くなる後輩ジェネ。
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